結婚相手は抽選で

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結婚相手は抽選で
著者 垣谷美雨
発行日 2010年7月14日
発行元 双葉社
ジャンル 小説
日本の旗 日本
言語 日本語
形態 B6判
ページ数 270(単行本)
302(文庫本)
コード ISBN 978-4-57-523697-2
ISBN 978-4-57-551684-5文庫本
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結婚相手は抽選で』(けっこんあいてはちゅうせんで)は、垣谷美雨著の小説

2018年東海テレビ制作により、テレビドラマ化される。

あらすじ[編集]

少子高齢化に歯止めがかからないことに危機感を覚えた日本政府は、苦肉の策として無謀とも思える策に打って出た。それが「抽選見合い結婚法」。互いの結婚相手を抽選で決めるというとんでもない法律が制定されてしまう。

その内容となるのは、[1]独身で子どもがいない25 - 39歳の男女 [2]対象年齢の人物から±5歳前後の人物を抽選で選ぶ [3]相手が好きになれない場合は2度断れる [4]3度断った場合は「テロ対策活動後方支援隊」に2年間従事する義務を負う(ただし医師・看護師など国家資格所持者は離島・僻地などで医療活動従事という例外も有り)。

システムエンジニアであり、オタク系の宮坂龍彦、抽選で選ばれた女性を1度フッている銀林嵐望、抽選見合いで宮坂と出会うことになる冬村奈々、そして抽選見合いで銀林の相手に選ばれてひと目惚れされてしまう鈴掛好美も国が制定した無謀な法律に振り回されることになる。この法律が制定されたことにより、世間は当然ながら紛糾。担当大臣となった小野寺由紀子も法律や家族、そして自分自身とも向き合わなければならなくなった。日本政府が少子高齢化に歯止めをかけるべく制定したはずの「抽選見合い結婚法」に人々は大いに振り回されていくのだが、果たして日本という国は"少子高齢化"という切実な問題と如何に向き合っていくのか。

書誌情報[編集]

テレビドラマ[編集]

結婚相手は抽選で
原作 垣谷美雨
『結婚相手は抽選で』
企画 横田誠(東海テレビ)
脚本 関えり香
川嶋澄乃
演出 石川淳一
紙谷楓
出演者 野村周平
高梨臨
大谷亮平
佐津川愛美
若村麻由美
音楽 ワンミュージック
時代設定 2017年4月7日 - 2018年12月
製作
放送分 55分
制作 東海テレビ
放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 2018年10月6日 - 11月24日
放送時間 土曜23:40 - 翌0:35
放送枠 オトナの土ドラ
回数 8
公式サイト

特記事項:
第2話は前夜の『土曜プレミアム 三度目の殺人』(フジテレビ制作、21:00 - 23:30。20分枠拡大)のため、20分繰り下げ(0:00 - 0:55)。
第3話は前夜の『土曜プレミアム ミックス。』(フジテレビ制作、21:00 - 23:25。1分枠拡大)のため、15分繰り下げ(23:55 - 0:50)。

2018年10月6日から11月24日まで東海テレビの制作により、フジテレビ系列において「オトナの土ドラ」枠で放送された。主演は本作がフジテレビ系列ドラマ初主演となる野村周平[1]

キャスト[編集]

宮坂 龍彦(みやさか たつひこ)〈26〉
演 - 野村周平(中学生期:小林喜日[2]
静岡県出身。友人の北風からは、たっちゃんと呼ばれている。都内で一人暮らしをし、「EDO SOFT」でシステムエンジニアとして働く26歳の独身男性。中学2年生の時にいじめをなくしたいと思って立候補したが落選した生徒会長選がきっかけで、人間不信及び極度の潔癖症になってしまう[3]。得意料理はカレーライス。尊敬する人物は相田みつを。アニメファンであり、好きな女性のタイプは『ハート•ムービー!』の主人公パプル(近藤紫)[4][5]。今まで彼女を持ったことも、恋愛というものをしたこともなかった。
テロ撲滅隊は女性よりは男性が行くべきと考えている。共に諸事情から誰とも結婚をしたくないという、自身の2・3回目の見合い相手の心情を知ったことなどから、抽選見合い結婚法は国家による国民いじめであると感じ、「抽選見合い結婚法の被害者たち」というタイトルの記事を、自身のブログで書き始める。
2017年7月8日に1回目の抽選見合い実施会場で美人と感じた奈々と軽く言葉を交わし、同年10月22日に5回目の見合い相手として再会。彼女の荒療治で、潔癖症を徐々に克服し始めた。北風のカミングアウトを受けて、LGBTについて学び、抽選見合い結婚法の改正案を作成する。奈々の頼みを受け入れて、12月2日に事務局へ断りの電話を入れた。見合いの希望条件は「何でも本音でしゃべれる人」だった。
冬村 奈々(ふゆむら なな)〈28〉
演 - 高梨臨(幼少期:保榮茂愛
1989年6月7日生まれ。都内の実家に祖母と父と3人で暮らす、ラジオ局「RADIO JAPAN」の正社員。音大時代はミスキャンで準優勝。好きな曲は『G線上のアリア』で、ヴァイオリンを専攻していたものの祖母・紅子の命令で断念して父のコネで就職した、ある意味において典型的なお嬢様である。
嵐望とは1年交際していたが「抽選見合い結婚法」開始後に、母性が感じられないと完全にフラれ、リーチの状態で龍彦が3回目の見合い相手になる。何度か会食するが、変わりたいのに何もできない自分の現状に悩み、龍彦に断ってほしいと頼む。2017年12月に紅子が用意した偽診断書によってその後の見合いを逃れ、休職もする。2018年12月、紅子からの勧めもあって一人暮らしすることを考える。見合いの希望条件は龍彦と同じく「本音で話せる人」だった。
銀林 嵐望(ぎんばやし らんぼう)〈34〉
演 - 大谷亮平
広告代理店「TEIKO AGENCY」に勤務する独身男性。父はフランス文学の大学教授。母・節子は著名な着物スタイリストだが、その愛情を受けずに育ったと感じており、見合いの希望条件は「母性の強い人」。
奈々とは1年付き合っていた。イケメンなので当然モテそうなのだが、何故か見合いでは悉くフラれ続ける。
前職・商社勤めでの赴任先タイで交際していた現地人女性(後に病死)との間に8歳になる娘・パナラットがいるが、その祖母からは拒絶されており毎月10万円の仕送りのみをし続けている。しかし、結婚はせず認知もしていないため独身扱いで見合い法の対象となった。
抽選見合いで出会った好美にひと目惚れしプロポーズを考える中、娘の存在を明かすと拒絶され、事務局へ自分から断りの連絡を入れる旨の手紙を好美へ送る。
2018年にパナラットを日本へ引き取ることができた。
鈴掛 好美(すずかけ よしみ)〈31〉
演 - 佐津川愛美
抽選見合いのために兵庫県から上京した看護師。父親のトラウマから、見合いの希望条件は「飲酒をしない人」。抽選見合いで出会った嵐望に、母性の強さと温かさを感じられてひと目惚れされてしまう。肉体関係を持ち、母・あき恵に紹介をもするが、自室で嵐望から娘の存在を聞かされた日、出てってと激昂して別れる。
お見合いを3回断ったため2018年の初めから、あき恵と共に稲富島に住み始めて、診療所で看護師として働く。その後、嵐望と別れる前に宿した息子・嵐治(らんじ)を産む。嵐望が島へ迎えに来たことで、東京に戻って4人で暮らすことを決める。
小野寺 友紀子(おのでら ゆきこ)〈52〉
演 - 若村麻由美
抽選見合い結婚法担当大臣(内閣府特命担当大臣)。シンクロ元オリンピック銀メダリストの衆議院議員。現役引退直後に結婚して、娘・ひかりを産むが、夫の浮気が原因で4年で離婚。離婚会見での毅然とした振る舞いが注目され、政界にスカウトされた。
「抽選見合い結婚法」に関する事柄を担うことになって最初は、野党の猛反発に遭うことを覚悟し、蓮田総理の収賄問題から国民の関心を逸らす一手段ではないかと思いつつも、法律と共に家族や自分自身とも向き合っていくことになる。
自力で結婚相手を見つけた場合は除外、現在何らかの病気疾病を患っている場合は中断と、法改定を実施していく。
2018年9月、「抽選見合い結婚法」廃止の国会審議が開始。12月17日、廃止が決定したことを発表する。
ひかり〈26〉
演 - 大西礼芳
1990年11月14日生まれ。本名は小野寺 ひかり。Hikari名義で活動するフリージャーナリスト。友紀子の一人娘で独身[6]。3歳の時に両親が離婚してからは友紀子に育てられたものの、大学卒業以来は別々に暮らして疎遠だった。見合いの希望条件は、ノーカウントにしやすいよう「代々犯罪者の家系」。龍彦の抽選見合い結婚法の改正案に共感、その改正案をもって友紀子に陳情する。
取材で知り合った小学校教諭の女性と3年間渋谷区内で同棲しており、自身がレズビアンであること、パートナーシップ証明書を出したいと思っていることを友紀子に打ち明けた。
北風 佑輔(きたかぜ ゆうすけ)〈26〉
演 - 松本享恭
龍彦の友人。東京大学出身の理系エリートで、「帝国理化学研究所」に勤務。二枚目だが、今まで彼女がいたことがない。結婚を望まないため、過去2回はわざと相手に断られるような態度を取ってうまくいっていたが、3回目で初めて自ら事務局に断りの電話を入れることになった。その夜龍彦に、自身がゲイであることを高校生の頃に自覚したと、初めてカミングアウトした。先々を考えて、LGBTに対応している渋谷区へ2016年に引っ越していた。龍彦や広瀬らと「ASBE」を立ち上げる。
鯨井 浩樹(くじらい ひろき)〈39〉
演 - 加藤雅人
龍彦の友人。食品会社の流通部に勤めるサラリーマン。彼女いない歴39年。「ASBE」の活動に参加する。
鈴掛 あき恵(すずかけ あきえ)〈60〉
演 - 山口美也子
好美の母。アルコール依存症で暴力を振るう夫が5年前に他界してからは、兵庫県で好美と二人暮らしをしていた。稲富島が気に入り、一人残って住み続けることを決める。
冬村 紅子(ふゆむら べにこ)〈75〉
演 - 富田恵子
奈々の祖母(洋平の母)。2017年12月の法改定をこれ幸いと考え、洋平の知人の医師から、長期に及ぶ休職を要する旨(疾病による腰痛・貧血の発生)の偽診断書を入手して奈々の見合いを中断させる。
冬村 洋平(ふゆむら ようへい)〈55〉
演 - 久ヶ沢徹
奈々の父。
奈々の母
演 - 加治友理[7][8]
回想。奈々にヴァイオリンを教えていたが、彼女が6歳の時に亡くなった。
山口 一朗太(やまぐち いちろうた)〈45〉
演 - 平山祐介
厚生労働省大臣官房総務課・広報官。新法案に関する広報官として、友紀子の担当となる。
塚田 晃
演 - 生島勇輝
龍彦の同僚。
笹原 吾郎
演 - みなみの大地
龍彦の同僚。
波多野 マコ
演 - 山谷花純
奈々の同僚(アルバイト)。
田口 光子
演 - 伊藤修子
奈々の同僚(アルバイト)。
永岡 創〈22〉
演 - 松本大志
嵐望の部下。
安藤 加代(あんどう かよ)
演 - 森下ひさえ[9]
好美の職場(病院)の先輩。
間宮(まみや)
演 - 岡慶悟
奈々の行きつけのレストランのウェイター。
事務局員
演 - 田中貴裕[10]
龍彦・奈々・嵐望・好美を含むグループの、抽選見合い事務局の担当者。
アナウンサー
演 - 榎並大二郎(フジテレビ)
昼のワイドショー番組のアナウンサー。
宮坂 千鶴(みやさか ちづる)
演 - 森澤早苗
声。龍彦の母。

ゲスト[編集]

第1話[編集]
リサ
演 - 鈴木美羽
龍彦の会社の新人。
向井原
演 - 大河内浩
内閣官房長官[11]
第2話[編集]
山下 美佐子(やました みさこ)
演 - 横田美紀
2017年7月8日の、龍彦の1回目の見合い相手。龍彦のスマートフォンの待受画面が女性アニメキャラ(パプル)なことに気づいた直後、腹痛で帰る。当日夜、事務局から龍彦へは、性格の不一致でお断りとなった旨の電話連絡がなされた。
不動 怜子(ふどう れいこ)〈31〉
演 - 富山えり子
龍彦の2回目の見合い相手。有名企業「株式会社壱葉商事」で去年、企画部第一セクション主任に就いた。男子からデブスと呼ばれたため小学校3年生の時に一生結婚しないと自分に誓い、猛勉強して現在の地位に就いた。今もこの信念を貫く気持ちがあり、(テロ対策活動後方支援隊の)除隊後の職場復帰は政府により保障されているというルールもあることから、恐れることなくお見合いを3回断るつもりだと、龍彦に伝えた。
遠山 明夫
演 - 久保田創
好美の2回目の見合い相手。下戸であり好美の希望条件に叶ったため何度か会うものの、理想の家族像など価値観がお互い異なることを感じる。好美を気遣って自ら断ることを告げる。
第3話[編集]
花村 早苗(はなむら さなえ)〈30〉
演 - 平岩紙
龍彦の3回目の見合い相手。生まれも育ちも新潟県。短大を卒業後、ずっと予備校の事務員をしている。一度も男性と付き合ったことがない。5年前に子宮頸がんから全摘出しており、少子化対策としての出産を前提としつつ(犯罪歴だけを該当者から除外して)病歴・身体的理由は考慮していない抽選見合い結婚法に憤慨。テロ撲滅隊行きでも構わないから結婚をしたくないと、龍彦に吐露する。龍彦側から事務局へ断るという申し出を遠慮し、女のプライドで自分の方から断らせてほしいと告げる。
春川 将(はるかわ まさる)
演 - 山中崇
奈々の2回目の見合い相手。製薬会社勤務。ルックスなどから奈々に強い好意を抱いていたものの、リーチになることを恐れるがゆえ仮病などで結論をしばし先延ばしにされていた。最終的には、真紀へ卑劣な発言をする場に居合わせて憤った奈々によって、すぐに事務局に断りの電話をかけられた。
第4話[編集]
女性
演 - 真凛
龍彦の4回目の見合い相手。
真紀(まき)
演 - 浅野千鶴[12]
春川の1回目の見合い相手。「抽選見合い結婚法」ができてから美容整形したことを、見合いの後に興信所を使った春川に知られ、これが理由で断られる。後に、別の見合い相手と共に行った春川の行きつけの「バー フィフティーン」で、奈々と一緒にいた春川に遭遇し[13]、整形は詐欺だと罵倒されて涕泣する。
心療内科医
演 - 中野剛
回想。龍彦に潔癖症と診断した医師。
第5話[編集]
女性
演 - 東松史子[14]
北風の3回目の見合い相手。北風に今回のお見合いを断ってもらえないかと頼み、自分は女性しか愛せないことを泣きながら明かす。
第6話[編集]
広瀬 健
演 - 内田健司
北風の知人で、小規模アングラ劇団の主宰者。LGBTの現状を学ぼうとする龍彦から取材を受け、抽選見合いに対するレジスタンス団体「ASBE」(アズビー)[15]を一緒に立ち上げて代表に就く。
高校3年生の時に、親友だと思っていた人物からのアウティングに遭った辛さを、演劇における自己表現で克服していったという経験を持つ。
第7話[編集]
パナラット
演 - 鶴田陽詩ロコウア
嵐望とタイ人女性の間に産まれた娘[16][17]
第8話[編集]
医師
演 - 河本千明
好美同様、お見合いを3回断ったために稲富島に派遣された女医[18]

スタッフ[編集]

放送日程[編集]

話数 放送日 サブタイトル[21] 脚本 演出
FOD[22] EPG欄
第1話 10月06日 抽選見合い結婚法、施行! 関えり香 石川淳一
第2話 10月14日 (日) 結婚の条件
第3話 10月20日 抽選見合い結婚法の被害者たち 川嶋澄乃 紙谷楓
第4話 10月27日 潔癖症になった理由 関えり香 石川淳一
第5話 11月3日 気になる二人 川嶋澄乃
第6話 11月10日 法律に抵抗開始! 関えり香 石川淳一
第7話 11月17日 レジスタンス、始動! 断ってはみたけれど… 紙谷楓
最終話 11月24日 それぞれのレジスタンス 石川淳一
  • 第2話は前夜の『土曜プレミアム 三度目の殺人』(フジテレビ制作、21時 - 23時30分。20分枠拡大)のため、20分繰り下げ(0時 - 0時55分)。
  • 第3話は前夜の『土曜プレミアム ミックス。』(フジテレビ制作、21時 - 23時25分。15分枠拡大)のため、15分繰り下げ(23時55分 - 翌0時50分)。

サウンドトラック[編集]

東海テレビ オトナの土ドラ 「結婚相手は抽選で」オリジナル・サウンドトラック(2018年11月21日発売、ワンミュージックレコード、OMRS-15)

脚注[編集]

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  1. ^ “野村周平、10月期新ドラマ『結婚相手は抽選で』で主演に 共演に高梨臨、大谷亮平、佐津川愛美ら”. リアルサウンド. (2018年7月20日). https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00010003-realsound-ent 2018年7月20日閲覧。 
  2. ^ 結婚相手は抽選で 出演情報! クラージュ キッズのブログ 2018年10月6日
  3. ^ あなたの結婚相手候補をもし国が選んだら? オトナの土ドラ『結婚相手は抽選で』 とれたてフジテレビ 2018年10月6日更新
  4. ^ 龍彦さんのお部屋にあるアニメポスターはこれ! 「ハート•ムービー!」の主人公 近藤 紫、通称パプル! 結婚相手は抽選で(オトナの土ドラ)Instagram
  5. ^ 龍彦さんの家の本棚には… パプルの出てくるアニメ 「ハート•ムービー!」 全20巻がズラリ! 結婚相手は抽選で(オトナの土ドラ)Instagram
  6. ^ 相関図 | 結婚相手は抽選で - 東海テレビ
  7. ^ 10/6から放送中のドラマ「結婚相手は抽選で」にヒロイン高梨臨さんの母親役として第5話、6話にチラリと出演させて頂いてます。 加治友理さんのツイート
  8. ^ フジテレビで放送中のドラマ「結婚相手は抽選で」の第2話と第4話にヒロイン奈々の亡くなった母親役としてお写真で出演させて頂きました 加治友理さんのツイート
  9. ^ 【情報解禁】 森下ひさえさんのツイート
  10. ^ 出演のお知らせです! 田中貴裕さんのツイート
  11. ^ スペシャル03 クランクインリポート 結婚相手は抽選で | 東海テレビ
  12. ^ 遅い告知…② 浅野千鶴さんのツイート
  13. ^ "第4話はこのあと11時40分から 結婚相手は抽選で(オトナの土ドラ)さんのツイート
  14. ^ 『結婚相手は抽選で』出演します☆ 東松史子の舞台とか日記のブログ
  15. ^ スペシャル11 好美、衝撃の第7話!! 結婚相手は抽選で | 東海テレビ
  16. ^ 【出演情報】 劇団東俳さんのツイート
  17. ^ 鶴田陽詩ロコウア(児童部) 劇団東俳
  18. ^ 『結婚相手は抽選で』最終話に出演します(^O^) 河本千明オフィシャルブログ 〜ちあきん家〜
  19. ^ “高橋優、新曲「aquarium」が野村周平主演『結婚相手は抽選で』主題歌に決定”. Billboard Japan. (2018年9月14日). https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00067729-exp-musi 2018年9月14日閲覧。 
  20. ^ 結婚って当たり前? 「結婚相手は抽選で」が描く、いびつな日本社会 withnews
  21. ^ ドラマ「結婚相手は抽選で」 ザテレビジョン(0000944082)
  22. ^ 【東海テレビ】結婚相手は抽選で.FOD.フジテレビ

外部リンク[編集]

東海テレビ制作・フジテレビ オトナの土ドラ
前番組 番組名 次番組
いつかこの雨がやむ日まで
(2018年8月4日 - 9月29日)
結婚相手は抽選で
(2018年10月6日 - 11月24日)
さくらの親子丼2
(2018年12月1日 - )