ソヒョン

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ソヒョン
基本情報
出生名 ソ・ジュヒョン(徐朱玄)[1]
出生 1991年6月28日(22歳)
韓国ソウル
血液型 A型
学歴 東国大学校演劇映画科在学中
出身地 韓国の旗 韓国ソウル
ジャンル K-POP
職業 歌手,女優,モデル,MC
活動期間 2007年 - 現在
レーベル SMエンターテインメント
共同作業者 少女時代
公式サイト 少女時代 日本公式HP少女時代(Girls' Generation) 公式HP少女時代テティソ(girls' generation-TTS) 公式HP
ソヒョン
各種表記
ハングル 서현
漢字 徐賢、徐贤、徐玄
発音: ソヒョン
ローマ字 Seohyun
各種表記(本名)
ハングル 서주현
漢字 徐朱玄[1]
発音: ソ・ジュヒョン
ローマ字 Seo Joo Hyun
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ソヒョン (서현、Seohyun、徐賢、徐贤、徐玄、本名:ソ・ジュヒョン (서주현、Seo Joo Hyun、徐朱玄[1])、1991年6月28日 - )は、韓国ソウル特別市出身の女性歌手。アイドルグループ「少女時代」のメンバー。ポジションはリードボーカル。2013年9月からは本名のソ・ジュヒョンとして、本格的に女優の活動も開始。

来歴[編集]

  • 2002年、遊園地へ行く際に地下鉄で友人と遊んでいたときに、SMエンターテインメントのキャスティング担当者にスカウトされた。その後のオーデションにも合格し、11歳で練習生となる[2]。約5年におよぶ練習生期間を経て、2007年に16歳で少女時代のメンバーとしてデビュー。
  • 2007年、大永高等学校に入学、2008年、芸能活動に専念する為、全州芸術高等学校へ転校。
  • 2010年2月、全州芸術高等学校を卒業、同年3月東国大学校演劇映画科に入学[3]
  • 2010年2月から2011年4月、MBCのバラエティ番組「私たち結婚しました」にて、ロックバンド「CNBLUE」のチョン・ヨンファと仮想夫婦として共演。
  • 2012年2月から2013年4月、MBCの音楽番組「ショー!音楽中心」にてテヨンティファニーと共にMCを務める。
  • 2012年5月から、テヨン、ティファニーとのユニット「少女時代-テティソ」としても活動。
  • 2013年9月28日から放送された、SBSドラマ「熱愛」に、主人公が初恋をする女子大生ハン・ユリム役として第1話から第5話まで出演[4][5]。主人公カン・ムヨルの子役を演じた俳優イ・ウォングンとは、ビジュアルカップルとして話題になり[6]、ソヒョンの演技は視聴者達に合格点の評価を得た[7]

人物[編集]

  • 少女時代のマンネ(末っ子)として、妹のようにかわいがられている。少女時代のメンバー達からは、時にはいたずらでだまされたり、からかわれる。
  • 非常に礼儀正しい性格で、所属事務所に練習生時代から「模範生」と言われていた[8]。祖母や両親に年上を敬うよう教育を受けたため、メンバーに対しても敬語を使い、言葉遣いが丁寧である。寮の管理人は、「メンバー全員礼儀正しいが、ソヒョンさんが一番よく挨拶をしてくれて、マナーが良い。」と語った。[9]
  • 若くしてデビューしてから成長していく中で、変わらず純粋で心優しい性格や、自己管理をし一生懸命に努力する姿勢が見られる人格から、熱狂的な一部のファンは「女神」とも呼ぶ。英語圏のファンからは「Seobaby」と呼ばれることもある。
  • 健康に良い食べ物を好み、特にさつまいもが好物であることが有名。
  • 綺麗好きでゆっくりしている所があるらしく、デビュー当時、歯磨きは1度に2回行い約10分かけるので、他のメンバーから洗面台を早く交代してと言われていた。入浴にも時間がかかるとメンバーに番組で暴露された。
  • 2011年に、尊敬する人物は潘基文国連事務総長だと語っていた。それは自叙伝に感動したことがきっかけである。2011年8月には、「アフリカ子ども支援プロジェクト」の記念行事で潘基文事務総長と面会が果たせた[10][11]
  • 2011年10月には、ユニセフのソウル大使に任命された。また2012年麗水万博では、国連館の広報大使に任命された[12]
  • 趣味は音楽鑑賞とピアノ演奏。また、多くの本を読む読書好きな人としても有名だ。特に自己啓発本を好む。親元を離れて若くして社会に出たので、辛いことがあっても親に相談ができず、自己啓発本を読んで問題を解決してきたからだという。
  • 各国言語の発音習得が良いと言われている。些細なミスはあるが中国語が得意である。英語の発音も良い。また日本語の勉強に熱心で日本語も上手い。日本のドラマが大好きで日本にとても興味があり、母親と一緒に日本語の勉強を熱心にしていると番組で語ったことがある。
  • 特技はピアノ演奏。彼女の母親はピアノ学院の院長で、幼い頃からピアノの教育を熱心に受けてきた為、ピアノの腕前は熟達している。バイオリンの演奏も多少できる。また、2010年出演したバラエティ番組「私たち結婚しました」がきっかけで、ギターも弾けるようになった。その番組終了後も、所属事務所でギターのレッスンを受けたり自己練習をして、現在は観客の前で披露できるまでになっている。ギター演奏[13]の他にも、一番の特技であるピアノ演奏[14]は、テレビ番組やコンサートで、何度か披露している。
  • 2011年に語った好きな言葉は「最後の勝者は善人である。」[15]
  • 子供の頃の夢は、外交官ピアニスト女優だったが、2007年デビュー後の大きな夢は、女優として、「のだめカンタービレ」のような日本のドラマに出演すること。2007年にこの夢を語った後、2011年にも「日本のドラマに出演する夢は今も持っています。最近は「ホタルノヒカリ」も大好き。」と語っている[16] [17]。その夢を持ちながら、少女時代としての歌手活動と並行して、演技レッスンも積んできた。2007年のデビューから6年後の2013年9月、SBSドラマ「熱愛」にて韓国で初めて正式に女優デビューしたが[18]、日本のドラマ出演の夢はまだ叶えられていない。
  • 上記のドラマ「熱愛」で共演した俳優イ・ウォングンは、2013年9月23日制作発表記者会見で、ソヒョンの実際の性格について、「ソヒョンはとても明るくてすぐに仲良くなれるパワーがある。ソヒョンの親しみやすさで現場の雰囲気がとても明るくなった。」と語っている[19]
  • 2013年11月19日ソヒョンは、現在在学中である東国大学に、奨学金として1億ウォンを寄付した。寄付に到るきっかけは「大きな夢を持っていても家庭事情で勉強を辞めざるを得ない友人らの為。」だという。最も感銘を受けた授業についての質問には「日本語の授業が最も楽しかったです。」と答えた[20]

エピソード[編集]

  • 小学5年生でスカウトされて、その時は意図せずオーディションに参加することになった為、他の子のようにアイドルの歌やダンスは準備していなかった。ソヒョンは、小さい頃から習っていたバレエを踊った。「ピアノと子犬が好きです。」と自己紹介した後、童謡を歌う当時の映像は今も残っている[21]
  • デビュー当時、日本のアニメ「ケロロ軍曹」が大好きだった。それを知ったファンがケロロのステッカーを1千枚も送ってきた為、少女時代の寮が一時期、ケロログッズ一色になったことがあるという。
  • デビュー当時は両親の教えにより時間や金銭の管理もきっちりとしていたが、最近はすっかり柔軟になり、そういう面もなくなったと言われている。大学の友人は、「ソヒョンが「私の方が皆より先に社会に出て、お金を稼いでいる立場なんだから当然だよ。」と言って食事を頻繁に奢ってくれる。」と、2011年のTV番組で語っている。[22]
  • デビュー当時は男性とあまり打ち解けられなかったが、2010年2月から約1年間、バラエティ番組「私たち結婚しました」で歌手のジョン・ヨンファ(CNBLUE)と仮想夫婦として共演し、純粋な性格はそのままではあるが、少しずつ男性とも打ち解けられるようになっていった。ソヒョンは、国際年齢で18~19歳(韓国年齢では19歳~20歳)の間の撮影だった為、幼さが残る少女から大人の女性へ少しずつ成長していく姿を見せた。番組中で2人がYouTubeに投稿した「バンマルソング(ため口ソング)」は話題となり、400万回以上再生されている。「ヨンソカップル」と呼ばれ、アジアを中心とした海外でも、今も根強いファンがいる。純粋な2人の姿から初恋の感覚を得られる番組になったと、後に番組スタッフが語った。
  • 上記の「私たち結婚しました」番組内で韓国の第一種普通免許を取得したため、トラックも運転可能だが、まだ運転はおぼつかない。2013年2月のインタビューで、「ドライブがしてみたいけど、免許はタンスのこやしになってます。」と言った。[23]
  • 日本のドラマ「のだめカンタービレ」のマニアとも言えるほどの大ファンであった為、主演者達のファンでもあった。劇場版「のだめカンタービレ」の宣伝で上野樹里が韓国を訪れた際、上記の番組内で対面を果たせた。
  • 練習生時代は脱退したメンバーのイ・ファニと仲が良かった。ソヒョンは彼女について、「5年間、同じグループになると思いながら練習生生活を送り、デビューメンバーを決めるショーケースまで終わらせたが、デビューメンバーリストにファニの名前は無かった。」「自分がデビューする嬉しさより、彼女が脱落したことへの申し訳なさの方が大きかったので、しばらくは練習室で会っても顔も合わせられずにいた。しかし、ある日彼女のほうから私を呼んでくれて2人で泣き続けた。現在も互いの夢を応援しあう無二の親友です。」と語った[24]。その後も仲が良く、2人でバスケットボールの試合観戦をしたり、2012年はソヒョンの誕生日の写真に笑顔のファニの姿が確認できる[25]
  • 上記番組[26]内の別コーナーで、「若者の貴方から、成功を目指している他の若者達に何かアドバイスを伝えて下さい。」と質問を受け、「若い人達は成功を夢見て、成功と失敗にあまりにも囚われているかもしれません。でも、成功とか失敗という事に必要以上に縛られないで、自分の生きる目的や価値観を確立していく事のほうが大事なのではないかなと私は思います。」と答えた。
  • 一緒に練習生時代を過ごしたチャン・ハジンは、「練習生達は、毎日鼻血が出るようにつらいトレーニングを努力していたが、勉強もできる人が多かった。中でもソヒョンは常に成績が上位だったし、本もたくさん読んでいた。それなのに、芸能人はバカという偏見にいつもさらされていて苦しかった。」と、彼女はソヒョンについて聞かれたわけではないのに、ソヒョンの名前を出して証言した[27]
  • SBSのクイズ番組「1億クイズショー」に出演した際、放送開始以来初の全問正解を達成した[28]
  • 同じ91年生まれのアイドル達と、男女問わず自然な友人関係として仲が良い。2013年ソウルコンサートでは、KARAのニコルやSHINeeのキーやミンホ、INFINITEなどが友人として観に来てくれたことに、ソヒョンは感謝の意を公で表した[29]
  • 豆腐(トゥブ)」という名前のを飼っている[30]
  • 2013年9月、女優としてデビューしたSBSドラマ「熱愛」では、俳優イ・ウォングンとの純情で初々しいキスシーンが、初恋カップルの花びらキスとして話題になった[31][32]。その制作発表記者会見でソヒョンは「オファーを受けた時は、私はたった4~5回の出演の中で、キスシーンがあるとは全く知らなかった。初日の撮影でキスシーンがあることを、前日にはじめて聞いて、とても慌てました。本当に恥ずかしかった。」と話した[33][34]。また、この作品に出演した理由を聞かれ、「動物好きなところなどが私と似ていたし、劇中の両親と実際の両親も同じくらい似ている点が多かったので、出演を決心した 。」と語った[35]。劇中で高校生と恋をするが自身はどう思うかとの質問に、「私は、愛する気持ちに年齢は関係ないものだと思う。好きという感情が生れたら、高校生とでも恋愛できるし、相手の年齢は何歳でも大丈夫です。」とし、過去の考えとの比較に対しては「以前のバラエティ番組で見られた当時の私と、今の私は考え方が違います。そのような番組の後かなりの年月が経ち、今の私は、もっとオープンマインドです。」と答えた。さらに、自身の初恋についての質問には、「人であるから、誰かを好きになる感情は持っていたと思うが、切ない初恋の経験はまだ出来なかった。私にとって、初恋とは、まだ明確に定義する事が出来ない様です。」「私が経験できなかったことを経験できるのが、演技することへの魅力のひとつ。今回は早く死ぬ役だが、演技は長く続けたい。」と語っている[36][37]
  • 2013年10月18日、自己探求領域というインタビューでソヒョンは、演技とは:「私をときめかせてくれる。今後発展させていきたい。」、音楽とは:「いつも一緒にいたい友達。」、少女時代とは:「運命が導いてくれた最高の縁。」、愛とは:「まだ難しいが、必ず必要。」、現在の理想のタイプは:「前向きで、公私の別をわきまえて仕事と愛に最善を尽くせる人。」、最近ソヒョンの考えていることは:「すべてが楽しい♬」と答えている。このインタビュー後、記者は、彼女自身が前向きな人だと評している[38]

音楽活動[編集]

共同曲[編集]

  • 「オッパナッパ」(오빠 나빠)(2008年、ジェシカティファニーとの期間限定ユニット参加)
  • 「チャラジャチャ」 (2009年、チュ・ヒョンミとのデュエット)
  • 「Let's Go」(2010年11月、G20首脳会議ソウル開催キャンペーンゾング、韓国語版と英語版、少女時代以外のアイドル達との1度限り20人ユニットに参加)[39] 
  • 「JOURNE」(2011年、東方神起のアルバム「Keep Your Head Down」収録曲、フィーチャリングとして参加)
  • 「Dreams Come True」 (2011年、withドンヘ (スーパージュニア)、2011年アジアソングフェスティバルテーマソング、スーパージュニアのドンへとのデュエット)
  • 「Don't Say No」 (2012年、withユン・ゴン、MBC「ハイキック3 短足の逆襲」挿入歌、ユン・ゴンとのデュエット)[40]

ソロ曲[編集]

  • 「辛くても 大丈夫」(아파도 괜찮아요)(2010年5月~「鉄の王 キム・スロ」挿入歌、ソロ)[41]
  • 「待っています」(기다릴게요) (2012年、SBS「ファッション王」挿入歌、ソロ)[42]

ユニット活動[編集]

出演[編集]

バラエティ番組[編集]

ドラマ[編集]

  • 熱愛(SBS、2013年9月28日から韓国で放送) - ハン・ユリム役[43][44]

声優[編集]

MC[編集]

専属モデル・専属CM・広報大使[編集]

参考文献[編集]

  • 『少女時代見聞録』少女時代研究会:編、蒼竜社、2010年
  • 『最高K-POP GIRLS vol.2』オークラ出版、2011年

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b c (朝鮮語) 서주현 한자이름.jpg 「徐 朱 玄」- 서현 갤러리 (2010年5月29日). 2012年9月27日閲覧。
  2. ^ ソヒョンのオーデション秘話 KSTARニュース 2012年
  3. ^ 少女時代ソヒョン、9日に高校を卒業 KSTARニュース 2010年
  4. ^ 少女時代 ソヒョン、SBS「熱愛」への出演確定…来月クランクイン kstyle 2013年8月26日
  5. ^ SBSドラマ 熱愛 열애  2013年9月
  6. ^ ソヒョン“少女漫画ビジュアル” 中央日報2013年09月13日
  7. ^ ソヒョン歌手でない俳優に "成功時代" OSEN 2013年10月13日
  8. ^ ソヒョンのオーデション秘話 KSTARニュース 2012年
  9. ^ 宿舎の管理人「ソヒョンのマナーは最高」 kstyle 2012年03月15日
  10. ^ 潘基文国連事務総長、少女時代に自叙伝プレゼント 中央日報、2011年8月13日
  11. ^ 少女時代ソヒョン、『強心臓』で国連事務総長との出会いを告白 KSTARニュース2011年9月14日
  12. ^ ソヒョン、2012麗水国際博覧会の国連館広報大使に任命 Kstyle 2012年05月03日
  13. ^ ソヒョン「Speak Now」 MBC Kpop video 2013年1月14日
  14. ^ トラップ バイオリン ピアノバージョン SMTOWNGLOBAL Twitter 2013年7月17日
  15. ^ NHK「MUSIC JAPAN」2011年6月8日放送「少女時代スペシャル」より。
  16. ^ 少女時代ソヒョン"日本のドラマ出演したい" 韓国日報2007/11/22
  17. ^  ソヒョン4年前に語った日本のドラマ出演したい夢。今もその夢は持っています。 韓国日報2011.06.28
  18. ^ ソヒョン歌手でない俳優に "成功時代" OSEN 2013年10月13日
  19. ^ ソヒョン、実際の性格は? KFan 2013年9月23日
  20. ^ 少女時代ソヒョン、母校に奨学金として1億ウォンを寄付 KpopStarz 2013年11月20日
  21. ^ ソヒョンのオーデション秘話 KSTARニュース 2012年
  22. ^ 大学は通います gam-mag 2011年11月20日
  23. ^ セシ3月号 インタビュー soshified 2013年2月21日
  24. ^ ソヒョン、練習生時代の親友「ファニ」を思い涙2011年9月21日、韓国KBS『ビッグブラザーズ』
  25. ^ ソヒョンの誕生日パーティー写真 左から2番目がファニ Kstyle 2012年06月27日
  26. ^ ソヒョン、練習生時代の親友「ファニ」を思い涙 2011年9月21日、KBS『ビッグブラザーズ』
  27. ^ 少女時代メンバーになるところだった女性の証言 韓国経済 2013年5月10日
  28. ^ [1] 少女時代 ソヒョンは天才?「1億クイズショー」で満点…珍記録] Kstyle 2012年5月19日
  29. ^ ソヒョン“91ライン”の仲良しショットを公開 kstyle 2013年6月12日
  30. ^ 少女時代 ソヒョン、愛犬トゥブに夢中“格別な愛情をアピール” kstyle 2013年7月17日
  31. ^ ソヒョン イウォングン 国家代表初恋カップル? 中央日報2013年09月30日
  32. ^ 少女時代 ソヒョン&イ・ウォングン、初対面でキス Kstyle 2013年09月15日
  33. ^ ソヒョン「初対面でキスシーン…かなり当惑」 中央日報2013年09月25日
  34. ^ 少女時代ソヒョン、いきなりのキスシーンに困惑 シネマトゥディ2013年9月24日
  35. ^ ソヒョン動物好き獣医女子大生役 2013年9月
  36. ^ ソヒョン演技初挑戦 亜洲経済2013年9月24日
  37. ^ 初正劇に挑戦ソヒョン "早く死ぬ役だが、演技生活は長くしたい" 京郷新聞2013年9月23日
  38. ^ 自己探求領域ソヒョン KOREA ENTERTAINMENT MEDIA 2013年10月18日
  39. ^ G20ソウルサミットのテーマソングを歌うために団結 allkpop 2010年9月30日
  40. ^ ソヒョン ユン・ゴンとのデュエット曲発表 Kstyle 2012年02月10日
  41. ^ 「鉄の王 キム・スロ」ソヒョンの「つらくても大丈夫」 김수로 Part.1 maniadb 2010年6月25日
  42. ^ ファッション王OSTをソヒョンが熱唱 ワウコリア 2012年6月13日
  43. ^ 「熱愛」ソヒョン&イ・ウォングン、少女漫画のような初撮影シーン公開 kstyle 2013年09月13日
  44. ^ SBSドラマ 熱愛 열애  2013年9月
  45. ^ 少女時代のテヨンとソヒョンが韓国での『怪盗グルーの月泥棒』イベントに登場! ムビコレ 2010年 9月 10日
  46. ^ 少女時代 テヨン&ソヒョン、声優を務めたアニメーション映画の紹介映像を公開 kstyle 2013年8月13日
  47. ^ ソヒョン2012年を締めくくるMCに抜擢 Kstyle 2012年12月24日
  48. ^ 少女時代ソヒョン&f(x)クリスタル、化粧品モデルに抜擢 KSTARニュース 2010年3月2日
  49. ^ 少女時代のソヒョン、「THE FACE SHOP」のモデルに抜てき 中央日報 2011年9月20日
  50. ^ ソヒョン、2012麗水国際博覧会の国連館広報大使に任命 Kstyle 2012年05月03日
  51. ^ スヨン&ソヒョン、それぞれの春ファッションを披露 スポーツソウル 2013年4月16日

外部リンク[編集]