クリストファー・リー
| クリストファー・リー Christopher Lee |
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2009年 |
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| 本名 | Christopher Frank Carandini Lee |
|---|---|
| 生年月日 | 1922年5月27日(90歳) |
| 出生地 | |
| 国籍 | |
| 職業 | 俳優 |
| 配偶者 | Birgit Kroencke(1961 – ) |
| 公式サイト | christopherleeweb.com |
| 主な作品 | |
| 『吸血鬼ドラキュラ』 『ロード・オブ・ザ・リング』 『スター・ウォーズ』 |
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| 備考 | |
| 大英帝国勲章(CBE) | |
クリストファー・フランク・カランディーニ・リー(Christopher Frank Carandini Lee CBE, 1922年5月27日 - )は、イギリス、ロンドン出身の映画俳優。怪奇映画の大スターとして名を馳せ、90歳を超えた今なお現役で活躍する名優である。
出演作は250本にも上り、世界で最も多くの映画に出演した俳優としてギネスブックに記載されている。ドラキュラ伯爵役が最も有名であり、そのほか『白夜の陰獣』のラスプーチン、『007 黄金銃を持つ男』のスカラマンガ、『三銃士』のロシュフォールなど、特に悪役でその魅力が際だっている。193センチの長身は老いてますます威厳があり、その威容を『ロード・オブ・ザ・リング』や『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』等の大作で遺憾なく発揮している。
ピーター・カッシング、ヴィンセント・プライスと並んで戦後のホラー映画黄金期を築いた。特にピーター・カッシングとは多くの作品で共演し、ホラー映画の名コンビとして知られている。
目次 |
来歴 [編集]
フルネームはクリストファー・フランク・カランディーニ・リー(Christopher Frank Carandini Lee)。母方のカランディーニ家はイタリアの歴史ある貴族の一門であり、父はキングス・ロイヤル・ライフル軍団の士官であった[1][2]。幼い時に両親が離婚したため、スイスで過ごすが、その後ロンドンに戻る。語学能力に長け、英語以外に7か国語(フランス語、イタリア語、スペイン語、ドイツ語、スウェーデン語、ロシア語及びギリシャ語)を自在に話すことができると言われており、実際に英語のほか、ドイツ語、フランス語での出演も多い。
若い頃は193cm(196cmとも)という長身のためスタントマンや脇役が中心だった。ハマー・フィルムの怪奇映画『フランケンシュタインの逆襲』では、フランケンシュタイン男爵に創造される怪物を演じたが、この時は奇怪なメイクで素顔は見せず、また台詞も無かった。そのグロテスクなメーキャップに、当時のマスコミには、「リーは事故をして整形手術に失敗したらしい」などと揶揄される始末だった。が、『フランケンシュタインの逆襲』が大ヒットすると、ハマー・フィルムは続いて『吸血鬼ドラキュラ』を制作、ここでリーはドラキュラ伯爵役を得、『吸血鬼ドラキュラ』もまた大ヒットしたことから、一躍スターとなった。この時、『フランケンシュタインの逆襲』でフランケンシュタイン男爵を、『吸血鬼ドラキュラ』でヴァン・ヘルシングを演じたのが、ハマー・フィルムのもうひとりの看板名優、ピーター・カッシングである。
カッシングとは22本の映画で共演したが、『吸血鬼ドラキュラ』を含め、リーがドラキュラをカッシングがヴァン・ヘルシングを演じた共演作は3本しかない。今も尚、このリーのドラキュラ、カッシングのヴァン・ヘルシングを超える組合せは無い、とするホラーファンも多い。また二人は親友でもあり、その友情は変わることがなかった(カッシングは1994年に没した。なお、共演こそしていないがカッシングはリーが出演する以前に、『スター・ウォーズ エピソード4』にターキン総督役で出演している)。
リーの最大の当たり役はドラキュラであり、ハマー・フィルムでは合計7本の作品にドラキュラ役として出演したが、本人はドラキュラでイメージが固定されることを嫌い、ハマー・フィルムの衰退した1970年代以降はアメリカ移住し、ドラキュラのイメージを払拭するべく数多くの映画に出演した(後、1985年にイギリスに帰国)。
小説『シャーロック・ホームズシリーズ』を基にした映画にも出演した。リーはマイクロフト・ホームズとシャーロック・ホームズの兄弟双方を演じた史上唯一の俳優でもある。また、ハマー・フィルム制作の『バスカヴィル家の犬』では、ヘンリー・バスカヴィル卿を演じている(この時ホームズを演じたのはピーター・カッシングである)。
若い頃から剣術、馬術に優れており、無名の頃にはスタントマンとしてその技量を発揮したが、後年オリヴァー・リード主演の『三銃士』にロシュフォール役で出演した際にも見事なアクションを披露した。なお、スター・ウォーズシリーズでは80歳を過ぎていたため、アクションシーンは代役(あるいはコンピュータ・グラフィックスや映像加工によって、頭の部分だけ代役と挿げ替えている)である。
俳優としての活動のほか、その深く重々しい美声を生かした朗読、歌唱も多い。トールキン・アンサンブルとのコラボレーションCDや、エドガー・アラン・ポー作品の朗読が有名。また、コメディ映画『キャプテン・ザ・ヒーロー』では、悪の首魁ミスター・ミッドナイトを演じるに際し、その歌声と妙にノリノリのダンスを披露している。
近年では、イタリアのメタル・バンドラプソディー・オブ・ファイアの要請を受け、アルバム『Symphony Of Enchanted Lands II-The Dark Secret』にナレーションで参加。また『The Magic Of The Wizard's Dream』では歌唱で参加している。
さらにアメリカのメタル・バンドマノウォーのアルバム『Battle Hymns MMXI』に曲中の語りに参加。これは同バンドのデビューアルバムのセルフ・カヴァーアルバムであり、クリストファー・リーは、かつてオーソン・ウェルズが行った部分を担当している。
声優としての仕事もこなし、ストップ・モーション映画『コープスブライド』に出演している他、ゲームソフト『キングダム ハーツII』の英語版では重要キャラであるディズを演じている。
戦争 [編集]
1939年にソ連がフィンランドに侵攻して勃発した冬戦争において、リーはフィンランド側の義勇兵として参戦した。
第二次世界大戦中、リーはイギリス空軍に所属していた。南アフリカでパイロットとして訓練を受けたものの、視力不足でパイロットへの道は断念せざるを得なかった。その後、第260飛行中隊の情報士官としてシチリアやイタリアで転戦し、北アフリカで終戦を迎えた。戦後、退役したリーの階級は大尉であった。
私生活 [編集]
妻はデンマーク人のモデルにして画家のGitte Kroencke。従兄弟に『007シリーズ』の原作者イアン・フレミング、姪にハリエット・ウォルターがいる。 このイアン・フレミングとの親戚関係もあって、『007シリーズ』第1作『007 ドクター・ノオ』の映画化に際してフレミング自身がリーに敵方のノオ博士役を望んでいたが実現せず、結果としてジョセフ・ワイズマンがこの役を得た。
後に、『007シリーズ』第9作『007 黄金銃を持つ男』(原作はイアン・フレミングの遺作)で、宿敵フランシスコ・スカラマンガとしてシリーズへの出演を果たした。
『ロード・オブ・ザ・リング』の出演者の中で、唯一原作者のJ・R・R・トールキンと面識があり、指輪物語の世界観のみならず、トールキンの創造したエルフ語への造詣が深い。また『ゴーメンガースト』の原作者マーヴィン・ピークとも面識がある。
主な出演作 [編集]
| 公開年 | 邦題 原題 |
役名 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1948 | ハムレット Hamlet |
クレジットなし | |
| 南極のスコット Scott of the Antarctic |
バーナード・デイ | ||
| 1951 | 鷲の谷 Valley of Eagles |
ホルト | |
| 艦長ホレーショ Captain Horatio Hornblower R.N. |
スペイン籍ナティビダッド号艦長 | ||
| 1952 | 赤い風車 Moulin Rouge |
ジョージ | |
| 1955 | 王女アナ・メンドーサ That Lady |
大佐 | |
| 1956 | 戦艦シュペー号の最後 The Battle of the River Plate |
マノロ | |
| 1957 | フランケンシュタインの逆襲 The Curse of Frankenstein |
クリーチャー | |
| 豹の爪 Beyond Mombasa |
ジル・ロッシ | ||
| にがい勝利 Bitter Victory |
バーニー | ||
| 1958 | 吸血鬼ドラキュラ Dracula |
ドラキュラ伯爵 | |
| V1号作戦 Battle of the V-1 |
|||
| 悪魔の白衣 Corridors of Blood |
ジョー | ||
| 1959 | バスカヴィル家の犬 The Hound of the Baskervilles |
ヘンリー・バスカーヴィル卿 | |
| ミイラの幽霊 The Mummy |
ミイラ男カリス | ||
| 1960 | 地獄の罠 Too Hot to Handle |
ノヴァク | |
| 狂っちゃいねえぜ Beat Girl |
ケニー | ||
| 死霊の町 The City of the Dead |
アラン・ドリスコル | ||
| ジキル博士の二つの顔 The Two Faces of Dr. Jekyll |
ポール・アレン | ||
| 1961 | 恐怖 Taste of Fear |
ピアース・ジェラード | |
| ヘラクレス 魔界の死闘 Ercole al centro della terra |
リコ | ||
| 1962 | 血の河 The Pirates of Blood River |
ラロシュ | |
| 1963 | 顔のない殺人鬼 La vergine di Norimberga |
エリッヒ | |
| 白い肌に狂う鞭 La frusta e il corpo |
カート | ||
| 1964 | 生きた屍の城 Il castello dei morti vivi |
ドラゴ伯爵 | |
| 女ヴァンパイア カーミラ La cripta e l'incubo |
ルドヴィク | ||
| 海賊船悪魔号 The Devil-Ship Pirates |
ロベレス船長 | ||
| 妖女ゴーゴン The Gorgon |
カール | ||
| 1965 | テラー博士の恐怖 Dr. Terror's House of Horrors |
フランクリン | |
| 怪人フー・マンチュー The Face of Fu Manchu |
フー・マンチュー | ||
| 1965 | 姿なき殺人者 Ten Little Indians |
Mr.オーウェンの声 | |
| 炎の女 She |
ビラリ | ||
| がい骨 The Skull |
マシュー・フィリップス | ||
| 1966 | パリの連続殺人 Theatre of Death |
フィリぺ | |
| 凶人ドラキュラ Dracula: Prince of Darkness |
ドラキュラ伯爵 | ||
| 白夜の陰獣 Rasputin: The Mad Monk |
ラスプーチン | ||
| グレゴア Circus of Fear |
グレゴア | ||
| 怪人フー・マンチュー/連続美女誘拐事件 The Brides of Fu Manchu |
フー・マンチュー | ||
| 1967 | 怪人フー・マンチューの復讐 The Vengeance of Fu Manchu |
フー・マンチュー | |
| 高熱怪物の恐怖 Night of the Big Heat |
ゴドフリー・ハンソン | ||
| ドラゴン捜査網 Five Golden Dragons |
ドラゴン | ||
| ドラキュラの生贄 Die Schlangengrube und das Pendel |
フレデリック・レグラ伯爵 | ||
| 1968 | 悪魔の宴 Curse of the Crimson Altar |
モーリー | |
| 悪魔の花嫁 The Devil Rides Out |
リシュリュー公 | ||
| 女奴隷の復讐 The Blood of Fu Manchu |
フー・マンチュー | ||
| 帰って来たドラキュラ Dracula Has Risen from the Grave |
ドラキュラ伯爵 | ||
| 1969 | 呪われた棺 The Oblong Box |
Dr. J. Neuhart | |
| マジック・クリスチャン The Magic Christian |
吸血鬼 | ||
| 1970 | ドラキュラ血の味 Taste the Blood of Dracula |
ドラキュラ伯爵 | |
| 吸血のデアボリカ Count Dracula |
ドラキュラ伯爵 | ||
| ジュリアス・シーザー Julius Caesar |
アーテミドーラス | ||
| 悪徳の快楽 Eugenie |
ドルマンス | ||
| シャーロック・ホームズの冒険 The Private Life of Sherlock Holmes |
マイクロフト・ホームズ | ||
| ドラキュラ復活・血のエクソシズム Scars of Dracula |
ドラキュラ伯爵 | ||
| バンパイアキラーの謎 Scream and Scream Again |
フレモント | ||
| 1971 | ブラッド・ゾーン The House That Dripped Blood |
ジョン | |
| 怪奇!二つの顔の男 I, Monster |
チャールズ・マーロウ/エドワード・ブレイク | ||
| 女ガンマン・皆殺しのメロディ Hannie Caulder |
ベイリー | ||
| 1972 | 地獄のサブウェイ Death Line |
Stratton-Villiers, MI5 | |
| デビル・ナイト Nothing But the Night |
チャールズ・ビンガム | ||
| ドラキュラ'72 Dracula AD 1972 |
ドラキュラ伯爵 | ||
| 1973 | ゾンビ襲来 The Creeping Flesh |
ジェームズ | |
| 新ドラキュラ・悪魔の儀式 The Satanic Rites of Dracula |
ドラキュラ伯爵 | ||
| ゾンビ特急“地獄”行 Horror Express |
アレクサンダー・サクストン | ||
| 三銃士 The Three Musketeers |
ロシュフォール伯爵 | ||
| ウィッカーマン The Wicker Man |
サマーアイル卿 | ||
| 1974 | 四銃士 The Four Musketeers |
ロシュフォール伯爵 | |
| 007 黄金銃を持つ男 The Man with the Golden Gun |
スカラマンガ | ||
| 1976 | ダイヤモンドの犬たち Killer Force |
チルトン | |
| 悪魔の性キャサリン To the Devil a Daughter |
マイケル神父 | ||
| 1977 | エアポート'77/バミューダからの脱出 Airport '77 |
マーチン・ウォレス | |
| エンド・オブ・ザ・ワールド/死を呼ぶエイリアン脱出計画 End of the World |
Father Pergado/Zindar | ||
| スターシップ・インベーション Starship Invasions |
ラメセス | ||
| 1978 | 続・星の国から来た仲間 Return from Witch Mountain |
ヴィクター | |
| キャラバン Caravans |
Sardar Khan | ||
| サイレントフルート Circle of Iron |
Zetan | ||
| 1979 | ザ・パッセージ/ピレネー突破口 The Passage |
ジプシー | |
| ジャガーNO.1 Jaguar Lives! |
アダム・ケイン | ||
| オーロラ殺人事件 Bear Island |
Lechinski | ||
| 1941 1941 |
ウォルフガング・フォン・クラインシュミット大佐 | ||
| 1981 | 香港コネクション An Eye for an Eye |
モーガン | |
| 1982 | 爆笑!サファリ3000 Safari 3000 |
ボルジア伯爵 | |
| 1983 | キャプテン・ザ・ヒーロー/悪人は許さない The Return of Captain Invincible |
ミッドナイト | |
| 魔人館 House of the Long Shadows |
コリガン | ||
| 1984 | ローズバッド・ビーチ・ホテル The Rosebud Beach Hotel |
クリフォード・キング | |
| 1985 | 仮面の殺意 Mask of Murder |
ジョナサン・リッチ | |
| ハウリング II Howling II: Stirba - Werewolf Bitch |
ステファン | ||
| 1986 | 魔・少・女/ザ・ガール The Girl |
ピーター・ストーム | |
| 1987 | パッコン学園 Jocks |
ホワイト | |
| ミオとミラミス 勇者の剣 Mio min Mio |
カトー | ||
| 1989 | 青春探偵/ファースト・キッスは殺人現場で Murder Story |
ウィラード・ホープ | |
| 1989 | 新・三銃士 The Return of the Musketeers |
ロシュフォール伯爵 | |
| 1990 | ハネムーン・アカデミー Honeymoon Academy |
Lazos | |
| グレムリン2 新・種・誕・生 Gremlins 2 The New Batch |
カテーテル博士 | ||
| 1991 | サンタリアの復活/血塗られた暗黒大陸 Curse III: Blood Sacrifice |
ピアソン | |
| 1992 | 兜 Kabuto |
フィリップ王 | |
| 1994 | ポリスアカデミー'94/モスクワ大作戦!! Police Academy: Mission to Moscow |
Cmndt. Alexandrei Nikolaivich Rakov | |
| ファニーマン/血染めのジョーカー Funny Man |
カルム・チャンス | ||
| 1996 | ステューピッド/おばかっち地球防衛大作戦 The Stupids |
Evil Sender | |
| 1998 | タロス・ザ・マミー/呪いの封印 Talos the Mummy |
タークル | |
| 1999 | スリーピー・ホロウ Sleepy Hollow |
ニューヨーク市長 | |
| 2001 | ロード・オブ・ザ・リング The Lord of the Rings: The Fellowship of the Ring |
サルマン | |
| 2002 | スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃 Star Wars Episode II: Attack of the Clones |
ドゥークー伯爵 | |
| ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 The Lord of the Rings: The Two Towers |
サルマン | エクステンデッド版のみ | |
| 2003 | ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 The Lord of the Rings: The Return of the King |
サルマン | |
| 2004 | クリムゾン・リバー2 黙示録の天使達 Crimson Rivers II: Angels of the Apocalypse |
ヘメリッヒ | |
| 2005 | ユアン少年と小さな英雄 Greyfriars Bobby |
プロヴォスト卿 | |
| スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 Star Wars Episode III: Revenge of the Sith |
ドゥークー伯爵 | ||
| チャーリーとチョコレート工場 Charlie and the Chocolate Factory |
ウィルバー・ウォンカ | ||
| ティム・バートンのコープスブライド Corpse Bride |
ゴールズウェルズ牧師 | ||
| 2007 | ライラの冒険 黄金の羅針盤 The Golden Compass |
第一評議員 | 声 |
| 2008 | スター・ウォーズ/クローンウォーズ Star Wars: Clone Wars |
ドゥークー伯爵 | アニメ映画、声 |
| 2009 | ギャラリー Boogie Woogie |
アルフレッド・ラインゴールド | |
| 戦場カメラマン 真実の証明 Triage |
ホアキン・モラレス | ||
| ブラック・レコード〜禁じられた記録〜 Glorious 39 |
ウォルター・ペイジ | 日本劇場未公開 | |
| 2010 | アリス・イン・ワンダーランド Alice in Wonderland |
ジャバウォッキー | 声 |
| 2011 | デビルクエスト Season of the Witch |
ダンブロワーズ枢機卿 | |
| ヒューゴの不思議な発明 Hugo |
ムッシュ・ラビス | ||
| ヒラリー・スワンク ストーカー The Resident |
|||
| 2012 | ダーク・シャドウ Dark Shadows |
サイラス・クラーニー | |
| フランケンウィニー Frankenweenie |
ドラキュラ | 声 | |
| ホビット 思いがけない冒険 The Hobbit: An Unexpected Journey |
サルマン | ||
| 2013 | ホビット スマウグの荒らし場 The Hobbit: The Desolation of Smaug |
サルマン | |
| 2014 | ホビット ゆきて帰りし物語 The Hobbit: There and Back Again |
サルマン |
参考文献 [編集]
- ^ “Christopher Lee Biography (1922–)”. Filmreference.com. 2010年10月4日閲覧。
- ^ “Merchant of menace”. The Daily Telegraph (London). (2002年5月19日) 2010年4月30日閲覧。
外部リンク [編集]
- 公式ウェブサイト (英語)
- Christopher Lee - インターネット・ムービー・データベース(英語)
- クリストファー・リー - allcinema