性愛文学

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性愛文学(せいあいぶんがく、Erotic literature)は、エロティカ(性愛作品、Erotica)の一部。さまざまな古来、どこの文化にもある性的な表現、造形の文学的な形態と見られる。文学の一ジャンルではあるが、あまり日の当たることはない。

最も古いそのジャンルのものは、『カーマ・スートラ』だと言われている。これに数えられる作品の大半は、中長編小説がほとんどだが、なかには短編も存在する。往々にして、ポルノグラフィーとその範囲が重複し合うこともある。

[編集] 代表的な作品

欧米
アジア
日本

[編集] 関連事項