佐久平駅

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佐久平駅
JR Hokuriku Shinkansen・Koumi Line Sakudaira Station Tateshina Exit.jpg
蓼科口(2021年10月)
さくだいら
Sakudaira
所在地 長野県佐久市佐久平駅東1-1
北緯36度16分40.67秒 東経138度27分51.26秒 / 北緯36.2779639度 東経138.4642389度 / 36.2779639; 138.4642389座標: 北緯36度16分40.67秒 東経138度27分51.26秒 / 北緯36.2779639度 東経138.4642389度 / 36.2779639; 138.4642389
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
電報略号 サク
駅構造 地上駅橋上駅)(新幹線)
高架駅(在来線)
ホーム 2面2線(新幹線)
1面1線(在来線)
乗車人員
-統計年度-
(新幹線)-2021年-
1,777人/日(降車客含まず)
(合計)-2021年-
2,105人/日(降車客含まず)
開業年月日 1997年平成9年)10月1日[1]
乗入路線 2 路線
所属路線 北陸新幹線
キロ程 59.4 km(高崎起点)
東京から164.4 km
軽井沢 (17.6 km)
(24.8 km) 上田
所属路線 小海線
キロ程 71.5 km(小淵沢起点)
岩村田 (0.9 km)
(0.9 km) 中佐都
備考 直営駅管理駅
みどりの窓口
標高:701.0m
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浅間口(2007年7月)

佐久平駅(さくだいらえき)は、長野県佐久市佐久平駅東にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)のである。

北陸新幹線と在来線の小海線が乗り入れ、両路線の接続駅となっている[2][3][4]

歴史[編集]

駅名の由来[編集]

佐久盆地通称、佐久平に由来するものである[2]

当駅設置にあたっては、佐久市と小諸市の間で、駅名についての論争が発生し[9]、佐久市側が「佐久駅」[2]を、小諸市側が「小諸佐久駅」[2]または「佐久小諸駅」[2]を、それぞれ主張し譲らなかった。

最終的に当時の長野県知事吉村午良調停を依頼し、「佐久平」という名称とすることで1996年(平成8年)11月26日に決着した[9]。「佐久平」は小諸市を含む佐久盆地一帯を指し、かつ県歌信濃の国』に登場するなど親しまれている名称であったことから、両市ともに受諾した。

その後、佐久市と小諸市は2011年(平成23年)に供用開始された佐久小諸JCTの名称検討の際に対立している。

駅構造[編集]

新幹線は当駅前後のトンネルと道路との間の土被りの関係から縦曲線および勾配の基準を考慮して、当駅は地平に設置することが最も合理的と判断されたため、当駅の開業に際して、地上にあった小海線の線路を高架に持ち上げ、地平の新幹線ホームの上に在来線高架ホームを設置している[2][10][注釈 1]。当初の計画では小海線の駅は設置しない計画であったため、請願駅としてホーム建設費を地元自治体で負担した[10]

駅舎[編集]

新幹線ホーム上に橋上駅舎を有する。駅舎には、近くの旧中込学校をモチーフに重厚感ある白壁やステンドグラス風のガラスが使用されているほか[2]、周囲の山並みを表現するとして三角屋根が取りつけられている。出入り口は2か所あり、南口は蓼科口、北口は浅間口と呼ばれる。蓼科口と浅間口との間は自由通路で結ばれている。駅舎の蓼科口側には佐久市の施設「プラザ佐久」が併設され[11]、施設内には、からくり時計、土産品店、レストラン、観光案内所、コミュニティ放送の「エフエム佐久平」などがある[12]

乗車券新幹線特急券・当駅への入場券などはみどりの窓口(営業時間 6:00 - 21:00)、指定席券売機、みどりの窓口横のタッチパネル式自動券売機で購入することができる。小海線や、しなの鉄道乗り継ぎの乗車券は、みどりの窓口のほか小海線のりば寄りのタッチパネル式自動券売機でも購入することができる。

また、駅前には佐久市出身の漫画家武論尊[11]の代表作『北斗の拳』のケンシロウなどのキャラクターが描かれたマンホールの蓋2019年から設置されている[13][14][15]

北陸新幹線[編集]

相対式ホーム (310m) 2面2線[16]を有する地上駅である[12]待避線がないため可動式安全柵が設置されている[注釈 2]。駅の東側(高崎方)には保守用車(確認車)用の留置線(2線)がある。

小海線[編集]

単式ホーム1面1線を有する高架駅[2][10]。ホームには待合室がないため、ホームと通路はドアで締め切るようになっている。また、新幹線と小海線の改札口は別で、自由通路から長い通路を通ることとなり、新幹線は自動改札機であるのに対し、小海線は改札がなく無人駅扱いである[10]。ただし、日中は駅員が集札をすることが多い。乗換改札口がないため、新幹線と小海線の乗り換えの際は、一旦改札口から出ることになるが[2]、途中下車不可のきっぷであっても特例で改札口から出ることができる[注釈 3]

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
新幹線ホーム
1 ■ 北陸新幹線 上り 高崎大宮東京方面
2 下り 長野富山金沢方面
在来線ホーム
小海線
のりば
小海線 上り 中込小海方面[17]
下り 小諸方面[17]

(出典:JR東日本:駅構内図

  • 小海線が発着するホームは単に「小海線のりば」と表記されているのみで、番線表示はない。

利用状況[編集]

JR東日本によると、2021年度(令和3年度)の1日平均乗車人員は2,105人である[利用客数 1]。また、新幹線の1日平均乗車人員は1,777人である[新幹線 1]

2000年度(平成12年度)以降の推移は以下のとおりである。

1日平均乗車人員推移
年度 新幹線
2000年(平成12年) 2,309[利用客数 2]
2001年(平成13年) 2,463[利用客数 3]
2002年(平成14年) 2,597[利用客数 4]
2003年(平成15年) 2,676[利用客数 5]
2004年(平成16年) 2,708[利用客数 6]
2005年(平成17年) 2,698[利用客数 7]
2006年(平成18年) 2,769[利用客数 8]
2007年(平成19年) 2,815[利用客数 9]
2008年(平成20年) 2,827[利用客数 10]
2009年(平成21年) 2,661[利用客数 11]
2010年(平成22年) 2,664[利用客数 12]
2011年(平成23年) 2,682[利用客数 13]
2012年(平成24年) 2,770[利用客数 14] 2,454[新幹線 2]
2013年(平成25年) 2,843[利用客数 15] 2,498[新幹線 3]
2014年(平成26年) 2,832[利用客数 16] 2,458[新幹線 4]
2015年(平成27年) 2,937[利用客数 17] 2,530[新幹線 5]
2016年(平成28年) 3,006[利用客数 18] 2,552[新幹線 6]
2017年(平成29年) 3,042[利用客数 19] 2,603[新幹線 7]
2018年(平成30年) 3,113[利用客数 20] 2,674[新幹線 8]
2019年(令和元年) 3,086[利用客数 21] 2,691[新幹線 9][18]
2020年(令和02年) 1,814[利用客数 22] 1,543[新幹線 10]
2021年(令和03年) 2,105[利用客数 1] 1,777[新幹線 1]

駅周辺[編集]

パークアンドライド用の大型駐車場が存在する。当駅の西側では中部横断自動車道が新幹線をくぐる形で交差している(車高制限あり)。駅開業当初、周辺には商店や住居などがほとんどなかったが、開業後はマンション商業施設の建設が相次いでいる[19]。また、首都圏への新幹線通勤で当駅を利用するサラリーマンもおり[19]、佐久市は移住促進策として、市内在住者で新幹線での通勤者を対象に年間最大30万円の補助を実施している(支給期間は期限あり)[20][21]

バス路線[編集]

佐久平駅には、JRバス関東千曲バスの高速バス、路線バスが乗り入れている。

佐久上田線と佐久市循環バスは2021年9月30日をもって廃止となっている[22][23]

駅弁[編集]

ひしや弁当店が販売していた。公式の駅弁業者は2006年平成18年)春に撤退しており(小諸駅近くの商店では販売継続していたが、現在は廃業)、市販の時刻表から駅弁マークの表記が消滅した。

  • お好み弁当
  • おこわと山菜すしの道中べんとう
  • 大人の休日信州の舞
  • 栗おこわ
  • 高原弁当
  • 佐久鯉の押しすし恋そめし
  • 佐久平物語コスモス浪漫
  • 真田御膳
  • 信州牛のすきやき弁当
  • ソースかつ弁当
  • 藤村の一膳めし

その他[編集]

  • 当駅は小諸市周辺を舞台とするアニメあの夏で待ってる』で登場している[24]。そのため、2013年には同じく登場した乙女駅とセットになった記念入場券を2000セット限定で発売した[25]

隣の駅[編集]

※臨時快速「HIGH RAIL 1375」の隣の停車駅については、列車記事を参照のこと。

東日本旅客鉄道(JR東日本)
■ 北陸新幹線
軽井沢駅 - 佐久平駅 - 上田駅
小海線
岩村田駅 - 佐久平駅 - 中佐都駅

脚注[編集]

[脚注の使い方]

記事本文[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 新幹線側が地上を通り在来線側が高架橋となる事自体が珍しい
  2. ^ 開閉時のメロディーは、2013年まで八十日間世界一周のテーマ曲「Around the world」、同年のホームドア更新後は別の電子音(安中榛名駅・上田駅と同じもの)を使用。
  3. ^ 古川駅新花巻駅燕三条駅飯山駅新鳥栖駅筑後船小屋駅新八代駅でも同様の例が見られる。2020年12月1日無人化された三河安城駅の場合は、在来線も駅集中管理システムにより自動改札機が維持されているため、途中下車できないきっぷの場合はインターホンで新幹線への乗り換えを申し出る必要がある。

出典[編集]

  1. ^ a b 双葉社 2022, p. 138.
  2. ^ a b c d e f g h i j マイナビ 2015, p. 36.
  3. ^ 双葉社 2022, p. 130.
  4. ^ a b “信濃路に新風、一番列車 響く万歳、歓迎太鼓” 信濃毎日新聞 (信濃毎日新聞社). (1997年10月1日)
  5. ^ “Suica FREX 定期券をご利用いただける駅が増えます” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2015年12月21日), オリジナルの2019年7月15日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20190715072502/https://www.jreast.co.jp/press/2015/20151214.pdf 2020年5月25日閲覧。 
  6. ^ “「新幹線eチケットサービス」が始まります!” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道、北海道旅客鉄道、西日本旅客鉄道, (2020年2月4日), オリジナルの2020年5月24日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200524140435/https://www.jreast.co.jp/press/2019/20200204_ho01.pdf 2020年5月24日閲覧。 
  7. ^ “タッチでGo!新幹線 サービスエリア拡大について” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2020年11月12日), オリジナルの2020年11月13日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20201113025314/https://www.jreast.co.jp/press/2020/20201112_ho01.pdf 2020年11月13日閲覧。 
  8. ^ JR東日本「タッチでGo! 新幹線」エリア拡大、新幹線回数券は廃止”. マイナビニュース (2020年11月15日). 2022年2月16日閲覧。
  9. ^ a b 新幹線特集 開業までの歩み”. 信濃毎日新聞 (1997年10月1日). 2012年7月30日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2022年2月16日閲覧。
  10. ^ a b c d 信濃毎日新聞社出版部 『長野県鉄道全駅 増補改訂版』信濃毎日新聞社、2011年7月24日、138頁。ISBN 9784784071647 
  11. ^ a b “さくしドロップスにケンシロウ 佐久出身・武論尊さん「北斗の拳」主人公”. 中日新聞Web. (2020年12月10日). オリジナルの2020年12月18日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20201218122225/https://www.chunichi.co.jp/article/167758 2022年2月16日閲覧。 
  12. ^ a b 信濃毎日新聞社出版部 『長野県鉄道全駅 増補改訂版』信濃毎日新聞社、2011年7月24日、13頁。ISBN 9784784071647 
  13. ^ “マンホーラーよ 長野・佐久平駅に集まれ 「北斗の拳」がマンホールに”. 産経ニュース. (2019年9月4日). https://www.sankei.com/article/20190904-M2UBK5EOWRJMFKKW74X4HJAQ6M/ 2022年2月16日閲覧。 
  14. ^ 北斗の拳「ジャギ」 マンホールカード 無料配布開始 長野 佐久”. NHK NEWS WEB (2021年10月5日). 2022年2月16日閲覧。
  15. ^ “「北斗の拳」信州で街おこし…武論尊さんの出身地、続々と新事業”. 読売新聞オンライン. (2021年10月22日). オリジナルの2021年10月22日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20211022055633/https://www.yomiuri.co.jp/culture/subcul/20211022-OYT1T50101/ 2022年2月16日閲覧。 
  16. ^ 双葉社 2022, p. 129.
  17. ^ a b 時刻表 佐久平駅”. 東日本旅客鉄道. 2019年8月11日閲覧。
  18. ^ 双葉社 2022, p. 132.
  19. ^ a b “手厚い支援、テレワーク設備… 地方「若者呼び込む好機」”. 毎日新聞. (2022年1月28日). オリジナルの2022年1月28日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20220128131129/https://mainichi.jp/articles/20220128/k00/00m/040/441000c 2022年2月16日閲覧。 
  20. ^ 新幹線通勤、補助する自治体が増えているワケ 移住や定住促進 その先は…?”. 乗りものニュース (2017年9月25日). 2022年2月16日閲覧。
  21. ^ 移住経験者がアドバイス!子供の教育や進学を踏まえた住まい選び3つのポイント”. @DIME (2021年2月21日). 2022年2月16日閲覧。
  22. ^ 72年間 佐久・上田線ご利用ありがとうございました
  23. ^ 佐久市循環バス北循環線:令和3年10月1日運行廃止
  24. ^ 長野県小諸市がおもな舞台、アニメ『あの夏で待ってる』記念入場券を発売”. マイナビニュース (2012年11月1日). 2022年2月16日閲覧。
  25. ^ 「あの夏で待ってる記念入場券(硬券)」好評発売中(pdf)インターネットアーカイブのキャッシュ)

利用状況[編集]

  1. ^ a b 各駅の乗車人員(2021年度)”. 東日本旅客鉄道. 2022年8月3日閲覧。
  2. ^ 各駅の乗車人員(2000年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  3. ^ 各駅の乗車人員(2001年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  4. ^ 各駅の乗車人員(2002年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  5. ^ 各駅の乗車人員(2003年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  6. ^ 各駅の乗車人員(2004年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  7. ^ 各駅の乗車人員(2005年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  8. ^ 各駅の乗車人員(2006年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  9. ^ 各駅の乗車人員(2007年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  10. ^ 各駅の乗車人員(2008年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  11. ^ 各駅の乗車人員(2009年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  12. ^ 各駅の乗車人員(2010年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  13. ^ 各駅の乗車人員(2011年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  14. ^ 各駅の乗車人員(2012年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  15. ^ 各駅の乗車人員(2013年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  16. ^ 各駅の乗車人員(2014年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  17. ^ 各駅の乗車人員(2015年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  18. ^ 各駅の乗車人員(2016年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  19. ^ 各駅の乗車人員(2017年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  20. ^ 各駅の乗車人員(2018年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年7月9日閲覧。
  21. ^ 各駅の乗車人員(2019年度)”. 東日本旅客鉄道. 2020年7月11日閲覧。
  22. ^ 各駅の乗車人員(2020年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月11日閲覧。

新幹線[編集]

  1. ^ a b 新幹線駅別乗車人員(2021年度)”. 東日本旅客鉄道. 2022年8月3日閲覧。
  2. ^ 新幹線駅別乗車人員(2012年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  3. ^ 新幹線駅別乗車人員(2013年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  4. ^ 新幹線駅別乗車人員(2014年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  5. ^ 新幹線駅別乗車人員(2015年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  6. ^ 新幹線駅別乗車人員(2016年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  7. ^ 新幹線駅別乗車人員(2017年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月25日閲覧。
  8. ^ 新幹線駅別乗車人員(2018年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年7月9日閲覧。
  9. ^ 新幹線駅別乗車人員(2019年度)”. 東日本旅客鉄道. 2020年7月11日閲覧。
  10. ^ 新幹線駅別乗車人員(2020年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月11日閲覧。

参考文献[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]