キアヌ・リーブス
| キアヌ・リーブス Keanu Reeves | |||||||||
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| 生年月日 | 1964年9月2日(55歳) | ||||||||
| 出生地 |
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| 国籍 |
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| 身長 | 186 cm[1] | ||||||||
| 職業 | 俳優・ミュージシャン | ||||||||
| ジャンル | 映画 | ||||||||
| 活動期間 | 1984年 - | ||||||||
| 主な作品 | |||||||||
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『ビルとテッド』シリーズ 『マイ・プライベート・アイダホ』 『ハートブルー』 『スピード』 『ディアボロス/悪魔の扉』 『マトリックス』シリーズ 『コンスタンティン』 『イルマーレ』 『ジョン・ウィック』シリーズ | |||||||||
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キアヌ・リーヴス(Keanu Reeves, 1964年9月2日 - )は、レバノン出生のカナダの俳優・ミュージシャン。身長186cm[1]。左利き。
来歴[編集]
俳優[編集]
9歳のとき、演劇『くたばれ!ヤンキース』で舞台出演した。本人は少年時代を振り返り「僕はサニー・チバ(千葉真一)の映画とともに育ったようなものなんだ」と語っている[2]。この頃の影響がアクション映画への思い入れとなっていく[2]。
1989年に主演を務めたコメディ映画『ビルとテッドの大冒険』がヒット、続編も制作され、キアヌは「テッド役の10代の俳優」として世間に認知されるようになる。1991年には親友のリヴァー・フェニックスと共に『マイ・プライベート・アイダホ』に出演した。
1994年の映画『スピード』の大ヒットにより国際的スターとなった。続く『スピード2』にも出演オファーがあったが、『ディアボロス』と『死にたいほどの夜』に専念するために断った。
1999年の映画『マトリックス』が世界的に大ヒットし再ブレイク、3部作に主演し、人気を不動のものとした。
2014年に米中合作映画『ファイティング・タイガー』で主演するとともに監督デビューした[3]。
音楽[編集]
1991年に結成されたグランジ・ロック・バンドの「ドッグスター」ではベースを担当した。同バンドはアルバム2枚を発表したが、2002年10月の来日公演を最後に活動休止した。その後、キアヌは「ベッキー」という別のバンドでもベースを弾いていたが、2006年には音楽活動を取りやめたことが報じられた[4]。
人物[編集]
家族[編集]
父はハワイ出身のアメリカ人地質学者[5]、祖母は中国系ハワイアンであり[6]、キアヌは中国美術や中華料理などに囲まれながら育ったという[7]。母はイングランド人の元ダンサー、デザイナー。キアヌという名前はハワイ語で「山からの涼風」もしくは「絶えず神の意識に集中する者」という意味を持ち、叔父のヘンリー・キアヌ・リーブスにちなんで付けられた。
妹のキムは、白血病のためハワイのコンドミニアムで医師による24時間体制の看護の下で療養生活を送っている[8]。また、キムのほかに異父妹カリーナ・ミラー(1976年、トロント生まれ)と、異母妹エマ・ローズ・リーブス(1980年、ハワイ生まれ)がいる。
幼少期は世界各地を転々としながら、母親の再婚相手と共に生活するという不安定なものであった。実父はキアヌが3歳の頃に妻子を捨てたため、現在に至るまでキアヌは実父と一切の縁を切っている。1966年の離婚後、母は衣装デザイナーの職に就き、最初はオーストラリア、続いてニューヨークシティへと移り住んだ。そこで母はハリウッドとブロードウェーの監督のポール・アーロンと出会い、再婚する。しかし、家族で移り住んだ先のトロントで1971年に離婚した。1976年に実業家のロバート・ミラーと再々婚するも、1980年に離婚する。4番目の夫である美容師のジャック・ボンドとは、1994年に結婚生活の終わりを迎えている。両親に代わって、祖父母とナニー(ベビーシッター兼ホームスクールの先生)が、キアヌとキムの面倒を見た。
キアヌは主にトロントで育ったが、5年間に4つの高校に通っている。そのうちの一校Etobicoke School of the Artsでは退学処分を受けている。その理由について彼は「だって、僕はだらしなくて落ち着かない生徒だったからね。少々やんちゃで、嘘をつき過ぎた。端的に言って素行のいい生徒じゃなかった。恐らくみんなの足を引っ張る存在だったんだね」と語っている。キアヌはアイスホッケーにおいて優れた能力を発揮する一方、失読症により学業に苦労した。通った高校のうちのもう一校De La Salle College "Oaklands"では、ゴールテンダーとして活躍した。仲間は彼を「The Wall(壁)」と呼び、投票で最優秀選手に選出した。当時のキアヌにとっては、冬季オリンピックのアイスホッケーカナダ代表の選手になることが一番の夢であったが、怪我によりその道は断たれた。その後、俳優業と並行して通えるフリースクールに入るも中退する。結局、高校教育を修了することはなかった。
キアヌには1999年にジェニファー・サイムという恋人を妊娠させたが、妊娠8ヶ月の2000年1月に女児が死産してしまい、それから数週間ほどした頃に2人は別れるも、その後も親しい友人としての関係は続いた。翌年、彼女自身もマリリン・マンソン宅のパーティーに参加した帰り、自らの運転する車で起こした事故により他界した[9]。コカインを始めとする複数の薬物摂取下での運転であった。
アメリカの一部メディアで、キアヌの性的指向について「ゲイ、バイセクシャル」、「ゲフィン・レコードの社長と同性結婚」などと報道されたことがある。しかし、この時期の前後に『マイ・プライベート・アイダホ』という同性愛を描いた映画に出演したことが、これらの記事にも影響を与えた可能性があるともいわれる。それらの報道に対しては、否定も肯定もせずノーコメントを通し、本人は「弁護士を立てるほどじゃない、笑って無視すればいい」と語っている。
映画『リトル・ブッダ』では、ゴータマ・シッダールタ役を演じたが、キアヌ本人は仏教に関心はあるとしつつ無宗教であると述べている[10][11]。
嗜好[編集]
上述のとおり千葉真一の熱狂的なファンで[2]、「(千葉主演の)『激突! 殺人拳』からアクションと芝居を学んだ。僕は映画用のカンフーならできるけど、サニー千葉は実際に人をボコボコにできる。情熱を感じる」と受けた影響を語っており、主演映画『ジョン・ウィック』のプロモーションで来日した2015年10月に千葉と待望の対面を果たした際には、"Oh my god!" を連発[12]、固い握手を交わながら「ハジメマシテ、マエストロ!(巨匠)」と千葉へ挨拶し、「あなたはキャラクターを演じるだけでなく、そこにアクションを盛り込んだ。屈強なキャラクターにもあなたが演じると心が感じられる」と身振り手振りを交えながら、終始嬉しそうに大はしゃぎの様子だった[12]。
オートバイ好きでレースに出場することも多く[2]、ノートン製のバイク2台の他、ハーレー・ダヴィッドソン、オフロード用のバイクなど複数台のバイクを所有しており、バイクに乗る姿が目撃されている。一方で転倒や事故も数回起こしており、特に『マトリックス』のクランクイン前に首や脊椎を痛める大事故を起こし、手術が必要なほどの重傷を負った。術後、首にギプスをしたまま映画のアクションシーンの訓練をしている姿が『マトリックス』の特典映像にも見られた。車は黒いポルシェを所有しているが、友人と出かける時に乗る程度で埃をかぶっていることが多いらしい。『マトリックスシリーズ』が完結したあと、「映画の成功は特殊効果チームのおかげ」と言い、映画に関わったクリエーターたち全員にハーレー・ダヴィッドソンをプレゼントしたという逸話もある。2015年7月26日に開催された鈴鹿8時間耐久ロードレースのために来日し、決勝日前に自身がプロデュースしている『Arch Motorcycle』を繰ってサーキットを疾走した[13]。レース当日にも前日同様に自らのマシンでサーキットを走った上、8耐レースのスターターとしてスターティングフラッグを振り、鈴鹿サーキット内でトークショーも開催した[14]。
帝国ホテルが大のお気に入りである。映画『JM』では「洗濯を頼みたい。帝国ホテルで頼むような洗濯だ。東京の……」というアドリブを入れた。ラーメンが大好きで、中でも味噌ラーメンがお気に入りである。来日した時には必ずラーメン屋に立ち寄り、ハシゴすることもしばしばで贔屓の店まである。
出演作品[編集]
| 公開年 | 邦題
原題 |
役名 | 備考 | 吹き替え |
|---|---|---|---|---|
| 1985 | Letting Go | 学生 | ||
| One Step Away | ロン・ペトリー | |||
| 1986 | 栄光のエンブレム Youngblood |
ヒーヴァー | ||
| ドリーム・トゥ・ビリーヴ Flying |
トミー・ワーニック | 別題『栄光へのフィニッシュ』 | ||
| リンゼイ・ワグナーのヤング・アゲイン Young Again |
17歳の時のマイク・ライニー | |||
| アンダー・ブルー Under the Influence |
エディ・タルボット | |||
| Act of Vengeance | ブディ・マーティン | |||
| リバース・エッジ River's Edge |
マット | |||
| ザ・ブラザーフッド Brotherhood of Justice |
デレク | 別題 『愚か者』 | ||
| おもちゃの国のクリスマス Babes in Toyland |
ジャック・フェントン / ジャック・ニンブル | 堀内賢雄 | ||
| 1988 | パーマネント・レコード Permanent Record |
クリス・タウンセンド | ||
| 旅立ちの季節/プリンス・オブ・ペンシルバニア The Prince of Pennsylvania |
ルパート・マーシェッタ | |||
| ミッドナイトをぶっとばせ! The Night Before |
ウィンストン・コネリー | |||
| 危険な関係 Dangerous Liaisons |
ル・シュヴァリエ・ラファエル・ダンスニー | 島田敏 | ||
| 1989 | ビルとテッドの大冒険 Bill & Ted's Excellent Adventure |
テッド・“セオドア”・ローガン | 越川大介 | |
| バックマン家の人々 Parenthood |
トッド・ヒギンズ | 山口健(ソフト版) 成田剣(テレビ東京版) | ||
| 熱砂の恋/アヴァンチュール・サマー Life Under Water |
キップ | |||
| 1990 | 殺したいほどアイ・ラブ・ユー I Love You to Death |
マーロン・ジェームズ | 井上和彦 | |
| ラジオタウンで恋をして Tune in Tomorrow |
マーティン・ローダー | |||
| 1991 | ハートブルー Point Break |
ジョン・“ジョニー”・ユタ | 堀内賢雄(ソフト版) 宮本充(日本テレビ版) | |
| ビルとテッドの地獄旅行 Bill & Ted's Bogus Journey |
テッド・“セオドア”・ローガン | 井上和彦(ソフト版) 高木渉(テレビ東京版) | ||
| マイ・プライベート・アイダホ My Own Private Idaho |
スコット・ファーヴァー | 宮本充 | ||
| Providence | エリック | |||
| 1992 | ドラキュラ Bram Stoker's Dracula |
ジョナサン・ハーカー | 平田広明(旧ソフト版) 平川大輔(新ソフト版) 宮本充(テレビ朝日版) | |
| 1993 | から騒ぎ Much Ado About Nothing |
ドン・ジョン | 江原正士 | |
| リトル・ブッダ Little Buddha |
シッダールタ王子 / ブッダ | 松橋登 | ||
| Poetic Justice | ホームレスの男 | クレジット表記なし | ||
| ミュータント・フリークス Freaked |
ドッグボーイ | |||
| カウガール・ブルース Even Cowgirls Get the Blues |
ジュリアン・ギッチェ | |||
| 1994 | スピード Speed |
ジャック・トラヴェン | 山寺宏一(ソフト版) 江原正士(フジテレビ版) 宮本充(テレビ朝日版) 堀内賢雄(機内上映版) | |
| 1995 | JM Johnny Mnemonic |
ジョニー | 宮本充 | |
| 雲の中で散歩 A Walk in the Clouds |
ポール・サットン | 山寺宏一 | ||
| 1996 | チェーン・リアクション Chain Reaction |
エディ・カサリヴィッチ | 山寺宏一(ソフト版) 森川智之(テレビ朝日版) | |
| フィーリング・ミネソタ Feeling Minnesota |
ジャック・クレイトン | 宮本充 | ||
| 1997 | 死にたいほどの夜 The Last Time I Committed Suicide |
ハリー | 堀内賢雄 | |
| ディアボロス/悪魔の扉 The Devil's Advocate |
ケヴィン・ロマックス | 堀内賢雄(ソフト版、日本テレビ版) | ||
| 1999 | マトリックス The Matrix |
トーマス・アンダーソン / ネオ | 小山力也(ソフト版) 森川智之(フジテレビ版) 宮本充(機内上映版) | |
| Me and Will | 本人 | |||
| 2000 | リプレイスメント The Replacements |
シェーン・ファルコ | 森川智之 | |
| ザ・ウォッチャー The Watcher |
デヴィッド・アレン・グリフィン | 森川智之(ソフト版) 小山力也(テレビ東京版) | ||
| ギフト The Gift |
ドニー・バークスデール | 大塚明夫 | ||
| 2001 | スウィート・ノベンバー Sweet November |
ネルソン・モス | 森川智之 | |
| 陽だまりのグラウンド Hardball |
コナー・オニール | 小山力也 | ||
| 2003 | マトリックス リローデッド The Matrix Reloaded |
トーマス・アンダーソン / ネオ | 小山力也(劇場公開版) 森川智之(フジテレビ版) | |
| アニマトリックス The Animatrix |
平田広明 | |||
| マトリックス レボリューションズ The Matrix Revolutions |
小山力也(劇場公開版) 森川智之(フジテレビ版) | |||
| 恋愛適齢期 Something's Gotta Give |
ジュリアン・マーサー | 山野井仁 | ||
| 2005 | コンスタンティン Constantine |
ジョン・コンスタンティン | 小山力也(ソフト版) 森川智之(テレビ朝日版) | |
| サムサッカー Thumbsucker |
ペリー・ライマン | 森川智之 | ||
| ナオミ・ワッツ プレイズ エリー・パーカー Ellie Parker |
本人 | |||
| 2006 | イルマーレ The Lake House |
アレックス・ウィラー | 森川智之 | |
| スキャナー・ダークリー A Scanner Darkly |
ボブ・アークター | 小山力也 | ||
| 2008 | フェイク シティ ある男のルール Street Kings |
トム・ラドロー | 森川智之 | |
| 地球が静止する日 The Day the Earth Stood Still |
クラトゥ | |||
| 2009 | 50歳の恋愛白書 The Private Lives of Pippa Lee |
クリス・ナドー | 内田夕夜 | |
| 2011 | フェイク・クライム Henry's Crime |
ヘンリー・トーン | 森川智之 | |
| 2012 | サイド・バイ・サイド フィルムからデジタルシネマへ Side by Side |
本人 | 兼製作 | |
| シークレット・パーティー Generation Um... |
ジョン | 土田大 | ||
| 2013 | ファイティング・タイガー Man of Tai Chi(米) / 太極侠(中) |
ドナカ | 兼監督 | 小山力也 |
| 47RONIN 47 Ronin |
カイ | 森川智之 | ||
| 2014 | ジョン・ウィック John Wick |
ジョン・ウィック | ||
| 2015 | ノック・ノック Knock Knock |
エヴァン | 兼プロデューサー[15] 日本公開は2016年6月[16] | |
| 2016 | エクスポーズ 暗闇の迷宮 Exposed |
スコッティ・ガルバン刑事 | ||
| キアヌ Keanu |
キアヌ | 声の出演 | (吹き替え版なし) | |
| 砂上の法廷 The Whole Truth |
ラムゼイ | [17] | 森川智之 | |
| ネオン・デーモン The Neon Demon |
ハンク | 楠大典 | ||
| マッドタウン The Bad Batch |
ザ・ドリーム | 森川智之 | ||
| 2017 | ジョン・ウィック:チャプター2 John Wick: Chapter Two |
ジョン・ウィック | ||
| 心のカルテ To the Bone |
ウィリアム・ベッカム医師 | |||
The Starling |
ジャック | プリプロダクション中 | ||
Rally Car |
||||
| 2018 | ブルー・ダイヤモンド Siberia |
ルーカス・ヒル | 兼製作 | |
| おとなの恋は、まわり道 Destination Wedding |
フランク | 森川智之 | ||
| レプリカズ Replicas |
ウィリアム・フォスター | 兼製作 | ||
| 2019 | ジョン・ウィック:パラベラム John Wick: Chapter 3 - Parabellum |
ジョン・ウィック | ||
| いつかはマイ・ベイビー Always Be My Maybe |
本人 | 森川智之 | ||
| トイ・ストーリー4 Toy Story 4 |
デューク・ カブーン | 声の出演 | ||
| ビトウィーン・トゥ・ファーンズ: ザ・ムービー Between Two Ferns: The Movie |
本人 | Netflixオリジナル作品 | ||
| 2020 | Bill & Ted Face the Music | テッド・“セオドア”・ローガン |
日本語吹き替え[編集]
『チェーン・リアクション』(テレビ朝日版)以降、現在まで大半の作品を森川智之が担当している。その他、宮本充、小山力也、堀内賢雄、山寺宏一等が複数の作品で声を当てている。
脚注[編集]
- ^ a b “Keanu Reeves - Biography”. インターネットムービーデータベース. 2012年6月20日閲覧。
- ^ a b c d 桜井美和 (2013年12月18日). “スリムボディーが復活 キアヌ・リーブス”. 読売新聞 (YOMIURI ONLINE). オリジナルの2016年6月24日時点によるアーカイブ。 2016年6月24日閲覧。
- ^ “キアヌ初監督!!『キアヌ・リーブス ファイティング・タイガー』キアヌ・リーブスインタビュー”. EnterJam. (2014年8月6日) 2018年2月26日閲覧。
- ^ “Keanu Reeves - No More Rock 'n' Roll for Reeves” (英語). Contactmusic (2006年3月11日). 2009年3月13日閲覧。
- ^ filmreference.com. “Keanu Reeves Biography (1964-)” (英語). 2009年4月3日閲覧。
- ^ “Go Lisbon: Familiar Faces with a Portuguese Background in American Arts and Entertainment”. 2008年1月10日閲覧。
- ^ Nepales, Ruben V. (2013年9月20日). “Keanu Reeves on directing for the first time”. Philippine Daily Inquirer. 2018年2月26日閲覧。
- ^ http://www.femalefirst.co.uk/celebrity/Keanu+Reeves-563.html
- ^ Findadeath.com: Jennifer Syme
- ^ "Keanu Reeves". TV Review. November 1997.
- ^ "Keanu Reeves Wants to Read You Some Poetry". Details Magazine. October 27, 2008.
- ^ a b “千葉真一初対面でキアヌ大興奮、熱いリアクションに「かわいい」の声。”. ナリナリドットコム. ZIP! (Narinari.com). (2015年10月6日) 2015年10月6日閲覧。
- ^ キアヌ・リーブス、鈴鹿8時間耐久レースのコースを試乗 「夢みたいだ」 F1-Gate 2015年7月26日閲覧
- ^ キアヌ感激!鈴鹿『8耐』でスターター「最高のレース」 サンケイスポーツ 2015年7月27日閲覧
- ^ “キアヌ・リーヴスが悲鳴上げる、イーライ・ロス監督「ノック・ノック」特報”. 映画ナタリー (2016年3月10日). 2016年3月10日閲覧。
- ^ “キアヌ・リーヴス主演「ノック・ノック」公開日決定、今度のキアヌは脇が甘い”. 映画ナタリー (2016年2月15日). 2016年2月16日閲覧。
- ^ “キアヌ・リーブス、「砂上の法廷」の弁護士役は「マトリックス」のネオに近い!”. 映画.com. (2016年3月24日) 2016年3月24日閲覧。