山本草太

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Pix.gif 山本 草太
Sota YAMAMOTO
Figure skating pictogram.svg
Lillehammer 2016 - Figure Skating Men Short Program - Sota Yamamoto.jpg
リレハンメルユースオリンピックでの山本草太
基本情報
代表国: 日本の旗 日本
生年月日: (2000-01-10) 2000年1月10日(18歳)
出生地: 大阪府岸和田市
身長: 172 cm[1]
コーチ: 成瀬葉里子
川梅みほ
本郷裕子
元コーチ: 長久保裕
大西勝敬
林祐輔
振付師: 宮本賢二
元振付師: 鈴木明子
本郷裕子
所属クラブ: 中京大学
(←愛知みずほ大学瑞穂高等学校邦和スポーツランド←臨海フィギュアSC)
ISU パーソナルベストスコア
トータルスコア: 232.42 2015 JGPコペルニクススターズ
ショートプログラム: 76.14 2014 JGPファイナル
フリースケーティング: 157.26 2015 JGPコペルニクススターズ
 
獲得メダル
フィギュアスケート
ユースオリンピック
Olympic rings with transparent rims.svg
2016 リレハンメル 男子シングル
世界ジュニア選手権
2015 タリン 男子シングル
ジュニアグランプリファイナル
2014 バルセロナ 男子シングル
2015 バルセロナ 男子シングル

山本 草太(やまもと そうた、英語: Sota Yamamoto2000年1月10日 - )は、日本フィギュアスケート選手(男子シングル)。大阪府岸和田市出身。血液型はO型愛知みずほ大学瑞穂高等学校卒業、中京大学在学中。

主な実績に、2015年世界ジュニア選手権3位、2014年ジュニアグランプリファイナル2位、2015年全日本ジュニア選手権1位、2018年アジアフィギュア杯1位など。

経歴[編集]

大阪府岸和田市出身。5歳のときにスケートをはじめ、大阪府立臨海スポーツセンター林祐輔大西勝敬に師事する[2]。憧れの選手は羽生結弦。 2018年、中京大学スポーツ科学部に進学[3]

ノービス時代[編集]

2011-12シーズン[編集]

アジアフィギュア杯ノービスクラスで2位に入る。

近畿選手権ノービスクラスAで2位となり、全日本ノービス選手権に出場。本田太一に次いで2位となる。初めて出場した全日本ジュニア選手権では、11位となる。

トリグラフトロフィーノービスクラスで、国際大会初優勝を飾る。

2012-13シーズン[編集]

愛知県名古屋市に拠点を移し、長久保裕に師事。

近畿選手権ノービスクラスAで2位、全日本ノービス選手権で優勝。全日本ジュニア選手権では4位に入る。

ジュニア時代[編集]

2013-14シーズン[編集]

ジュニアグランプリシリーズに参戦し、ジュニアグランプリリガ杯に出場。ショートプログラムでは、単独ジャンプの着氷が乱れ11位スタートなる。フリースケーティングでは、3回転アクセルに挑むも回転不足での両足着氷となり、3回転フリップが1回転となるなど、ジャンプでのミスが目立ち12位、総合で11位に終わる。

全日本ジュニア選手権では、ショートプログラムで3位に入り、フリースケーティングでは順位を落としたものの、総合で5位となる。

初出場となった全日本選手権では、ショートプログラムで11位、フリースケーティングで19位、総合で14位となり、新人賞を受賞する。

シーズン終盤、プランタン杯のジュニアクラスで優勝。

2014-15シーズン[編集]

初戦であるジュニアグランプリシリーズクールシュヴェルでは、ショートプログラムにて3回転アクセルが回転不足となるが、コンビネーションジャンプと単独のジャンプを成功させて3位となる[4]。フリースケーティングでは3回転アクセルで転倒するものの、演技をまとめ2位[5]。総合でも2位に入り、国際スケート連盟(ISU)主催の公式大会で初の表彰台に立った。 続くジュニアグランプリシリーズタリン杯では自身初の200点超えを達成し2位に入り[6]ジュニアグランプリファイナルに進出。

ジュニアグランプリファイナルでは、ショートプログラムにて国際試合で初めて3回転アクセルを成功させてジュニアの歴代最高得点(当時)を叩き出し、1位。フリースケーティングでは、冒頭の3回転アクセルが1回転になるミスはあったものの、その他のジャンプを成功させて3位、総合で宇野昌磨に続き2位にとなった[7]

全日本選手権では、ショートプログラム7位、フリースケーティングで6位、総合で6位に入賞。

初出場となった世界ジュニア選手権では、ショートプログラムで3回転アクセルの着氷が乱れ7位と出遅れる。フリースケーティングでは、3回転アクセル+2回転トウループをGOE1点以上の加点で成功、続く単独の3回転アクセルも成功し、1つのプログラムで2度の3回転アクセルを決めるなど、自己ベストを更新。銅メダルを獲得した[8]

2015-16シーズン[編集]

初戦となるジュニアグランプリシリーズコロラドスプリングスでは、3回転アクセルが1回転となるミスが響き、得点を伸ばせず2位スタートとなる。フリースケーティングでは、国際試合で初めて4回転トウループを成功、演技後半の3回転アクセルで転倒するものの、その後の演技をまとめ3位[9] 。総合でも3位に入る。2戦目となるジュニアグランプリシリーズコペルニクススターズでは、ショートプログラムで2位スタート、フリースケーティングでは冒頭の3回転アクセルと4回転トウループを成功、演技後半の3回転ルッツ-3回転トウループで着氷が乱れたものの、自己ベストを更新して1位となり、トータルでも1位。国際スケート連盟主催の公式大会で初の優勝となり、ジュニアグランプリファイナル進出を決めた。

全日本ジュニア選手権では、ショートプログラムでミスはあったものの、フリースケーティングで4回転トウループ-3回転トウループを決めるなど総合1位となり、初優勝を果たす[10]

2年連続での出場となったジュニアグランプリファイナルでは、ショートプログラムでスピンでの得点が0点となるなど得点を伸ばせず、3位。フリースケーティングでは、3回転アクセルで転倒、続く4回転トウループが2回転となるなどミスがあったが、演技後半に2連続・3連続のコンビネーションジャンプを決めるなど盛り返し、総合で3位となり、2年連続でメダルを獲得した[11]

全日本選手権では、ショートプログラムで4回転トウループが2回転となり11位スタートとなるが、フリースケーティングで4位となり、総合6位と順位を上げた。

リレハンメルユースオリンピックでは、ショートプログラムで全てのジャンプを着氷させて1位、フリースケーティングでは、冒頭の3回転アクセルと4回転トウループでのミスはあったものの4位となり、総合では優勝を決めた。

出場予定だった世界ジュニア選手権の直前、大会に向けての移動日当日の練習中に右足首を骨折、出場を辞退した[12][13]

シニア移行後[編集]

2016-17シーズン[編集]

右足首の骨折後、5月に氷上練習へ復帰。回復は順調であり、長岡市で開催されたドリーム・オン・アイスへ出演。 シニアクラスへの移行を予定していたが、7月末に右足内側のくるぶしを疲労骨折し、オータムクラシックを欠場した[14]。9月にボルトを入れる手術を受けたが、復帰予定であった10月末の西日本選手権直前に同じ箇所を怪我してしまい、さらにエントリーされていたグランプリシリーズの出場も辞退した[15]

2017-18シーズン[編集]

2度の骨折と3度の手術を経て、9月末の中部選手権で復帰。ジャンプは全て1回転での構成で、合計109.06点で4位となる。

11月にアクシオン福岡で開催の西日本選手権トウループサルコウの2種類の3回転ジャンプを跳び、ショートプログラム62.24点、フリースケーティング132.94点、合計195.18点獲得で5位に入り、翌月の全日本選手権への進出を決めた[16][17]

2年振りの出場となった全日本選手権では、ショートプログラムにて3回転トウループ-2回転トウループの予定だったコンビネーションジャンプのセカンドジャンプを3回転トウループに、さらには3回転サルコウを3回転ループに変更するなど演技中に難易度を上げ、72.88点で8位につける。フリースケーティングでもループ・サルコウ・トウループの3種類の3回転ジャンプを入れた構成で135.39点を獲得、トータル208.27点獲得と200点超えを達成した[18]

2年振りの国際大会となったプランタン杯では、ショートプログラムで3回転フリップを入れた構成で臨み、フリースケーティングにて復帰後では初めて3回転ルッツを跳んで、トータルスコア197.81点で5位。5種類の3回転を実戦で組み込む構成で臨んだ[19]

2018-19シーズン[編集]

シーズン初戦は、チャレンジャーシリーズアジアフィギュア杯に出場。ショートプログラムでは、3回転ルッツからのコンビネーションジャンプで着氷が乱れたものの、演技後半の3回転フリップを着氷させて6位につける[20]。フリースケーティングでは、演技冒頭の3回転アクセルを復帰後初めて成功[21]、3回転ルッツ-3回転トウループの着氷が乱れたものの、続く単独の3回転ルッツを成功、3回転フリップを加点付きで成功させるなど、141.00点獲得で1位となり[22]、逆転で国際スケート連盟主催の公式大会での3シーズン振りの優勝を飾った。

7月末に行われた選考会を経て[23]グランプリシリーズの第4戦に当たる、NHK杯への出場が決まった[24][25][26]

技術・演技[編集]

6種類の3回転ジャンプと、4回転トウループを競技会で成功させており、ジュニア時代に4回転トウループや3回転アクセルを習得している。 怪我からの復帰後は、1回転ジャンプのみのプログラム構成であり、全日本選手権でも3回転ジャンプは、トウループ・サルコウ・ループの3種類のみであったが、2017-18年シーズン終盤のプランタン杯では、アクセルを除く3回転ジャンプをプログラム構成に組み込んでいる。

主な戦績[編集]

大会/年 2011-12 2012-13 2013-14 2014-15 2015-16 2016-17 2017-18 2018-19
全日本選手権 14 6 6 9
GPフランス杯 辞退
GP NHK杯 辞退 TBD
CSオータムクラシック 欠場
CSフィンランディア杯 9
CSアジアフィギュア杯 2 N 2 N 1
プランタン杯 1 J 5
ユースオリンピック 1
世界Jr.選手権 3 辞退
全日本Jr.選手権 11 4 5 2 1
JGPファイナル 2 3
JGPコペルニクススターズ 1
JGPコロラドスプリングス 3
JGPタリン杯 2
JGPクールシュヴェル 2
JGPリガ杯 11
全日本ノービス選手権 2 A 1 A
トリグラフトロフィー 1 N 1 N
  • J - ジュニアクラス
  • N - ノービスクラス
  • A - Aクラス

詳細[編集]

2018-2019 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2018年10月4日-7日 ISUチャレンジャーシリーズ フィンランディア杯エスポー 8
72.16
10
133.63
9
205.79
2018年8月1日-5日 ISUチャレンジャーシリーズアジアフィギュア杯バンコク 6
57.92
1
141.00
1
198.92
2017-2018 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2018年3月16日-18日 2018年プランタン杯ルクセンブルク 6
69.04
5
128.77
5
197.81
2017年12月20日-24日 第86回全日本フィギュアスケート選手権調布 8
72.88
10
135.39
9
208.27
2016-2017 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2016年11月25日-27日 ISUグランプリシリーズ NHK杯札幌  
 
 
 
辞退
2016年11月11日-13日 ISUグランプリシリーズ フランス杯パリ  
 
 
 
辞退
2016年9月29日-10月1日 ISUチャレンジャーシリーズ オータムクラシックピエールフォン  
 
 
 
欠場
2015-2016 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2016年3月14日-20日 2016年世界ジュニアフィギュアスケート選手権デブレツェン  
 
 
 
辞退
2016年2月12日-21日 リレハンメルユースオリンピックハーマル 1
73.07
3
142.45
1
215.52
2015年12月24日-27日 第84回全日本フィギュアスケート選手権札幌 11
62.92
5
152.23
6
215.15
2015年12月9日-13日 2015/2016 ISUジュニアグランプリファイナルバルセロナ 3
72.85
4
132.46
3
205.31
2015年11月21日-23日 第84回全日本フィギュアスケートジュニア選手権ひたちなか 1
70.42
1
142.98
1
213.40
2015年9月23日-27日 ISUジュニアグランプリ コペルニクススターズトルン 1
75.16
1
157.26
1
232.42
2015年9月2日-6日 ISUジュニアグランプリ コロラドスプリングスコロラドスプリングス 2
65.11
3
138.57
3
203.68
2014-2015 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2015年3月2日-8日 2015年世界ジュニアフィギュアスケート選手権タリン 7
69.99
3
145.46
3
215.45
2014年12月25日-28日 第83回全日本フィギュアスケート選手権長野 7
67.19
6
139.61
6
206.80
2014年12月11日-14日 2014/2015 ISUジュニアグランプリファイナルバルセロナ 1
76.14
3
136.98
2
213.12
2014年11月22日-24日 第83回全日本フィギュアスケートジュニア選手権新潟 2
67.81
1
134.69
2
202.50
2014年9月24日-28日 ISUジュニアグランプリ タリン杯タリン 2
66.42
2
136.28
2
202.70
2014年8月20日-24日 ISUジュニアグランプリ クールシュヴェルクールシュヴェル 3
65.66
2
130.14
2
195.80
2013-2014 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2014年3月14日-16日 2014年プランタン杯ジュニアクラス(ルクセンブルク市 1
65.24
1
112.71
1
177.95
2013年12月20日-23日 第82回全日本フィギュアスケート選手権さいたま 11
65.90
19
104.72
14
170.62
2012年11月22日-24日 第82回全日本フィギュアスケートジュニア選手権名古屋 3
62.28
10
103.82
5
166.10
2013年8月27日-9月1日 ISUジュニアグランプリ リガ杯リガ 11
56.15
12
100.08
11
156.23
2012-2013 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2013年3月27日-31日 2013年トリグラフトロフィー アドバンスドノービスクラス(ブレッド 1
45.20
1
76.49
1
121.69
2012年11月16日-18日 第81回全日本フィギュアスケートジュニア選手権西東京 11
47.32
4
112.29
4
159.61
2012年10月26日-28日 第16回全日本フィギュアスケートノービス選手権 Aクラス(京都  
 
1
95.51
1
95.51
2012年8月8日-12日 2012年アジアフィギュア杯 アドバンスドノービスクラス(台北 1
39.78
2
72.04
2
111.82
2011-2012 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2012年4月4日-8日 2012年トリグラフトロフィー アドバンスドノービスクラス(イェセニツェ 1
42.00
1
69.41
1
111.41
2011年11月25日-27日 第80回全日本フィギュアスケートジュニア選手権八戸 14
41.62
10
90.98
11
132.60
2011年10月28日-30日 第15回全日本フィギュアスケートノービス選手権 Aクラス(西東京  
 
2
90.88
2
90.88
2011年8月22日-26日 2011年アジアフィギュア杯 アドバンスドノービスクラス(東莞 1
39.48
3
44.20
2
83.68

プログラム使用曲[編集]

シーズン SP FS EX
2018-2019 G線上のアリア
作曲:ヨハン・ゼバスティアン・バッハ
振付:宮本賢二
信長協奏曲
作曲:☆Taku Takahashi
振付:宮本賢二
2017-2018 アンセム(ミュージカル『チェス』より)
ボーカル:ジョシュ・グローバン
振付:鈴木明子
ミュージカル『ジキル&ハイド』より
作曲:フランク・ワイルドホーン
振付:宮本賢二
2016-2017
2015-2016 ポエタ
作曲:ビセンテ・アミーゴ
振付:宮本賢二
ピアノ協奏曲第1番
作曲:ピョートル・チャイコフスキー
振付:宮本賢二
愛のテーマ
映画『ニュー・シネマ・パラダイス』より
ボーカル:ジョセフ・カレヤ
2014-2015 ピアノ協奏曲第1番
ピアノ協奏曲第2番
作曲:セルゲイ・ラフマニノフ
振付:本郷裕子
映画『ローレライ』より
作曲:佐藤直紀
振付:本郷裕子
2013-2014 テレビドラマ『天地人』より
作曲:大島ミチル
振付:本郷裕子
テレビ番組『サンダーバード』より
作曲:バリー・グレイ

脚注[編集]

  1. ^ 山本 草太:強化選手 | 公益財団法人 日本スケート連盟 - Japan Skating Federation
  2. ^ 夢は「五輪金メダル」 フィギュアスケート企画 - 大阪日日新聞
  3. ^ 3,008人が学業生活をスタート 2018年度入学式中京大学 2018年4月9日閲覧
  4. ^ ISU JGP Courchevel 2014 JUNIOR MEN SHORT PROGRAM JUDGES DETAILS PER SKATER”. ISU - International Skating Union. 2018年6月25日閲覧。
  5. ^ ISU JGP Courchevel 2014 JUNIOR MEN FREE SKATING JUDGES DETAILS PER SKATER”. ISU - International Skating Union. 2018年6月25日閲覧。
  6. ^ ISU JGP Courchevel 2014 JUNIOR MEN Result”. ISU - International Skating Union. 2018年6月25日閲覧。
  7. ^ “宇野が逆転V、山本2位 ジュニアGPファイナル男子”. 日本経済新聞 電子版 (日本経済新聞社). (2014年12月13日). https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK50851_S4A211C1000000/ 2018年6月25日閲覧。 
  8. ^ ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権2015 男子シングル 総括コラム”. J SPORTS Webサイト. 2018年6月25日閲覧。
  9. ^ ISU JGP Colorado Springs 2015 JUNIOR MEN FREE SKATING JUDGES DETAILS PER SKATER”. ISU - International Skating Union. 2018年6月25日閲覧。
  10. ^ “山本草太が初優勝もミスに「収穫は何もない」”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2015年11月24日). https://www.nikkansports.com/sports/news/1570443.html 2018年6月25日閲覧。 
  11. ^ “山本草太3位「当たり前のように4回転決めないと」”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2015年12月12日). https://www.nikkansports.com/sports/news/1578305.html 2018年6月25日閲覧。 
  12. ^ 山本草太が骨折、世界ジュニア欠場=フィギュアスケート時事通信
  13. ^ “フィギュア山本草太が右足首骨折 世界ジュニア欠場”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年3月12日). https://www.nikkansports.com/sports/news/1615953.html 2018年6月25日閲覧。 
  14. ^ “フィギュア・羽生、初戦はオータムCか 出場は回復次第”. 日本経済新聞 電子版 (日本経済新聞社). (2016年9月2日). https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK50621_S6A900C1000000/ 2010年10月29日閲覧。 
  15. ^ “山本草太、GPシリーズ欠場 疲労骨折の回復が遅れ”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年10月29日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2016/10/29/kiji/K20161029013622390.html 2016年10月29日閲覧。 
  16. ^ “骨折から復帰の山本、5位で全日本へ フィギュア西日本”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2017年11月5日). https://www.asahi.com/articles/ASKC54VHZKC5UTQP010.html 2017年11月5日閲覧。 
  17. ^ “坂本花織がV 山本は5位 フィギュア西日本選手権”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2017年11月5日). https://www.nikkansports.com/sports/news/201711050000680.html 2017年11月5日閲覧。 
  18. ^ “山本草太 右足にまだボルトも200点超えで9位「4年後は代表争いに」”. Sponichi Annex (ポーツニッポン新聞社). (2017年12月24日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/12/24/kiji/20171224s00079000384000c.html 2018年4月4日閲覧。 
  19. ^ “山本草太「満足はしていない」 2年ぶり国際大会で5位 プランタン杯”. サンケイスポーツ (産経新聞社). (2018年3月19日). http://www.sankei.com/sports/news/180319/spo1803190039-n1.html 2018年4月4日閲覧。 
  20. ^ “フィギュア須本光希SP3位、冒頭連続3回転着氷も”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2018年8月4日). https://www.nikkansports.com/sports/news/201808040000891.html 2018年8月6日閲覧。 
  21. ^ “復活の兆し!山本草太が逆転V、冒頭3回転半成功”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2018年8月6日). https://www.nikkansports.com/sports/news/201808050001005.html 2018年8月6日閲覧。 
  22. ^ “男子は山本が優勝 アジア・トロフィー/フィギュア”. SANSPO.COM (産経新聞社). (2018年8月5日). https://www.sanspo.com/sports/news/20180805/fgr18080523200001-n1.html 2018年8月6日閲覧。 
  23. ^ “GP NHK杯の開催国枠は山本草太と紀平梨花 男女3選手決定”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2018年9月3日). https://www.hochi.co.jp/sports/etc/20180903-OHT1T50188.html 2018年9月4日閲覧。 
  24. ^ “紀平梨花・山本草太が出場へ NHK杯フィギュア”. 日本経済新聞 電子版 (日本経済新聞社). (2018年9月3日). https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK10488_T00C18A9000000/ 2018年9月4日閲覧。 
  25. ^ “紀平梨花、山本草太の出場承認 フィギュアNHK杯”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2018年9月4日). https://www.nikkansports.com/sports/news/201809040000160.html 2018年9月4日閲覧。 
  26. ^ “紀平、山本が出場 NHK杯”. デジタル毎日 (毎日新聞社). (2018年9月3日). https://mainichi.jp/articles/20180904/k00/00m/050/082000c 2018年9月4日閲覧。 

外部リンク[編集]