Pinkish

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
Pinkish
出身地 日本の旗 日本 埼玉県
ジャンル 童謡
J-POP
活動期間 2002年 - 2016年3月
レーベル Magic Island Records (2006年)
ZERO-9 Disk (2008年 - 2016年)
事務所 ZERO-9
公式サイト www.pinkish.jp
メンバー 春菜
真央
旧メンバー 香菜絵
未来
佳織
麻実
美波
美穂
貴子

Pinkish(ピンキッシュ)は、日本の女性ボーカル&ダンスユニット[1]埼玉県加須市ご当地アイドルである。

概要[編集]

幅広い世代への「童謡」の普及と、「加須市」および「埼玉県」の観光・物産・文化・スポーツ等の魅力を広く外部発信し、地元を活性化する事をめざし、全国で活動している[2][3]。地元加須市出身の作曲家下総皖一などの童謡を、童謡のフレーズが含まれたノリのいい曲[4]リメイク振付つきで歌う[3]。童謡以外の曲も多い。どこか懐かしい"癒し系"[4]。「ハイブリッド童謡アイドル」[5]、「童謡のアイドルユニット」[2]などのキャッチコピー[注 1]が紹介文に使われる。

メンバーは加須市か、その近隣の市町村から選ばれている。

ピンキッシュというグループとして活動している時は苗字を含まない名前のみを名乗るが、個人として活動している時は苗字を含めた本名を名乗ることになっている[7]

大型ショッピングモールライブハウスでのライブ、インターネットテレビへの出演、テレビとタイアップしたアイドルイベント[5]官庁地方公共団体のイベントなどで活動している。埼玉県や各市町村などのイベントは、ほぼ実費で出演[8][9]

2016年3月27日をもって活動休止した[10]

メンバー[編集]

現在のメンバー[編集]

卒業したメンバー[編集]

  • 香菜絵(中村香菜絵、なかむら かなえ、1993年6月6日 - 、埼玉県出身)
  • 未来 (斎通未来、さいつう みく、1988年8月13日 - 、埼玉県出身)
  • 佳織 (中里佳織、なかざと かおり、1988年12月18日 - 、埼玉県加須市出身)- 2代目リーダー
  • 麻実 (青木麻実、あおき まみ、1991年7月24日 - 、埼玉県加須市出身)
  • 美波 (小林美波、こばやし みな、1991年6月24日 - 、埼玉県加須市出身)
  • 美穂 (白井美穂、しらい みほ、1991年1月3日 - 、埼玉県加須市出身)
  • 貴子 (安藤貴子、あんどう たかこ、1980年8月4日 - 、栃木県小山市出身)- 初代リーダー

背景[編集]

ピンキッシュは、まちづくり地域おこしの一つの形として誕生した。

2002年、大利根町(現・加須市[注 2]商工会青年部は創立20周年を迎え、記念事業を行うことになった。商工会青年部が考えたのは、従来行われていた著名人を迎えての講演会ではなく、何か別の面白いことができないか、ということであった。またそこには、町に対して何かできないか、町を元気付けようという思いもあった。そこで、大利根町は童謡の作曲家下総皖一の生誕の地であり、「童謡のふる里おおとね」をまちづくりのコンセプトにしているので、それを面白い形でPRできないだろうかと考えた[13]

そんな時、テレビで放送されていたモーニング娘。の姿を見て「童謡を歌うグループを作ったらいいのでは」[14]「町を挙げて応援し、モーニング娘。のような全国区で活躍できるグループに育てれば、大利根町のPRになる」[15]というアイデアに行き着いた。

こうして、多くの人に応募してもらうために副賞を沖縄旅行とした、「歌姫ユニットオーディション」が開催されることとなった。

グループ名については公募が行われた。商工会青年部は当初、地元名産のイチゴにちなんだ「苺米」(読み方: ストロベリーライス)に仮決定したが、メンバーが猛反対。イチゴをイメージさせるピンク色と、若さのフレッシュを組み合わせた「ピンキッシュ」という名前になった[16]

商工会青年部はグループの活動期間を一年限りと考えていたが、歌姫ユニットオーディションの時の子供たちの真剣な目を見て、期限を設けず継続して取り組むことに決めた[17]

略歴[編集]

2002年[編集]

  • 9月8日、「歌姫ユニットオーディション決勝大会」を開催し、貴子、佳織を含むメンバー5人で「歌姫ユニット」結成。新ユニットの名前を公募した[18]
  • 10月27日、初ライブを行う。会場は旧栗橋町で開催されたフリーマーケット[19]
  • 11月10日、第7回おおとね童謡のふる里まつり(商工まつり)にて、公募で決まったユニット名を発表[19]。この時のステージは、10トントラックの荷台の上であった[20]

2003年[編集]

  • 6月、第2期生オーディションが行われ、春菜と麻実が加入。当時ふたりは小学校の同級生であり、誘い合って応募し合格した。なお、春菜は佳織の妹である。
  • 10月1日、自主製作アルバム『キラキラ★のカンヅメ』をリリース[21]
  • 10月26日、初主演映画「初恋のふる里」公開[22]

2004年[編集]

  • 公式ホームページ開設[23]
  • 4月4日、スタッフとしてピンキッシュを演出してみたいとの理由により、貴子が卒業[24]。佳織、美穂、春菜、麻実の4人体制になり、佳織が新リーダーとなった。

2005年[編集]

2006年[編集]

  • 3月、学業に専念する為、美穂が卒業。
  • 3月26日、第3期生として美波が加入。
  • 4月26日、アルバム『PS.童謡のふる里から』をリリース。

2007年[編集]

  • 2008年まで存在した着うた配信サイト「ぴゅあどる!!うたげっちゅ」に参加。当時PCサイトトップページで見ることができたCMムービーでは、最初に登場していた[26]
  • 全国の地方新聞社によるウェブショップ「47CLUB(よんななクラブ)」の「ご当地大使のとっておき地元ナビ」に、埼玉県代表として登場[27]
  • 9月1日、童謡を基としない初のオリジナル曲「GOAL」を発表[注 3]。サッカーを題材とした応援歌的な内容となっている。
  • 結成5周年を記念して大利根町の名産品「つるつきいちご」のオリジナルキャラクターを作り、名前を公募[29][注 4]
  • メンバー名表記を結成時からのローマ字表記から漢字表記に変更。2007年9月に結成5周年を迎え新たなスタートを切ったということや、童謡という日本の文化を大切にするというコンセプトを踏まえたもの[32]

2008年[編集]

  • レーベルを自社設立のZERO-9 Diskに移籍。
  • 2月、オリジナルキャラクターの名前を「乙音(おとね)ちゃん」に決定。富士見市在住の小学4年生の女の子が考案。「乙女」と「音楽」を組み合わせたもの[31][注 4]
  • 2月1日より1ヶ月間、イオン浦和美園北戸田与野の店内広場スクリーンにて「埼玉県からのお知らせ」を放映。BGMに「ゆめみるいちご」が使われた。
  • 2月16日、「クールアースMUSIC #03」にて「ゆめみるいちご」を発表。「ゆめみるいちご」は、全歌詞をメンバーが作詞した初めての曲である。
  • 2月17日、NACK5スタジアム大宮のWエリア(ホーム側スタンド)裏側壁面に、ピンキッシュの名前が入った大宮アルディージャ記念プレートがはめ込まれた[注 5]
  • 3月30日、「たなばたさま 〜彩の国バージョン〜」発表[注 6]
  • 4月1日、埼玉県管理の観光サイト「埼玉ちょ〜でぃーぷな観光協会」トップページに、「鉄腕アトム」、「らき☆すた」、「仮面ライダー電王」と並び写真が掲載される[34]。「エンタメ課」のページにはピンキッシュの紹介文があった[35]
  • 7月12日、9月から約半年のアメリカ留学に伴う佳織の一時休業を発表[36]
  • 8月31日、「かもめの水兵さん」(シングル「ゆめみるいちご」収録)を発表[注 7]
  • 9月21日、ファーストシングル「ゆめみるいちご」をリリース。
  • 9月22日、佳織がアメリカ留学に出発。

2009年[編集]

  • 2月18日、佳織がアメリカ留学から帰国。
  • 3月14日、全員がピンキッシュを卒業することを発表[39][注 8]
  • 4月4日、「pinkish卒業ライブ〜またどこかで〜」が行われ、佳織、美波、春菜、麻実の4人全員が卒業。
  • 6月7日、オーディションにより第4期メンバーを選出。新メンバーは未来、真央、香菜絵、葵の4人[40]
  • 7月22日、「第21回全国生涯学習フェスティバル」"まなびピア埼玉2009"の100日前イベント「さいたまスーパーアリーナ夏祭りinまなびピア」にて第4期ピンキッシュが公式デビュー[41]
  • 10月17日、4月に卒業した春菜が3代目リーダーとして復帰。5人体制となる。

2010年[編集]

  • 7月2日、未来が卒業することを発表[42][43]
  • 7月11日、「LOVE SAITAMA MUSIC #02 〜七夕の約束〜」が行われ、このライブをもって未来がピンキッシュを卒業[44]
  • 8月7日・8日、TOKYO IDOL FESTIVAL 2010出演。

2011年[編集]

  • 2月19-20日、中華民国台湾の台北市にて開催された「Taipei Game Show(台北国際電玩展)」[45]及び「Fancy Frontier17(開拓動漫祭)」にてライブを行う。これは同国高雄市に本社を置く大手ゲームメーカーである美嘉生電(Mega Biotech & Electronics)からの招聘によるもので、ピンキッシュ初の海外公演。また複数の現地マスメディアの取材も受け[46][47]、当日夜の報道番組ではライブの模様が放映された[48]
  • 7月24日、「LOVE SAITAMA MUSIC #03 〜Graduation & Starting All Over〜」が行われ、このライブをもって香菜絵がピンキッシュを卒業。
  • 8月1日、ホームページを全面リニューアル[49]
  • 8月27日・28日、TOKYO IDOL FESTIVAL 2011出演。

2012年[編集]

2013年[編集]

2014年[編集]

2015年[編集]

  • 1月28日、5thシングル「とびだせ! 青春」をリリース。
  • 2月1日、初の有料ホールライブをパストラル加須小ホールにて行う[60]
  • 12月20日、16年3月末での活動休止を発表。「Pinkishの理想の姿と現在のアイドルシーンとの間にずれが生じて来たため」[61]

2016年[編集]

作品[編集]

シングル[編集]

  1. ゆめみるいちご
  2. かもめの水兵さん
  3. たなばたさま
    (『PS.童謡のふる里から』に収録されている「たなばたさま」とは別バージョン)[注 6]
  4. ゆめみるいちご(Instrumental)
  1. タイミング〜Timing
  2. 僕らのマーチ
  3. タイミング〜Timing (Instrumental)
  4. 僕らのマーチ (Instrumental)
  1. JAMBO
  2. 走れ!!
  3. JAMBO (Instrumental)
  4. 走れ!! (Instrumental)
  1. 恋のカラフルパレット
  2. ふる里
  3. 恋のカラフルパレット (Instrumental)
  4. ふる里 (Instrumental)
  1. とびだせ! 青春
  2. おかしなじかん
  3. とびだせ! 青春 (Instrumental)
  4. おかしなじかん (Instrumental)
  • はなむけのうた (2016年3月27日) [64]
  1. はなむけのうた
  2. GOAL 〜未来への光〜

アルバム[編集]

  • キラキラ★のカンヅメ (2003年10月1日、JUN-001)[21][65]
  1. 花火
  2. もぐらのおじさん
  3. たなばたさま
  4. 小雪ふる夜の小ギツネ
  5. 野菊
  6. 電車ごっこ
  7. ふるさと
  8. 花火(オリジナル)
  9. たなばたさま(オリジナル)
  10. 野菊(オリジナル)
  • ザ・ベスト (2014年4月26日、KZP001A) - 台湾限定盤[58]
  1. タイミング〜Timing〜
  2. 僕らのマーチ
  3. たなばたさま
  4. かもめの水兵さん
  5. ゆめみるいちご
  6. JAMBO
  7. 走れ!
  8. Goal

DVD[編集]

  • 中里姉妹写真集DVD (2010年10月)
  • Pinkish 10th anniversary Live "Thank You" (2013年1月20日)
  • Pinkishワンマンライブ "あらためまして、Pinkishです!" (2015年) - 2015年2月1日のワンマンライブのDVD[66]
  • Pinkishだよ、全員集合! (2015年10月) - 2015年5月16日・17日のワンマンライブ[67]のDVD。春菜が編集した。
  • Pinkish サイコロ十番勝負 台湾編 (2015年12月)
  • Pinkish サイコロの旅 秩父・長瀞編 (2016年1月)
  • PinkishラストワンマンライブDVD (2016年8月20日) [68]

写真集[編集]

  • 中里姉妹写真集 (2010年)
  • 写真集「Pinkish in Hawaii」(2016年3月27日) [66]
  • Pinkishラストワンマンライブ写真集 (2016年8月) [68]

参加作品[編集]

出演[編集]

映画[編集]

  • 初恋のふる里 (2003年、監督:小林浩隆)[65][73]
  • ネムリバ(2010年、監督:園田 新) - 本人役としてカメオ出演

テレビ[編集]

インターネットテレビ[編集]

  • pinkish青木麻実のHolyday Afternoon(2008年4月 - 2008年6月、スティッカムTV)[92]
    6月14日放送分までは、ご意見番として和田琢磨が麻実と共にMCを担当。6月21日放送分のみ麻実が単独でMCを担当した。ゲストは、春菜と美波が交替で登場していた。
  • 湯原まりえ&中里佳織(pinkish)「CHAZAWAステーション」(2008年4月 - 2008年6月、スティッカムTV、毎週金曜日 20:30 - 21:30)[93][94]
    毎週月曜から金曜まで放送されている「CHAZAWAステーション」において、佳織が湯原まりえや、そらまめくん(森田桂介)とともに金曜日のMCを担当していた。
  • 下キタ━(゜∀゜)━!!(2008年6月 - 2008年7月、スティッカムTV、毎週金曜日 20:30 - 22:00)
    「CHAZAWAステーション」がリニューアルされ、2008年6月から「下キタ━(゜∀゜)━!!」という番組名になった。引き続き、佳織が湯原まりえや、そらまめくんとともにMCを担当していたが、留学準備のため7月で番組を降板した。
  • すっピンキッシュ!(2008年8月 - 2008年12月、スティッカムTV)
    麻実、春菜、美波の3人が出演していた番組。『pinkish青木麻実のHolyday Afternoon』の後継番組といえる。
  • ピンキッシュのP!P!P!のP!(2009年1月 - 2009年3月、スティッカムTV)
    「すっピンキッシュ!」がリニューアルされた番組。引き続き、麻実、春菜、美波の3人が出演。最終回のみ佳織も出演し、4人での放送となった。
  • VS2(バーサスバーサス) (2009年5月 - 2009年10月、スティッカムTV)[95]
    春菜と姉の佳織、尾高もえみ、茜ゆかこが出演する番組。
  • 中里姉妹&トイズカーニバルの六本木★ナイト(2009年11月 - 2010年3月、スティッカムTV、第1・第3金曜日20:00 - 21:00)[96]
    春菜と姉の佳織、TOYS CARNIVAL、そしてピンキッシュメンバーの中から交替で1人が出演する番組。六本木aliveで収録。2010年から小沢あいかがアシスタントとして参加。
  • 中里姉妹&pinkishの六本木★ナイト2(2010年4月 - 2010年9月、スティッカムTV、第1・第3金曜日20:00 - 21:00)
    春菜と姉の佳織、三等分、小沢あいか、そしてピンキッシュメンバーの中から交替で1人が出演する番組。六本木aliveで収録。
  • さん・いち・ご☆ちゃんねる(2010年10月 - 2011年4月、スティッカムTV、Ustream、第1・第3木曜日19:00 - 19:45)
    春菜と姉の佳織、三等分、そしてピンキッシュメンバーの中から交替で1人が出演する番組。中野シバリー・ベーススタジオで収録。
  • ご当地アイドルフェスティバル (トンパテレビ、2012年4月30日) [97][98]
  • PLUG-IN Shibuya Watch (2015年6月17・29日・7月29日・9月21日・10月6[99]・7[100]・13日・11月7日、ニコニコ生放送/Ustream) - ゲスト出演[101]
  • PIN!PIN!PINKISH!(2015年7月 - 2016年3月、SHOWROOM、木曜日20:00 - )
    ピンキッシュが出演する番組。鷲宮のZERO-9スタジオで収録。
  • PLUG-IN Shibuya Watch Monday PLUGの輪じゃ! (2015年10月26日[102]・11月30日、Ustream)
    ピンキッシュが木曽さんちゅう他と共同で MCを担当。渋谷PLUGで収録。
  • ザ☆木曽さんちゅうアワー (2016年7月7日 - 2017年7月6日、インターネット放送局シーウェイブ(配信サイト: FRESH! by AbemaTV, Ustream, YouTube Live)、第1・第3木曜日22:00 - 22:50) - 葵がパートナーとして出演[103]。北千住のCwave studioで収録。

ラジオ[編集]

インターネットラジオ[編集]

  • pinkishのGirls Sound Netradio(2007年5月 - 2008年3月、キャステラ)
    番組開始当初は和田琢磨がMCを担当していたが、舞台出演の為降板。その後、ピンキッシュメンバーが交替でMCを務めるようになった。
  • 超銀河団スターちゃんねるVol.2(2013年12月29日、HiBiKi Radio Station) - ゲスト出演[110]

ゲーム[編集]

新聞連載[編集]

  • 未来へジャンプ! ピンキッシュストーリー(2015年1月24日 - 12月19日、埼玉新聞) - 隔週掲載

関連書籍[編集]

新聞掲載[編集]

  • 埼玉新聞 (2003年3月18日 朝刊) - 『歌姫ユニット童謡を熱唱 特養ホームでピンキッシュ』
  • 埼玉新聞 (2003年10月6日 朝刊1面) - 『歌姫ユニット「ピンキッシュ」 自主映画で全国PR 渡辺徹も出演』
  • 朝日新聞 (2004年8月4日 朝刊埼玉版) - 『ご当地アイドルで町振興』
  • 埼玉新聞 (2004年8月17日 朝刊) - 『この夏、初のライブツアー 大利根の歌姫ユニット「ピンキッシュ」』
  • 埼玉新聞 (2004年8月28日 朝刊) - 『歌姫「ピンキッシュ」成長に笑顔』
  • 東京新聞 (2004年10月18日朝刊) - 『「ご当地アイドル」羽ばたく 「童謡のふる里」埼玉・大利根町 4人組「ピンキッシュ」』
  • 産経新聞 (2004年12月31日 朝刊埼玉版) - 『さいたまアリーナ満員にするぞ』
  • 朝日新聞 (2005年5月19日 朝刊埼玉版) - 『ピンキッシュ 人気上昇中』
  • 埼玉新聞 (2005年7月2日 朝刊) - 『童謡アイドルピンキッシュ あす七夕コンサート』
  • 日本農業新聞 (2005年7月7日 社会面) - 『農村アイドル☆売り出し中』
  • 埼玉新聞 (2006年5月7日 朝刊1面) - 『童謡アレンジ 全国へ 夢はさいたまアリーナ』
  • 読売新聞 (2006年5月9日、埼玉版) - 『童謡アイドル 全国デビュー』
  • 毎日新聞 (2006年5月11日 朝刊) - 『大利根町出身のアイドルグループ、全国デビュー』
  • 産経新聞 (2006年5月17日 朝刊埼玉版) - 『童謡アイドルよろしくね』
  • 朝日新聞 (2006年5月20日 朝刊埼玉版) - 『ポップス調童謡 少女らCD発売』
  • 埼玉新聞 (2006年8月11日 朝刊) - 『ピンキッシュが来る 大宮カタクラパーク あすから夏祭り』
  • 埼玉新聞 (2006年9月8日 朝刊) - 『ご当地アイドルで町おこし ファン集まり地元に活気 埼玉でも「ピンキッシュ」など活躍』
  • 読売新聞 (2007年11月16日 朝刊埼玉版) - 『童謡アイドルが新キャラクター』
  • 朝日新聞 (2007年11月21日 朝刊埼玉版) - 『地元歌手4人組 キャラに名前を』
  • 読売新聞 (2008年2月5日 朝刊埼玉版) - 『「ピンキッシュ」の生みの親 石川茂樹』
  • 埼玉新聞 (2008年2月20日 朝刊) - 『ピンキッシュキャラクター "乙音ちゃん"に決定』[111]
  • 朝日新聞 (2008年2月21日 朝刊埼玉版) - 『ピンキッシュのキャラ名「乙音」』 『名付け親は富士見の小4』
  • 埼玉新聞 (2008年7月2日 朝刊) - 『川の国フォトコンテスト募集開始 PR大使にピンキッシュ』
  • 埼玉新聞 (2009年1月27日 朝刊) - 『ピンキッシュに下総皖一音楽賞』 『童謡ライブでPRに貢献』
  • 埼玉新聞 (2009年4月19日 朝刊) - 『卒業・・・新生ピンキッシュへ 5月にオーディション』
  • 読売新聞, 埼玉新聞 (2009年6月26日 朝刊, 読売新聞は埼玉版) - 『童謡歌う新4人娘 大利根町役場でお披露目』
  • 東京新聞 (2009年7月3日 朝刊埼玉版) - 『新生「ピンキッシュ」22日始動』『大利根拠点「童謡歌姫ユニット」』『今秋CD発売も予定』
  • 埼玉新聞 (2009年7月10日 朝刊) - 『ピンキッシュが観光PR大使に』
  • 読売新聞 (2009年7月11日 朝刊埼玉版) - 『「ピンキッシュ」観光PR大使』
  • 東京新聞 (2009年7月17日 朝刊埼玉版) - 『観光PR大使にピンキッシュ』『水辺観光スポットを紹介』
  • 埼玉新聞 (2009年7月23日 朝刊) - 『まなびピア100日前でPR』
  • 埼玉新聞 (2009年10月18日 朝刊) - 『ピンキッシュもPR 三郷でプレ「まなびピア」』
  • 埼玉新聞 (2010年6月17日 朝刊) - 『歌や笑いで魅力発信 「勝手に埼玉応援隊」結成』
  • 読売新聞 (2010年6月19日 朝刊埼玉版) - 『「埼玉応援隊」知事が任命書』
  • 夕刊フジ (2010年10月18日 夕刊) - 『萌えドル図鑑 中里春菜 自然と歌が大好き』[112]
  • 埼玉新聞 (2010年10月21日 朝刊) - 『【映画「ネムリバ」に登場する埼玉の地ネタ】ピンキッシュ』
  • 読売新聞 (2011年5月2日 朝刊埼玉版) - 『加須のアイドル「ピンキッシュ」が新曲』
  • 埼玉新聞 (2012年3月25日 朝刊) - 『「ゆる玉ソング」収録 新しい魅力をCDに』
  • 埼玉新聞 (2012年7月19日 朝刊) - 『志望校合格へ一直線 平成25年度高校入試対策特集』(チェックのスカートの制服を着た写真4枚を掲載)
  • 埼玉新聞, 読売新聞 (2012年7月28日 朝刊, 読売新聞は埼玉版) - 『薄れる水害の記憶を次代へ』『自分の地域に関心を 春菜』『過去の経験から学ぼう 真央』『水害を自分の問題として 葵』
  • 埼玉新聞 (2012年9月4日 朝刊) - 『西武ドームで初のフェス 埼玉の魅力大集合』
  • 埼玉新聞 (2012年11月22日 朝刊) - 『いざ勝負の冬到来! 頑張れ、埼玉の中学3年生』(ブレザーの制服を着た写真5枚を掲載)
  • 読売新聞 (2012年12月9日 朝刊埼玉版) - 『ピンキッシュ10周年ライブ 加須のアイドル 感謝の思い込め歌う』
  • 埼玉新聞 (2013年1月11日 朝刊) - 『平成25年度高校入試対策特集 花開く春へラストスパート!』(ブレザーの制服を着た写真4枚を掲載)
  • 読売新聞 (2013年2月16日 朝刊埼玉版) - 『ご当地アイドル競演 県内からピンキッシュ』
  • 埼玉新聞, 読売新聞, 上毛新聞, 朝日新聞 (2013年6月22日 朝刊, 読売新聞は埼玉版, 朝日新聞は群馬版) - 『治水対策はもちろん大切。でも、私にもすべきことがある。生命を守るために- ピンキッシュ 中里春菜』
  • 日刊自動車新聞 (2013年8月 朝刊) - 『埼玉県自動車販売店協会が統一フェア 9月14日からモーターフェスタ開催』
  • 日刊自動車新聞 (2013年9月13日 朝刊) - 『埼玉県自動車販売店協会 ディーラーの中古車PR』『14-13日のモーターフェスタ 告知イベント開く』
  • 読売新聞 (2013年10月10日 朝刊埼玉版) - 『痴漢撲滅願い 主要駅で啓発』
  • 埼玉新聞 (2014年1月1日) - 『ご当地スイーツキャラいがまんちゃんをいただきます』(ピンキッシュが塩あんびんいが饅頭を食べコメントするインタビュー記事)
  • 読売新聞 (2014年1月3日 朝刊埼玉版) - 『アイドルあきらめずに』[113]
  • 読売新聞 (2014年3月3日 朝刊埼玉版) - 『サイバー犯罪撲滅 アイドルが応援隊』
  • 日刊自動車新聞 (2014年8月26日 朝刊) - 『埼玉県自動車販売店協会、中古車統一フェア 9月13-23日一斉開催』
  • 埼玉新聞 (2015年1月12日 朝刊) - 『<成人式>ピンキッシュが地元・加須でサプライズステージ』[114]
  • 朝日新聞 (2015年1月28日 朝刊埼玉版) - 『進化へ初単独ライブ 童謡ユニット「ピンキッシュ」』
  • スポーツニッポン (2015年4月12日) - 『群雄割拠のご当地アイドル そろそろ日本一を決めようじゃないか』[115]
  • 朝日新聞 (2015年5月17日 朝刊埼玉版) - 『ご当地アイドル 交通安全をPR』
  • 埼玉新聞 (2015年12月28日 朝刊1面) - 『さきたま抄』
  • 埼玉新聞 (2016年2月20日 朝刊) - 『Pinkish 感謝の思い凝縮 来月27日活動休止前ライブ』[116][117]
  • 埼玉新聞 (2016年3月20日 朝刊) [118]
  • 朝日新聞 (2016年3月26日 朝刊) [119]
  • 読売新聞 (2016年3月27日 朝刊埼玉版) - 『ピンキッシュ活動休止へ』[120]
  • 埼玉新聞 (2016年3月28日 朝刊) - 『ピンキッシュまた会おうよ 加須でラストライブ 13年半活動に「節目」』[121][122]
  • 埼玉新聞 (2016年3月29日 朝刊1面) - 『さきたま抄』[123]
  • 埼玉新聞 (2016年12月24日 朝刊) - 『追跡2016(5): 新たな道3人が模索 時の経過で見えたもの』

雑誌・広報誌掲載[編集]

官庁・地方公共団体のイベント[編集]

  • 大利根町青少年フェスティバル(2002年12月20日、大利根町)[22]
  • 小山ロックフェスティバル(2003年10月17日、小山市[22]
  • 彩の国まごころ国体 開催100日前記念イベント (2004年7月19日、文部科学省埼玉県日本体育協会)
  • 童謡フェスティバルINおおとね(2004年11月23日・2005年11月23日、大利根町) - 振付講座など[138]
  • 加須市民平和祭 (2004年 - 2015年、加須市民平和祭実行委員会(委員長: 加須市長[139]))[22]
  • 第72回郵政記念日イベント (2005年4月21日、栗橋郵便局) - 一日郵便局長になる[140]
  • 熊谷養護学校 北埼玉鴻巣地区 PTAコミュニティ体験 (2005年7月31日、埼玉県教育局熊谷特別支援学校)[141]
  • 少年の主張大会 (2005年9月3日、埼玉県・埼玉県教育委員会・青少年育成埼玉県民会議) - ゲスト出演[142]
  • 彩の国食と農林業ドリームフェスタ (2005年 - 2015年、主催: 彩の国食と農林業の祭典実行委員会、後援: 農林水産省[143])[144]
  • 彩の国食と農林業ハーモニーフェスタ (2005年 - 2008年、主催: 彩の国食と農林業の祭典実行委員会、後援: 農林水産省他)[145]
  • 深谷市産業祭 (2006年11月18日、深谷市産業祭実行委員会 (深谷市他から構成))[146]
  • 国際フェア (2006年 - 2015年、主催: (公財)埼玉県国際交流協会、共催: JICA東京、後援: 埼玉県・さいたま市[147]) - 医療生協さいたま健康フェスタ、さいたまTHE(地)スイーツフェア、コープみらいフェスタと同時開催[148]
  • エコ・カーフェア埼玉2007 (2007年11月17日、(独法)環境再生保全機構・エコ・カーフェア埼玉2007実行委員会 (埼玉県他から構成))[149]
  • まなびピア埼玉2009関係各種イベント (2009年7月22日 - 2010年2月19日、第21回全国生涯学習フェスティバル」実行委員会 (文部科学省・埼玉県他から構成[150])) - ライブ出演[151]やクイズ[152]・ステージ発表[153]進行役
  • 夏休みComeCome埼玉キャンペーンin池袋 (2009年7月24日、川越市長瀞町) - 池袋駅でチラシを配布
  • 埼玉国際ジュニアサッカー大会2009 (2009年7月24日、埼玉県・さいたま市・埼玉県サッカー協会・埼玉県公園緑地協会)[154]
  • 長瀞町観光キャンペーン (2009年7月31日、長瀞町・(社)長瀞観光協会・長瀞町商工会秩父鉄道)[155]
  • 県立誠和福祉高等学校生徒による子育て支援ルーム「誠和キッズ」 (2009年8月20日、埼玉県教育局誠和福祉高等学校)[156]
  • わくわくスポ文まつり (2009年9月12日、主催: 県関係公社等(財)埼玉県公園緑地協会、後援: 熊谷市他)[157]
  • 浮きウキフェスタ21 (2009年11月8日、埼玉県県土整備部水辺再生課)[158]
  • 旅行商品「埼玉体験旅くらぶ」 (2010年1月23日[159]・9月26日、埼玉県産業労働部観光課・(株)JTB首都圏)[160] - ピンキッシュがバスガイド[161]
  • 動画サイト「コバトンTheムービー」開設 (2010年2月15日、埼玉県産業労働部産業拠点整備課)[162][163]
  • 地域音楽のつどい&ピンキッシュコンサート (2010年3月7日、草加市)[164]
  • 緑のトラスト夏まつり&川の再生キャンペーン (2010年7月24日、埼玉県・(財)さいたま緑のトラスト協会) - ピンキッシュが通行人にアンケート調査[165]
  • 交通安全フェアin加須 (2010年9月25日・2015年5月16日[166]・9月19日、加須警察署・加須交通安全協会) - 反射板・シートベルトカバー等を配布[167]
  • 人づくり・ものづくりフェア埼玉2010 (2010年10月30日、埼玉県・行田市・熊谷市・鴻巣市他)[168]
  • 第33回よこぜまつり (2010年10月31日、横瀬町) - 勝手に埼玉応援隊のピンキッシュを勝手に応援しまショー[169]
  • 埼玉B級ご当地グルメ王決定戦 (2010年11月21日・2011年5月1日、埼玉県産業労働部観光課他)[170]
  • 埼玉サイクリングフェスティバルおよび事前広報イベント (2010年 - 2015年、埼玉県(埼玉サイクリングフェスティバル実行委員会))[171]
  • 川の再生交流会 (2011年1月29日、埼玉県産業労働部観光課)[172]
  • 春の全国交通安全運動 (2011年05月11日、埼玉県・埼玉県警察他)[173]
  • 第24回県民総合体育大会 スポーツフェスティバル2011 (2011年5月29日、埼玉県他)[174]
  • みどりの再生とことんトーク (2011年6月12日、埼玉県環境部みどり再生課)[175]
  • 動画サイト「サイタマどうが」開設 (2011年7月15日、埼玉県県民生活部広聴広報課)[176][3][177]
  • 埼玉県知事選挙の街頭啓発 (2011年7月29日、埼玉県選挙管理委員会)[178]
  • 川の再生キャンペーン (2011年8月6日[179]・2012年6月30日[180]、埼玉県県土整備部水辺再生課)
  • 子ども大学くまがや (2011年10月8日、埼玉県・熊谷市・滑川町立正大学) - 入学式にて司会およびライブ[181]
  • スポーツ通勤広報キャンペーン「体育の日スペシャル 健康・体力チェック&スポーツ通勤体験コーナーINトレインフェスタ」(2011年10月10日、埼玉県教育局スポーツ振興課)[182]
  • 食品の不適正表示防止啓発ポスター及び啓発クリアファイルの作成 (2011年・2012年、埼玉県農林部農産物安全課) - ピンキッシュ写真入り[183]
  • 朝霞地区四市文化団体連絡協議会設立30周年記念童謡コンサート (2012年6月2日、朝霞市志木市新座市和光市) [184]
  • 埼玉フェスタ (2012年8月31日・2015年9月13日、彩の国さいたま魅力づくり推進協議会(事務局: 埼玉県)・埼玉西武ライオンズ)
  • 童謡のふる里おおとね市民まつり (2012年11月23日・2015年11月22日、加須市)
  • 性犯罪撲滅キャンペーン (2013年6月3日、埼玉県警察本部・埼玉犯罪被害者援助センター) - 防犯ブザーなどを配布。一日警察官になる[185]
  • 埼玉県暴力団排除条例施行2周年キャンペーン (2013年8月1日、埼玉県警察本部・(公財)埼玉県暴力追放・薬物乱用防止センター)[186]
  • 秋季痴漢犯罪防止キャンペーン (2013年10月7日、埼玉県警察本部地域部鉄道警察隊他) - 一日鉄道警察隊長になる[187]
  • アニメ・マンガまつり in 埼玉 (2013年10月20日、埼玉県・(公財)埼玉県産業文化センター)[188]
  • 冬の交通事故防止運動キャンペーン (2013年12月1日、大宮警察署・埼玉県警察本部・埼玉県)
  • サイバー犯罪撲滅キャンペーン (2014年2月23日、大宮警察署・埼玉県警察本部生活安全部サイバー犯罪対策課・日本国際映画著作権協会) - クリアファイルを配布[189]
  • キッズ&ファミリーコンサート (2014年6月29日、さくら市教育委員会氏家公民館)[190]
  • 渡良瀬遊水地まつりin KAZO (2014年9月28日、渡良瀬遊水地まつりin KAZO実行委員会(加須市))[191]
  • 家族を振り込め詐欺から守ろうキャンペーン (2014年10月15日、上尾警察署・埼玉県警察本部)[192] - イベント出演およびFM NACK5ラジオCM
  • 薬物乱用防止キャンペーン (2014年10月17日・2015年1月12日、主催: 埼玉県医薬品登録販売者協会、共催: 埼玉県[193]) - 浦和駅でティッシュなどを配布[194]
  • 埼玉県フェア2014 (2014年11月14日、埼玉県・イオン)[195]
  • 振り込め詐欺防止キャンペーン〜Pinkishを迎えて〜 (2015年10月15日、春日部警察署・埼玉県警察本部生活安全部生活安全企画課) - 啓発品を配布[196][197]
  • 「埼玉県女性消防団員の日」創設記念フェス (2015年11月1日、埼玉県危機管理防災部消防防災課)[198]
  • ウェスタ川越 県民ふれあいフェスタ (2015年11月3日、ウェスタ川越 指定管理者NeCST、後援:埼玉県・福島県他)[199]
  • 童謡の姉妹都市 さくら市&加須市しゃぼん玉コンサート (2016年1月16日、さくら市教育委員会他)[200]
  • 第17回障害者福祉施設利用者交流会〜笑いながらいこう! みんなのことば&Pinkishコンサート〜 (2016年1月29日、川越市障害者福祉施設連絡協議会)[201]
  • 埼玉サイクルエキスポ2016 (2016年2月13日、埼玉県他)[202]

受賞歴ほか[編集]

  • ふるさとづくり賞受賞 (2005年11月14日、埼玉県知事)[203]
  • 川の国埼玉フォトコンテスト[注 9]PR大使 (2008年6月30日 -、埼玉県) - 埼玉県内の水辺の観光スポットのPR大使。ピンキッシュは、「フレッシュで活動的なイメージがコンテストの趣旨に合致している」「県観光連盟の会員であり、利根川が流れる大利根町出身のグループである」「グループ結成以来、意欲的に県や大利根町の観光・物産等のPR活動をしており、地域の活性化に大きく貢献している」等の理由によりPR大使を委嘱されることとなった[204]
  • 平成20年度彩の国下總皖一童謡音楽賞受賞 (2009年1月15日、埼玉県県民生活部文化振興課) - 幅広い世代への童謡の普及を図るため、県内はもとより全国各地で下總皖一の作品を中心とした童謡ライブを行い、童謡の普及に貢献しているというのが受賞理由[205]
  • 第21回全国生涯学習フェスティバル「まなびピア埼玉2009」PR大使[206]及びキャンペーンソング[41] (2009年)
  • 川の国埼玉観光PR大使 (2009年7月9日 -、埼玉県)[207] - 上田清司埼玉県知事より「川の国埼玉観光PR大使」として委嘱。上田知事より直々に委嘱状が交付される[208]
  • 勝手に埼玉応援隊 (2010年 -、埼玉県)[8][209]
  • 加須市観光大使 (2010年 -、加須市観光協会)[210]
  • 埼玉県新車ディーラー中古車統一フェア モーターフェスタ イメージガール (2011年 - 2015年、(一社)日本自動車販売協会連合会 埼玉県支部 埼玉県自動車販売店協会)[211][212]
  • サイバー犯罪撲滅応援隊 (2014年 -、埼玉県警察本部生活安全部サイバー犯罪対策課)[213]
  • 感謝状を受領 (2014年、埼玉県警察本部生活安全部長) - 振り込め詐欺被害防止への貢献に対するもの
  • 加須市交通安全広報大使 (2015年1月22日 -、加須警察署)[214]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 「童謡の歌姫ユニット」というキャッチコピーが2011年頃までは使われていた[6]
  2. ^ 大利根町は2010年に旧加須市・北埼玉郡騎西町北川辺町と新設合併して、加須市となっている。ピンキッシュ誕生のきっかけとなった、「童謡のふるさと」をPRする旧大利根町の政策については、2014年の加須市長の公約に入っており継続中[12]
  3. ^ 「大利根商工夏まつり2007」にて、「GOAL」の発表と同時に、中川翔子MEGUMIを手がけたto4∞(トシヤ)デザインの衣裳も披露された。この衣裳は、ピンキッシュが埼玉情報誌『Vividly!』第26号の表紙[28]となった際にも着用された。「GOAL」は、サブタイトルをつけ「GOAL 〜未来への光〜」とも表記される。
  4. ^ a b 2008年当時、オリジナルキャラクター「乙音(おとね)ちゃん」はマフラータオルや携帯クリーナー[30]等のデザインに使用された[31]
  5. ^ このことに関連し、これ以降のライブ時のMCでは、ピンキッシュは大宮アルディージャを応援しているという主旨の話をすることが一時期恒例となっていた。また、大宮アルディージャ公式サイト内のスポンサーのページにおいて、「サポートカンパニー ブロンズ」の欄に「pinkish」という名前が掲載されていた[33]
  6. ^ a b アルバム「PS.童謡のふる里から」収録「たなばたさま」はロック調、シングル「ゆめみるいちご」収録「たなばたさま」はポップ調の編曲である。「たなばたさま 〜彩の国バージョン〜」はポップ調編曲の「たなばたさま」のことであり、「ラムラ Girl Pop フェスタ Vol.7」にて楽曲発表時に使われたタイトルである。
  7. ^ 「第2回まちなか賑わいフェスティバル」で行われた。佳織の留学前最後のライブであった。このライブを最後に「GOAL 〜未来への光〜」を歌わないとの発表もあった[37]。しかし、遅くとも約7か月後の2009年4月4日には歌うことが再開された[38]
  8. ^ 卒業の理由は、メンバーそれぞれの今後の目標に違いが出てきた為。
  9. ^ 埼玉県観光連盟が主催者である『川の国埼玉フォトコンテスト』は、「川の国埼玉」を広くPRすることを目的として開催され、埼玉県庁が全庁的に推進している「みどりと川の再生事業」の一環として実施されるイベントである。

出典[編集]

  1. ^ 勝手に埼玉応援隊 メンバー紹介”. 埼玉応援団・勝手に埼玉応援隊・埼玉ご当地ヒーローズ. 埼玉県県民生活部広聴広報課 (2015年4月7日). 2015年8月5日閲覧。
  2. ^ a b 加須市観光マップ (加須市観光ガイドブック『かぞYOU(悠)遊』44頁) (PDF)”. 加須市経済部商業観光課 (2015年3月). 2015年8月7日閲覧。
  3. ^ a b c 埼玉県 (2011年10月6日). “ボーカル&ダンスユニット ピンキッシュ(勝手に埼玉応援隊)”. YouTube. 2015年8月7日閲覧。
  4. ^ a b 埼玉自治(2005年1月20日 埼玉県自治研究会) - 『楽しい童謡とステキな大利根を伝えたい♡』
  5. ^ a b Pinkish - 愛踊祭”. 愛踊祭 事務局 (2015年7月2日). 2015年8月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月7日閲覧。
  6. ^ pinkish、台湾で埼玉をPR!”. 埼玉県産業労働部観光課 (2011年3月2日). 2011年3月5日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年1月29日閲覧。
  7. ^ pinkish青木麻実のHolyday Afternoon(2008年4月19日放送分)
  8. ^ a b 木原真弓 (2010年6月14日). “【勝手に埼玉応援隊】にゃんたぶぅ、ピンキッシュ、キングダム、赤荻一也さんが任命!”. 彩じまん−上田知事と語る埼玉自慢ブログ. (株)イーシティ埼玉. 2015年8月7日閲覧。
  9. ^ 上田清司 (2010年6月30日). “6月17日(木曜日)の一打「勝手に埼玉応援隊」”. 知事ブログ. 埼玉県. 2014年10月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月9日閲覧。
  10. ^ a b Pinkishが解散 13年の歴史に幕 2002年にモーニング娘。をヒントに結成”. 地下アイドルまとめブログ (2016年3月27日). 2017年4月5日閲覧。
  11. ^ ゆうかおの、そこまで言うかぉ! #3 YouTube[1] (2014年2月2日 アメーバスタジオ、ニコニコ生放送などで放送。提供:サイバーエージェント)
  12. ^ 市長の政策公約一覧 (PDF)”. 加須市秘書広報課. 2015年8月5日閲覧。
  13. ^ 平成15年度 まちづくりシンポジウム(2004年2月15日)
  14. ^ asahi.com マイタウン地域情報(2005年5月20日)(2ちゃんねるで記事の文章が確認できる[2]
  15. ^ “「モー娘。」に続け 大利根で歌姫ユニット・オーディション”. 埼玉新聞 (埼玉新聞社). (2002年9月7日). オリジナル2002年11月5日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20021105070350/http://www.saitama-np.co.jp/news09/07/16l.htm 2015年9月19日閲覧。 
  16. ^ 産経新聞 (2004年10月6日 朝刊埼玉版) - 『羽ばたけ歌姫ピンキッシュ 結成2年 活動の場全国へ しかし原点は「地元」』
  17. ^ 東京新聞朝刊「さいたまサロン」(2008年1月14日) - 『童謡を歌姫ユニットに』 『魅せる舞台 東京進出も』
  18. ^ 大利根商工会 (2002年10月1日). “目指せ!モーニング娘 歌姫ユニットオーディション 5人のアイドルの卵が誕生! (PDF)”. 童謡のふる里おおとねだより No.453. 大利根町長. p. 10. 2003年4月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月16日閲覧。
  19. ^ a b pinkishの活動”. Pinkish公式サイト. 大利根商工会青年部. 2004年4月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月19日閲覧。
  20. ^ 埼玉新聞 (2002年11月12日 朝刊) - 『若さ弾ける歌姫ユニット ピンキッシュデビュー 町おこしの起爆剤に』
  21. ^ a b pinkish / キラキラ★のカンヅメ”. 駿河屋. (株)エーツー. 2015年9月21日閲覧。
  22. ^ a b c d e f pinkishの活動”. Pinkish公式サイト. 大利根商工会青年部. 2007年6月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月20日閲覧。
  23. ^ 大利根商工会青年部が生んだ童謡のアイドル『ピンキッシュ』!”. 大利根商工会青年部. 2004年4月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月6日閲覧。
  24. ^ reibo (2004年4月5日). “4人新体制”. Komusume Diary♪ 小娘にっき. (株)はてな. 2015年7月29日閲覧。
  25. ^ どんどんぶろぐ”. livedoor Blog. ライブドア (2013年2月14日). 2016年3月12日閲覧。
  26. ^ CMムービー”. ぴゅあどる!!うたげっちゅ. エンパイアプレイミュージック(株). 2007年5月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年7月30日閲覧。
  27. ^ ご当地大使のとっておき地元ナビ”. よんななクラブ. サイバー・コミュニケーションズ. 2007年9月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年7月26日閲覧。
  28. ^ a b 埼玉県県民生活部広聴広報課. “彩の国かわらばんVividly! 第26号”. 埼玉県. 2009年3月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月19日閲覧。
  29. ^ 埼玉新聞 (2007年11月18日 朝刊) - 『求む キャラクター名 ピンキッシュ5周年で募集』
  30. ^ 乙音ちゃん携帯クリーナー”. ライフ〜人生楽ありゃ苦もあるさ…でも、日々楽しく〜. ライブドア (2008年4月26日). 2015年10月3日閲覧。
  31. ^ a b 毎日新聞 (2008年2月21日 朝刊埼玉版) - 『オリジナルキャラクターの名前は「乙音」に』
  32. ^ ごごたま(2007年11月15日、テレ玉) - ゲスト出演
  33. ^ スポンサー : 大宮アルディージャ公式サイト”. 大宮アルディージャ (2008年11月20日). 2009年1月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月6日閲覧。
  34. ^ 埼玉ちょ〜でぃーぷな観光協会”. 埼玉県産業労働部観光課. 2009年11月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月6日閲覧。
  35. ^ エンタメ課 - 埼玉県公式観光サイト ちょこたび埼玉”. 埼玉県産業労働部観光課. 2012年5月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年6月14日閲覧。
  36. ^ 2008年7月12日放送「下キタ━(゜∀゜)━!!」
  37. ^ GOAL〜未来への光〜”. ライフ〜人生楽ありゃ苦もあるさ…でも、日々楽しく〜. ライブドア (2008年8月31日). 2015年9月20日閲覧。
  38. ^ Pinkish卒業ライブ-またどこかで-”. ロコヲタ日記. (株)はてな (2009年4月4日). 2015年9月20日閲覧。
  39. ^ 2009年3月14日放送「ピンキッシュのP!P!P!のP!」
  40. ^ 金沢衛 (2009年6月29日). “pinkish:大利根発の4人組アイドル 新メンバーがデビュー /埼玉”. 毎日jp (毎日新聞社). オリジナル2009年7月1日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090701040122/http://mainichi.jp/area/saitama/news/20090629ddlk11200099000c.html 2015年1月22日閲覧。 
  41. ^ a b 木原真弓 (2009年7月25日). “ピンキッシュデビュー! まなびピア100日前をPR”. 彩じまん−上田知事と語る埼玉自慢ブログ. (株)イーシティ埼玉. 2015年1月22日閲覧。
  42. ^ 2010年7月2日放送「中里姉妹&pinkishの六本木★ナイト2」
  43. ^ pinkish 斎通未来”. ロコヲタ日記. (株)はてな (2010年7月2日). 2017年1月29日閲覧。
  44. ^ 今日の行動 (詳細)”. あきちゃん(男)の雑日記byアメブロ. サイバーエージェント (2010年7月11日). 2017年1月29日閲覧。
  45. ^ pinkishと一緒に台湾へ”. 埼玉県県民生活部広聴広報課 (2014年12月25日). 2015年7月30日閲覧。
  46. ^ 陳炳宏 (2011年2月21日). “擠7萬人 電玩展熱滾滾”. 自由時報 (自由時報企業股份有限公司). http://news.ltn.com.tw/news/life/paper/470142 2015年9月21日閲覧。 
  47. ^ “戰鬥哥瘋她!日童謠偶像Pinkish”. 東森新聞 (Yahoo奇摩). (2011年2月21日). オリジナル2015年9月20日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/qruzS 2015年9月21日閲覧。 
  48. ^ 真電玩宅速配 (2011年2月21日). “電玩宅速配20110221_【2011台北電玩展】美嘉生電邀請兩大團體演出”. YouTube. 2015年9月10日閲覧。
  49. ^ Pinkish公式サイト”. (株)ZERO-9. 2011年12月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月7日閲覧。
  50. ^ KIRINキャンペーン「選ぼう ニッポンのうまい! 2012」開催! 47都道府県観光レディもPR”. NEWS LOUNGE. メディア・エージェンシー(責) (2012年9月6日). 2015年9月2日閲覧。
  51. ^ 柴田眞樹 (2012年12月9日). “童謡アイドル10年の歌声 ピンキッシュがライブ 埼玉”. 朝日新聞 (朝日新聞社). オリジナル2015年8月9日時点によるアーカイブ。. http://archive.is/i71gw 2016年6月12日閲覧。 
  52. ^ JAMBO、CD帯
  53. ^ 【写真満載】ご当地アイドルが"ハローキティ"とコラボ!サンリオピューロランド、ジモドルフェスタイベントレポ”. ウレぴあ総研. ぴあ (2013年9月19日). 2017年1月30日閲覧。
  54. ^ Pinkish(埼玉) - ジモドルフェスタ2013 ライブ告知”. ジモドルフェスタ公式. YouTube (2013年6月12日). 2017年1月30日閲覧。
  55. ^ ローソンプレゼンツ「ジモドルフェスタ2013SUMMER」Pinkishが埼玉県代表として参加!”. NEWS. ラッツパック・レコード(株) (2013年6月13日). 2015年8月21日閲覧。
  56. ^ 県田 勢 (2013年8月12日). “「あまちゃん」町おこしキャンペーンサポーター「リアルGMT」紹介 (その2)”. International Business Times. 2015年8月9日閲覧。
  57. ^ 恋ジモサポーター”. 恋する地元キャンペーン. NHK (2014年4月). 2014年4月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月4日閲覧。
  58. ^ a b [葛萊美]日本CD-Pinkish:THE BEST (TAIWAN Limited Edtion) 全新”. 露天市集國際資訊股份有限公司 (2015年9月7日). 2015年9月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年6月11日閲覧。
  59. ^ a b “加須のアイドル「ピンキッシュ」が台湾で初の年越しイベント”. 埼玉新聞 (Yahooニュース). (2014年12月22日). オリジナル2015年1月23日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150123045355/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141222-00010002-saitama-l11 2015年1月22日閲覧。 
  60. ^ 丹羽良平 (2015年2月7日). “『未来へジャンプ! ピンキッシュストーリー ②単独ホールライブ つかんだ確かな自信』”. 埼玉新聞 (埼玉新聞社) 
  61. ^ ピンキッシュ、活動休止を発表 理想の姿と現代アイドル像に差異”. 埼玉新聞 (2015年12月21日). 2016年1月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月24日閲覧。
  62. ^ JTB関東. “Pinkishとハワイに行こう!”. ジェイティービー. 2016年3月12日閲覧。
  63. ^ Pinkish”. Performers. Honolulu Festival Foundation. 2017年1月30日閲覧。
  64. ^ しんちゃん (2016年3月27日). “「はなむけのうた」を聴きながら会社に行こう”. Twitter. 2017年1月29日閲覧。
  65. ^ a b アイドルユニットによる地域の活性化”. 埼玉県. 2005年1月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年7月27日閲覧。
  66. ^ a b 中里春菜 (2016年3月24日). “グッズ情報!”. そのまんまはるな 中里春菜オフィシャルブログ. サイバーエージェント. 2017年1月30日閲覧。
  67. ^ Pinish 2DAYSワンマンライブのお知らせ”. 加須市商工会 (2015年4月28日). 2015年12月16日閲覧。
  68. ^ a b PinkishラストワンマンライブDVD絶賛発売中!”. YouTube (2016年9月4日). 2017年1月30日閲覧。
  69. ^ Tokyo idol festival 2010@Shinagawa”. 蔵書検索・申込システム. 国会図書館. 2017年6月16日閲覧。
  70. ^ 『コバトン音頭』CD =Pinkish=”. コバトン屋. (株)アルコグランデ. 2015年6月22日閲覧。
  71. ^ Miguel. L (2014年10月12日). “AI♥ SUNNY”. Mirai daisuki. google blogger. 2015年6月7日閲覧。
  72. ^ Miguel. L (2014年11月30日). “レトロクリスマス。”. Mirai daisuki. google blogger. 2015年6月7日閲覧。
  73. ^ a b 初恋のふる里”. 2004年8月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年7月28日閲覧。
  74. ^ 埼玉県県民生活部広聴広報課. “「売り出せ埼玉」(12月17日放送)”. 番組ライブラリー 県政広報テレビ番組のビデオを貸し出します!. 埼玉県. 2009年3月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月28日閲覧。
  75. ^ 「サンドウィッチマンのご当地アイドル発掘団」ピンキッシュ出演回の番組後半 YouTube[3][4][5]
  76. ^ ひめキュン・しず風&絆・小桃音まい など次世代アイドルのライブを放送!”. GirlsNews. (株)レゾリューション (2012年5月31日). 2015年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年6月7日閲覧。
  77. ^ AeLL. Mary Angel ステーション♪など次世代アイドルのライブを放送!”. GirlsNews. (株)レゾリューション (2012年6月27日). 2015年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年6月7日閲覧。
  78. ^ iDOL Tunes #10”. ガールズエンタメ配信サイトPigooオンデマンド. (株)レゾリューション (2012年8月1日). 2015年6月7日閲覧。
  79. ^ NHKとっておきサンデー 2013年9月15日放送回”. gooテレビ番組. NTTレゾナント (2013年9月). 2015年9月4日閲覧。
  80. ^ 番組表検索結果詳細 - 全国あまちゃんマップ あなたの街おこしキャンペーン ▽埼玉県秩父市・小昼飯”. クロニクル. NHK. 2015年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月16日閲覧。
  81. ^ 番組表検索結果詳細 - 地元アイドル大集合! にっぽん再発見 あなたの町おこしスペシャル”. クロニクル. NHK. 2015年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月16日閲覧。
  82. ^ Idol sumo”. Dailymotion (2014年5月19日). 2017年1月29日閲覧。
  83. ^ 「I’S9」(福岡)vs「Pinkish」(埼玉)!!ご当地アイドルが今夜対決!!勝敗の行方はBSスカパー!で”. GirlsNews. (株)レゾリューション (2014年5月14日). 2015年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年6月7日閲覧。
  84. ^ いよいよ準決勝! さらに白熱する「ご当地アイドルお取り寄せ図鑑 第二章」7/19(土)に公開収録!”. GirlsNews. (株)レゾリューション (2014年7月4日). 2014年7月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年6月7日閲覧。
  85. ^ ご当地アイドルライブ特番にティーンアイドル出演のアイドルドラマや新番組 カルチャーズ劇場1周年直前SPも! アイドル専門チャンネルPigooの9月番組情報”. GirlsNews. (株)レゾリューション (2014年8月8日). 2014年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年6月7日閲覧。
  86. ^ ご当地アイドルお取り寄せライブSP”. ガールズエンタメ配信サイトPigooオンデマンド. (株)レゾリューション (2014年10月13日). 2015年6月7日閲覧。
  87. ^ 番組表検索結果詳細 - 恋する地元キャンペーン「ひるブラ 長瀞」11/18(火)放送予定”. クロニクル. NHK. 2015年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月16日閲覧。
  88. ^ a b c pinkishの出演番組”. GirlsNews. (株) カワイイアン・ティービー. 2017年1月30日閲覧。
  89. ^ Pinkish - musicる TV”. TVでた蔵 (TV DATA ZOO). (株)ワイヤーアクション (2015年4月13日). 2015年8月7日閲覧。
  90. ^ LOVE埼玉パフォーマー全員集合! (PDF)”. LOVE埼玉パフォーマーンス実行委員会 (2015年). 2015年8月30日閲覧。
  91. ^ pinkish (ぴんきっしゅ)”. 全力美少女JUMP. ワールド・ハイビジョン・チャンネル (2015年7月9日). 2015年9月2日閲覧。
  92. ^ チャスタ (2008年5月31日). “pinkish青木麻実のHolyday Afternoon”. Stickam TV. E-Times Technologies. 2015年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月16日閲覧。
  93. ^ チャスタ (2008年5月16日). “[CHAZAWAステーション金曜日 MC:湯原まりえ、中里佳織(pinkish)、そらまめくん]”. Stickam TV. E-Times Technologies. 2015年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月16日閲覧。
  94. ^ チャスタ (2008年5月23日). “[CHAZAWAステーション MC:中里佳織(pinkish)、そらまめ]”. Stickam TV. E-Times Technologies. 2015年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月16日閲覧。
  95. ^ 中里春菜 (2009年5月16日). “2009/05/16”. そのまんまはるな 中里春菜オフィシャルブログ. サイバーエージェント. 2017年6月17日閲覧。
  96. ^ 六本木★ナイト (2009年12月4日). “2009年12月4日21時2分11秒のライブログ”. Stickam TV. E-Times Technologies. 2013年10月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月17日閲覧。
  97. ^ 4/30 10:00 ご当地アイドルフェスティバル(浜松)”. トンパテレビ ブログ. はまぞう (2012年4月28日). 2017年1月30日閲覧。
  98. ^ トンパテレビ (2012年4月30日). “Pinkish_僕らのマーチ ご当地アイドルフェスティバル 浜松”. YouTube. 2017年1月30日閲覧。
  99. ^ PLUG-IN SWT『夢に向かって輪!』(2015/10/06) オープニングトーク輝けアシスタント様 - 夢叶う辞典を創ろうチャレンジPLUG-I - PinkishスペシャルLIVE - エンディング
  100. ^ PLUG-IN SWW『VSワッチミーナの輪』ゲスト:Pinkish (2015/10/07) YouTube オープニングトークPinkish+シブヤDOMINION スペシャルLIVEワッチミーナ推しカメLIVE投票結果発表
  101. ^ (有)イエローリンゴ (2015年7月6日). “PLAY BACK・6/17 SWW VSワッチミーナの輪! Pinkish様!”. PLUG-IN SHIBUYA WATCHのブログ. サイバーエージェント. 2015年7月28日閲覧。
  102. ^ PLUG-IN SWM『PLUGの輪じゃ』ゲスト:ワッチミーナ (2015/10/26) オープニングトークPinkish スペシャル推しカメLIVEシブヤDOMINION スペシャル推しカメLIVEワッチミーナ スペシャルLIVE - 投票結果発表
  103. ^ 木曽さんちゅう (2016年6月23日). “『ザ☆木曽さんちゅうアワー!』今日も有難うございました!”. Twitter. 2017年1月30日閲覧。
  104. ^ works”. Pinkish★Fan. 2004年11月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月16日閲覧。
  105. ^ のりの (2006年8月28日). “寝る子は育ちっぷす”. はてなダイアリー. はてな. 2017年6月16日閲覧。
  106. ^ ピン・ピン・ピンキッシュ!”. pinkish日記. ライブドア (2005年4月24日). 2015年8月15日閲覧。
  107. ^ 番組表検索結果詳細 - こんにちは! 80(はちまる)ちゃんです「埼玉県大利根町」”. クロニクル. NHK. 2015年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月16日閲覧。
  108. ^ 7/28(日)i-BAN!!放送後記♪”. 「〜IDOL SHOWCASE〜 i-BAN!!」NACK日記(番組ブログ). エフエムナックファイブ (2013年7月28日). 2015年8月20日閲覧。
  109. ^ Pinkishありがとうございました!”. i Meet Up!. エフエムナックファイブ (2015年3月29日). 2017年1月30日閲覧。
  110. ^ Production I.SU (2014年2月25日). “超銀河団スターちゃんねるVol.2/第5回放送”. YouTube. 2015年9月2日閲覧。
  111. ^ “"乙音ちゃん"に決定 大利根出身アイドル・ピンキッシュキャラクター”. 埼玉新聞 (エス・ネットプラン). (2008年2月20日). http://www.saitama-e.com/modules/news/article.php?storyid=142 2015年9月25日閲覧。 
  112. ^ “童謡のアイドルユニットリーダー中里春菜、自然と歌が大好き”. 夕刊フジ (産業経済新聞社). (2010年10月18日). http://img.zakzak.co.jp/campaigngirl/j-beauty/news/20101018/jbt1010181627000-n1.htm 2017年6月17日閲覧。 
  113. ^ こっき (2014年1月3日). “読売新聞の埼玉版、加須市のアイドルPinkish(ピンキッシュ)の記事。”. Twitter. 2017年6月17日閲覧。
  114. ^ “<成人式>ピンキッシュが地元・加須でサプライズステージ”. 埼玉新聞 (埼玉新聞社). (2015年1月12日). オリジナル2015年6月14日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20150614183957/http://www.saitama-np.co.jp/news/2015/01/12/04.html 2015年6月12日閲覧。 
  115. ^ “ご当地アイドル日本一決定戦! 9・22「愛踊祭」で歌&ダンス競う”. スポーツニッポン (スポーツニッポン新聞社). (2015年4月12日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/04/12/kiji/K20150412010155090.html 2015年8月7日閲覧。 
  116. ^ “ピンキッシュを「目に焼き付けて」ラストライブの詳細発表”. 埼玉新聞 (埼玉新聞社). (2016年2月20日). オリジナル2016年2月22日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20160222083728/http://www.saitama-np.co.jp/news/2016/02/20/08.html 2017年1月30日閲覧。 
  117. ^ サイのぶん太くん(埼玉新聞) (2016年2月19日). “ぶん太もPinkishのステージ見たことがあるよっ!”. Twitter. 2017年1月30日閲覧。
  118. ^ “「一曲一曲かみしめて」ピンキッシュ、27日加須で最後のライブ”. 埼玉新聞 (埼玉新聞社). (2016年3月20日). オリジナル2016年3月20日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20160320133531/http://www.saitama-np.co.jp/news/2016/03/20/06.html 2017年1月30日閲覧。 
  119. ^ “「ピンキッシュ」活動休止、27日に感謝のライブ”. 朝日新聞 (朝日新聞社). (2016年3月26日). オリジナル2016年3月26日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20160326135818/http://www.asahi.com/articles/ASJ3R3SLVJ3RUTNB002.html 2017年1月30日閲覧。 
  120. ^ “ピンキッシュ活動休止へ”. 読売新聞 (読売新聞社). (2016年3月27日). オリジナル2016年3月28日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20160328124019/http://pbs.twimg.com/media/CejU7mEWwAIl7js.jpg:large 2017年1月30日閲覧。 
  121. ^ サイのぶん太君とたま子(埼玉新聞) (2016年3月28日). “ご当地アイドル「ピンキッシュ」、加須でラストライブ! 13年半の活動に節目”. アメーバブログ. サイバーエージェント. 2017年1月30日閲覧。
  122. ^ “ピンキッシュ、加須でラストライブ 13年半の活動に節目「またね」”. 埼玉新聞 (埼玉新聞社). (2016年3月28日). オリジナル2016年3月28日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20160328123812/http://www.saitama-np.co.jp/news/2016/03/28/05.html 2017年1月30日閲覧。 
  123. ^ Ki_ཀity64 (2016年3月29日). “サブレさんから”. Twitter. 2017年1月30日閲覧。
  124. ^ 大利根商工会青年部. “童謡のふる里おおとねだより No.473 (PDF)”. 大利根町長. p. 2. 2004年10月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月17日閲覧。
  125. ^ 大利根商工会青年部. “童謡のふる里おおとねだより No.473 (PDF)”. 大利根町長. p. 3. 2004年10月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月17日閲覧。
  126. ^ 大利根商工会青年部. “童謡のふる里おおとねだより No.473 (PDF)”. 大利根町長. p. 7. 2004年10月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月17日閲覧。
  127. ^ 埼玉県総務部県民・消費生活課. “彩の国かわらばんVividly! 第13号”. 埼玉県. 2007年6月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月19日閲覧。
  128. ^ the press2月号”. pinkish日記. ライブドア (2005年1月30日). 2015年8月8日閲覧。
  129. ^ さいろは⊿ (2016年3月28日). “Pinkishを知るきっかけとなった加須市の観光パンフレット。”. Twitter. 2017年1月30日閲覧。
  130. ^ 海外旅行中の春菜に代わりお知らせを。”. ついっぷるフォト. ビッグローブ(株) (2012年11月15日). 2015年9月25日閲覧。
  131. ^ 加須市観光ガイドブック『かぞYOU(悠)遊』”. 加須市 (2015年3月). 2015年8月21日閲覧。
  132. ^ 昭文社. “まっぷる ご当地アイドル”. google. 2017年6月17日閲覧。
  133. ^ ご当地アイドルというジャンルを確立した先駆者たち 「ZERO-9」”. 人で繋ぐストーリー. Kataru.jp (2015年6月28日). 2015年7月29日閲覧。
  134. ^ Pinkishリーダー 中里春菜”. 人で繋ぐストーリー. Kataru.jp (2015年7月9日). 2015年7月29日閲覧。
  135. ^ Pinkish 西浦真央”. 人で繋ぐストーリー. Kataru.jp (2015年8月6日). 2015年8月7日閲覧。
  136. ^ Pinkish 湯本葵”. 人で繋ぐストーリー. Kataru.jp (2015年8月25日). 2015年8月30日閲覧。
  137. ^ るるぶ特別編集 埼玉県加須 (PDF)”. 加須市. 2017年1月30日閲覧。
  138. ^ 童謡フェスティバル♪”. pinkish日記. ライブドア (2005年11月23日). 2015年9月5日閲覧。
  139. ^ 薄荷脳 (2009年5月14日). “加須のジャンボ鯉のぼり - 3”. Webste版: 旅と歴史. 旅と歴史. 2015年8月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年8月20日閲覧。
  140. ^ 一日郵便局長♪”. pinkish日記. ライブドア (2005年4月21日). 2015年8月21日閲覧。
  141. ^ 会場の準備完了!”. pinkish日記. ライブドア (2005年7月31日). 2015年9月5日閲覧。
  142. ^ 少年の主張大会♪”. pinkish日記. ライブドア (2005年9月3日). 2015年8月15日閲覧。
  143. ^ 近いがうまい埼玉産 暮らしのとなりが産地です。食と農林業ドリームフェスタ (PDF)”. 埼玉県. 2013年10月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月19日閲覧。
  144. ^ 2014彩の国食と農林業ドリームフェスタが開催されました!”. 彩の国食と農林業ドリームフェスタ. 埼玉県農林部農業ビジネス支援課 (2015年2月6日). 2015年8月19日閲覧。
  145. ^ 「2006 彩の国食と農林業ハーモニーフェスタ」 会場:さいたま新都心 けやきひろば 5/20のステージ等、写真”. ACITY2001. (株)エヌアール企画 (2006年5月29日). 2015年8月16日閲覧。
  146. ^ 深谷市産業祭 (PDF)”. 広報ふかや. 深谷市 (2006年11月1日). 2015年9月4日閲覧。
  147. ^ 国際フェア2014 〜埼玉県のNGOの祭典〜 (PDF)”. 国際フェア2014ちらし. (公財)埼玉県国際交流協会. 2015年8月19日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年8月19日閲覧。
  148. ^ 埼玉県の★NGOの祭典★国際フェア2014inさいたま新都心けやきひろば 〜けやきひろばステージ スケジュール〜 (PDF)”. 国際フェア2014ちらし. (公財)埼玉県国際交流協会. 2015年8月19日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年8月19日閲覧。
  149. ^ エコ・カーフェア埼玉2007 (PDF)”. 埼玉県環境部青空再生課. 2008年8月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月21日閲覧。
  150. ^ 第21回全国生涯学習フェスティバル実行委員会 委員名簿 (PDF)”. 第21回全国生涯学習フェスティバル報告書「学ぶ心」. 埼玉県 (2010年2月25日). 2015年8月16日閲覧。
  151. ^ 木原真弓 (2009年7月31日). “まなびピア・ポスター表彰式にピンキッシュ登場!”. 彩じまん−上田知事と語る埼玉自慢ブログ. (株)イーシティ埼玉. 2012年5月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月16日閲覧。
  152. ^ 木原真弓 (2009年8月6日). “ピンキッシュ! レイクタウンで埼玉検定クイズ開催!”. 彩じまん−上田知事と語る埼玉自慢ブログ. (株)イーシティ埼玉. 2009年9月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月16日閲覧。
  153. ^ 生涯学習体験広場(ステージ発表) (PDF)”. 第21回全国生涯学習フェスティバル報告書「学ぶ心」. 埼玉県 (2010年2月25日). 2015年9月5日閲覧。
  154. ^ 埼玉国際ジュニアサッカー大会2009”. コバトン出動レポート. 埼玉県県民生活部広聴広報課 (2011年3月1日). 2012年7月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月5日閲覧。
  155. ^ 木原真弓 (2009年8月5日). “長瀞観光PRにピンキッシュ! ライン下り等を満喫♪”. 彩じまん−上田知事と語る埼玉自慢ブログ. (株)イーシティ埼玉. 2012年5月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月16日閲覧。
  156. ^ 県立誠和福祉高等学校生徒による子育て支援ルーム「せいわキッズ」参加者募集のお知らせ”. 県政ニュース. 埼玉県 (2009年6月29日). 2014年1月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月3日閲覧。
  157. ^ 熊谷スポーツ文化公園「わくわくスポ文まつり」の御案内9月12日(土曜日)・13日(日曜日)開催”. 県政ニュース. 埼玉県 (2009年8月13日). 2014年1月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月3日閲覧。
  158. ^ 埼玉県県土整備部水辺再生課 (2010年3月19日). “「浮きウキフェスタ21」-川の再生を体感-を開催しました”. 埼玉県. 2011年1月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月16日閲覧。
  159. ^ 木原真弓 (2010年2月10日). “童謡のふるさと大利根町を町長とピンキッシュが案内”. 彩じまん−上田知事と語る埼玉自慢ブログ. (株)イーシティ埼玉. 2015年9月28日閲覧。
  160. ^ 埼玉県産業労働部観光課 (2009年11月11日). “〜 埼玉の観光素材を掘り起こし、新しい、深い魅力を体験する埼玉"深"発見ツアーを企画 〜埼玉発! 体験型旅行商品「埼玉 体験旅くらぶ」11月12日(木)発売開始”. 県政ニュース. 埼玉県. 2013年10月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月28日閲覧。
  161. ^ ピンキッシュと行く!! 秘密だらけのミステリーツアー”. 埼玉体験旅くらぶ. (株)JTB関東. 2014年10月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月28日閲覧。
  162. ^ 埼玉県地域魅力発信動画サイト「コバトンTheムービー」を開設します!”. 県政ニュース. 埼玉県 (2010年2月12日). 2014年1月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月3日閲覧。
  163. ^ コバトンTheムービーYouTube 「さいたま街歩き天国」(朝霞[6][7], 大宮[8][9], 川越[10][11], 熊谷[12][13], 草加[14][15], 秩父[16][17])、「社長とランチ」(井上スパイス工業(株)[18][19])、「さい☆たま」(志木[20][21], 南越谷[22][23])
  164. ^ 地域音楽のつどい&ピンキッシュコンサート”. 広報そうか10年2月号. 草加市 (2010年5月13日). 2010年7月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月28日閲覧。
  165. ^ 木原真弓 (2010年7月24日). “伝説のミドコバをゲットできるチャンスの日!”. 彩じまん−上田知事と語る埼玉自慢ブログ. (株)イーシティ埼玉. 2015年8月16日閲覧。
  166. ^ 市報かぞ Vol.63 (PDF)”. 加須市. p. 19 (2015年6月15日). 2015年9月4日閲覧。
  167. ^ 埼玉新聞 (2015年9月21日) - 甲子園8強選手ら一日署長
  168. ^ 人づくり・ものづくりフェア埼玉2010 〜彩の国第18回技能まつり〜 (PDF)”. 埼玉県職業能力開発協会 (2010年10月19日). 2015年8月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月30日閲覧。
  169. ^ 【横瀬町振興課】第33回よこぜまつり”. 日韓観光振興プロジェクト 旅に行きたくなるお得情報. ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2010実行委員会 (2010年10月14日). 2015年8月30日閲覧。
  170. ^ 第8回 埼玉B級ご当地グルメ王決定戦 (PDF)”. 埼玉県産業労働部観光課 (2011年4月21日). 2011年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年10月11日閲覧。
  171. ^ 埼玉サイクリングフェスティバル2013”. 文化・教育. 埼玉県県民生活部スポーツ振興課 (2015年3月26日). 2015年8月31日閲覧。
  172. ^ 第3回川の国埼玉フォトコンテストの入賞作品が決定しました 1月29日「川の再生交流会」で表彰式・作品展示会を実施”. 県政ニュース. 埼玉県産業労働部観光課 (2011年1月11日). 2013年4月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月4日閲覧。
  173. ^ 春の全国交通安全運動が始まります”. こうのす自動車教習所ブログ. ライブドア (2011年5月10日). 2015年9月4日閲覧。
  174. ^ スポーツフェスティバル2011”. おでかけ市長. 熊谷市 (2011年5月29日). 2015年8月30日閲覧。
  175. ^ 知事が「みどりの再生 とことんトーク」! (6月12日(日曜日))「応援しよう! 東北」物産展を同時開催”. 県政ニュース. 埼玉県 (2011年6月9日). 2014年9月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月3日閲覧。
  176. ^ 埼玉県県民生活部広聴広報課 (2015年7月24日). “サイタマどうが 運用方針”. 埼玉県. 2015年9月10日閲覧。
  177. ^ サイタマどうがYouTube【さいたまさんぽ】行田おさんぽ編, しらこばと編, 東武動物公園編
  178. ^ 「勝手に埼玉応援隊」が埼玉県知事選挙の街頭啓発を行います〜勝手に投票率のアップを応援〜”. 県政ニュース. 埼玉県 (2011年7月28日). 2014年1月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月3日閲覧。
  179. ^ 川の再生キャンペーンinイオン (PDF)”. 埼玉県県土整備部水辺再生課 (2011年). 2014年12月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月7日閲覧。
  180. ^ 川の再生キャンペーンinレイクタウン kaze「光の広場」の催し”. 埼玉県県土整備部水辺再生課 (2011年). 2014年9月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月7日閲覧。
  181. ^ 子ども大学くまがやの1日目を掲載しました”. 子ども大学. 埼玉県教育局生涯学習文化財課 (2011年12月8日). 2014年9月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月5日閲覧。
  182. ^ スポーツ通勤広報キャンペーンスタート!”. 埼玉県教育局スポーツ振興課 (2011年11月1日). 2014年12月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月7日閲覧。
  183. ^ 今年も埼玉県の「食品の不適正表示防止に関する標語」ポスターにピンキッシュが登場します。”. ついっぷるフォト. ビッグローブ(株) (2012年11月13日). 2015年8月16日閲覧。
  184. ^ 第30回朝霞地区四市芸能・芸術文化祭(平成24年度)”. 和光市企画部人権文化課 (2012年6月4日). 2016年3月4日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年8月16日閲覧。
  185. ^ 江田 崇 (2013年6月4日). “痴漢撲滅へ警戒強化”. 埼玉新聞 (埼玉新聞社). http://p.twipple.jp/JIRmL 2015年8月9日閲覧。 
  186. ^ 「埼玉県暴力団排除条例施行2周年キャンペーン」参加レポート”. 大宮アルディージャ (2013年8月2日). 2015年8月8日閲覧。
  187. ^ 「痴漢犯罪防止キャンペーン出発式」参加レポート”. 大宮アルディージャ (2013年10月7日). 2015年8月7日閲覧。
  188. ^ アニメ・マンガまつりin埼玉 ソニックシティオープン25周年記念事業 開催結果報告書 (PDF)”. 埼玉県・(公財)埼玉県産業文化センター. p. 45 (2014年). 2015年8月30日閲覧。
  189. ^ 【FREE】JIMCA、サイバー犯罪撲滅キャンペーン”. 文化通信社 (2014年2月25日). 2015年8月8日閲覧。
  190. ^ お子さんが楽しめるイベントを行います。”. SA・KU・RA FM さくら市インフォメーション. エフエム栃木 (2014年6月25日). 2015年9月5日閲覧。
  191. ^ 埼玉新聞 (2014年9月28日)
  192. ^ 【10月15日(水)】埼玉県警察 <家族を振り込め詐欺から守ろう> キャンペーン”. アリオ上尾. イトーヨーカ堂. 2015年11月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月18日閲覧。
  193. ^ 各都道府県で行われる啓発イベント (平成26年度薬と健康の週間) (PDF)”. 厚生労働省医薬食品局 (2014年9月). 2015年8月7日閲覧。
  194. ^ JR浦和駅前における麻薬・覚せい剤撲滅キャンペーンの実施”. (公財)埼玉県暴力追放・薬物乱用防止センター (2014年10月17日). 2015年8月7日閲覧。
  195. ^ 県とイオンとの包括的連携協定に基づく連携事業「埼玉県フェア2014」を開催します”. 県政ニュース. 埼玉県 (2014年11月11日). 2015年1月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月3日閲覧。
  196. ^ 横江初太郎 (2015年10月20日). “Pinkish 詐欺防止へ一役 春日部でキャンペーン”. 埼玉新聞 (埼玉新聞社) 
  197. ^ 振り込め詐欺被害防止キャンペーン〜Pinkishを迎えて〜(平成27年10月15日)”. ピックアップニュース. 春日部市 (2015年10月22日). 2015年10月24日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年10月31日閲覧。
  198. ^ 「埼玉県女性消防団員の日」創設記念FES(フェス)を開催します〜輝く女性消防団員の姿を見に来てください〜”. 県政ニュース. 埼玉県 (2015年10月29日). 2015年11月15日閲覧。
  199. ^ ウェスタ川越 県民ふれあいフェスタ (PDF)”. ウェスタ川越 指定管理者NeCST (2015年10月5日). 2015年10月31日閲覧。
  200. ^ 童謡コンサート”. こもれび. エキサイト (2016年1月17日). 2016年3月12日閲覧。
  201. ^ 川越市障害者福祉施設利用者交流会に参加してきました!”. 職員によるブログ. (福)川越にじの会 (2016年3月2日). 2016年3月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月12日閲覧。
  202. ^ 勝手に埼玉応援隊に「こけぴよ」「川越クリアーズ」が新たに加入!「ピンキッシュ」も駆けつけます!”. 埼玉サイクルエキスポ 公式ホームページ (2016年2月8日). 2016年2月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月12日閲覧。
  203. ^ 埼玉県民の日”. pinkish日記. ライブドア (2005年11月14日). 2015年9月5日閲覧。
  204. ^ 「川の国埼玉フォトコンテスト」作品募集開始します!-あなたの写真で埼玉県の観光をPRしてみませんか-”. 県政ニュース. 埼玉県 (2008年6月30日). 2008年7月1日閲覧。[リンク切れ]
  205. ^ 平成20年度彩の国下總皖一童謡音楽賞表彰式について”. 県政ニュース. 埼玉県 (2009年1月13日). 2009年1月22日閲覧。[リンク切れ]
  206. ^ 第21回全国生涯学習フェスティバル第4回実行委員会の開催について”. 第21回全国生涯学習フェスティバル. 埼玉県教育局 (2010年2月19日). 2015年8月16日閲覧。
  207. ^ pinkishが「川の国埼玉観光PR大使」になりました!”. こどもニュース. 埼玉県県民生活部広聴広報課 (2010年3月19日). 2012年1月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月5日閲覧。
  208. ^ “ご当地アイドル、新生「pinkish」が埼玉県知事室で堂々のデビュー”. 産経ニュース (MSN.). (2009年7月9日). オリジナル2009年9月30日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090930110314/http://sankei.jp.msn.com/entertainments/music/090709/msc0907091421006-n1.htm 2015年1月22日閲覧。 
  209. ^ 勝手に埼玉応援隊 結成式 (2010年6月16日)- 埼玉県”. 埼玉応援団・勝手に埼玉応援隊・埼玉ご当地ヒーローズ. 埼玉県 (2014年12月25日). 2015年6月22日閲覧。
  210. ^ 加須市観光大使の紹介 (PDF)”. 加須市観光協会 (2015年5月19日). 2015年8月19日閲覧。
  211. ^ ピンキッシュとバーチャルデート”. モータフェスタ2011. (一社)日本自動車販売協会連合会 埼玉県支部 埼玉県自動車販売店協会 (2011年). 2012年7月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月30日閲覧。
  212. ^ 「ピンキッシュ」と「ゆるキャラ」があなたのカーライフを応援します!! モーターフェスタ 埼玉県新車ディーラー中古車統一フェア”. モータフェスタ2014. (一社)日本自動車販売協会連合会 埼玉県支部 埼玉県自動車販売店協会 (2014年8月). 2015年3月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月7日閲覧。
  213. ^ 2月23日(日)、さいたま市にて 『サイバー犯罪撲滅キャンペーン』 を開催しました。”. News & Press. 日本国際映画著作権協会 (2014年2月24日). 2015年8月9日閲覧。
  214. ^ 中西公一 (2015年1月23日). “ご当地アイドルは交通安全大使 「ピンキッシュ」に加須署委嘱”. 東京新聞|TOKYO Web (中日新聞社). オリジナル2015年2月4日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150204120417/http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20150123/CK2015012302000153.html 2015年1月23日閲覧。 

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

公式サイト

Twitter

公式ブログ

公式動画配信チャンネル

関連サイト