どついたるねん (バンド)

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どついたるねん
別名 英語圏:SUSHI BOMBER(スシボンバー)
旧名:キーマカリーズ、最高は今(GREATEST NOW)
出身地 日本の旗 日本
ジャンル パンク・ロック
ミクスチャー
ヒップホップ
インディー・ロック
R&B
ファンク
活動期間 2006年 - キーマカリーズとして
2007年 - どついたるねんとして
レーベル EVIL LINE RECORDS
TRAIN TRAIN RECORDS
MY BEST! RECORDS
のりちゃんレコード
公式サイト dotsuitarunen.tokyo
メンバー ワトソン
先輩
山ちゃん
うーちゃん
DaBass
浜 公氣

どついたるねんは、日本バンドである。EVIL LINE RECORDS所属。英語圏ではSUSHI BOMBER(スシボンバー)名義で活動している[1]
音楽活動のほか、ファッションブランドBEAMSのモデル、映画、演劇、アダルトビデオへの出演、写真集の発表など、活動は多岐にわたる。
キャッチフレーズは「東京で一番かっこいいバンド」「東京で一番おもしろいバンド」[2]など。

メンバー[編集]

  • 先輩(1986年2月24日-、O型[8]
    • 旧名:リー、miu-miu、ミウラヒカリ、ミウラドン
    • 本名:三浦 佳祐(みうら けいすけ)[9]
    • リーダー、ボーカルギターベース担当。
    • 神奈川県小田原市出身[10]
    • 大学に一浪して入学し、ワトソンと出会う[11]
    • 大学卒業後は就職をした[12]ため、ライブに参加できないこともあった。
    • 現在はバンド活動に専念している。
    • ベストアルバム『先輩ベスト』、50万円の写真集『先輩ちゃん』(撮影:塚本弦汰)の発表、keisuke miura名義でアパレルネットショップの展開、アダルトビデオメーカーHMJM(ハマジム)のサイトでコラムの連載など、多彩な活動をしているマルチタレント。
    • コンビニ弁当を縦に入れられるとキレるなど、食事には厳しい。[13]

他、サポートが入ったり、脱退したメンバーが登場したりと、バンドの編成はかなり変わる(担当楽器や曲も時期によってコロコロ変わる[34])。

元メンバー[編集]

  • ろっきー1984年-)
    • 2010年ごろ脱退。
    • 現在はフジロッ久(仮)のメンバー。
  • IGAXX
    • 2012年脱退。
    • 本名:井川(いかわ)
    • ドラム担当。
    • ワトソンとは高校の同級生で、同じラグビー部だった。
    • 名前の読みは「いかわ」だが、メンバーに「いがわ」だと思われていたため、IGAXX(イガックス)と命名された[35]
  • 田口1990年10月5日- )[36]
  • トム
  • ポリ
    • 2010年ごろ脱退。
    • 『ピラミッドをぶっ壊せ!』に収録されている「恋する般若心経」の構成作家を務めた[38]
  • 藤村頼正
    • シャムキャッツ・ドラム(ドラムスティック級と噂されている) 。
    • アルバムのレコーディング(1986など)やライブにサポートメンバーとして参加[39]
  • ファック松本(1991年9月7日-、B型[40]
    • 本名:松本 貴匡(まつもと たかまさ)
    • ギター担当。
    • 東京都日野市豊田出身[41]
    • 2017年11月脱退。

※元メンバーが現在スタッフやサポートを務めていることもある。

来歴[編集]

2006年玉川大学にて、ワトソンと先輩が出会い、母体となるバンド「キーマカリーズ」が結成される[44]。結成当初のメンバーはワトソン(ボーカル、ギター、ドラム)、先輩(リズムマシーン)、森(ベース)、サカモト(ドラム)。

2006年4月、IGAXXがDrで加入。 いつでも自分たちが面白いと思うことを、自分たちが一番面白いと信じながら、時に疑いながら、町田を中心に精力的にライブを行う[45]。初ライブは町田FLYで[46]、客にカレーライスを振る舞う[47]

当初は誰にも相手にされなかったが、うがい率いる坂本移動どうぶつ園と親睦を深め、下北沢の和民にて坂本移動どうぶつ園の主催するのりちゃんレコードと契約。12月にファーストアルバム『4649』をリリースした[48]。この頃、活動拠点が下北沢中心になる。

その後、ベースが脱退、ワトソンとともに猫っかぶりゼネレーションのメンバーとして活動していた山ちゃんが加入。間もなくしてバンド名を「どついたるねん」に変更。メンバーチェンジを繰り返した末に、下北沢のモスバーガーにてうがいの加入が決まる。高円寺を中心に、熱心なライブ活動を行う。

2007年5月、バンド名を「最高は今(GREATEST NOW)」に変更する[49]も、7月に「どついたるねん」に戻す[50]

2008年3月、どついたるねんとしてのファーストデモ『スペシャルあざ~っす!』を発表[51]

2010年より、ワトソン、先輩、トムが高円寺の一軒家にてルームシェアを始める[52]。通称どついたるねんハウス(どつハウス)。後にうがいが合流[53]。同年11月4日から数日、フランスにてライブを行った[54]

同年末から、ヨーロッパツアーを敢行。ドイツでのライブが好評だった事がバンドを続けて行く糧となる。[55]

2011年6月、高橋翔(昆虫キッズ)プロデュースにより、1stアルバム『ダディ』発売[56]。その後、IGAXXの脱退とともに解散騒動が起き、活動休止[57]

(『ダディ』にはスカートの澤部渡が録音を担当し、オペラ歌手であるIGAXXの母親が参加したボツ音源が存在する。[58]。)
2012年5月17日に活動を再開し、新曲と岩淵弘樹監督による映像を3ヶ月間、毎日YouTubeにアップ。ベースマン木本が加入、田口が脱退[59]

2012年末、高橋翔プロディースで『1986』を[60]、翌年2013年1月に99曲入りサード・アルバム『どどどどどついたるねん』を発表[61]

2013年4月、〈音楽×映画〉というコンセプトの映画祭「MOOSIC LAB 2013」に映画『viva!毒突きママ』(監督:加藤麻矢)の主演と音楽担当で参加[62]。夏にはCD-Rシリーズ『ドツノポリス』を続々リリース。同時期に浜が加入[63]

2013年10月31日いくしゅん池野詩織梅佳代川島小鳥金子山佐伯慎亮西光祐輔ら写真家7人による撮り下ろしの写真集『MY BEST FRIENDS』を刊行[64]

2013年、ファッションブランドBEAMSの秋冬メンズモデルを務め、翌年2014年4月8日に同ブランドと、デザイナーの中村じょうじ大川久志、池野詩織らとのコラボレーションTシャツなどを発売[65]

2014年2月に『サムライ伝説どついたるねん』、198曲入りの『ピラミッドをぶっ壊せ!』、3月に6008曲入りの『grandmother' s milk』を連続発売。

2014年5月28日日経MJに「日常を絶唱」「型にはまらず早業の曲作り」などと紹介される[66][67]

11月には峯田和伸銀杏BOYZ)をスーパーバイザーとして迎えたベストアルバム『BEST HITS』を発表[68]
11月10日、峯田和伸、大森靖子、元BiSテンテンコ川本真琴PUNPEEをゲストに迎え、恵比寿LIQUIDROOMにてワンマンライブ「第二回おならプープーまつり」を行った[69]。同じ頃ファック松本が加入[70]

その後、一部楽曲に関しての騒動が起こり、謝罪を表明[71]

2015年2月18日、歌手の aiko がどついたるねんの公式グッズである犬トレーナーを着用した自身の写真をオフィシャルツイッターにアップして反響を呼んだ[72][73]

2015年3月8日から22日まで、アメリカ西海岸ツアーを敢行し、これをきっかけに英語圏では「SUSHI BOMBER」(スシボンバー)という名義で活動することが発表された[74]。この頃、アメリカツアー前からサポートで演奏していた小林4000が正式に加入[75]

2015年5月1日より、α-STATION(エフエム京都)で放送中のFLAG RADIOにて、奇数月の金曜日にDJを務めている[76]

2015年6月6日、アダルトビデオメーカーのHMJM(ハマジム)と完全18禁フリーライブを開催[77]9月1日にその様子を収録したアダルトビデオ兼ライブ映像である『どついたるねんライブ』を発売した。同作品は AV OPEN 2015 の企画部門にエントリーし[78]、IPPA賞を受賞した。同時に劇場版も制作され、全国各地で上映された[79]

2015年10月21日、初のR&B(自称リズム&バカ)アルバムである『ミュージック』を発売。それに伴い47都道府県を一筆書きで巡る日本一周ツアーが発表されたが、2015年10月21日の時点では東京2公演以外の会場は一切決まっていなかった(2015年1月7日、ツアー初日に48公演全ての会場が決定した)。
ツアーのルールとして終了するまで髭を剃ってはいけない、剃るためには500円をバンドに寄付しなければいけない。[80]
また、幻冬舎 plus にて「どついたるねんの会場が決まってないジャパンツアーの連載」がスタートした。[81]。 2016年3月、無事ジャパンツアーを終了、髭ルールを最後まで守り続けたのは(浜、小林を除く)6人。

2016年7月27日、シングル「緊張の糸 / 本気で好きな人」をタワーレコードおよびライブ会場限定で発売。東京と大阪にてレコ発ワンマンツアーを行った[82]

2016年7月29日、ジャパンツアー中に幻冬舎 plusで行っていた連載が、どついたるねん『バンドやって生活できないなんて意味ないじゃん! 47都道府県をひと筆書きでまわるジャパンツアー日記 』として電子書籍化[83]

2017年2月15日、フルアルバム「COLOR LIFE」をリリース予定、3月よりレコ発ワンマンツアー「彦龍」を開催が決定している[84]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2013年 viva! 毒突きママ
2015年2月11日(CD)

2016年9月15日(7インチレコード)

生きてれば / 精神 TTR-001(CD)

TTR-005(7インチレコード)

TRAIN TRAIN RECORDS

日本赤十字社を通じて売上全額寄付

2016年7月27日 緊張の糸 / 本気で好きな人 TTR-004 TRAIN TRAIN RECORDS
2017年12月20日 BOY KICM-91818 EVIL LINE RECORDS

オリコン最高118位、登場回数1回

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2006年12月1日 4649 キーマカリーズ名義

のりちゃんレコードよりリリース

デモ 2008年3月 スペシャルあざ~っす! NOR-007 どついたるねんとしてのファーストデモ

のりちゃんレコードよりリリース
下北沢ベンジーにてレコーディング
10曲目の「テクノ」はのりちゃん(坂本移動どうぶつ園)によるリミックス

1st 2011年6月8日 ダディ MYRD-24 MY BEST! RECORDS
2nd 2012年12月30日 1986 MYRD-40 MY BEST! RECORDS
3rd 2013年1月23日 どどどどどついたるねん MYRD-41 MY BEST! RECORDS
4th 2014年2月5日 サムライ伝説どついたるねん MYRD-60 MY BEST! RECORDS
5th 2014年2月19日 ピラミッドをぶっ壊せ! MYRD-61 MY BEST! RECORDS
6th 2014年3月19日 grandmother's milk MYRD-63 CD

MY BEST! RECORDS

2014年 祖母乳 oo57 カセットテープ

アメリカのレーベル・ORMOLYCKAより発売。

全世界流通限定100本。

内容は『grandmother' s milk』と同じ。

7th 2014年3月28日 地球に生まれて良かった ライブ会場録音限定配布

限定配布のため幻の7thアルバムと言われている。

7th

ベストアルバム

2014年11月5日 BEST HITS PECF-3104 SPACE SHOWER MUSIC

オリコン最高200位、登場回数1回

8th 2015年10月21日 ミュージック TTR-003 初のR&Bアルバム

TRAIN TRAIN RECORDS

オリコン最高206位、登場回数1回

9th 2017年2月15日 COLOR LIFE TTR-006 TRAIN TRAIN RECORDS

オリコン最高182位、登場回数1回

トリビュートアルバム 2017年4月6日 dotsu TRIBUTE SPIRITS TTR-008 TRAIN TRAIN RECORDS
ライブアルバム 2017年8月1日 おならぷーぷーセッション BDC-38

NOPA-1453

EVIL LINE RECORDS
10th 2018年3月28日 どついたるねん KICS-3690 EVIL LINE RECORDS

オリコン最高256位、登場回数1回

CD-R[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2012年7月31日 D-WORKS 5.17-6.17+2
2013年5月3日 ドツノポリス 限定30枚
2013年5月19日 ドツノポリス2 限定20枚
2013年6月1日 ドツノポリス3 限定10枚
2013年6月14日 ドツノポリス4
2013年6月16日 ドツノポリス5
2013年6月23日 ドツノポリス6 限定3枚
2013年6月28日 ドツノポリス7
2013年6月29日 ドツノポリス8
2013年11月28日 どついたるねんリミックス EXDT-1 ディスクユニオン独占販売
2013年11月30日(一般流通) ドツノポリスBEST
2014年 裏ドツノポリスBEST ドツノポリスBESTをうがい(ken ishiguro)がリミックスしたもの。
2015年4月1日 四月バカ MURDER CD-149 殺害ロクデナCD-Rシリーズ 第17弾
2015年6月15日 六月バカ MURDER CD-154 殺害ロクデナCD-Rシリーズ 第22弾

『四月バカ』完売の為USAライブをカットして代わりに急遽3曲プラスしてリマスター再発[85]

2016年1月16日 ドツノポリス 北の国から'16 冬
2016年3月10日 ドツノポリス 南の国から'16 初春
2017年4月6日 ドツノポリス ラスト TTR-007 限定200枚
2018年5月24日 Return of ドツノポリス+Englishman 全国ツアー会場とWEBSTOREにて数量限定販売

DVD[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2014年 中出し愛好家 水野朝陽 VGD-147 監督:梁井一

HMJMから発売されたアダルトビデオ。

ラストにライブ映像が差し込まれている[86]

2014年11月10日 どついたるねん 恵比寿リキッドルーム ワンマンライブ特典DVD-R
2015年9月1日 どついたるねんライブ AVOP-111 監督:梁井一 出演:沢井亮横山夏希

HMJMとの共同制作であるアダルトビデオ兼ライブ映像DVD。

AV OPEN 2015 エントリー作品。

DVDの本編120分を75分に再編集した劇場版を、2015年8月29~31日にポレポレ東中野で先行公開、2015年9月26~27日に京都みなみ会館で公開[87]

2017年4月6日 どついたるねん 47都道府県ひと筆書き JAPAN TOUR DVD HMRD-004
2018年5月24日 どついたるねん Live at マイナビBLITZ 全国ツアー会場とWEBSTOREにて数量限定販売

コンピレーションアルバム[編集]

  • V.A.「Play for Japan 2013 vol.2 ~沸きあがる的な~」
    • 収録曲「ビューティフルライフ」

書籍[編集]

  • MY BEST FRIENDS どついたるねん写真集(2013年10月31日
  • ぴゅあ尻(2015年) 撮影:塚本弦汰
    • アメリカツアーのときに撮った写真をまとめた写真集。
  • どついたるねん『バンドやって生活できないなんて意味ないじゃん! 47都道府県をひと筆書きでまわるジャパンツアー日記 』(2016年7月29日)
    • ジャパンツアー中に幻冬舎 plusで行っていた連載「どついたるねんの会場の決まっていないジャパンツアー」が電子書籍化され、同行者からの原稿や写真が追加されたもの。

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
浅井一仁 JYO」「BODY GUARD
大石規湖 Perfect Love」「UNCHAIN2
坂本渉太 BOLT-Brother Ⅱ Brother-
西光祐輔 遠浅の部屋」「静かなるドン」「精神」「生きてれば」「大嫌いfeat.柴田聡子
げんた トム feat Purple Reggae
うーちゃかうーちゃん 死のダンス」「mobb cheeeep」「本気で好きな人」「緊張の糸」「ミッドナイトデジャヴ
George GivvnLowPass 人生の選択 feat.PUNPEE
岩淵弘樹 UNCHAIN」「ウーチャーハン2」「ばっちこーい!サラダバー」「Just like まじっすか?」「ジェロニモFUNK」「クーロンナイト
三代目岩淵弘樹(谷崎洋志) わたるちゃん
金子山 モンキーパーク
玉田伸太郎

出演:山ちゃん、ZEN-LA-ROCK(185cm)、大迫直子、ポリ

主なライブ[編集]

テレビ出演[編集]

  • 香港のテレビ局(2013年8月頃放送) 日本のフリーターについての取材を受けた[88]
  • ブラジルのテレビ局(2014年2月) 日本のカルチャーを紹介する番組の取材を受けた[89]
  • アフロの変フジテレビ 2015年6月12日放送) 様々なジャンルのトップクリエイターが今ひっかかっている“変なモノ”を紹介する番組。九龍ジョーによる紹介。

脚注[編集]

  1. ^ どついたるねん、アメリカツアーに合わせバンド名を変更
  2. ^ ファーストデモ『スペシャルあざ〜っす!』歌詞カードより
  3. ^ どついたるねん
  4. ^ どついたるねんのtwitter、ワトソンが改名しました2015年2月26日〜3月ごろまで
  5. ^ viva! 毒突きママ(2013)
  6. ^ どついたるねん
  7. ^ 『BEST HITS』DVDより
  8. ^ どついたるねん
  9. ^ viva! 毒突きママ(2013)
  10. ^ どついたるねん
  11. ^ 『BEST HITS』DVDより
  12. ^ 『BEST HITS』DVDより
  13. ^ 11/27放送 α-Station Flag Radio メンバー談
  14. ^ どついたるねん
  15. ^ viva! 毒突きママ(2013)
  16. ^ どついたるねん
  17. ^ 「THE OUTSIDER 第36戦」新人選手インタビュー 第3弾
  18. ^ 『BEST HITS』DVDより
  19. ^ 「THE OUTSIDER 第36戦」試合結果
  20. ^ どついたるねん
  21. ^ viva! 毒突きママ(2013)
  22. ^ どついたるねん
  23. ^ YouTube 動画
  24. ^ 2015年11/6放送 α-Station Flag Radio本人談
  25. ^ 2016年5/20放送 α-Station Flag Radio 本人談
  26. ^ どついたるねん
  27. ^ viva! 毒突きママ(2013)
  28. ^ どついたるねん
  29. ^ どついたるねん
  30. ^ 浜のtwitter
  31. ^ どついたるねん
  32. ^ 2016年1/15放送 α-Station Flag Radioメンバー談
  33. ^ 2016年1/15放送 α-Station Flag Radioメンバー談
  34. ^ 【インタビュー】アイドルファンも必見のバンド「どついたるねん」とは?
  35. ^ どついたるねん キーマカリーズ メンバー紹介!
  36. ^ どついたるねん
  37. ^ どついたるねん
  38. ^ どついたるねんのブログ
  39. ^ 2016年5/27放送 α-Station Flag Radioメンバー談
  40. ^ どついたるねん
  41. ^ どついたるねん
  42. ^ どついたるねん
  43. ^ 2015年11/6放送 α-Station Flag Radioメンバー談
  44. ^ 『BEST HITS』DVDより
  45. ^ 『BEST HITS』DVDより
  46. ^ 試験に出るどついたるねんの歴史~全ての道はカレーから編~
  47. ^ 3ヶ月連続アルバム第1弾を先行配信!! 東京スカムの星・どついたるねん、ロング・インタビュー!!
  48. ^ 坂本移動どうぶつ園のブログ
  49. ^ 最高は今! バンド名また変るの巻き。
  50. ^ 結局! バンド名元に戻る!
  51. ^ 坂本移動どうぶつ園のホームページ
  52. ^ どついたるねんハウス
  53. ^ YouTube 動画
  54. ^ どついたるねんフランスに行くの巻き
  55. ^ 11/27放送 α-Station Flag Radio メンバー談
  56. ^ どついたるねん、昆虫キッズ高橋プロデュースで初アルバム
  57. ^ 『BEST HITS』DVDより
  58. ^ 2016年、11/25放送 α-Station Flag Radio メンバー談
  59. ^ 『BEST HITS』DVDより
  60. ^ どついたるねん、2作目も昆虫キッズ高橋翔プロデュース
  61. ^ どついたるねん新作はゴイステ、湯名人、ペプシマン含む99曲
  62. ^ ソンワトのブログ
  63. ^ どついたるねんの第2章始動!! ソウルとクソが融合したR&Bアルバム、その名も『ミュージック』
  64. ^ musician-net.com
  65. ^ <どついたるねん>×<BEAMS T> Archived 2016年3月4日, at the Wayback Machine.
  66. ^ 『日経MJ』2014年5月28日
  67. ^ どついたるねんのtwitter
  68. ^ どついたるねん、峯田和伸の指導で新録ベスト
  69. ^ どついたるねん、LIQUIDROOM 舞台に峯田和伸、大森靖子らと大暴れ
  70. ^ どついたるねんの第2章始動!! ソウルとクソが融合したR&Bアルバム、その名も『ミュージック』
  71. ^ どついたるねん
  72. ^ aiko のtwitter
  73. ^ aiko、どついたるねんトレーナーを着用
  74. ^ どついたるねん、アメリカツアーに合わせバンド名を変更
  75. ^ どついたるねんの第2章始動!! ソウルとクソが融合したR&Bアルバム、その名も『ミュージック』
  76. ^ FLAG RADIO Archived 2015年11月9日, at the Wayback Machine.
  77. ^ どついたるねん
  78. ^ どついたるねん
  79. ^ 『劇場版 どついたるねんライブ』公開のお知らせ
  80. ^ 2016年1/15放送 α-Station Flag Radioメンバー談
  81. ^ 幻冬舎 plus どついたるねん
  82. ^ どついたるねん新作は「緊張の糸 / 本気で好きな人」、レコ発ワンマンも
  83. ^ どついたるねんの会場の決まっていないジャパンツアー
  84. ^ どついたるねん約1年ぶり新アルバム、レコ発ツアーのファイナルは赤坂BLITZで
  85. ^ アーカイブされたコピー”. 2016年3月4日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年1月2日閲覧。
  86. ^ 11/27放送 α-Station Flag Radioメンバー談
  87. ^ 『劇場版 どついたるねんライブ』公開のお知らせ
  88. ^ 『BEST HITS』DVDより
  89. ^ 『BEST HITS』DVDより

外部リンク[編集]