「小松左京」の版間の差分

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[[2008年]]には、『小松左京自伝 実存を求めて』が刊行された。
 
2011年7月26日、肺炎のため大阪府箕面市の病院で死去。80歳没<ref>[http://www.47news.jp/CN/201107/CN2011072801000573.html 小松左京さんが死去 「日本沈没」など] [[共同通信社|共同]]([[47NEWS]])、2011年7月28日閲覧</ref><ref>[http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20110728-OHT1T00228.htm 「日本沈没」の小松左京さん死去] スポーツ報知 2011年7月28日閲覧</ref>。体調を崩して病床の人をなってからは酒に浸した脱脂綿を介添人が小松の口に含ませて飲酒を嗜み。周囲が「銀座カンカン娘」を合唱しているのを声にこそなっていないが曲に合わせるように口を動かし眼尻を下げていた
 
同年11月29日、東京都内のホテルにて有志による「小松左京を宇宙へ送り出す会」開催、ロケット燃料は友人知人らによる笑顔でCG映像で打ち上げられた。大阪箕面市にある龍安寺、宇宙を表す半円形の墓石を建立。
 
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