四法印
ナビゲーションに移動
検索に移動
四法印(しほういん)は、部派仏教の根本的な理念を示す教理である三法印に[1]、「一切行苦印」[疑問点 – ノート]を加えたものである[2]。『瑜伽師地論』の四法嗢拕南(udāna)説では、「一切諸行皆悉是苦」としている。
この節の加筆が望まれています。 |
| この項目は、仏教に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル 仏教/ウィキプロジェクト 仏教)。 |
| |||||||||||||||||||||||||||