Plastic Tree

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Plastic Tree
別名 プラ、プラトゥリ
出身地 日本の旗 日本 千葉県市川市
ジャンル J-POP
オルタナティヴ・ロック[1]
シューゲイザー[1][2]
ドリーム・ポップ[1]
ロック
ガレージ・ロック
オルタナティヴ・メタル
ニュー・ウェーブ(初期)
活動期間 1993年 -
レーベル GIO RECORDS(1995年 - 1997年
WARNER MUSIC JAPAN(1997年 - 2001年
EntrancE(1997年 - 1998年
SWEET HEART RECORDS(2001年、2003年
ATMARK CORPORATION(2002年
UNIVERSAL J(2003年 - 2004年2006年 - 2010年
Sick Room Records(2003年 - 2005年
J-ROCK(2005年)
AKATSUKI label(2007年 - )
徳間ジャパンコミュニケーションズ2010年 - 2011年
FlyingStar Records
CJビクターエンタテインメント2012年 - )
事務所 Syan Artist(1997年)
SWEET-HEART(1999年 - 2005年)
J-ROCK(2005年 - )
共同作業者 西脇辰弥(1998年)
成田忍(1999年 - 2002年)
亀田誠治(2003年 - 2004年)
北浦正尚(2007年)
明石昌夫(2007年 - )
公式サイト http://www.plastic-tree.com/pc/
メンバー 有村竜太朗ボーカル & ギター
長谷川正(ベース
ナカヤマアキラギター
佐藤ケンケン(ドラム
旧メンバー KOJI(ドラム)
SHIN(ドラム)
TAKASHI(ドラム)
ササブチヒロシ(ドラム)

Plastic Tree(プラスティック トゥリー)は、日本ヴィジュアル系ロックバンド。1993年にボーカル有村竜太朗ベースの長谷川正を中心として結成し、1997年にメジャーデビュードラム担当のメンバーの脱退や加入などを経て、現在は4人組で活動する。略称はプラ[3][4]プラトゥリ[4]など。

メンバー[編集]

  • 有村竜太朗(ありむら りゅうたろう、1973年3月6日 - ):ボーカル & ギター
    福岡県福岡市生まれ、千葉県千葉市育ち。血液型AB型。
  • 長谷川正(はせがわ ただし、11月16日 - ):ベース
    リーダー。千葉県出身。血液型O型。
  • ナカヤマアキラ(1月16日 - ):ギター
    北海道釧路市出身。血液型A型。
  • 佐藤ケンケン(さとう ケンケン、1978年1月8日[5] - ):ドラム
    2009年正式加入。長崎県出身[5]。血液型O型。

旧メンバー[編集]

  • KOJI(コージ):ドラム
  • SHIN(シン):ドラム
  • TAKASHI(タカシ、1月15日 - ):ドラム。
    本名:大正谷隆(おしょうだに たかし)。徳島県出身。血液型B型。2001年脱退。
  • ササブチヒロシ(10月12日 - ):ドラム
    本名:笹渕啓史(読み同じ)。北海道室蘭市出身。血液型A型。2002年正式加入。2009年3月19日脱退。2010年10月に東京酒吐座を結成。

略歴[編集]

  • 1993年
    • 12月、有村と長谷川が中心となって結成。楽曲制作を行う。
  • 1994年
    • 3月、当時サポートメンバーであったナカヤマとKOJIが正式加入し、千葉県市川市を拠点に活動開始。
    • この年、KOJIが脱退。SHINが加入。
    • 12月31日 市川CLUB GIOにて初の年越しイベント参加市川CLUB GIO
    • 12月31日 「ACID VISION NEUROSIS」限定500本配布
  • 1995年
    • 2月14日 漆黒のシンフォニー2/V.A オムニバスアルバム
    • 3月28日 漆黒のシンフォニー発売記念イベント CLUB CITTA' 川崎
    • 3月28日 デモテープ配布 限定50本
    • 12月11日、活動の拠点としていたCLUB GIO ICHIKAWAと原楽器の合同設立レーベルであるGIO RECORDSより、ミニアルバム『Strange fruits-奇妙な果実-』を発売しインディーズデビュー。

発売記念として新宿LOFTにて初のワンマンライブを行う。 「Poison biscuit」デモテープを配布。 Strange fruits-奇妙な果実- 初TOUR 全7公演

    • 12月25日 Strange fruits TOUR FINAL
    • -CHRISMAS CABARET- 市川CLUB GIO
    • 12月31日 年越しイベント参加 市川CLUB GIO
  • 1996年
    • 2月22日 アリスの眠り袋 TOUR 全15公演
    • 4月03日 アリスの眠り袋 TOUR FINAL 渋谷egg-man
    • 4月03日アリスの眠り袋 300本限定 ビデオ配布
    • 5月、SHINが脱退。6月、TAKASHIが加入。
    • 7月、Jellyfish breed発足 オフィシャルファンクラブ発足
    • 7月07日 トランスオレンジ水族館 TOUR 全13公演
    • 9月23日 モノクロームシアター TOUR 全18公演
    • 9月25日 インディーズシングル「リラの樹」 single発売。
    • 12月02日 月曜日の密室 新宿アンティノック
    • 12月03日 火曜日の実験室 新宿アンティノック
    • 12月25日 初のファンクラブオンリー

クリスマスライブ 市川CLUB GIO

    • 12月31日 年越しイベント参加 市川CLUB GIO
    • この年、WARNER MUSIC JAPANと契約を結び、メジャーデビューに向けて準備が進められる。
  • 1997年
    • 6月19日 インディーズラストライブ 新宿LOFTにて開催開催
    • 6月25日、シングル「割れた窓」でWARNER MUSIC JAPANのEntrancEレーベルよりメジャーデビュー。
    • 7月10日、メジャー1st『Hide and Seek』を発売。発売記念として8月より全国ツアーを行う。ツアーの最中、当時の所属事務所が業務解散。
    • 10月17日(熊谷VOGUE)、11月03日(市川CLUB GIO)

電気くらげのカボチャ狩り jelly fish breed 2Days イベント

    • 12月24〜25日-パラノイア・サンタクロースパーティ 市川CLUB GIOにて開催
    • 1998年
    • 1月12日 いぬへび日記 オリコン The Ichiban コラム連載開始(竜太朗)
    • 1月16日 ライブ 渋谷CYCLON(初の明のBDライブ)
    • 2月15日 「本当の嘘」 Single発売
    • 2月18日 CLUB CIRCUIT 1998

「本当の嘘」 TOUR 3公演

    • 5月22日 うしろの竜太朗 SHOXX 7月号 コラム連載開始(竜太朗)(全8回)
    • 6月28日 Jelly fish breed-1000 市川CLUB GIO ファンクラブイベント
    • 7月25日 絶望の丘 Maxi Single 発売
    • 7月31日 Jelly fish breed解散 ファンクラブ解散
    • 8月02日 desperate hill TOUR 9公演
    • 8月26日 2ndアルバム『Puppet Show』発売
    • 9月05日 SWEET TRANCE'98 日本武道館
    • 9月23日 Club Circuit '98

Puppet Show TOUR 3公演

    • 10月 初の冠ラジオ番組 プラスティックトゥリーのこの木なんの木?気持ちの木! RADIO 東海放送
    • 11月27日 竜巻まわし蹴り GIGUS コラム連載開始(明)全5回
    • 12月17日 Club Circuit '98

Another Puppet Show TOUR 2公演

    • 12月 「あおむしドロップ」 ザッピィ コラム連載開始(竜太朗)全45回
    • この年、すくすく竜太郎 マイバースディ コラム連載(竜太朗)全3回
  • 1999年
    • マネジメント所属事務所をSWEET-HEARTへ移籍。
    • 1月22日 Club Circuit 1999

16th Floor Elevator TOUR 15公演

    • 2月22日 後ろの正-ただしづら-面 SHOXX 4月号 コラム連載開始(正)
    • 3月10日 「トレモロ」 Maxi Single 発売
    • 5月16日 Club Circuit 1999

Unkuown Pleasure TOUR 3公演

    • 7月28日 初のビデオクリップ集 二次元ヲルゴール Video Clip
    • 8月25日 「Sink」 Single 発売
    • 8月25日 Premium Show

Mind Pool TOUR 3公演

    • 9月16日 Plastic Treeの楽屋裏話

プラのプライデー uv vol47 コラム連載開始(全32回)

    • 9月25日 SWEET TRANCE 1999 日本武道館
    • 11月02日 Club Circuit'99

Overflow. TOUR 21公演

    • 12月10日 「ツメタイヒカリ」 Maxi Single 発売
  • 2000年
    • 4月19日 「スライド.」 Maxi Single 発売
    • 4月27日 Split Film TOUR 4公演
    • 5月16日 プラのプライデーコーナー内

Akiraの着メロでメロメロ uv コラム連載開始(明)

    • 6月01日 初の公式Webサイトオープン
    • 6月24日 フェルナンデス(Akira)ニューモデル発売記念イベント ミヤコ 大阪心斎橋店
    • 7月12日 「ロケット」 Maxi Single 発売
    • 8月22日 SLEEP WALK. TOUR 19公演
    • 8月23日 3rdアルバム『Parade』 発売
    • 11月01日 Sickroom発足 オフィシャルファンクラブ発足 FUN UNLIMITED
    • 11月04日 SWEET TRANCE 2000 日本武道館
  • 2001年
    • 2月07日 「プラネタリウム」 Maxi Single 発売
    • 2月24日 Vicious裏表紙 4月号(竜太朗)
    • 3月07日 セルフカバーアルバム『Cut』発売
    • 3月7日、ベストアルバム『Cut 〜Early Songs Best Selection〜』の発売をもってWARNER MUSIC JAPANとの契約を終了し、インディーズの活動へ移行。
    • 3月08日 Tour"from dusk till dawn"

第一公演"dusk" 第二公演"dawn" TOUR 11公演

    • 3月31日 初のストリーミングライブ 赤坂BLITZ
    • 10月04日 Alchemy. TOUR 4公演
    • 10月31日 Sickroom Party Vol.1

-渋谷かぼちゃ狩りの会- ON AIR WEST ファンクラブイベント

    • 11月14日 「散リユク僕ラ」 Maxi Single発売
    • 11月14日、シングル「散リユク僕ラ」を、SWEET-HEARTが運営していたインディーズレーベルのSWEET HEART RECORDSより発売。

この作品を最後にTAKASHIが脱退。この頃、有村がポリープの除去手術を受ける。

    • 11月14日 アルバム『Single Collection』発売
    • 11月16日 隆脱退発表
    • 12月08日 SWEET TRANCE 2001 代々木体育館
  • 2002年
    • 7月、ササブチが加入。
    • 9月21日、4thアルバム『トロイメライ』をATMARK CORPORATIONより発売。同作よりメンバー全員がフルネーム表記となる。
  • 2003年
    • カバー企画として、5月21日にシングル「バカになったのに」、7月9日にシングル「もしもピアノが弾けたなら」を、日本クラウンをディストリビューターとしてSWEET HEART RECORDSよりそれぞれ発売。
    • 夏、UNIVERSAL MUSICへ移籍。事務所レーベル内にプライベートレーベルであるSick Room Recordsを設立し、10月1日にシングル「水色ガールフレンド」を発売。
    • 10月22日、5thアルバム『シロクロニクル』を発売。
  • 2004年
    • 8月25日、6thアルバム『Cell.』を発売。
  • 2005年
    • 初春、マネジメント事務所をJ-ROCKに移籍。UNIVERSAL MUSICを1年間離れ、同事務所レーベルから5月11日にシングル「讃美歌」を発売。
  • 2006年
    • 5月10日、シングル「ナミダドロップ」を発売。UNIVERSAL MUSICに回帰。
    • 6月28日、7thアルバム『シャンデリア』を発売。
  • 2007年
    • 6月25日、メジャーデビュー10周年を迎える。
    • 6月27日、8thアルバム『ネガとポジ』を発売。
    • 夏、所属事務所であるJ-ROCKが新設したヴィジュアル系バンド専門レーベルのAKATSUKI labelに所属。
    • 9月8日、メジャーデビュー10周年を記念し、初の日本武道館公演となるワンマンライブ『ゼロ』を開催。
  • 2008年
    • 9月24日、9thアルバム『ウツセミ』を発売。オリコンチャートで自身過去最高となる9位を記録。
  • 2009年
    • 2月23日、公式サイトにてササブチが脱退を発表。
    • 3月19日、ファンクラブ限定ライブ『Plastic Tree FC限定ライブ』をもってササブチが脱退。
    • 6月10日、3人編成となって初のシングル「梟」を発売。オリコンチャートで自身過去最高となる9位を記録。発売を記念し、初の代々木公園野外ステージでのフリーライブを開催。
    • 7月3日、佐藤ケンケンが加入。
    • 8月30日、2度目の日本武道館公演となるワンマンライブ『テント』を開催[6]
    • 12月23日、10thアルバム『ドナドナ』を発売。
  • 2010年
    • 4月、徳間ジャパンコミュニケーションズへ移籍。
    • 8月12日、新宿アルタ前にて、ゲリラライブを開催。場所の告知がなかったにも関わらずファン約8000人が集結し、予定では4曲だったが警察の要請により3曲を演奏しライブ終了。
    • 8月13日、3度目の日本武道館公演となるワンマンライブ『テント②』を開催。
    • 12月、有村がギラン・バレー症候群と診断される。治療のため、同年の年末公演が急遽中止となる。
  • 2011年
    • 4月6日、11thアルバム『アンモナイト』を発売。
    • 12月、FlyingStar Recordsへ移籍。
  • 2012年
    • 4月14日、4度目の日本武道館公演となるワンマンライブ『青の運命線 最終公演:テント③』を開催。
    • 6月25日、メジャーデビュー15周年を迎える。
    • 12月12日、12thアルバム『インク』を発売。
  • 2013年
    • 3月11日-3月17日、初の7日間連続公演『裏インク』を東京キネマ倶楽部にて開催。
    • 6月6日、初の冠番組『ONGAX〜Plasic Treeの千プラ〜』が千葉テレビで放送。
    • 12月、バンド結成20周年を迎える。
  • 2014年
    • 3月5日、初のミニアルバム『echo』を発売。
    • 7月4日、冠番組『Plastic Treeの千プラ』の第2シーズンが千葉テレビで放送。
  • 2015年
    • 5月23日、Plastic Tree初の男子限定LIVE「Boys Don’t Cry」を開催。
    • 10月12日、Plastic Tree初の主催公演「虚を捨てよ、町へ出よう」を開催。
    • 12月23日、13thアルバム『剥製』を発売。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 最高位 初収録アルバム
インディーズ 1996年9月25日 リラの樹 GOR-002 - -
1st 1997年6月25日 割れた窓 WPDV-7111 - Hide and Seek
2nd 1998年2月15日 本当の嘘 WPDV-7124 - Puppet Show
3rd 1998年7月25日 絶望の丘 WPCV-7438 -
4th 1999年3月10日 トレモロ WPCV-10011 30位 Parade
5th 1999年8月25日 Sink WPDV-10008 26位
6th 1999年12月10日(初回盤)
2000年1月26日(通常盤)
ツメタイヒカリ WPCV-10050(初回盤)
WPCV-10061(通常盤)
38位 Single Collection
7th 2000年4月19日 スライド. WPCV-10066 30位 Parade
8th 2000年7月12日 ロケット WPCV-10075 29位
9th 2001年2月7日 プラネタリウム WPCV-10101 26位 Cut 〜Early Songs Best Selection〜
10th 2001年11月14日 散リユク僕ラ SHR-0008 39位 トロイメライ
11th 2002年6月26日 蒼い鳥 AECR-1003 39位
12th 2003年5月21日 バカになったのに SHR-0010 35位 シロクロニクル
13th 2003年7月9日 もしもピアノが弾けたなら/バカになったのに SHR-0011 59位
14th 2003年10月1日 水色ガールフレンド UMCE-8100 22位
15th 2004年1月21日 「雪蛍」 UMCE-8102 28位 cell.
16th 2004年3月10日 春咲センチメンタル UMCE-8103 30位
17th 2004年7月28日 メランコリック UMCE-8104 27位
18th 2005年5月11日 讃美歌 J-ROCK-006 26位 シャンデリア
19th 2005年10月12日 名前のない花 J-ROCK-007 27位
20th 2005年11月16日 Ghost J-ROCK-008 25位
21st 2005年12月14日 空中ブランコ J-ROCK-009 40位
22nd 2006年5月10日 ナミダドロップ UPCH-5390 33位
23rd 2007年1月24日 スピカ UPCH-5442 30位 ネガとポジ
24th 2007年5月16日 真っ赤な糸/藍より青く UPCH-9296(初回盤)
UPCH-5467(通常盤)
20位
限定配布 2007年9月8日 ゼロ - - -
25th 2008年4月9日 アローンアゲイン、ワンダフルワールド UPCH-9421(初回盤)
UPCH-5532(通常盤)
11位 ウツセミ
26th 2008年8月13日 リプレイ/Dolly UPCH-9429(初回盤)
UPCH-5552(通常盤)
11位
27th 2009年6月10日 UPCH-9489(初回盤A)
UPCH-9490(初回盤B)
UPCH-5601(通常盤初回プレス)
UPCH-5602(通常盤)
9位 ドナドナ
28th 2009年10月28日 サナトリウム UPCH-9526(初回限定盤A)
UPCH-9527(初回限定盤B)
UPCH-5630(通常盤初回プレス)
UPCH-5631(通常盤)
11位
29th 2010年7月28日 ムーンライト――――。 TKCA-74540(初回限定盤A)
TKCA-74541(初回限定盤B)
TKCA-73545(通常盤)
12位 アンモナイト
30th 2010年12月15日 みらいいろ TKCA-73601(初回限定盤A)
TKCA-73602(初回限定盤B)
TKCA-73606(通常盤)
10位
31st 2012年2月29日 静脈 VIZB-21(初回限定盤A)
VIZB-22(初回限定盤B)
VICB-35037(通常盤A)
VICB-35038(通常盤B)
13位 インク
32nd 2012年6月20日 くちづけ VIZB-24(初回限定盤A)
VIZB-25(初回限定盤B)
VICB-35040(通常盤A)
VICB-35041(通常盤B)
12位
33rd 2012年9月5日 シオン VIZB-30(初回限定盤A)
VIZB-31(初回限定盤B)
VICB-35046(通常盤A)
VICB-35047(通常盤B)
21位
34th 2013年9月4日 瞳孔 VIZL-565(初回限定盤A)
VIZL-566(初回限定盤B)
VICL-36817(通常盤)
18位 echo
35th 2014年9月3日 マイム VUZJ-13(初回限定盤A)
VUZJ-14(初回限定盤B)
VUZJ-15(初回限定盤C)
VUCJ-30004(通常盤)
14位 剥製
36th 2015年3月4日 スロウ VUZJ-21(初回限定盤A)
VUZJ-22(初回限定盤B)
VUZJ-23(初回限定盤C)
VUCJ-30006(通常盤)
17位
37th 2015年9月2日 落花 VUZJ-29(初回限定盤A)
VUZJ-30(初回限定盤B)
VUZJ-31(初回限定盤C)
VUCJ-30009(通常盤)
24位
38th 2016年8月17日 サイレントノイズ VBZJ-21(初回限定盤A)
VBZJ-22(初回限定盤B)
VBCJ-30009(Collar×Malice盤)
VBCJ-30010(通常盤)
28位 -
39th 2017年1月25日 念力 VBZJ-35(初回限定盤A)
VBZJ-36(初回限定盤B)
VBZJ-37(初回限定盤C)
VBCJ-30019(通常盤)
18位
40th 2017年6月21日 雨中遊泳 VBZJ-43(初回限定盤A)
VBZJ-44(初回限定盤B)
VBZJ-45(初回限定盤C)
VBCJ-30020(通常盤)
17位

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 最高位
1st 1997年7月10日
2010年8月25日(再発盤)
Hide and Seek WPCV-7407
WPCL-10849(再発盤)
-
2nd 1998年8月26日
2010年8月25日(再発盤)
Puppet Show WPCV-7425
WPCL-10850(再発盤)
50位
3rd 2000年8月23日
2010年8月25日(再発盤)
Parade WPCV-10076
WPCL-10851(再発盤)
19位
4th 2002年9月21日 トロイメライ AECR-1005 39位
5th 2003年10月22日 シロクロニクル UMCE-8101 32位
6th 2004年8月25日 cell. UMCE-8105(初回盤)
UMCE-8106(通常盤)
34位
7th 2006年6月28日 シャンデリア UPCH-9238(初回盤)
UPCH-1500(通常盤)
23位
8th 2007年6月27日 ネガとポジ UPCH-9304(初回盤)
UPCH-1545(通常盤)
36位
9th 2008年9月24日 ウツセミ UPCH-9435(初回盤)
UPCH-1625(通常盤)
9位
10th 2009年12月23日 ドナドナ UPCH-9535(初回盤)
UPCH-1761(通常盤)
28位
11th 2011年4月6日 アンモナイト TKCA-73630(初回限定盤)
TKCA-73635(通常盤)
16位
12th 2012年12月12日 インク VIZB-35(完全生産限定盤)
VICB-60097〜8(初回限定盤)
VICB-60099(通常盤)
22位
13th 2015年12月23日 剥製 VBZJ-7(初回限定盤)
VBCJ-60001(通常盤)
17位

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 最高位
インディーズ 1995年12月11日(1st press)
1997年6月25日(2nd press)
Strange fruits -奇妙な果実- GOR-001 -
1st 2014年3月5日 echo VIZL-642(初回限定盤)
VICL-64122(通常盤)
28位

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 最高位
1st 2001年3月7日 Cut 〜Early Songs Best Selection〜 WPCV-10115 30位
2nd 2001年11月14日
2006年9月6日(再発盤)
Single Collection WPCV-10158
WPCL-19357(再発盤)
37位
3rd 2002年11月7日
2010年8月25日(再発盤)
Premium Best WPC2-10030
WPCL-10848(再発盤)
86位
4th 2005年10月26日 Best Album 白盤 UMCE-8107 140位
5th 2005年10月26日 Best Album 黒盤 UMCE-8108 144位
6th(B面集) 2007年9月5日 B面画報 UPCH-9339 58位
7th 2009年8月26日 ゲシュタルト崩壊 UPCH-9506(初回限定盤)
UPCH-1737(通常盤)
35位
8th 2010年7月7日 ALL TIME THE BEST UPCH-9575(初回限定盤)
UPCH-1785〜6(通常盤)
76位

その他のアルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番
海外発売 2007年7月30日 Plastic Tree "e.p." What is "Plastic Tree"? CLJ-8818-2.2

オムニバスアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考
1996年2月14日 漆黒のシンフォニーII DAKOHR-2 「Rusty」「Nerveless smile」収録
1996年4月25日 Emergency Express 1996 〜Do You Feel The Next Vibe!〜 TFCC-88073 「クリーム」収録
2006年10月25日 ガラスの艦隊 オリジナル・サウンドトラック UPCH 1521 ナミダドロップ (TV size)」収録
2011年2月9日 FUCK THE BORDER LINE B004EVW50E MARIA」収録
2011年2月16日 遊☆戯☆王5D's SOUND DUEL 3 MJSA-01004_5 みらいいろ (TV size)」収録
2011年9月14日 V-ROCK Disney AVCW-12847 「チム・チム・チェリー」収録
2012年9月19日 遊☆戯☆王5D's ヴォーカルベスト!! MJSA-01048 みらいいろ」収録
2015年7月29日 ROCK IN DISNEY AVCW-63080 「チム・チム・チェリー」収録[注 1]
2017年11月22日 TRIBUTE OF MUCC -縁 [en]- MSHN-044〜045 流星」収録

トリビュートアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考
2017年9月6日 Plastic Tree Tribute〜Transparent Branches〜 VICL-64840 Plastic Treeメジャー・デビュー20周年を記念した、12組のアーティストによるカバーアルバム。

VHS・DVD[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考
ライブ 1996年4月3日 アリスの眠り袋 GORV-001 1996年ツアーファイナルにて限定300本配布VHS
PV集 1997年3月23日 イノセントピクチャーショウ GORV-002 1997年ツアーファイナルにて配布VHS(のちにケース付で流通版発売)
PV集 1999年7月28日(VHS)
2005年2月9日(DVD)
二次元ヲルゴール WPVV-90001(VHS)
WPBL-90029(DVD)
初回盤ポストカード封入(VHS)
オリコン週間チャート最高位78位(DVD)
PV集 2000年11月8日(VHS)
2000年11月22日(DVD)
二次元ヲルゴール.2 WPVV-90011(VHS)
WPBV-90011(DVD)
-
ライブ 2002年3月21日 黒テント AEBR-1004 -
ライブ 2002年12月18日 黒テント (2) AEBR-1006 初回プレス盤特殊パッケージ仕様
オリコン週間チャート最高位77位
PV集 2004年12月22日 二次元ヲルゴール.3 UMBE-8100 オリコン週間チャート最高位81位
ライブ 2006年3月29日
2007年11月21日(再発盤)
花燃えて、亡霊の涙、天幕に堕ちる。
〜Live & Clips 2005〜
UPBH-1187
UPBH-9357(再発盤)
オリコン週間チャート最高位53位
ライブ 2007年12月19日
2008年11月12日
ゼロ UPBH-1218〜9
UPBH-9415〜6(再発盤)
初回プレス盤バックステージパス封入
オリコン週間チャート最高位78位
ライブ 2008年12月24日
2009年11月4日(限定再発盤)
Merry Go Around The World UPBH-9422(初回盤)
UPBH-1226〜7(通常盤)
UPBH-9440〜1(限定再発盤)
初回3,000セット限定生産盤スペシャルボックスパッケージ仕様・オリジナルTシャツ封入
再発盤期間限定生産
オリコン週間チャート最高位69位
ライブ 2009年11月25日 テント UPBH-9444(初回盤)
UPBH-1246〜7(通常盤)
初回盤スペシャルパッケージ仕様・オリジナルポーチ封入
オリコン週間チャート最高位64位
PV集 2009年12月23日 ゲシュタルト崩壊 -映像編- UPBH-1250 オリコン週間チャート最高位128位
ライブ 2010年7月7日 珠玉と秘密の公演 UPBH-1262〜3 オリコン週間チャート最高位63位
ライブ 2010年10月27日 Ch.P TKBA-1140 初回限定生産・オリジナルTシャツ封入
オリコン週間チャート最高位48位
ライブ 2011年9月7日 「ゆくプラ くるプラ」振替公演「ゆくプラ きたプラ」 AK-0024 オリコン週間チャート最高位189位
ライブ 2011年12月14日 アンモナイト 実演版 AK-0025 -
ライブ 2013年3月20日 メジャーデビュー十五周年"樹念"
『Hide and Seek』-追懐公演-
VIBL-673〜4(【Hide盤】)
VIBL-675〜6(【Seek盤】)
完全生産限定
【Hide盤】と【Seek盤】の2タイプ発売
オリコン週間チャート最高位54位
ライブ 2013年6月19日 青の運命線 最終公演:テント③ 於 日本武道館 VIXY-6(Blu-ray版)
VIBY-723〜4(DVD版)
オリコン週間チャート最高位134位
TV番組 2013年10月24日 ONGAX〜Plastic Treeの千プラ〜 AK-0031 -
TV番組 2014年12月17日 Plastic Treeの千プラ AK-0037 -
ライブ 2015年2月11日 結成20周年“樹念”ツアー「そしてパレードは続く」
追加公演 於 渋谷公会堂
VUBJ-1/2 オリコン週間チャート最高位19位
ライブ 2017年10月9日 Plastic Treeメジャーデビュー日“樹念”再現公演「1997.09.15」 AK-0064 -

書籍[編集]

  1. 忘却モノローグ 10th Anniversary Archives of Plastic Tree(2007年9月15日
    • DVD付
  2. WORLD TOUR 2006 [chandelier](発売日不明)
    • 通販限定発売の写真集(海外公演の様子)

タイアップ[編集]

起用年 曲名 タイアップ
1998年 本当の嘘 テレビ東京系ドラマ『うしろの百太郎』1998年2-3月度エンディングテーマ
絶望の丘 TOKYO FMRADIO MAGAZINE WHAT'S IN?』テーマソング
1999年 トレモロ テレビ朝日系『Mew』1999年3月度オープニングテーマ
祈り 中京テレビ放送教児のおめざめワイド』エンディングテーマ
Sink よみうりテレビ日本テレビ系全国ネットアニメ『金田一少年の事件簿』エンディングテーマ
ツメタイヒカリ テレビ朝日系『神出鬼没!タケシムケン』エンディングテーマ
2000年 スライド. テレビ朝日系『ミッドナイトマーメイド』エンディングテーマ
毎日放送『爆烈!シャンプー』エンディングテーマ
ロケット TBS系『筋肉精鋭』エンディングテーマ
2001年 プラネタリウム テレビ東京系『たけしの誰でもピカソ』エンディングテーマ
2003年 バカになったのに テレビ神奈川saku saku』2003年6月度エンディングテーマ
テレビ神奈川『Mutoma JAPAN』2003年6月度テーマソング
テレビ埼玉『HOT WAVE』2003年6月度エンディングテーマ
2004年 「雪蛍」 広島RCC中国放送COOL Syndicate』2004年1月度エンディングテーマ
春咲センチメンタル テレビ埼玉『HOT WAVE』2004年4月度エンディングテーマ
メランコリック テレビ神奈川『Mutoma JAPAN』2004年8月度テーマソング
2005年 名前のない花 ポケメロJOYSOUND』 TVCMソング
2006年 ナミダドロップ 朝日放送・テレビ朝日系アニメ『ガラスの艦隊』エンディングテーマ
『ポケメロJOYSOUND』TVCMソング
スカイパーフェクTV!『V-STYLE "Move!!"』エンディングテーマ
2007年 スピカ TBS系『徳光和夫の感動再会"逢いたい"』エンディングテーマ
真っ赤な糸 日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』POWER PLAY
藍より青く TBS系『クチコミ』2007年4・5月度エンディングテーマ
2008年 アローンアゲイン、ワンダフルワールド 日本テレビ『音燃え!』2008年4月度エンディングテーマ
リプレイ 名古屋テレビ放送光る!スポーツ研究所』2008年8月度エンディングテーマ
Dolly 日本テレビ『音燃え!』2008年8月度エンディングテーマ
2009年 中京テレビ・日本テレビ系『カウントダウン・ドキュメント 秒ヨミ!』2009年6月度エンディングテーマ
サナトリウム TBS系『ランク王国』エンディングテーマ
2010年 ムーンライト――――。 日本テレビ系『小熊のベア部屋』2010年7月度エンディングテーマ
みらいいろ テレビ東京系アニメ『遊☆戯☆王5D's』第5期エンディングテーマ
2012年 シオン 日本テレビ系『今夜くらべてみました』2012年9月度エンディングテーマ
2013年 瞳孔 テレビ朝日系『Break Out』2013年9月度オープニング・トラック
2015年 落花 TOKYO MX『ジャパンカルチャー情報番組【ディープJルーム】』2015年12月度オープニング・トラック
2016年 サイレントノイズ PlayStation Vita用ゲーム『Collar×Malice』オープニング主題歌
静かの海 PlayStation Vita用ゲーム『Collar×Malice』エンディング主題歌
シンクロ PlayStation Vita用ゲーム『Collar×Malice』エンディング主題歌
2017年 念力 テレビ朝日系『musicる TV』2017年1月度エンディングテーマ

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
今井俊彦 スロウ」「マイム」「落花
大野敏嗣 Thirteenth Friday」「みらいいろ」「サナトリウム」「ムーンライト――――――。
小嶋貴之 くちづけ」「シオン」「ピアノブラック」「影絵」「静脈」「瞳孔
後藤新吾 「グライダー」
近藤廣行 「バカになったのに」「メランコリック」「春咲センチメンタル」「水色ガールフレンド」「雪蛍」「蒼い鳥」
竹内大輔 「アローンアゲイン、ワンダフルワールド」「真っ赤な糸」
Nacky 「梟」
二階健 「プラネタリウム」「トレモロ」「ロケット」
野田真也 ナミダドロップ
保母浩幸 「スライド.」「ベランダ.」
本田義信 「スピカ」
Macky 「リプレイ」
宮澤正明 サイレントノイズ」「雨中遊泳」「念力
不明 「Sick」「Sink」「ツメタイヒカリ」「割れた窓」「散リユク僕ラ」「讃美歌」「絶望の丘」「本当の嘘」

出演[編集]

テレビ[編集]

  • ONGAX〜Plasic Treeの千プラ〜(2013年6月6日 - 2013年9月5日、千葉テレビ
  • Plastic Treeの千プラ(第2シーズン)(2014年7月4日 - 、千葉テレビ)

ファンクラブ[編集]

現在の公式ファンクラブ『JellyFish Breed』に入会すると、オリジナル会員証が発行される。年4回の会報の発行やライブ情報・先行販売などが特典(詳細は公式HPに記載されている)。 移籍前(SWEET-HEART)でのファンクラブ名称は『Sick Room』で、事務所移籍時に解散した。ファンのことは海月(くらげ)と呼称される。

主なライブ[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

  • 1995年12月 - Strange fruits-奇妙な果実-TOUR
  • 1996年2月 - アリスの眠り袋 TOUR 
  • 1996年7月 - トランスオレンジ水族館 TOUR
  • 1996年9月 - モノクロームシアター TOUR
  • 1997年2月 - イノセントピクチャーショウ TOUR
  • 1997年7月〜9月 - Plastic Tree TOUR Hide and Seek
  • 1998年8月 - TOUR desperate hill
  • 1999年5月 - Club Circuit 1999 Unknown Pleasure
  • 1998年12月 - Plastic Tree Club Circuit '98 Another Puppet Show
  • 1999年1月〜3月 - 16th Floor Elevator
  • 1999年5月 - Club Circuit 1999 Unknown Pleasure
  • 1999年8月〜9月 - Plastic Tree Premium Show Mind Pool
  • 1999年11月〜12月 - Overflow.
  • 2000年4月〜5月 - Split Film
  • 2000年8月〜9月 - SLEEP WALK
  • 2000年11月 - SWEET TRANCE 2000 「21st CENTURY BOY」
  • 2001年3月 - from dusk till dawn 第一公演"dusk" 第二公演"dawn"
  • 2001年10月 - Alchemy.
  • 2001年12月 - SWEET TRANCE 2001「THE SPACE ODYSSEY」
  • 2002年3月〜4月 - Mutant Flowers
  • 2002年8月 - SWEET TRANCE 2002 FINAL STAGE「THE GRADUATE」
  • 2002年7月〜9月 - Plastic Tree Tour 2002 Shoegazer
  • 2003年4月〜5月 - Bleach School
  • 2003年7月 - SWEET EXTRA 2003「TOMORROW HISTORY」
  • 2003年10月〜11月 - シロクロニクル
  • 2004年3月 - 乱れ咲き、狂い咲き、春と修羅。
  • 2004年7月 - SWEET EXTRA 2004
  • 2004年7月〜8月 - 関東一円夏巡業 東遊び
  • 2004年9月〜10月 - Plastic Tree Tour 2004 cell.
  • 2005年1月 - Sickroom Party 第四回 「さよなら病室、また来て海月」
  • 2005年6月 - 赤い眼のミッフィー
  • 2005年8月〜9月 - 第二回東遊び
  • 2005年12月 - 花燃えて、亡霊の涙、天幕に堕ちる。
  • 2006年2月 - FC限定イベント「ドキッ!!プラちゃんのバレンタイン大作戦!!」
  • 2006年2月 - SHOCK WAVE 2006 「春ウララ。東ニ西ニ寒櫻サキミダレル 2nd Stage」
  • 2006年3月〜5月 - 黒い速度の四角形
  • 2006年6月 - 海月集会Vol.3「屋根裏部屋のシャンデリア」
  • 2006年7月 - Plastic Tree WORLD TOUR 2006 シャンデリア
  • 2006年8月 - Plastic Tree WORLD TOUR 2006 シャンデリア 追加公演
  • 2006年10月 - FC旅行「秋の湯けむりプラッとツアー」
  • 2006年11月〜12月 - Plastic Tree 2006秋ツアー 蒸涙反応SOS
  • 2006年12月 - Plastic Tree2006 冬小屋エレキテル
  • 2007年4月〜5月 - Plastic Tree 10th Anniversary time capsule under the tree【on the hill】
  • 2007年6月 - FCイベント 海月集会Vol.4「20世紀の悲観主義者≒21世紀の感傷主義者」
  • 2007年7月 - Plastic Tree ネガとポジ
  • 2007年9月 - Plastic Tree 10th Anniversary ゼロ
  • 2007年10月〜11月 - Plastic Tree World Tour "Merry Go Around The World"
  • 2007年12月 - Plastic Tree 10th Anniversary sleeping forest of zero gravity
  • 2008年4月 - Plastic Tree 2008春ツアー 悪戯ワンダフルワールド
  • 2008年7月 - FCイベント海月集会Vol.5「ステレオ蝙蝠族」〜電気蝙蝠はアンドロイドの夢をみるのか?〜
  • 2008年8月〜9月 - PlasticTree2008夏ツアー ステレオ蝙蝠族
  • 2009年12月〜2010年1月 - Plastic Tree2008-2009冬ツアー ウツセミ
  • 2009年6月 - シングル「梟」発売記念フリーライブ
  • 2009年7月〜8月 - 梟一座★夏行脚
  • 2009年12月 - Plastic Tree AsiaTour 2009 台湾★上海
  • 2010年1月〜2月 - Plastic Tree2010年冬ツアー【Re:chord】-レコード-
  • 2010年5月 - Strange fruits-奇妙な果実-15周年・追懐公演
  • 2010年10月〜11月 - 月世界旅行
  • 2010年11月 - 月世界旅行〜アジア編〜
  • 2010年12月 - 年末公演〜ゆくプラ くるプラ〜
  • 2011年3月〜6月 - LIVE HOUSE TOUR2011「アンモナイト(小)」
  • 2011年6月 - 「ゆくプラ くるプラ」振替公演「ゆくプラ きたプラ」
  • 2011年9月〜10月 - LIVE TOUR2011「アンモナイト(大)」
  • 2011年11月〜12月 - TOUR2011「アンモナイト(大)〜亜細亜編〜」
  • 2011年12月 - Plastic Tree年末公演〜水曜スペシャル・木曜スペシャル〜
  • 2012年3月〜4月 - Plastic Tree 2012年 春ツアー「青の運命線」
  • 2012年4月 - Plastic Tree 「青の運命線 最終公演:テント③」
  • 2012年9月 - Plastic Tree 2012 秋ツアー「Flowers of Romance」
  • 2012年12月 - ゆくプラくるプラ〜台湾編〜
  • 2012年12月 - ゆくプラくるプラ〜大阪編〜
  • 2012年12月 - メジャーデビュー15周年樹念「Hide and Seek」-追懐公演-
  • 2012年12月 - ゆくプラくるプラ〜東京編〜
  • 2013年1月〜3月 - Plastic Tree 2013 冬ツアー「インク」
  • 2013年3月 - Plastic Tree 東京キネマ倶楽部一週間公演「裏インク」
  • 2013年9月〜10月 - Plastic Tree Autumn tour 2013「瞳孔乱反射」
  • 2013年10月〜月 - Plastic Tree Autumn tour 2013「瞳孔乱反射」IN ASIA
  • 2013年12月 - Plastic Tree 2013 年末公演 ゆくプラくるプラ
  • 2014年3月〜5月 - Plastic Tree結成20周年"樹念"ツアー 2014「echo」
  • 2014年6月 - Plastic Tree FC限定ライブ【Pの暗室】
  • 2014年9月〜10月 - Plastic Tree 結成20周年"樹念"ツアー 2014 「そしてパレードは続く」
  • 2014年12月 - Plastic Tree 2014 年末公演 ゆくプラくるプラ ~20周年送別會 音楽の夕べ 第一夜~千プラの調べ
  • 2014年12月 - Plastic Tree 2014 年末公演 ゆくプラくるプラ ~20周年送別會 音楽の夕べ 第二夜~クラゲの調べ
  • 2015年3月〜5月 - Plastic Tree 春ツアー 2015 「Slow Dive」
  • 2015年5月 - Plastic Tree 男子限定LIVE「Boys Don’t Cry」
  • 2015年9月〜10月 - Plastic Tree 秋ツアー 2015「自由落花」
  • 2015年10月 - Plastic Tree主催公演「虚を捨てよ、町へ出よう」
  • 2015年12月 - Plastic Tree 2015 年末公演ゆくプラくるプラ〜海月リクエストの夕べ・前編〜
  • 2015年12月 - Plastic Tree 2015 年末公演ゆくプラくるプラ〜海月リクエストの夕べ・後編〜
  • 2016年3月〜5月 - Plastic Tree 春ツアー2016「剥製」
  • 2016年5月 - Plastic Tree男子限定LIVE[Boys Don't Cry #2]
  • 2016年9月〜10月 - Plastic Tree秋ツアー2016『Black Silent/White Noise』
  • 2016年12月 - Plastic Tree 2016 年末公演ゆくプラくるプラ〜海月リクエストの夕べ・前編〜
  • 2016年12月 - Plastic Tree 2016 年末公演ゆくプラくるプラ〜海月リクエストの夕べ・後編〜
  • 2017年3月〜5月 - Plastic Treeメジャーデビュー二十周年“樹念”春ツアー「念力発生」
  • 2017年6月25日 - Plastic Treeメジャーデビュー日"樹念"再現公演「1997.09.15」
  • 2017年7月29日 - Plastic Treeメジャーデビュー二十周年“樹念”特別公演 第一幕【Plastic】things/1997–2006
  • 2017年7月29日 - Plastic Treeメジャーデビュー二十周年“樹念”特別公演 第二幕【Tree】songs/2007–2016
  • 2017年8月25日 - Plastic Treeメジャーデビュー二十周年“樹念”台湾公演「拾回台灣之旅」
  • 2017年9月9日 - Plastic Treeメジャーデビュー二十周年“樹念“主催公演 虚を捨てよ、町へ出よう 弍 〜新宿赤坂、2ツノ町ヘト出カケ〼、東京一日サァキット編〜
  • 2017年9月16日〜10月9日 - Plastic Treeメジャーデビュー二十周年“樹念” Autumn Tour 2017「雨を観たかい」

出演イベント[編集]

  • 2009年10月10日 - FUJIYAMA MUSIC FESTIVAL09
  • 2009年10月24日 - V-ROCK FESTIVAL'09
  • 2009年10月27日 - VISUAL ROCK BATTLE 2009
  • 2010年04月29日 - SHOXX創刊20周年記念「SHOCK WAVE2010」
  • 2010年06月06日 - NEXUS『J-ROCK GOES TO THE WORLD』
  • 2011年07月13日 - 氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール「中学まではまともだったのに。」
  • 2011年08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
  • 2011年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 11/12
  • 2012年08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012
  • 2012年11月15日 - 鹿鳴館伝説PARTII〜LEGEND OF ROCK MAY KAN
  • 2013年04月21日 - KERA SHOP ARENA OSAKA
  • 2013年11月30日 - stylish wave GENERATION vol.5
  • 2013年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 13/14
  • 2014年08月10日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
  • 2015年08月09日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015
  • 2016年02月11日 - 共鳴の夜、共振の宴[注 2]
  • 2016年08月01日 - V-NATION
  • 2016年08月13日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016
  • 2016年10月15日 - VISUAL JAPAN SUMMIT 2016 Powered by Rakuten
  • 2016年10月16日 - little HEARTS. 8th Anniversary「MY little HEARTS. Special Edition Vol.8」
  • 2016年11月25日、26日 - COMMUNE Vol.2
  • 2017年06月30日 - 致死量フリーク 症例・樹[注 3]
  • 2017年08月11日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ V-ROCK Disney」に収録された同楽曲の再録。
  2. ^ A9主催2マンライブ。
  3. ^ メトロノーム主催2マンライブ。

出典[編集]

  1. ^ a b c Plastic Tree reviews, music, news - sputnikmusic・2015年9月9日閲覧。
  2. ^ 激シューゲイザーなPlastic Treeの新曲PV公開&試聴会レポ”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2011年3月7日). 2015年8月4日閲覧。
  3. ^ 宮本英夫 (2008年9月19日). “So-net Music VISUAL: Plastic Tree インタビュー "ゼロ"からの1年目。彼らの「今」が詰め込まれた新たな未来絵図が完成!”. So-net. 2009年4月30日閲覧。[リンク切れ]
  4. ^ a b 『SHOXX』Vol.276 2016 2月号、音楽専科社、2015年
  5. ^ a b 佐藤ケンケン、Plastic Treeに正式加入”. BARKS (2009年7月4日). 2010年6月27日閲覧。
  6. ^ ようこそ、Plastic Treeの世界へ -”. musicJAPANplus (2009年9月20日). 2009年11月27日閲覧。

外部リンク[編集]