ひろしまフラワーフェスティバル
花の塔
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| 概要 | |
|---|---|
| イベントの種類 | 祭り |
| 通称、略称 | FF、フラワー |
| 正式名称 | ひろしまフラワーフェスティバル |
| 開催時期 | 毎年5月3日 - 5日 |
| 初回開催 | 1977年 |
| 会場 | 広島平和記念公園、平和大通り |
| 主催 | ひろしまフラワーフェスティバル実行委員会 |
| 後援 | 広島県教育委員会 広島市教育委員会 広島国際文化財団 広島県観光連盟ほか |
| 来場者数 | 169万2千人(2011年) |
| 広島平和記念公園への交通アクセス | |
| 最寄駅 | 広島電鉄原爆ドーム前駅 |
| 駐車場 | なし |
| 公式サイト | |
ひろしまフラワーフェスティバル(Hiroshima Flower Festival)は、広島県広島市平和大通り及び広島平和記念公園周辺をメイン会場に、毎年5月3日から5日まで開催される祭りである。動員数は毎年100万人を越え、「博多どんたく」や「弘前さくらまつり」と並び、ゴールデンウィーク中の祭りの中で最大級の動員数を誇る。
目次 |
[編集] 概要
1975年に、平和大通りにて広島東洋カープのセントラル・リーグ優勝パレードが行われ、当時としては驚異的な30万人を動員した。それを受け、市民が参加できる祭りをと商工会などが知恵を出し合い1977年より始まる。
開催当初よりミスフラワーを3人選び、祭りに花を添えている。1991年以降より、ミス・コンテスト批判の高まりよりフラワークイーンに名称を改めている。
新聞などではFFと略される。地元民はフラワーと略すこともある。
また、広島電鉄による生花を飾り付けた花電車が広島市内を走る。
主催団体の1つである中国新聞紙面上でも特集記事が組まれ、他紙が5月6日を新聞休刊日にしている場合も、新聞を発行している。
[編集] 祭りの内容
祭りのメインは、開催当初から行わなわれている5月3日の花車(祭りの当初は山車と呼ばれていた)と市民の行進が行われる総合パレードと、2002年より行われている5月5日のきんさいYOSAKOIが主な行事になる。
3日の12時に、花の塔に点火して祭りが開始。平和大通り沿いに多くのステージが設置され、主催者が呼ぶフラワー歌手以外にも、多くの有名人がステージを行っている。また、パレードのない時間帯には平和大通りでフォークダンスや綱引きなどを行っている。
[編集] パレード
パレードは、三川町から平和公園前まで行っている。
2002年まで5月5日にはこどもの日パレードが行われ、2002年はこどもの日パレードときんさいYOSAKOIが両方行われた。2003年からはパレードは1日になり、企業・一般団体と子供団体が一緒に歩く形になった。2008年より、5月3日の総合パレードで、これまでの花ぐるまパレードにあわせて、折りづるみこし連も行われている。
[編集] きんさいYOSAKOI
2002年より、5月5日にはきんさいYOSAKOIが行われている。12時からの大通りパレードを練り歩きながらの演舞と、パレード後に平和公園に設置されたステージでの演舞に分かれ、審査している。
演舞の際は鳴子を使用することを求められ、使用しない場合は減点対象になる。
きんさいYOSAKOIで使われる曲は、きんさいYOSAKOI用にアレンジされた花ぐるまや広島音頭、広島天国の他、オリジナル曲の使用もできる。
2008年より参加団体の増加により、大通りを2つに分ける形にグループ分けをしてパレードする様になった。
[編集] ステージ
平和通り沿い及びサブ会場に、ステージが開設され歌手が歌ったりしている。ステージの名前は、花の名前が付けられている。以前は、開始当初から最近まで「○○(花の名前)ステージ」と呼ばれていた。
[編集] 2011年に設置されたステージ
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[編集] 会場
祭りが始まった当初より、平和大通り及び広島平和記念公園周辺をメイン会場にし、市内各所で開催されている。
2000年頃より、サブ会場として、NTTクレド、紙屋町シャレオ、広島県庁舎、広島城、エールエール地下広場、アルパーク、フレスタモールカジル横川、ゆめタウン広島などでも行われている。
[編集] 祭りのテーマ
開催当初より、3つのテーマを上げている。
- 広島を花と緑と音楽のあふれる都市にしよう
- 平和に生きることのすばらしさと尊さを、参加者みんなで分かち合おう
- 広島から世界へ、豊かな生活文化と、温かい人間関係の交流を呼びかけよう
また、毎年市民から公募した年ごとのテーマを上げている。
| 回数 | 開催年(元号/西暦) | 年ごとの大会テーマ |
| 1回 | 昭和52年/1977年 | |
| 2回 | 昭和53年/1978年 | |
| 3回 | 昭和54年/1979年 | |
| 4回 | 昭和55年/1980年 | |
| 5回 | 昭和56年/1981年 | |
| 6回 | 昭和57年/1982年 | 躍動美の創造 |
| 7回 | 昭和58年/1983年 | 笑顔と笑顔の交流 |
| 8回 | 昭和59年/1984年 | 花と笑顔で輪をつくろう |
| 9回 | 昭和60年/1985年 | ことし、青春と花の出会い |
| 10回 | 昭和61年/1986年 | 街はステージ みんなが主役 |
| 11回 | 昭和62年/1987年 | すばらしい 花と仲間がふれあう日 |
| 12回 | 昭和63年/1988年 | 花になろう 風と遊ぼう |
| 13回 | 平成元年/1989年 | 聞こえますか 花のうた |
| 14回 | 平成2年/1990年 | 花と語ろう 夢 未来 |
| 15回 | 平成3年/1991年 | 花いっぱい 夢いっぱい FF15 |
| 16回 | 平成4年/1992年 | みんなで咲かそう 花と夢 |
| 17回 | 平成5年/1993年 | 奏でよう 花と笑顔のハーモニー |
| 18回 | 平成6年/1994年 | 咲かそうよ 花と緑と アジアの輪 |
| 19回 | 平成7年/1995年 | ききたいな 平和を語る 花のうた |
| 20回 | 平成8年/1996年 | 歌おうよ はたちの夢と 花のうた |
| 21回 | 平成9年/1997年 | 育てよう 花と緑と 人の輪を |
| 22回 | 平成10年/1998年 | 夢のせて ふれあい賛歌 花賛歌 |
| 23回 | 平成11年/1999年 | 時を超え ひびけ歌声 花アーチ |
| 24回 | 平成12年/2000年 | 花と人 笑顔でつなぐ 2000年 |
| 25回 | 平成13年/2001年 | 花咲け 夢咲け 2001 |
| 26回 | 平成14年/2002年 | 平和な新世記を 花緑・水の都からの元気発信 |
| 27回 | 平成15年/2003年 | 踊ろう 歌おう 平和の花 |
| 28回 | 平成16年/2004年 | 広げよう 花と人の輪 平和メッセージ |
| 29回 | 平成17年/2005年 | つなげよう 人の温もり 平和の輪 |
| 30回 | 平成18年/2006年 | ありがとう! 花と平和の30年~smile to smile~ |
| 31回 | 平成19年/2007年 | 花舞台 はじける笑顔 あなたが主役 |
| 32回 | 平成20年/2008年 | 届け世界へ 花で創る 平和の鼓動 |
| 33回 | 平成21年/2009年 | SUNSUNと 輝け花と 平和の光 |
| 34回 | 平成22年/2010年 | きっと咲く! つないだ手と手に 平和の花が |
| 35回 | 平成23年/2011年 | 咲き誇る 花が育む 笑顔と平和 |
- 第35回(2011年)では大会テーマに加え、同年に発生した『東日本大震災』被災地支援スローガンとして、「届けよう 希望 元気」を使用し、第35回ではテーマよりもスローガンを多く使われている。
[編集] 公式テーマ曲
花ぐるま(歌:芹洋子、作詞:滝田常晴、作曲:小椋佳、編曲:高田弘)が代表的な公式テーマ曲である。
第3回のフラワー歌手に芹洋子が選ばれた時に「フラワー賛歌」として使用開始し、会場内やテレビ・ラジオCMなどで多く使われ、公式パンフレットにも歌詞が掲載され、開会セレモニーの時にフラワー歌手などが歌うのが恒例行事になっている。芹洋子は第3回以降も第4回及び第9回にも唯一、フラワー歌手に3回選ばれている。ノーマルバージョンのほか、YOSAKOIバージョンなども存在し、2010年には神園さやかのカバー版がFF公式CDとして、他の公式ソングと合わせて発表された。また、広島市近郊の防災用緊急放送用サイレンで、ワンフレーズだけ午後6時になると時報として鳴らしている。
その他、初回フラワー歌手の、フラワー・フェスティバル(歌:佐良直美、作詞:西川好次郎、作曲:小林亜星、編曲:竜崎孝路)が最初のテーマ曲として使われ、その他初回にフラワー音頭(作詞:岡本淳二、作曲:小林亜星、編曲:竜崎孝路)、第3回の花ぐるまのカップリングの花の想い(歌:芹洋子)、10回記念に作られた花たちの扉(歌:ジュディ・オング、作詞:来生えつこ、作曲:村下孝蔵)、近年では青春は輝いて(歌:神園さやか)などもある。
[編集] FFスペシャルゲスト(フラワー歌手)
フラワーフェスティバルでは2006年以降、大会主催者が複数組のFFスペシャルゲストを呼んでいる。呼ばれた歌手は、メインステージなどで歌を披露したりしている。
また、2006年以降FFゲストも呼んでいる。
フラワー歌手が廃止後は、主に地元に縁のある歌手がオープニングセレモニーで花ぐるまを歌っている。
2005年までは、フラワー歌手が一組呼ばれ、5月3日のオープニングセレモニーの時に花ぐるまを歌い、同日のパレード終了後にメインステージで、歌謡ステージが披露されていた。1987年の中山美穂の時は大騒動になり、歌謡ステージが中止になった。
- 歴代フラワー歌手
| 回数 | 開催年(元号/西暦) | フラワー歌手 |
| 1回 | 昭和52年/1977年 | 佐良直美 |
| 2回 | 昭和53年/1978年 | 佐良直美 |
| 3回 | 昭和54年/1979年 | 芹洋子 |
| 4回 | 昭和55年/1980年 | 芹洋子 |
| 5回 | 昭和56年/1981年 | 桜田淳子 |
| 6回 | 昭和57年/1982年 | 石川ひとみ |
| 7回 | 昭和58年/1983年 | 榊原郁恵 |
| 8回 | 昭和59年/1984年 | 石川秀美 |
| 9回 | 昭和60年/1985年 | 芹洋子 |
| 10回 | 昭和61年/1986年 | ジュディ・オング |
| 11回 | 昭和62年/1987年 | 中山美穂 |
| 12回 | 昭和63年/1988年 | 早見優 |
| 13回 | 平成元年/1989年 | 酒井法子 |
| 14回 | 平成2年/1990年 | 西村知美 |
| 15回 | 平成3年/1991年 | 坂本冬美 |
| 16回 | 平成4年/1992年 | 田村英里子 |
| 17回 | 平成5年/1993年 | かとうれいこ |
| 18回 | 平成6年/1994年 | オユンナ |
| 19回 | 平成7年/1995年 | マルシア |
| 20回 | 平成8年/1996年 | 鈴木蘭々 |
| 21回 | 平成9年/1997年 | 早坂好恵 |
| 22回 | 平成10年/1998年 | キム・ヨンジャ |
| 23回 | 平成11年/1999年 | 西田ひかる |
| 24回 | 平成12年/2000年 | 遠藤久美子 |
| 25回 | 平成13年/2001年 | 酒井美紀 |
| 26回 | 平成14年/2002年 | 島崎和歌子 |
| 27回 | 平成15年/2003年 | 島谷ひとみ |
| 28回 | 平成16年/2004年 | ソニン |
| 29回 | 平成17年/2005年 | 神園さやか |
- FFスペシャルゲスト
| 回数 | 開催年(元号/西暦) | FFスペシャルゲスト |
| 30回 | 平成18年/2006年 | HINOIチーム・長州小力、MAX |
| 31回 | 平成19年/2007年 | 秋川雅史、上原多香子、ユンナ |
| 32回 | 平成20年/2008年 | 川嶋あい、中孝介、東京ディズニーリゾートからやって来る仲間たち |
| 33回 | 平成21年/2009年 | ジェロ、水森かおり、横田神楽団 |
| 34回 | 平成22年/2010年 | ベッキー♪#、三倉茉奈・三倉佳奈 |
| 35回 | 平成23年/2011年 | Perfume |
タレント表記に関しては、公式サイトに合わせている(特に2010年)。
- FFゲスト
| 回数 | 開催年(元号/西暦) | FFゲスト |
| 30回 | 平成18年/2006年 | 神園さやか、東真紀、森本ケンタ、GiFT、南一誠、JAPAN BLOOD、假屋崎省吾 |
| 31回 | 平成19年/2007年 | ★ジョージ★、GiFT、神園さやか、Free Face、山口リエ、原田真二、森本ケンタ、長野大憲、南一誠、坪北紗綾香、趙栄春、財満光子、大瀬戸千嶋、姜暁艶、木原健太郎 |
| 32回 | 平成20年/2008年 | |
| 33回 | 平成21年/2009年 | |
| 34回 | 平成22年/2010年 | |
| 35回 | 平成23年/2011年 | 石井杏奈、MMJ、大瀬戸千嶋、CACKY、神園さやか、Green Supply、さらさ、SPL∞ASH、高野友成、竹本洋介、玉城ちはる、cheri、2smile、teiko with 夏目一朗&沖田考司、DOUGH BOY & HDC BACK DANCERS、トランク、間慎太郎、原田真二、FreeFace、VOXRAY、まなみのりさ、水本諭、南一誠、Mebius、森恵、森本ケンタ、YASS、LEGEND |
- オープニングセレモニーで花ぐるまを歌った歌手
| 回数 | 開催年(元号/西暦) | 歌手 |
| 30回 | 平成18年/2006年 | 東真紀 |
| 31回 | 平成19年/2007年 | 秋川雅史 |
| 32回 | 平成20年/2008年 | 森本ケンタ |
| 33回 | 平成21年/2009年 | 森本ケンタ |
| 34回 | 平成22年/2010年 | 森本ケンタ・神園さやか |
[編集] 主催
祭りの主催は「ひろしまフラワーフェスティバル実行委員会」が行い、主催本部は中国新聞社(広島本社)内部に位置している。
主催団体に参加する団体・企業は、広島祭委員会・広島市・広島県・広島商工会議所・広島青年会議所・広島観光コンベンションビューロー・中国新聞社・中国放送で構成されている。
また、広島県教育委員会・広島市教育委員会・広島国際文化財団・広島県観光キャンペーン実行委員会・NHK広島放送局・広島テレビ放送・広島ホームテレビ・テレビ新広島・広島エフエム放送が後援に連ねている。
[編集] データ関係
時期的に三日のうち高い確率で雨が降り、三日とも晴れるのは稀であるとする「雨のジンクス」(都市伝説)がある。しかし、大会主催発表では必ずしもそうとは言えない。
観覧者の数は、開催当初より100万人を超え、100万人を切ったことはない。
| 回数 | 開催年(元号/西暦) | 観覧者(万人) | 5/3天気 | 5/4天気 | 5/5天気 |
| 1回 | 昭和52年/1977年 | 125 | 晴れ | 雨 | 曇 |
| 2回 | 昭和53年/1978年 | 165 | 晴れ | 晴れ | 晴れ |
| 3回 | 昭和54年/1979年 | 155 | 晴れ | 晴れ | 晴れ |
| 4回 | 昭和55年/1980年 | 147 | 晴れ | 晴れ | 晴れ |
| 5回 | 昭和56年/1981年 | 144 | 雨 | 晴れ | 晴れ |
| 6回 | 昭和57年/1982年 | 151 | 雨 | 晴れ | 晴れ |
| 7回 | 昭和58年/1983年 | 153 | 晴れ | 晴れ | 曇のち雨 |
| 8回 | 昭和59年/1984年 | 157 | 晴れ | 晴れ | 曇のち雨 |
| 9回 | 昭和60年/1985年 | 140 | 晴れ | 晴れ | 曇のち雨 |
| 10回 | 昭和61年/1986年 | 143 | 曇のち雨 | 曇 | 曇 |
| 11回 | 昭和62年/1987年 | 150 | 晴れ | 晴れ | 晴れ |
| 12回 | 昭和63年/1988年 | 125 | 雨 | 雨 | 晴れ |
| 13回 | 平成元年/1989年 | 155 | 晴れ | 晴れ | 曇のち雨 |
| 14回 | 平成2年/1990年 | 120 | 曇のち雨 | 雨 | 曇 |
| 15回 | 平成3年/1991年 | 171 | 晴れ | 晴れ | 晴れ |
| 16回 | 平成4年/1992年 | 170 | 晴れ | 晴れ | 晴れ |
| 17回 | 平成5年/1993年 | 163 | 曇 | 晴れ | 晴れ |
| 18回 | 平成6年/1994年 | 133 | 晴れ | 曇のち晴れ | 晴れのち曇 |
| 19回 | 平成7年/1995年 | 135 | 曇のち雨 | 雨のち曇 | 晴れ |
| 20回 | 平成8年/1996年 | 138 | 晴れ | 雨 | 晴れ |
| 21回 | 平成9年/1997年 | 140 | 曇のち雨 | 晴れ | 晴れ |
| 22回 | 平成10年/1998年 | 141 | 曇のち晴れ | 晴れ | 晴れのち曇 |
| 23回 | 平成11年/1999年 | 140 | 晴れ | 雨 | 晴れ |
| 24回 | 平成12年/2000年 | 141 | 晴れ | 晴れ | 晴れ |
| 25回 | 平成13年/2001年 | 141 | 晴れ | 曇のち晴れ | 曇 |
| 26回 | 平成14年/2002年 | 135 | 曇のち雨 | 雨 | 晴れ |
| 27回 | 平成15年/2003年 | 161 | 晴れ | 晴れ | 晴れ |
| 28回 | 平成16年/2004年 | 128 | 雨のち曇 | 曇のち雨 | 晴れ |
| 29回 | 平成17年/2005年 | 162 | 晴れ | 晴れ | 晴れのち曇 |
| 30回 | 平成18年/2006年 | 165 | 晴れ | 晴れ | 晴れ |
| 31回 | 平成19年/2007年 | 158 | 晴れ | 曇 | 曇 |
| 32回 | 平成20年/2008年 | 166 | 晴れ | 晴れのち曇 | 雨のち曇 |
| 33回 | 平成21年/2009年 | 161 | 曇 | 曇 | 曇のち雨 |
| 34回 | 平成22年/2010年 | 168 | 晴れ | 晴れ | 晴れのち曇 |
| 35回 | 平成23年/2011年 | 169 | - | - | - |
天気及び観覧者数は、2008FF公式写真集および公式サイトを参考にした
[編集] 参考資料
- 2008FF公式写真集
- 中国新聞
- 中国新聞(フラワーフェスティバル30年)
[編集] 外部リンク
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