太田駅 (群馬県)
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| 太田駅 | |
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太田駅
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| おおた - Ōta | |
| 所在地 | 群馬県太田市東本町 |
| 所属事業者 | 東武鉄道 |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 3面6線 |
| 乗降人員 -統計年度- |
9,805人/日 -2007年- |
| 開業年月日 | 1909年(明治42年)2月17日 |
| 乗入路線 3 路線 | |
| 所属路線 | ■伊勢崎線 |
| キロ程 | 94.7km(浅草起点) |
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◄韮川 (2.9km)
(3.1km) 細谷►
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| 所属路線 | ■桐生線 |
| キロ程 | 0.0km(太田起点) |
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(3.4km) 三枚橋►
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| 所属路線 | ■小泉線 |
| キロ程 | 0.0km(太田起点) |
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(4.7km) 竜舞►
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太田駅(おおたえき)は、群馬県太田市東本町15番地にある東武鉄道の駅である。
目次 |
[編集] 利用可能な鉄道路線
[編集] 駅構造
島式ホーム3面6線の高架駅。1・2番線と7・8番線、3・4番線と9・10番線はつながっている。
5・6番線へ通じる階段の手前に案内所兼中間改札がある。8番線、9・10番線の入り口にもそれぞれ案内所兼中間改札があるが、無人であることが多い。
2004年11月25日の駅高架化に伴い自動改札機が導入された。高架化以前は0番線があった。なお、東武鉄道の駅で最もホームの番号が多い(次点は北千住の7である)。
- のりば
| (現在は未使用) | 7 | ■ | 伊勢崎線 | ■ | 1 | 館林・久喜・浅草方面 |
| 伊勢崎方面 | 8 | ■ | 伊勢崎線 | ■ | 2 | 館林・久喜・浅草方面 |
| 伊勢崎方面 | 9 | ■ | 伊勢崎線 | ■ | 3 | 館林・久喜・浅草方面、桐生線(特急)赤城(特急)方面 |
| 伊勢崎方面 | 10 | ■ | 伊勢崎線 | ■ | 4 | 館林・久喜・浅草方面、桐生線(特急)赤城方面 |
| 小泉線 | ■ | 5 | 東小泉方面 | |||
| 桐生線(普通) | ■ | 6 | 赤城方面 |
[編集] 利用状況
2007年度の乗降人員は、1日平均9,805人である。
[編集] 駅周辺
[編集] 北口(金山口)
[編集] 南口(九合口)
- Jプラザ - ドン・キホーテが入っている。元々は「ベルタウン」という名称でユニーが入っていたが撤退。
- FM TARO
- 太田市役所
- 太田郵便局(日本郵便太田支店・ゆうちょ銀行太田店併設)
- 太田市民会館
- 南一番街:駅の南にある繁華街。開設当初は各種商店が立ち並んでいたが、近年では歓楽街となっている。
- 三井住友銀行太田支店
- ブラジル銀行群馬支店
- 桐生信用金庫太田支店
[編集] 路線バス・高速バス
すべて南口を発着している。
- 朝日バス:熊谷駅行
- 矢島タクシー:おおたシティライナーそよかぜ(市内循環)、あおぞら(大泉町・千代田町方面)、おおたCityシャトル500(熊谷駅南口行)、イオン太田ショッピングセンター行
- 桐生 - 羽田空港線:羽田空港行
- メープル号:成田空港行
- シルクライナー:名古屋駅太閤通口・京都駅八条口・大阪OCAT行
[編集] 歴史
- 1909年(明治42年)2月17日 既に開業していた東武伊勢崎線の吾妻橋駅(現・業平橋駅)〜足利町駅(現・足利市駅)の延長とともに開業。
- 1913年(大正2年) 現在の桐生線の一部が開通。それと同時に乗り入れ。
- 1941年(昭和16年) 小泉線と乗り入れ。現在の形となった。空襲で駅舎を焼失し、戦後再建した。
- 1999年(平成11年) 旧駅舎が解体された。
- 2004年(平成16年)11月25日 高架駅に切り替わる。
- 2007年(平成19年)5月18日 駅構内を南北に結ぶ通路も完成した。これにより、朝夕の踏切での渋滞を解消するために、総工費289億円を投じて1997年(平成9年)以来進められてきた立体交差事業が完了した。
[編集] 隣の駅
- 東武鉄道
- ■特急「りょうもう」停車駅
- 伊勢崎線(浅草方面)
- ■区間急行・■区間準急(土休日の下り2本のみ)・■普通
- 韮川駅 - 太田駅
- 伊勢崎線(太田⇔伊勢崎間)
- 普通
- 太田駅 - 細谷駅
- 小泉線・桐生線
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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