日中貿易協定
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| 日本国と中華人民共和国との間の貿易に関する協定 | |
|---|---|
| 通称・略称 | 日中貿易協定、中華人民共和国との貿易に関する協定 |
| 署名 | 1974年1月5日(北京) |
| 効力発生 | 1974年6月22日 |
| 条約番号 | 昭和49年条約第4号 |
| 言語 | 日本語および中国語 |
| 主な内容 | 日本国と中華人民共和国の間で、関税、支払通貨、貿易活動等に関する優遇について定める |
| 条文リンク | 中華人民共和国との貿易に関する協定 (PDF) - 外務省 |
日中貿易協定(にっちゅうぼうえききょうてい)は、貿易関係を発展させるために、日本国政府と中華人民共和国政府の間で結ばれた協定である。1974年1月5日、北京に於いて、日本側が大平正芳外務大臣、中国側が姫鵬飛外交部長が代表して署名した。同年6月22日発効。 正式名称は、日本国と中華人民共和国との間の貿易に関する協定。
外部リンク[編集]
- 協定全文
- 日本語正文(経済産業省)