コンテンツにスキップ

デンソーエアリービーズ

半保護されたページ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

デンソーエアリービーズ
原語表記 デンソーエアリービーズ
ホームタウン 福島県郡山市/愛知県西尾市(豊田市、岡崎市、刈谷市、豊橋市、名古屋市)
創設年 1953年
所属リーグ SV.LEAGUE
チーム所在地 愛知県西尾市
体育館所在地 愛知県西尾市
代表者 杉岡憲
監督 辻健志
ホームページ 公式ウェブサイト

デンソーエアリービーズは、福島県郡山市をメインホームタウンとするデンソーの女子バレーボールチームである。2025-26シーズンはSV.LEAGUE WOMENに所属。

概要

1953年に日本電装(現・デンソー)社内の同好会としてスタート[1]。1972年に「日本電装女子バレーボール部」として正式に創部され、愛知県西尾市の西尾製作所を拠点として活動する[2]

チーム名の『エアリービーズ』とは、「快活なミツバチたち」という意味で、コート上で選手達が躍動し、蜂のように速く鋭い攻撃で日本バレー界の女王を目指して名付けられ、チームキャラクターとしても描かれている[3]。ちなみに、同じく愛知県を本拠地とするトヨタグループのバレーボールチームである男子のジェイテクトSTINGS愛知も蜂になぞらえたチーム名を採用している。

練習場はチーム所在地でもある西尾製作所内体育館であり[3]、ホームゲームは西尾市総合体育館や愛知県内の岡崎中央総合公園総合体育館などで開催されている。同じく愛知県を本拠地とするトヨタグループのバレーボールチームであるトヨタ車体クインシーズと同日同会場でホームゲームを開催することもある。

地元の中学生を対象とするバレーボール大会「デンソーエアリービーズ杯」を開催し、地域のスポーツ振興にも貢献している[2]

歴史

1953年に9人制[要出典]の同好会として創設。1972年、6人制に移行と同時に「日本電装女子バレーボール部」として活動を始める。

1981年に創設された第1回地域リーグに出場し、第1回は西部リーグ最下位(6位)になるも、第2回は決勝リーグに進出し3位。1983年の第3回も3位に入り、実業団リーグ(チャレンジリーグ 旧・V1リーグ)に繰り上げ昇格した。

1983年に半田国治が監督が就任。1983/84シーズンの第15回実業団リーグで6位、第16回大会で4位と着実に成績を上げる。1985/86シーズン、3年目となる第17回実業団リーグで14戦全勝優勝を果たし、日本リーグ(現・Vプレミアリーグに昇格した。

日本リーグ初出場となった1986/87シーズンの第20回大会で、ソウルオリンピック代表の滝澤玲子英語版の好トスが操る速攻で6位に入った[1]。第21回大会も6位。しかし、第22回リーグでは7位となり、入替戦でも敗れて実業団リーグに降格した。その後、実業団リーグ中位にしばらく甘んじるが、1993/94シーズンの第25回実業団リーグで12勝2敗の成績で2回目の優勝を果たし、第1回Vリーグ(日本リーグより改称)に昇格出場を果たした。第1回Vリーグでは7位となり再び降格するも、翌シーズンの第27回実業団リーグで優勝し、1年でVリーグに復帰した。

3度目の昇格となった1996年、社名変更に伴いチーム名を「デンソーエアリービーズ」へ改称した。

同年、全日本女子監督とユニチカ・フェニックス監督を歴任した吉田国昭が監督に就任(半田は副部長、後に部長に就任)。1996/97シーズンの第3回Vリーグでは、レギュラーラウンド3位の好成績を収めた。以後、第4回以降は安定した成績を残した。第7回大会は9位、第8回大会は8位となり、2年連続で入替戦を経験するが、粘りのバレーでVリーグ残留を決めている[1]。第9回大会は、鳥居千穂藤田理恵らベテランがチームを退き、ケガから復帰した濱野礼奈温水麻子らを中心に戦い、7位となる[1]

2003年に半田部長が監督に復帰。2003/04シーズンの第10回は9位で入替戦出場となったが残留。第11回大会では、リベロ櫻井由香主将を中心に、渡部有香岡野知子横山雅美ら粘りのコンビバレーを展開し、久々の決勝ラウンド進出を果たし自己最高タイの3位に入った[1]。第12回大会は、主力の怪我などで、苦戦が続き9位と入替戦(現チャレンジマッチ)を経験したが残留[1]。定年退職のため半田監督がこのシーズンで退任。

2006年、東レ女子の監督を10年務めた達川実が半田監督の後任として監督に就任。キャプテン岡野知子のリーダーシップと井上香織矢野美子らのセンター線の充実で、2006/07V・プレミアリーグでは7位に順位を上げ[1]、2007/08シーズンは、V・プレミアリーグはレギュラーラウンドを2位で突破、セミファイナルラウンドも2勝1敗で勝ちあがり、準優勝と大躍進を果たした。そして、第57回黒鷲旗全日本選抜大会では初優勝を果たし、チーム初の全国大会タイトルを獲得した。2008/09V・プレミアリーグでは4位。2009/10シーズンは、皇后杯全日本選手権大会で準優勝を果たし、V・プレミアリーグでは3位に入った。2010/11シーズンには、天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会において初優勝を果たし、チーム2度目の全国大会タイトルとなった。V・プレミアリーグでも序盤は好調を維持するが、中盤に入ると急に失速し、6位に低迷した。2011年、ドミニカ共和国のエース、デラクルス・ベタニアが入団。2011/12V・プレミアリーグではレギュラーラウンドで全3レグ中2レグが終了した時点で12勝2敗の首位に立つ。しかし、第3レグ以降は失速し、第2レグまでの貯金が活きて3位でセミファイナルラウンドに進出するが、1勝2敗で決勝進出ならず、3位で終える。2012年にはデラクルスに代わり元セルビア代表イヴァナ・ネーショヴィッチが入団。2012/13V・プレミアリーグでは序盤で4戦連続フルセット勝ちで勝ちを果たすが、それ以降は12連敗を喫するなど低迷。7位となり7シーズンぶりのV・チャレンジマッチ(入替戦)出場となった。そして、4月のV・チャレンジマッチで日立リヴァーレに得点率の差で敗れ、18年ぶりのV・チャレンジリーグ降格となった[4][5]。5月に達川実監督が定年退職のため退任し、辻健志コーチが監督に昇格した[6]

2013年10月、デンソーエアリービーズサポータークラブの発足が発表された[7][8]

2014年3月、Vチャレンジリーグにおいて優勝し、Vチャレンジマッチ(入替戦)に出場。パイオニアに連勝して、1年でプレミア復帰を果たした[9][10]。辻健志監督は日本バレーボール協会出向のためこの1シーズンで監督を退任した[11]

2014/15シーズンより山口祐之コーチが監督に昇格[12]。復帰1シーズン目の2014/15シーズンは7位でVチャレンジマッチ回避はならなかったもののVチャレンジマッチでPFUブルーキャッツに連勝しVプレミア残留を果たす。2015/16Vプレミアリーグでも7位となり、2016年3月に開催されたVチャレンジマッチで再度PFUとの対戦となり、それに敗れて再びVチャレンジリーグIに降格した[13]。2016/17VチャレンジリーグIでは、同じく降格組の上尾メディックス(現・埼玉上尾)とともに他の6チームから全試合でポイント3を挙げて3位以下を圧倒した。直接対決では1勝2敗と負け越すが負けた2試合ともフルセットだったためポイントが1ポイントだけ上尾を上回り優勝。Vチャレンジマッチで昨年の因縁の相手であるPFUと再度見えた(3年連続のカードでもある)。結果は二連勝して再度プレミアリーグへの切符を手にした[14]。なお、最後まで優勝を争った上尾も復帰を決めていて、2013/14の昇格、2015/16の降格に続いて同時期の昇降格となった。プレミア昇格切符を手にしたチームは、第66回黒鷲旗全日本選抜大会で優勝を果たした[15]

2017年6月より、元日本女子代表コーチである川北元が監督に就任。前監督の山口祐之はゼネラルマネージャーに就任した[16]。年末の平成29年度皇后杯全日本選手権大会では、Vレギュラーラウンドを無敗で突っ走る久光製薬スプリングスに土をつけて決勝進出を果たす。フルセットのデュースまで持ち込む接戦となったが、トヨタ車体クインシーズに屈し準優勝となった[17]。Vプレミアリーグでもファイナル6に進出し、最終戦までファイナル3進出を争ったがまたしてもトヨタ車体に屈して4位となった。

2018年、これまでのVリーグに変わり新生V.LEAGUEが誕生し、1部のDIVISION1に所属[18]。初年度の2018-19シーズンは5位となった[19]2019-20シーズン、レギュラーラウンドはプレミアカンファレンスに入り、カンファレンス内の対戦成績で14勝1敗(14勝とも3ポイントの勝利)と圧倒的な成績を残す快進撃を見せて首位でファイナル8進出[20]。ファイナル8でも2勝を挙げて準決勝進出を果たしたが[21]、準決勝と3位決定戦で敗れ4位でシーズンを終えた[22]2020-21シーズンもV・レギュラーラウンド序盤に勝ち星を重ね上位に入るが、2021年1月7日、チーム内選手の新型コロナウイルス感染が発覚したため、1月16日-24日の3試合の欠場を余儀なくされた[23][24]。復帰以降星を落としセミファイナル進出に危険信号が灯るが、V・レギュラーラウンド最終週の2試合をフルセットで連勝し、ぎりぎりでセミファイナル進出を果たして4強入りした[25]。前シーズンと同様にセミファイナルと3位決定戦で連敗し4位でリーグ戦を終えた[26]

2021-22シーズンをもって、5シーズン監督を務めた川北元が日本女子代表コーチ再任のため監督を退任し、女子日本代表コーチを務めて来た辻健志が監督に復帰した[27]

ホームタウンパートナー協定

2017年4月、西尾市とホームタウンパートナー協定を締結し[28]、2017/18シーズンからメインユニフォーム(白)胸部に西尾市のロゴが配された[29]。同年11月、デンソー子会社のデンソー福島が所在する福島県ホームタウンパートナー協定を結びサブホームタウンとした[30]

2024年4月17日、SVリーグへの参入とおよびSVライセンス取得に伴い、メインホームタウンを福島県郡山市に移転することを発表した。これまでのホームタウンだった愛知県西尾市とは「マザーホームタウン」として、これまで通り公式戦の試合開催やバレーボール教室など行う[31]

成績

主な成績

VプレミアV.LEAGUE DIVISION1 WOMEN
チャレンジリーグ、チャレンジリーグI(実業団リーグ/V1リーグ)
黒鷲旗全日本選抜大会
天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会
国民体育大会成年女子(6人制)

年度別成績

日本リーグ / 実業団リーグ

所属 年度 最終
順位
参加
チーム数
試合 勝率
実業団リーグ 第15回 (1983/84)6位8チーム14680.429
第16回 (1984/85)4位8チーム14950.643
第17回 (1985/86)優勝8チーム141401.000
日本リーグ 第20回 (1986/87)6位8チーム216150.286
第21回 (1987/88)6位8チーム14590.357
第22回 (1988/89)7位8チーム143110.214
実業団リーグ 第21回 (1989/90)3位8チーム141040.714
第22回 (1990/91)5位8チーム14590.357
第23回 (1991/92)5位8チーム14680.429
第24回 (1992/93)5位8チーム14770.500
第25回 (1993/94)優勝8チーム141220.857

Vリーグ / 実業団リーグ・V1リーグ

所属 年度 最終
順位
参加
チーム数
試合 勝率
Vリーグ 第1回 (1994/95)7位8チーム2110110.476
実業団リーグ 第27回 (1995/96)優勝8チーム141310.929
Vリーグ 第3回 (1996/97)3位8チーム2111100.524
第4回 (1997/98)5位8チーム219120.429
第5回 (1998/99)4位10チーム181440.778
第6回 (1999/2000)6位10チーム181080.556
第7回 (2000/01)9位10チーム184140.222
第8回 (2001/02)8位9チーム164120.250
第9回 (2002/03)7位8チーム217140.333
第10回 (2003/04)9位10チーム186120.333
第11回 (2004/05)3位10チーム2715120.556
第12回 (2005/06)9位10チーム275220.185

V・プレミアリーグ / V・チャレンジリーグ

所属 年度 最終
順位
参加
チーム数
レギュラーラウンド ポストシーズン
順位試合試合
プレミア 2006/077位10チーム7位271116-
2007/08準優勝10チーム2位27207422
2008/094位10チーム4位271611404
2009/103位8チーム4位281513413
2010/116位8チーム6位261214中止
2011/123位8チーム3位21147422
2012/137位8チーム7位28721-
チャレンジ 2013/14優勝10チーム1位18171-
プレミア 2014/157位8チーム7位21615-
2015/167位8チーム7位21813-
チャレンジⅠ 2016/17優勝8チーム1位21192-
プレミア 2017/184位8チーム4位211110523

V.LEAGUE

所属 年度 最終
順位
参加
チーム数
レギュラーラウンド ポストシーズン 備考
カンファレンス順位チーム数試合試合
DIVISION1 2018-195位11チームイースタン3位6チーム201010743
2019-204位12チームプレミア1位6チーム21183523
2020-214位12チーム(1リーグ制)4位12チーム19127202
2021-226位12チーム(1リーグ制)6位12チーム332013-
2022-236位12チーム(1リーグ制)6位12チーム331419-
2023-245位12チーム(1リーグ制)5位12チーム221210211

SV.LEAGUE

所属 年度 最終
順位
参加
チーム数
レギュラーラウンド ポストシーズン 備考
順位試合試合
SV.LEAGUE 2024-254位14チーム4位442915

選手・スタッフ(2025-26)

選手

背番号名前シャツネーム生年月日(年齢)身長国籍Pos在籍年前所属備考
1山下晴奈YAMASHITA2000年4月21日(25歳)172日本の旗 日本OH2023年-東海大学
3横山真奈MANA2000年12月12日(25歳)180日本の旗 日本MB2023年-鹿屋体育大学
4川畑遥奈HARUNA2001年2月8日(25歳)163日本の旗 日本L2023年-東海大学キャプテン
5吉田美海YOSHIDA2000年1月26日(26歳)176日本の旗 日本OH2022年-帝塚山大学
6福本眸FUKUMOTO2000年1月11日(26歳)162日本の旗 日本L2024年-KUROBE
7ロザマリア・モンチベレルROSAMARIA1994年4月9日(32歳)185ブラジルの旗 ブラジルOP2023年-イタリアの旗 UYBA
8中元南MINAMI1997年5月14日(28歳)176日本の旗 日本OH2016-2024年
2025年-
柏井高校現役復帰[32]
9小口樹葉OGUCHI1993年5月1日(32歳)169日本の旗 日本L2015年-東海大学プレイングアドバイザー
10石倉沙姫ISHIKURA2002年2月16日(24歳)174日本の旗 日本OH2024年-日本体育大学
12サブリーナ・マシャドSABRINA1996年4月9日(30歳)181ブラジルの旗 ブラジルOH/OP2025年-ポーランドの旗 ジェシュフ移籍加入[33]
13山口結可YUUKA1999年8月10日(26歳)165日本の旗 日本S2022年-東海大学副キャプテン
14山崎のの花NONOKA1998年9月9日(27歳)172日本の旗 日本S2025年-埼玉上尾新加入[32]
15柳千嘉YANAGI2006年4月6日(20歳)184日本の旗 日本MB2025年-下北沢成徳高校新人[34]
16野田祐希NODA2004年11月5日(21歳)177日本の旗 日本OH2023年-八王子実践高校
17イェーモンミャMON2006年12月27日(19歳)176OH2025年-下北沢成徳高校新人[34]
18山上有紀YAMAGAMI1995年3月6日(31歳)172日本の旗 日本S2024年-トヨタ車体
19川岸夕紗KAWAGISHI2006年10月22日(19歳)158日本の旗 日本S2025年-京都橘高校新人[34]
20和田栞菜WADA2007年7月19日(18歳)162日本の旗 日本L2026年-下北沢成徳高校新加入[35]
22大﨑琴未OSAKI2000年8月23日(25歳)180日本の旗 日本MB2024年-東レ
23麻野七奈未ASANO2002年12月13日(23歳)183日本の旗 日本MB2021年-金蘭会高校
25瀬戸杏華SETO1997年12月21日(28歳)179日本の旗 日本MB2024年-PFU
33蓑輪幸MINOWA1996年1月20日(30歳)195日本の旗 日本MB2025年-大阪MV移籍加入[36]
出典:チーム新体制リリース[37] チーム公式サイト[38] SVリーグ公式サイト[39]
更新:2025年10月17日

スタッフ

役職名前備考
顧問竹内克彦
部長杉岡憲
ヘッドコーチ辻健志
コーチ木村泰輔
コーチ大村悟
アドバイザリーコーチアントニオ・マルコス・レルバッキ
アドバイザリーコーチ石田瑞穂
アナリスト西谷和晃
ヘッドトレーナー島崎満夫新任[40]
メディカルトレーナー宮薗彩香
メディカルトレーナー下野俊彦
S&Cコーチ栗若伸一
フロントマネージャー佐藤順
マネージャー大辻ゆう
マネージャー髙橋愛莉
通訳神園めぐみ
出典:チーム新体制リリース[37] チーム公式サイト[41] SVリーグ公式サイト[39]
更新:2025年6月8日

在籍していた主な選手

アンダーカテゴリー

エアリービーズアカデミーとしてジュニアチーム・スクールが活動している[42]

スクール

バレーボールスクールを郡山・岡崎・西尾・札幌で開催しているほか、選手・指導者対象のセッタークリニックを開講している[43]

スタッフ

役職名前備考
アカデミーコーチ山口祐之
アカデミーコーチ森谷史佳
出典:チーム公式サイト[44]

関連項目

脚注

  1. 1 2 3 4 5 6 7 チーム沿革”. Vリーグ機構. 2013年10月24日閲覧。
  2. 1 2 デンソーエアリービーズとは”. 株式会社デンソー. 2013年10月24日閲覧。
  3. 1 2 チーム紹介”. デンソーエアリービーズ. 2013年10月24日閲覧。
  4. 2012/13V・チャレンジマッチ(入替戦) 試合結果のお知らせ”. Vリーグ機構. 2013年4月7日閲覧。
  5. 男子・ジェイテクトSTINGS、女子・日立リヴァーレ V・プレミアリーグ昇格決定”. Vリーグ機構. 2013年4月25日閲覧。
  6. デンソーエアリービーズの新体制について(2013.5.6)”. デンソーエアリービーズ. 2013年5月7日閲覧。
  7. サポータークラブ発足のお知らせ(2013.10.5)”. デンソーエアリービーズ (2013年10月5日). 2013年10月7日閲覧。
  8. 2013年10月6日デンソーエアリービーズサポータークラブ入会受付開始”. デンソーエアリービーズサポータークラブ. 2013年10月7日閲覧。
  9. 2013/14V・チャレンジマッチ(入替戦) 試合結果のお知らせ”. Vリーグ機構. 2014年4月6日閲覧。
  10. デンソーエアリービーズ、上尾メディックス V・プレミアリーグ昇格決定について”. Vリーグ機構. 2014年5月22日閲覧。
  11. 辻健志監督の全日本女子バレーボールチーム参画について”. デンソーエアリービーズ (2014年5月8日). 2014年5月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年11月27日閲覧。
  12. 2014/15シーズンスタート!山口祐之新監督よりファンの皆様へ”. デンソーエアリービーズ (2014年5月29日). 2014年6月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年11月27日閲覧。
  13. JTマーヴェラス、PFUブルーキャッツのV・プレミアリーグ昇格決定のお知らせ”. Vリーグ機構. 2016年3月16日閲覧。
  14. 【レポート】上尾、デンソーがチャレンジマッチ勝利!JT、FC東京は残留!~V・チャレンジマッチ(3/12)~”. Vリーグ機構. 2017年3月13日閲覧。
  15. 第66回 黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会決勝トーナメント戦 結果”. 大阪府バレーボール協会 (2017年5月7日). 2018年3月8日閲覧。
  16. デンソーエアリービーズ新監督に川北元氏を招聘”. デンソーエアリービーズ. 2017年5月31日閲覧。
  17. パナソニックパンサーズ、トヨタ車体クインシーズに栄冠 平成29年度天皇杯・皇后杯ファイナルラウンド”. 日本バレーボール協会 (2017年12月24日). 2018年3月8日閲覧。
  18. 2018-19 V.LEAGUEの編成について”. Vリーグ機構 (2018年3月24日). 2020年1月28日閲覧。
  19. 2018-19 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN V・ファイナルステージ グランドファイナル 試合結果のお知らせ”. Vリーグ機構 (2019年4月13日). 2020年1月28日閲覧。
  20. ※1月5日更新【V1女子】プレミアカンファレンス順位確定”. Vリーグ機構 (2020年1月5日). 2020年1月28日閲覧。
  21. ※1/19時点※ 2019-20 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN 最終結果のお知らせ”. Vリーグ機構 (2020年1月19日). 2020年1月28日閲覧。
  22. 2019-20 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN V・ファイナルステージ ファイナル 試合結果のお知らせ”. Vリーグ機構 (2020年1月26日). 2020年1月28日閲覧。
  23. 新型コロナウイルス感染者に関するお知らせ』(プレスリリース)デンソーエアリービーズ、2021年1月8日2021年1月12日閲覧
  24. 2020-21V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN 中止試合のお知らせ』(プレスリリース)Vリーグ機構、2021年1月12日2021年1月12日閲覧
  25. 2020-21 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN V・レギュラーラウンド最終結果・個人賞受賞選手決定のお知らせ』(プレスリリース)Vリーグ機構、2021年2月14日2021年2月21日閲覧
  26. 2020-21 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN V・ファイナルステージ ファイナル 試合結果のお知らせ』(プレスリリース)Vリーグ機構、2021年2月21日2021年2月21日閲覧
  27. 監督退団のお知らせ”. デンソーエアリービーズ (2022年4月4日). 2022年5月21日閲覧。
  28. ホームタウンパートナー協定 調印式に出席しました”. デンソーエアリービーズ. 2017年11月21日閲覧。
  29. 2017/18シーズン チームユニフォームカラー(V・プレミアリーグ女子)”. Vリーグ機構. 2017年11月21日閲覧。
  30. https://www.denso.com/jp/ja/news/news-releases/2017/20171108-01/”. 株式会社デンソー. 2017年11月21日閲覧。
  31. SVリーグ参入およびメインホームタウン移転について』(プレスリリース)デンソーエアリービーズ、2024年4月17日2024年4月28日閲覧
  32. 1 2 新入団選手およびスタッフのお知らせ – デンソーエアリービーズ/バレーボール/Vリーグ/女子”. airybees.denso.com. 2025年6月8日閲覧。
  33. 新入団選手のお知らせ – デンソーエアリービーズ/バレーボール/Vリーグ/女子”. airybees.denso.com. 2025年8月15日閲覧。
  34. 1 2 3 新入団選手のお知らせ – デンソーエアリービーズ/バレーボール/Vリーグ/女子”. airybees.denso.com. 2025年1月5日閲覧。
  35. 新規加入選手のお知らせ – デンソーエアリービーズ/バレーボール/Vリーグ/女子”. airybees.denso.com. 2026年1月31日閲覧。
  36. 2025-26シーズン 新入団選手・契約更新選手のお知らせ – デンソーエアリービーズ/バレーボール/Vリーグ/女子”. airybees.denso.com. 2025年8月29日閲覧。
  37. 1 2 2025-26 新体制およびスローガンのお知らせ”. airybees.denso.com (2025年6月18日). 2025年6月18日閲覧。
  38. 選手”. デンソーエアリービーズ. 2023年10月21日閲覧。
  39. 1 2 デンソーエアリービーズ”. SV.LEAGUE. 2025年10月17日閲覧。
  40. 新入団スタッフのお知らせ – デンソーエアリービーズ/バレーボール/Vリーグ/女子”. airybees.denso.com. 2025年7月14日閲覧。
  41. スタッフ”. デンソーエアリービーズ. 2023年10月21日閲覧。
  42. アカデミー – デンソーエアリービーズ/バレーボール/Vリーグ/女子”. airybees.denso.com. 2025年5月31日閲覧。
  43. 「セッターはおもしろい」デンソーがセッタークリニックを開催! メイン講師は現U20女子日本代表監督の山口祐之氏”. バレーボールキング (2024年11月29日). 2025年5月31日閲覧。
  44. エアリービーズ・ジュニア – デンソーエアリービーズ/バレーボール/Vリーグ/女子”. airybees.denso.com. 2025年5月31日閲覧。

外部リンク