JCN関東

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株式会社JCN関東
JCN KANTO LIMITED.
種類 株式会社
略称 KNT
本社所在地 330-0061
埼玉県さいたま市浦和区常盤9-34-8
設立 2009年4月1日
業種 情報・通信業
事業内容 有線テレビ放送事業
有線ラジオ放送事業
電気通信事業
代表者 小田安利(代表取締役社長)
資本金 30億円(2010年6月1日時点)
主要株主 ジャパンケーブルネット(株) 100%
外部リンク http://www.jcn-knt.co.jp/corporate/index.html
特記事項:2009年4月1日にT-CATより事業を引き継いだ。
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JCN関東の概要
基本情報
略称 KNT
コミュニティ
チャンネル愛称
JCNチャンネル
系列 {{{系列}}}
センター所在地
〒330-0061
埼玉県さいたま市浦和区常盤9-34-8
デジタル放送上位事業者 {{{デジタル放送上位配信事業者}}}
開局年月日 1990年4月1日
エリア内地方自治体
26 市(政令指定都市を除く)
6 町
0 村
配信チャンネル数
地デジ自主放送 ()
ラジオ放送 ? Ch
通信サービス種別
公式ホームページ
特記事項:
市区町村数は有償事業エリアに限る。
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JCN関東
東京外環自動車道エリア
(外環エリア)の概要
基本情報
略称 KCAT
コミュニティ
チャンネル愛称
JCNチャンネル
系列 {{{系列}}}
センター所在地
〒333-0854
埼玉県川口市芝富士2-20-47
デジタル放送上位事業者 {{{デジタル放送上位配信事業者}}}
開局年月日 1992年7月23日
エリア内地方自治体
10 市(政令指定都市を除く)
0 町
0 村
配信チャンネル数
地デジ自主放送 ()
ラジオ放送 6 Ch
通信サービス種別
公式ホームページ
特記事項:
関東ケーブルテレビジョン株式会社が運営・設備保有主。有償事業のみ(株)JCN関東が運営。
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株式会社JCN関東(ジェイ・シイ・エヌかんとう)は埼玉県さいたま市浦和区に本社を置き、テレビ放送インターネットIP電話を業務とするケーブルテレビ局である。 因みに、本社所在地はJCN関東の営業エリア外でジェイコムさいたまの営業エリアである。

目次

[編集] 概要

2009年平成21年)3月31日まで(株)テプコケーブルテレビが実施していた事業の一部を引継いで発足した。

もともとテプコケーブルテレビは、東京電力(株)が架設の高圧電力送電線等の周囲で発生する磁界による電波障害の対策として、東京電力(株)と、東京電力グループ会社の日本フィールド・エンジニアリング(株)および東京電設サービス(株)が懸架したテレビ共聴ケーブルを利用して、有償事業を行うために発足したケーブルテレビ局である。

2009年(平成21年)4月1日付をもって、テプコケーブルテレビが埼玉県内で実施していた事業を会社分割し、新会社の株式会社JCN関東に承継させた上で、ジャパンケーブルネット(株)へ(株)JCN関東の全株式売却が行われた。 テプコケーブルテレビは、以降も首都圏など各地で実施している難視補償事業を引き続き行う。

[編集] 会社所在地

名称 所在地 受持ちエリア
(株)JCN関東 本社 埼玉県さいたま市浦和区常盤9-34-8 全て
県央支社 埼玉県久喜市5-1-7 桶川市加須市北本市、久喜市、鴻巣市幸手市
西支社 埼玉県鶴ヶ島市鶴ヶ丘71-2 川島町坂戸市、鶴ヶ島市、日高市富士見市ふじみ野市鳩山町三芳町
南支社 埼玉県草加市氷川町2151-2 川口市、草加市、三郷市八潮市
越谷支社 埼玉県越谷市神明町2-379 越谷市、松伏町吉川市
春日部支社 埼玉県春日部市中央4-8-12 さいたま市岩槻区白岡町杉戸町、春日部市、蓮田市宮代町
端末管理センター 埼玉県上尾市中妻3-4-7 なし
関東ケーブルテレビジョン(株) 本社 埼玉県川口市芝富士2-20-47 外環自動車道(外環)エリアの全て(営業等はなし)

[編集] 沿革

月日 事柄
1989年(平成元年) 6月5日 関東ケーブルテレビジョン(株)設立。
11月21日 (株)テプコケーブルテレビ設立。
1990年(平成2年) 3月26日 東京電設サービス(株)が有線テレビジョン放送施設設置許可取得。
4月1日 テプコケーブルテレビが東京電設サービスの施設を借用し(北本市の一部、桶川市の一部、鴻巣市の一部)開局。
1992年(平成4年) 6月18日 関東ケーブルテレビジョンが有線テレビジョン放送施設設置許可取得。
7月23日 関東ケーブルテレビジョンが開局。
1997年(平成9年) 7月1日 関東ケーブルテレビジョンの有償事業をテプコケーブルテレビが継承。[1]
1999年(平成11年) 10月13日 テプコケーブルテレビが第一種電気通信事業許可取得。
2000年(平成12年) 4月1日 テプコケーブルテレビが東京電設サービスの施設を借用しインターネット接続サービス「CatNet」開始。
2001年(平成13年) 7月1日 (株)テプコケーブルテレビと東京電設サービス(株)のテレビサービス部門が合併。存続会社は(株)テプコケーブルテレビ。[2]
12月1日 BSデジタル放送・ISDB-C方式(リマックス方式)を用いたデジタル多チャンネル放送サービス開始。[3]
2002年(平成14年) 8月1日 テプコケーブルテレビが本社を「浦和市常盤9-31-17」から「浦和市常盤9-34-8(現・さいたま市浦和区常盤9-34-8)」に移転。
11月26日 関東ケーブルテレビジョンが第一種電気通信事業許可取得。
12月1日 テプコケーブルテレビが関東ケーブルテレビジョンの施設を借用しインターネット接続サービス「CatNet」開始。
2004年(平成16年) 1月1日 地上デジタル放送サービス開始。
11月1日 テプコケーブルテレビが北本営業センター(北本市中央1-141)を廃止し県央支社(北本市北本1-50)を開設。
12月1日 加須エリア(加須市の一部)開局。
050 IP電話サービス『ケーブルフォン』開始。
CatNetに東京電力(株)の「TEPCOひかり」を利用した「TEPCOひかりインターネットサービス」[4]を一部地域[5]で開始。
2005年(平成17年) 9月1日 テプコケーブルテレビが坂戸営業センター(坂戸市日の出町2-6)を廃止し西支社(鶴ヶ島市鶴ヶ丘71-2)を開設。
テプコケーブルテレビが草加営業センター(草加市氷川町1637)を廃止し南支社(草加市氷川町2151-2)を開設。
テプコケーブルテレビが越谷営業センターを「越谷市弥生町1-4」から「越谷市神明町2-379」に移転。
10月1日 テプコケーブルテレビが春日部営業センター(春日部市中央1-52-1)と越谷営業センターを統廃合し東支社(越谷市神明町2-379)を開設。
12月1日 地上デジタル放送のパススルー配信開始。
2006年(平成18年) 4月1日 テプコケーブルテレビが県央支社を「北本市北本1-50」から「北本市北本1-81」に移転。
12月1日 プライマリ電話サービス『ケーブルプラス電話』開始。
2007年(平成19年) 2月26日 CSデジタル放送の受信方式を日本デジタル配信 (JDS) に変更。ヘッドエンドは独自に構築するリマックス方式のためチャンネル番号は異なる。[6][7][8]
10月1日 専用受信端末を用いた『緊急地震速報』サービス開始。
テプコケーブルテレビが東支社の業務分割。東支社を越谷支社に改称。春日部支社(春日部市中央4-8-12)を開設。
2008年(平成20年) 9月30日 050 IP電話サービス『ケーブルフォン』新規販売終了。
アナログ多チャンネル放送サービスを一部地域で終了。
11月1日 アナログ多チャンネル放送サービス終了。
2009年(平成21年) 4月1日 (株)テプコケーブルテレビが自ら行う事業の内、有償事業の全てと難視補償事業の一部分割。
(株)JCN関東を発足。一部事業を継承の上で、ジャパンケーブルネット(株)に全株式譲渡。経営権が移りグループ局となり、呼称をJCN関東にする。
7月1日 JCNサービスラインナップ導入。[9][10][11]
HDD内蔵録画機能付きSTB「録りま専科」提供開始。
12月1日 「チャンネル9」が地上デジタル放送で開始。デジタルでのみ名称を「JCNチャンネル」に変更。
2010年(平成22年) 2月1日 DVD搭載HDD内蔵録画機能付きSTB「録りま専科DVD」提供開始。
双方向設置済みの「録りま専科」・「録りま専科DVD」利用者向けに、一部を除く携帯電話からの『ケータイ録画予約』開始。
3月1日 鷲宮エリア(鷲宮町(現・久喜市)の一部)開局。
4月1日 「JCNチャンネル」で、デジタル録画コピー制御(コピーフリーからダビング10の運用)開始。
JCNケータイ(au携帯電話)販売開始。
川島エリア(川島町の各一部)、杉戸エリア(杉戸町の各一部)開局。
東京外環自動車道エリア(関東ケーブルテレビジョン保有回線)での新規加入受付終了(三郷市の一部地域除く)。[12]
7月1日 白岡エリア(白岡町の一部)、宮代エリア(宮代町の一部)開局。
9月1日 県央支社を「北本市北本1-81」から「久喜市南5-1-7」に移転。
10月1日 吉川エリア(吉川市の一部)開局。
JCNインターネットに下り最大伝送速度160Mの『スピードスター160』一部地域で開始。[13]
会員誌「JCN plus」創刊。
「JCNチャンネル」にJCN標準タイムテーブル導入。
2011年(平成23年) 3月8日 地上アナログ放送を終了し、地上放送デジアナ変換を順次暫定的に提供開始[14]
4月1日 川越ケーブルビジョンを吸収合併、川越支社を開設する
コミュニティチャンネルのうち地上デジタル11チャンネルを「JCNプラスチャンネル」に名称変更。同時にハイビジョン化。
時期未定 『JCN VODサービス』および『JCNプラスビデオ』開始予定。
時期未定 専用受信端末を用いた『JCN緊急地震速報』開始予定。
2015年(平成27年) 3月31日 地上放送デジアナ変換暫定的提供の終了予定。

[編集] サービスエリア

埼玉県内においては、ケーブルテレビ未整備エリアを中心に都市型ケーブルテレビとしての整備・運営を予定している。

[編集] 有償事業

  • 川口市内対応エリア外では、(株)JCN埼玉が対応しているため、一部異なる部分が有るものの、川口エリアのほぼ全域で実質的にJCNサービスが利用可能となっている。
  • 2011年3月までは川越市の大半の地域では、川越ケーブルビジョン(株)が対応していた。同社を吸収合併する以前も、一部異なる部分が有るものの、おおむね実質的にJCNサービスが利用可能となっていた。

[編集] 通常エリア

  • このエリアでは有償事業のほかに、受信障害補償事業も行っている。
  • 受信障害補償事業は、JCN関東によって管理運営されているが、障害原因者は東京電力である。
埼玉県 市区 桶川市 川口市 春日部市 加須市 川越市 北本市
久喜市 鴻巣市 越谷市 さいたま市
岩槻区 緑区 南区
坂戸市 幸手市 草加市 鶴ヶ島市 所沢市 戸田市
蓮田市 日高市 富士見市 ふじみ野市 三郷市 八潮市
吉川市 蕨市
入間郡 三芳町
北葛飾郡 杉戸町
比企郡 川島町 鳩山町
南埼玉郡 白岡町 宮代町
サービスエリア概要 各一部地域のみ
  • 日高、富士見・ふじみ野・三芳エリアでは今後、エリア拡張の予定はない。特に日高、富士見エリアでは、JCN関東のカバーエリア範囲が狭いこともあり、加入者の他社移行の可能性がある。[15]
  • 所沢、蕨エリアでは今後、設備撤去ないし加入者の他社移行の可能性がある。ホームページ上には特記がされていないが、新規販売用パンフレット上では販売エリア外となっている。
  • 2011年4月に川越ケーブルビジョンを吸収合併したことにより、川越エリアのほぼ全域がJCN関東に編入された[16]。川口・戸田エリアでも今後、JCNグループ事業整理を行う予定。[17]

[編集] 外環エリア

  • 東京外環自動車道付近(概ね東京外環自動車道を挟んで1 - 3km程度)は関東ケーブルテレビジョン(株)保有回線であり、JCN関東が借りて運営。
  • 東京外環自動車道エリアの地上アナログ放送のみ、関東ケーブルテレビジョンの設備で受信して再送信している。
  • 関東ケーブルテレビジョン保有回線とJCN関東保有回線が併設する地域が存在するが、その場合、電柱に架設された回線からケーブルで引き込んでいるテレビ(テレビ受像機)で、地上アナログ放送の2チャンネルでチバテレビ、5チャンネルで放送大学が受信可能であれば関東ケーブルテレビジョン保有回線である。
  • 関東ケーブルテレビジョン保有回線を用いて有料サービスを利用している場合、2011年7月までに順次、回線接続部分をJCN関東保有回線へ切り替え(付け替え)を行っている。
  • 以下は2010年9月現在、新規加入受付を行っている地域を記す。
埼玉県 市区 三郷市
サービスエリア概要 一部地域のみ

[編集] 受信障害補償地域

  • この事業は、JCN関東によって管理・運営されているが、障害原因者は東京電力である。
  • この事業は、上記の有償事業エリアでも行われているが、埼玉県エリア以外の地域は、JCN関東が属する同じJCNグループ会社が営業区域として存在する地域のみをテプコケーブルテレビより受け継いだ。
  • この事業地域では、地上アナログ放送のみのサービスであり、アナログ放送の終了する2011年7月24日以降順次、設備撤収している。
  • この事業の内、埼玉県内では一部地域を除いて、有償事業に対応するための設備改修工事が行われているほか、埼玉県内で有償事業対応設備改修工事の対象外となった地域や埼玉県外の各地域に、他のケーブルテレビ事業者が存在し、その事業者が該当の電波障害対策地域をカバーしていない場合には、設備譲渡が行われている。
  • この事業エリアは、東京電力の保有施設(送電線・変電所など)周辺に存在する。
埼玉県 市区 上尾市 入間市 さいたま市 狭山市 新座市 飯能市 東松山市
北区
入間郡 越生町 毛呂山町
北足立郡 伊奈町
北葛飾郡 松伏町
比企郡 ときがわ町 滑川町 吉見町 嵐山町
サービスエリア概要 各一部地域のみ
東京都 市区 足立区 葛飾区 あきる野市 八王子市 日野市 三鷹市
サービスエリア概要 各一部地域のみ
千葉県 市区 市川市 千葉市 流山市 習志野市 野田市
中央区 花見川区 若葉区
松戸市
サービスエリア概要 各一部地域のみ

[編集] サービス内容

JCNテレビ、JCNインターネット、JCN電話には割引サービスのダブル割トリプル割がある。

[編集] JCNテレビ

  • 2010年10月現在。
  • 月額利用料金はそれぞれ税込。
デジマックス デジエース デジスタ 特約
5,040円 4,725円 3,990円 840円
  • 3コース制。その他オプションあり。
  • 特約は、別に指定されている電波障害などによって発生する難視聴エリアでの「地上デジタル・地上アナログ」配信コース。
    現在までに難視等の理由により受信障害補償を受け、デジタル多チャンネル放送の各コースに加入していない場合は2011年7月まで無償で利用できる(地上デジタル放送は(補償対象外のため)保安器などで遮断されている)。

[編集] テレビ

  • 2010年10月現在。
  • 地上デジタル・BSデジタル以外のデジタルチャンネル表記は、特に表記ない場合『CATV###』
  • 『●』『○』は該当コースで視聴可能チャンネル。
  • 『▲』『△』はオプションチャンネル。
  • チャンネル|放送局名は、成人向けとして指定されているため、未成年者(20歳未満)は加入申し込みができないほか、成人に対しても、加入にあたっては未成年者が視聴できないようにする対応を必ず実施するよう求めている。
ジャンル デジタル
チャンネル
番号
放送局 コース 画 質[18] 備 考
デジ
マックス
デジ
エース
デジ
スタ
地上
デジタル
放送
011 NHK総合東京 HD
021 NHK教育東京 HD
031-0 テレ玉 HD
031-1 tvk HD
031-2 チバテレビ HD
041 日本テレビ HD
051 テレビ朝日 HD
061 TBS HD
071 テレビ東京 HD
081 フジテレビジョン HD
091 TOKYO MX HD
111 JCNチャンネル SD
121 放送大学 HD
BS
デジタル
放送
101 NHK BS1 SD
102 NHK BS2 SD
103 NHK BShi HD
141 BS日テレ HD
151 BS朝日 HD
161 BS-TBS HD
171 BSジャパン HD
181 BSフジ HD
191 WOWOW HD 2,300円(税込2,415円)
加入金3,000円(税込3,150円)
200 スター・チャンネル ハイビジョン HD スター・チャンネル プレミア3
(プラスとクラシックとのセット)
2,000円(税込2,100円)
211 BS11デジタル HD
222 TwellV HD
自主放送
チャンネル
010 お天気・交通情報チャンネル SD
011 文字情報24 県央チャンネル SD
012 文字情報24 南チャンネル SD
013 文字情報24 西チャンネル SD
014 放送休止 SD 2010年3月31日を以て休止。チャンネルは存在する。
019 おとくチャンネル SD
ニュース 101 日経CNBC SD
103 CNNj SD
105 BBCワールドニュース SD
106 TBSニュースバード SD
107 朝日ニュースター SD
156 TBSニュースバードHD HD
スポーツ 102 日テレG+ SD
201 J sports 1 SD
202 J sports 2 SD
204 ゴルフネットワーク SD
205 GAORA SD
206 スカイ・A sports+ SD
207 J sports ESPN SD
208 ザ・ゴルフ・チャンネル SD
152 日テレG+ HD HD
251 J sports 1(HV) HD
252 J sports 2(HV) HD
254 ゴルフネットワークHD HD
257 J sports ESPN(HV) HD
映画 301 チャンネルNECO SD
302 ムービープラス SD
310 日本映画専門チャンネル SD
330 V☆パラダイス SD
352 ムービープラスHD HD
354 ザ・シネマHD HD
355 日本映画専門チャンネルHD HD
356 チャンネルNECO-HD HD
ドラマ 303 ファミリー劇場 SD
304 スーパー!ドラマTV SD
305 FOX SD
306 時代劇専門チャンネル SD
308 AXNミステリー SD
309 LaLa TV SD
311 AXN SD
353 LaLa HD HD
357 ファミリー劇場 HD HD
358 スーパー!ドラマTV HD HD
359 時代劇専門チャンネルHD HD
360 AXN HD HD
アニメ・キッズ 401 キッズステーション SD
402 カートゥーン ネットワーク SD
403 アニマックス SD
404 ディズニー・チャンネル SD
405 ディズニーXD SD
453 アニマックス HD HD
音楽 501 スペースシャワーTV SD
502 MTV SD
503 MUSIC ON! TV SD
510 歌謡ポップスチャンネル SD
552 MTV HD HD
553 MUSIC ON! TV HD HD
ドキュメンタリー 601 ヒストリーチャンネル™ SD
603 ディスカバリーチャンネル SD
608 動物チャンネル/アニマルプラネット SD
610 ナショナル ジオグラフィック チャンネル SD
趣味・
エンターテインメント
313 KBS WORLD SD
602 囲碁・将棋チャンネル SD
604 大人の趣味と生活向上◆アクトオンTV SD
607 旅チャンネル SD
609 MONDO21 SD
612 日テレプラス 旧コース契約者 SD
613 釣りビジョン SD
652 チャンネル銀河HV HD
657 旅チャンネルHD HD
703 TBSチャンネル SD 旧コース契約者有料(600円(税込630円))
751 フジテレビONE HD
752 フジテレビTWO HD
753 TBSチャンネルHD HD
ショッピング 200 ショップチャンネル SD
300 QVC SD
450 ジャパネットチャンネルDX ハイビジョン HD
オプション
チャンネル
ドラマ 312 ホームドラマチャンネル SD 550円(税込577円)
スポーツ 922 FIGHTING TV サムライ SD 1,300円(税込1,365円)
924 J sports Plus(ハイビジョン) HD 1,300円(税込1,365円)
映画 931 衛星劇場 SD 1,800円(税込1,890円)
932 東映チャンネル SD 1,500円(税込1,575円)
934 スター・チャンネル プラス SD スター・チャンネル プレミア3
(ハイビジョンとのセット)
2,000円(税込2,100円)
935 スター・チャンネル クラシック SD
アニメ・キッズ 941 AT-X SD 1,800円(税込1,890円)
音楽 951 クラシカ・ジャパン SD 各コースとセットでプラス2,000円(税込2,100円)
趣味・
エンター
テインメント
701 フジテレビONE HD放送が
視聴可
SD 旧コース契約者有料(1,000円(税込1,050円))
702 フジテレビTWO SD
963 フジテレビNEXT HD 1,000円(税込1,050円)
964 タカラヅカ・スカイ・ステージ SD 2,500円(税込2,625円)
965 Mnet SD 1,500円(税込1,575円)
966 KNTV SD 各コースとセットでプラス2,500円(税込2,625円)
公営
競技
969 グリーンチャンネル 旧コース契約者
対象オプション
SD 2チャンネルセットで1,200円(税込1,260円)
970 グリーンチャンネル2 SD
971 グリーンチャンネル HD HD 2チャンネルセットで1,200円(税込1,260円)
972 グリーンチャンネル2 HD HD
973 レジャーチャンネル SD 900円(税込945円)
974 SPEEDチャンネル SD 900円(税込945円)
成人
向け
991 プレイボーイ チャンネル SD 2,500円(税込2,625円)
992 チャンネル・ルビー SD 2,500円(税込2,625円)
993 レインボーチャンネル SD 2,300円(税込2,415円)
994 ミッドナイト・ブルー SD 2,300円(税込2,415円)
995 パラダイステレビ SD 2,000円(税込2,100円)
996 ピンクチェリー SD 2,000円(税込2,100円)
  • 地上デジタル放送のテレ玉tvk・BSデジタル放送を除いてジャパンケーブルネット(JCN)を使用している。
  • 地上デジタル放送のテレ玉tvk・BSデジタル放送は独自設備で受信している。

[編集] パススルー方式のチャンネル一覧

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  • 2010年10月現在。
ジャンル デジタル放送
リモコンID
放送局 デジタル
物理
チャンネル
アナログ
チャンネル
帯域番号
備 考
通常エリア 外環エリア
地上放送
(コミュチャン含む)
1 NHK総合・東京 UHF 27CH VHF 1CH
2 NHK教育・東京 UHF 26CH VHF 3CH
3 テレ玉 UHF 32CH VHF 11CH
3 チバテレビ UHF 30CH VHF 2CH
4 日本テレビ UHF 25CH VHF 4CH
5 テレビ朝日 UHF 24CH VHF 10CH
6 TBS UHF 22CH VHF 6CH
7 テレビ東京 UHF 23CH VHF 12CH
8 フジテレビジョン UHF 21CH VHF 8CH
9 TOKYO MX UHF 20CH
11 JCNチャンネル UHF 29CH
12 放送大学 UHF 28CH CATV 13CH VHF 5CH
9チャンネル VHF 9CH JCNチャンネルと同一編成
ショッピング
チャンネル
ショップチャンネル VHF 2CH
QVC VHF 5CH[19]
  • 地上アナログ放送・地上デジタル放送のテレ玉は独自設備で受信している。
  • 地上デジタル放送は同一周波数パススルー方式であるため、地上デジタル放送対応テレビ(またはチューナー)であれば視聴可能。
  • 関東ケーブルテレビジョン保有回線(東京外環自動車道エリア)では、パススルー方式の地上デジタル放送は配信されていない。

[編集] FMラジオ

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  • 2010年10月現在。
MHz 放送局
通常エリア 外環エリア
76.5 放送大学
78.9 NACK5
81.9 TOKYO FM
83.1 NHK-さいたまFM
84.1 bayfm
85.9 J-WAVE

[編集] JCNインターネット

  • 2010年10月現在。
  • 月額利用料金。それぞれ税込
全域
スピードスター160 プレミアム スタンダード ライト
最大で下り:160M、上り:10M 最大で下り:30M、上り:2M 最大で下り:15M、上り:1M 最大で下り:2M、上り:256k
6,090円 5,040円 3,990円 2,992円
越谷レイクタウンエリア
ひかりインターネットサービス160M ひかりインターネットサービス30M ひかりインターネットサービス15M
最大で下り:160M、上り:160M 最大で下り:30M、上り:30M 最大で下り:15M、上り:15M
6,090円 5,040円 3,990円
  • 4コース制(越谷レイクタウンは、)。その他オプションあり。
  • 越谷レイクタウンの戸建住宅に限り、ひかりインターネットの各サービスも利用できる。その他オプションあり。

[編集] JCN電話

[編集] 緊急地震速報

  • 2010年10月現在。
  • JCNテレビへ加入が必須。月額利用料金は無料。以下は端末の本体価格。
親機、子機セット 親機のみ 子機1台追加につき
26,000円 17,000円 10,000円

[編集] JCNケータイ

  • auのサービス。端末販売のみ。

[編集] コミュニティチャンネル

[編集] JCNチャンネル

JCNチャンネル
11(いい)コミチャン
基本情報
ジャンル コミュニティチャンネル
旧チャンネル名 チャンネル9
運営 JCN関東
放送時間 24時間
放送(配信)開始 1990年4月1日
チャンネル番号
地上アナログ Ch.9
地上デジタル Ch.111
公式サイト
アナログ放送では「チャンネル9」
テンプレートを表示

[編集] おとくチャンネル

おとくチャンネル
基本情報
ジャンル コミュニティチャンネル
運営 JCN関東
放送時間 24時間
放送(配信)開始 2005年8月1日
チャンネル番号
デジタルCATV Ch.019
公式サイト
テンプレートを表示

多チャンネルデジタル (CS) 放送の019チャンネルで放送している。

チャンネル9で放送されている自主製作番組や地方の地上波テレビ局、BSテレビ局、CSテレビ局が制作した番組を中心に放送。そのため、このチャンネルでしか見られない番組も多数ある。

[編集] お天気・交通情報チャンネル

お天気・交通情報チャンネル
基本情報
ジャンル 情報
運営 JCN関東
放送時間 24時間
放送(配信)開始 2005年5月1日
チャンネル番号
デジタルCATV Ch.010
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JCNプラスチャンネル#JCN関東を参照

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[編集] 備考・脚注

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  1. ^ 関東ケーブルテレビジョンがテプコケーブルテレビに有償事業の委託する。
  2. ^ 東京電設サービス(株)のテレビサービス部門が保有する「有線テレビジョン放送施設設置許可」と「第一種電気通信事業許可」は、(株)テプコケーブルテレビが引き継いだ。
  3. ^ 上位回線は(株)スカイパーフェクト・コミュニケーションズ(現・スカパーJSAT(株))が提供するCSデジタル放送(スカパー!)を受信し、独自ヘッドエンド(リマックス方式)とした。
  4. ^ 後のひかりoneTシリーズ
  5. ^ 春日部市、越谷市、草加市、さいたま市岩槻区・緑区・南区、戸田市、鳩ヶ谷市(当時)、蕨市、川口市の各一部
  6. ^ 出典:2007年3月2日、ニュース&トピックス テプコケーブルテレビ、川越ケーブルビジョン、JDSの地上光伝送ネットワークのCSデジタル受信方式を採用
  7. ^ 番組配信元を変更したのみで、チャンネル番号に変更は生じなかった。
  8. ^ 東京電力がJCNに出資していることも関係し、JCNは当時のテプコケーブルテレビ(現・JCN関東)のヘッドエンド (HE) を模範して独自に構築した。
  9. ^ 関東ケーブルテレビジョン保有回線は、2011年7月25日(地上波アナログ放送終了)以降順次、設備の撤去を行う予定。そのため、東京外環自動車道エリアでの新コースの販売は、基本的に行わなかった。
  10. ^ 東京外環自動車道エリア(関東ケーブルテレビジョン保有回線)の一部地域(八潮・三郷エリアの一部)を除き、旧コース(八潮・三郷エリアの一部では新コース)を販売した。
  11. ^ 東京外環自動車道エリアの内、関東ケーブルテレビジョン保有回線とJCN関東保有回線が併設する地域では、関東ケーブルテレビジョン保有回線への接続を行わず、JCN関東保有回線へ接続する新コース(JCNサービスラインナップ)を販売した。
  12. ^ 東京外環自動車道エリアの内、関東ケーブルテレビジョン保有回線のみ設置されている三郷市の一部市域では、新コース(JCNサービスラインナップ)を販売。
  13. ^ 川口市、草加市、鳩ヶ谷市(当時)、八潮市、吉川市、三郷市の一部地域。
  14. ^ 出典:2010年4月21日、JCNニュースリリース デジアナ変換の暫定的な導入方針を決定〜お客様のアナログテレビ等の継続使用ニーズに期間限定で対応〜
  15. ^ 日高・飯能エリアは2009年3月までに、テプコケーブルテレビのカバーエリア範囲のほぼ全域の事業を、飯能ケーブルテレビ(株)に譲渡している。
  16. ^ 川越エリアは、川越ケーブルビジョン(株)がテプコケーブルテレビの子会社であったことも一因し、2006年4月までに、テプコケーブルテレビのカバーエリア範囲の一部地域の事業を譲渡しているほか、2009年4月以降は、ホームページ上には特記がされていないが、新規販売用パンフレット上では販売エリア外となっていた。
  17. ^ 戸田エリアは、JCN関東のカバーエリア範囲の全域で新規加入受付の終了を経て、2010年7月にJCN埼玉が戸田市のほぼ全域を開局した。
  18. ^ 地上デジタル放送・BSデジタル放送はISDB規格により、1チャンネル放送時はHD画質でもマルチ編成時はSD画質となる。
  19. ^ 坂戸市・鶴ヶ島市・ふじみ野市・三芳町のエリアでは放送大学。

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