小淵沢駅

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小淵沢駅*
JR Chuo-Main-Line・Koumi-Line Kobuchizawa Station building.jpg
駅舎(2021年6月)
こぶちざわ
Kobuchizawa
所在地 山梨県北杜市小淵沢町1024[1][2]
北緯35度51分48.8秒 東経138度19分1秒 / 北緯35.863556度 東経138.31694度 / 35.863556; 138.31694座標: 北緯35度51分48.8秒 東経138度19分1秒 / 北緯35.863556度 東経138.31694度 / 35.863556; 138.31694
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
電報略号 コチ[2]
駅構造 地上駅[1]
ホーム 2面4線[2]
乗車人員
-統計年度-
810人/日(降車客含まず)
-2020年-
開業年月日 1904年明治37年)12月21日[2]
乗入路線 2 路線
所属路線 中央本線
駅番号 CO51[報道 1]
キロ程 173.7 km(東京起点)
CO 50 長坂 (7.4 km)
(4.5 km) 信濃境**
所属路線 小海線
キロ程 0.0 km(小淵沢起点)
(7.1 km) 甲斐小泉**
備考 直営駅管理駅
話せる指定席券売機設置駅[3][4]
*周辺の駅では「小沢」との表記も見られる。
** この間に八王子支社長野支社境界あり(当駅から中央本線長坂寄りは八王子支社管内)
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小淵沢駅 駅舎・駅前広場
情報
用途 駅舎、自由通路、駅前広場[1]
設計者 建築:北川原温建築都市研究所、東日本旅客鉄道八王子支社ジェイアール東日本建築設計事務所[1]
監理:北川原温建築都市研究所、ジェイアール東日本建築設計事務所[1]
外構ランドスケープデザイン:北川原温建築都市研究所[1]
土木(駅前広場):セントラルコンサルタント[1]
外構サインデザイン(駅前広場):ボート
構造設計者 ジェイアール東日本建築設計事務所(擁壁・キャノピー他)[1]
structured environment(擁壁・キャノピーのみ)[1]
設備設計者 ジェイアール東日本建築設計事務所[1]
施工 建築:東鉄工業[1]
空調:JR東日本メカトロニクス[1]
衛生:三喜工業[1]
電気:日本電設工業[1]
外構:峡北建設[1]
建築主 北杜市、東日本旅客鉄道八王子支社[1]
管理運営 北杜市、東日本旅客鉄道八王子支社[1]
構造形式 主体構造:鉄骨造[1]
・基礎:独立基礎[1]
敷地面積 5,080.00 m² [1]
※駅前広場を含む
建築面積 665.15 m² [1]
建蔽率:38.96%(許容:70%)[1]
延床面積 979.69 m² [1]
容積率:57.39%(許容:300%)[1]
状態 完成
階数 地上2階[1]
高さ 最高高:13,800 mm[1]
軒高:11,100 mm[1]
階高:2,400 - 4,000 mm(1階)、2,400 - 4,700 mm(2階)[1]
主なスパン:4,800×7,800 mm、6,400×7,800 mm[1]
エレベーター数 11人乗り×1台(車椅子兼用)[1]
駐車台数 16台[1]
着工 2015年平成27年)1月[1][5]
竣工 2018年(平成30年)3月[1][5]
開館開所 2017年(平成29年)7月3日(駅舎のみ)[報道 2]
所在地 408-0044
山梨県北杜市小淵沢町1024[1]
備考 2018年度「鉄道建築協会賞」停車場建築賞[5]
2017年度「山梨県建築文化賞」建築文化奨励賞【公共建築物等の部門】[6]
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小淵沢駅(こぶちざわえき)は、山梨県北杜市小淵沢町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)のである[2]。標高は886.7 m[2]。山梨県の鉄道駅としては最西端となる。

乗り入れ路線[編集]

中央本線と小海線の2路線が乗り入れ、接続駅となっている。このうち、中央本線を当駅の所属線[7]としており、小海線は当駅が起点である。中央本線にはCO 51駅番号が設定されている[報道 1]

中央本線は新宿方面(吉祥寺駅)から当駅までが八王子支社の管轄であり、塩尻・松本方面および小海線は長野支社の管轄である。両支社の境界は、中央本線では下り第4閉塞信号付近、小海線は県道11号線との交差付近(この付近に上り遠方信号機あり)に置かれている。

中央本線の特急列車あずさ」は最速達・速達便(4往復)を除き全列車が停車する。なお、「かいじ」が当駅まで運行することがある。

土休日に215系で運行される「ホリデー快速ビューやまなし」の山梨県側の終着駅でもあるほか、毎年1月に臨時快速列車「成田山初詣やまなし号」が当駅と成田駅の間を往復で、毎年4月に臨時快速列車「お座敷桃源郷パノラマ号」が当駅と千葉駅の間を往復で運行している。

2018年には夏の臨時列車として特急列車「山かいじ」が立川駅から当駅までの下り列車のみで運行[報道 3]、特急列車「諏訪しなの号」が当駅と名古屋駅の間を往復で運行された[報道 4][報道 5]。なお、「諏訪しなの号」は2019年にも夏の臨時列車として運行された[報道 6]

小海線の臨時快速列車、「HIGH RAIL 1375」を含むすべての列車が当駅から発着する。

歴史[編集]

駅構造[編集]

島式ホーム2面4線を有する地上駅。3番線はホームなしの待避線である。5番線からは当駅始発の松本方面行列車も発車する。4番線は小海線専用ホームで架線はなく、甲府方面が行き止まりになっている。5番線の横には3本側線があるが、現在は使用されていない。又、1番線の横にも側線があり、当駅止まりの列車が留置される。駅舎とホームは跨線橋で結ばれている。旧駅舎時代は、駅舎と中央本線が発着する1・2番線とは地下通路で結ばれていたが、駅舎と4・5番線(主に小海線が発着)は直接行き来することができず、1・2番線から跨線橋を渡る必要があった[2]。新駅舎が竣工したことに伴い、地下通路は閉鎖されたが、代わりに両ホームとも同じ跨線橋で行き来することができるようになった[12]。1・2番線ホームはかさ上げ工事が実施されており、都市部の駅と同等の高さが確保されている。

現駅舎は「自然資産との共生」をコンセプトに[5]、北側にそびえる八ヶ岳の頂部とその山麓の棒道を駆け抜けるの姿をイメージしたものである[13][14]。外観を特徴づけるアルミパネルと逆台形のガラスファサードは八ヶ岳や南アルプスとそれらの尾根を流れるをモチーフにしている[15]。1階の外装には小淵沢一帯で多く自生するアカマツを、2階の外装には線路から飛んでくる鉄粉の付着の影響が少ない焦げ茶色のアルミパネルを使用しており[14]、どちらの素材も小淵沢で盛んな乗馬に通ずるアースカラーを基調色として用いることで現地の風土に調和するように仕上げている[13][15]。また、線路と市街地の間にある4メートル程の高低差を隔てていたコンクリート擁壁があったが、現地で古くから見られる野積みの石垣小豆島産の御影石を使用)をモチーフとした「もたれ式擁壁」に置き換えることで[16]、前述の外装の色と相まって駅舎のボリュームが浮かび風土の心象風景の創出を図っている[14]

旧駅舎は開業当初からのものという記録が残る木造平屋建てで、内部にはコンコース、待合所のほかに売店駅弁など)や信州そば・うどん店(丸政)があった。2017年7月3日には新駅舎とその中に丸政が営業するMASAICHI本店、丸政そば、駅レンタカー小淵沢営業所、北杜市観光案内所、市の交流スペース、駅前広場などが完成・開業した[報道 2][報道 10]。切り替え後、旧駅舎は2017年9月に解体された。

直営駅駅長配置)であり、管理駅として日野春駅長坂駅を管理している。話せる指定席券売機[3][4]自動券売機・簡易Suica改札機が設置されている[17]自動改札機は設置されていない。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
1 中央本線 下り 上諏訪塩尻松本長野方面
2 CO 中央本線 上り 甲府大月八王子新宿方面
4 小海線 - 清里野辺山小諸方面
5 小海線 - 清里・野辺山・小諸方面
中央本線 下り 上諏訪・塩尻・松本方面

(出典:JR東日本:駅構内図

  • 3番線は待避線だが、ホームは無い。主に貨物列車が使用している。
  • 5番線は中央本線・小海線共に当駅始発の一部の列車が使用する。

駅弁[編集]

丸政が調製・販売しており「高原野菜とカツの弁当」などで知られている[2]。なお、冬季を除き各ホーム上の店舗で販売を行っている。また、MASAICHI本店でも販売している。

主な駅弁は下記の通り[18]

  • 小淵沢丸政の鶏めし
  • 高原野菜とカツの弁当
  • やまのごはん
  • 信州安養寺味噌弁当
  • 元気甲斐
  • 小淵沢丸政の信州牛御辨當

利用状況[編集]

JR東日本によると、2020年度(令和2年度)の1日平均乗車人員810人である[JR統計 1]

2000年度(平成12年度)以降の推移は以下のとおりである。

乗車人員推移
年度 1日平均
乗車人員
年間乗車人員
2000年(平成12年) 1,526[JR統計 2] 556,903[山梨統計 1]
2001年(平成13年) 1,503[JR統計 3] 548,711[山梨統計 2]
2002年(平成14年) 1,389[JR統計 4] 506,848[山梨統計 3]
2003年(平成15年) 1,390[JR統計 5] 508,659[山梨統計 4]
2004年(平成16年) 1,401[JR統計 6] 511,426[山梨統計 5]
2005年(平成17年) 1,395[JR統計 7] 509,263[山梨統計 6]
2006年(平成18年) 1,376[JR統計 8] 502,240[山梨統計 7]
2007年(平成19年) 1,430[JR統計 9] 523,380[山梨統計 8]
2008年(平成20年) 1,381[JR統計 10] 503,700[山梨統計 9]
2009年(平成21年) 1,344[JR統計 11] 490,839[山梨統計 10]
2010年(平成22年) 1,291[JR統計 12] 471,497[山梨統計 11]
2011年(平成23年) 1,306[JR統計 13] 478,139[山梨統計 12]
2012年(平成24年) 1,352[JR統計 14] 493,768[山梨統計 13]
2013年(平成25年) 1,401[JR統計 15] 511,365[山梨統計 14]
2014年(平成26年) 1,419[JR統計 16] 518,179[山梨統計 15]
2015年(平成27年) 1,482[JR統計 17] 542,522[山梨統計 16]
2016年(平成28年) 1,458[JR統計 18] 532,189[山梨統計 17]
2017年(平成29年) 1,532[JR統計 19]  
2018年(平成30年) 1,612[JR統計 20]  
2019年(令和元年) 1,486[JR統計 21]  
2020年(令和02年) 810[JR統計 1]  

駅周辺[編集]

北杜市小淵沢地区の中心部に位置している。駅前には商店・飲食店・旅館などが並んでいるほか、小淵沢タクシーの営業所もある。なお、駅名と違い地区名では「こぶちわ」と濁らない[2]

バス路線[編集]

『小淵沢駅』停留所にて、北杜市民バス・八ヶ岳高原リゾートバス実行委員会・山梨交通韮崎営業所の路線が発着する。ただし、2021年3月現在、八ヶ岳高原リゾートバス実行委員会の路線は運休中である。

  • 北杜市民バス
    • <北部巡回線(右回り)> ひまわり市場前行
    • <北部巡回線(左回り)>・<小淵沢巡回線(Aルート)>・<小淵沢巡回線(Bルート)> スパティオ小淵沢行 ※小淵沢駅巡回線は水・土曜日運行
  • 八ヶ岳高原リゾートバス実行委員会
    • <八ケ岳高原リゾートバス> 泉郷行 ※運休中
  • 山梨交通
    • <鉢巻リソートバスハッピー号> たてしな自由農園行 ※ゴールデンウィーク・夏季運転

隣の駅[編集]

※当駅に一部が停車する中央本線の特急「あずさ」(臨時運行の「かいじ」・「山かいじ」)の隣の停車駅は列車記事を参照のこと。
※臨時列車「ホリデー快速ビューやまなし号」の隣の停車駅は列車記事を参照のこと。
※臨時快速「HIGH RAIL 1375」の隣の停車駅は列車記事を参照のこと。

東日本旅客鉄道(JR東日本)
CO 中央本線
長坂駅 (CO 50) - 小淵沢駅 (CO 51) - 信濃境駅
小海線
小淵沢駅 - 甲斐小泉駅

脚注[編集]

[脚注の使い方]

記事本文[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah 新建築、p.221。
  2. ^ a b c d e f g h i 信濃毎日新聞社出版部『長野県鉄道全駅 増補改訂版』信濃毎日新聞社、2011年7月24日、127頁。ISBN 9784784071647
  3. ^ a b c d 駅の情報(小淵沢駅):JR東日本” (日本語). 東日本旅客鉄道. 2021年9月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年9月3日閲覧。
  4. ^ a b c d 2021年度 営業関係施策提案を受ける! (PDF)” (日本語). JTSU-E 八王子地本 (2021年4月28日). 2021年4月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年4月28日閲覧。
  5. ^ a b c d 2018年度停車場建築賞 小淵沢駅合築駅舎新築” (日本語). 一般社団法人鉄道建築協会. 2021年2月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月22日閲覧。
  6. ^ 平成29年度山梨県建築文化賞受賞作品 (PDF)” (日本語). 山梨県建築文化賞推進協議会. p. 5. 2021年2月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月22日閲覧。
  7. ^ 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB 1998年
  8. ^ 「鉄道省告示第317号」『官報』1904年12月19日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  9. ^ 「逓信省告示第504号」『官報』1933年07月19日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  10. ^ 曽根悟(監修)「中央本線」『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』第5号、朝日新聞出版、2009年8月9日、 27頁。
  11. ^ 曽根悟(監修)「飯田線・身延線・小海線」『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』第3号、朝日新聞出版、2009年7月26日、 27頁。
  12. ^ 駅構内図(小淵沢駅)”. 東日本旅客鉄道. 2019年10月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年10月22日閲覧。
  13. ^ a b 新建築、p.187。
  14. ^ a b c 新建築、p.190。
  15. ^ a b 新建築、p.192。
  16. ^ 新建築、p.191。
  17. ^ 駅の情報(小淵沢駅)”. 東日本旅客鉄道. 2019年10月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年10月22日閲覧。
  18. ^ 『JR時刻表』2017年3月号、交通新聞社、2017年、 552頁。

報道発表資料[編集]

  1. ^ a b “中央本線 初狩~小淵沢駅間へ「駅ナンバリング」を拡大しました” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道八王子支社, (2020年3月23日), オリジナルの2020年3月23日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200323070544/https://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20200323/20200323_info001.pdf 2020年3月23日閲覧。 
  2. ^ a b c “中央線 小淵沢駅が生まれ変わります ~北杜市観光案内所併設の新駅舎を「エコステ」モデル駅として整備します~” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北杜市/東日本旅客鉄道八王子支社, (2017年5月18日), オリジナルの2018年2月10日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20180210002911/http://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20170518/20170518_info1.pdf 2020年3月24日閲覧。 
  3. ^ a b “夏の増発列車のお知らせ” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道八王子支社, (2018年5月18日), オリジナルの2018年5月26日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20180526112613/https://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20180518/20180518_info2.pdf 2018年5月26日閲覧。 
  4. ^ a b “夏の臨時列車のお知らせ” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道長野支社, (2018年5月18日), オリジナルの2018年5月24日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20180524140839/https://www.jreast.co.jp/nagano/pdf/180518-01.pdf 2020年12月6日閲覧。 
  5. ^ a b “「信州アフターデスティネーションキャンペーン」の展開について” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道/東海旅客鉄道, (2018年5月18日), オリジナルの2018年5月24日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20180524141347/https://www.jreast.co.jp/nagano/pdf/180518-02.pdf 2019年12月6日閲覧。 
  6. ^ a b “夏の臨時列車のお知らせ” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道長野支社, (2019年5月17日), オリジナルの2019年7月19日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20190719064655/https://www.jreast.co.jp/nagano/pdf/190517-01.pdf 2020年12月6日閲覧。 
  7. ^ a b “Suicaの一部サービスをご利用いただける駅が増えます” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2013年11月29日), オリジナルの2019年2月14日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200214164402/https://www.jreast.co.jp/press/2013/20131114.pdf 2020年3月24日閲覧。 
  8. ^ “小海線「HIGH RAIL 1375」~7月1日いよいよ運転開始~” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道長野支社, (2017年5月19日), オリジナルの2017年9月7日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20170907080643/https://www.jreast.co.jp/nagano/pdf/170519-2.pdf 2020年12月6日閲覧。 
  9. ^ “夏の臨時列車のお知らせ” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道長野支社, (2017年5月19日), オリジナルの2017年12月1日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20171201041022/https://www.jreast.co.jp/nagano/pdf/170519-3.pdf 2020年12月6日閲覧。 
  10. ^ a b “小淵沢駅新駅舎の店舗開業と「八ヶ岳フェア」の実施について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道八王子支社, (2017年5月18日), オリジナルの2017年12月25日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20171225044444/http://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20170518/20170518_info4.pdf 2020年3月24日閲覧。 

利用状況[編集]

JR東日本(1日平均乗車人員)
  1. ^ a b 各駅の乗車人員(2020年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月20日閲覧。
  2. ^ 各駅の乗車人員(2000年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  3. ^ 各駅の乗車人員(2001年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  4. ^ 各駅の乗車人員(2002年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  5. ^ 各駅の乗車人員(2003年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  6. ^ 各駅の乗車人員(2004年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  7. ^ 各駅の乗車人員(2005年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  8. ^ 各駅の乗車人員(2006年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  9. ^ 各駅の乗車人員(2007年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  10. ^ 各駅の乗車人員(2008年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  11. ^ 各駅の乗車人員(2009年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  12. ^ 各駅の乗車人員(2010年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  13. ^ 各駅の乗車人員(2011年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  14. ^ 各駅の乗車人員(2012年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  15. ^ 各駅の乗車人員(2013年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  16. ^ 各駅の乗車人員(2014年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  17. ^ 各駅の乗車人員(2015年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  18. ^ 各駅の乗車人員(2016年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  19. ^ 各駅の乗車人員(2017年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月16日閲覧。
  20. ^ 各駅の乗車人員(2018年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年7月10日閲覧。
  21. ^ 各駅の乗車人員(2019年度)”. 東日本旅客鉄道. 2020年7月10日閲覧。
山梨県統計年鑑(年間乗車人員)

参考文献[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]