著名なベジタリアンの一覧

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著名なベジタリアンの一覧は、世界の著名な・有名人の菜食主義を実践する(していた)、ベジタリアンと思われる、または自称ベジタリアンの一覧である。 ベジタリアンの定義は菜食主義の項目にある通りである。 ただし、その中にカテゴライズされる例(ヴィーガン、ピュア・ベジタリアン、ラクト・ベジタリアン、オボ・ベジタリアン)のみならず、間違ったベジタリアンの解釈が広まり、肉などの動物性食品をあまり食べない例や、一時的にベジタリアン生活を送る場合、肉嫌い、肉より野菜好き、週末のみ菜食、魚を食べる等の、ベジタリアンではない例でも、誤情報を鵜呑みにしてしまいベジタリアンと主張する者や自称する者、それに同意する者がいる。また菜食推進サイトの事実誤認が多数あるなどして、本人はベジタリアンと考えていない場合でもベジタリアンとして広まってしまう例も少なくない。 また、人物とベジタリアンの関係を知る上で欠かせないベジタリアンになった理由、関連する活動、更には食べる食材の種類でベジタリアンの定義づけがなされているので、どういった食材を食べ、どのようなベジタリアンか知ることができる。

アジア[編集]

  • 浅茅陽子 : 女優
    長らく焼肉のたれやステーキソースなどエバラ食品工業のCMに出演していたが、あるときテレビ番組でベジタリアンであることを話してしまい、すべてのCMを降板させられた。
  • 秋田昌美 : 日本 / 音楽家[1]
    肉を一切食べず、革製品も身につけないヴィーガンである。煙草を摂取しない厳格なストレート・エッジでもある。
    また愛鳥家でもあり、自宅で多くの鳥を飼い、作品名にも『バリケン』とつける一方、作品のインサートにケンタッキー・フライドチキンを批判する内容のチラシを入れるといった面もある。捕鯨にも反対を表明している。
    ベジタリアン関係の著書に、「わたしの菜食生活」[2]がある。
  • 十一代目市川海老蔵 : 歌舞伎俳優
    報知新聞2009年1月6日のインタビューで昨年秋から、「ダ・ビンチとかピカソとか、尊敬する人にどうも菜食が多い」とベジタリアンに。また、雑誌「ターザン」1月14、28日号(No.526)の記事で、「大好きだった、肉、魚、酒をやめてみている。きれいごとで言うなら、父、團十郎の病気に対する願掛けで始めたのがひとつ。あとは自分の健康のため。で、始めたんですが、野菜たちは胃腸に負担をかけないようでカラダがラクだし、体調も最高なんです。嘘だと思ったらやってみてくださいよ。これから流行ると思うけどなぁ。ベジタリアンって」とある。また、読売新聞2008年12月12日の松任谷由実との対談では「歌舞伎をやるとき、神様に捧げることも意識しなくちゃいけないかなと。だから、心と体を清くしなくちゃ。」と語っていた。
  • UA : 日本 / シンガーソングライター
    アルバム『Cure Jazz』ライナーノーツでの菊地成孔のコメントに、「肉を食べない」との記述がある。ただし、「肉」について具体的に何を指すのかの記述がないため、ベジタリアンなのかノンミートイーターなのかハッキリしない。
  • 小籔千豊 : 日本 / お笑い芸人
    祖父が菜食主義者であり、特に肉は全く食べなかった。そのため肉を食べない家庭で育った。牛・鶏・豚全て食べない。現在でも肉は加工されたものでも食べない。しかし、魚や卵や牛乳は食べるため完全な菜食主義者ではない。妻や子供は食べるため宗教上の理由ではない。
  • 杉田かおる : 日本 / 女優[要出典]
    40代に入り、体型や体調が気になるようになり、「45歳までに痩せて、美しいアラフィフになろう」と決意。生活習慣をあらため、2009年1月から3月までの70日間で-10kgのダイエットに成功した。このダイエットの効果で体調も改善し、糖尿病予備軍からも脱出、冷え性や頭痛にも悩んでいたが解消し、性格も穏やかになったという。本人のブログではローフードの料理教室での写真など更新している。
  • ソニン : 日本 / 歌手・女優
    久しぶりに肉の入ったサンドウィッチを食べた時に身体が拒否反応を起こして以降、ベジタリアンになったと語っている[5]
  • ツルネン・マルテイ : 日本国籍 / 政治家
    魚介類などを食べるのでベジタリアンではないが、ベジタリアン・菜食主義者と誤って広まってしまっている。
    婦人之友のなかで「菜食主義に近い生活を送っているので健康も最高の状態で維持されている」と述べていたが、それが拡大解釈され、菜食主義のベジタリアンと思われてしまったと考えられる。
    日本に来た当時は安価でボリューム満点の学生向けの定食屋で肉類をたくさん食べ、脂肪の摂り過ぎになっていた[6]
    マグロヒラマサイカタイウニタコなど、魚肉以外の肉を使わない日本料理が大好である。魚肉以外の肉を食べない主義なので、食事に出た場合は魚肉以外の肉料理を食べない[7]
    趣味のひとつとして、湖に網を仕掛けて魚を沢山捕ったり、一本釣りで家族が食べきれないほどの魚を釣り、料理することなどを述べている[8][9]
    自身のメルマガ(No:238)において、「我が家が100%の有機玄米食に切り替えたのは、私が国会議員になってからである。ほぼ完全な菜食主義者になったのも同じ頃だ。お陰で心身ともに益々健康になり、体重も5年間で70kgから理想の63kgに落とすことができた。」と述べている。
  • 中村光 : 日本 / 漫画家
    乳製品や卵を食べるラクト・オボ・ベジタリアン(Lacto-ovo-vegetarian:乳卵菜食者)である。
    シカの撃たれる姿に心を痛めてベジタリアンになった[10]。14歳のときから肉を食べなくなったが、食べられるなら唐揚げなどを食べたいと語り、また本物の肉は体が受け付けないが、大豆タンパクで作られた肉に似せた肉モドキ料理が大好きと述べ、肉モドキ料理を出す料理屋の感想を「ベジタリアンの天国」と述べている[11]。家族はベジタリアンではなく、食事の際は一人だけメニューを変えてもらっている[12]。ときおり無性にハンバーグラーメンが食べたくなる衝動があり、もどき料理を食べることで解消している[13]
    乳製品や卵(無精卵)を使った料理は食べると語り[14]、実際に外食で卵料理であるオムライスなどを食べている[15]
  • 錦戸亮 : 日本 / 関ジャニ∞
    肉・魚をほとんど食べない。幼少期は食べられたが、食べられない体質になった。
    しかし特定の肉や魚を食べる事は出来るが、大量に食べると体調を崩してしまうという。
  • 藤子不二雄A : 日本 / 漫画家
    思想上の理由でなく、実家がお寺で幼少の頃は精進料理ばかり食べていたため、肉や魚を体が受け付けなくなっていることが原因だという。
    ウナギを一口食べたその直後(3秒足らず)に大量の鼻血を出したと、フジテレビの『笑っていいとも』に出演した時に語った、というエピソードもある。
    受け付けないだけで毛嫌いしているわけではないらしく、肉・魚料理などのガイドブックやレシピを見ては「いいなぁ、美味しそうだなぁ」と思いながら眺めるのが楽しみの一つだという。自伝的漫画『まんが道』では松葉のラーメン(スープは鶏ガラ系)が大好物である。
  • 真木蔵人 : 日本 / 俳優
    牛・豚は食べないが、魚・鶏肉は食べるため厳密なベジタリアンではない(セミベジタリアン)。
    16歳の時に一人暮らしを始め、栄養を補給するためにサプリメントなどを摂取し始めたことがきっかけで野菜中心の食事になった。
  • 宮沢賢治 : 日本 / 詩人・童話作家・農業指導家・教育者[17]
    研究者の作成した年譜によると、1918年4月頃から菜食生活を開始し、以後5年間続けたと記されている[18]
    法華経信仰に入った後、1918年5月19日付で友人の保阪嘉内に宛てた手紙で「私は春から生物のからだを食うのをやめました」と記した。この書簡からは、動物性食品を摂ることを避けようとする意思を確認できる。同時にあくまで肉食をネガティブにつかむ文脈の中ではあるが「けれども先日社会と連絡をとるおまじないにまぐろのさしみを数切食べました。また茶碗むしをさじでかきまわしました。」と記している[19]。また、1921年8月11日付の関徳弥宛の手紙にて「7月の初め頃から二十五日頃へかけて、一寸肉食(豚の脂、塩鱈の干物など)をしたのです。それは第一は私の感情があまり冬のやうな工合になってしまって燃えるような生理的の衝動なんか感じないように思われたので、こんな事では一人の心をも理解し兼ねると思って断然幾片かの豚の脂、塩鱈の干物などを食べた為にそれをきっかけにして脚が悪くなったのでした。然るに肉食をしたって別段感情が変るわけでもありません。今はもうすっかり逆戻りをしました」と記しており、上記の期間においても肉食の体験があったことが窺知できる[20]。ただし、1918年暮れに妹トシの看病のため上京した際には、宿泊先の旅館で菜食主義の賢治のために精進料理を出してくれたという伝記の記述もあり[21]、書簡における言及に鑑みても、上記の期間における肉食は例外的なものであったとみられる。
    花巻農学校の教師時代(堀尾青史の記述に従うならば1923年以降)は菜食主義を止めていた。市内にあるそば店や鰻屋に通い、天ぷらそばや鶏南蛮(かしわ南蛮)、鰻丼などを食していたという証言がある(詳細は宮沢賢治#食生活と菜食主義を参照)。
    しかし、1926年4月に農学校教師を辞めて独居自炊の生活に入ると再び菜食主義を研究し[22]、粗食をしていたことが複数の人物によって証言されている[23]。賢治の伝記研究を行った堀尾青史は、「菜食主義が体力の回復をはばんだといえるだろう」と、早世した原因の一つが食生活にあったことを指摘している[24]。この生活は1928年夏に賢治が体調を崩して実家で療養に入るまで続いた。
    ベジタリアン関係の著作に、世界中のビジテリアンが集まる「ビジテリアン大祭」に呼ばれた反対派との論争を描いた『ビジテリアン大祭』がある[25]
  • 横峯さくら : 日本 / プロゴルファー
    「食生活を肉や魚を摂らない菜食主義」と紹介された。父の良郎は「プロの実力は紙一重。疲れが出る時に、いかに戦えるかが勝負の分かれ目となる。さくらは、みんなが焼き肉ラーメンを食べている時に、栄養士の作った食事を食べている。だから今年はバテないんだ」と説明した。主食を玄米タンパク質納豆など植物性で補い、野菜・海草類をサラダやおひたし、煮物にして毎日食べている。日下部マネジャーは「この時期に肉類は一切食べてません」と話した[26][27]
    しかし、2009年12月15日のインタビューや、その翌日の「報道ステーション」で放映された同内容のインタビューでは、本人が「玄米を主食に、野菜中心のメニュー。おかずは魚が多い。」[28]と明言しているように、菜食中心ということや、魚肉を肉として考えない間違った内容が伝わり、菜食主義・ベジタリアンという拡大解釈される場合がある。
  • 吉田豪 : 日本 / フリーライター
    動物の権利保護を掲げていた80年代パンクカルチャーの影響[29]で、肉と魚介類は一切食べず、主食は野菜と納豆である。需要に直接反映されないため、中古の革ジャンは着てもいいなどの基準があり、本人曰く「ゆるい動物愛護」とのこと[30]
  • 土屋昌巳(ミュージシャン、ギタリスト、元一風堂
    「20代の頃からベジタリアンになった」と自身のフェイスブックなどで公表している。また1994年にプロデュースしたGLAYのメンバーに「肉を食べる事を制限した」とされている。(元GLAYのメンバーである上島明が自身のBLOGで記載している)


アメリカ[編集]

  • アリシア・キーズ : シンガーソングライター
    2009年12月21日発行の「US Weekly」で、自身がベジタリアンであることを公表[32]
  • マイケル・ジャクソン : 歌手
    1987年に来日した際はベジタリアンだったために、10月15日にホテルのレストランで豆腐ステーキ、アボカドのムース、かっぱ巻といった料理が用意された[33]。また同年10月23日、中国広東省中山市に訪中した時もベジタリアン料理が用意された[34]
    マイケルがベジタリアンが食べない食材である肉や魚を食べるようになったのは、1988年11月に倒れ、医師から白身の魚や鳥肉を摂るよう指導されたことがキッカケである[35]
    1988年6月から9月頃、マイケルは朝食は食べず昼食にシリアルと果物、コンサート後の食事は鶏か魚を食べていたことが語られている[36]
    マイケルは1995年12月6日にも倒れ救急車で病院に運ばれ入院した[37]。マイケルは肉が好きではなく、魚や野菜、チキンスープなどが好きらしいということがあり、医師たちは、マイケルにもっとタンパク質を摂り 1日2クォーターの水を摂るよう指導した[38]。そのため、プロテインによるタンパク質の補給を行っていた。
  • スティーブ・ジョブズ 実業家・アップルの共同設立者の1人
    厳格なヴィーガンとして知られている。『小さな惑星の緑の食卓』という本に影響を受けてベジタリアンになった。この本は肉食によって生じる飢餓問題を告発・暴露した内容となっており、以後、肉を口にしようと思わなくなった。しかし、晩年は健康上の理由から動物性タンパク質を摂る必要性を感じ、魚介類に関しては口にするようになった。和食、その中でも蕎麦寿司を好み、死の直前で食欲が衰えてからも寿司は口にしたという。特に好んで食べたネタはトロ。
  • マルチナ・ナブラチロワ
    欧州ベジタリアン連合(EVU)や、国際ベジタリアン連合(IVU)等でベジタリアンと紹介されている[40]
    ただし、長年貫いていたわけではない。1973年頃、食事で毎晩巨大ステーキを食べていたことが語られている[41]
    2009年頃の食事内容に、卵や鳥の胸肉、魚などベジタリアンが食べない食材を食べていることが紹介されているので、現在もベジタリアンではない[42]
    1985年頃に、焼いた鶏肉や魚やツナを食べていたことが紹介されている[43]
    2006年4月3日のラジオのトークショーでは、菜食で不足する栄養を補うために再び魚を食するようになったことや、菜食主義を貫きながらアスリートであり続けることの難しさを語った[44]
    2009年の夏に行われたインタビューで、7年間菜食主義をしていたが魚を再度食べ始めたことや、時々体が鶏肉などを渇望していること、時々タルタルステーキを食べたいことを語っている[45]
    このことから、ナブラチロワはデビューした1973年から引退した単1994年 / 複2006年までの34年間の内、1985年以降から2006年以前の7年間が、菜食主義を行っていた期間ということである。
    ベジタリアン(だった)ということと、活躍した選手ということは事実ではあるが別々のことであり、欧州ベジタリアン連合(EVU)等の菜食推進団体の例のように[46]、ベジタリアンで活躍していた、という演出をされることが多いので注意が必要である。
  • ベンジャミン・フランクリン : 政治家外交官著述家物理学者気象学者
    16歳から菜食主義者となった。『フランクリン自伝』の中で「私は肉食を忌避してきたので、時には不便な思いをしてきた。この特殊な性癖のためによく叱られたのである。しかし、軽い食事のおかげで、私は頭脳がより明晰になり、理解力も早くなって、大変な進歩を遂げる事ができた。」と述べている。
  • プリンス
    菜食主義で、赤肉なども避けるとテレビのインタビューで答えている。宗教的な面でなのか(プリンスは改宗してから宗教を概念として大きく取り入れている)その他の理由なのかは、本人は語っていない。2006年に最もセクシーなヴェジタリアンに選ばれた[49]
  • リンダ・マッカートニー : ミュージシャン・写真家・料理研究家
    ポール・マッカートニーの最初の妻。ベジタリアン料理の本を数冊出版していた。1998年に死去した。
  • カール・ルイス
    1990年3月、ダイエットで食事を抜くのは自分に合わないと気付いたこと、1990年7月に乳製品や卵などを含む動物性食品を排除したヴィーガンになる決意をしたこと、ヴィーガンになってアスリートとして最高の年を迎えた、という内容が語られている[52]。ただし、主な大会の個人競技で獲得した金メダルの数は、ヴィーガン食を始める前の1979年 - 1988年の10年間では11個だったのに対し、ヴィーガンを宣言してからの1991年 - 1996年の6年間では3個である[53]
    下記のように肉を頻繁に食べていることも紹介されている。
    テレビ番組クイズプレゼンバラエティー Qさま!!の新春2時間SP(2007年1月15日放送)[54]にて、好物は鶏肉という内容が放映された。
    2007年11月7日放映の堂本剛の正直しんどい[55]の「高級レストランのまかないってどやねん?」というテーマにおいて、1991年の世界陸上の際にカール・ルイスやベン・ジョンソンたちが東京銀座の料理店「SHIZUO Tokyo」のカツ丼を好んで食べたことが紹介された。
  • トラヴィス・バーカー:ミュージシャン
    パンクロックバンドブリンク182のドラマー。子供もヴィーガンで育てている。
  • キャット・ヴォン・D:タトゥーアーティスト
  • 初代彫顔:タトゥーアーティスト

ヨーロッパ[編集]

  • アルバート・アインシュタイン : 理論物理学者
    「ベジタリアンの生き方が、健康を保つうえでの良い効果を上げていることは間違いない。この生き方は多くの人々にとって最も役立つものである、というのが私の見解だ」などとたびたび公言。
  • ジョージ・バーナード・ショー : アイルランド / 劇作家
    「私は現在85歳だが、これまでと同じように元気に仕事をしている。もうかなり長く生きたので、そろそろ死のうかと思っているのだが、なかなか死ねない。ビーフステーキを食べれば、ひと思いに死ねると思うのだが、私には動物の死体を食べるような趣味はない。私は自分が永遠に生きるのではないかと思うと、空恐ろしい気分になる。これが菜食主義の唯一の欠点である」と語ったことがあった。ちなみに彼は94歳まで健在であった。
  • アドルフ・ヒトラー : ドイツ / 政治家[56]
    肉類の摂取を抑制していたという証言が複数存在する。一方、「菜食主義者」というイメージについては、宣伝により誇張されているという見方もあり、その程度については見解が分かれる。
  • マーク・ボイル : イギリス / 活動家[57]
    完全に自給自足の生活を送っており、肉や魚は食べないという。これらの努力もあって、1年間全く金銭を使わずに快適な生活を送ることに成功した。
  • ヘザー・ミルズ : イギリス / モデル[60]
    ポール・マッカートニーの元妻。動物愛護活動もしている。

オセアニア[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 「わたしの菜食生活」ISBN 4872339797 太田出版(2005.12)
  2. ^ ISBN 4872339797 太田出版(2005.12)
  3. ^ http://s04.megalodon.jp/2007-1230-1110-44/www2.monex.co.jp/monex_blog/archives/007116.html
  4. ^ International Vegetarian Union - Srinivasa Ramanujan
  5. ^ ソニン公式ブログ2011年5月27日付記事
  6. ^ [1]
  7. ^ [2]
  8. ^ [3]
  9. ^ [4][5]
  10. ^ 『AERA』朝日新聞出版刊、2009年1月12日号(45ページ)
  11. ^ [6]モーニング・ツー看板娘対談
  12. ^ [7]モーニング・ツー看板娘対談
  13. ^ [8]Cappadocia(中村光blog)2006年7月15日記事
  14. ^ [9]モーニング・ツー看板娘対談
  15. ^ Cappadocia(中村光blog)2006年8月20日記事[10] モーニング・ツー看板娘対談
  16. ^ International Vegetarian Union — Mohandas K. Gandhi (1869–1948)
  17. ^ ベジタリアン宮沢賢治 著:鶴田 静 ISBN 978-4794964212
  18. ^ 堀尾青史『年譜 宮沢賢治伝』中公文庫、1991年、p96
  19. ^ [11]
  20. ^ [12]
  21. ^ 『年譜 宮沢賢治伝』p137
  22. ^ 千葉恭「羅須地人協会時代の賢治(二)」『イーハトーヴォ』復刊5号、宮沢賢治の会、1955年。千葉は岩手県穀物検査所花巻出張所に勤務していた時代に賢治と知り合い、賢治の誘いを受けて、賢治の農学校退職後の一時期寝食を共にしていた。千葉によると賢治の菜食主義は「バターや大豆などの脂肪蛋白は摂取していた。しかし魚や肉は食べなかった」というもので、「まことに粗食であった」と述べている。
  23. ^ 『年譜 宮沢賢治伝』p302 - 308
  24. ^ 『年譜 宮沢賢治伝』p459
  25. ^ [13]
  26. ^ さくら充実野菜で首位 / 女子ゴルフ - ゴルフニュース nikkansports.com
  27. ^ [14]
  28. ^ [15]
  29. ^ 2012年7月11日 吉田豪本人のtwitter
  30. ^ ストリーム(TBSラジオ)』(2007年3月12日)
  31. ^ [16]
  32. ^ Alicia Keys Likes Her Greens And Rice
  33. ^ [17]
  34. ^ [18]
  35. ^ [19]
  36. ^ [20]
  37. ^ [21]
  38. ^ [22]
  39. ^ Ellen’s Big Gay Wedding
  40. ^ [23]
  41. ^ [24]
  42. ^ [25]
  43. ^ チャンピオンたちの食事-何を食べて勝ったか 著者:ジェーン・ウイルケンス・マイケル 訳者:鈴木正成 発行所:同文書院 発行日:1985年(昭和60年)9月7日
  44. ^ 「The Leonard Lopate Show」[26]
  45. ^ [27]
  46. ^ [28]
  47. ^ The Food Revolution - Was River Phoenix a role model?
  48. ^ Joaquin Phoenix's Charity Work
  49. ^ http://www.barks.jp/news/?id=1000023320
  50. ^ Gordon Ramsay's F-Word, Season 4 Episode 6
  51. ^ [Midnight Star "Ask Al" Q&As for January, 1995 http://www.weirdal.com/aaarchive.htm#0195]
  52. ^ Carl Lewis on Being Vegan
  53. ^ カール・ルイス#主な実績
  54. ^ [29]
  55. ^ [30]
  56. ^ http://www.geocities.com/hitlerwasavegetarian/ HITLER WAS A VEGETARIAN]
  57. ^ アエラ2010年2月15日
  58. ^ http://www.werde.com/movie/interview/hannibal.html
  59. ^ Stella McCartney orders fur advert dropped http://www.telegraph.co.uk/news/newstopics/celebritynews/2536266/Stella-McCartney-orders-fur-advert-dropped.html. 2009年6月閲覧.
  60. ^ Heather Mills' latest bizarre rant: 'Why don't we drink milk from rats and dogs?
  61. ^ Morrissey supports animal rights violence - Times Online
  62. ^ http://www.mtv.com/bands/r/radiohead/news_feature_061903/
  63. ^ Ellen’s Big Gay Wedding