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サイレントディール

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
サイレントディール
2008年12月13日 阪神競馬場
欧字表記 Silent Deal[1]
品種 サラブレッド[1]
性別 [1]
毛色 栗毛[1]
生誕 2000年3月19日(26歳)[1]
抹消日 2008年12月16日
サンデーサイレンス[1]
フェアリードール [1]
母の父 Nureyev[1]
生国 日本の旗 日本北海道早来町[1]
生産者 ノーザンファーム[1]
馬主 金子真人
→ 金子真人ホールディングス(株)
[1]
調教師 池江泰郎栗東[1]
厩務員 市川明彦
競走成績
生涯成績 50戦7勝
中央競馬 : 41戦6勝
地方競馬 : 8戦1勝
海外 : 1戦0勝
[1]
獲得賞金 3億1844万1000円
中央競馬 : 2億7044万1000円
地方競馬 : 4800万円
[1]
勝ち鞍
GIIIシンザン記念2003年
GIII武蔵野S2003年
JpnIII佐賀記念2007年
テンプレートを表示

サイレントディールSilent Deal2000年3月19日 - )[1]は、日本競走馬種牡馬。主な勝ち鞍は2003年シンザン記念武蔵野ステークス2007年佐賀記念[2]。芝・ダート双方の重賞戦線で活躍し[3]、2歳9月のデビューから8歳の引退まで息の長い活躍を見せた[4]

馬名の意味は父名と母母名より連想(カードを静かに配る)。 全姉にエリザベス女王杯優勝馬のトゥザヴィクトリーを持ち[2]、芝とダートでJRA重賞を勝利した唯一のサンデーサイレンス産駒である[5]

競走馬時代

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デビューまで

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父は1995年から2007年まで総合チャンピオンサイアー[3]サンデーサイレンス[2]、母フェアリードール[2]は1991年生のアメリカ産馬(イギリス出走馬)[3]で、全姉にエリザベス女王杯優勝馬のトゥザヴィクトリーがいた[3]。トゥザヴィクトリーの全弟として注目を集めたサイレントディールは、同年7月に開催されたセレクトセールに「フェアリードールの2000」として上場され、金子真人に1億1550万円で落札された[3][6]

2歳戦からクラシック

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2002年9月15日、阪神競馬場で行われた新馬戦でデビュー[7]中館英二騎乗のサイレントディールは、この芝1600mのレースを1番人気で逃げ切り、2着メイショウマルスに2馬身半差をつけて勝利した[8]。続く武豊が騎乗した萩ステークス京都・芝1800m)では5着に敗れるが、同条件の黄菊賞(500万下、上村洋行騎乗)を2番手からの競馬で勝利する[9]。12月8日の朝日杯フューチュリティステークスで重賞初出走。武豊騎乗の3番人気サイレントディールは、強力な先行馬が不在の中でハナを主張するが、同じく掛かり気味に先行したマイネルモルゲンと1000m通過56.9秒のハイペースを作り出したのちに失速[10]。勝ったエイシンチャンプから0.9秒差の8着に敗れた[11]

2003年1月12日、サイレントディールは1番人気に推されたシンザン記念で重賞初勝利を挙げる。道中6番手追走からスローの流れに乗り、早めのスパートから2着マッキーマックスをクビ差で抑えた[12][13]。前半47.9-後半46.9秒のレースラップと1分34秒8の勝ち時計は、前年の勝ち馬でありダービー馬、タニノギムレットのそれと全く同じ数字だった[13]。この時点で陣営はドバイで行われるUAEダービー出走のプランを持っていた[14]。続くきさらぎ賞は重馬場の中、後方からの競馬で3番人気ネオユニヴァースの2着[15]。この後、サイレントディールは有力馬の一頭としてクラシックへ向かうが、皐月賞日本ダービーともにネオユニヴァースの6着、4着に敗れた。馬の評価には常に激しい気性からくる折り合い面への不安が伴い、武豊はのちに「今にして思えば、2400mでよく折り合ったものだ」とダービーを回顧している[15][16][17]。その後、6月には3歳馬ながら宝塚記念へ出走するが、ヒシミラクルの10着に敗れた[18]

ダート転向

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秋は調整の遅れから菊花賞を回避し、池江はサイレントディールをダート重賞の武蔵野ステークスへ登録する[19]。レースでは4角を2番手で曲がると一気に突き放し、2着ハギノハイグレイドに4馬身差をつけて勝利[20]。池江は精神面の成長を評価した[19]。続くジャパンカップダートでは2番人気に推されたが、先団追走も直線伸びず、アメリカ馬フリートストリートダンサーの7着に敗れた[21]。騎手のオリビエ・ペリエは「今日は返し馬からノメっていた。馬場が全て」と雨の影響が見えた馬場に敗因を求めた[21]。ペリエとサイレントディールのコンビは、次走の東京大賞典も1番人気に応えられず、7着に敗れている[22]

2004年2月、サイレントディールはドバイワールドカップミーティングの3競走(ワールドカップデューティーフリーシーマクラシック)へ登録され、シーマクラシック出走馬に選出された[23]。ドバイへ向けたステップとなるフェブラリーステークスは内で揉まれる厳しい競馬になったが、直線伸びてアドマイヤドンの2着に好走[24]。レース後、新たにワールドカップへの招待が発表された。結果的にレースには武豊が騎乗したが、オリビエ・ペリエは「この馬には2400mのシーマクラシックは気性的に苦しい。出られるならワールドカップの方が力は出せるだろう」と出走を熱望していた[25]

3月27日、サイレントディールは、アドマイヤドン、リージェントブラフの日本馬2頭と共にワールドカップへ出走した。枠順は12頭立ての6番、サイレントディールは7番人気だった[26]。レース前、池江は馬の状態や馬場との相性に自信を見せていたが[27]、スタートで躓き落馬寸前となり、終始後方のまま勝ち馬プレザントリーパーフェクトから10秒以上離された最下位に沈んだ[28][29]

晩年

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ドバイからの帰国後、サイレントディールが再び重賞を勝利するまでには3年の時間を要した。2005年は芝の中距離路線で走り、4月23日のオープン特別オーストラリアトロフィーに勝利した[30]ほか、6月12日のエプソムカップ(4着)では1番人気の支持を集めた[31]。2005年秋以降は芝・ダートを問わず走り、2007年の佐賀記念で3年3か月ぶりの重賞勝利を飾っている[32]。このレースは中団追走からペースが落ちた1周目のスタンド前で一気に先頭へ進出、迫るクーリンガーを半馬身抑えてレコードタイムで勝利した[32]。佐賀記念後の勝利はなく、2008年12月13日、ダート2000mのベテルギウスステークス13着を最後に、12月16日付けで登録を抹消された[33]。JRA、地方、海外を走り、50戦7勝。芝とダートのJRA重賞を勝利した唯一のサンデーサイレンス産駒である[5][34]

競走成績

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以下の内容はnetkeiba.com[35]の情報に基づく。

競走日競馬場競走名距離(馬場)


オッズ
(人気)
着順タイム
(上がり3F)
着差騎手斤量
[kg]
1着馬(2着馬)馬体重
[kg]
2002.9.15 阪神 2歳新馬 芝1600m(良) 10 8 10 1.2(1人) 1着 1:36.9(36.2) -0.4 中館英二 53 (メイショウマルス) 506
10.26 京都 萩S OP 芝1800m(良) 13 2 2 2.3(1人) 5着 1:48.5(35.7) 0.5 武豊 55 テイエムリキサン 514
11.9 京都 黄菊賞 500万下 芝1800m(良) 12 6 8 3.6(2人) 1着 1:47.9(35.3) -0.1 上村洋行 54 エイシンチャンプ 510
12.8 中山 朝日杯FS GI 芝1600m(稍) 15 6 12 6.1(3人) 8着 1:34.4(37.5) 0.9 武豊 55 エイシンチャンプ 508
2003.1.12 京都 シンザン記念 GIII 芝1600m(良) 16 2 3 2.7(1人) 1着 1:34.8(34.7) -0.1 武豊 56 マッキーマックス 514
2.16 京都 きさらぎ賞 GIII 芝1800m(重) 14 5 7 2.8(2人) 2着 1:49.7(34.8) 0.1 武豊 57 ネオユニヴァース 516
4.20 中山 皐月賞 GI 芝2000m(良) 18 6 12 6.4(4人) 6着 2:02.1(35.2) 0.9 武豊 57 ネオユニヴァース 510
6.1 東京 東京優駿 GI 芝2400m(重) 18 8 16 9.9(4人) 4着 2:28.9(35.3) 0.4 武豊 57 ネオユニヴァース 520
6.29 阪神 宝塚記念 GI 芝2200m(良) 17 1 1 21.3(8人) 10着 2:13.2(37.7) 1.2 安藤勝己 53 ヒシミラクル 514
11.1 東京 武蔵野S GIII ダ1600m(良) 16 1 2 3.8(1人) 1着 1:36.2(37.2) -0.7 O.ペリエ 56 ハギノハイグレイド 504
11.29 東京 ジャパンCダート GI ダ2100m(不) 16 4 8 4.1(2人) 7着 2:11.2(40.0) 2.0 O.ペリエ 55 フリートストリートダンサー 514
12.29 大井 東京大賞典 GI ダ2000m(良) 16 5 9 - (1人) 7着 2:05.9(41.2) 2.2 O.ペリエ 55 スターキングマン 508
2004.2.22 東京 フェブラリーS GI ダ1600m(良) 16 1 1 8.7(3人) 2着 1:36.9(35.6) 0.1 O.ペリエ 57 アドマイヤドン 520
3.27 ナド・アルシバ ドバイワールドC GI ダ2000m(良) 12 - 10 - (-人) 12着 2:10.3 10.1 武豊 57 Pleasantly Perfect 計不
6.27 阪神 宝塚記念 GI 芝2200m(良) 15 4 6 77.8(11人) 7着 2:12.4(36.5) 1.3 池添謙一 58 タップダンスシチー 502
2005.3.12 阪神 大阪城S OP 芝2000m(良) 12 5 5 2.9(1人) 9着 2:01.9(34.5) 0.5 武豊 58 ビッグゴールド 538
4.3 阪神 産経大阪杯 GII 芝2000m(良) 9 8 8 15.7(6人) 3着 1:59.4(35.6) 0.4 岩田康誠 57 サンライズペガサス 534
4.23 京都 オーストラリアT OP 芝1800m(良) 14 6 10 1.6(1人) 1着 1:45.1(34.6) -0.0 武豊 58 チアズメッセージ 538
6.26 東京 エプソムC GIII 芝1800m(良) 17 7 13 2.0(1人) 4着 1:47.1(35.3) 0.5 武豊 57 スズノマーチ 532
6.26 阪神 宝塚記念 GI 芝2200m(良) 15 7 13 200.8(15人) 14着 2:13.4(37.7) 1.9 渡辺薫彦 58 スイープトウショウ 524
8.21 札幌 札幌記念 GII 芝2000m(良) 14 7 11 11.4(6人) 13着 2:04.0(38.9) 2.9 藤田伸二 56 ヘヴンリーロマンス 524
9.3 札幌 エルムS GIII ダ1700m(良) 13 1 1 5.1(3人) 6着 1:45.3(37.6) 0.4 武豊 57 パーソナルラッシュ 524
10.29 東京 武蔵野S GIII ダ1600m(良) 16 8 15 13.6(4人) 7着 1:36.8(37.8) 1.6 O.ペリエ 57 サンライズバッカス 516
11.19 京都 トパーズS OP ダ1800m(良) 15 6 11 6.2(4人) 11着 1:51.6(38.1) 1.3 O.ペリエ 58 ベラージオ 520
12.4 中京 春待月S OP ダ2300m(稍) 16 3 5 15.6(6人) 2着 2:25.8(38.8) 0.0 松田大作 57.5 マイネルボウノット 524
12.24 阪神 ベテルギウスS OP ダ1800m(良) 15 2 3 5.2(2人) 13着 1:54.5(38.6) 2.1 武豊 57.5 ヒシアトラス 534
2006.1.22 京都 平安S GIII ダ1800m(良) 16 2 3 31.6(10人) 9着 1:51.4(36.3) 1.2 熊沢重文 57 タガノゲルニカ 524
4.22 京都 オーストラリアT OP 芝1800m(良) 12 2 2 28.0(8人) 7着 1:47.3(34.6) 0.6 渡辺薫彦 58 タガノデンジャラス 534
5.7 京都 都大路S OP 芝1600m(重) 10 7 7 7.5(5人) 6着 1:36.4(37.5) 0.9 川田将雅 57 ロードマジェスティ 530
5.21 中京 東海S GII ダ2300m(良) 13 4 4 21.2(7人) 6着 2:24.6(37.7) 1.0 柴原央明 57 ハードクリスタル 522
6.10 東京 ブリリアントS OP ダ2100m(稍) 10 8 9 7.8(4人) 1着 2:09.7(36.6) -0.3 内田博幸 57 (アルファフォーレス) 522
6.28 大井 帝王賞 GI ダ2000m(良) 13 3 3 23.1(5人) 3着 2:03.4(37.7) 1.3 岩田康誠 57 アジュディミツオー 521
7.30 小倉 小倉記念 GIII 芝2000m(良) 13 7 10 17.8(6人) 10着 1:59.2(36.6) 1.4 川田将雅 57 スウィフトカレント 516
8.27 小倉 阿蘇S OP ダ1700m(不) 15 2 3 4.6(3人) 3着 1:42.6(37.1) 0.8 武豊 57.5 サンライズキング 512
9.30 中京 シリウスS GIII ダ1700m(良) 15 6 10 11.2(5人) 9着 1:44.2(37.5) 1.1 渡辺薫彦 57.5 メイショウバトラー 518
10.28 東京 武蔵野S GIII ダ1600m(良) 16 5 10 55.1(11人) 14着 1:37.2(37.9) 1.9 石橋脩 57 シーキングザベスト 514
11.18 京都 トパーズS OP ダ1800m(良) 15 3 4 17.1(8人) 4着 1:51.2(36.9) 0.3 岩田康誠 58 カフェオリンポス 524
12.20 名古屋 名古屋グランプリ GII ダ2500m(良) 11 3 3 7.3(3人) 6着 2:47.3(41.5) 3.0 岩田康誠 56 ヴァーミリアン 528
2007.1.14 京都 日経新春杯 GII 芝2400m(良) 12 4 4 39.2(7人) 11着 2:29.2(37.4) 1.8 和田竜二 56 トウカイワイルド 524
2.12 佐賀 佐賀記念 JpnIII ダ2000m(良) 12 4 4 4.4(4人) 1着 R2:07.4 -0.1 武豊 57 クーリンガー 513
3.7 船橋 ダイオライト記念 JpnII ダ2400m(重) 14 3 4 3.0(1人) 4着 2:35.0(40.7) 1.5 武豊 56 キクノアロー 513
3.28 名古屋 名古屋大賞典 JpnIII ダ1900m(良) 12 3 3 9.0(3人) 10着 2:06.5 2.1 武豊 57 アルドラゴン 523
12.8 中山 師走S OP ダ1800m(良) 16 2 4 42.4(11人) 7着 1:52.6(38.1) 0.7 柴山雄一 57 サイレンスボーイ 520
12.23 阪神 ベテルギウスS OP ダ2000m(不) 16 3 5 37.2(11人) 11着 2:02.9(39.0) 1.9 後藤浩輝 59 ワンダースピード 528
2008.1.5 京都 京都金杯 GIII 芝1600m(良) 16 3 5 98.6(13人) 11着 1:34.4(33.8) 0.8 池添謙一 55 エイシンデピュティ 528
2.11 佐賀 佐賀記念 JpnIII ダ2000m(良) 12 1 1 10.0(4人) 9着 2:09.4 2.6 鮫島克也 57 チャンストウライ 520
7.6 阪神 米子S OP 芝1600m(良) 10 7 7 35.1(10人) 10着 1:34.6(36.2) 1.6 浜中俊 55 フサイチアウステル 518
7.27 新潟 関越S OP ダ1800m(稍) 13 6 9 59.8(9人) 9着 1:52.6(37.4) 1.2 石橋脩 59 メイショウシャフト 526
8.15 佐賀 サマーチャンピオン JpnIII ダ1400m(不) 12 7 10 9.5(4人) 8着 1:27.7 2.3 内田博幸 55 ヴァンクルタテヤマ 520
12.13 阪神 ベテルギウスS OP ダ2000m(良) 14 5 7 226.0(14人) 13着 2:07.3(39.3) 2.7 浜中俊 59 マコトスパルビエロ 532

種牡馬時代

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2009年から北海道日高町ブリーダーズ・スタリオン・ステーション種牡馬入り[36]。初年度は53頭に種付けしたが、年々頭数を減らし、2013年の種付け頭数は3頭まで落ち込んだ[3]。元々体高170cm、体重500kgを超える大型馬だが、引退後は570kgほどの馬体となっているという[37]

2020年をもって種牡馬を引退、2021年より功労馬繋養展示事業の助成対象馬となり、ホーストラスト北海道で余生を送る[38]

主な産駒

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母父としての主な産駒

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血統表

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サイレントディールの血統(出典[§ 1]
父系 サンデーサイレンス系 [§ 2]
*サンデーサイレンス
Sunday Silence
1986 青鹿毛
父の父
Halo
1969 黒鹿毛
Hail to Reason Turn-to
Nothirdchance
Cosmah Cosmic Bomb
Almahmoud
父の母
Wishing Well
1975 鹿毛
Understanding Promised Land
Pretty Ways
Mountain Flower Montparnasse
Edelweiss
*フェアリードール
Fairy Doll
1991 栗毛
Nureyev
1977 鹿毛
Northern Dancer Nearctic
Natalma
Special Forli
Thong
母の母
Dream Deal
1986 栗毛
Sharpen Up *エタン
Rocchetta
Likely Exchange Terrible Tiger
Likely Swap
母系 (F-No.)   (FN: 9-f) [§ 3]
5代内の近親交配 Almahmoud 4×5、Native Dancer 5・5(母内) [§ 4]
出典
  1. 5代血統表 - JBISサーチ、2015年6月6日閲覧
  2. [41]
  3. 5代血統表 - JBISサーチ、2015年6月8日閲覧
  4. 5代血統表 - JBISサーチ、2015年6月8日閲覧

脚注

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注釈

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出典

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  1. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 サイレントディール”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2022年7月16日閲覧。
  2. 1 2 3 4 サイレントディールが引退、種牡馬入り”. netkeiba.com. 2015年6月10日閲覧。
  3. 1 2 3 4 5 6 サイレントディール”. 競走馬のふるさと案内所. 2015年6月8日閲覧。
  4. 【サイレントディール】がブリーダーズスタリオンSに到着”. 馬市.comブログ (2008年12月18日). 2015年6月11日閲覧。
  5. 1 2 サンデーサイレンス産駒年度別重賞勝利一覧 2010/2009/2008/2007/2006/2005/2004/[ 2003]/20022001/2000/1999/1998/1997/1996/1995 netkeiba 2015年6月11日閲覧
  6. サイレントディール”. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2015年6月8日閲覧。
  7. サイレントディール競走成績”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  8. 2歳新馬 2002年09月15日”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  9. 黄菊賞|2002年11月09日”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  10. 柏木集保. 重賞レース回顧: 朝日杯フューチュリティS”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  11. 朝日杯FS|2002年12月08日”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  12. 日刊スポシンザン記念|2003年01月12日”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  13. 1 2 柏木集保. 重賞レース回顧: シンザン記念”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  14. 長岡一也 (2003年2月18日). 混沌とした牡馬戦線”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  15. 1 2 柏木集保. 重賞レース回顧: きさらぎ賞”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  16. PHOTOパドック: サイレントディール”. 競馬ブック. 2015年6月8日閲覧。
  17. 武豊/ダービーのすべてを語ろう”. 月刊UMAJIN (2011年1月28日). 2015年6月8日閲覧。
  18. 宝塚記念|2003年06月29日”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  19. 1 2 【JCダート】栗東レポート〜サイレントディール”. ラジオNIKKEI (2003年11月26日). 2015年6月8日閲覧。
  20. 衝撃のダートデビュー!サイレントディール武蔵野S圧勝”. 日本競走馬協会 (2013年11月4日). 2015年6月8日閲覧。
  21. 1 2 11月29日(土)「JCダートは米・フリートストリートダンサーが4cm差V」”. ラジオNIKKEI (2003年12月1日). 2015年6月8日閲覧。
  22. 12月29日(月)「東京大賞典はスターキングマン圧勝」”. ラジオNIKKEI (2003年12月29日). 2015年6月8日閲覧。
  23. 【ドバイWCデイ】諸競走へ新たに日本馬4頭選出”. ラジオNIKKEI (2004年2月6日). 2015年6月8日閲覧。
  24. 柏木集保. 重賞レース回顧: フェブラリーステークス”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  25. 【ドバイ国際競走】サイレントディール、ドバイワールドカップへ”. ラジオNIKKEI (2004年3月1日). 2015年6月8日閲覧。
  26. ドバイワールドC、出馬表確定”. netkeiba (2004年3月26日). 2015年6月8日閲覧。
  27. ドバイWC<1週前>栗東レポート〜サイレントディール”. ラジオNIKKEI (2004年3月17日). 2015年6月8日閲覧。
  28. ドバイワールドC、日本馬3頭は敗退”. netkeiba (2004年3月27日). 2015年6月8日閲覧。
  29. 【ドバイ・ワールドカップ】日本馬陣営のコメント”. netkeiba (2004年3月27日). 2015年6月8日閲覧。
  30. オーストラリアT|2005年04月23日”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  31. エプソムカップ|2005年06月12日”. netkeiba. 2015年6月8日閲覧。
  32. 1 2 佐賀記念(GIII)はサイレントディール、3年3ヶ月ぶりの重賞制覇!”. ラジオNIKKEI (2007年2月12日). 2015年6月8日閲覧。
  33. トゥザヴィクトリーの弟サイレントディールが登録抹消”. ラジオNIKKEI (2008年12月14日). 2015年6月8日閲覧。
  34. 【新種牡馬紹介(4)】ディール産駒に二刀流伝える”. スポーツニッポン. 2015年6月8日閲覧。
  35. サイレントディール”. netkeiba.com. 株式会社ネットドリーマーズ. 2021年9月5日閲覧。
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外部リンク

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