2017年の地域リーグ (サッカー)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索

日本フットボールリーグ(JFL)の下部に位置する地域リーグの2017年の参加チームである。

2016年-2017年-2018年

優勝チーム一覧[編集]

各優勝チームは全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2017への出場権を得る。

リーグ 優勝チーム
北海道 TBD
東北 TBD
関東 TBD
北信越 TBD
東海 TBD
関西 TBD
中国 TBD
四国 TBD
九州 TBD

各地域リーグ順位表[編集]

北海道[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  十勝FC 9 7 2 0 28 16 +12 23
2  札幌蹴球団 9 7 1 1 21 10 +11 22
3  ノルブリッツ北海道FC 9 4 2 3 15 10 +5 14
4  札大GOAL PLUNDERERS 9 4 1 4 20 13 +7 13
5  岩見沢FC北蹴会 9 3 2 4 18 20 −2 11
6  新日鐵住金室蘭 9 2 2 5 16 25 −9 8
7  旭蹴会 9 2 1 6 11 20 −9 7
8  日本通運FC 9 0 3 6 9 24 −15 3

最終更新は2017年7月16日の試合終了時
出典: 公益財団法人 北海道サッカー協会
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数; 4. 直接対戦の戦績(アウェーゴール制採用).

戦績表
ホーム / アウェー[1] 北海道 十勝 札幌蹴 札大 日通 岩見沢 旭蹴会 日鐵室蘭
ノルブリッツ北海道FC 1–0 0–0 2–0 2–2
十勝FC 4–3 3–1 3–2 3–3 4–1
札幌蹴球団 2–1 1–1 0–2 4–1 4–2
札大GOAL PLUNDERERS 1–2 4–0 3–1 5–1
日本通運FC 0–2 1–2 2–2 0–4 0–3
岩見沢FC北蹴会 3–4 2–2 2–1
旭蹴会 0–3 1–2 1–2 3–2 0–3 1–1
新日鐵住金室蘭 2–1 1–4 0–4 6–2

最終更新は2017年7月16日の試合終了時
出典: 公益財団法人 北海道サッカー協会
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

東北[編集]

1部[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  コバルトーレ女川 11 10 1 0 44 6 +38 31
2  富士クラブ2003 11 9 0 2 33 11 +22 27
3  盛岡ゼブラ 11 5 3 3 31 20 +11 18
4  ブランデュー弘前FC 11 5 2 4 16 14 +2 17
5  バンディッツいわき 11 3 3 5 18 18 0 12
6  FCガンジュ岩手 11 4 0 7 17 27 −10 12
7  FCプリメーロ 11 3 2 6 13 20 −7 11
8  メリー 11 3 1 7 18 34 −16 10
9  新日鐵住金釜石 11 3 1 7 11 32 −21 10
10  仙台SASUKE.FC 11 2 3 6 14 33 −19 9

最終更新は2017年7月16日の試合終了時
出典: 東北社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

戦績表
ホーム / アウェー[1] 女川 弘前 岩手 プリメ 盛岡 いわき 富士ク サスケ 日鐵釜石 メリー
コバルトーレ女川 3–0 4–2 4–1 2–0 8–0 1–1
ブランデュー弘前FC 0–2 0–1 3–1 1–1 1–1 3–2 3–1
FCガンジュ岩手 0–4 3–1 0–2 2–1 3–1 0–3
FCプリメーロ 1–2 2–1 2–0
盛岡ゼブラ 4–1 3–4 0–0 2–1 5–3 6–0
バンディッツいわき 0–1 0–1 3–2 1–1 2–2 3–5
富士クラブ2003 3–1 2–0 2–0 8–0 3–1 5–1
仙台SASUKE.FC 3–2 0–0 2–0 0–2 3–3
新日鐵住金釜石 0–8 2–1 2–1 0–5 0–1
メリー 2–7 0–2 5–3 2–6 0–3

最終更新は2017年7月16日の試合終了時
出典: 東北社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部北[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  秋田大学医学部 9 7 1 1 32 16 +16 22
2  大宮クラブ 9 7 1 1 24 9 +15 22
3  秋田FCカンビアーレ 7 5 2 0 14 6 +8 17
4  TDK親和会 10 5 1 4 20 21 −1 16
5  猿田興業 8 5 0 3 33 14 +19 15
6  八戸学院大学FC2014 9 4 2 3 22 17 +5 14
7  水沢クラブ 9 3 2 4 16 18 −2 11
8  おいらせFC 9 2 1 6 10 19 −9 7
9  北都銀行 11 1 2 8 13 37 −24 5
10  遠野クラブ 9 0 0 9 5 32 −27 0

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 東北社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

戦績表
ホーム / アウェー[1] 猿田 秋田カ 秋大医 八学大 大宮 TDK 水沢 おいらせ 遠野 北都
猿田興業 4–3 1–3 12–0
秋田FCカンビアーレ 1–0 0–0 5–1
秋田大学医学部 4–3 3–2 5–1 3–1 4–1
八戸学院大学FC2014 2–3 1–0 2–2 6–1 3–2
大宮クラブ 2–2 6–1 4–2 2–1
TDK親和会 2–5 0–1 3–2 2–2 0–1 5–2
水沢クラブ 1–2 0–2 4–2 2–0 3–2
おいらせFC 0–1 2–3 2–1 0–1 0–0
遠野クラブ 1–3 1–2 0–1 0–1
北都銀行 1–7 1–1 2–6 1–4 1–4

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 東北社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部南[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  FCパラフレンチ米沢 11 7 1 3 26 22 +4 22
2  いわき古河FC 8 6 1 1 33 6 +27 19
3  相馬SC 9 6 1 2 11 4 +7 19
4  会津オリンパス 9 5 3 1 18 13 +5 18
5  中新田SC 9 4 1 4 19 21 −2 13
6  リコーインダストリー東北 10 2 3 5 18 20 −2 9
7  仙台中田クラブ 8 2 2 4 13 18 −5 8
8  クレハ 9 2 2 5 19 22 −3 8
9  FCシャイネン福島 8 2 1 5 18 25 −7 7
10  三川SC 7 0 1 6 8 32 −24 1

最終更新は2017年8月6日の試合終了時
出典: 東北社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

戦績表
ホーム / アウェー[1] 古河 相馬 中新田 クレハ 米沢 仙台中田 福島 RI東北 三川 会津
いわき古河FC 3–2 4–0 7–0 8–0
相馬SC 2–0 2–0 2–0 2–0 1–0
中新田SC 6–0 2–3 4–1 0–8
クレハ 2–2 2–3 6–2
FCパラフレンチ米沢 0–4 2–0 6–1 1–3 2–1 3–2 3–2 2–2
仙台中田クラブ 0–4 5–2 1–3 1–1
FCシャイネン福島 1–6 0–3 8–2 1–2
リコーインダストリー東北 1–1 0–0 1–2 3–3
三川SC 1–2 2–2 1–4 1–5
会津オリンパス 1–0 0–0 2–0 2–1

最終更新は2017年8月6日の試合終了時
出典: 東北社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

関東[編集]

1部[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  VONDS市原FC 12 9 3 0 28 9 +19 30
2  ジョイフル本田つくばFC 12 8 2 2 27 13 +14 26
3  ヴェルフェたかはら那須 12 7 1 4 22 13 +9 22
4  横浜猛蹴 12 6 2 4 21 25 −4 20
5  東京ユナイテッドFC 12 5 4 3 21 12 +9 19
6  東京23フットボールクラブ 12 5 4 3 19 14 +5 19
7  流通経済大学FC 12 4 0 8 25 24 +1 12
8  さいたまサッカークラブ 12 3 1 8 15 26 −11 10
9  日立ビルシステム 12 3 1 8 12 29 −17 10
10  エリースFC東京 12 0 2 10 5 30 −25 2

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 関東サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

戦績表
ホーム / アウェー[1] 東京23 市原 猛蹴 那須 つくば 流経大 さいたま エリース 東京ユ 日立ビル
東京23フットボールクラブ 1–2 2–0 1–0 2–2 0–0
VONDS市原FC 1–0 2–1 2–1 1–0 7–0
横浜猛蹴 2–2 1–2 2–1 4–2 0–3 3–1
ヴェルフェたかはら那須 3–1 0–2 1–3 5–1 2–0 1–0 4–1
ジョイフル本田つくばFC 2–2 1–3 1–1 3–1 0–1 1–0 2–0 2–1
流通経済大学FC 0–2 9–2 0–3 1–2 5–1 4–0
さいたまサッカークラブ 1–1 0–4 2–3 1–2 0–4 4–1
エリースFC東京 2–5 1–1 0–1 0–6 0–3
東京ユナイテッドFC 2–1 0–0 1–1 2–4 2–1 0–0 5–0
日立ビルシステム 0–1 2–3 2–0 1–0

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 関東サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  東京国際大学FC 12 9 3 0 25 7 +18 30
2  神奈川県教員SC 12 6 3 3 27 22 +5 21
3  TUY 12 6 2 4 26 15 +11 20
4  FC KOREA 12 4 5 3 12 10 +2 17
5  早稲田ユナイテッド 12 4 3 5 26 23 +3 15
6  エスペランサSC 12 3 5 4 22 17 +5 14
7  東邦チタニウム 12 4 2 6 19 27 −8 14
8  tonan前橋 12 3 4 5 14 18 −4 13
9  横浜GSFCコブラ 12 2 4 6 15 20 −5 10
10  日本工学院F・マリノス 12 3 1 8 8 35 −27 10

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 関東サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

戦績表
ホーム / アウェー[1] 前橋 KOREA 神奈川教 NEEC エスペ 東チタ 東国大 早稲田 TUY 横浜GS
tonan前橋 0–1 2–0 2–0 1–1
FC KOREA 3–2 4–1 0–1 0–2 1–1
神奈川県教員SC 2–1 2–4 2–2 0–0 2–1 2–4 3–1
日本工学院F・マリノス 1–0 0–1 1–3 0–8 1–0 0–1 0–3
エスペランサSC 1–1 0–0 0–1 0–1 1–1 1–3 2–0
東邦チタニウム 2–3 1–5 2–2 3–0 0–3 3–2
東京国際大学FC 4–2 0–0 2–2 7–1 1–0 1–0
早稲田ユナイテッド 4–0 1–1 5–3 1–2 2–2 2–4
TUY 0–0 0–1 5–0 3–3 2–0 3–4
横浜GSFCコブラ 1–1 0–0 4–0 3–4 0–3 1–4

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 関東サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

北信越[編集]

1部[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  サウルコス福井 10 9 1 0 42 2 +40 28
2  アルティスタ東御 10 8 0 2 41 5 +36 24
3  JAPANサッカーカレッジ 9 6 2 1 18 6 +12 20
4  FC北陸 10 3 1 6 16 27 −11 10
5  坂井フェニックス 10 2 4 4 10 23 −13 10
6  '09経大FC 10 2 1 7 12 29 −17 7
7  富山新庄クラブ 10 1 3 6 10 32 −22 6
8  FCアンテロープ塩尻 9 1 2 6 5 30 −25 5

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 北信越フットボールリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績; a. 勝ち点; b. 得失点差; c. 総得点..

戦績表
ホーム / アウェー[1] 東御 福井 JSC 北陸 坂井 新庄 塩尻 経大
アルティスタ東御 2–0 4–0 7–0 3–0
サウルコス福井 1–0 2–1 6–1 6–0 3–0 8–0
JAPANサッカーカレッジ 1–0 3–1 5–0 0–0
FC北陸 0–9 2–3 0–1 3–2 3–2
坂井フェニックス 0–7 0–0 0–0 2–2 1–1 2–1
富山新庄クラブ 1–8 1–2 3–1 1–1
FCアンテロープ塩尻 0–5 0–4 1–4 3–2 0–4
'09経大FC 2–5 0–3 0–3 2–1 1–1

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 北信越フットボールリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  上田ジェンシャン 10 8 1 1 38 13 +25 25
2  アルティスタグランデ 10 7 1 2 28 22 +6 22
3  北陸大学フューチャーズ 10 7 0 3 21 12 +9 21
4  中野エスペランサ 10 5 0 5 23 23 0 15
5  CUPS聖籠 10 4 2 4 21 21 0 14
6  '05加茂FC 10 4 2 4 17 20 −3 14
7  ASジャミネイロ 10 0 2 8 11 29 −18 2
8  テイヘンズFC 10 0 2 8 11 30 −19 2

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 北信越フットボールリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績; a. 勝ち点; b. 得失点差; c. 総得点..

戦績表
ホーム / アウェー[1] 上田 北陸大 中野 聖籠 ジャミ テイヘ 加茂 グランデ
上田ジェンシャン 5–1 2–0 4–2 9–4
北陸大学フューチャーズ 2–0 2–3 4–2 2–1 2–1
中野エスペランサ 0–4 4–1 2–1 2–3 1–2
CUPS聖籠 1–2 6–1 2–1 2–1 4–5
ASジャミネイロ 2–5 1–2 1–4 0–2 2–2
テイヘンズFC 2–5 1–5 0–4 3–3 0–3 1–2
'05加茂FC 0–4 1–0 3–2 0–0 0–0 4–6
アルティスタグランデ 0–0 1–0 3–0 4–1

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 北信越フットボールリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

東海[編集]

1部[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1 鈴鹿アンリミテッドFC 9 7 1 1 22 7 +15 22
2 FC刈谷 9 6 3 0 24 11 +13 21
3 FC伊勢志摩 10 5 1 4 19 15 +4 16
4 Chukyo univ.FC 9 5 1 3 18 16 +2 16
5 東海学園FC 8 3 1 4 16 13 +3 10
6 トヨタ蹴球団 10 2 3 5 18 19 −1 9
7 常葉大学浜松キャンパスFC 10 1 2 7 9 29 −20 5
8 FC岐阜SECOND 9 0 4 5 5 20 −15 4

最終更新は2017年8月5日の試合終了時
出典: 東海社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績;5.勝率(総勝数÷総試合).

戦績表
ホーム / アウェー[1] 刈谷 鈴鹿 伊勢志摩 岐阜 中京 常大浜松 トヨタ 東海学園
FC刈谷 1–1 2–1 2–2 6–0 4–3 2–1
鈴鹿アンリミテッドFC 2–1 2–3 1–0
FC伊勢志摩 1–4 1–3 3–0 5–1 2–0 1–5
FC岐阜SECOND 0–6 0–0 0–3 2–4
Chukyo univ.FC 0–2 0–2 1–4
常葉大学浜松キャンパスFC 1–2 0–3 0–0 1–3 3–3 2–0
トヨタ蹴球団 1–1 0–3 1–1 2–3 4–1
東海学園FC 1–2 1–1 1–3 3–0

最終更新は2017年8月5日の試合終了時
出典: 東海社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  矢崎バレンテ 10 8 2 0 33 5 +28 26
2  藤枝市役所 9 8 1 0 27 9 +18 25
3  名古屋クラブ 10 5 1 4 24 26 −2 16
4  中京大学FC 11 4 2 5 31 24 +7 14
5  豊田自動織機 8 3 0 5 15 20 −5 9
6  長良クラブ 9 3 0 6 10 29 −19 9
7  春日井クラブ 9 2 0 7 15 35 −20 6
8  TSV1973四日市 10 1 2 7 16 23 −7 5

最終更新は2017年8月6日の試合終了時
出典: 東海社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績;5.勝率(総勝数÷総試合).

戦績表
ホーム / アウェー[1] 藤枝市 矢崎 春日井 織機 長良 名古屋 中京大 四日市
藤枝市役所 5–1 3–1 2–1
矢崎バレンテ 0–0 5–0 1–0 1–1
春日井クラブ 1–4 2–4 2–5 2–3 0–9 0–2
豊田自動織機 1–4 2–3 2–1
長良クラブ 0–5 0–7 1–5 2–0
名古屋クラブ 2–3 0–6 2–3 4–2 2–0 6–3
中京大学FC 1–2 0–3 3–0 5–1 1–3 4–4
TSV1973四日市 2–3 1–2 1–3 2–3 1–1 1–3

最終更新は2017年8月6日の試合終了時
出典: 東海社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

関西[編集]

1部[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  アミティエSC京都 9 6 2 1 25 6 +19 20
2  FCティアモ枚方 9 6 1 2 22 19 +3 19
3  関大FC2008 9 5 1 3 15 14 +1 16
4  アルテリーヴォ和歌山 9 5 0 4 17 12 +5 15
5  バンディオンセ加古川 9 3 3 3 7 10 −3 12
6  阪南大クラブ 9 3 2 4 12 11 +1 11
7  St.Andrew's FC 9 2 0 7 4 18 −14 6
8  レイジェンド滋賀FC 9 1 1 7 4 16 −12 4

最終更新は2017年7月16日の試合終了時
出典: 関西サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績; a. 勝ち点; b. 得失点差; c. 総得点..

戦績表
ホーム / アウェー[1] 和歌山 京都 関大 阪南大 加古川 滋賀 枚方 And
アルテリーヴォ和歌山 0–3 3–1 1–0 1–3 4–0
アミティエSC京都 6–2 1–1 3–0 5–0
関大FC2008 1–0 0–5 0–1 2–0 1–1 1–0
阪南大クラブ 0–3 0–0 1–3 4–0
バンディオンセ加古川 1–2 0–3 0–0 1–0 2–0
レイジェンド滋賀FC 0–0 1–5 2–0 1–2 0–2
FCティアモ枚方 2–6 3–2 4–1 4–1
St.Andrew's FC 1–0 0–2 0–1

最終更新は2017年7月9日の試合終了時
出典: 関西サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  高砂ミネイロFC 9 6 2 1 17 7 +10 20
2  FC EASY 02明石 9 5 1 3 18 14 +4 16
3  AS.Laranja Kyoto 9 5 3 1 17 11 +6 15
4  アイン食品 9 4 2 3 19 14 +5 14
5  関大クラブ2010 9 3 2 4 14 21 −7 11
6  京都紫光クラブ 9 2 2 5 7 15 −8 8
7  ルネス学園甲賀 9 2 1 6 14 19 −5 7
8  ディアブロッサ奈良 9 1 3 5 15 20 −5 6

最終更新は2017年7月9日の試合終了時
出典: 関西サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績; a. 勝ち点; b. 得失点差; c. 総得点..

  • 7月2日に行われた第8節・アイン食品対AS.Laranja Kyotoの試合で、AS.Laranja Kyotoが出場停止中の選手を起用したため、勝点3減点処分となった[1]
戦績表
ホーム / アウェー[1] ルネス 紫光 奈良 ラ京都 アイン 高砂 EASY 関大ク
ルネス学園甲賀 1–2 1–3 0–2 3–1 4–1
京都紫光クラブ 1–1 0–1 0–3 0–2
ディアブロッサ奈良 1–1 2–3 3–3 1–3 2–4
AS.Laranja Kyoto 2–0 0–0 2–2 1–1
アイン食品 2–1 1–3 2–3 1–3 2–0
高砂ミネイロFC 2–2 1–0 2–1 0–1 1–1
FC EASY 02明石 5–2 2–0 3–2 1–2
関大クラブ2010 2–1 1–2 1–7 1–3

最終更新は2017年7月9日の試合終了時
出典: 関西サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

中国[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  松江シティFC 14 11 2 1 65 11 +54 35
2  三菱自動車水島FC 14 11 1 2 39 14 +25 34
3  SRC広島 14 9 2 3 37 23 +14 29
4  デッツォーラ島根 14 6 4 4 34 23 +11 22
5  環太平洋大学FC 14 6 2 6 24 28 −4 20
6  JXTGエネルギー水島 14 6 2 6 22 26 −4 20
7  廿日市FC 14 5 1 8 18 28 −10 16
8  NTN岡山 14 4 2 8 26 27 −1 14
9  パナソニック岡山 14 1 2 11 11 51 −40 5
10  Yonago Genki SC 14 1 2 11 12 57 −45 5

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 中国サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

戦績表
ホーム / アウェー[1] SRC 松江 水島 IPU JX 島根 廿日市 NTN パナ 米子
SRC広島 1–4 2–2 2–1 3–2 3–1 8–1 4–1
松江シティFC 3–1 6–1 1–1 1–2 1–1 6–0 10–0
三菱自動車水島FC 2–0 2–0 2–4 4–2 2–1 3–0 10–0
環太平洋大学FC 0–2 1–5 2–0 2–2 2–0 2–1 4–0
JXTGエネルギー水島 1–2 1–6 4–1 0–3 3–1 1–0 4–1 3–1
デッツォーラ島根 3–3 1–3 1–1 3–0 4–1
廿日市FC 0–2 0–4 0–2 2–1 2–1 2–1 1–1
NTN岡山 3–1 2–3 0–1 3–4 2–2 5–2 1–3 2–1
パナソニック岡山 2–1 0–8 1–3 0–3 1–2 0–4 1–4
Yonago Genki SC 2–3 0–7 0–2 1–1 1–4 2–1 2–2

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 中国サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

四国[編集]

順位表
チーム
出場権または降格
1  高知ユナイテッドSC 10 9 1 0 68 5 +63 28
2  FC徳島セレステ 10 8 1 1 36 10 +26 25
3  KUFC南国 10 5 1 4 20 21 −1 16
4  多度津FC 10 4 1 5 13 27 −14 13
5  新商クラブ 10 4 1 5 16 35 −19 13
6  アルヴェリオ高松 10 2 3 5 14 18 −4 9
7  llamas高知FC 10 2 1 7 12 30 −18 7
8  光洋シーリングテクノ 10 1 1 8 17 50 −33 4

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 四国サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

戦績表
ホーム / アウェー[1] 高知ユ 南国 多度津 徳島 高松 リ高知 新商 光洋
高知ユナイテッドSC 9–0 2–2 3–0 10–0
KUFC南国 1–8 3–1 0–3 1–1 1–2
多度津FC 0–5 1–4 2–1
FC徳島セレステ 0–3 1–0 4–2 2–1 4–1
アルヴェリオ高松 0–4 2–0 1–2 3–0 3–4
llamas高知FC 1–8 0–3 0–3 1–1 3–1
新商クラブ 0–7 1–4 1–2 0–7 0–0 3–2 6–0
光洋シーリングテクノ 1–12 3–4 2–2 0–9 3–4 2–3

最終更新は2017年7月30日の試合終了時
出典: 四国サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

九州[編集]

順位表
チーム PK勝 PK敗
出場権または降格
1  テゲバジャーロ宮崎 14 12 1 0 1 48 11 +37 38
2  J.FC MIYAZAKI 13 11 1 0 1 32 8 +24 35
3  九州三菱自動車 14 5 6 1 2 29 24 +5 28
4  NIFS KANOYA FC 14 6 2 3 3 30 20 +10 25
5  新日鐵住金大分 14 6 2 2 4 30 20 +10 24
6  沖縄海邦銀行 14 6 1 1 6 27 31 −4 21
7  FC中津 13 3 2 2 6 15 30 −15 15
8  佐賀LIXIL FC 13 2 2 1 8 15 23 −8 11
9  熊本教員蹴友団 13 2 1 3 7 11 30 −19 11
10  三菱重工長崎SC 14 2 0 3 9 15 28 −13 9
11  FC那覇 14 1 1 3 9 16 43 −27 8

最終更新は2017年7月23日の試合終了時
出典: 九州サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績.
 

戦績表
ホーム / アウェー[1] JFC テゲバ 日鐵大分 九州三菱 中津 熊本教員 NIFS 沖縄海邦 三菱長崎 那覇 佐賀
J.FC MIYAZAKI 0–1 2–1 4–0 4–0 7–1 4–0 3–2
テゲバジャーロ宮崎 1–0 9–0 1–4 3–0 3–1 6–0 2–1
新日鐵住金大分 0–1 2–2
1 PK 3
3–1 2–2
3 PK 5
2–1 1–1
4 PK 1
2–1 1–0
九州三菱自動車 3–3
7 PK 8
2–2
4 PK 2
1–0 1–1
5 PK 4
5–3 2–2
5 PK 4
3–3
4 PK 3
FC中津 2–3 1–3 1–1
3 PK 0
2–4 1–3 1–0 1–1
3 PK 4
熊本教員蹴友団 0–6 1–2 0–0
2 PK 4
0–0
3 PK 5
2–1 2–2
5 PK 3
NIFS KANOYA FC 0–1 3–2 2–2
1 PK 3
1–2 7–1 1–0 0–0
4 PK 5
沖縄海邦銀行 0–4 3–3
2 PK 4
3–0 3–1 5–3 2–2
4 PK 3
三菱重工長崎SC 0–0
3 PK 5
1–2 2–1 0–4 1–2 0–1 5–0
FC那覇 0–1 0–5 1–8 0–1 1–2 3–1 2–5
佐賀LIXIL FC 1–2 1–2 0–1 2–1 1–2 1–1
4 PK 5

最終更新は2017年7月23日の試合終了時
出典: 九州サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

脚注[編集]


出典[編集]

  1. ^ 出場停止処分中の選手の試合出場に関する事案について(措置済み)”. 関西サッカーリーグ (2017年7月3日). 2017年7月4日閲覧。

関連項目[編集]