裏サンデー

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裏サンデー』(うらサンデー)は、2012年より小学館が配信するウェブコミック配信サイト。通称『裏サン』。

概要[編集]

漫画界のルールと伝統をぶちこわす。

「掟破りの無料WEBマンガサイト」「脱獄型WEBコミックサイト」と題し、小学館2012年4月18日より配信開始した無料コミック配信サイト。開始時は週刊少年サンデー編集部が運営していたが、後に独立し、現在は裏サンデー編集部が運営している[1]

クラブサンデーとは異なり、WEB漫画作家を中心に起用されており、同年5月7日より平日日替わりで各連載作品を更新する。各作品には1日1回投票可能な投票ボタンが付いており、作品毎の訪問数や得票数も公開され、読者がコメントをつけることが出来る機能も付与されている。配信形式は電子書籍ビューワなどは使用せず、ダウンロード制限のないJPEG画像で掲載されている[2][3]

サイト開設以来、単行本が発売されても全話掲載をしてきたが、2013年9月2日のリニューアル後、最新話と一部過去掲載分のみを公開することに変更された[4]

マスコットキャラはナマズの「ゲンコウ・ビリー」[5]

2014年12月、裏サンデーから派生した無料スマートフォンアプリ『MangaONE』を開始し、2015年4月、サイトをリニューアルした。現在はMangaONEの方がメインとなっている。

他の『サンデー』系列と比べて、プロデビューするまでの期間が非常に短いのが特徴である。定期的に投稿企画をしたりなど、既存の漫画雑誌などと比べてもデビューしやすい傾向にある[6][7]

連載作品[編集]

連載中[編集]

2016年10月現在のもの。将来的には、曜日ごとに漫画誌1冊を読んでいるくらいのボリュームにすることを目標にしている[8]

作品名 作者(作画) 原作など 開始日 備考
けんかんあしゆら/ケンガンアシュラ だろめおん(作画) サンドロビッチ・ヤバ子(原作) 2012年04/18_4月18日 04-木曜配信
もふさいこ/モブサイコ100 ONE 2012年04/18_4月18日 05-金曜配信
まきしんとはつとのほうけん/マギ シンドバッドの冒険 大寺義史(マンガ) 大高忍(原作) 2013年09/18_9月18日 03-水曜配信(『週刊少年サンデー』より移籍)
へるく/Helck 七尾ナナキ 2014年05/05_5月5日 01-月曜配信
まみやさんといつしよ/間宮さんといっしょ ガオシ 2014年05/29_5月29日 08-月刊連載・休載中
ひとくい/ヒトクイ-origin- 太田羊羹(作画) MITA(原作) 2014年12/09_12月9日 02-火曜配信
いつまいらいふ/IT'S MY LIFE 成田芋虫 2014年12/15_12月15日 01-月曜配信
ゆうしやかしんたむらひとのおれかほつたおとしあなにゆうしやかおちたけつか/勇者が死んだ! 村人の俺が掘った落とし穴に勇者が落ちた結果。 スバルイチ 2014年12/16_12月16日 01-月曜配信
たてんさくせん/堕天作戦 山本章一 2015年02/27_2月27日 08-月刊連載
きんろうふらつとほおん/銀狼ブラッドボーン 雪山しめじ(作画) 艮田竜和(原作) 2015年04/29_4月29日 06-土曜配信(隔週)
てらもり/テラモリ iko 2015年04/30_4月30日 04-木曜配信
あるよけんしやのふいくしよん/ある預言者の物語 AO(作画) 松本貴仁(原作) 2015年05/05_5月5日 02-火曜配信
あきつきさんはおとなになれない/秋月さんは大人になれない 優風 2015年07/08_7月8日 03-水曜配信
しやくねつかはてい/灼熱カバディ 武蔵野創 2015年07/09_7月9日 04-木曜配信
てあつてこひようてはとる/出会って5秒でバトル みやこかしわ(作画) はらわたさいぞう(原作) 2015年08/18_8月18日 04-木曜配信
たくのみ/たくのみ。 火野遥人 2015年08/19_8月19日 03-水曜配信
そうきゆうほおいす/送球ボーイズ サカズキ九(作画) フウワイ(原作) 2016年01/05_1月5日 02-火曜配信
てんりゆうしようねん/電流少年 庭猫もる 2016年01/06_1月6日 03-水曜配信
えすれあそうひのにあうかのしよ/Sレア装備の似合う彼女 近江のこ 2016年01/07_1月7日 04-木曜配信
きりゆうせんせいはれんあいかわからない/桐生先生は恋愛がわからない。 小野ハルカ 2016年01/07_1月7日 04-木曜配信
せるたのてんせつとわいらいとふりんせす/ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス 姫川明 2016年03/14_3月14日 01-月曜配信
しのひかたき/しのびがたき 飛田ニキイチ 2016年04/01_4月1日 05-金曜配信
りりい/LiLy えびさわまよ 2016年05/09_5月9日 01-月曜配信
しんきあるはか/仁義アルパカ ぶしやま 2016年05/11_5月11日 03-水曜配信
ひみつのれふたいるす/秘密のレプタイルズ 鯨川リョウ 2016年05/13_5月13日 05-金曜配信
こうかのきようてい/劫火の教典 伊勢ともか 2016年07/29_7月29日 05-金曜配信
たんへるなんきろもてる/ダンベル何キロ持てる? MAAM(作画) サンドロビッチ・ヤバ子(原作) 2016年08/12_8月12日 05-金曜配信
すみか/棲家 マツムラアキラ 2016年08/17_8月17日 03-水曜配信
とつくえんと/DOG END ゆりかわ 2016年08/20_8月20日 06-土曜配信
あつしよう/圧勝 小虎 2016年08/20_8月20日 06-土曜配信
とるくえ/ドルクエ! はらまさき 2016年08/21_8月21日 07-日曜配信
しろほしのきやろつふ/白星のギャロップ 西連助 2016年08/23_8月23日 02-火曜配信
えいかんはおれにかかやく/栄冠は俺に輝く 熊田龍泉 2016年08/24_8月24日 03-水曜配信
きゆうしよくのしかんてす/給食の時間です。 飯田 2016年09/09_9月9日 05-金曜配信
かそくすくらんふる/家族スクランブル 㐂竜(作画) 田丸雅智(原作) 2016年09/13_9月13日 02-火曜配信
かそくすくらんふる/ペルソナ5 村崎久都(作画) アトラス(原作) 2016年09/22_9月22日 08-月刊連載
ほいつするたふる/ホイッスル!W 樋口大輔 2016年09/26_9月26日 01-月曜配信
りんていはへるはいむのしようにん/輪典 バベルハイムの商人 古海鐘一(漫画) マッグガーデン(協力) 2016年09/28_9月28日 03-水曜配信
まつすくいきをすつてあさかきたこうこうほうそうふ/まっすぐ息をすって。~朝霞北高校放送部~ 竹内じゅんや NHK(日本放送協会(取材協力) 2016年10/06_10月6日 04-木曜配信
いろはとほくと/いろはと僕と アキサワリョウタ 2016年10/12_10月12日 03-水曜配信
おれたちのはあていはまちかつている/オレ達のパーティーは間違っている エヌシ 2016年10/18_10月18日 02-火曜配信
いもうとたちにやかせたい/妹たちにやかせたい! いうのす 2016年10/29_10月29日 06-土曜配信

連載終了[編集]

作品名 作者(作画) 原作など 開始日 終了日 備考
おえかきすと/オエカキスト! ぱげらった 2012年07/04_7月4日 2012年10/24_10月24日 03-水曜配信
かけてもいいかこれは/かけてもいいが、これは絶対に恋ではない。 稜之大介(作画) 大小大人(脚本) 2012年09/25_9月25日 2013年03/12_3月12日 02-火曜配信
ひいろおはあつ/ヒーローハーツ 春原ロビンソン 2012年04/18_4月18日 2013年04/18_8月19日 01-月曜配信
せくれあとる/ゼクレアトル ~神マンガ戦記~ 阿久井真(作画)
戸塚たくす[9]
戸塚たくす(原作) 2012年04/18_4月18日 2013年04/18_9月4日 03-水曜配信
まわりのしようけいふかつへん/マワリの情景 ~部活編~ 有田ヨシノ 2013年09/27_9月27日 2013年12/27_12月27日 05-金曜配信
ひとくい/ヒト喰イ 太田羊羹(作画) MITA(原作) 2012年04/18_4月18日 2014年09/30_9月30日 02-火曜配信
きしょうせんしまくはさん/騎乗戦士モクバさん 太陽まりい 2014年03/06_3月6日 2015年01/08_1月8日 04-木曜配信
はんくとまん/HANGED MAN 雨乃月靉一 2014年05/27_5月27日 2015年01/27_1月27日 02-火曜配信
もうきんちやん/猛禽ちゃん 阿久井真 2013年10/02_10月2日 2015年04/15_4月15日 03-水曜配信
せかいおに/世界鬼 岡部閏 2012年07/02_7月2日 2015年06/01_6月1日 01-月曜配信
ちようえき339ねん/懲役339年 伊勢ともか 2014年05/02_5月2日 2015年06/05_6月5日 05-金曜配信
らふほおいらふ/ラブ・ボーイ・ラブ はらまさき 2014年04/30_4月30日 2015年06/10_6月10日 03-水曜配信
けんかんあしゆらせろ/ケンガンアシュラゼロ だろめおん(作画) サンドロビッチ・ヤバ子(原作) 2015年08/20_8月20日 2015年10/08_10月8日 04-木曜配信
ケンガンアシュラのスピンオフ
ひしようねんねす/美少年ネス 江野スミ 2014年12/12_12月12日 2015年12/11_12月11日 05-金曜配信
こちらておめしあかりてすか/こちらでお召し上がりですか? 竹内じゅんや 2015年07/20_7月20日 2015年12/28_12月28日 01-月曜配信
しよししようにつき/しょじじょうにつき。 森キャベツ 2015年05/14_5月14日 2016年02/12_2月12日 08-月刊連載
こころかさけひたかつているんた/心が叫びたがってるんだ。 阿久井真(漫画) 超平和バスターズ(原作) 2015年07/08_7月8日 2016年07/12_7月13日 03-水曜配信
にく/ 窪茶 2016年01/08_1月8日 2016年08/19_8月19日 08-月刊連載
てつけつのあまりりす/鐵血のアマリリス 久遠社 2015年08/06_8月6日 2016年09/01_9月1日 08-月刊連載
たひしかわらん/たびしカワラん!! 江野スミ 2015年02/26_2月26日 2016年09/23_9月23日 05-金曜配信
いちはくらかねはかせきたい/市場クロガネは稼ぎたい 梧桐柾木 2013年11/19_11月19日 2016年10/11_10月11日 02-火曜配信(『クラブサンデー』より移籍)
へひのたまこ/ヘビのたまご たぬキつネこ 2016年05/12_5月12日 2016年10/13_10月13日 04-木曜配信
ねしのひとひと/ねじの人々 若木民喜 2015年02/25_2月25日 2016年10/13_12月16日 08-月間配信
くつとないとわあると/グッド・ナイト・ワールド 岡部閏 2016年01/04_1月4日 2017年10/13_1月8日 01-月曜配信
かみつり/神つり ほろばいさ子(作画) とちぼり木スクウェア・エニックス(原案) 2016年08/08_8月8日 2017年10/13_4月17日 01-月曜配信
さつりくるうと/サツリクルート 吉宗(作画) MITA(原作) 2015年10/23_10月23日 2017年10/13_4月18日 02-火曜配信
くりみなあれ/クリミナーレ! 水色すいみん 2015年07/27_7月27日 2017年10/13_4月22日 01-月曜配信

連載投稿トーナメント[編集]

概要[編集]

裏サンデーが2012年12月25日から始めた企画。漫画家になりたい人、連載したい作家が連載したい作品の第1話・第2話・第3話を投稿して、読者の投票、コメントで評価され、優勝すればそのままその作品で必ず連載できるという内容である[10]

優勝すれば必ず連載という内容であるが、3回戦まで勝ち残り、上位入賞すれば連載できる傾向がある。また、編集部での評価が高かった作品や、商業連載を意識していると判断された場合などでも連載する場合があるため、優勝できなくても連載できる可能性は高い方である。

歴代トーナメント[編集]

第1回連載投稿トーナメント
2013年3月8日~2013年6月17日に開催。編集部の予想を遥かに超える235作品が投稿された。そのため一部ルールが変更されたが、作品数が多いため埋もれてしまう作品が出たこと、不正投票が発生したことなどが問題視された。
優勝作品は、三倉和幸の「無言∞回路」。しかし、後に作者が連載を辞退したため、連載は中止となってしまった[11]
ちなみに、第1回連載投稿トーナメント出身者のスバルイチが、後に裏サンデーでデビューしている。
第2回連載投稿トーナメント
2013年9月13日~2013年12月23日に開催。140作品が投稿された。前回の反省から、掲載順をランダムにしたり、投票率以外の途中結果を分からなくしたりした。
優勝作品は、伊勢ともかの「懲役339年」。
また、商業連載を意識していると判断されたため、第2位の「Helck」と第3位の「ラブ・ボーイ・ラブ」もそのまま連載化することになった。さらに、第6位であった「間宮さんといっしょ」も後に連載化することになった。
第3回連載投稿トーナメント
2014年8月6日~2014年11月14日に開催。216作品が投稿された。今大会より、編集部推薦枠が設けられた。
優勝作品は、山本章一の「堕天作戦/虚空処刑」。
さらに、編集部の協議の結果、2位~6位までの作者も連載することになった(投稿トーナメントの作品の連載、新作の連載、リメイク連載など)。
第4回連載投稿トーナメント
2015年4月20日~2015年7月31日に開催。202作品が投稿された。多重投票や不正票が発生し問題となった。
優勝作品は、庭猫もるの「電流少年」。
第5回連載投稿トーナメント
2016年1月26日~2016年5月9日に開催。135作品が投稿された。
今大会より、『マンガワン連載投稿トーナメント』の名称になった。これまで多重投票や不正票などが問題となったため、投稿作品は裏サンデーとMangaONE両方で読めるが、投票はMangaONEからのみとなった。また、今大会より賞金制度が導入された[12]
優勝作品は、飯田の「給食の時間です。」。

U-2リーグ[編集]

裏サンデーがかつて行っていた企画。第1回連載投稿トーナメントの時に、「もっとあの作品が読みたい」「続きが気になる」「途中まで描いて完結していないので、作品の続きを裏サン読者に読んでもらいたい」という読者と作者からの声が多く届いたため作られた。「U-2リーグの週間ランキングで連載上位陣と互角だと思える票数を一定期間獲得した場合、連載作品へ繰り上げをする」というルールのもと、2013年9月11日~2014年12月31日にかけて連載されていた。

正式連載に昇格したのは、ガオシ(『間宮さんといっしょ』)と艮田竜和(『銀狼ブラッドボーン』という別作品で昇格・原作担当)の2名。また、一部の作品は他社に移籍した。

参加者
  • ガオシ『間宮さんといっしょ』(正式連載に昇格)
  • 艮田竜和『異能力バトルロイヤル』(『銀狼ブラッドボーン』で正式連載に昇格)
  • 宮川大河『多数欠』(マイクロマガジン社から単行本が発売、GANMA!に移籍し続編を連載)
  • 小林銅蟲『寿司 虚空編』(pixivコミックに移籍し連載)
  • 今越章了『マビロリウム』 (ニコニコ静画に移籍し連載)
  • 駄目之丸・ユーキチ『勝込学園』
  • あゆ『パニャップとにかく大冒険』
  • 夜中温『ヒロイック紀行』
  • jin『NEKOPUNCHΩ』
  • ささみ『土曜0時のターミナル』
  • ニャロメロン『スプライトリミット!』

レーベル[編集]

「裏少年サンデーコミックス」のレーベルで2012年11月16日より単行本が発売中。基本、B6版で発売しているが、『マギ シンドバッドの冒険』のみ少年サンデーコミックスと同じ新書版で発売している。また、『市場クロガネは稼ぎたい』のみ「少年サンデーコミックス」のレーベルで発売している。

週刊連載の場合、単行本化は確約されているが、月刊連載の場合、180ページ分打ち切られず連載できれば単行本化というシステムになっている[13][14]

初の単行本発売の前日より、「赤字のため単行本が売れなければ裏サンデー終了の可能性があります」という告知を行い、話題となった[15]

収益[編集]

当初は課金システムや広告モデルなどを導入せず、単行本販売のみで採算をとる仕組みであった。そのため初の単行本発売の前日に「赤字のため単行本が売れなければ裏サンデー終了の可能性があります」と告知をしたが[16]、単行本の売上はユーザー数の割に低い状態にとどまっていた[17]

2013年3月、ユーザーが増えるに伴ってサーバー維持費なども増えたため、費用を賄うために広告をつけたり、連載作品の一部を公開制限したりなどのリニューアルを行った[4]。作品の閲覧を制限したことで結果的に単行本の売上は伸びたが、今度はユーザー数の伸びが止まってしまう[17]

どうしようか悩んでいた時、裏サンデーで実施していた「ビジネスパートナー募集」の企画で、Link-Uからアプリを作らないかという提案があり、2014年12月、裏サンデーのアプリ版である『MangaONE』を開始する。MangaONEではライフ制を軸とした閲覧制限と課金システムを採用している[17][18]

評価[編集]

リリース当初から「面白い」「読みやすい」とtwitterを利用した口コミで広まりを見せ[19]、2012年11月には月間平均ページビュー(PV)1000万・UU80万を獲得し、「日本一人が集まるコミックサイト」となった[20]。2014年9月には、月間UU120万・月間PV2700万にまで成長するが、この頃になると漫画配信アプリが台頭し、一部アプリは裏サンデーより多くのユーザーを集めるようになっていた[17]

経営面では当初単行本が思ったように売れず苦戦していた。しかし、前述のようにアーカイブスの閲覧を制限したことで単行本の売上が伸び[17]、2014年7月時点では「非常に好調」であるとされる[1]

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b 裏サンデー公式twitter 2014年7月10日のつぶやき
  2. ^ 「漫画界のルールと伝統をぶちこわす」――小学館の「裏サンデー」はWeb漫画の“爆弾”となるか eBook USER 2012年4月4日
  3. ^ 小学館が本気出した!? 無料漫画サイト「裏サンデー」オープン eBook USER 2012年4月18日
  4. ^ a b 「より経済的にピンチ」で「裏サンデー」がリニューアル 広告など導入”. 2015年8月11日閲覧。
  5. ^ 裏サンデー | ビリーのつぶやき
  6. ^ 裏サンデー | 裏サンデー連載への道
  7. ^ マンガワン連載投稿トーナメント2016
  8. ^ 東京黎明ノート | 裏サンデー編集部の挑戦。 2012年5月29日
  9. ^ WEB版では第17話以降は戸塚たくすのネームでの配信、単行本では阿久井真の作画で発売。
  10. ^ マンガワン連載投稿トーナメント2016
  11. ^ 無言∞回路について
  12. ^ マンガワン連載投稿トーナメント2016 開催日時決定!!!!
  13. ^ 裏サンデー | 裏サンデー連載への道
  14. ^ ただし、週刊連載したにもかかわらず「かけてもいいが、これは絶対に恋ではない。」「マワリの情景 ~部活編~」「HANGED MAN」の3作は単行本化されていない。また、「ゼクレアトル ~神マンガ戦記~」は4巻以降がなぜか発売されていない。
  15. ^ SAVE THE 裏サンデー
  16. ^ 「裏サンデー」が大ピンチ、赤字で閉鎖の可能性 「……マジです」”. 2015年7月19日閲覧。
  17. ^ a b c d e “オモシロそう”が原動力――裏サンデーが始める3つの取り組み”. 2015年8月11日閲覧。
  18. ^ 裏サンデーが放つ新マンガアプリ「MangaONE(マンガワン)」特集、編集長が語る業界への「小さなチャレンジ」
  19. ^ コミックナタリー | 裏サンデー
  20. ^ 「裏サンデー」が大ピンチ、赤字で閉鎖の可能性 「……マジです」”. 2015年8月11日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]