小海町
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| こうみまち 小海町 |
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紅葉の松原湖
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| 国 | |
| 地方 | 中部地方、甲信越地方 |
| 都道府県 | 長野県 |
| 郡 | 南佐久郡 |
| 団体コード | 20303-3 |
| 面積 | 114.19 km² (境界未定部分あり) |
| 総人口 | 4,966人 (推計人口、2012年12月1日) |
| 人口密度 | 43.5人/km² |
| 隣接自治体 | 茅野市、南牧村、 南相木村、北相木村、 佐久穂町 |
| 町の木 | カラマツ |
| 町の花 | サラサドウダンツツジ |
| 小海町役場 | |
| 所在地 | 〒384-1192 長野県南佐久郡小海町豊里57番地1 小海町役場 |
| 外部リンク | 町の公式サイト |
| 特記事項 | 佐久穂町との境界未確定部分あり(白駒の池付近) |
| ウィキプロジェクト | |
小海町(こうみまち)は、長野県の東部南佐久郡に位置する町である。 北八ヶ岳と奥秩父山塊の間に東西に広がる。
目次 |
地理 [編集]
隣接している自治体 [編集]
人口 [編集]
| 小海町と全国の年齢別人口分布(2005年) | 小海町の年齢・男女別人口分布(2005年) | |||||||||||||||||||||||||||
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■紫色 ― 小海町
■緑色 ― 日本全国 |
■青色 ― 男性
■赤色 ― 女性 |
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小海町(に該当する地域)の人口の推移
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| 総務省統計局 / 国勢調査 | ||||||||||||||||||||||||||||
歴史 [編集]
沿革 [編集]
- 1876年(明治9年)8月2日
- 稲子村と稲子新田村が合併して稲子村となる。
- 本間川村、本間村、宮下村、五ヶ村新田村、馬越村が合併して千代里村となる。
- 松原村、八那池村、鎰掛村、馬流村が合併して豊里村となる。
- 1889年(明治22年)4月1日 - 市町村制施行。南佐久郡小海村は合併を伴わずに発足。同郡稲子村、豊里村、千代里村が合併し同郡北牧村発足。
- 1956年(昭和31年)9月30日 - 南佐久郡小海村、北牧村が合併。同郡小海町が発足。
- 1957年(昭和32年)4月1日 - 南佐久郡八千穂村の東馬流地区を編入。
- 1958年(昭和33年)3月25日 - 千代里地区の一部が南佐久郡八千穂村に編入。
地域 [編集]
行政 [編集]
- 歴代町長
- 篠原義次
- 井出利男
- 鷹野文彦
- 黒澤榮太郎
- 土橋治郎
- 黒澤榮太郎(1998年2月4日 - 2006年2月3日)
- 篠原伸男(2006年2月4日 - 2月14日)
- 小池民夫(2006年3月26日 - )
- 新井寿一(2010年3月26日~)
- 2005年11月1日に県の現地機関である県南佐久ふるさと応援ステーションが、小海町役場内に開設された。
教育 [編集]
以前は町立の保育園が3つあったが、現在は1つに統合された(その他の保育園・幼稚園はない)。そのため現状では、保育園は一緒で小学校が別になり、中学校で再び一緒になるという事態が発生している。 ただし、2011年度末をもって北牧小学校と小海小学校は統合し新生・小海小学校となる予定で、これにより町内の小学校は1つとなるため、この事態は解消される見通しである。
- 小海小学校
- 北牧小学校
- 小海町北相木村南相木村中学校組合立小海中学校
- 長野県小海高等学校
交通 [編集]
鉄道路線 [編集]
路線バス [編集]
道路 [編集]
一般国道
県道
名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事 [編集]
主な出身者 [編集]
外部リンク [編集]
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