amazarashi

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amazarashi
基本情報
出身地 日本の旗 日本青森県むつ市
ジャンル オルタナティヴ・ロック[1]
ロック[1]
ポップ・ロック[1]
活動期間 2007年 -
レーベル レインボーエンタテインメント(2009年 - 2010年
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ(2010年 - )
事務所 レインボーエンタテインメント
共同作業者 出羽良彰編曲、プログラミング、楽器演奏等)
公式サイト amazarashi official HP
メンバー
秋田ひろむ(ボーカルギター
豊川真奈美(キーボード

amazarashi(アマザラシ)は、日本ロックバンド青森県むつ市で結成[2]ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ所属[3]。バンド名は「日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、僕らは雨曝しだが「それでも」というところ」から名付けられた[4]

メンバー[編集]

秋田ひろむ(あきた ひろむ)
ボーカル・ギター担当。本名:秋田弘(読み同じ)[5]。青森県上北郡横浜町出身[6]
音楽を始めたきっかけは、小学校6年生の時に姉が聴いていたTM NETWORKに憧れて、キーボードを購入したこと[7]と、THE BLUE HEARTSのコピーバンドを始めたこと[8]。影響を受けたアーティストに真島昌利友川カズキを、作家に寺山修司太宰治を、それぞれ挙げている[7]
豊川真奈美(とよかわ まなみ)
キーボード担当。

参加メンバー[編集]

ライブでは主に、ギター、ベースドラムを加えた5人編成で構成される[9][10]。以下はサポートメンバーとして公表されている者を記載する。

出羽良彰(でわ よしあき)
ギター・プログラミング・楽器演奏・サウンドプロデュース担当[11]。バンドマスターおよびギターサポートライブ演奏[12]
ナカムラタケフミ
ベース担当[13]
橋谷田真(はしやだ まこと)
ドラムサポートライブ演奏[14]
山本健太(やまもと けんた)
キーボード担当。豊川の活動休止に伴うサポート担当[15]

略歴[編集]

2007年 - 2009年: STAR ISSUE、あまざらし時代[編集]

2007年1月に、STAR ISSUEを結成。バンド名の由来は「希望の光のような歌を、雑誌や新聞のように定期的に発信して行きたい」から[5]。5月26日、青森県で行われたアマチュアバンドのライブイベント『グルコン Vol.17 青森 〜Joker Style Summit〜』でローランド賞を受賞した[5]

以降、バンド名をあまざらしに変更。2008年、現在の所属事務所であるレインボーエンタテインメントのA&Rが、担当アーティストのキャンペーンのために青森県内のFMラジオ局を訪れた際、番組内の地元インディーズバンドの音源を流すコーナーで楽曲を聴いたことがきっかけとなり、事務所と契約に至る[16]。また、デビューにあたり、秋田自身が人付き合いが得意でないことや詞の世界観により注目してもらう意向から、公に顔出しをせずに活動するスタンスと、詞の世界観を表したCDジャケットデザインの仕様、CDへの詩集の封入、インターネットを中心にしたプロモーション活動がとられるようになる[16]

2009年2月18日、ミニアルバム『光、再考』を青森県内のCDショップ限定で発売しインディーズデビュー[17]。6月24日に発売された、映画『蟹工船』のインスパイアアルバム『反撃。〜映画「蟹工船」インスパイア・アルバム〜』には、「闇の中 〜ゆきてかへらぬ〜」が収録された[18]

12月9日、ミニアルバム『0.』を発売。500枚限定生産のシリアル番号入りで青森県内のCDショップ限定で販売され[19]、2010年2月3日付けの有線インディーズチャートで初登場3位を記録した[20]

2010年 - 2011年: 千年幸福論[編集]

2010年2月10日には、表記をあまざらしからamazarashiに変更し、『0.』にボーナストラック1曲を追加収録した全国流通盤『0.6』を発売した[21][22]オリコン調べでは2012年までに出荷枚数で1万5千枚のロングセラーを記録する[23]

2010年4月29日、ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズへの移籍を発表し、6月9日にミニアルバム『爆弾の作り方』を発売してメジャーデビューした[24]。タイトル曲「爆弾の作り方」は、WeMade Online社のオンラインFPSゲームSTING』のイメージソングに採用された[25]。12月には、収録曲「夏を待っていました」のミュージックビデオが、第14回文化庁メディア芸術祭 エンターテイメント部門で優秀賞を受賞[26][27]3DCG Awardsでは一般アニメーション部門で最優秀賞を受賞した[28]。2011年1月19日に発売されたコンピレーションアルバム36.5℃』に、収録曲「無題」が収録された[29]

2010年11月24日、メジャー2枚目のミニアルバム『ワンルーム叙事詩』を発売した[30]。収録曲「クリスマス」のミュージックビデオは、フランスで行われたアヌシー国際アニメーション映画祭と、スペースシャワーTVSPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 2011』のALTERNATIVE VIDEO部門に、それぞれノミネートされた[31]ほか、2011年12月には第15回文化庁メディア芸術祭の推薦作品として選出、2012年5月には国際短編映画祭『ショートショートフィルムフェスティバル&アジア 2012』のミュージックShort部門にノミネートされ上映されるなど、評価を得た。

2011年1月8日、TBS系ドラマ『ヘブンズ・フラワー The Legend of ARCANA』(川島海荷主演)の主題歌に、楽曲「アノミー」が起用される事が発表され[32][33][34]、3月16日に、同曲を収録したメジャー3枚目のミニアルバム『アノミー』を発売した[35]。アルバムからは「アノミー」と「この街で生きている」のミュージックビデオが制作され、「アノミー」のミュージックビデオは、アメリカで行われたコンピューターグラフィックの展覧会『SIGGRAPH』にノミネートされた。また「この街で生きている」のミュージックビデオは、初の実写映像で制作された。

2011年6月17日、amazarashi初ライブとなる「amazarashi 1st LIVE「この街で生きている」」が渋谷WWWで行われた[36][37]。ライブは、楽曲に込めたメッセージを最も伝えたいという秋田の意向により、ステージ前面に紗幕を張りながら映像を投影する裏で演奏を行う、姿を現さない演出で行われており[38]、以後そのスタイルは継続されている。公演は500人の定員に対し3000人の先行予約の応募があり[39]、チケットは一般発売日に即日完売し、9月19日に恵比寿LIQUIDROOM ebisuでの追加公演も行われた[40][41][42]

2011年11月16日、新曲のみで構成された初のフルアルバム『千年幸福論』が発売された[43][44]。アルバムからは「空っぽの空に潰される」と「古いSF映画」のミュージックビデオが制作され、「古いSF映画」のミュージックビデオは、スペースシャワーTV『SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 2012』にノミネートされた。本作のキャンペーンとして、アルバム発売前には、TOKYO FMRADIO DRAGON』の企画として先行リスナー試聴会が行われたほか、11月12日には福岡FM FUKUOKAタワーレコードの共同主催による招待制試聴会『amazarashi "千年幸福論" 視聴プレミアムイベント 〜千年と幸福のサトリ〜』が開催された。

2012年: ラブソング[編集]

1月28日、ワンマンライブ「amazarashi LIVE「千年幸福論」」を渋谷公会堂で開催。チケットは即日完売となり[39]、追加2公演も発表され[45]、3月16日にSHIBUYA-AX、3月23日にumeda AKASOでそれぞれ公演が行われた。

3月11日、前年に起きた東日本大震災を受け、震災直後の2011年3月16日に公開した詩[46]を「祈り」のタイトルで楽曲化し、自身の公式ウェブサイト上で公開した[47]。16日には、6月30日から7月8日にかけて、自身初となる3都市3公演のライブツアー「amazarashi LIVE TOUR 2012「ごめんなさい ちゃんといえるかな」」の開催を発表[48]、後に福岡での追加公演を発表、4都市4公演のライブツアーとなった[49]

6月13日、2枚目のフルアルバム『ラブソング』が発売された[50]。発売に先がけ、公式ウェブサイト上では収録曲の先行公開が行われた。まず、4月23日から24日までの24時間限定で、「アポロジー」の試聴が行われた[51]。続く5月16日より、リード曲「ナモナキヒト」のミュージックビデオのフルサイズが公開[49]され、次いで6月4日より、タイトル曲「ラブソング」のミュージックビデオのフルサイズが公開[52]された。本作のプロモーション活動において、タワーレコードが展開する意見広告キャンペーン「NO MUSIC, NO LIFE?」シリーズのポスターに参加。アルバムのアートワークに登場する仮想キャラクター「アキタ」と重ね合わせた状態で、秋田自身がデビュー以来初めて姿を公開し、5月11日から掲載された[53]。また、収録曲「ナモナキヒト」は、日本テレビ音龍門』およびKBCテレビ『V3』の各2012年6月度エンディングテーマに起用され、「ラブソング」のミュージックビデオは、スペースシャワーTV『SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 2013』にノミネートされた。

11月14日、公式モバイルサイト『APOLOGIES』がサービス開始。サイト内では、秋田自身のブログが開設された。また、12月3日には、カルチャーサイト『型破リヰナ』において、秋田によるコラム「ゲーム、再考」の連載が開始された。

11月28日、ライブツアー「ごめんなさい ちゃんといえるかな」のZepp DiverCity公演の模様を収めた初の映像作品『0.7』がDVDで発売された[54]オリコンチャートでは週間DVD総合ランキングにて初登場10位を記録[55]し、デビュー以来初のトップ10入りとなった。発売前日の11月27日には、全国7か所の映画館にて、DVD未収録の映像を含めた劇場上映イベント「amazarashi「0.7」ONE NIGHT CINEMA LIVE」を開催[56]。次いで11月30日、2度目の渋谷公会堂公演となるワンマンライブ「amzarashi LIVE「0.7」」を開催。会場後方にもスピーカーを設置したサラウンドシステムを採用して公演を行った[57]

2013年 - 現在[編集]

4月10日、メジャー4枚目のミニアルバム『ねえママ あなたの言うとおり』が発売された[58]。オリコンチャートでは週間アルバムランキングにて初登場8位を記録し、CD作品初のトップ10入りで自己最高位を記録した[59]。発売に先がけ、公式ウェブサイト上では特設ページが開設され、収録曲の先行公開が行われた。まず3月15日から16日までの24時間限定で、「ジュブナイル」の音源試聴が行われ[60]、試聴期間終了後の3月19日に「ジュブナイル」のミュージックビデオのフルサイズが公開された。「ジュブナイル」のミュージックビデオは、モーションキャプチャによって、秋田自身の動きを3DCGアニメーションの登場人物の動きとして取り入れる試みが行われた[61]。続く4月1日には、「性善説」のミュージックビデオのフルサイズが公開された。「性善説」のミュージックビデオは、映画監督脚本家寒竹ゆりがディレクターを務め、初のドラマ仕立ての作品となった[62]。アルバムからは「ジュブナイル」が先行シングルとして、iTunes Storeおよびレコチョクでの先行配信で発表された[63]。本作のプロモーション活動において、発売前の4月5日には福岡でFM FUKUOKA主催の招待制試聴会『ねえママ あなたの言うとおり プレミアム試聴会』が開催され、発売翌日の4月11日にはTOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』へ、デビュー以来初のメディア生出演を行った[64][65]。また、収録曲「性善説」は、関西テレビ音エモン』2013年4月度"POWER PUSH!!"および関西テレビ『ミュージャック』2013年4月度エンディングテーマに起用された。5月31日から6月9日にかけて、ライブツアー「amazarashi TOUR 2013「ねぇママ あなたの言うとおり」」を開催。アルバム発売直前の4月8日に、6月1日に渋谷公会堂の追加公演が決定し、全4公演が行われることとなった[66]

8月16日、「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2013 in EZO」へ出演[67]。amazarashiとしては初のフェス出演となる[68]。8月28日、初の提供作となる中島美嘉のシングル「僕が死のうと思ったのは」が発売された。本作収録曲のうち、表題曲「僕が死のうと思ったのは」とカップリング曲「Today」を、秋田が作詞作曲した。表題曲「僕が死のうと思ったのは」は、「一人の人間に出会って人生が変わる」ということをテーマに制作されたラブソング[69]で、本作発表以前から存在していた楽曲である[70]。中島側から楽曲制作の依頼を受けて楽曲提供が実現し[71]、有線では、J-POPリクエストランキング1位を記録[72]。カップリング曲「Today」は、本作のために書き下ろした[73]。9月30日には、LIQUIDROOM ebisuにて行われた、TK from 凛として時雨と共演した初の対バン形式ライブ『LIQUIDROOM 9th ANNIVERSARY presents "UNDER THE INFLUENCE"』に出演[74]

11月21日、メジャー5枚目のミニアルバム『あんたへ』が発売された。発売に先がけ、公式ウェブサイト上では特設ページが開設され、収録曲の先行公開が行われた。まず10月28日から29日までの24時間限定で、「あんたへ」の音源試聴が行われ[75]、試聴期間終了後の11月6日に「あんたへ」のミュージックビデオのフルサイズの公開と、「あんたへ」のiTunes Storeおよびレコチョクでの先行配信が開始された[76]。「あんたへ」のミュージックビデオは秋田自身が出演しており、秋田のパフォーマンスをアニメーションとしてトレースしたロトスコープ方式を採用し、全編CGアニメーションで制作された[76]。次いで、11月13日から14日までの24時間限定で、「匿名希望」の音源試聴が行われた[77]。本作のプロモーション活動において、発売前の11月14日には福岡で、前作に引き続きFM FUKUOKA主催による招待制試聴会『あんたへ プレミアム試聴会』が開催され、発売前日の11月19日にはTOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』に[78]、11月22日にはJ-WAVETOKYO REAL-EYES』に[79]、それぞれ秋田が生出演した。

2014年1月6日、豊川が体調不良を理由に、当面の活動を休止することを発表[80]。1月11日より、ライブツアー「amazarashi TOUR 2014「あんたへ」」を開催[81]。豊川の活動休止を受けて、キーボードには2010年までオトナモードのメンバーとして活動していた山本健太がサポートメンバーとして参加し[15]、追加公演を含め全6公演を行った[82]。ツアーの会場では、ツアー開催前日にアナウンスされたミュージックビデオ集の予約販売が開始され[82]、同作は3月26日に『anthology 1386』のタイトルで、DVDとBlu-rayで発売された[83]。発売に先がけ、公式ウェブサイト上では特設ページが開設され、作品のトレイラー映像が公開された[84]。発売前日の3月25日には、全国9か所の映画館にて、DVD未収録のライブ映像を含めた劇場上映イベント「anthology1386 cinema show」を開催[85]し、ライブ映像では未発表の新曲「ひろ」が弾き語りによって公開された[86]。また大阪では3月27日より、アートパネルなどを展示した『『antology 1386』展』が開催された[87]

5月23日、インディーズ時代のあまざらし名義にてスペシャルライブを9月9日に開催することを発表し、公演と同期した書き下ろしの小説「スターライト」の連載が公式サイト上で開始された[88]。6月7日、2度目のロックフェス参加として、石川県金沢市で開催される「百万石音楽祭2014 〜ミリオンロックフェスティバル〜」に出演[89]。9月9日、ワンマンライブ「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」を開催[90][91]し、体調不良にて休養していた豊川が本公演で復帰した。また公演終了後には、新曲「スターライト」のリリックビデオが公開された[90]

作品[編集]

フルアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番
2011年11月16日 千年幸福論 12cmCD+DVD(初回盤)
12cmCD
AICL-2319〜20(初回盤)
AICL-2321
2014年10月29日 夕日信仰ヒガシズム 12cmCD+DVD(初回盤)
12cmCD
AICL-2753〜54(初回盤)
AICL-2755

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番
2009年2月18日 光、再考 12cmCD REP-017
2009年12月9日(限定盤)
2010年2月10日(全国盤)
0.
0.6
12cmCD REP-026
REP-028
2010年6月9日 爆弾の作り方 12cmCD AICL-2128
2010年11月24日 ワンルーム叙事詩 12cmCD AICL-2195
2011年3月16日 アノミー 12cmCD AICL-2240
2012年6月13日 ラブソング 12cmCD AICL-2380(初回盤)
AICL-2381
2013年4月10日 ねえママ あなたの言うとおり 12cmCD+DVD(初回盤)
12cmCD
AICL-2527〜28(初回盤)
AICL-2529
2013年11月20日 あんたへ 12cmCD+DVD(初回盤)
12cmCD
AICL-2603〜04(初回盤)
AICL-2605

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
2012年11月28日 0.7 DVD+12cmCD(初回盤)
DVD
AIBL-9252〜53(初回盤)
AIBL-9254
2014年3月26日 anthology 1386 DVD
Blu-ray
AIBL-9300
AIXL-50

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
2009年6月24日 反撃。〜映画「蟹工船」インスパイア・アルバム〜 12cmCD KSCL-1415 闇の中 〜ゆきてかへらぬ〜
2011年1月19日 36.5℃ 12cmCD CRCP-40288 無題

ライブ[編集]

ツアー[編集]

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
川崎健司 あんたへ
寒竹ゆり 性善説
stubble 「空っぽの空に潰される from「0.7」at Zepp DiverCity Tokyo」
3LDK この街で生きている」「カルマ(Live at Shibuya WWW 2011.6.19)」
関和亮 空っぽの空に潰される
YKBX 光、再考」「夏を待っていました」「アノミー」「古いSF映画」「クリスマス」「ジュブナイル」「ナモナキヒト」「ラブソング

脚注[編集]

  1. ^ a b c Amazarashi - アマザラシ - キューブミュージック・2014年7月19日閲覧。
  2. ^ “Biography”. amazarashi オフィシャルウェブサイト. http://www.amazarashi.com/bio/index.html 2011年9月1日閲覧。 
  3. ^ “amazarashi”. Sony Music. http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/AI/amazarashi/index.html 2011年9月1日閲覧。 
  4. ^ “amazarashi特集記事 初のメールインタビュー実現! 2ページ”. ナタリー. http://natalie.mu/music/pp/amazarashi04/page/2 2011年9月1日閲覧。 
  5. ^ a b c “グルコン Vol.17 青森 〜Joker Style Summit〜/開催レポート”. グルーヴィン楽器. (2007年5月26日). http://groovin.co.jp/gbc/aomori17.htm 2011年9月7日閲覧。 
  6. ^ やまだともこ (2011年11月1日). “厭世の果てに見い出された『千年幸福論』という希望”. ROOFTOP. http://rooftop.cc/interview/003707.php?page=2 2012年1月11日閲覧。 
  7. ^ a b “amazarashi特集記事 初のメールインタビュー実現! 1ページ”. ナタリー. http://natalie.mu/music/pp/amazarashi04 2011年9月1日閲覧。 
  8. ^ REAL=EYES STAFF (2011年4月15日). “amazarashi"スタジオ潜入"インタビュー”. FM J-WAVE. http://www.j-wave.co.jp/blog/realeyes/archives/2011/04/amazarashi.html 2014年1月8日閲覧。 
  9. ^ 古川純基 (2011年9月19日). “amazarashi @ 恵比寿リキッドルーム”. RO69. http://ro69.jp/live/detail/57879 2012年4月6日閲覧。 
  10. ^ 柴那典 (2012年2月9日). “amazarashi『千年幸福論』(2012年1月28日 渋谷公会堂)「拡張現実」としてのamazarashiライブ”. CINRA.NET. http://www.cinra.net/review/20120209_music_amazarashi.php 2012年4月6日閲覧。 
  11. ^ CDブックレットクレジット記載
  12. ^ “デワ ヨシアキ 〜Official web site〜”. RAINBOW ENTERTAINMENT. http://dewayoshiaki.syncl.jp/?p=custom&id=13175401 2012年4月6日閲覧。 
  13. ^ DVD『0.7』ブックレットクレジット記載
  14. ^ 橋谷田真. “真に恐れ入りますが・・・”. livedoor Blog. http://blog.livedoor.jp/tradgroove/ 2012年4月6日閲覧。 
  15. ^ a b “Twitter / kentayamamoto: 今日から始まるamazarashiツアーに参加させていただき ...”. Twitter. (2014年1月11日). https://twitter.com/kentayamamoto/status/421852366829518848 2014年2月12日閲覧。 
  16. ^ a b “CDもライブでも顔出しなし――「amazarashi」って誰?(1/2)”. 日経トレンディネット. (2012年6月18日). http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20120611/1041462/?ST=life&P=1 2014年1月12日閲覧。 
  17. ^ 後藤豪「あまざらし:ハードフォークユニット、全国目指す 県内限定で初アルバム/青森」、毎日新聞、2009年5月19日。
  18. ^ “映画「蟹工船」のインスパイアアルバムは一般公募で集められた全17曲”. RO69. (2009年5月26日). http://ro69.jp/news/detail/21097 2011年9月1日閲覧。 
  19. ^ “謎のてるてる坊主“amazarashi”、青森県限定盤リリース”. BARKS. (2009年12月7日). http://www.barks.jp/news/?id=1000056067 2011年9月1日閲覧。 
  20. ^ “amazarashi、ミニアルバム『0.6.』の全曲試聴をスタート”. RO69. (2010年2月3日). http://ro69.jp/news/detail/30882 2011年9月7日閲覧。 
  21. ^ “恐山を抱く青森県の超個性派バンドamazarashi、遂に全国盤をリリース”. BARKS. (2010年1月15日). http://www.barks.jp/news/?id=1000057327 2011年9月1日閲覧。 
  22. ^ “amazarashiのミニアルバム『0.』が『0.6.』としていよいよ全国発売へ”. RO69. (2010年1月17日). http://ro69.jp/news/detail/29882 2011年9月1日閲覧。 
  23. ^ ““姿を見せない”amazarashi、映像で世界観を強く発信”. ORICON. (2012年9月3日). http://biz-m.oricon.co.jp/news/data/876.shtml?cat_id=oc0322 2014年1月12日閲覧。 
  24. ^ “amazarashi、遂にメジャーから物騒な「爆弾の作り方」を発表”. BARKS. (2010年4月29日). http://www.barks.jp/news/?id=1000060673 2011年9月1日閲覧。 
  25. ^ “amazarashi、「爆弾の作り方」がオンラインゲームSTINGのイメージソングに”. BARKS. (2010年6月2日). http://www.barks.jp/news/?id=1000061572 2011年9月1日閲覧。 
  26. ^ “2010年 文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 優秀賞 夏を待っていました/amazarashi”. 文化庁メディア芸術祭. http://plaza.bunka.go.jp/festival/2010/entertainment/natsuwomatte/ 2011年9月1日閲覧。 
  27. ^ “amazarazhi、「夏を待っていました」PVが文化庁メディア芸術祭 優秀賞を受賞”. BARKS. (2010年12月9日). http://www.barks.jp/news/?id=1000066319 2011年9月1日閲覧。 
  28. ^ “栄誉の殿堂「amazarashi 夏を待っていました」”. 3DCG Awards. http://www.3dcgawards.com/2011/dendou/2010anim_best.html 2011年9月1日閲覧。 
  29. ^ “amazarashi、踊ってばかりの国らが参加のコンピ『36.5℃』、リリースイベントが決定”. RO69. (2011年1月20日). http://ro69.jp/news/detail/46739 2011年9月1日閲覧。 
  30. ^ “amazarashi、超問題作『ワンルーム叙事詩』クロスレビュー”. BARKS. (2010年11月15日). http://www.barks.jp/news/?id=1000065723 2011年9月1日閲覧。 
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  34. ^ “amazarashi、川島海荷初主演ドラマの主題歌に決定”. BARKS. (2011年1月12日). http://www.barks.jp/news/?id=1000066957 2011年9月1日閲覧。 
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  40. ^ “amazarashi、初ライブ『この街で生きている』の追加公演を発表”. RO69. (2011年5月16日). http://ro69.jp/news/detail/51352 2011年9月7日閲覧。 
  41. ^ “amazarashi、1stライヴの追加公演が早くも決定”. BARKS. (2011年5月16日). http://www.barks.jp/news/?id=1000069950 2011年9月7日閲覧。 
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外部リンク[編集]