ジェジュン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
キム・ジェジュン
}
基本情報
別名 ジェジュン (Jejung, Jaejoong)
出生 1986年1月26日(28歳)
韓国忠清南道公州市
出身地 韓国の旗 韓国ソウル
血液型 O型
学歴 慶煕サイバー大学校 情報通信学科在学中
ジャンル K-POPJ-POPR&B
職業

歌手作詞家作曲家編曲家タレント俳優Concert Director

デザイナー
担当楽器
活動期間 2003年 -
事務所 C-JES
共同作業者 JYJ
公式サイト c-jes.com(韓国)
キム・ジェジュン
各種表記
ハングル 김재중
漢字 金在中
発音: キム・ジェジュン
ローマ字 Gim Jaejung
本人表記: Kim Jae Joong
Kim Jejung
テンプレートを表示
この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(ハングル)が含まれています詳細

キム・ジェジュン김재중、金在中1986年1月26日 - )は、韓国出身の男性歌手作詞家作曲家編曲家タレント俳優監督である。

人物・来歴[編集]

2004年に歌手グループ東方神起のメンバーとして芸能界デビューし、2010年に脱退した以後は歌手グループJYJの一員として活動。日本と韓国だけにとどまらず、中国台湾マレーシアタイ米国カナダスペインドイツペルーチリでも公演している。本名は同じ。東方神起時代は、ヨンウン・ジェジュン영웅재중、英雄在中、日本ではジェジュン)という芸名を使用していた。

身長は日本の公式プロフィールでは178cm、韓国の公式プロフィールでは180cm。体重は63kg。血液型はO型。

  • 東方神起時代、韓国では「英雄在中」(ヨンウン・ジェジュン)という芸名を用いていたが、日本では「ジェジュン(ヒーロー)」という表記を用いていた。
  • 9人姉弟の末っ子長男である。東方神起メンバーの一番年上にあたる。メンバーのユンホと同学年である。
  • 一番上の姉はチャンミンの母親と同い年
  • 2004年1月、東方神起としてシングル「HUG」でデビュー。2005年4月、日本でもシングル「Stay With Me Tonight」でデビューする。日本ではエイベックス・エンタテインメントに所属し、邦楽アーティストとしても活動していて、2008年「Purple Line」で、初のオリコンチャート1位獲得。
  • 歌手の夢のため公州情報高等学校を休学し、デビュー後に河南高等学校卒業(2008年)。
  • 2009年、ユチョンジュンスと韓国の化粧品ブランドCreBeauを運営する会社の中国法人に投資し[3]、また韓国ソウル市で同ブランドの販売代理店の運営も始めている[4]

特徴[編集]

  • 東方神起のメインパート担当(2003年-2010年)
  • ピアノ
  • シンガーソングライター
  • 「アジア花美男」星空衛星テレビ(中国・放送局アンケート2007年7月一か月間約4000万人対象)417万票以上で首位となる[5]

好きな音楽 / アーティスト[編集]

その他[編集]

  • 好きな女性はアヴリル・ラヴィーンビヨンセ
  • 飼っている犬はグレート・ビレニーズの「ビーク」。「ビーク」はジェジュンのあだ名「ビジュアルショック」からとったもの。現在は両親が育てている。
  • 一人暮しの家で飼ってる猫はロシアンブルーの「ジジ」。ジェジュンの名前からとったもの。エキゾチックショートヘアの「ヨヨ」も飼い始めた。
  • 子供のころの夢はスーパーの店長。
  • 料理が得意でよくメンバーにご飯を作っていた。
  • ハバネロをおいしいと味わう事が出来るほどの辛いもの好き。逆に甘いものが嫌い。メンバーのユチョン同様馬刺しも嫌い。(フジテレビ系列『とんねるずのみなさんのおかげでした』の「食わず嫌い王座決定戦」のコーナーに出演した際に判明。)
  • いつもしている金の指輪は母親からもらったもの。
  • タトゥーを背中に彫っている
  • SS501のリーダー、キム・ヒョンジュンとは練習生時代からの付き合いで、一時共同生活を送っていたほどの仲[8]。また2009年に韓国でデビューした歌手のテグンとは小学校からの親友で、そのよしみからテグンのデビュー曲のミュージック・ビデオにも出演している[9]
  • 一見何もしゃべらないクールな性格だが、一度しゃべりだすと天然さが炸裂する。そして関根勤が例えたものが「クリームチーズケーキ」。これは一見高級感があり近寄りがたいと思ってしまうが、本当はとても可愛い性格の持ち主だという理由からである。
  • 本人が持っている、象の携帯ストラップに、オスには「コキコキ」、メスには「キリキリ」と愛称をつけるほど、象が大好き。

制作楽曲[編集]

  • 日本盤の曲タイトルや作詞曲名は「JEJUNG」と表記されている。韓国盤では、東方神起として活動していた時は「HERO」「영웅재중」「재중」。JYJになってからは、「김재중」または「재중」。
  • 韓国の4枚目アルバム『MIROTIC』制作に当たって作曲は30作品以上していた。「ただ、自分たちの曲より良い曲が多かったため、次の機会に延ばした」との談話[10]
韓国
  • 愛よ、泣かないで (Don't Cry My Lover) (作詞・作曲) (2008年11月『MIROTIC』Cバージョン&クリーン・バージョン) - 『第4集 MIROTIC』日本ライセンス・アルバム (RZCD-46092) にも収録
日本

その他作曲[編集]

  • Kissしたまま、さよなら (作曲/-JEJUNG & YUCHUN) ( 日本、2008年『T』に収録 )
  • 9095 (作曲・編曲) ( 日本、2009年『The Secret Code』に収録 )
  • 9096 (作曲・編曲) ( 日本、2009年『The Secret Code』に収録 )
  • COLORS 〜Melody and Harmony (作曲・編曲/-JEJUNG & YUCHUN) 『COLORS〜Melody and Harmony〜/Shelter (JEJUNG & YUCHUN (from 東方神起)』( 日本、2009年9月30日 )
  • Shelter(作曲・編曲)『COLORS〜Melody and Harmony〜/Shelter (JEJUNG & YUCHUN (from 東方神起) 』( 日本、2009年9月30日 )
  • Still In Love(作曲・編曲) ( World Wide Album『The Beginning』、2010年10月18日 )
  • Nine(作詞・作曲・編曲) ( 韓国、Music Essay 『THEIR ROOMS』、2011年01月17日 )
  • Pierrot(作詞・作曲・編曲) ( 韓国、Music Essay『THEIR ROOMS』、2011年01月17日 )
  • I.D.S(作詞・作曲・編曲) ( 韓国、Music Essay 『THEIR ROOMS』、2011年01月17日 )
  • In Heaven(作詞・作曲・編曲) ( 韓国、JYJ 1st Album 『IN HEAVEN』、2011年09月28日 )
  • Boy's Letter(作詞) ( 韓国、JYJ 1st Album 『IN HEAVEN』、2011年09月28日 )
  • Get Out(作曲・編曲) ( 韓国、JYJ 1st Album 『IN HEAVEN』、2011年09月28日 )
  • 守るよ(作词) ( 韓国、韓国のテレビドラマ『ボスを守れ』OST、2011年08月10日 )
  • No Gain(作詞・作曲) ( 韓国、XIA(ジュンス) 1st Album 『Tarantallegra』、2012年5月15日 )
  • 生きても夢のように(作词) ( 韓国、韓国のテレビドラマ『Dr. JIN》』OST、2012年05月25日 )
  • Until the Sun Rises(作词) ( 韓国、ペク・スンホン 1st Album『Baek Seung Heon』、2012年1月02日 )
  • Stay(作词)( 韓国、韓国の映画『コードネーム》』OST、2012年11月15日)
  • 나만의 위로(作詞・作曲)( 韓国、ジェジュン The 1st Mini Album『I』、2012年01月日 )
  • All Alone(作詞・作曲)( 韓国、ジェジュン The 1st Mini Album『I』、2012年01月日 )
  • One Kiss(作词) ( 韓国、ジェジュン The 1st Mini Album『I』、2013年01月日 )
  • Mine(作词) ( 韓国、ジェジュン The 1st Mini Album『I』、2013年01月日 )
  • Kiss B(作詞・作曲)( 韓国、ジェジュン Repackage Album『Y』、2013年02月26日 )
  • Only Love(作詞・作曲)( 韓国、ジェジュン Repackage Album『Y』、2013年02月26日 )
  • 빛(Light)(作词)( 韓国、ジェジュン The 1st Solo Album『WWW』、2013年10月29日 )
  • Don't Walk Away(作词)( 韓国、ジェジュン The 1st Solo Album『WWW』、2013年10月29日 )
  • Just Another Girl(作词)( 韓国、ジェジュン The 1st Solo Album『WWW』、2013年10月29日 )
  • Butterfly(作词)( 韓国、ジェジュン The 1st Solo Album『WWW』、2013年10月29日 )
  • Rotten Love(作詞・作曲)( 韓国、ジェジュン The 1st Solo Album『WWW』、2013年10月29日 )
  • Let the Rhythm Flow(作词)( 韓国、ジェジュン The 1st Solo Album『WWW』、2013年10月29日 )
  • 그랬지(It is)(作词・作曲・編曲)( 韓国、ジェジュン The 1st Solo Album『WWW』、2013年10月29日 )
  • 9+1#(作詞・作曲)( 韓国、ジェジュン The 1st Solo Album『WWW』、2013年10月29日 )
  • Modem Beat(作词)( 韓国、ジェジュン The 1st Solo Album『WWW』、2013年10月29日 )
  • Paradise(作詞・作曲)( 韓国、ジェジュン The 1st Solo Album『WWW』、2013年10月29日 )
  • On My Mind(作詞・作曲)( 韓国、M.PIRE 1st Album『NEW BORN』、2013年10月30日 )
  • Heaven(作詞・作曲)( 韓国、ジェジュン Repackage Album《WWW化粧》、2014年01月20日 )
  • 化妝(朝鮮語詞)( 韓国、ジェジュン Repackage Album《WWW化粧》、2014年01月20日 )

ソロ・メイン[編集]

アルバム[編集]

ミニアルバム[編集]

アルバム# アルバム資料 曲目
1st The 1st Mini Album《I
  • 発売日:2013年1月16日
  • 言語:韓国語
  • レーベル:A&G Modes
- Repackage Album《Y
  • 発売日:2013年2月26日
  • 言語:韓国語
  • レーベル:A&G Modes

正規アルバム[編集]

アルバム# アルバム資料 曲目
1st The 1st Solo Album《WWW
  • 発売日:2013年10月29日
  • 言語:韓国語
  • レーベル:A&G Modes
- Repackage Album《WWW 化粧を落とす》
  • 発売日:2013年2月26日
  • 言語:韓国語
  • レーベル:A&G Modes

楽曲[編集]

韓国
  • 『인사』 挨拶(2006年2月、ソロ、『百万長者の初恋OST』韓国盤と日本盤(AVCF-26136)に収録)
  • 『발걸음』 歩み Footsteps(2006年7月、ソロ、『1st Live Concert Rising Sun』ライブ・アルバムに収録)
  • 『Crying』 (2007年、ソロ、『2nd ASIA TOUR CONCERT "O"』ライブ・アルバムに収録)
  • 『잊혀진 계절』 忘れられた季節 (Forgotten Season) (2008年9月、ソロ、『MIROTIC』4集アルバムに収録[11]
  • 『사랑아』 愛よ My Love (2009年、ソロ、『천국의 우편배달부(天国への郵便配達人)』OST)
  • 『그것만 내세상』これだけが俺の世界(2009年、ソロ、『The 3rd Asia Tour Concert Mirotic』に収録)
  • 『Still in love』(2010年、ソロ、ワールドワイド アルバム『The Beginning』に収録) 
  • 『너에겐 이별 나에겐 기다림』 君には別れ、僕には待つということ Parting in you, waiting in me (2010年、ソロ、『성균관 스캔들(成均館スキャンダル)』OST)
  • 『지켜줄게』 守るよ (2011年、ソロ、『보스를 지켜라(ボスを守れ)』OST)
  • 『살아도 꿈인 것처럼』 生きても夢のように (2012年、ソロ、『닥터진 (ドクタージン)』OST)
日本

ライブ[編集]

韓国
  • 2006年、「1st Live Concert Rising Sun」で「足跡 - 발걸음」を歌う(ライブ・DVDに収録)。2005年9月、ダンスの練習中に足を負傷。ファーストライブではダンスが出来なかった。
  • 2007年、「2nd ASIA TOUR CONCERT "O"」では「Crying」を披露(ライブ・DVDに収録)。
  • 2009年、「The 3rd Asia Tour Concert Mirotic」で「これだけが俺の世界 - 그것만 내세상」を披露(ライブ・DVDに収録)。
日本
  • 2007年9月23日、「PREMIUM MINI LIVE」YOKOHAMA BLITZにて「Maze」を歌う。
  • 2009年、「4th LIVE TOUR 2009 ~The Secret Code~ FINAL in TOKYO DOME」にてユチョンと「COLORS~Melody and Harmony~」を歌う。
  • 2010年、「JUNSU/JEJUNG/YUCHUN THANKSGIVING LIVE IN DOME」にて「Maze」、韓国の曲「君のために」、ユチョンと「COLORS~Melody and Harmony~」「Shelter」を歌う。

ソロアルバム[編集]

韓国
  • 2013年1月17日、初ソロミニアルバム「I」、収録曲「ONE KISS」は音源発売当日に5カ国のiTunes総合TOP、9カ国のロックチャートでTOP。

コラボレーション[編集]

出演[編集]

映画[編集]

韓国
  • VACATION (2006年)
  • 地球で恋愛中 (2006年)
  • 天国への郵便配達人[12] 日韓共同制作「テレシネマ7」より 主演 (シン・ジェジュン役)(韓国2009年11月、日本2010年5月上映)
  • コードネーム:ジャッカル(2012年)

テレビドラマ[編集]

  • 素直になれなくて (2010年4月-6月、フジテレビ) - パク・ソンス役[13]
  • 보스를 지켜라(ボスを守れ) (2011年8月-9月、韓国SBSテレビ)- チャ・ムウォン役[14][15]
  • Dr.JIN(2012年5月~、韓国MBC)キム・ギョンタク役

ミュージック・ビデオ[編集]

監督[編集]

  • 2011年 - JYJワールドツアーコンサートのアジア地域で開催された公演の総監督を務め、音楽、振付、舞台効果、音響、照明、衣装などすべてを演出した。
  • 2011年 - JYJワールドコンサートでの舞台監督としての実績を評価され、韓国の新体操の妖精ソン・ヨンジェの初ガラショー(2011年6月11、12日高麗大学ファジョン体育館特設ステージで開催された「LG Whisen Rhythmic All Stars 2011」)の舞台監督として音楽選定および編曲、舞台効果、振り付け、衣装スタイリングまで演出した。

コンサート活動[編集]

ツアー

  • Solo Fan meeting
日付 都市 場所 人の数
2011年12月10日 上海 中国 上海長寧国際体操センター 5,500
2012年02月05日 トルコ トルコ トルコアンカラ大学 600
2012年05月23日 台北 台灣 ATT BOX 2,500
2012年10月20日 南京 中国 南京オリンピックセンター体育館 5,000
2012年10月23日 バンコク タイ Bitec Hall 5,000
2012年11月03日 ジャカルタ インド Mata Elang International Stadium 4,000
2012年11月09日 ホーチミン ベトナム ベトナムサイゴンコンベンションセンター 3,500
  • 1st Asia Tour - Your,My&Mine mini concert&Fan meeting
日付 都市 場所 人の数
2013年01月26日 高陽市 韓国 KINTEX 8000
2013年01月27日 8000
2013年02月17日 バンコク タイ BITEC Hall 5,000
2013年03月17日 上海 中国 上海大舞台 6,000
2013年03月24日 香港 HKCEC Hall 4,000
2013年04月06日 南京 南京オリンピックセンター体育館 4,000
2013年04月13日 台北 台灣 台灣大学体育館 4,000
2013年06月24日 横浜 日本 横浜アリーナ 15,000
2013年06月25日 15,000
2013年06月26日 15,000
  • 1st Solo Album Asia Tour - WWW
日付 都市 場所 人の数
2013年11月02日 ソウル特別市 韓国 COEX Hall D 7,000
2013年11月03日 7,000
2013年11月15日 横浜 日本 横浜スタジアム 30,000
2013年11月16日 30,000
2013年11月23日 台北 台灣 台灣大学体育館 4,000
2013年12月07日 南京 中国 南京五台山体育館 7,000
2013年12月08日 3,000
2103年12月17日 大阪 日本 大阪城ホール 11,000
2103年12月18日 11,000
2014年01月04日 釜山 韓国 BEXCO 4000
2014年01月11日 光州 韓国 ヨムジュ体育館 4000
2014年01月22日 名古屋 日本 日本ガイシホール 8000
2014年01月23日 8000
2014年01月25日 ソウル特別市 韓国 高麗大学校 ファジョン体育館 5000
2014年01月26日 5000

受賞歴[編集]

  • 2010年度「第14回日刊スポーツ・ドラマグランプリ」春ドラマ選考において助演男優賞部門で1位になるとともに、「素直になれなくて」も作品賞部門で1位。年度末に行われる予定だった年間決選投票は、東日本大震災の為、実施されず[16]
  • 2011年12月31日、2011「SBS演技大賞」ニュースター賞を、「ボスを守れ」で共演のワン・ジヘなどと受賞[17]
  • 2012年12月30日、2011年MBC演技大賞「ドクターJIN」で新人賞受賞。

出典・脚注[編集]

  1. ^ Sony Magazines 書籍『Tomorrow-000777days-』25、26ページ参照。
  2. ^ “인기보다는 좋아서 할뿐이죠”” (朝鮮語). 문화닷컴(文化ドットコム). 文化日報 (2004年3月31日). 2011年1月27日閲覧。
  3. ^ 동방신기 세 멤버 각각 7천, 6천, 4천만원 투자” (朝鮮語). 오마이뉴스(オーマイニュース) (2009年9月4日). 2011年1月18日閲覧。
  4. ^ `박유천 이사, 김준수 사장` 동방신기, 화장품 회사 CEO 변신” (朝鮮語). 매일경제(毎日経済). 毎経インターネット (2009年4月28日). 2011年1月18日閲覧。
  5. ^ 「東方神起 英雄チェジュン 花美男に」Innolife(Digital YTN&Joynews24&inews24)2007年8月22日。
  6. ^ 来日記念シングル「HUG」(2004年11月 rhythm zone)参照。
  7. ^ 『読売新聞(夕刊)』「ポップスタイルvol.138」2008年12月17日。
  8. ^ [피플Q|김현중의 ‘꽃남’들] 김현중 “절친 재중은 한집살림, 라이벌 유천은 술친구”” (朝鮮語). 동아닷컴(東亜ドットコム) (2010年11月22日). 2011年1月27日閲覧。
  9. ^ 영웅재중, '고향 친구' 신인가수 태군 뮤비 출연” (朝鮮語). 머니투데이 스타뉴스(マネートゥデイ スターニュース). マネートゥデイ (2009年1月12日). 2011年1月27日閲覧。
  10. ^ 「2年ぶりアルバムの 東方神起「イメチェンに期待を」」YONHAPNEWS・nifty、2008年9月26日付。2008年10月閲覧。
  11. ^ 「東方神起ヒーロー・ジェジュンのリメイク曲「忘れられた季節」が大人気?」 、IBTimes、2008年9月28日。2008年10月閲覧。
  12. ^ 日韓合作「天国の郵便配達人」記者会見動画①東方神起ジェジュン、はじめての映画を語る』11月10日1時30分。navicon・ニュース
  13. ^ 東方神起のジェジュン、日本ドラマ『素直になれなくて』に出演innolife.net、2010年3月9日。
  14. ^ 김재중, 안정된 연기력을 선보이며 중견연기자의 칭찬릴레이이끌어’ SBS '보스를 지켜라'” (朝鮮語). SBS콘텐츠허브 연예뉴스(SBSコンテンツハブ 芸能ニュース) (2011年7月18日). 2011年8月8日閲覧。
  15. ^ '보스' 김재중, 자연스러운 연기로 안방극장 '합격점'” (朝鮮語). 마이데일리(マイデイリー) (2011年8月4日). 2011年8月8日閲覧。
  16. ^ 2010年度「第14回日刊スポーツ・ドラマグランプリ」春ドラマ選考結果
  17. ^ 김재중 "쉽게 받을 수 없었던 소중한 상..감사"、(朝鮮語). 머니투데이 스타뉴스(マネートゥデイ スターニュース). マネートゥデイ (2012年1月1日).

外部リンク[編集]