武蔵境駅

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武蔵境駅
南口(2016年2月)
南口(2016年2月)
むさしさかい
Musashi-Sakai
所在地 東京都武蔵野市
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本・駅詳細
日本貨物鉄道(JR貨物)
西武鉄道駅詳細
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北口(2016年2月)
JR・西武連絡改札口(西武側から、2008年9月)

武蔵境駅(むさしさかいえき)は、東京都武蔵野市一丁目および境南町二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)・西武鉄道である。

乗り入れ路線[編集]

JR東日本・JR貨物の中央本線と、西武鉄道の多摩川線の2路線が乗り入れている。

中央本線は旅客営業を行うJR東日本が第一種鉄道事業者、貨物営業を行うJR貨物が第二種鉄道事業者である。旅客営業において当駅を含む区間は、運行系統上は「中央線」と案内される。駅番号JC 13。運転形態の詳細については該当記事を参照のこと。

多摩川線は当駅が起点であり、駅番号としてSW01が付与されている。

歴史[編集]

駅構造[編集]

JR東日本[編集]

JR 武蔵境駅
むさしさかい
Musashi-Sakai
JC 12 三鷹 (1.6km)
(1.7km) 東小金井 JC 14
所在地 東京都武蔵野市一丁目1-2
駅番号 JC 13
所属事業者 JR logo (east).svg 東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 JC 中央本線中央線
キロ程 25.7km(東京起点)
電報略号 サヒ
駅構造 高架駅
ホーム 2面2線
乗車人員
-統計年度-
67,667人/日(降車客含まず)
-2016年-
開業年月日 1889年明治22年)4月11日
備考 業務委託駅
みどりの窓口
* 1919年に境駅から改称。
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相対式ホーム2面2線を有する高架駅。高架化工事完成前に北口と南口の2か所にあった改札口は、2012年に南北自由通路に面する一か所に統合された。また2013年5月9日に、駅西側にSuica専用の改札口である「nonowa口」が新設された[6][7]。「nonowa口」にはSuicaなどのICカードに1,000円札のみでチャージが可能な簡易チャージ機が設置されている。

三鷹駅管理の業務委託駅(JR中央ラインモール受託)で、みどりの窓口指定席券売機が設置されている。

早朝・夜間には総武線直通の各駅停車(黄帯の車両)も停車する。

JR中央線は、2020年代前半(2021年度以降の向こう5年以内)をめどに2階建てグリーン車を2両連結させ12両編成運転を行なう。そのため快速電車が停車する1・2番線は、12両編成の列車が停車できるようにホームを延長する工事などが実施される[8][9]

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先 備考
1 JC 中央線 上り 新宿東京方面
2 下り 立川八王子高尾方面 立川駅から JC 青梅線へ直通
青梅方面行の列車)

(出典:JR東日本:駅構内図

中央線ホーム東小金井方(2009年12月10日) JR改札口(2016年2月19日)
中央線ホーム東小金井方(2009年12月10日)
JR改札口(2016年2月19日)

西武鉄道[編集]

西武 武蔵境駅
むさしさかい
Musashi-Sakai
(1.9km) 新小金井 SW02►
所在地 東京都武蔵野市境南町二丁目1-12
駅番号 SW 01
所属事業者 SeibuRailway mark.svg 西武鉄道
所属路線 SW 多摩川線
キロ程 0.0km(武蔵境起点)
駅構造 高架駅
ホーム 1面2線
乗降人員
-統計年度-
30,216人/日
-2016年-
開業年月日 1917年大正6年)10月22日
備考 * 1919年に境駅から改称。
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島式ホーム1面2線を有する高架駅。ホーム番号はJRと共用していた頃からの名残でJRと通し番号になっている。

改札口は1か所。仮設駅舎時代は2007年3月18日から導入されたPASMOに対応するため、改札通路に読み取り機が設置されていたが、2008年3月29日に多摩川線の駅では初めて自動改札機が設置された。

のりば[編集]

ホーム 路線 行先
3・4 SW 多摩川線 多磨是政方面

通常は3番ホームを使用しているが、日曜日の早朝には4番ホームを使用する電車がある。

多摩川線改札(2012年4月15日) 多摩川線ホーム(2008年7月19日)
多摩川線改札(2012年4月15日)
多摩川線ホーム(2008年7月19日)

高架化工事[編集]

2003年より2009年にかけて、高架化工事が施工されていた。

工事開始前の時点では、1番線が単式ホーム、2・3番線が島式ホームの計2面3線の地上駅で、橋上駅舎を有していた。工事前は共同使用駅でJR東日本の管轄駅であり、改札内を共用していた。当時は1番線が中央線東京方面、2番線が中央線高尾方面、3番線が西武多摩川線という割り当てになっていた。なお、2・3番線ホームにJR・西武線を分ける中間改札や柵などはなく、そのまま乗換が可能だった。また、西武多摩川線ホームの駅名標もJR東日本仕様でラインカラーが山吹色というデザインだった。

また、JRと西武鉄道の線路は東小金井側でつながっており、西武多摩川線車両の検査入場時および転配時はJR線を経由し機関車牽引で甲種輸送されていた(それ以前には旧型国電との併結だった)。このほか、1・2番線の間にホームに接しない待避線が1本あり、西武側には側線があった。その跡は現在だと広場や建物がある。

工事開始に伴い改札口は分離され、西武側に新たに駅舎が建設された。この時点では仮設の駅舎だったため、西武の駅には自動改札機は設置されなかった。また、1番線ホームにはバスターミナル付近に抜けられる臨時改札口が設置されていたが、ホーム移設時に廃止された。

2006年11月30日から2007年6月30日までの間はJR改札口 - 南口間の経路が変更され、階段エレベーターを上って高架部分の上を跨ぎ、そこから階段・エスカレーター・エレベーターを下りる経路となった。そのため、JR - 西武の乗り換えには約4分程度かかっていた。

2006年12月8日より、西武鉄道のホームが高架に切り替えられた。切り替え直後は新設された4番ホームのみの1面1線で暫定開業で、新たにエレベーターや発車標が設置された。2008年7月19日には3番ホームも高架化され1面2線の島式ホームが完成し、中央線との渡り線も設置された。

2007年6月30日から7月1日にかけて、JRの下り線が高架に切り替えられた。この切り替えにより、仮設の南口改札が設置され、高架下通路と上り線地平ホームの連絡路も設置された。南口・西武改札 - JR構内の移動における高架またぎは解消され、2番線からは階段などを一度下りるのみで、1番線からは上下移動をほとんど要さずに南口に出られるようになった。なお、従来の経路は南口 - 北口間の自由通路として残された。

2008年9月7日にはJRと西武との連絡改札口が設置された。JR側・西武側ともに乗り継ぎの精算機は設置されず、利用できるのはPASMOSuica等や連絡乗車券など両社に有効な乗車券類をすでに所持する旅客に限られる。有効な乗車券でも、非磁気券(硬券や軟券、手書き発券した乗車券、列車内で車掌が発券した補充券など)は一度改札外に出て乗り換えとなる。

2009年12月6日、最後まで残っていた上り線も高架に切り替えられ、高架化が完了した。JR駅構内は2面2線に縮小され、隣接する東小金井駅の2面3線化が事実上の代替となった。

2012年3月25日、JRの上り線ホームのエスカレーター・エレベーターが設置され、JR改札口が一元化された。

2013年5月29日には、この事業に伴い生まれた高架下空間を活用し、商業施設「nonowa(ののわ)武蔵境」が開業した[6]。JR東日本グループの株式会社JR中央ラインモールが運営を行っている[6]

貨物取扱[編集]

西武武蔵境駅の配線。
右下の3番線から右手に分岐する西武 - JRの連絡線を介して甲種車両輸送の搬入・搬出を行う。
(2010年9月1日)

当駅における貨物取扱は臨時車扱貨物のみで、定期貨物列車の発着はない。臨時車扱貨物は甲種車両輸送列車がまれに運行されるのみである(路線記事を参照)。

利用状況[編集]

  • JR東日本 - 2016年度の1日平均乗車人員67,667人である[利用客数 1]
    東日本管内の駅の中では第66位。
  • 西武鉄道 - 2016年度の1日平均乗降人員30,216人である[利用客数 2]
    西武鉄道の中では全92駅中33位。多摩川線内全6駅の中では最も多い。

年度別1日平均乗降人員[編集]

各年度の1日平均乗降人員は下表のとおり。

年度別1日平均乗降人員[統計 1][統計 2]
年度 西武鉄道
1日平均
乗降人員
増加率
2002年(平成14年) 24,765
2003年(平成15年) 24,841 0.3%
2004年(平成16年) 25,927 4.4%
2005年(平成17年) 26,679 2.9%
2006年(平成18年) 26,344 -1.3%
2007年(平成19年) 26,359 0.1%
2008年(平成20年) 27,480 4.3%
2009年(平成21年) 28,289 2.9%
2010年(平成22年) 28,142 -0.5%
2011年(平成23年) 27,390 -2.7%
2012年(平成24年) 28,281 3.3%
2013年(平成25年) 29,194 3.2%
2014年(平成26年) 29,303 0.4%
2015年(平成27年) 30,127 2.8%
2016年(平成28年) 30,216 0.3%

年度別1日平均乗車人員(1953年 - 2000年)[編集]

各年度の1日平均乗車人員は下表のとおり。

年度別1日平均乗車人員
年度 JR東日本 西武鉄道 出典
1953年(昭和28年) 13,943 [東京都統計 1]
1954年(昭和29年) 15,732 [東京都統計 2]
1955年(昭和30年) 15,617 [東京都統計 3]
1956年(昭和31年) 17,455 3,859 [東京都統計 4]
1957年(昭和32年) 19,423 4,109 [東京都統計 5]
1958年(昭和33年) 21,934 4,827 [東京都統計 6]
1959年(昭和34年) 26,218 5,340 [東京都統計 7]
1960年(昭和35年) 28,577 6,063 [東京都統計 8]
1961年(昭和36年) 29,778 6,985 [東京都統計 9]
1962年(昭和37年) 32,094 7,963 [東京都統計 10]
1963年(昭和38年) 35,572 9,275 [東京都統計 11]
1964年(昭和39年) 37,466 9,225 [東京都統計 12]
1965年(昭和40年) 38,594 8,593 [東京都統計 13]
1966年(昭和41年) 40,985 8,540 [東京都統計 14]
1967年(昭和42年) 41,814 8,780 [東京都統計 15]
1968年(昭和43年) 41,832 8,868 [東京都統計 16]
1969年(昭和44年) 40,554 8,168 [東京都統計 17]
1970年(昭和45年) 40,373 7,989 [東京都統計 18]
1971年(昭和46年) 47,899 8,139 [東京都統計 19]
1972年(昭和47年) 48,622 8,260 [東京都統計 20]
1973年(昭和48年) 49,553 8,542 [東京都統計 21]
1974年(昭和49年) 51,386 8,896 [東京都統計 22]
1975年(昭和50年) 51,186 8,954 [東京都統計 23]
1976年(昭和51年) 52,899 9,238 [東京都統計 24]
1977年(昭和52年) 51,252 9,277 [東京都統計 25]
1978年(昭和53年) 52,016 9,433 [東京都統計 26]
1979年(昭和54年) 57,213 9,811 [東京都統計 27]
1980年(昭和55年) 54,424 9,899 [東京都統計 28]
1981年(昭和56年) 54,888 9,540 [東京都統計 29]
1982年(昭和57年) 53,249 9,627 [東京都統計 30]
1983年(昭和58年) 52,380 9,497 [東京都統計 31]
1984年(昭和59年) 53,205 9,644 [東京都統計 32]
1985年(昭和60年) 54,184 9,690 [東京都統計 33]
1986年(昭和61年) 54,329 9,975 [東京都統計 34]
1987年(昭和62年) 51,443 10,014 [東京都統計 35]
1988年(昭和63年) 51,340 10,173 [東京都統計 36]
1989年(平成元年) 52,997 10,318 [東京都統計 37]
1990年(平成02年) 55,241 10,619 [東京都統計 38]
1991年(平成03年) 56,484 10,981 [東京都統計 39]
1992年(平成04年) 57,342 11,197 [東京都統計 40]
1993年(平成05年) 58,011 11,208 [東京都統計 41]
1994年(平成06年) 57,271 11,137 [東京都統計 42]
1995年(平成07年) 56,951 10,869 [東京都統計 43]
1996年(平成08年) 57,066 10,649 [東京都統計 44]
1997年(平成09年) 56,338 10,518 [東京都統計 45]
1998年(平成10年) 55,819 10,279 [東京都統計 46]
1999年(平成11年) [JR 1] 55,687 9,943 [東京都統計 47]
2000年(平成12年) [JR 2] 57,035 10,501 [東京都統計 48]

年度別1日平均乗車人員(2001年以降)[編集]

年度別1日平均乗車人員[統計 2]
年度 JR東日本 西武鉄道 出典
2001年(平成13年) [JR 3] 58,543 11,507 [東京都統計 49]
2002年(平成14年) [JR 4] 59,015 11,488 [東京都統計 50]
2003年(平成15年) [JR 5] 58,717 11,557 [東京都統計 51]
2004年(平成16年) [JR 6] 59,395 12,512 [東京都統計 52]
2005年(平成17年) [JR 7] 60,084 13,286 [東京都統計 53]
2006年(平成18年) [JR 8] 60,200 13,134 [東京都統計 54]
2007年(平成19年) [JR 9] 60,826 13,104 [東京都統計 55]
2008年(平成20年) [JR 10] 61,297 13,660 [東京都統計 56]
2009年(平成21年) [JR 11] 61,670 14,066 [東京都統計 57]
2010年(平成22年) [JR 12] 61,666 14,011 [東京都統計 58]
2011年(平成23年) [JR 13] 61,021 13,667 [東京都統計 59]
2012年(平成24年) [JR 14] 62,706 14,075 [東京都統計 60]
2013年(平成25年) [JR 15] 65,331 14,527 [東京都統計 61]
2014年(平成26年) [JR 16] 65,384 14,575 [東京都統計 62]
2015年(平成27年) [JR 17] 66,772 15,027 [東京都統計 63]
2016年(平成28年) [JR 18] 67,667
備考

駅周辺[編集]

北口[編集]

北口駅舎(2016年5月22日)
駅北口広場(2016年5月22日)
現在
かつて存在した施設等

南口[編集]

nonowa口

nonowa口[編集]

2013年5月9日開設[6]。7時から22時までのSuica専用改札口。高架下商業施設「nonowa武蔵境」に接続する。

かつて存在した施設等

  • 武蔵境スポーツガーデン - かつて、ボウリング場として親しまれた。多くのボウラーや家族連れなどで賑ったほか、各種大会にも利用された。その後吉祥寺第一ホテルが開業し地下1階に「東京ボウリングセンター」が開業すると、ボウラーや各種大会が吉祥寺へ流出し客足が激減。さらに施設の老朽化もあり、1999年1月11日をもって閉鎖となった。跡地はイトーヨーカドー東館となっている。

バス路線[編集]

北口[編集]

駅前の「武蔵境駅」「武蔵境駅北口」停留所に西武バス関東バス小田急バスの路線が乗り入れる。 2015年8月16日より武蔵境駅バスロータリー改造に伴い、大幅にのりばが変更された。

のりば0(ムーバス
  • 5号線:(山中南公園・婦人会館・境五丁目経由)境・東小金井線
  • 5号線:(境五丁目南・山中南公園経由)境西循環
  • 7号線:(上連雀一丁目アパート・三鷹駅・堀合通り経由)境・三鷹循環
のりば1(西武バス)
  • 境03:(田無駅住友重機械工業前・谷戸経由)ひばりヶ丘駅行き
  • 境05:(田無駅・住友重機械工業前・中原小学校経由)ひばりヶ丘駅行き ※23時台のみ
  • 深夜:(田無駅・住友重機械工業前・中原小学校経由)ひばりヶ丘行き ※平日・土曜のみ
のりば2(西武バス)
  • 境04:(田無駅・田無町三丁目・ひばりが丘団地西口経由)ひばりヶ丘駅行き
  • 境07:(田無駅・文華女子中学高校・南沢五丁目経由)ひばりヶ丘駅行き
  • 深夜:(田無駅・西東京郵便局・西原グリーンハイツ経由)文華女子中学高等学校行き
  • 深夜:(田無駅・西東京郵便局・西原グリーンハイツ経由)南沢五丁目行き
のりば3(関東バス)
のりば4(関東バス)
のりば5(関東バス)
  • 境12:(境橋・桜堤団地口経由)向台町五丁目行き
  • 境17:(境三丁目・武蔵高校・境橋経由)ヴィーガーデン西東京行き
のりば6(小田急バス)
  • 境21:(武蔵高校前・団地入口・団地中央経由)団地上水端行き
  • 境21:(山中南公園・亜細亜大学・団地中央経由)団地上水端行き ※朝1本のみ
  • 境21:(くぬぎ橋・亜細亜大学北・武蔵高校前経由)武蔵境駅北口[循環] ※土休日1本のみ
駅東側にはムーバス境・三鷹循環の「五宿」停留所もあり利用可能。

南口[編集]

駅前の「武蔵境駅南口」停留所に小田急バスと京王バス中央の路線が乗り入れる。

のりば0(ムーバス)
  • 3号線:境南東循環
  • 3号線:境南西循環
のりば1(京王バス中央)
のりば2(小田急バス)
のりば3(小田急バス)
  • 境91:(萩の原住宅前(味の素スタジアム)・調布駅北口経由)狛江駅北口行き
  • 境91:(萩の原住宅前(味の素スタジアム))調布駅北口行き ※朝のみ
  • 境91:(萩の原住宅前(味の素スタジアム)・調布駅北口経由)狛江営業所行き ※1日1本のみ
のりば4(小田急バス)
  • 鷹57:(上五郵便局前・新道北・井の頭病院裏経由)三鷹駅行き
  • 鷹57:(境南二丁目経由)武蔵境営業所行き
  • 出入庫:(境南二丁目経由)武蔵境営業所行き
  • 吉01:(大沢・野崎・三鷹市役所前・明星学園入口経由)吉祥寺駅行き ※~18時台
  • 吉01:(大沢・野崎・三鷹市役所前・明星学園入口経由)吉祥寺駅中央口行き ※18時台~
  • 吉01:(大沢経由)野崎行き
  • 出入庫:(境南二丁目・武蔵境営業所・東町一丁目経由)新小金井駅行き ※5時台・6時台のみ

隣の駅[編集]

JR logo (east).svg 東日本旅客鉄道
JC 中央線
特別快速「ホリデー快速おくたま・あきがわ」・通勤特快・中央特快・青梅特快・通勤快速
通過
快速(下りは「各駅停車」扱い)・各駅停車(早朝・夜間の一部列車のみ)
三鷹駅 (JC 12) - 武蔵境駅 (JC 13) - 東小金井駅 (JC 14)
SeibuRailway mark.svg 西武鉄道
SW 多摩川線
武蔵境駅 (SW01) - 新小金井駅 (SW02)

位置情報[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 『地方鉄道及軌道一覧. 昭和18年4月1日現在』(国立国会図書館近代デジタルライブラリー)
  2. ^ 渡辺一策『追憶・西関東の鉄道貨物輸送』物流博物館、2014年、39頁
  3. ^ “武蔵境駅に「エミオ」オープン きょうレストラン、スーパーなど”. 読売新聞 (読売新聞社). (2008年8月29日)
  4. ^ “新商業施設がきょう開業 武蔵境駅南口 高架化で空いた土地”. 朝日新聞 (朝日新聞社). (2008年8月29日)
  5. ^ “食中心の生活発信を 武蔵境にきょう開業”. 東京新聞 (中日新聞社). (2008年8月29日)
  6. ^ a b c d e 「「nonowa武蔵境」開業 駅高架下空間に JR中央ラインモール」『交通新聞』 2013年5月30日付け、1面。
  7. ^ “中央ラインモールプロジェクト「nonowa武蔵境」開業!” (PDF) (プレスリリース), JR中央ラインモール, (2013年3月14日), http://www.nonowa.co.jp/nishikokubunji/news/pdf/0_20130314.pdf 2013年6月4日閲覧。 
  8. ^ 中央快速線等へのグリーン車サービスの導入について 東日本旅客鉄道 2015年2月4日
  9. ^ JR東日本、中央線のグリーン車計画を延期 産経新聞 2017年3月24日

出典[編集]

JR・私鉄の1日平均利用客数
JR東日本の1999年度以降の乗車人員
JR・私鉄の統計データ
  1. ^ 各種報告書 - 関東交通広告協議会
  2. ^ a b 市勢統計 - 武蔵野市
東京府統計書
東京都統計年鑑

外部リンク[編集]