WWEエクストリーム・ルールズ

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エクストリーム・ルールズ(Extreme Rules)はアメリカのプロレス団体WWEが主催する、プロレス興行の名称。また、同興行を扱うPPVの名称でもある。2005年から2008年まで行われたワン・ナイト・スタンド(One Night Stand)から、2009年に変更された。この興行はワン・ナイト・スタンド同様、全試合がハードコア・ルールの公演である。

試合結果[編集]

第1回大会(2009年)WWE Extreme Rules 2009[編集]

  • ダーク・マッチ -Dark Match-
ミッキー・ジェームスケリー・ケリー vs ベス・フェニックスローザ・メンデス
コフィ・キングストン(c) vs MVP vs マット・ハーディー vs ウィリアム・リーガル
レイ・ミステリオ(c) vs クリス・ジェリコ
  • サモアン・ストラップ・マッチ -Samoan Strap Match-
CMパンク vs ウマガ
クリスチャン(c) vs ●ジャック・スワガー vs トミー・ドリーマー
  • 豚小屋マッチ形式"ミス・レッスルマニア"戦 -Hog Pen Match for the title of Miss WrestleMania-
ヴィッキー・ゲレロチャボ・ゲレロ vs サンティーナ・マレラ
試合直前にヴィッキーがハンディキャップマッチへと変更
ランディ・オートン(c) vs バティスタ
  • サブミッション・マッチ -Submission Match-
ジョン・シナ vs ビッグ・ショー
エッジ(c) vs ジェフ・ハーディー
試合後CMパンクが登場しマネー・イン・ザ・バンクの権利を行使し、王座戦が組まれる
  • 世界ヘビー級王座戦 -World Heavyweight Championship-
●ジェフ・ハーディー(c) vs CMパンク○

第2回大会(2010年)WWE Extreme Rules 2010[編集]

  • ダーク・マッチ -Dark Match-
コフィ・キングストン vs ドルフ・ジグラー
  • ガントレット・マッチ -Gaunlet Match-
○ショー・ミズ(ビッグ・ショー&ザ・ミズ) vs ジョン・モリソン&Rトゥルース
○ショー・ミズ(ビッグ・ショー&ザ・ミズ) vs MVP&マーク・ヘンリー
●ショー・ミズ(ビッグ・ショー&ザ・ミズ) vs ハート・ダイナスティ(タイソン・キッド&デビッド・ハート・スミス)○
ハート・ダイナスティがWWE統一タッグ王座の第一挑戦者となる
  • ヘアー・マッチ -Hair Match-
CMパンク vs レイ・ミステリオ
CMパンクが負けた場合は丸坊主となる。
  • ストラップ・マッチ -Strap Match-
JTG vs シャド・ガスパード
ジャック・スワガー(c) vs ランディ・オートン
シェイマス vs トリプルH
ミシェル・マクール(c) (w / レイラ&ヴィッキー・ゲレロ) vs ベス・フェニックス
エッジ vs クリス・ジェリコ
ジョン・シナ(c) vs バティスタ

第3回大会(2011年)WWE Extreme Rules 2011[編集]

シン・カラ vs タイソン・キッド
ランディ・オートン vs CMパンク
シェイマス(c) vs コフィ・キングストン
  • カントリー・ウイピング・タックチームマッチ -Tag Team Country Whipping Match-
マイケル・コール&ジャック・スワガー vs ジム・ロス&ジェリー "ザ・キング" ローラー
  • フォールズ・カウント・エニウェアマッチ -Falls Count Anywhere Match-
レイ・ミステリオ vs コーディ・ローデス
  • ノーDQ・敗者WWE追放マッチ -No Disqualification losers Leaves WWE Match-
レイラ vs ミシェル・マクール
クリスチャン vs アルベルト・デル・リオ
ケイン&ビッグ・ショー(c) vs ザ・コア(ウェイド・バレット&エゼキエル・ジャクソン)●
ザ・ミズ(c) vs ジョン・モリソン vs ジョン・シナ

第4回大会(2012年)WWE Extreme Rules 2012[編集]

サンティーノ・マレラ(c) vs ザ・ミズ
  • フォールズ・カウント・エニウェアマッチ -Falls Count Anywhere Match-
ランディ・オートン vs ケイン
ビッグ・ショー(c) vs コーディ・ローデス
シェイマス(c) vs ダニエル・ブライアン
1本目 ○シェイマス vs ダニエル・ブライアン●
2本目 ●シェイマス vs ダニエル・ブライアン○
3本目 ○シェイマス vs ダニエル・ブライアン●
  • ハンディキャップマッチ -2-on-1 Handicap Match-
ライバック vs アーロン・レリック&ジェイ・ハットン●
CMパンク(c) vs クリス・ジェリコ
ニッキー・ベラ(c)(w / ブリー・ベラ) vs レイラ
ジョン・シナ vs ブロック・レスナー

第5回大会(2013年)WWE Extreme Rules 2013[編集]

ザ・ミズ vs コーディ・ローデス
コフィ・キングストン(c) vs ディーン・アンブローズ
  • ストラップ・マッチ -Strap Match-
シェイマス vs マーク・ヘンリー
アルベルト・デル・リオ(w / リカルド・ロドリゲス) vs ジャック・スワガー(w / ゼブ・コルター)●
  • トルネード形式WWEタッグ王座戦 - Tornado tag team match for the Tag Team Championship-
チーム・ヘル・ノーケイン&ダニエル・ブライアン)(c) vs ザ・シールドセス・ロリンズ&ロマン・レインズ)○
ランディ・オートン vs ビッグ・ショー
ジョン・シナ(c) vs ライバック
両者試合続行不能でノー・コンテスト
ブロック・レスナー(w / ポール・ヘイマン) vs トリプルH

第6回大会(2014年)WWE Extreme Rules 2014[編集]

エル・トリート(w/ディエゴフェルナンド) vs ホーンスワグル(w/ヒース・スレイタージンダー・マハルドリュー・マッキンタイア)●
セザーロ(w / ポール・ヘイマン) vs ジャック・スワガー(w / ゼブ・コルター) vs ロブ・ヴァン・ダム
  • ハンディキャップ・マッチ -2 on 1 handicap match-
アレクサンダー・ルセフ(w / ラナ) vs Rトゥルースエグザビアー・ウッズ
ビッグ・E(c) vs バッド・ニュース・バレット
  • 6人タッグチーム・マッチ -6-person Tag Team Match-
ザ・シールド(ディーン・アンブローズ&セス・ロリンズ&ロマン・レインズ) vs エボリューション(トリプルH&ランディ・オートン&バティスタ)●
ブレイ・ワイアット(w/ルーク・ハーパー&エリック・ローワン) vs ジョン・シナ
ペイジ(c) vs タミーナ・スヌーカ
ダニエル・ブライアン(c) vs ケイン

第7回大会(2015年)WWE Extreme Rules 2015[編集]

ネヴィル vs バッド・ニュース・バレット
ディーン・アンブローズ vs ルーク・ハーパー
  • キス・マイ・アス・マッチ -Kiss My Ass Match-
ドルフ・ジグラー vs シェイマス
シェイマスは試合に負けたがジグラーにローブローを行い、逆に自分の尻にキスさせた
タイソン・キッド&セザーロ(c) vs ニュー・デイ(ビッグ・E&コフィ・キングストン(w/エグザビアー・ウッズ))○
ジョン・シナ(c) vs ルセフ(w / ラナ)●
ニッキー・ベラ(c)(w / ブリー・ベラ) vs ナオミ
ロマン・レインズ vs ビッグ・ショー
セス・ロリンズ(c) vs ランディ・オートン
ケインがケージの門番に、オートンは決め技、RKOを使えないルール

第8回大会(2016年)WWE Extreme Rules 2016[編集]

バロン・コービン vs ドルフ・ジグラー
  • トルネード形式タッグ・マッチ -Tornade Tag team Match-
ルーク・ギャローズ&カール・アンダーソン vs ウーソズ (ジミー・ウーソ&ジェイ・ウーソ)●
カリスト(c) vs ルセフ(w/ラナ)○
ニュー・デイ (ビッグ・E&エグザビアー・ウッズ)(w/コフィ・キングストン)(c) vs ボード・ビレインズ(エイデン・イングリッシュ&サイモン・ゴッチ)●
ザ・ミズ(c) vs ケビン・オーウェンズ vs サミ・ゼイン vs セザーロ
ディーン・アンブローズ vs クリス・ジェリコ
  • サブミッション・マッチ形式女子王座戦 -Sabmission match for Womans Championship-
シャーロット(c) vs ナタリア
ロマン・レインズ(c) vs AJスタイルズ

第9回大会(2017年)WWE RAW's Extreme Rules 2017[編集]

カリスト vs アポロ・クルーズ(w / タイタス・オニール)●
ディーン・アンブローズ(c) vs ザ・ミズ(w / マリース)○
反則裁定でも王座移動の取り決め。
  • 男女混合タッグ戦 -Mixed tag team match-
リッチ・スワン&サシャ・バンクス vs ノアム・ダー&アリシア・フォックス
アレクサ・ブリス(c) vs ベイリー
ハーディー・ボーイズ(マット・ハーディー&ジェフ・ハーディー)(c) vs シェイマス&セザーロ
ネヴィル(c) vs オースチン・エリーズ
  • フェイタル5ウェイWWEユニバーサル王座挑戦者決定戦 -Fatal 5-Way Extreme Rules match to determine the #1 contender for the WWE Universal Championship-
サモア・ジョー vs ロマン・レインズ vs セス・ロリンズ vs ブレイ・ワイアット vs フィン・ベイラー

第10回大会(2018年)WWE Extreme Rules 2018[編集]

No. 結果 試合形式 時間[2][3]
1P アンドラーデ・"シエン"・アルマス (with ゼリーナ・ヴェガ) vs. シンカラ シングルマッチ[4] 7:00
2P サニティー (エリック・ヤング, アレクサンダー・ウルフ & キリアン・デイン) vs. ニュー・デイ (ビッグE, コフィ・キングストン & エクザビア・ウッズ)● テーブルマッチ[5] 8:00
3 マット・ハーディー & ブレイ・ワイアット (c) vs. Bチーム (ボー・ダラス & カーティス・アクセル)◯ WWEロウタッグ王座戦選手権試合[6] 8:00
4 フィン・ベイラー vs. バロン・コービン シングルマッチ[7] 8:20
5 カーメラ (c) vs. アスカ WWEスマックダウン女子王座戦[8] 5:25
6 ジェフ・ハーディー (c) vs. 中邑真輔 WWE US王座戦[9]
7 ケヴィン・オーウェンズ vs. ブラウン・ストローマン
  • ケヴィン・オーウェンズがケージからの脱出により勝利
スティール・ケージマッチ[10] 8:05
8 ブラジオン・ブラザーズ (ハーパー & ローワン) (c) vs. ヘル・ノー (ダニエル・ブライアン & ケイン)● WWEスマックダウンタッグ王座戦[11] 8:20
9 ボビー・ラシュリー vs. ローマン・レインズ シングルマッチ[12] 14:50
10 アレクサ・ブリス (c) (with ミッキー・ジェームス) vs. ナイア・ジャックス (with ナタリヤ)● WWEロウ女子王座戦[13] 7:30
11 AJ スタイルズ (c) vs. ルセフ (with エイダン・イングリッシュ)● WWE王座戦[14] 15:35
12 ドルフ・ジグラー (c) (with ドリュー・マッキンタイア) vs. セス・ロリンズ
  • 5-4でドルフ・ジグラーが王座防衛
30分アイアンマンマッチ形式WWEインターコンチネンタル王座戦[15] 30:10
  • (c) – 試合開始時点でのチャンピオンを指す
  • P – プレショーで行われた試合を指す


第11回大会(2019年)WWE Extreme Rules 2019[編集]

Extreme Rules (2019)
情報
主催 WWE
ブランド ロウ
スマックダウン
開催日 2019年7月14日
都市 ペンシルベニア州フィラデルフィア
会場 ウェルズ・ファーゴ・センター
エクストリーム・ルールズ年表

2018 Extreme Rules (2019)


No. 結果 試合形式 時間[16][17]
1P フィン・ベイラー (c) vs. 中邑真輔 WWEインターコンチネンタル王座戦[18] 7:40
2P ドリュー・グラック (c) vs. トニー・ニース WWEクルーザー級王座戦[19] 7:25
3 アンダーテイカー & ローマン・レインズ vs. シェイン・マクマホン & ドリュー・マッキンタイア ノー・ホールズ・バード形式タッグチームマッチ[20] 17:00
4 ザ・リバイバル (ダッシュ・ワイルダー & スコット・ドーソン) (c) vs. ウーソズ (ジェイ・ウーソ & ジミー・ウーソ)● WWEロウタッグ王座戦[21] 12:35
5 アリスター・ブラック vs. セザーロ シングルマッチ[22] 9:45
6 ベイリー (c) vs. アレクサ・ブリス & ニッキー・クロス ハンディーキャップ形式WWEスマックダウン女子王座戦[23] 10:30
7 ブラウン・ストローマン vs. ボビー・ラシュリー ラストマン・スタンディング戦[24] 17:30
8 ダニエル・ブライアン & ローワン (c) vs. ニュー・デイ (ビッグ・E & エグゼビア・ウッズ)○ vs. ヘヴィー・マシナリー (オーティス & タッカー) トリプルスレッド形式WWEスマックダウンタッグ王座戦[25] 14:00
9 リコシェ (c) vs. AJスタイルズ○ (with ルーク・ギャローズ & カール・アンダーソン) WWE US王座戦[26] 16:30
10 ケヴィン・オーウェンズ vs. ドルフ・ジグラー シングルマッチ[27] 0:17
11 コフィ・キングストン (c) vs. サモア・ジョー WWE王座戦[28] 9:45
12 セス・ロリンズ (c) & ベッキー・リンチ (c) vs. バロン・コービン & レイシー・エヴァンス ラストチャンス・勝者総取り・エクストリーム・ルールズ・ミックスタッグ形式WWEユニバーサル王座 & WWEロウ女子王座[29] 19:55
13 セス・ロリンズ (c) vs. ブロック・レスナー○ (with ポール・ヘイマン) WWEユニバーサル王座戦[29]
ブロック・レスナーがマネー・イン・ザ・バンクの権利を行使
0:13
  • (c) – 試合開始時点でのチャンピオンを指す
  • P – プレショーで行われた試合を指す


脚注[編集]

  1. ^ WWE [@WWE]. "There's more than one way to get what you want. "Heaven's Got a Back Door" by @deadsara is an #OfficialThemeSong of #ExtremeRules" (ツイート). Retrieved 2018年7月14日 – via Twitter.
  2. ^ Powell’s WWE Extreme Rules 2018 Kickoff Show live notes: New Day vs. Sanity in a tables match, Andrade Almas vs. Sin Cara”. Pro Wreslting Dot Net. 2018年7月15日閲覧。
  3. ^ Powell’s WWE Extreme Rules live review: Roman Reigns vs. Bobby Lashley, AJ Styles vs. Rusev vs. for the WWE Championship, Dolph Ziggler vs. Seth Rollins in a 30-minute Iron Man match for the IC Title, Bludgeon Brothers vs. Team Hell No for the Smackdown Tag Titles”. Pro Wreslting Dot Net. 2018年7月15日閲覧。
  4. ^ Andrade “Cien” Almas def. Sin Cara (Kickoff Match)”. WWE. 2018年7月15日閲覧。
  5. ^ SAnitY def. The New Day (Kickoff Tables Match)”. WWE. 2018年7月15日閲覧。
  6. ^ The B-Team def. “Woken” Matt Hardy & Bray Wyatt to become the new Raw Tag Team Champions”. WWE. 2018年7月15日閲覧。
  7. ^ Finn Bálor def. “Constable” Baron Corbin”. WWE. 2018年7月15日閲覧。
  8. ^ SmackDown Women’s Champion Carmella def. Asuka”. WWE. 2018年7月15日閲覧。
  9. ^ Shinsuke Nakamura def. Jeff Hardy to become the new United States Champion; Randy Orton attacked Hardy after the match”. WWE. 2018年7月15日閲覧。
  10. ^ Kevin Owens def. Braun Strowman in a Steel Cage Match via Escape”. WWE. 2018年7月15日閲覧。
  11. ^ SmackDown Tag Team Champions The Bludgeon Brothers def. Team Hell No”. WWE. 2018年7月15日閲覧。
  12. ^ Bobby Lashley def. Roman Reigns”. WWE. 2018年7月15日閲覧。
  13. ^ Raw Women’s Champion Alexa Bliss def. Nia Jax (Extreme Rules Match)”. WWE. 2018年7月15日閲覧。
  14. ^ WWE Champion AJ Styles def. Rusev”. WWE. 2018年7月16日閲覧。
  15. ^ Intercontinental Champion Dolph Ziggler def. Seth Rollins (30-Minute WWE Iron Man Match)”. WWE. 2018年7月15日閲覧。
  16. ^ WWE Extreme Rules Kickoff Show results: Powell’s review of Finn Balor vs. Shinsuke Nakamura for the Intercontinental Championship, Drew Gulak vs. Tony Nese for the WWE Cruiserweight Championship”. Pro Wreslting Dot Net. 2019年7月14日閲覧。
  17. ^ WWE Extreme Rules results: Powell’s live review of Seth Rollins and Becky Lynch vs. Baron Corbin and Lacey Evans in an Extreme Rules match for the WWE Universal Championship and the Raw Women’s Championship, Kofi Kingston vs. Samoa Joe for the WWE Championship”. Pro Wreslting Dot Net. 2019年7月14日閲覧。
  18. ^ Benigno, Anthony. “Shinsuke Nakamura def. Finn Bálor to become the new Intercontinental Champion”. WWE. 2019年7月14日閲覧。
  19. ^ Benigno, Anthony. “WWE Cruiserweight Champion Drew Gulak def. Tony Nese”. WWE. 2019年7月14日閲覧。
  20. ^ Benigno, Anthony. “The Undertaker & Roman Reigns def. Shane McMahon & Drew McIntyre (No Holds Barred Match)”. WWE. 2019年7月14日閲覧。
  21. ^ Benigno, Anthony. “Raw Tag Team Champions The Revival def. The Usos”. WWE. 2019年7月14日閲覧。
  22. ^ Benigno, Anthony. “Aleister Black def. Cesaro”. WWE. 2019年7月14日閲覧。
  23. ^ Benigno, Anthony. “SmackDown Women’s Champion Bayley def. Alexa Bliss & Nikki Cross (Handicap Match)”. WWE. 2019年7月14日閲覧。
  24. ^ Benigno, Anthony. “Braun Strowman def. Bobby Lashley (Last Man Standing Match)”. WWE. 2019年7月14日閲覧。
  25. ^ Benigno, Anthony. “The New Day def. Daniel Bryan & Rowan and Heavy Machinery to become the new SmackDown Tag Team Champions (Triple Threat Match)”. WWE. 2019年7月14日閲覧。
  26. ^ Benigno, Anthony. “AJ Styles def. Ricochet to become the new United States Champion”. WWE. 2019年7月14日閲覧。
  27. ^ Benigno, Anthony. “Kevin Owens def. Dolph Ziggler”. WWE. 2019年7月14日閲覧。
  28. ^ WWE Champion Kofi Kingston def. Samoa Joe”. WWE. 2019年7月14日閲覧。
  29. ^ a b Universal Champion Seth Rollins & Raw Women’s Champion Becky Lynch def. Baron Corbin & Lacey Evans; Brock Lesnar cashed in on Rollins to win the Universal Title”. WWE. 2019年7月14日閲覧。

外部リンク[編集]