栃木駅

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栃木駅
Tochigi Station North Entrance 1.JPG
北口外観(2012年5月)
とちぎ
Tochigi
所在地 栃木県栃木市沼和田町
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本・駅詳細
東武鉄道駅詳細
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南口外観(2012年5月)

栃木駅(とちぎえき)は、栃木県栃木市沼和田町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東武鉄道である[1]

概要[編集]

栃木市中部の巴波川西岸に位置する駅で、日光例幣使街道の旧宿場町で「小江戸」と呼ばれる栃木市の代表駅である。

乗り入れ路線[編集]

JR東日本の両毛線と、東武鉄道の日光線が乗り入れ、接続駅となっている[1]

東武日光線については、普通列車の概ね半数が、隣の新栃木駅から分岐する宇都宮線へ直通する。また駅番号として「TN 11」が付与されている。

歴史[編集]

旧駅舎は鉄道高架化のため撤去されたが、民間事業者が部材を引き取り、2004年に開業した栃木市野中町の自動車博物館魔方陣スーパーカーミュージアム」のエントランスとして再利用している[1]

駅構造[編集]

JR東日本[編集]

JR 栃木駅
とちぎ
Tochigi
大平下 (4.4 km)
(5.4 km) 思川
所在地 栃木県栃木市沼和田町1-1
北緯36度22分18.17秒 東経139度43分51.46秒 / 北緯36.3717139度 東経139.7309611度 / 36.3717139; 139.7309611 (JR 栃木駅)座標: 北緯36度22分18.17秒 東経139度43分51.46秒 / 北緯36.3717139度 東経139.7309611度 / 36.3717139; 139.7309611 (JR 栃木駅)
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 両毛線
キロ程 10.8 km(小山起点)
電報略号 トキ
駅構造 高架駅[1]
ホーム 1面2線[1]
乗車人員
-統計年度-
3,887人/日(降車客含まず)
-2020年-
開業年月日 1888年明治21年)5月22日[1]
備考 業務委託駅
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島式ホーム1面2線を有する列車交換可能な高架駅地上駅時代は2面3線の形態であった。

足利駅管理で、JR東日本ステーションサービス2015年6月30日まではJR高崎鉄道サービス)が受託する業務委託駅。委託化直前まで管理駅大平下駅思川駅を管理していた(管理業務は足利駅に移管)。 Suica対応自動改札機指定席券売機が設置されている。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
1 両毛線 下り 小山方面
2 上り 佐野前橋高崎方面

(出典:JR東日本:駅構内図

東武鉄道[編集]

東武 栃木駅
とちぎ
Tochigi
TN 10 新大平下 (4.8 km)
(3.0 km) 新栃木 TN 12
所在地 栃木県栃木市沼和田町1-35
駅番号 TN11
所属事業者 東武鉄道
所属路線 日光線
キロ程 44.9 km(東武動物公園起点)
電報略号 トキ
駅構造 高架駅
ホーム 2面3線
乗降人員
-統計年度-
8,692人/日
-2020年-
開業年月日 1929年昭和4年)4月1日
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単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線を有する高架駅。PASMO対応自動改札機設置駅。

かつてはJR東日本に駅業務を委託していたが、高架化完成後は自社で業務を行っている。地上駅時代は島式ホーム1面2線の形態であった。

東武栃木駅管区として、日光線栗橋駅 - 新栃木駅間および宇都宮線全駅を統括管理する。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
1 TN 日光線 上り 南栗橋東武動物公園
TS 東武スカイツリーライン 北千住とうきょうスカイツリー浅草
JS JR 新宿方面
2・3 下り 新栃木東武日光TN 鬼怒川線 鬼怒川温泉方面
TN 宇都宮線 東武宇都宮方面
  • 上記の路線名は旅客案内上の名称(「東武スカイツリーライン」は愛称)で表記している。実際の案内では東武動物公園駅も「東武スカイツリーライン」の駅に内包されている。
  • 2番線から発車する電車はすべて当駅始発である。1番線に到着後、新大平下寄りの引き上げ線に入ってから折り返し2番線に入線する形態で、配線上新大平下方面から2番線には入線できない。また新栃木から回送される電車は、2番線に直接入線する。2020年令和2年)6月6日以降、宇都宮線直通電車の多くが南栗橋駅発着となり、2022年(令和4年)3月12日のダイヤ改正で日中の宇都宮線内折り返し電車が再設定された際も新栃木駅折り返しとなったため、2番線の使用頻度は大きく減少している。

改札外の施設[編集]

利用状況[編集]

  • JR東日本 - 2020年度(令和2年度)の1日平均乗車人員3,887人である[JR 1]
  • 東武鉄道 - 2020年度(令和2年度)の1日平均乗降人員は8,692人である[東武統計 1]

2000年度(平成12年度)以降の1日平均乗降・乗車人員の推移は以下のとおりである。

乗車人員推移
年度 JR東日本 東武鉄道
1日平均
乗車人員
1日平均
乗降人員
年間乗車人員
2000年(平成12年) 5,747[JR 2]    
2001年(平成13年) 5,646[JR 3] 11,719[東武統計 2]  
2002年(平成14年) 5,389[JR 4] 11,112[東武統計 3]  
2003年(平成15年) 5,398[JR 5] 11,115[東武統計 4]  
2004年(平成16年) 5,300[JR 6] 11,124[東武統計 5]  
2005年(平成17年) 5,279[JR 7] 11,216[東武統計 6]  
2006年(平成18年) 5,197[JR 8] 11,451[東武統計 7]  
2007年(平成19年) 5,189[JR 9] 11,169[東武統計 8]  
2008年(平成20年) 5,202[JR 10] 11,204[東武統計 9] 2,080,298[栃木統計 1]
2009年(平成21年) 5,085[JR 11] 10,859[東武統計 10] 2,008,190[栃木統計 2]
2010年(平成22年) 5,124[JR 12] 10,876[東武統計 11] 2,016,064[栃木統計 3]
2011年(平成23年) 5,038[JR 13] 10,760[東武統計 12] 1,973,477[栃木統計 4]
2012年(平成24年) 5,206[JR 14] 11,187[東武統計 13] 2,036,941[栃木統計 5]
2013年(平成25年) 5,286[JR 15] 11,431[東武統計 14] 2,088,813[栃木統計 6]
2014年(平成26年) 5,185[JR 16] 11,354[東武統計 15] 2,085,890[栃木統計 7]
2015年(平成27年) 5,244[JR 17] 11,525[東武統計 16] 2,123,705[栃木統計 8]
2016年(平成28年) 5,201[JR 18] 11,663[東武統計 17] 2,128,946[栃木統計 9]
2017年(平成29年) 5,169[JR 19] 11,888[東武統計 18] 2,168,456[栃木統計 10]
2018年(平成30年) 5,049[JR 20] 11,946[東武統計 19] 2,180,948[栃木統計 11]
2019年(令和元年) 4,857[JR 21] 11,449[東武統計 20]  
2020年(令和02年) 3,887[JR 1] 8,692[東武統計 1]  

駅周辺[編集]

北口[編集]

駅前からは蔵の街大通りで約1kmほど北に離れた市街地へとつながっている。大通り沿道は景観整備が完了し、土曜日・休日には「蔵の街」見物に多くの観光客が沿道を歩く様子が見られる。

旧駅舎時代は狭隘な駅前広場であったが、駅周辺の区画整理事業と平行して新駅舎完成後に駅前広場整備が進んだ。2000年の東武栃木駅、2003年のJR栃木駅の高架化に伴いシビックコア重点整備地区として再開発区画整理事業が行われ、これまでに國學院大学栃木学園教育センターや栃木県立学悠館高等学校、高層マンションなどが複数建設されたほか、栃木地方合同庁舎やシビックセンターの建設が予定されている。広場には彫刻家前田哲明の「煌樹(こうじゅ)」が、駅前モニュメントとして設置されている[8]イトーヨーカドー撤退など、区画整理事業後も空き地となっているところが随所に目立っていたが、マンション建設や銀行支店、飲食店等の進出などにより、2005年12月中旬の時点では、高架沿い以外では空地は少なくなっている。

また、入舟町にあった栃木市役所は、2014年2月に万町にかつてあった福田屋百貨店栃木店の建物を改装して移設した。新市役所には、1階に東武宇都宮百貨店栃木店も同年3月に開業している(2015年3月に栃木市役所店に改称)。

河合町

沼和田町

境町

片柳町一丁目

  • 宇都宮地方法務局 栃木支局
  • 栃木銀行 栃木西支店

片柳町二丁目

南口[編集]

南口は1984年に栃木県立栃木南高等学校(現・栃木県立栃木翔南高等学校)の通学口として設置された。北口からの続きの市街地となっている。

沼和田町

  • 栃木沼和田郵便局
  • 栃木労働基準監督署
  • セレモールとちぎ
  • ぬまわだ保育園
  • 岩下食品 栃木本社
  • とりせん 栃木駅南口店

境町

川連

バス路線[編集]

北口[編集]

停留所 運行会社 系統・行先 備考
栃木駅 関東自動車 國學院線國學院
栃木市営バス 寺尾線ヨークベニマル出流観音/星野御嶽山入口
大宮国府線:国府公民館
皆川線:南柏倉公民館前
樋ノ口線:樋ノ口生協団地第一公園前
部屋線藤岡駅/部屋南部桜づつみ公園
真名子線東武金崎駅/真名子介護保険事業所
金崎線道の駅にしかた
栃木駅前 市街地循環線新栃木駅(循環)/栃木駅前(循環)
市街地北部循環線:栃木駅前(循環)

夜行高速バス[編集]

南口[編集]

停留所 運行会社 系統・行先 備考
栃木駅南口 栃木市営バス 藤岡線:ヨークベニマル栃木祝町店/道の駅かぞわたらせ谷中湖 道の駅かぞわたらせ行は平日、谷中湖行は土・日・祝日運行
岩舟線:とちぎ花センター前/道の駅みかも

隣の駅[編集]

東日本旅客鉄道(JR東日本)
両毛線
大平下駅 - 栃木駅 - 思川駅
東武鉄道
TN 日光線
急行・普通
新大平下駅(TN 10) - 栃木駅(TN 11) - 新栃木駅(TN 12)

過去の接続路線[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

記事本文[編集]

  1. ^ a b c d e f g 『週刊 JR全駅・全車両基地』 12号 大宮駅・野辺山駅・川原湯温泉駅ほか、朝日新聞出版〈週刊朝日百科〉、2012年10月28日、22頁。 
  2. ^ a b c d 石野哲(編) 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編 Ⅱ』(初版)JTB、1998年10月1日、458頁。ISBN 978-4-533-02980-6 
  3. ^ 『JR東日本高崎運行部、7駅に旅行センター 営業戦略を強化』昭和62年3月29日日本経済新聞地方経済面北関東
  4. ^ 「鉄道記録帳2003年4月」『RAIL FAN』第50巻第7号、鉄道友の会、2003年7月1日、 22頁。
  5. ^ “JR高崎支社 14駅に新型券売機”. 交通新聞 (交通新聞社): p. 1. (2006年3月17日) 
  6. ^ “みどりの窓口リストラ” 朝日新聞 (朝日新聞社): p23. (2006年7月11日 夕刊)
  7. ^ 栃木駅にストリートピアノ 栃木市、藤岡二中から受け継ぐ 5月1日にお披露目式”. 下野新聞 (2022年4月7日). 2022年4月13日閲覧。
  8. ^ 札幌彫刻美術館「第13回本郷新賞 受賞作について」

利用客数[編集]

JR東日本[編集]

  1. ^ a b 各駅の乗車人員(2020年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月24日閲覧。
  2. ^ 各駅の乗車人員(2000年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  3. ^ 各駅の乗車人員(2001年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  4. ^ 各駅の乗車人員(2002年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  5. ^ 各駅の乗車人員(2003年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  6. ^ 各駅の乗車人員(2004年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  7. ^ 各駅の乗車人員(2005年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  8. ^ 各駅の乗車人員(2006年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  9. ^ 各駅の乗車人員(2007年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  10. ^ 各駅の乗車人員(2008年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  11. ^ 各駅の乗車人員(2009年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  12. ^ 各駅の乗車人員(2010年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  13. ^ 各駅の乗車人員(2011年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  14. ^ 各駅の乗車人員(2012年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  15. ^ 各駅の乗車人員(2013年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  16. ^ 各駅の乗車人員(2014年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  17. ^ 各駅の乗車人員(2015年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  18. ^ 各駅の乗車人員(2016年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月10日閲覧。
  19. ^ 各駅の乗車人員(2017年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年7月6日閲覧。
  20. ^ 各駅の乗車人員(2018年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年7月6日閲覧。
  21. ^ 各駅の乗車人員(2019年度)”. 東日本旅客鉄道. 2020年7月12日閲覧。

東武鉄道[編集]

1日平均乗降人員
  1. ^ a b 2020年度1日平均乗降人員・通過人員”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月24日閲覧。
  2. ^ 鉄道事業の概要 2.駅一覧”. 東武鉄道. 2003年8月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年1月23日閲覧。
  3. ^ 鉄道事業の概要 2.駅一覧”. 東武鉄道. 2004年3月12日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年1月23日閲覧。
  4. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成15年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 20. 2018年11月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年11月4日閲覧。
  5. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成16年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 20. 2018年11月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年11月4日閲覧。
  6. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成17年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 20. 2018年11月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年11月4日閲覧。
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  9. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成20年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 21. 2019年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  10. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成21年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 19. 2019年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  11. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成22年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 19. 2019年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  12. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成23年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 19. 2019年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  13. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成24年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 19. 2019年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  14. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成25年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 17. 2019年3月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  15. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成26年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 18. 2019年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  16. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成27年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 18. 2019年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  17. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成28年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 18. 2019年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  18. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 平成29年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 18. 2019年7月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月21日閲覧。
  19. ^ 東武鉄道 (PDF)”. 2018年度1日平均乗降人員・通過人員. 関東交通広告協議会. p. 18. 2021年2月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月7日閲覧。
  20. ^ 2019年度1日平均乗降人員・通過人員”. 東武鉄道. 2021年7月12日閲覧。
年間乗車人員
  1. ^ 10 運輸・通信 (PDF)”. 第55回 栃木県統計年鑑 平成21年版. 栃木県. p. 133 (2009年). 2019年3月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月2日閲覧。
  2. ^ 10 運輸・通信 (PDF)”. 第56回 栃木県統計年鑑 平成22年版. 栃木県. p. 133 (2010年). 2019年3月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月2日閲覧。
  3. ^ 10 運輸・通信 (PDF)”. 第57回 栃木県統計年鑑 平成23年版. 栃木県. p. 133 (2011年). 2019年3月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月2日閲覧。
  4. ^ 10 運輸・通信 (PDF)”. 第58回 栃木県統計年鑑 平成24年版. 栃木県. p. 133 (2012年). 2019年3月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月2日閲覧。
  5. ^ 10 運輸・通信 (PDF)”. 第59回 栃木県統計年鑑 平成25年版. 栃木県. p. 133 (2013年). 2019年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  6. ^ 10 運輸・通信 (PDF)”. 第60回 栃木県統計年鑑 平成26年版. 栃木県. p. 133 (2014年). 2019年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  7. ^ 10 運輸・通信 (PDF)”. 第61回 栃木県統計年鑑 平成27年版. 栃木県. p. 133 (2015年). 2019年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  8. ^ 10 運輸・通信 (PDF)”. 第62回 栃木県統計年鑑 平成28年版. 栃木県. p. 133 (2016年). 2019年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月10日閲覧。
  9. ^ 10 運輸・通信 (PDF)”. 第63回 栃木県統計年鑑 平成29(2017)年版. 栃木県. p. 127 (2018年). 2021年5月7日閲覧。
  10. ^ 10 運輸・通信 (PDF)”. 第64回 栃木県統計年鑑 平成30(2018)年版. 栃木県. p. 125 (2019年). 2021年5月7日閲覧。
  11. ^ 10 運輸・通信 (PDF)”. 第65回 栃木県統計年鑑 令和元(2019)年版. 栃木県. p. 125 (2020年). 2021年5月7日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]