横山北斗
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| 生年月日 | 1963年10月25日(48歳) |
|---|---|
| 出身地 | 東京都 |
| 出身校 | 中央大学法学部卒業 東海大学大学院博士課程修了 |
| 学位・資格 | 政治学博士 |
| 前職 | 大学院教授 |
| 所属委員会 | 環境委員会理事 予算委員会委員 倫理選挙特別委員会理事 |
| 世襲 | 無し |
| 選出選挙区 | 青森県第1区 |
| 当選回数 | 2回 |
| 所属党派 | 民主党(小沢グループ) |
| 党役職 | 政策調査会副会長(環境) |
| 会館部屋番号 | 衆・第1議員会館322号室 |
| ウェブサイト | 横山北斗公式サイト |
横山 北斗(よこやま ほくと、1963年10月25日 ‐ )は、日本の政治家。衆議院議員(2期)。東京都出身。
目次 |
[編集] 経歴
- 1986年に中央大学法学部政治学科を卒業後、白鳥令教授に師事し、政治学博士となる。1997年から弘前大学助教授、2002年から弘前学院大学大学院教授となり、2005年9月に退職した。
- 2003年1月・同年6月の青森県知事選挙に無所属で出馬し、落選。
- 同年11月の第43回衆議院議員総選挙に青森1区から無所属で出馬し、落選。
- 2004年からは小沢一郎衆院議員の政策秘書を務めた。
- 2005年9月11日の第44回衆議院議員総選挙に青森1区から出馬。比例東北ブロックで復活当選し、初当選を果たした。
- 2009年8月30日の第45回衆議院議員総選挙に青森1区から出馬。初の小選挙区での当選を果たした。
- 2010年1月に石川知裕代議士の逮捕を考える会に参加
- 2010年3月28日に行われた民主党青森県連躍進パーティーで、「昨年の総選挙では、まさに革命と呼ぶにふさわしい出来事として、私たちは政権交代を実現したが、革命の後は、反革命が起こる。今、民主党を批判する反革命分子に負けずに、この危機を乗り越えて行かなければならない」と発言した[1]。
- 2010年4月15日、自身のブログにおいて、「反革命分子は普天間問題が自民党政権時代の最大の負の遺産の一つであったことは、鋭い忘却力を駆使して覆い隠し、「この案もダメ、あの案もダメだ」とさかんに喧伝してくる。」と主張している。
- 2011年7月17日、4月の統一地方選と知事選挙で大敗した責任を取って、県連代表を辞任する意向を示した[2]。
[編集] 脚注
- ^ 民主党 (2010-03-28), “小沢幹事長「民主党青森県連躍進パーティー」で挨拶”, プレスリリース 2010年5月1日閲覧。
- ^ 横山代表が辞意/民主県連.2011年7月18日付東奥日報