友野一希

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Pix.gif 友野 一希
Kazuki TOMONO
Figure skating pictogram.svg
Photos – World Championships 2018 – Men (Kazuki TOMONO JPN – 5th Place) (10).jpg
2018年世界選手権での友野一希
基本情報
代表国: 日本の旗 日本
生年月日: (1998-05-15) 1998年5月15日(21歳)
出生地: 大阪府の旗 大阪府堺市
身長: 160 cm
体重: 48 kg[1]
コーチ: 平池大人
杉田由香子
元コーチ: 佐々木彰生
振付師: ミーシャ・ジー
佐藤操
元振付師: 高橋忠之
所属クラブ: 同志社大学
(←上野芝スケートクラブ)
ISU パーソナルベストスコア
トータルスコア: 256.11 2018 世界選手権
ショートプログラム: 82.61 2018 世界選手権
フリースケーティング: 173.50 2018 世界選手権

友野 一希(ともの かずき、英語: Kazuki Tomono1998年5月15日 - )は、日本フィギュアスケート選手(男子シングル)。大阪府堺市出身。血液型B型。主な実績に、2018年世界選手権5位、2018年ロステレコム杯3位、2018年全日本選手権4位、2016年全日本ジュニア選手権優勝、2016年ジュニアグランプリシリーズリュブリャナ杯3位、2017年USインターナショナルクラシック5位など。

経歴[編集]

堺市立陵南中学校浪速高等学校出身。2017年4月より同志社大学スポーツ健康科学部に在学中。

4歳の時、フィギュアスケートをしていた母の影響もあり、近所にあった上野芝スケートリンクにてスケートを始める。ジュニア時代を、ソチオリンピック代表で2014年世界選手権銀メダル町田樹らとともに大阪府立臨海スポーツセンターで過ごし、厳しい指導で知られる平池大人コーチのもとで練習を積む。現在は、浪速スポーツセンターを拠点として練習をしている[2]

2018年12月、浪速スポーツセンターの運営を受託しているセントラルスポーツと、アスリートサポート契約を締結したことを発表した[3][4][5]

ノービス時代[編集]

2009-10シーズン[編集]

近畿選手権ノービスAクラスで3位、全日本フィギュアスケートノービス選手権Aクラスで13位。

2010-11シーズン[編集]

近畿選手権ノービスAクラスで3位、全日本フィギュアスケートノービス選手権Aクラスで3位入賞となり、全日本ジュニア選手権出場を決める。初出場となった全日本ジュニア選手権では15位となる。

ジュニア時代[編集]

2011-12シーズン[編集]

2011年アジアフィギュア杯のジュニアクラスで7位となる。

近畿選手権ジュニアクラスで2位に入り、西日本ジュニア選手権大会に進出、7位に入り全日本ジュニア選手権出場を決めた。 全日本ジュニア選手権では9位となる。

2012-13シーズン[編集]

近畿選手権ジュニアクラスでは、昨年に続き2位。西日本ジュニア選手権では4位に入り、全日本ジュニア選手権で10位となる。

2013-14シーズン[編集]

近畿選手権ジュニアクラスで初優勝を飾り、西日本ジュニア選手権では5位に入る。 全日本ジュニア選手権で6位に入り、全日本フィギュアスケート選手権の出場を決めた。

初出場となった全日本選手権では、ショートプログラム20位でフリースケーティングに進出、フリースケーティングで17位となり、総合で20位となった。

2014年チャレンジカップのジュニアクラスで2位入賞する。

2014-15シーズン[編集]

近畿選手権大会ジュニアクラスでは4位、西日本ジュニア選手権では3位となる。 全日本ジュニア選手権で4位。 全日本選手権では、ショートプログラムで20位、フリースケーティングで18位、トータルでも18位に終わる。

2015年プランタン杯のジュニアクラスで2位入賞。

2015-16シーズン[編集]

ISUジュニアグランプリシリーズの選考会を通過し、日本スケート連盟の強化指定選手に選ばれる。 初参戦となったジュニアグランプリシリーズリガ杯では、ショートプログラムにて3回転アクセルを着氷するものの、コンビネーションジャンプのセカンドジャンプが回転不足となり転倒、3回転フリップが1回転となるなどミスが重なり11位スタートとなる。フリースケーティングでは、演技冒頭で4回転サルコウに挑戦するも、回転不足となり転倒、続く3回転アクセルも両足着氷となるなどジャンプでのミスが目立ち13位、トータルでも13位とほろ苦いジュニアグランプリシリーズデビューとなった。

全日本ジュニア選手権では、ショートプログラムにてコンビネーションジャンプにミスが出るものの3位スタート、フリースケーティングでは4回転サルコウを着氷させるなど3位となり、トータルでは山本草太に次いで2位に入賞する。

全日本選手権では、ショートプログラムで全てのジャンプを着氷させ12位、フリースケーティングではジャンプにミスが重なりスピンでバランスを崩すなど演技をまとめきれず17位、トータル16位となる。

世界ジュニア選手権で日本男子シングルは3つの出場枠があったが、エントリーしていた山本草太が出発直前の練習で右足首の骨折により辞退したため、急遽出場することになった。 代役として出場した世界ジュニア選手権ではショートプログラムにて自己ベストを更新して20位でフリースケーティングへ進出、フリースケーティングでも自己ベストを更新し12位、トータルでも自己ベストを更新し15位となる。

2016-17シーズン[編集]

ジュニアグランプリシリーズ参戦2年目のジュニアグランプリシリーズ横浜では、ショートプログラムでジャンプの着氷が乱れるなど細かいミスはあったものの、自己ベストを更新して6位[6]。フリースケーティングでは、4回転サルコウや3回転アクセルを着氷させる[7]など自己ベストを大きく更新し3位に入り、自身初の200点越えを記録してトータル4位となる[8]。 続くジュニアグランプリシリーズリュブリャナ杯では、ショートプログラムで3回転アクセルを成功させるなど全てのジャンプを着氷、自己ベストを更新して5位スタート。フリースケーティングでは、ジャンプの着氷が乱れるなど細かなミスはあったものの演技をまとめて3位となり、トータルでも3位と国際スケート連盟(ISU)主催の公式大会で初の表彰台に立った。

全日本ジュニア選手権では、ショートプログラムで全てのジャンプを成功させて首位スタート、フリースケーティングでは4回転サルコウの着氷が乱れたものの、その後のジャンプを着氷させて1位。全日本ジュニア選手権初優勝を果たし、2季連続の世界ジュニア選手権への出場を決めた。

全日本選手権では、ショートプログラムで演技後半の3回転アクセルを加点付きで成功させて、6位スタート。最終グループでの演技となったフリースケーティングで4回転サルコウを加点付きで決める[9][10]などし、出場したジュニア選手では最高の5位となった。

ながの銀嶺国体フィギュア少年男子およびインターハイでは優勝を果たす。

世界ジュニア選手権では、ショートプログラムで3回転アクセルで転倒するなどして14位と出遅れたが、フリースケーティングでは3連続のコンビネーションジャンプを成功させるなどまとめた演技を見せて7位となり、総合では9位となった。

シニア移行後[編集]

2017-18シーズン[編集]

シニア初戦となるチャレンジャーシリーズUSインターナショナルクラシックでは、フリースケーティング冒頭の4回転サルコウで転倒するも、その後の3回転アクセルなどジャンプをまとめ躍動感のある動きで会場を沸かし、ショートプログラム・フリースケーティングともに自己ベストを更新し総合5位となった[11]

グランプリシリーズ初戦にあたるNHK杯には、出場予定だった村上大介が病気で欠場となり友野が代打出場[12]、ショートプログラムで3回転アクセルを決めるなど自己ベストを更新し6位発進となる[13]。フリースケーティングでは2本目の4回転サルコウで転倒するものの、最後まで集中を切らすことなく演技をまとめた[14]。フリースケーティングでの自己ベスト更新とはならず順位を落としたものの、合計ポイントで自己ベストを更新し7位となった[15]

全日本選手権では、ショートプログラムにて冒頭の4回転サルコウの着氷が乱れ、5位スタートとなる[16]。フリースケーティングでは4回転サルコウ-2回転トウループのコンビネーションジャンプを成功させるも、2本目の4回転サルコウが2回転になる失敗、その後のジャンプを着氷させるも、フリースケーティングでの得点は153.05点に留まり、合計231.21点の4位[17]。自己最高位となるも平昌オリンピックへの出場は叶わなかった。

世界選手権は補欠二番手だったが、代表に選出されていた羽生結弦が右足首の怪我のため欠場、補欠一番手の無良崇人も出場辞退(のち引退)を発表し、繰り上げで初の世界選手権出場が決まった[18]。 世界選手権では、ショートプログラムで全てのジャンプを成功させ[19]スピン全てでレベル4を獲得[20]、自己ベストを更新し11位につける [21]。フリースケーティングでは冒頭の4回転サルコウ-2回転トウループで着氷が乱れたものの、続く4回転サルコウと3回転アクセル-3回転トウループをGOE1点以上の加点付きで成功[22]、演技後半の3回転アクセルからの三連続のコンビネーションジャンプを決めるなど演技をまとめ、自己ベストを大きく更新[23]。トータル256.11点獲得で5位入賞と大健闘し、翌年の世界選手権の出場枠「3」獲得に大きく貢献した[18]。また、世界選手権の成績により、グランプリシリーズ二大会の出場資格を獲得したため、特別強化選手に指定された[24][25][26]

2018-19シーズン[編集]

シーズン初戦は、チャレンジャーシリーズロンバルディア杯に出場。ショートプログラムでは、冒頭の4回転サルコウを着氷するも、3回転フリップで転倒。3回転アクセルはGOE2点以上の加点で成功し、スピンとステップでレベル4を揃えたものの、コンビネーションジャンプの失敗が響き、75.47点で5位スタートとなる。 フリースケーティングでは、冒頭の4回転サルコウは回転不足となり転倒、2回目の4回転サルコウも2回転となり、3連続のコンビネーションジャンプでも3回転サルコウが2回転となるなどジャンプでのミスが続き、演技後半のコンビネーションジャンプ二本を着氷させるも得点は伸ばせず141.27点で5位、トータル216.74点で5位となった。

グランプリシリーズ初戦は、第2戦のスケートカナダに出場。ショートプログラムでは、4回転サルコウを成功、続く3回転フリップ-3回転トウループの連続ジャンプも加点付きで成功させるも、演技後半の3回転アクセルの着氷で手をつくミスがあり、スピン・ステップでも精彩を欠き、81.63点で9位となる[27]。 フリースケーティングでは、4回転サルコウの着氷でバランスを崩し、続く4回転サルコウも回転不足で転倒。3回転アクセルからの3連続ジャンプは着氷するも、演技後半の3回転アクセルで着氷に失敗、3回転フリップに3回転トウループをつけてリカバリーをするも、冒頭2回の4回転ジャンプを決めることが出来ず、フリースケーティングでは139.20点に留まり10位、トータル9位となった[28]

グランプリシリーズ2戦目のロステレコム杯では、ショートプログラムにて冒頭の4回転サルコウは回転不足を取られるも着氷、続く3回転フリップ-3回転トウループのコンビネーションジャンプと、GOE2点以上の加点付きで3回転アクセルを成功させるなど、ルール改正後の自己ベストとなる82.26点を獲得して4位につける[29]。 フリースケーティングでは、4回転サルコウ-2回転トウループで着氷が乱れたが、続く単独の4回転サルコウを成功、3回転アクセルからの3連続ジャンプへと繋げた。ジャンプでの回転不足はあったものの、スピンは全てでレベル4を獲得、フリースケーティングでもルール改正後の自己ベストを更新して3位、トータルでも238.73点獲得と3位に入り、グランプリシリーズ初の表彰台となった[30][31]

世界選手権の出場を賭けた全日本選手権では、ショートプログラムで冒頭の4回転サルコウの軸が斜めに傾き回転不足となり転倒、3回転フリップ-3回転トウループのコンビネーションジャンプと3回転アクセルを着氷させるも、スピンでのレベルの取りこぼしもあり、73.93点で7位と出遅れる[32]。 巻き返しを期して臨んだフリースケーティングでは、冒頭の4回転サルコウ-2回転トウループをGOE2点以上の加点で成功させるも、続く単独の4回転サルコウが回転不足となり転倒、演技中盤のステップシークエンスで盛り上げるも、演技後半の3回転アクセルでステップアウト、3回転フリップからの連続ジャンプで着氷が詰まり、セカンドジャンプが回転不足になる等のミスが出る。得点は154.37点でフリースケーティング3位と追い上げたが、ショートプログラムの出遅れが響き、トータルスコア227.46点で4位と、2年連続で表彰台に届かなかった[33]

全日本選手権の成績により、四大陸選手権第29回ユニバーシアード冬季競技大会の代表に選出。

初出場となった四大陸選手権では、直前の公式練習で得点源となる4回転サルコウを含むジャンプ全てを着氷[34][35][36]。 自信をもって臨んだショートプログラムでは、冒頭の4回転サルコウは着氷させるも回転不足となり減点、3回転フリップで転倒しコンビネーションジャンプに繋げられず、ステップとスピンではレベル4を獲得するも得点を伸ばせず、 74.16点で12位と出遅れる[37]。 フリースケーティングでは、最初のジャンプである4回転サルコウで転倒、続く4回転サルコウが2回転となる。3回転アクセルからの3連続ジャンプは加点付きで成功させるも、演技後半の3回転アクセルが1回転となり、3回転フリップ-3回転トウループのコンビネーションジャンプのセカンドジャンプで両足着氷、3回転ルッツからのコンビネーションジャンプでもエッジエラーとなるなどジャンプ7本中4本でミスとなる。ステップシークエンスでは会場を盛り上げたが、得点は自己ベストを20点以上下回る132.25点で12位。トータル206.41点で12位と順位を伸ばせなかった[38][39][40]

ユニバーシアードでは、ショートプログラムにて4回転サルコウで着氷が乱れて手をつき、回転不足の判定を受ける。3回転フリップからのコンビネーションジャンプと3回転アクセルを成功させるも 81.16点の7位と出遅れた[41][42]。 フリースケーティングでは、冒頭の4回転サルコウから2回転トウループのコンビネーションに繋げたものの着氷が乱れ、単独の4回転サルコウでも着氷が乱れて手をついてしまう。3回転アクセルからの3連続のコンビネーションジャンプは着氷するが、演技後半の3回転アクセルが1回転となるなどジャンプにミスがあり得点を伸ばせず、151.75点で6位。トータルスコア232.91点獲得で6位となった[43][44][45][46]

技術・演技[編集]

6種類の3回転ジャンプと、4回転サルコウを跳ぶことが出来る。豊富な練習量により、フリースケーティング後半になってもスピードを落とさずに安定した演技を保つことが出来る[2]。スピンでのレベルの取りこぼしが少ない選手であり、2018年世界選手権ではショートプログラム・フリースケーティングともに全てのスピンでレベル4を獲得している[20][22]グランプリファイナル進出と世界選手権での表彰台を目指し[47]、サルコウ以外の複数の4回転ジャンプの習得に意欲を見せている[48][49]

主な戦績[編集]

大会/年 2009-10 2010-11 2011-12 2012-13 2013-14 2014-15 2015-16 2016-17 2017-18 2018-19
世界選手権 5
四大陸選手権 12
全日本選手権 20 18 16 5 4 4
GPスケートカナダ 9
GP NHK杯 7
GPロステレコム杯 3
CS USクラシック 5
CSロンバルディア杯 5
ユニバーシアード 6
プランタン杯 2 J 2
世界Jr.選手権 15 9
全日本Jr.選手権 15 9 10 6 4 2 1
JGPリュブリャナ杯 3
JGP横浜 4
JGPリガ杯 13
チャレンジカップ 2 J
アジアフィギュア杯 7 J
全日本ノービス選手権 13 A 3 A
  • J - ジュニアクラス
  • A - Aクラス

詳細[編集]

2018-2019 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2019年3月6日-9日 第29回ユニバーシアード冬季競技大会クラスノヤルスク 7
81.16
6
151.75
6
232.91
2019年2月4日-10日 2019年四大陸フィギュアスケート選手権アナハイム 12
74.16
12
132.25
12
206.41
2018年12月20日-24日 第87回全日本フィギュアスケート選手権門真 7
73.09
3
154.37
4
227.46
2018年11月16日-18日 ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯モスクワ 4
82.26
3
156.47
3
238.73
2018年10月26日-28日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダラヴァル 8
81.63
10
139.20
9
220.83
2018年9月12日-16日 ISUチャレンジャーシリーズ ロンバルディアトロフィーベルガモ 5
75.47
5
141.27
5
216.74
2017-2018 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2018年3月19日-25日 2018年世界フィギュアスケート選手権ミラノ 11
82.61
3
173.50
5
256.11
2018年3月16日-18日 2018年プランタン杯ルクセンブルク 3
74.11
1
153.73
2
227.84
2017年12月20日-24日 第86回全日本フィギュアスケート選手権調布 5
78.16
5
153.05
4
231.21
2017年11月10日-12日 ISUグランプリシリーズNHK杯大阪 6
79.88
7
152.05
7
231.93
2017年9月13日-17日 ISUチャレンジャーシリーズUSインターナショナルクラシックソルトレイクシティ 8
69.88
5
155.42
5
225.30
2016-2017 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2017年3月13日-19日 2017年世界ジュニアフィギュアスケート選手権台北 14
68.12
7
143.16
9
211.28
2016年12月22日-25日 第85回全日本フィギュアスケート選手権門真 6
67.63
5
148.92
5
216.55
2016年11月18日-20日 第85回全日本フィギュアスケートジュニア選手権札幌 1
71.77
1
136.08
1
207.85
2016年9月21日-24日 ISUジュニアグランプリ リュブリャナ杯リュブリャナ 5
68.96
3
133.61
3
202.57
2016年9月9日-11日 ISUジュニアグランプリ 横浜横浜 6
66.47
3
145.57
4
212.04
2015-2016 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2016年3月14日-20日 2016年世界ジュニアフィギュアスケート選手権デブレツェン 20
58.33
12
121.28
15
179.61
2015年12月24日-27日 第84回全日本フィギュアスケート選手権札幌 12
62.51
17
111.21
16
173.72
2015年11月21日-23日 第84回全日本フィギュアスケートジュニア選手権ひたちなか 3
63.53
3
119.66
2
183.19
2015年8月26日-30日 ISUジュニアグランプリ リガ杯リガ 11
51.78
13
96.15
13
147.93
2014-2015 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2015年3月13日-15日 2015年プランタン杯 ジュニアクラス(ルクセンブルク市 2
48.46
1
108.69
2
157.15
2014年12月25日-28日 第83回全日本フィギュアスケート選手権長野 20
51.38
18
99.97
18
151.35
2014年11月22日-24日 第83回全日本フィギュアスケートジュニア選手権新潟 4
58.38
4
118.85
4
177.23
2013-2014 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2014年3月6日-9日 2014年チャレンジカップ ジュニアクラス(ハーグ 5
51.72
2
107.28
2
159.00
2013年12月20日-23日 第82回全日本フィギュアスケート選手権さいたま 20
47.98
17
107.32
20
155.30
2012年11月22日-24日 第82回全日本フィギュアスケートジュニア選手権名古屋 7
53.88
5
111.87
6
165.75
2012-2013 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2012年11月17日-18日 第81回全日本フィギュアスケートジュニア選手権西東京 20
40.91
7
103.99
10
144.90
2011-2012 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2011年11月25日-27日 第80回全日本フィギュアスケートジュニア選手権八戸 11
43.47
9
97.63
9
141.10
2011年8月22日-26日 2011年アジアフィギュア杯 ジュニアクラス(東莞 6
36.49
7
79.03
7
115.52
2010-2011 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2010年11月26日-28日 第79回全日本フィギュアスケートジュニア選手権ひたちなか 12
45.44
15
82.11
15
127.55
2010年10月29日-31日 第14回全日本フィギュアスケートノービス選手権 Aクラス(千葉  
 
3
76.48
3
76.48
2009-2010 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2009年10月23日-25日 第13回全日本フィギュアスケートノービス選手権 Aクラス(八戸  
 
13
51.19
13
51.19

プログラム使用曲[編集]

シーズン SP FS EX
2018-2019 [50][51] 映画『ニュー・シネマ・パラダイス』より
作曲:エンニオ・モリコーネ
振付:ミーシャ・ジー
リバーダンス』より
Reel Around The Sun
Caoineadh Chú Chulainn
Riverdance
作曲:ビル・ウィーラン
振付:佐藤操
ダフト・パンクメドレー
ボーカル:ペンタトニックス
振付:佐藤操
2017-2018 ツィゴイネルワイゼン
作曲:パブロ・デ・サラサーテ
演奏:葉加瀬太郎
振付:佐藤操
映画『ウエスト・サイド物語』より
作曲:レナード・バーンスタイン
振付:佐藤操
巴里のアメリカ人
作曲:ジョージ・ガーシュウィン
振付:佐藤操
2016-2017 交響曲第5番
作曲:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
The Fifth
演奏:デイヴィッド・ギャレット
振付:佐藤操
巴里のアメリカ人
作曲:ジョージ・ガーシュウィン
振付:佐藤操
犬のおまわりさんの運命
作曲:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン大中恩
編曲:杉浦哲郎
演奏:スギテツ
We Are the Champions
クイーン
作詞・作曲:フレディ・マーキュリー
映画『燃えよドラゴン』より
作曲:ラロ・シフリン
2015-2016 JAPANESE DOLL
作曲:大沢みずほ
津軽三味線とオーケストラのための“絃魂”
作曲:和田薫
振付:高橋忠之、佐藤操
映画『デーヴダース』より
ボーカル:アリア・ショウカット
映画『ムトゥ 踊るマハラジャ』より
作曲:A・R・ラフマーン
振付:佐藤操
映画『燃えよドラゴン』より
作曲:ラロ・シフリン

脚注[編集]

  1. ^ フィギュアスケート部主将セレクション 2018年を語る 友野一希×時國隼輔×笹原景一朗「個性を伸ばす」”. 同志社スポーツアトム編集局. 2018年5月4日閲覧。
  2. ^ a b “可愛い新ヒーロー!なぜ19歳友野一希は世界フィギュア枠死守に貢献できた?”. THE PAGE(ザ・ページ) (Wordleaf Corporation). (2018年3月25日). https://thepage.jp/detail/20180325-00000001-wordleafs?page=2 2018年5月12日閲覧。 
  3. ^ 【ニュースリリース】友野一希選手とのアスリートサポート契約締結のお知らせ”. セントラルスポーツ. 2019年3月17日閲覧。
  4. ^ “フィギュア友野一希 セントラルスポーツとアスリートサポート契約”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年12月26日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/12/26/kiji/20181226s00079000095000c.html 2019年3月17日閲覧。 
  5. ^ “友野一希、セントラルスポーツと契約締結/フィギュア”. SANSPO.COM (産経新聞社). (2018年12月27日). https://www.sanspo.com/sports/news/20181227/fgr18122705000001-n1.html 2019年3月17日閲覧。 
  6. ^ ISU JGP Yokohama 2016 JUNIOR MEN SHORT PROGRAM JUDGES DETAILS PER SKATER”. ISU - International Skating Union. 2018年5月15日閲覧。
  7. ^ ISU JGP Yokohama 2016 JUNIOR MEN FREE SKATING JUDGES DETAILS PER SKATER”. ISU - International Skating Union. 2018年5月15日閲覧。
  8. ^ ISU JGP Yokohama 2016”. ISU - International Skating Union. 2017年4月29日閲覧。
  9. ^ 第85回全日本選手権大会”. 公益財団法人日本スケート連盟. 2017年4月29日閲覧。
  10. ^ 第85回全日本選手権大会 Judge's Detail per Skater - Free Skating / 男子”. 公益財団法人日本スケート連盟. 2018年5月15日閲覧。
  11. ^ “友野一希が健闘5位「平昌五輪の可能性が少しは…」”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2017年9月16日). https://www.nikkansports.com/sports/news/201709160000417.html 2018年5月2日閲覧。 
  12. ^ “フィギュア村上大介、NHK杯欠場 友野一希が出場へ”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2017年11月6日). https://www.asahi.com/articles/ASKC6469KKC6UTQP01M.html 2018年5月2日閲覧。 
  13. ^ “友野一希SP6位発進「楽しく滑ることができた」”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2017年11月10日). https://www.nikkansports.com/sports/news/201711100000808.html 2018年5月2日閲覧。 
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外部リンク[編集]