叶姉妹

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かのう きょうこ
叶 恭子
プロフィール
愛称 ココ[1]
公称サイズ(時期不明)
身長 / 体重 168.5 cm / 54 kg
BMI 19
スリーサイズ 96 - 56 - 91 cm
活動
ジャンル セレブリティ
モデル: テンプレート - カテゴリ
かのう みか
叶 美香
プロフィール
公称サイズ(時期不明)
身長 / 体重 170 cm / 55 kg
BMI 19
スリーサイズ 98 - 58 - 91 cm
活動
ジャンル セレブリティ
モデル: テンプレート - カテゴリ

叶姉妹(かのうしまい)は、叶 恭子(かのう きょうこ)と叶 美香(かのう みか)の2人からなるユニット。戸籍上の姉妹ではない事を、2000年頃のインタビューや書籍で自ら明らかにしている。実の兄弟姉妹でないがユニット名で名乗るのはイギリスのテクノグループ「ケミカル・ブラザーズ」等と、また実の家族ではないが同じ名字の芸名を名乗るのはアメリカのパンクロックバンド「ラモーンズ」等と同等のコンセプトである。「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」「ラ イフスタイルアドバイザー」[2]を自称していたが、現在は「ライフスタイルプロデューサー」。

メンバー[編集]

叶 恭子[編集]

  • 叶姉妹の姉(長女)。「美香には少し厳しいが、全ての世話を美香にやらせており美香がいなくなると困ってしまう」というように、奔放で世間知らずな姉。10代の頃からファッションモデルとして活動を始めた。
  • 愛称の「ココCocoまたはKoko)」は主に取り巻きメンズ達が使用している[1]

叶 美香[編集]

  • 第20回1988年ミス日本グランプリ
  • 保母教員の免許を所持している[2]
  • 高校時代、阪神タイガースを応援する番組「週刊トラトラタイガース」に番組アシスタントとして出演。
  • 1988 年、日本テレビ系の深夜番組「11PM」のカバーガールとして月曜日にレギュラー出演。
  • 映画彼女が水着にきがえたら」にも出演している。
  • 叶姉妹の、奔放な姉のフォローをするしっかりものの妹(三女)。恭子と一緒に出演するだけでな く、単独でのテレビ番組出演も多い。姉の行動に振り回されることもしばしばだが、それをよくテレビで笑いのネタにされる。
  • 愛称は「美香さん」。

叶 晴栄[編集]

  • 次女。恭子の実妹。 
  • デビュー当初からしばらく3人で生活していたが、結婚。そして2000年に離婚後は、姉妹のマネージャー役を務めているとされていたが、恭子は「婦人公論」2007年8月号のインタビューで、「マネージャーは美香さん以外にはできません」と晴栄のマネージメントを否定した。また、晴栄が二度、結婚と離婚をしていたことも明かされた。
  • 2007年1月に行方不明となる(後述)。 
  • 2011年11月9日、横領罪の疑いで、東京地検に書類送検された[3]

概要[編集]

職業[編集]

職業は、「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」と自称する。本人曰く、 普段、皆が行っている事を叶姉妹らしくするというもので、ユニット名である「叶姉妹」は自分達の職業の名前でもあるという[2]。テレビ番組に出演する事も多く、露出度の高いハイブランドのドレスで出演している。ロサンゼルスのアカデミー賞やカンヌ映画祭、映画のプレミア試写会には、日本人で最も多く招待されていて日本でレッドカーペットの習慣のきっかけとなった。

一般に「叶姉妹」として顔を知られるようになったのは 1990年代半ば頃から。女性向けのファッショ ン誌で読者モデルとして登場。また、時期を同じくしてワイドショー「スーパーワイド」、「ジャスト」のコーナ ー『辛口ピーコのファッションチェック』において、たびたび取り上げられるようになる。但し、ピーコのコメ ントは辛辣なものが多かった。その後すぐに、「ジャスト」で『美は一日にして成らず』という女性の美に対する情報のコーナーをもつ。因みに、叶姉妹の有名な格言の『美は一日にして成らず』は、一般人はもちろん多くの女優やタレント、美容家などにも頻繁に使われている。

以前は関西ローカルのスパワールドCMに出演していたこともあるが、現在は、DHCのCMキャラクターとしても活動中。同社の会誌などにも美香が時折掲載される。キッズステーションで放送される小児向け教育番組モンすたージオ』にCGキャラクター「スーパービューティー」として出演。「ココ」(恭子)と「ミカリン」(美香)。

メンズ[編集]

  • 自身の取り巻きである男性のことをこう呼んでいる。その中でも特別に容姿端麗な男性の事を「グッド・ルッキング・ガイ」と呼んでいる。
  • 恭子の好みからメンズのほとんどは、20代前半の黄色人種以外の男性[4]で世界的に活躍するスーパーモデルが多いという[5]。メンバーはよく変わる[6]

ブログ[編集]

アメーバブログにて2009年1月9日に開設、ブログ名は『ABUNAI SISTERS』。これは叶姉妹をモデルとしたアニメーションの名前からとったもので、「ABUNAI(危ない)」は恭子が考えたようで、アメリカのドラマ『HEROES』内でマシ・オカ演じるヒロ・ナカムラが発して世界的に流行った「ヤッター!」に続いて流行らせたいと思っている日本語だという。開設直後からランキングの上位の常連であり、2009年1月31日に有名人ランキング1位を獲得している[7]。2009年7月ごろ、恭子のレーシック手術のためブログを一時的に休止[8]。2009年8月26日再開。

エピソード[編集]

  • 女子中高生各1000人に調査される@peps!ランキンでは、「日本のセレブ芸能人といえば?」で2位のマリエに大差をつけて1位になった[9]

叶恭子[編集]

  • 会話に飽きてくると「美香さんがそう言えって」「ねぇ、美香さん」と言う。 
  • 自宅の中では全裸で生活していると語る。
  • 11億5920万円分の服を所有している[10]
  • 大の昆虫好きで、本屋へ行くとあらゆる昆虫図鑑を購入している[11]。特にアリが好きで、大きな黒いアリをアントクアリウムで「エリザベス」「アンソニー」など1匹ごとに名前を付けて飼っていたこともあった[11][12]が、共食いをするため、自然に返すよう美香に頼んだ(東京ではダメということで、美香は富士山麓まで車で行って放した)[12]
  • 井上公造アンダーヘアー部分にあるバタフライのタトゥーを見て拝んだといわれている。ちなみに、アンダーヘアーは永久脱毛した。

叶美香[編集]

  • ゴルフが得意。芸能人ゴルフコンペに単独で出場しており、姉、恭子がコーディネートしたシャネルやベルサーチなどのハイブランドの服をゴルフウェアにした華やかな姿がマスコミでもよく取り上げられる。
  • 2億5673万円分の服を所有している[10]
  • 昼夜逆転の生活を送っている「夜型人間」で、睡眠時間は2 - 3時間であるという[13]

騒動[編集]

次女・晴栄失踪[編集]

2007年2月9日放送回の「おはよう朝日です」(ABCテレビ)で芸能レポーターの井上公造が、晴栄は恭子の3億円以上する10カラットのダイヤモンド指輪、ダイヤモンドがちりばめられた時計や他のジュエリーを身に着けたまま姿がわからなくなり、恭子が捜索のために警察署で相談していると語った。その後、『女性セブン』誌の報道を機に晴栄の失踪は広く知られることとなった。各種報道機関によって「叶姉妹が宝石や衣装保管のために借りた家賃60万円のマンションに住んでいた」「そのマンションに保管してあった宝石・高級家具など5億円相当を持って逃げた」「現在消息不明」「警察に被害届が出された」ことが報道されている[14]

叶恭子の代理人の弁護士弘中惇一郎による2月22日の緊急会見で、1月26日に叶姉妹に晴栄と連絡が取れないとのことで相談を受けマンションに行ってみると鍵が付け替えられていて、同28日に心配して晴栄の部屋に行ったところ、もぬけの殻というよりも綺麗に掃除されていたとのことだった。使い古しの家具などは、残っており選別した形跡があったことから、「計画的なことが伝わってきた」として、2月6日に被害届のコピーを提出。その後、警察から連絡があり、正式な文書として被害の目録を付け14日に受理された[15]。晴栄は2月17日に弁護士とともに警察に出頭し事情聴取を受けた[16]

書籍『Love&Sex』の発売時期とほぼ重なる形で今回の騒動が話題となったために、書籍の宣伝ではないかと疑惑をもたれたが、恭子、美香共に「そのようなことはありません。書籍の内容と今回の件がリンクしているとは思えません」と否定し、涙ながらに訴えた[17]。取材をした井上公造曰く、恭子は実妹である晴栄が失踪したことで相当気を病んでおり、電話口でも疲れている様子が分かったという。恭子らは持ち逃げされた宝石などの行方よりも晴栄のことが心配であると語り、今回の騒動でストレスからか4kg痩せたという。

2007年2月27日に恭子の弁護士が会見を行ったが、晴栄は「自分のもの以外は持ち出していない」「3億円相当といわれている10カラットのダイヤモンドだけども、あんなのは1000万円程度の価値しかない」などと語っているという。一方の恭子は晴栄に対して刑事告訴業務上横領)と所有権に基づく引き渡し請求を行うことを決めている。

恭子は『婦人公論』2007年8月号に手記を寄せた。「母ががんで闘病をしていた際、妹が介護をしているというので相当な額の送金もしていた。介護していたはずの3年半の間、ベルギー人の恋人と暮らしていたようなんです」[18]と暴露する一方で、「ただ、謝ってくれさえすればいいんです。手遅れなんて事は死ぬまでありませんから」と述べている。

2007年7月6日、恭子が警視庁赤坂署に提出した刑事告訴状が受理された。親族間の窃盗、横領は立件するのに事件から6か月以内の告訴が必要な親告罪であることから7月に告訴状を提出したという。被害額はダイヤモンド、ドレス、家具など総額2億7000万円とのこと[19]

名誉毀損[編集]

2005年6月27日に関西テレビで放映された「快傑えみちゃんねる」に岡田美里が出演した際、「夫が女性から『ちょっと遊びません』と誘われた」、「興信所を使ったのか」などと発言。イニシャルと共に「あの大物姉妹」とのナレーションが流れたため、人物が特定される。これに対し叶側は「発言は真実ではない」とし、名誉毀損と計約1100万円の損害賠償を求めて東京地裁に訴訟。2006年7月28日、「社会的評価に影響を与えた」と認定、東京地裁は岡田に計約66万円の支払いを命じる判決を下した。

2005年に中村うさぎが源氏名「カノウキョウコ」として性風俗店に勤務、勤務の実態を手記にしたため名誉毀損で中村を訴える。

「芸歴26年」のテロップでフジテレビが謝罪[編集]

2011年11月10日に放送された、フジテレビ笑っていいとも」にゲスト出演した際、テロップで「芸歴26年」と流し、コーナーの司会の山崎弘也も「芸歴26年ということで」と紹介したところ、コーナー終了後のCM明けに高橋真麻が、「先ほどの叶姉妹さんの経歴に関する情報は、全て間違いでした。お詫びして訂正いたします」と謝罪することとなった。[20]

作品[編集]

映画(叶姉妹)[編集]

  • 『BUTTERFLISTA すべては、愛の行為。』(2010.9)』

映画(叶恭子)[編集]

  • 『IL VENTO E LE ROSE イルベントエレローゼ 愛するということ』
  • 「トリオリズム」を原作とした、叶恭子初主演映画。

映画(叶美香)[編集]

DVD(叶姉妹)[編集]

  • 『KYOKO KANO+MIKA KANO LOVE&BEAUTY II KISSING』ポニーキャニオン(2001.9)
  • 『LOVE & BEAUTY3Loving』ポニーキャニオン(2001.10) 
  • 『叶姉妹:MIRAGE』ポニーキャニオン(2002.12)
  • 『Kyokokano+Mikakano SUPER BEAUTY』ポニーキャニオン(2003.5) 
  • 『KanoSisuteha'FABULOUS MAX』ポニーキャニオン(2004.7) 

DVD(叶恭子)[編集]

  • 『叶恭子のスーパービューティー・ボディメイキング』ポニーキャニオン(2000.8)

DVD/ビデオ(叶美香)[編集]

  • 『MIKA KANO 叶美香 INNOCENTBEAUTY』ポニーキャニオン(2000.11)
  • 『叶美香 INNOCENTBEAUTY II~VACANCE WITHANGELIO MIKA~』ポニーキャニオン(2000.12)
  • 『どっきんアイランド』ビデオ:大陸書房(1989)
  • 『南の島のドッキンハンター』ビデオ:大陸書房(1990)

書籍・写真集(叶姉妹)[編集]

  • 『月刊叶姉妹 special―Super celebrity Kano sisters』新潮社 (2010.1)
  • 『叶恭子 叶美香 写真集 Fabulous Hot』講談社 (2010.9)
  • 『FABULOUS BODY―叶恭子+美香写真集』バウハウス (2000/7)

書籍・写真集(叶恭子)[編集]

  • 『HEAVENLY BEAUTY Kyoko kano'S Non-Fiotion』発行:ポニーキャニオン、発売:扶桑社
  • 『叶恭子・トリオリズム(3P)』小学館 (2006.1)
  • 『INNOCENTBEAUTY-叶恭子フォトエッセー-』ポニーキャニオン(2000.12)
  • 『叶恭子の知のジュエリー12 ヵ月』理論社・よりみちパン!セ レーベル(2008.8.23)

書籍・写真集(叶美香)[編集]

  • 『Melting』光文社(2012.8)
  • 『Sweet Goddess』バウハウス(2006.4) 撮影:叶恭子
  • 『Sweet Goddess II』バウハウス(2006.11) 撮影:叶恭子
  • 『おっぱいにつまっているもの 気くばり目くばり思いやり』講談社 (2008.9)
  • 『Be Cool!』写真集:大陸書房(1989.10)

テレビドラマ/アニメ(叶美香)[編集]

第7話「素直なフェアリー・ミルモ?」にごおじゃす妖精姉妹キョウラ(恭子)とミカリ(美香)として出演。また、二人の声優初挑戦作品である。
  • ヤッターマン』(第2作)ytv日テレ系(2008年2月25日放送分) 第 7 話「セレブ姉妹もつらいよだコロン!」に叶恭子・美香共に実名のゲストキャラクターとして出演(声優として)。

CD(叶美香)[編集]

  • 『サルサ!アマイエクスタシー』(2000.9)
  • 『O・SU・SO・WA・KE~プルプルンのキュッのボン!』(2004.12.15) スーパービューティーミカリン

+K with キューティーモンすたーズ

オリジナルアニメーション(叶姉妹)[編集]

  • 『ABUNAI SISTERS』
2009年3月5日発売。叶姉妹をモデルとした3DCGアニメーション。ショートエピソード10話収録で、イラスト原案は松下進が担当。
「予約数が集まるほど安くなるギャザリングシステム」を採用した。初値30,000円から累積購入申込み数で段階的に販売価格が下がる方式で、90,001枚以上販売で底値2,500円になるはずだった。先着予約者500枚に発売記念パーティへの招待権・エンドロールへの名前を記録の特典、1000枚までには非売品フィギュア、2000枚までには直筆サインが付属した。
当初の予約締め切り日は2009年1月29日であったが、29日時点で約150枚ほどしか予約数が無かったので、急遽2月20日まで受付期限を延長した[21]。2009年2月20日13:00に予約受付は終了し、最終予約枚数は265枚、価格は30,000円が確定した[22]

人形(叶姉妹)[編集]

  • タカラ叶姉妹ゴージャスドール/グラマー 2体セット¥20,000 完売
    • 姉妹セットの人形。2体共、赤のドレスを着用。大きな違いは細かいデザイン、装飾品、恭子人形には白のケープがついている。
  • タカラ叶姉妹ゴージャスドール/ミューズ 2体セット¥20,000 完売
    • 上記の同人形別バージョンセットで、2体共マーメードスカートのドレスを着用。大きな違いはスカートの裾のデザイン、ドレスの色が恭子人形はゴールド、美香人形はシルバーである。

CM[編集]

  • ドラゴンリーグ(2014)
  • カナフレックス
  • DHC
  • たかの友梨ビューティクリニック(2000)
  • 任天堂
  • 日清ら王
  • サントリーのBOSS

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b 恭子さん
  2. ^ "[1]". 踊る!さんま御殿!!. 日本テレビ. 2004年7月20日放送.
  3. ^ “「叶姉妹」の姉・恭子さんの実妹を書類送検 宝石や家具など2億円超横領容疑”. 産経新聞. (2011年11月9日). http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111109/crm11110912530011-n1.htm 2011年11月13日閲覧。 
  4. ^ 2006年6月号『JUNON』、「叶恭子が語る「私のセックス・ルール」」より
  5. ^ オフィシャルブログ『ABUNAI SISTERS』 (2009年2月4日). “アンジェリーナ・ジョリーと‥‥。”. 2009年2月5日閲覧。
  6. ^ オフィシャルブログ『ABUNAI SISTERS』 (2009年2月5日). “グットルッキング・ガイ”. 2009年2月5日閲覧。
  7. ^ J-CASTニュース (2009年2月1日). “叶姉妹ブログが「アメブロ」1位 恭子が喜びのKISS”. 2009年8月20日閲覧。
  8. ^ 時事ドットコム (2009年8月11日). “叶姉妹 ブログ休止の理由は「レーシック手術」”. 2009年8月20日閲覧。
  9. ^ @peps!ランキン 『日本のセレブ芸能人といえば?』[2]
  10. ^ a b ダウンタウンDX|2013-09-26(木)放送 (2/3)”. TVでた蔵. ワイヤーアクション (2013年9月26日). 2014年7月9日閲覧。
  11. ^ a b “叶恭子が熱烈ラブコールしたのは、なんと最も知的なあの生物!”. シネマトゥデイ. (2008年6月5日). http://www.cinematoday.jp/page/N0014055 2014年7月9日閲覧。 
  12. ^ a b “『バグズ・ワールド』虫の日(6月4日)イベントレポート 叶恭子vs叶美香 蟻(あり)の女王対決”. シネマジャーナル. http://www.cinemajournal.net/special/2008/bugsworld/ 2014年7月9日閲覧。 
  13. ^ “叶美香、料理番組初出演も“ゴージャスドレス”でシェフを悩殺”. ORICON STYLE (オリコン). (2008年11月27日). http://www.oricon.co.jp/news/60430/full/ 2014年7月9日閲覧。 
  14. ^ ZAKZAK (2007年2月15日). “叶姉妹裏方“二女”失踪…5億円相当宝石類も消息不明”. 2009年2月11日閲覧。
  15. ^ ZAKZAK (2007年2月22日). “叶姉妹5億円騒動で弁護士が会見「業務上横領と判断」”. 2009年2月11日閲覧。
  16. ^ ZAKZAK (2007年2月20日). “叶姉妹二女、出頭していた…5億円失踪騒動”. 2009年2月11日閲覧。
  17. ^ ZAKZAK (2007年2月21日). “5億円ミステリー叶姉妹涙の会見…ヤラセ否定”. 2009年2月11日閲覧。
  18. ^ ZAKZAK (2007年7月20日). ““持ち逃げ騒動”叶恭子手記発表も実妹側弁護士は冷静”. 2009年2月11日閲覧。
  19. ^ オリコン (2007年8月6日). “叶姉妹、次女・晴栄さん騒動の告訴状が受理”. 2009年2月11日閲覧。
  20. ^ 叶姉妹の「芸歴26年テロップ」出てフジテレビが平謝りの裏 NEWSポストセブン
  21. ^ Infoseek (2009年2月3日). “このままでは1枚3万円 叶姉妹アニメDVD、予約受け付け延長 (ITmedia)”. 2009年2月11日閲覧。
  22. ^ 叶姉妹のアニメDVD予約受付が終了。1枚31,500円に-“ギャザリング方式”で、販売数は265枚
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外部リンク[編集]