オランダ君主一覧

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これはオランダが独立して以来のオランダ君主一覧である。ネーデルラント連邦共和国総督(統領)は厳密には君主とは言えないがここで扱う。

オランダは代々オラニエ=ナッサウ家が統治してきたと言える。連邦共和国の時代には総督職をほぼ世襲し(ウィレム4世からは全州の総督世襲が正式に認められた)、フランス革命ナポレオン戦争を挟んで、オランダ王国(ネーデルラント王国)の成立後は、国王として現在まで君臨している。

王位継承は、1983年の憲法改正より最長子相続制をとっている。

目次

ネーデルラント連邦共和国総督(統領) [編集]

ホラント州、ゼーラント州、ユトレヒト州、オーファーアイセル州総督 [編集]

ヘルダーラント州総督 [編集]

フローニンゲン州総督 [編集]

フリースラント州総督 [編集]

全州総督 [編集]

バタヴィア共和国 [編集]

ホラント王国国王(ボナパルト家) [編集]

1810年、ホラント王国フランス帝国に併合された。

ネーデルラント王国国王(オラニエ=ナッサウ家) [編集]