amazarashi
| amazarashi | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | STAR ISSUE あまざらし |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック |
| 活動期間 | 2007年 - 現在 |
| レーベル | レインボーエンタテインメント(2009年 - 2010年) ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ(2010年 - ) |
| 事務所 | レインボーエンタテインメント |
| 共同作業者 | デワヨシアキ(編曲、プログラミング、楽器演奏等) |
| 公式サイト | http://www.amazarashi.com/ |
| メンバー | |
| 秋田ひろむ(ボーカル、ギター) 豊川真奈美(キーボード) |
|
amazarashi(アマザラシ)は、日本のロックバンド。青森県むつ市在住[1]。ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ所属[2]。バンド名は「日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、僕らは雨曝しだが「それでも」というところ」から名付けられた[3]。
目次 |
メンバー [編集]
- 秋田ひろむ(あきた ひろむ)
- ボーカル・ギター担当。本名:秋田弘(読み同じ)[4]。青森県上北郡横浜町出身[5]。
- 音楽を始めたきっかけは、小学校6年生の時に姉が聴いていたTM NETWORKに憧れて、キーボードを購入したこと[6]。影響を受けたアーティストに真島昌利と友川カズキを、作家に寺山修司と太宰治を、それぞれ挙げている[6]。
- 豊川真奈美(とよかわ まなみ)
- キーボード担当。
参加メンバー [編集]
ライブでは主に、ギター、ベース、ドラムを加えた5人編成で構成される[7][8]。以下はサポートメンバーとして公表されている者を記載する。
- ナカムラタケフミ
- ベース担当[11]。
- 橋谷田真(はしやだ まこと)
- ドラムサポートライブ演奏[12]。
略歴 [編集]
2007年 - 2009年: STAR ISSUE、あまざらし時代 [編集]
2007年1月に、STAR ISSUEを結成。バンド名の由来は「希望の光のような歌を、雑誌や新聞のように定期的に発信して行きたい」から[4]。5月26日、青森県で行われたアマチュアバンドのライブイベント『グルコン Vol.17 青森 〜Joker Style Summit〜』でローランド賞を受賞した[4]。
以降、バンド名をあまざらしに変更。2008年、現在の所属事務所のプロモーターが、青森県内のFMラジオ局を訪れた際に番組内で流された楽曲を聴いたことがきっかけとなり、デビューが決定する[13]。デビューにあたり、秋田自身が人付き合いを苦手とすることや、詞の世界観を最も強調したいという意向から、公に顔出しをせずに活動するスタンスがとられるようになる[13]。
2009年2月18日、ミニアルバム『光、再考』を発売し、インディーズデビュー。6月24日に発売された、映画『蟹工船』のインスパイアアルバム『反撃。〜映画「蟹工船」インスパイア・アルバム〜』には、「闇の中 〜ゆきてかへらぬ〜」が収録された[14]。
12月9日、ミニアルバム『0.』を発売。500枚限定生産のシリアル番号入りで青森県内のCDショップ限定で販売され[15]、2010年2月3日付けの有線インディーズチャートで初登場3位を記録した[16]。
2010年 - 2011年: 千年幸福論 [編集]
2010年2月10日には、表記をあまざらしからamazarashiに変更し、『0.』にボーナストラック1曲を追加収録した全国流通盤『0.6』を発売した[17][18]。
2010年4月29日、ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズへの移籍とミニアルバム『爆弾の作り方』でのメジャーデビューを発表[19]し、6月9日に同作を発売した。タイトル曲「爆弾の作り方」は、WeMade Online社のオンラインFPSゲーム『STING』のイメージソングに採用された[20]。12月には、収録曲「夏を待っていました」のミュージックビデオが、第14回文化庁メディア芸術祭 エンターテイメント部門で優秀賞を受賞[21][22]、3DCG Awardsでは一般アニメーション部門で最優秀賞を受賞した[23]。2011年1月19日に発売されたコンピレーションアルバム『36.5℃』に、収録曲「無題」が収録された[24]。
2010年11月24日、メジャー2枚目のミニアルバム『ワンルーム叙事詩』を発売した[25]。収録曲「クリスマス」のミュージックビデオは、フランスで行われたアヌシー国際アニメーション映画祭と、スペースシャワーTV『SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 2011』のALTERNATIVE VIDEO部門に、それぞれノミネートされた[26]ほか、2011年12月には第15回文化庁メディア芸術祭の推薦作品として選出、2012年5月には国際短編映画祭『ショートショートフィルムフェスティバル&アジア 2012』のミュージックShort部門にノミネートされ上映されるなど、評価を得た。
2011年1月8日、TBS系ドラマ『ヘブンズ・フラワー The Legend of ARCANA』(川島海荷主演)の主題歌に、楽曲「アノミー」が起用される事が発表され[27][28][29]、3月16日に、同曲を収録したメジャー3枚目のミニアルバム『アノミー』を発売した[30]。アルバムからは「アノミー」と「この街で生きている」のミュージックビデオが制作され、「アノミー」のミュージックビデオは、アメリカで行われたコンピューターグラフィックの展覧会『SIGGRAPH』にノミネートされた。また「この街で生きている」のミュージックビデオは、初の実写映像で制作された。
2011年6月17日、amazarashi初ライブとなる「この街で生きている」が渋谷WWWで行われた[31][32]。チケットは一般発売日に即日完売し、9月19日に恵比寿リキッドルームでの追加公演も行われた[33][34][35]。
2011年11月16日、新曲のみで構成された初のフルアルバム『千年幸福論』が発売された[36][37]。アルバムからは「空っぽの空に潰される」と「古いSF映画」のミュージックビデオが制作され、「古いSF映画」のミュージックビデオは、スペースシャワーTV『SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 2012』にノミネートされた。本作のキャンペーンとして、アルバム発売前には、TOKYO FM『RADIO DRAGON』の企画として先行リスナー試聴会が行われたほか、11月12日には福岡でFM FUKUOKAとタワーレコードの共同主催による招待制試聴会『amazarashi "千年幸福論" 視聴プレミアムイベント 〜千年と幸福のサトリ〜』が開催された。
2012年: ラブソング [編集]
1月28日、ワンマンライブ「千年幸福論」を渋谷公会堂で開催。追加2公演も発表され[38]、3月16日にSHIBUYA-AX、3月23日にumeda AKASOでそれぞれ公演が行われた。
3月11日、前年に起きた東日本大震災を受け、震災直後の2011年3月16日に公開した詩[39]を「祈り」のタイトルで楽曲化し、自身の公式ウェブサイト上で公開した[40]。16日には、6月30日から7月8日にかけて、自身初となる3都市3公演のライブツアー「ごめんなさい ちゃんといえるかな」の開催を発表[41]、後に福岡での追加公演を発表、4都市4公演のライブツアーとなった[42]。
6月13日、2枚目のフルアルバム『ラブソング』が発売された[43]。発売に先がけ、公式ウェブサイト上では収録曲の先行公開が行われた。まず、4月23日から24日までの24時間限定で、「アポロジー」の試聴が行われた[44]。続く5月16日より、リード曲「ナモナキヒト」のミュージックビデオのフルサイズが公開[42]され、次いで6月4日より、タイトル曲「ラブソング」のミュージックビデオのフルサイズが公開[45]された。本作のプロモーション活動において、タワーレコードが展開する意見広告キャンペーン「NO MUSIC, NO LIFE?」シリーズのポスターに参加。アルバムのアートワークに登場する仮想キャラクター「アキタ」と重ね合わせた状態で、秋田自身がデビュー以来初めて姿を公開し、5月11日から掲載された[46]。また、収録曲「ナモナキヒト」は、日本テレビ『音龍門』およびKBCテレビ『V3』の各2012年6月度エンディングテーマに起用され、「ラブソング」のミュージックビデオは、スペースシャワーTV『SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 2013』にノミネートされた。
11月14日、公式モバイルサイト『APOLOGIES』がサービス開始。サイト内では、秋田自身のブログが開設された。また、12月3日には、カルチャーサイト『型破リヰナ』において、秋田によるコラム「ゲーム、再考」の連載が開始された。
11月28日、ライブツアー「ごめんなさい ちゃんといえるかな」のZepp DiverCity公演の模様を収めた初の映像作品『0.7』が発売された[47]。オリコンチャートでは週間DVD総合ランキングにて初登場10位を記録し、デビュー以来初のトップ10入りとなった。発売前日の11月27日には、全国7か所の映画館にて、DVD未収録の映像を含めた『0.7』の劇場上映イベント「amazarashi「0.7」ONE NIGHT CINEMA LIVE」を開催[48]。次いで11月30日、2度目の渋谷公会堂公演となるワンマンライブ「0.7」を開催。会場後方にもスピーカーを設置したサラウンドシステムを採用して公演を行った[49]。
2013年 - 現在 [編集]
4月10日、メジャー4枚目のミニアルバム『ねえママ あなたの言うとおり』が発売された[50]。オリコンチャートでは週間アルバムランキングにて初登場8位を記録し、CD作品初のトップ10入りで自己最高位を記録した。発売に先がけ、公式ウェブサイト上ではアルバムの特設ページが開設され、収録曲の先行公開が行われた。まず3月15日から16日までの24時間限定で、「ジュブナイル」の音源試聴が行われ[51]、試聴期間終了後の3月19日に「ジュブナイル」のミュージックビデオのフルサイズが公開された。「ジュブナイル」のミュージックビデオは、モーションキャプチャによって、秋田自身の動きを3DCGアニメーションの登場人物の動きとして取り入れる試みが行われた[52]。続く4月1日には、「性善説」のミュージックビデオのフルサイズが公開された。「性善説」のミュージックビデオは、映画監督・脚本家の寒竹ゆりがディレクターを務め、初のドラマ仕立ての作品となった[53]。アルバムからは「ジュブナイル」が先行シングルとして、iTunes Storeおよびレコチョクでの先行配信で発表された[54]。本作のプロモーション活動において、発売前の4月5日には福岡でFM FUKUOKA主催の招待制試聴会『ねえママ あなたの言うとおり プレミアム試聴会』が開催され、発売翌日の4月11日にはTOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』へ、デビュー以来初のメディア生出演を行った[55][56]。 また、収録曲「性善説」は、関西テレビ『音エモン』2013年4月度"POWER PUSH!!"および関西テレビ『ミュージャック』2013年4月度エンディングテーマに起用された。
2013年8月に開催されるロックフェス「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2013 in EZO」への出演が予定されており、amazarashiとしては初のフェス出演となる[57]。
作品 [編集]
フルアルバム [編集]
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 2011年11月16日 | 千年幸福論 | 12cmCD+DVD(初回盤) 12cmCD |
AICL-2319〜20(初回盤) AICL-2321 |
| 2012年6月13日 | ラブソング | 12cmCD | AICL-2380(初回盤) AICL-2381 |
ミニアルバム [編集]
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 2009年2月18日 | 光、再考 | 12cmCD | REP-017 |
| 2009年12月9日(限定盤) 2010年2月10日(全国盤) |
0. 0.6 |
12cmCD | REP-026 REP-028 |
| 2010年6月9日 | 爆弾の作り方 | 12cmCD | AICL-2128 |
| 2010年11月24日 | ワンルーム叙事詩 | 12cmCD | AICL-2195 |
| 2011年3月16日 | アノミー | 12cmCD | AICL-2240 |
| 2013年4月10日 | ねえママ あなたの言うとおり | 12cmCD+DVD(初回盤) 12cmCD |
AICL-2527〜28(初回盤) AICL-2529 |
映像作品 [編集]
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 2012年11月28日 | 0.7 | DVD+12cmCD(初回盤) DVD |
AIBL-9252〜53(初回盤) AIBL-9254 |
参加作品 [編集]
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 収録曲 |
|---|---|---|---|---|
| 2009年6月24日 | 反撃。〜映画「蟹工船」インスパイア・アルバム〜 | 12cmCD | KSCL-1415 | 闇の中 〜ゆきてかへらぬ〜 |
| 2011年1月19日 | 36.5℃ | 12cmCD | CRCP-40288 | 無題 |
ライブ [編集]
- 9月19日 「この街で生きている」 追加公演 @東京・恵比寿リキッドルーム[35]
- 3月16日 「千年幸福論」 追加公演 @東京・SHIBUYA-AX[41]
- 3月23日 「千年幸福論」 追加公演 @大阪・umeda AKASO[59]
- 11月30日 「0.7」 @東京・渋谷公会堂[60]
ツアー [編集]
- 2012年6月30日 大阪・BIG CAT
- 2012年7月1日 愛知・Electric Lady Land
- 2012年7月8日 東京・Zepp DiverCity
- 2012年8月10日 福岡・イムズホール
- 2013年5月31日 東京・渋谷公会堂
- 2013年6月1日 東京・渋谷公会堂
- 2013年6月8日 大阪・なんばhatch
- 2013年6月9日 愛知・名古屋ダイヤモンドホール
脚注 [編集]
- ^ “Biography”. amazarashi オフィシャルウェブサイト 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashi”. Sony Music 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashi特集記事 初のメールインタビュー実現! 2ページ”. ナタリー 2011年9月1日閲覧。
- ^ a b c “グルコン Vol.17 青森 ~Joker Style Summit~/開催レポート”. グルーヴィン楽器. (2007年5月26日) 2011年9月7日閲覧。
- ^ やまだともこ (2011年11月1日). “厭世の果てに見い出された『千年幸福論』という希望”. ROOFTOP 2012年1月11日閲覧。
- ^ a b “amazarashi特集記事 初のメールインタビュー実現! 1ページ”. ナタリー 2011年9月1日閲覧。
- ^ 古川純基 (2011年9月19日). “amazarashi @ 恵比寿リキッドルーム”. RO69 2012年4月6日閲覧。
- ^ 柴那典 (2012年2月9日). “amazarashi『千年幸福論』(2012年1月28日 渋谷公会堂)「拡張現実」としてのamazarashiライブ”. CINRA.NET 2012年4月6日閲覧。
- ^ CDブックレットクレジット記載
- ^ “デワ ヨシアキ 〜Official web site〜”. RAINBOW ENTERTAINMENT 2012年4月6日閲覧。
- ^ DVD『0.7』ブックレットクレジット記載
- ^ 橋谷田真. “真に恐れ入りますが・・・”. livedoor Blog 2012年4月6日閲覧。
- ^ a b つのはず誠「ブレイクアーティスト CDでもライブでも顔出しなし「amazarashi」って誰?」『日経エンタテインメント!』2012年7月号、日経BP社、2012年6月4日。
- ^ “映画「蟹工船」のインスパイアアルバムは一般公募で集められた全17曲”. RO69. (2009年5月26日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “謎のてるてる坊主“amazarashi”、青森県限定盤リリース”. BARKS. (2009年12月7日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashi、ミニアルバム『0.6.』の全曲試聴をスタート”. RO69. (2010年2月3日) 2011年9月7日閲覧。
- ^ “恐山を抱く青森県の超個性派バンドamazarashi、遂に全国盤をリリース”. BARKS. (2010年1月15日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashiのミニアルバム『0.』が『0.6.』としていよいよ全国発売へ”. RO69. (2010年1月17日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashi、遂にメジャーから物騒な「爆弾の作り方」を発表”. BARKS. (2010年4月29日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashi、「爆弾の作り方」がオンラインゲームSTINGのイメージソングに”. BARKS. (2010年6月2日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “2010年 文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 優秀賞 夏を待っていました/amazarashi”. 文化庁メディア芸術祭 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarazhi、「夏を待っていました」PVが文化庁メディア芸術祭 優秀賞を受賞”. BARKS. (2010年12月9日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “栄誉の殿堂「amazarashi 夏を待っていました」”. 3DCG Awards 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashi、踊ってばかりの国らが参加のコンピ『36.5℃』、リリースイベントが決定”. RO69. (2011年1月20日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashi、超問題作『ワンルーム叙事詩』クロスレビュー”. BARKS. (2010年11月15日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “スペースシャワーTV「MUSIC VIDEO AWARDS」、ノミネート全70作品を発表”. RO69. (2011年2月1日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “ナゾの覆面バンド・amazarashiが川島海荷の主演作で初のドラマ主題歌”. オリコンスタイル. (2011年1月8日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashi新曲が川島海荷主演SFドラマ主題歌に”. ナタリー. (2011年1月8日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashi、川島海荷初主演ドラマの主題歌に決定”. BARKS. (2011年1月12日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashi、新作「アノミー」を読み解くクロスレビュー”. BARKS. (2011年3月9日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ a b “amazarashi @ 渋谷WWW”. RO69. (2011年6月18日) 2011年8月31日閲覧。
- ^ “amazarashi、胸にズッシリと重く響いたライヴ<この街で生きている>@渋谷WWW”. BARKS. (2011年6月24日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashi、初ライブ『この街で生きている』の追加公演を発表”. RO69. (2011年5月16日) 2011年9月7日閲覧。
- ^ “amazarashi、1stライヴの追加公演が早くも決定”. BARKS. (2011年5月16日) 2011年9月7日閲覧。
- ^ a b “amazarashi @ 恵比寿リキッドルーム”. RO69. (2011年9月19日) 2011年9月20日閲覧。
- ^ “amazarashi初アルバム「千年幸福論」は新曲のみで構成”. ナタリー. (2011年8月29日) 2011年8月31日閲覧。
- ^ “amazarashi、遂に初のフルアルバムのリリースを発表&ライヴ映像解禁”. BARKS. (2011年8月29日) 2011年9月1日閲覧。
- ^ “amazarashi、渋公完売を受け東京&大阪で追加公演”. natalie.mu. (2011年12月11日) 2012年3月17日閲覧。
- ^ “青森在住amazarashiが祈りを込めた詩とイラスト公開”. natalie.mu. (2011年3月16日) 2012年3月17日閲覧。
- ^ “amazarashi、震災発生後に発信した詩を楽曲化し公開”. natalie.mu. (2012年3月11日) 2012年3月17日閲覧。
- ^ a b c “amazarashi夏ツアー「ごめんなさい ちゃんといえるかな」”. natalie.mu. (2012年3月16日) 2012年3月17日閲覧。
- ^ a b “amazarashi新アルバム収録曲「ナモナキヒト」PV公開”. natalie.mu. (2012年5月16日) 2012年5月18日閲覧。
- ^ “amazarashiがニューアルバム「ラブソング」発売”. natalie.mu. (2012年3月28日) 2012年5月8日閲覧。
- ^ “amazarashi新作収録曲「アポロジー」24時間限定試聴”. natalie.mu. (2012年4月23日) 2012年5月8日閲覧。
- ^ “amazarashi最新曲PV公開&新譜購入者対象にライブ生配信”. natalie.mu. (2011年6月4日) 2012年6月6日閲覧。
- ^ “amazarashi & toe「NO MUSIC, NO LIFE?」に初登場”. natalie.mu. (2011年5月11日) 2012年6月6日閲覧。
- ^ “amazarashi、初のライブDVD詳細判明&劇場上映決定”. natalie.mu. (2012年10月24日) 2013年1月28日閲覧。
- ^ “"amazarashi" 2012年ライブの映画館上映が決定!”. CINEMA TOPICS ONLINE. (2012年10月27日) 2013年1月28日閲覧。
- ^ “異色のバンド「amazarashi」、サラウンドシステムを使ったライブで観客を魅了。ツアーチケットまもなく先行予約開始”. TOKYO POP LINE. (2012年11月30日) 2013年4月11日閲覧。
- ^ “amazarashi新作「ねえママ あなたの言うとおり」リリース”. natalie.mu. (2013年2月4日) 2013年4月12日閲覧。
- ^ “amazarashi新曲を今夜SOL解禁&24時間限定フル試聴”. natalie.mu. (2013年3月15日) 2013年4月12日閲覧。
- ^ “amazarashi、モーションキャプチャ使用した新曲PV公開”. natalie.mu. (2013年3月19日) 2013年4月12日閲覧。
- ^ “amazarashi「性善説」PVは寒竹ゆり監督のドラマ仕立て”. natalie.mu. (2013年4月1日) 2013年4月12日閲覧。
- ^ “Twitter / amazarashi_bot”. Twitter.com. (2013年3月27日) 2013年4月12日閲覧。
- ^ “amazarashi初のメディア生出演決定! 今夜の「SCHOOL OF LOCK!」は必聴!!”. Qetic. (2013年4月11日) 2013年4月12日閲覧。
- ^ “amazarashi先生、初登場にしてまさかの初LIVE!!!!!!”. TOKYO FM. (2013年4月11日) 2013年4月12日閲覧。
- ^ “RSR第2弾でくるり、amazarashi、宮沢和史&トライセラら”. natalie.mu. (2013年4月26日) 2013年4月26日閲覧。
- ^ “amazarashi@渋谷公会堂”. ro69.jp. (2012年1月28日) 2012年1月29日閲覧。
- ^ “amazarashi、来年3月16日(金)SHIBUYA-AXと3月23日(金)大阪umeda AKASOでワンマンライヴ『千年幸福論』の追加公演”. RO69. (2011年12月8日) 2011年12月8日閲覧。
- ^ “amazarashi、サラウンドシステム導入の圧巻渋公ライブ”. natalie.mu. (2012年12月1日) 2013年1月28日閲覧。
- ^ “amazarashi、レコ発ツアー追加公演決定で渋公2DAYSに”. natalie.mu. (2013年4月8日) 2013年4月9日閲覧。
外部リンク [編集]
- 公式ウェブサイト
- amazarashi (amazarashi_bot) - Twitter
- amazarashi - MySpace
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