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「CBCドラゴンズナイター」の版間の差分

== 実況アナウンサー・リポーター ==
*[[久野誠]](実況は主に週末の中日ホームゲームを担当。番組公式サイトのアナウンサー紹介ページには名前がない)
*[[水分貴雅]](2012年7月のアナウンス部長就任後も、引き続き実況ベンチリポートスタジオ担当として出演)
*[[伊藤敦基]](月曜~金曜に『夕刊アツキー!』を担当しているため、不定期担当。2012年は一度も出演していない
*[[角上清司]]
*[[高田寛之]]
**中日ビジターゲーム時の実況・リポーターは原則として角上、高田、宮部、若狭(平日のみ)が交替で担当。CBCが中日戦の中継を行う場合はビジターゲームのアナウンサーの派遣は原則行われる。派遣されるアナウンサーは原則1人だが、交流戦の自社制作時や3連戦でかつ全試合をCBCアナウンサーが実況する場合は2人派遣されることもある(この場合はそれぞれのアナウンサーが実況とベンチリポートを交互に担当する)。
**水分は2012年7月のアナウンス部長就任後はビジターゲームの担当から外れている。
**伊藤は2011年シーズンは『夕刊アツキー!』の放送がない金~日曜の中日ホームゲームのみ出演していた。2012年4月からは『アツキー!』が金曜日にも放送されるようになったため、当番組出演の機会担当から限定さほぼ外た状態である。しかし、番組公式サイトのアナウンサー紹介ページには現在も伊藤の名前が残っている。
**また、野球中継時にはスタジオ担当のアナウンサーが必ずいて、提供読みやプレゼントの告知、ニュース速報などを担当している。2007年までは男性のスポーツアナウンサーが交代で担当していた<ref>ナゴヤドームでの中日主催試合の時はラジオ・テレビ中継の予備要員の意味合いもあったと思われる。実際に2004年の日本シリーズ第1戦ではテレビの実況を担当していた塩見が試合中に体調不良を起こしたため、当日スタジオ担当であった久野が急遽ナゴヤドームに駆けつけて実況を引き継いでいる。</ref>が、2008年からは女性アナウンサーも担当するようになった([[占部沙矢香]]アナが夫の[[佐藤充]]投手の登板日にスタジオ担当となったこともある)。2009年と2010年は日曜が女性アナ、火曜~土曜は当時平日にレギュラー番組を持っていた久野以外の男性のスポーツアナウンサー、月曜は男女関係なく空いているアナウンサーが担当した。2011年は曜日を問わず男女関係なく空いているアナウンサーが担当するケースが多かったが、2012年は2010年までと同様の体制に戻り、久野もスタジオ担当として登場している。また、平日にリレーナイターの編成になった場合はデーゲームのスタジオ担当アナウンサーがそのままナイターのスタジオ担当も兼務する。なお、試合中にスタジオにつなぐ場合はBGMとして[[SKE48]]の「ウイニングボール」(CBCテレビ「燃えよ!ドラゴンズ」2012年版テーマソング)のインスト版が流れる。
**CBCテレビがビジター中継を行う場合、リポーター担当のアナウンサーはテレビ・ラジオの両方に出演する。ホームゲームの場合はそれぞれ別のアナウンサーが担当するが、[[中日クラウンズ]]と日程が重なるなど、人員が不足する場合は兼任する場合がある。