スター・ウォーズ登場テクノロジー一覧

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スター・ウォーズ登場テクノロジー一覧(スター・ウォーズとうじょうテクノロジーいちらん)は、アメリカ映画『スター・ウォーズ』シリーズに登場するテクノロジーの一覧である。

武器[編集]

射撃武器[編集]

ブラスター[編集]

性能
ブラスター ブラスターライフル
形式 ブラステック社製DL-44
ヘヴィ・ブラスター・ピストル
E-11ブラスター・ライフル
製造元 ブラステック社 ブラステック社
価格 300~1,000クレジット 1,000クレジット
全長 49.2cm
重量 1.3kg 4.5kg
容量 25発 500発
射程 120メートル以上 300メートル以上
  • ブラスター(Blaster)
『スター・ウォーズ』シリーズ劇中に登場する最も一般的な武器。レーザー弾を発射して攻撃する射撃武器。様々な種類のブラスターが存在する。
ブラスターから発射されるレーザーは、標的を焼き焦がすほどの激しいダメージを与える。だが、磁気シールドや偏向シールドには防がれることもある。また、主にジェダイの騎士シスの暗黒卿が用いる型武器ライトセーバーの光刃は破壊することができない。その上ジェダイらはフォースによる空間把握と未来予知能力で、ライトセーバーの光刃部分でブラスターの弾道を偏向させて防御し、場合によっては射手へレーザー弾を弾き返して反撃してくる。
ジェダイの騎士やシスの暗黒卿は、基本的にライトセーバーとフォースを用いて戦うため、状況に応じて使用することはあるが、ブラスターを自身で携行するなど積極的に使う者は少ない。
特にジェダイは、ブラスターを積極的に使うべきではない無粋な武器としており、オビ=ワン・ケノービもブラスターを「野蛮な武器」と評していたが、ルーク・スカイウォーカーはジェダイ騎士団の正規の教義を受けていないこともあり、ブラスターを使う事に抵抗がなかった様でライトセーバーと共に携行していた。だが、クラウド・シティでのダース・ベイダーとの敗戦後、オビ=ワンの家に潜伏して書物を漁りジェダイの修行に打ち込み騎士として成長を遂げた後は、戦況に応じて他者のブラスターを利用することはあっても、ルーク自身がブラスターを携行することはなくなった。
スピンオフ(外伝)作品『スター・ウォーズ 反乱者たち』に登場する元ジェダイのケイナン・ジャラスは、ジェダイの生き残りであることを隠すため、ライトセーバーが必要なほどの手練れが相手でない限りは基本的にブラスターを使用し、騎士団崩壊後にその弟子となったエズラ・ブリッジャーは、己の未熟さを補うために自身のライトセーバーにブラスター機能を付随させている。
多くのブラスターには補助機能として「スタン・モード」が付いており、相手を殺傷せずに一時的に気絶や麻痺させることが可能。
  • ブラスター・ライフル(Blaster Rifle)
標準的なブラスターでも、強力な威力を持つのがブラスター・ライフルである。これらは通常のブラスターより大型だが、殺傷力が極めて高く発射可能回数も多いため、兵士や賞金稼ぎたちの間で人気があり、銀河全域の軍隊や警備隊で最も広く使用されている武器となっている。最も高性能なブラスター・ライフルは最大射程が300メートル以上あり、これは標準的なブラスター・ピストルの3倍の距離になっている。さらにDC-15Aのようにスコープを使い三脚を取り付ければ射程を10kmに延長することも可能である。
このようなブラスター・ライフルではパワー・パックを用いて100発分のエネルギーを充填することができ、パワーの設定も細かく調整することができる。また、多くの機種は自動モードと半自動モードの切り替えを行うことも可能である。さらに激しい戦闘によるオーバーヒートを防止するために冷却水が込み入った毛管状のシステム内を循環しており、エネルギー系統から前方の銃口へ熱を排出させている。後述するE-11のように銃身を切り詰め銃口の下に折りたたみ式の銃床を付けたものも存在する。
劇中に登場する主なブラスター・ライフルにはクローン・トルーパーが使用した青い光弾を発射する「DC-15A ブラスター・ライフル」や、ストーム・トルーパーが使用した赤い光弾を発射する「E-11 ブラスター・ライフル」が存在する。DC-15AにはE-11同様銃身を切り詰め、折りたたみ銃床を付けた「DC-15S ブラスター」が存在する。
  • ジャワのブラスター
  • スポーティング・ブラスター
  • Eウェブ連射式ブラスター
  • ジオノーシアン・ソニック・ブラスター

その他の射撃武器[編集]

  • ボウキャスター(Bowcaster)
金属製の矢をビームエネルギーでコーティングした状態で撃ち出す、ウーキー族の射撃武装である。別名は「ウーキー・クロスボウ(Wookiee Crossbow)」。非常に高い威力を誇るが、射撃の際の反動も大きい。これを苦もなく使いこなせるのはウーキー族の強靭な肉体があればこそと言える。
  • カミーノ・セイバーダート(Kamino Saberdart)
劇中『エピソード2』においてジャンゴ・フェットが暗殺者ザム・ウェセルを口封じのために始末する際に使用した毒矢。猛毒を内包しており、着弾した相手はドロイドでもない限りものの数秒で死に到る。形状は矢のような小さなダートに3枚の羽状の刃が付いている。毒矢はジャンゴが装備するマンダロア装甲服の手甲部分から高速で射出される。
オビ=ワン・ケノービはジェダイ聖堂に持ち帰り、ドロイドによる解析を行なうが、該当データは存在せず、個人による手製の武器ではないかとの答えしか得ることができなかった。そこでオビ・ワンはかつて助けた事のある親友のデクスター・ジェッスターの下を訪ね、この毒矢が惑星カミーノで作られた特別な武器であるという結論を得た。
  • ボー=ライフル(Bo-rifle)
主にスピンオフ作品『スター・ウォーズ 反乱者たち』などに登場する、惑星ラザンのラサット族の戦士が使用する棒型の武器。遠距離戦・近距離戦と戦況に応じて形状と機能を変えて使い分けることができる。
射撃武器として用いる際には二つ折りにしたような状態で、その名の通りブラスター・ライフルと同じ要領で使用する。接近戦では銃身を伸ばし、両先端部から電撃を発する棒型の接近戦用武器として、打撃と同時に触れた相手を感電させてダメージを与える。その際の機能と形状は『エピソード3』などで、グリーヴァス将軍やマグナガードが使用する武器「エレクトロ・スタッフ」に近い。
  • スタン・ガン(Stun Gun)
相手を殺傷するのではなく、気絶・麻痺させるための銃。相手を戦闘不能にするには十分の機能を持ち、特にドロイドに対しては電子機器に影響を与えるため効果が大きい。

近接戦用武器[編集]

主にジェダイの騎士シスの暗黒卿が使用する光刃を形成する型の武器。
  • ガダッフィ(Gaderffii)
惑星タトゥイーンの先住民タスケン・レイダー(サンド・ピープル)が使う杖型の武器で先端には両刃の斧を備える。
全長は約1mほどで、タスケン・レイダーが個人それぞれの自作によって宇宙船の外壁などの強固な部品を用いて作られる。このためまったく同じ物は2つとしてない。その硬度は高く『エピソード4』ではルーク・スカイウォーカーの持っていたブラスター・ライフルを一撃でへし折った。
  • フォース・パイク(Force Pike)
銀河皇帝ダース・シディアスを警護するロイヤル・ガードなどが主に使用する、震動刃を備えた。突き刺した相手に電撃を流し込み、触れただけでも相手を麻痺させることもできる。その名に反してジェダイなどが用いるフォースとは一切関係はない。
  • バイブロ・アックス(Vibro-ax)
震動刃を備えた斧。ジャバ・ザ・ハット配下のマフィア構成員などが使用する。
他ではスピンオフ作品『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』に登場する、ダース・モールの弟サヴァージ・オプレスが使うバイブロ・アックスは、セーバー・ダートの発射機構を備えていた。
  • エレクトロ・スタッフ(Electro Staff)
両端部分から電撃を発生する棒状の武器。グリーヴァス将軍やその護衛のマグナガードなどが使用する。棍棒としての打撃と同時に対象に電撃を流し込む。電撃を発する両端部はライトセーバーと斬り結ぶことも可能。
  • エレクトロ・ソード(Electro Sword)
刀身から電撃を発生する剣型武器。スピンオフ作品『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』で、惑星クォーザイトのレジスタンズ組織「ケイジ・ウォーリアー」の戦士たちなどが使用する。斬撃と共に対象に電撃を流し込み攻撃する。ライトセーバーと斬り結ぶことも可能。
  • バトン(Baton)
『エピソード7』に当たる『フォースの覚醒』にて、帝国軍残党「ファースト・オーダー」のストーム・トルーパーが使用する近接戦用武器。
いわゆる「トンファー」型の武器で用途も同様。先端部を展開させると電撃が発生し、打撃と共に相手に電撃を流し込んで攻撃する。電撃を発する先端部はライトセーバーと斬り結ぶことも可能。
  • クォータースタッフ(Quarter Staff)
『エピソード7』に当たる『フォースの覚醒』にて、主人公のレイが使用する棍棒状の武器。
廃品をサルベージしたもので、自衛用の武器として使用していた。古い物だが、頑丈な武器。

爆弾[編集]

  • サーマル・デトネーター(Thermal Detonator)
劇中に登場する架空の兵器。手榴弾の程度の大きさの小型爆弾で、瞬間的に莫大な熱線を放出して周囲を破壊する。放射線や破片、爆風等ではなく、熱そのもので破壊する点が特徴。多くの星系では、所持自体が死刑に相当するほど危険な兵器だが、暗黒街では大変需要が高く、2000クレジット以上で取引されることもある。その威力によって様々なクラスがあり、Aクラス級のものなら、半径20m以内のものを跡形も無く破壊する。犯罪者の中には、このAクラスの10倍もの威力を持つタイプを密造している者もいる。また、ストーム・トルーパーもこれを常時携行しており、このタイプの最大破壊範囲は半径5mである。

防具[編集]

  • マンダロリアン・アーマー
高い戦闘力で知られる傭兵集団「マンダロア兵団」が使用する、全身に様々な武器を備えた装甲服。“銀河一の賞金稼ぎ”として親子で名を馳せたジャンゴ・フェットボバ・フェットが二代に渡って愛用したことで有名。他でもスピンオフ作品『スター・ウォーズ 反乱者たち』では、帝国への反乱活動を行う戦士サビーヌ・レンが独自のカラーリングで塗り上げた装甲服を使用している。
装甲服にどのような武装を備えるかは、使用者ごとに自身の戦闘法に合わせて改造しているため、それぞれ異なる。フェット親子の物には、リスト・ロケット、リスト・レーザー、セーバーダート・ランチャー、ミサイル付きジェットパック、火炎放射器、捕縛用ワイヤー、振動刃などが備わっていた。
ダース・ベイダーのボディ・スーツは、最も主たる機能はオビ=ワン・ケノービとの決闘で敗れた際に負った大火傷により損傷した呼吸器の補助であり、専用の装置が整った休息ルーム以外で、長時間マスクを外すと命に係わりかねない。
それ以外にも、戦闘用の防具としても頑強に作られている他、宇宙服の機能も兼ねており、宙域戦にもそのままの姿で行動している。

ドロイド[編集]

ドロイド(Droid)とは、人間と同程度か、それ以上の知性(特に専門分野では)を持つロボット全般を指している。その存在の位置付けは人間の補佐や代用品で、場合によっては「知能を持つ道具」としても使われるが、個性や自律性を持っており、俸給を得て働くなど、それなりの市民権を持つドロイドも存在する。

基本的に与えられたプログラムに従って行動する訳だが、長い稼動時間の中で(本来の運用状況では無いにせよ)経験や知識を積むことにより、個性を持ち自己主張し、更には嘘をついたり怒ったり喜んだりといった、極めて「人間的な」行動を見せるものも少なくない。『スター・ウォーズ』作中では、ドロイド達が様々な性格を持つのはこのためである。

数世紀に及ぶ長い耐用年数を持ち、様々な所有者の元を転々とするドロイドも多く、その過程で(中には違法な)改造や機能拡張を受けている場合もあり、往々にして高齢のドロイドほど経験豊かで熟練しており、また人間からの信頼も厚い。特に反乱同盟軍で働くドロイドの中には、ボランティア活動として自発的に参加しているものもおり、その最たる者が医療ドロイドの「2-1B」とされる。彼は旧式の老朽医療ドロイドながらも、その経験に裏付けられた技術で、同盟軍屈指の医師の地位を得ている。

主な分類は、機械の修理作業などを行う「アストロメク・ドロイド」や、銀河中の言語や礼儀作法に精通した「プロトコル・ドロイド」、そして戦闘用の「バトル・ドロイド」であり、この他にも様々な専門分野に特化したドロイドが存在する。

通商連合の宇宙船内に大量に搭載しているサイボット・ギャラクティカ社製の作業用ドロイド。簡単な作業を行うようにプログラムされている。クローム塗装されたドロイドは背が低くコンパクトにできており、PKドロイドの頭部は伸縮可能で、原始的なセンサーも内蔵されている。効率の良い内蔵バッテリーによって長時間の連続稼動も可能で、放射線や極端な温度環境への耐性も持ち合わせている。ドロイド製造業界の大手であるサイボット・ギャラクティカは何世紀にもわたってPKユニットの製造を続けており、これらは既に銀河系で最も一般的なドロイドとなっている。
  • IG-100 マグナガード(IG-100 MagnaGuard)
グリーヴァス将軍のボディーガード。自立および戦闘プログラムがインプットされたドロイドであるため、完全に独立して活動する事が可能であり、頭を落とされようとも動ける限り戦い続ける。主にエレクトロ・スタッフを装備し、これを使用しての攻撃・防御を得意とする。グリーヴァス将軍は戦いによって生じた傷跡が敵に恐怖を与えると考えているためほとんどのマグナガードは薄汚れたケープをはおり、塗装もところどころ禿げている。IGシリーズのプロトタイプであるマグナガードは『エピソード5』に登場する暗殺ドロイド「IG-88」の前身に当たる系統のドロイドである。
エピソード3』では冒頭でオビ=ワン・ケノービアナキン・スカイウォーカーにライトセーバーで切り倒され、ウータパウの戦いではオビ=ワンにフォースをつかって一網打尽にされる。
『エピソード3』に先駆けて登場したゲーム『スター・ウォーズ リパブリック・コマンド』では映画より遥かに強力なキャラクターとして登場する。実力としては並みのジェダイを屠ることができ、『エピソード3』の小説版ではライトセイバーの傷を負ったマグナガードが登場している。映画ではフルCGで表現されているが、撮影時は青いボディスーツを着たスタントマンが役者と殺陣を演じている。
  • バズ・ドロイド(Buzz Droid)
スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』に登場。分離主義者の対スターファイター用の新兵器。バズ・ドロイド・ミサイルによって標的に射出されたバズ・ドロイドは、敵スターファイターの表面に取り付くと切断アームを広げ、構成部分を一つ一つ取り除き破壊していく。この攻撃から逃れることは極めて難しい。ただし小型であるが故に、耐久力はあまりにも低く、劇中ではR2-D2が発した電撃で中央部の目を破壊されただけで機能を停止する。
バズ・ドロイド=ミサイル(Buzz Droid=Missile)
分離主義者の艦船から発射されるミサイル。ミサイルで直接攻撃するのではなく、内包するバズ・ドロイドを射出して敵に損傷を与える。
  • ヘイルファイヤードロイド
スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』に登場。対ウォーカー用の新兵器。両脇には車輪が付いておりそれで走行する。上には対ウォーカ-用の強力なミサイルが装備されていてそのミサイルは軌道が曲がっていてかわすのは困難。
  • クラブ・ドロイド
  • アサシン・ドロイド
  • スパイダードロイド
  • アスメク・ドロイド
  • ドロイド・コマンドー
  • コック・ドロイド
  • バレット・ドロイド
  • DD-13 ギャラクティック・チョッパー

兵器[編集]

  • プロトン魚雷
  • 震盪ミサイル
  • レーザー・キャノン
  • クワッド・レーザー・キャノン
  • ターボレーザー
  • スーパーレーザー
宇宙要塞デス・スターに搭載された大出力レーザー砲。惑星を一撃で破壊する事が可能な程の威力を持つ。
  • 対歩兵砲塔
  • 対車両砲塔
  • イオン・キャノン

装置[編集]

  • 帝国軍コード・シリンダー(Imperial Code Cylinder)
作中の銀河帝国軍で使用される保安用の個人認証システムである。銀色の短い金属棒のような外観をしており、ばね式のピンで胸ポケットに固定することが出来る構造になっている。内部には保有者の階級や個人情報などが記憶されており、セキュリティ区画のチェックポイントで専用の機械に差し込むことによって認証がなされる。生体認証と組み合わせて使用される場合もある。
映画本編では本来の認証目的には明確に使用されることはなく、保有する本数で将校の重要度を示す小道具として使われた。
  • 呼吸マスク
  • A99水中呼吸装置
  • コムリンク
  • 訓練用リモート
  • エレクトロバイノキュラー
  • 行動規制ボルト
  • ホログラム投影機
  • オムニ・ボックス
  • デジャリック
  • ビュースクリーン
  • テスティング・スクリーン
  • メクノ=チェア

船艇搭載装置[編集]

  • クローキング装置
特定の物体を不可視にする架空の技術。2種類存在する。一つはスタイジアムという天然のクリスタルを用いるもので、ダース・モールの乗る宇宙船、シス・インフィルトレーターなどに搭載されていた。しかし、このスタイジアムはクローキング装置の起動中に焼失してしまうことが多く、さらに惑星エイテンIIでしか産出されない希少で高価な物質であるため、クローン大戦の頃にはほとんど見られないものとなった。クローキング装置において一番の問題点は、相手から見えなくなるだけでなく、自分からも外の情報を得られなくなるという点である。これらのことより、『スター・ウォーズ』においてクローキング装置とは、非常にまれなテクノロジーとなっている(実際、映画ではクローキング装置は 話題には挙がるが、一度も登場していない)。
銀河帝国時代になると、皇帝のパルパティーンはクローキング装置の開発を望むようになり、ハイブリディウムという物質を用いる方法が発見された。しかし、これによる装置は巨大で、大量のエネルギーを必要とするものであり、かつハイパースペース航行中では不安定となるものであった(同じくSF作品の『スタートレック』シリーズにも類似の遮蔽装置が登場する)。
  • 自動追尾装置
  • 脱出ポッド
  • リパルサーリフト
  • 亜光速ドライブ
  • ハイパードライブ(Hyper Drive)
  • ハイパースペース航行リング
  • トラクター・ビーム発射装置
  • 偏向シールド発生装