「豊清水信号場」の版間の差分

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信号場の存在自体は存じており、ノートでも情報源が得られておりますが、改名の手続きに入って良いか合意が得られておりません。それまで駅から信号場になった旨の編集はお控え願いますでしょうか。
タグ: 差し戻し済み
(信号場の存在自体は存じており、ノートでも情報源が得られておりますが、改名の手続きに入って良いか合意が得られておりません。それまで駅から信号場になった旨の編集はお控え願いますでしょうか。)
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|文字色= #000
|駅名= 豊清水信号場
|画像= JR Soya-Main-Line Toyoshimizu Station building (Station Street side).jpg
|pxl= 300px
|座標= {{ウィキ座標2段度分秒|44|38|22|N|142|16|12.8|E|type:railwaystation_region:JP-01|display=inline,title}}
|駅構造= [[地上駅]]
|ホーム= 1面2線
|開業年月日= [[1946年]](昭和21年)[[10月10日]]
|廃止年月日= [[2021年]](令和3年)[[3月13日]]<ref group="JR" name="press/20201209_KO_kaisei" /><ref group="JR" name="press/20201218_KO_Daikai" /><ref group="新聞" name="hokkaido-np.co.jp/article/521113" />
|備考=
}}
'''豊清水信号場'''(とよしみずしんごうじょうえき)は、[[北海道]][[中川郡 (天塩国)|中川郡]][[美深町]]字清水にあった[[北海道旅客鉄道]](JR北海道)[[宗谷本線]]の[[鉄道駅|駅]]([[廃止駅|廃駅]])である。[[北海道旅客鉄道の駅ナンバリング|駅番号]]は'''W58'''。[[電報略号 (鉄道)|電報略号]]は'''トス'''。
 
== 歴史 ==
 
== 駅構造 ==
島式1面2線のホームを持つ地上駅で、[[美深駅]] - [[音威子府駅]]間で唯一、列車交換が可能である。[[音威子府駅]]管理の[[無人駅]]であるが、線路西側に駅舎があり、冬季は保線要員が常駐する。<!--駅舎は、1981年(昭和56年)から1983年(昭和58年)の間に、現在の駅舎に建て替えられた<ref name=":3" /><ref name=":4" />。--><!--当該出典に記載の図版に撮影年等の記載はなく、有効な出典と判断できない(出版年と改築が一致しない可能性がある)。コメントアウトします-->
 
仮乗降場時代は単式ホーム1面1線であり、駅昇格に伴い木造駅舎と上り側1線スルー式の島式ホーム1面2線、駅舎横の名寄寄りに貨物積卸場と引込み線が設けられた。貨物および荷物取り扱い廃止後も、引込み線は待避線として残されている。
 
=== のりば ===
<!--方面表記は、JR北海道の駅の情報検索内の「時刻表」の記載に基づく-->
{|class="wikitable"
!番線!!路線!!方向!!行先
|-
!1
|rowspan="2"|{{Color|#954A35|■}}宗谷本線
|下り
|[[音威子府駅|音威子府]]・[[稚内駅|稚内]]方面
|-
!2
|上り
|[[名寄駅|名寄]]・[[旭川駅|旭川]]方面
|}
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ファイル:JR Soya-Main-Line Toyoshimizu Station building (Platform side).jpg|駅舎(ホーム側)<br/>(2017年10月)
ファイル:JR Soya-Main-Line Toyoshimizu Station Platform.jpg|ホーム(2017年10月)
ファイル:JR Soya-Main-Line Toyoshimizu Station Premises railroad crossing.jpg|構内踏切(2017年10月)
ファイル:JR Soya-Main-Line Toyoshimizu Station-name signboard.jpg|駅名標(2017年10月)
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== 利用状況 ==

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