なつぽい

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万喜なつみから転送)
なつぽい
Natsupoi
なつぽい Natsupoiの画像
2021.05.23 撮影
プロフィール
リングネーム なつぽい
万喜なつみ
本名 非公開
ニックネーム ハイスピード・フェアリー
世界最速の妖精
リングの妖精
なつぽい
身長 150cm
体重 47kg
誕生日 (1995-07-19) 1995年7月19日(27歳)
出身地 神奈川県横浜市
所属 スターダム
トレーナー まなせゆうな
デビュー 2015年5月31日
まなせゆうな&安納サオリ戦(パートナーは金村香織)
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なつぽい
プロフィール
生年月日 1995年7月19日
現年齢 27歳
出身地 日本の旗 日本神奈川県横浜市
血液型 O型
公称サイズ(2016年時点)
身長 / 体重 149 cm / 47 kg
BMI 21.2
靴のサイズ 23.5 cm
活動
デビュー 2006年
ジャンル 女優、プロレスラー、エンターテイメント
モデル: テンプレート - カテゴリ

なつぽい1995年7月19日 - )は元ジュニアアイドル女優女子プロレスラー。ジュニアアイドル時代は杏 なつみ(あん なつみ)の芸名で活動。その後、プロレスラー活動含め、しばらくは万喜なつみ(まき なつみ)の芸名で活動していた。スターダム所属。

来歴[編集]

幼少期 - プロレスデビュー前[編集]

  • 小学生時代に新体操を経験。また、小学生から高校卒業までは、バトントワリングチームLITTLE STAR BATON TEAM[1]に所属し、横浜市から表彰された実績がある。高校卒業を機にバトン引退するが、全国大会の常連であった。3歳で事務所に入り、5歳でテレビに初出演[2]。ジュニアアイドル時代はチューボーモデルとして、グラビアを中心に活躍し多数のDVDに出演した。
  • 2009年に一時休業。高校卒業後は「なつみ」の芸名を経て、2015年8月5日より「万喜(まき)なつみ」に改名[3]

2015年[編集]

2016年[編集]

  • 8月21日、スターダムの5★STARグランプリ2016に出場。初戦のブルー・ニキータ戦で6分44秒、デスバレーボムに沈むなど連敗するが、最終戦では美邑弘海からピンフォール勝利[4]
  • 10月21日、ファイヤープロレス「ハロウィン・モンスターカーニバル」では、「ぽい(ん)かーべる」として試合(パートナーは不思議の国のえいみぃ)。レフィセント・ホッティー&ブラックポテ子組と対戦した[5]
2018年、ぽいマン
  • 10月23日のスターダム新木場大会には、パイレーツ・カイザー&アロハ・ビート、ファジー・ピーチ組を相手に、化身である覆面レスラー「ぽいマン」が出場した(パートナーはIOTIKA&MAYUTIKA)。
  • 11月3日、JWP後楽園大会で木村花の持つJWP認定ジュニア&POP王座に挑戦。[6]
  • 12月29日、さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナで行われた、格闘技EXPO2016のBeginning提供試合に出場[7]

2017年[編集]

  • 1月14日、欠場となった木村花の代わりとしてPro Wrestling ACEに初参戦(対戦相手は角田奈穂[8]
  • 1月15日には堀田祐美子と1年ぶりにシングルマッチで激突[9]。10分14秒ピラミッドドライバーで敗北。「(必殺技のピラミッドドライバーを出されたことは)嬉しいです。(でも)悔しくて悔しくてしょうがない」とコメントを出した[10]
  • 4月2日、Pro Wrestling ACEで木村花と対戦。4月9日、ワールド女子プロレス・ディアナ6周年記念大会で小林香萌と対戦。
  • 4月19日、安納サオリとのタッグでWRESTLE-1・後楽園ホール大会に参戦。木村花&才木玲佳組に敗れる[11]。5月4日、堀田自主興行で堀田祐美子&豊田真奈美組と対戦(パートナーは安納サオリ)。5月21日、大館大会では堀田祐美子&木村花組と対戦(パートナーは安納サオリ)。28日には中野たむ&関口登子戦(パートナーは安納サオリ)を行う[12]

2018年[編集]

  • 5月16日、TWIN PLANET所属を発表[13]
  • 6月4日、CMLL-REINAプレゼンツ「グランフェスタ」に初参戦し、ムーンサルトプレスでシエルタに敗北[14]
  • 6月16日、ジャガー横田41周年記念興行で井上貴子と対戦。8月12日のBiginning新木場大会で年内いっぱいでの退団を表明。
  • 9月25日に開幕するBeginning初の王者決定戦、アクトレスガールズ シングルチャンピオン決定トーナメントに出場[15]。10月9日の2回戦でドラゴンスープレックスホールドで安納サオリに敗退[16]
  • 11月8日、我闘雲舞に参戦し、里歩の持つスーパーアジア選手権に挑戦するも失敗。改めて、2019年以降のプロレスラー継続を表明した[17]
  • 12月23日、出場予定であった大阪大会を欠場。理由は、退団以降に東京女子プロレス出場を決めていたことを、団体に報告していなかったことが重大なルール違反とのこと[18]。また、それが理由となり当人との話し合いの結果、12月24日付けで契約解雇の形で退団となった。ただし翌年1月3日に会見を行った東京女子プロレスおよび万喜のマネジメントを行うTWIN PLANETによると、アクトレスガールズの間には契約書もなく、半年前には双方の話し合いにより円満退団が決まっていたという[18]。また、会見では明日4日からの東京女子レギュラー参戦が発表された[19]

2019年[編集]

  • 1月4日、東京女子プロレス初参戦。ジャーマンスープレックスで勝利を飾る。
  • 2月17日、DDT両国国技館大会に、アンダーマッチ枠で参戦[20]
  • 4月6日、王子BASEMENT MONSTAR大会にて、東京女子参戦時から組む機会の多かった、乃蒼ヒカリとのタッグ名を「ぱんでみっくBoo-Boo」と発表し、タッグ王座への挑戦を表明。
  • 8月25日、後楽園ホール大会にて行われた、初代インターナショナル・プリンセス王座決定戦にて、ジゼル・ショーを下し初代王者となる。また、自身初のベルト戴冠となる。9月16日の両国KFCホール大会で、まなせゆうなを相手に初防衛を失敗し王座陥落。アストレスガールズ時代の師弟対決となった[21]

2020年[編集]

  • 5月1日、TWIN PLANET退所を発表[22]

2021年[編集]

  • 1月17日、スターダムに正式入団した。
  • 3月3日、日本武道館大会でAZMをクロスアームスープレックスホールドで破り、ハイスピード王座を獲得。
  • 3月24日、COSMIC ANGELSで元Actwres girl'Zの中野たむとの1年以上に渡る長期抗争が始まる[25]
  • 8月29日、ベルサール汐留にてスターライト・キッドとのハイスピード選手権試合を行い、3度目の防衛に失敗。
  • 10月3日、名古屋大会にて舞華・ひめかと組み、中野たむ&白川未奈&ウナギ・サヤカが持つアーティスト・オブ・スターダムに挑戦し奪取。
  • 10月9日、大阪城ホール大会にて元々マッチメイクされていた渡辺桃上谷沙弥AZMとの6人タッグマッチを、アーティスト・オブ・スターダムの初防衛戦に変更。3つのベルトのカラーに合わせたコスチュームに用意し、入場後 ダンスを披露した後に初防衛成功。
  • 12月18日、エディオンアリーナ大阪第1競技場にて1000万円争奪ユニット・トーナメントで優勝する。
  • 12月29日、アーティスト王座防衛戦、東京・両国国技館にてvs 白川未奈&ウナギ・サヤカ&桜井まいに勝利。

2022年[編集]

  • 2月21日、アーティスト王座防衛戦、東京・後楽園ホールにてvs 吏南&琉悪夏&スターライト・キッドに勝利。
  • 3月13日、アーティスト王座防衛戦、東京・後楽園ホールにてvs 林下詩美&上谷沙弥&レディ・Cに勝利。
  • 3月27日、東京・両国国技館にてAZMがベルトを持つハイスピード王座に挑戦するが敗れる。
  • 4月23日、アーティスト・オブ・スターダム王座防衛戦、兵庫・神戸サンボーホールvs 中野たむ&白川未奈&ウナギ・サヤカ戦にて引き分け防衛。
  • 4月29日、東京・大田区総合体育館にてシンデレラトーナメント準決勝まで進むもMIRAIに敗れる。
  • 6月7日、中野たむとのシングル2番勝負が決まったことを報告する会見中、明太子ジェノヴェーゼパスタを顔面に押しつけ合う大乱闘が発生する[26][27]。さらに、第1戦はスターダム史上初の金網戦で行うことが決定した。
  • 26日、名古屋国際会議場にて、中野との2番勝負第1戦の金網戦を行う。試合終盤、宙吊り状態でスリーパーをかけられ失神。そのまま中野に金網からエスケープされ敗れた[28][29]
  • 28日、金網戦から2日後に後楽園にて行われた第2戦で中野たむから勝利を奪う[30]
  • 7月9日、立川ステージガーデン大会にて遺恨決着戦としてDDM対コズエンのイリミネーション戦が行われる。試合終盤、エプロンでの攻防中に突如としてリーダーのジュリアにキックを浴びせ、その後には断崖式ジャーマンも放った。試合終了後DDMからの決別を宣言してコズエンに移籍。まさかの形で1年以上の抗争に終止符が打たれた[31][32]
  • 14日、旭川でコズエン入り初戦を行い、STARSに勝利する[33]
  • 24日、ゴッデス・オブ・スターダム王者のFWC(葉月コグマ)の防衛戦に逆指名される[34]。(タッグパートナーは中野たむ)
  • 31日、KAIRIとのタッグ「ぽいレーツ」を6年ぶりに結成。試合にも勝利する[35]
  • 8月3日、会見で中野たむとのタッグを正式結成。タッグ名に「明太子とジェノベーゼ」を提案したが却下された[36][37]

人物[編集]

元は「万喜なつみ」として試合をしていたがスターダムへ参戦の際にレスラーになる前からのあだ名である「なつぽい」にリングネームを変更。

Sareeeとは同学年で、シングルマッチで対戦後、ディアナやJWPでタッグを組む。

堀田祐美子からは2017年に「本気で戦ったら秒殺。だけど、一つだけ私の心を動かした。無我夢中に必死で戦っているのを心で感じた。眼力が凄かった。何とかしてあげたいと思った」と評された[38]

目標は「レスラーや女優の枠にはまらない、飛び抜けたスーパースター」[39]

2017年6月25日、Begnning新木場大会では、WWE入りを表明した宝城カイリから預かった、紫のコスチュームを着用[40]。以降もしばらく使用していたが、後に白を基調としたコスチュームに変更した。

基本はショートカットヘアーだが、大一番などではエクステ等でロングヘアーにして試合をすることもある。

趣味はコスプレ

得意技[編集]

体の柔らかさを活かしたジャーマン・スープレックスなどを放つ一方で、エプロンサイドでのジャーマン・スープレックスなどの過激なファイトも敢行する。

フィニッシュ・ホールド[編集]

フェアリアル・ギフト
コーナートップから側宙で踏み切るダイビング・ボディプレス。
フェアリー・ストレイン
クロスアーム式ジャーマン・スープレックス・ホールド。
フェアリー・ブリンク
コマンド・ボリショイライムライトと同型。肩車で相手に飛び乗り、上部で旋回しながらカサドーラに移行。腰付近で回転し、エビ固めからピンフォールにもっていく。
フェアリング・リング
コフィ・キングストンSOSと同型。正面から相手の脇へ体を潜り込ませて、足を振りかぶって大外刈のように相手の足を刈りながら前方に回転して相手を背面から叩きつける高速の雁之助クラッチ。だがこの技は、丸め込みというより投げ技の要素が大きい。

打撃技[編集]

エルボー
水平チョップ
逆水平チョップ
張り手
バックラッシュ
手をつかない状態で側転し、相手の腰をキャッチする。そのまま空中回転を続けて着地の際に勢いよく相手をマットに叩きつける(側転からの横方向回転エビ固め)。スターダム参戦時代に風香から伝授された。
ドロップキック
顔面ウォッシュ・ドロップキック
サードロープにリング外やリング内を向いてもたれている相手に対して、勢いをつけて相手の顔面にドロップキックを放ち、相手をエプロンに追いやる。
ローリング・ソバット
冠先割
相手の前から相手の顎を斜め下から蹴り上げる変型トラースキック。しゃがんだ状態から放つ低空式もある。なつぽいの関節の柔らかさも相まって威力は抜群。読み方は「かむろさきわり」。

投げ技[編集]

ジャーマン・スープレックス
ジャーマン・スープレックス・ホールド
なつぽいならではの関節の柔らかさを活かしてハイブリッジで行う。
ロコモーション式ジャーマン・スープレックス
ジャーマン・スープレックス・ホールド同様、ハイブリッジで行う。
ぽい捨てジャーマン
ジャーマン・スープレックスの体勢で相手を垂直落下で頭から落としたあと、背中をマットに着けずに空中でブリッジするようにその体勢を一定時間キープする変型の投げっぱなし式ジャーマン・スープレックス。
フィッシャーマンズ式ネックブリーカー
側転からのアームホイップ

飛び技[編集]

ダイビング・ボディ・アタック
プランチャ・スイシーダ
コーナートップから場外にいる相手に向けて放つ。

関節技[編集]

パロスペシャル

タイトル歴[編集]

スターダム
東京女子プロレス

入場曲[編集]

  • The Strongest of All/海津信志 (スターダム参戦以降) 
  • fairy on the ring / オリジナル曲(東京女子プロレス参戦以降)
  • Clarity / Zedd(Actwres girl'Z時代)

メディア出演[編集]

テレビ[編集]

舞台[編集]

  • 演劇集団アトリエッジ「流れる雲よ2013」(2013年4月14日 - 29日、笹塚ファクトリー)
  • 演劇集団アトリエッジ「ぞめきの消えた夏」(2013年9月18日 - 23日、新宿シアターサンモール)
  • 演劇集団アトリエッジ「流れる雲よ2014」(2014年5月28日 - 6月8日、中野ザ・ポケット)
  • 劇団SBZ「天翔ける盗賊石川五右衛門」(2014年7月24日 - 27日、品川スクエア荏原)– お小夜/お夏役
  • ワイアールジャパン「0120~フリーダイヤル~」(2014年9月26日 - 29日、シアターブラッツ)
  • ワイアールジャパン「ある女のある物語」(2014年10月23日 - 26日、新宿シアターサンモール) - キャバ嬢役
  • スターダムプロモーション「タガタメナルゾ」(2014年11月28日 - 30日、ブディストホール)
  • 演劇集団アトリエッジ「流れる雲よ」(6月24日 - 7月5日、新宿シアターモリエール)
  • Sing Equally under the Sky-DIVISION-(2016年10月12日 - 13日、渋谷 TSUTAYA O-West[42]
  • eclat「SWORDROCKER」(2018年6月1日 - 3日、大阪・HEP HALL)[43]
  • AWG「カウント2.9!」(2018年7月26日 - 29日、新木場1stRING) - 一ノ瀬一二三 役[44]
  • 五反田タイガー「Casket 〜深海から見える星〜」(2018年9月12日 - 17日、草月ホール) - チョウチンアンコウ 役
  • Three Kingdoms 〜赤壁・合戦編〜(2020年11月11日 - 15日、THEATER1010) - 張飛 役[45]
  • アサルトリリィ Lost Memories(2022年1月20日 - 30日、池袋サンシャイン劇場) - L 役[46][47]

CM[編集]

雑誌[編集]

  • Soup.(2017年2月号、スープ)- 辛口ビューティーレッスンに中野たむと掲載。
  • 週刊プレイボーイ(2017年24号、集英社)[48]
  • 週プレ グラビアスペシャル増刊SUMMER2017(2017年8月9日、集英社)
  • 週刊プレイボーイ(2018年16号、集英社)

イベント[編集]

ウェブテレビ[編集]

作品[編集]

写真集[編集]

  • なつみ感。(2007年3月、心交社)- 撮影:土井一秀
  • ぽい拾い。 (2022年2月)

DVD[編集]

  • フルーツパフェ(2006年7月30日、英知
  • 眩い陽射しに微笑みがえし・杏なつみ 10才(2006年9月20日、イーネット・フロンティア
  • いもうとエクササイズ Vol.3(2006年10月30日、アイファクトリー)- 愛永と共演
  • 杏なつみ 10才 眩い陽射しに微笑みがえし2(2006年11月20日、イーネット・フロンティア)
  • 杏なつみ(2007年1月19日、クララピクチャーズ)
  • なつみのあんさんぶる(2007年3月16日、心交社)
  • くすぐり学園 番外編 幽霊屋敷でオニごっこ Vol.1(2007年4月26日、オルスタックピクチャーズ
  • 美咲あい&杏なつみ あいどーなつ なつみvsあい(2007年6月22日、クララピクチャーズ)
  • おおきくなーれ 11歳(2007年6月28日、オルスタックピクチャーズ
  • Etude(2007年8月25日、アイマックス
  • ちっちゃいの(2008年4月25日、海王社

脚注[編集]

  1. ^ “川和バトンサークルLITTLE STAR BATON TEAM 2種目で世界の舞台へ”. タウンニュース. (2013年4月11日). http://www.townnews.co.jp/0104/i/2013/04/11/183474.html 2016年11月28日閲覧。 
  2. ^ “ツヨカワすぎる女子プロレスラーたちに注目! “リングの女神”がこんなに魅力的とは…”. 週プレニュース. (2017年6月2日). https://wpb.shueisha.co.jp/news/sports/2017/06/02/85700/ 2017年6月3日閲覧。 
  3. ^ https://twitter.com/n_poi07/status/628912296706772992
  4. ^ ベースボールマガジン社「週刊プロレス」2016年12月6日増刊号「プロレスラー写真名鑑号2017」別冊38頁
  5. ^ “でびる・にた男に扮した大仁田が1年11カ月ぶりとなる全日本プロレスへの出撃宣言!”. バトルニュース. (2016年10月22日). http://battle-news.com/?p=24695 2016年11月2日閲覧。 
  6. ^ “2016年11月2日「見どころ」”. JWP女子プロレス. (2016年11月2日). http://jwp-produce.com/blog/%E8%A6%8B%E3%81%A9%E3%81%93%E3%82%8D-50-5760/ 2016年11月2日閲覧。 
  7. ^ “ミス東スポ2017に輝いた女子レスラーがさいたまスーパーアリーナに参戦!”. バトルニュース. (2016年12月30日). http://battle-news.com/?p=26188 2016年12月30日閲覧。 
  8. ^ “「Pro-Wrestling ACE ― Vol.2 ―」1.14東京・GENスポーツパレス4F(新宿区)大会全対戦カード決定のお知らせ”. W-1 Official Website. (2017年1月9日). http://www.w-1.co.jp/news/detail.php?id=4831 2017年1月10日閲覧。 
  9. ^ “堀田祐美子がRIZIN後初プロレス!「私がお前らに本物を教えてやる」”. バトルニュース. (2017年1月16日). http://battle-news.com/?p=26686 2017年1月16日閲覧。 
  10. ^ “【試合結果】1・15 Beginning新木場大会 堀田祐美子vs万喜なつみ 中森華子&真琴vs安納サオリ&中野たむ”. バトルニュース. (2017年1月16日). http://battle-news.com/?p=26662 2017年1月16日閲覧。 
  11. ^ “【試合結果】4・19 WRESTLE-1後楽園ホール大会 【W-1王座】芦野祥太郎vs近藤修司 【W-1タッグ王座】土肥孝司&熊ゴローvs稲葉大樹&児玉裕輔 【クルーザーディビジョン】吉岡世起vsアンディ・ウー”. バトルニュース. (2017年4月20日). http://battle-news.com/?p=29141 2017年4月21日閲覧。 
  12. ^ “スケジュール/05月28日(日)12時~”. actwresgirlz. (2017年5月15日). https://www.actwresgirlz.com/schedule-act20 2017年5月15日閲覧。 
  13. ^ 万喜なつみ(maki natsumi)👌なつぽい👌 on Twitter」『Twitter』。2018年9月9日閲覧。
  14. ^ “CMLL-REINA『グランフェスタ』元井美貴MCシルエタx万喜なつみ!ビギニング交流戦”. 週刊ファイト. (2017年6月5日). https://miruhon.net/70051 2017年6月5日閲覧。 
  15. ^ ベースボールマガジン社「週刊プロレス」2018年10月3日号 No.1977 92頁
  16. ^ “安納サオリが万喜なつみに勝利し決別の握手!初代王者決定トーナメント準決勝は沙紀vs高瀬みゆき、安納サオリvs関口翔に決定!” (日本語). バトル・ニュース. http://battle-news.com/?p=43610 2018年10月11日閲覧。 
  17. ^ “里歩が万喜との“プレイボーイ対決”を制しスーパーアジア6度目の防衛に成功!水森が奈七永に玉砕も“トロピカル☆パッション”を結成?!” (日本語). バトル・ニュース. http://battle-news.com/?p=44370 2018年11月15日閲覧。 
  18. ^ a b 堀田祐美子が解雇した女子レスラーが他団体レギュラー参戦を発表!「契約書も約束も一切なかった」(バトル・ニュース)” (日本語). Yahoo!ニュース. 2019年1月3日閲覧。
  19. ^ 万喜なつみが1・4後楽園ホールより東京女子プロレスにレギュラー参戦が決定!” (日本語). バトル・ニュース. 2019年1月3日閲覧。
  20. ^ Judgement2019~DDT旗揚げ22周年記念大会~”. DDT ProWrestling. DDTプロレスリング (2019年2月17日). 2019年2月17日閲覧。
  21. ^ 「運命の再会」万喜なつみとまなせゆうな、タイトルマッチは舌戦からヒートアップ” (日本語). AbemaTIMES. 2019年11月4日閲覧。
  22. ^ 万喜なつみ 👌なつぽい 👌 (2020年4月30日). “この度、万喜なつみは、4/30をもちまして、お世話になった所属事務所を円満退社し、個人で活動していく運びとなりましたのでご報告致します。ここでは今までにない経験をたくさんさせていただきました。どれも今後の自分のためになる事ばかりでした。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。((続く))” (日本語). @n_poi07. 2020年5月1日閲覧。
  23. ^ 契約満了に関するお知らせ”. DDTプロレスリング (2020年9月11日). 2020年9月24日閲覧。
  24. ^ “2020年10月3日 STARDOM YOKOHAMA CINDERELLA 2020”. スターダム公式サイト. (2020年10月4日). https://wwr-stardom.com/news/20201003yokohama/ 
  25. ^ 破局した中野たむとなつぽいが記者会見で涙の言い争い!「ホントに大好きだったのに。本気で信頼してた私が馬鹿みたい!」” (日本語). バトル・ニュース. 2022年8月17日閲覧。
  26. ^ 【スターダム】中野たむ vs なつぽい パスタを手に大乱闘「私たちも金網マッチにしよう!」 – 東京スポーツ新聞社” (日本語). 東スポWeb. 2022年8月17日閲覧。
  27. ^ https://twitter.com/wwr_stardom/status/1534106297930424320” (日本語). Twitter. 2022年8月17日閲覧。
  28. ^ 中野たむ、なつぽいとのケージマッチの激闘を制す! 「けちょんけちょんにしてやる!」と“第2回戦”へ闘志【スターダム】(THE DIGEST)” (日本語). Yahoo!ニュース. 2022年8月17日閲覧。
  29. ^ (日本語) 【スターダム】因縁深まる中野たむとなつぽいがケージマッチで激突!-6.26名古屋大会-【STARDOM】, https://www.youtube.com/watch?v=BvtyNlB8jeg 2022年8月17日閲覧。 
  30. ^ 【スターダム】なつぽいが因縁の中野たむにリベンジ「たむちゃんはやっぱりすごいね」 – 東京スポーツ新聞社” (日本語). 東スポWeb. 2022年8月17日閲覧。
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  32. ^ (日本語) 【スターダム】なつぽいがジュリアを裏切り!DDMを電撃脱退&コズエン入り!『私はDDMのマスコットでもペットでもない!コズエンでスターダムに革命を起こす。これが私の覚悟だよ』立川大会【STARDOM】, https://www.youtube.com/watch?v=md7PAG72iGU 2022年8月17日閲覧。 
  33. ^ (日本語) 【スターダム】なつぽいのコズエン加入初戦!注目のコズエンダンスは?『夏のなつぽい革命の始まりだ!』新生コズエン TAKE OFF!🚀-7.14旭川大会-【STARDOM】, https://www.youtube.com/watch?v=YuD6XAmtUW4 2022年8月17日閲覧。 
  34. ^ スターダム・ゴッデス王者のFWCが次期挑戦者に中野たむ&なつぽいを逆指名!「革命は起こさせません」 (2022年7月27日)” (日本語). エキサイトニュース. 2022年8月17日閲覧。
  35. ^ https://twitter.com/wwr_stardom/status/1553640707352514562” (日本語). Twitter. 2022年8月17日閲覧。
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外部リンク[編集]