Scoobie Do

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SCOOBIE DO
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ファンク
活動期間 1995年 -
レーベル CHAMP RECORDS
公式サイト SCOOBIE DO.com
SPEED STAR RECORDS
メンバー コヤマ シュウ
マツキ タイジロウ
ナガイケ ジョー
オカモト"MOBY"タクヤ
旧メンバー ナカノトモヒロ
セキグチケンタロウ

SCOOBIE DO(スクービードゥー)は、日本の男性4人組で構成されるファンクバンドである。

メンバー[編集]

F.u.n.k.-a-.l.i.s.m.o.!の名の下に集った4人の男。通称ファンキー4

コヤマ シュウ【小山 周】

「スウィートソウルスウィンガー」(ボーカル、作詞、白スーツ / 1975年4月21日生まれ、血液型B型、趣味:プロレス鑑賞)

中学校までは明るい少年だったが、思春期に入り「人生って何だろう」と考えだし、自分の世界に閉じこもるようになる。それからは、マツキと好きな音楽をカセットテープで交換することと、弟と休日にプロレスごっこをする以外は、他人と距離を置いてつきあう少年になる。
大学入学とともに、「もてたい」という理由で、マツキの「バンドを組もう」という言葉に頷く。それまで、バンド経験はおろか音楽経験も無い、全くのゼロからの状態で始めたにも関わらず、初めてのライブで高評価を得て、自信を持つようになる。
初期の頃は、モッズシーンに影響を受けMCは一切しなかったが、あるライブ(2000年頃)であまりにノリの悪い客を前にして以来、プロレスに影響を受けた激しい煽りのMCをする、現在のスタイルになった。
マツキ タイジロウ【松木 泰二郎】

「グランドスラムギターリスト」「俺達のリーダー」(ギター・リーダー、ほぼ全ての作詞・曲 / 1975年7月3日生まれ、血液型B型、趣味:ギターいじり)

幼馴染であるコヤマの兄の影響でブラックミュージックを聴き始めるが、周りに語り合える人がいないため、コヤマを黒人音楽好きに染め上げる。ギターは中学校から毎日のように弾いており、大学入学と共にバンドを組むことを決意。「同じような趣味の人間は、コヤマしかいない」「そういえばアイツは小学生の頃、前に出ると何かやるタイプだった」という二つの理由で、コヤマをボーカルとして誘い、バンド結成。
バンドのほぼ全ての作詞・曲を手がける。また、NEWSBIRDなど、多数のアーティストのアルバムに参加、もしくは楽曲提供を行っている。
ナガイケ ジョー

「ファンキーライン」「ファンタジスタ」(ベース / 1981年12月3日生まれ、血液型O型、趣味:散歩)

元々はスクービードゥーのステージを観る側だったが、MOBYが大学の音楽サークルのOBだったことで、前ベーシストが脱退した際に学生のままベースとして正式加入することになる。大学在学中に、全都道府県ツアーやメジャーデビューを経験したが、他のメンバーの「卒業はちゃんとした方がいい」という考えもあり、ジョーの卒業年度となる2003年は、シングル・アルバムの発表とイベント出演のみに専念し、ツアーは行わなかった。ジョーもメンバーの思いに応え、きっちり4年で卒業した。
2009年よりベース・マガジンにてコラムを執筆、2012年には、文芸誌「kototoi」に自身の掌編小説「無調アンサンブル」が掲載。
オカモト"MOBY"タクヤ【岡本 拓也】

「ファットでバッドでタイトなドラマー」「ファンキー・マエストロ」(ドラム、マネージャー、アフロ / 1976年7月6日生まれ、血液型B型、趣味:野球(ロッテファン))

1995年、先輩の「お前はドラムが似合う顔だ」という言葉に影響され、ドラムをはじめる。 早稲田大学第二文学部入学後、最初の体育の授業で集合場所を間違え、東伏見の野球場に行った際に、同じく間違って途方にくれていたコヤマと出会う。そのときコヤマと何故か、早稲田の映画館「早稲田松竹」で上映されていた'60年代のロック映画『砂丘』の話題になり、「こいつとは気があう」と一方的に思い、親交が始まる。
1997年6月ボブ・ディランの『ブロンド・オン・ブロンド』を持って、「これにしてくれ」と美容院のお兄さんに頼んだところ、現在のアフロヘアーになってしまった。失敗だと思っていたところ、「以前、実父もやっていた」という衝撃の事実を知る。
他の3人が若干人見知りなせいもあり、自ら率先してスクービードゥーの外交役を務める。 スペースシャワーTVで、熱血!スペシャ中学音知連等、単独でのテレビ出演も多く、「うんちく」を披露する。自他共に認めるスクービードゥーの宣伝部長。なお、ライブハウス等を中心にDJ活動も行っている。
妻はライターで「パンケーキ・ノート おいしいパンケーキ案内100」の著者であるトミヤマユキコ。2014年入籍。幼少時から『アメリカ横断ウルトラクイズ』(日本テレビ系)の熱狂的なファンであり、それが高じて『第28回全国高等学校クイズ選手権』(同)では作問を担当。全国大会で2問採用されている[1]

元メンバー[編集]

中野智宏(ベース) - 1999年5月加入。「Doin' Our Scoobie」「No.3」参加。2001年脱退。
セキグチケンタロウ(ベース) - 1998年6月加入。「夕焼けのメロディー」参加。1999年脱退。

概要[編集]

  • 通称「スクービー」(1999年までは「ビードゥー」と呼ばれていた)。バンド名の由来は、幼馴染であるマツキとコヤマが、バンド名を決める際に眺めたレコードカタログでCalvin Arnoldというアメリカ人R&Bシンガーの「SCOOBIE DO」という曲名を気に入り名づける。
米アニメ「スクービー・ドゥー」(弱虫クルッパー)にちなんだものではない。(Scooby Doo)
  • 60年代・70年代のソウル・ミュージックや、リズム&ブルースロックからの影響を濃く受けており、激しいライブパフォーマンスを行う。
  • 現在、既存のファンク・ミュージックの枠には当てはまらない幅広い音楽をしているということで、自らの音楽を2005年より「Funk-a-lismo!」(ファンカリズモ)と称している。
  • 尚、メンバーの項目までは2010年4月21日に、来歴の項目の「2001年」までは2010年12月16日に、それぞれ行われたトークショーでメンバー本人達により公開編集されている。
  • ステージ衣装は、「洋服の並木」によるオーダーメイド。2015年リリースの「新しい夜明け」のミュージックビデオでは撮影現場として利用している。

来歴[編集]

1995年、幼稚園からの幼馴染であるマツキタイジロウとコヤマシュウが、同窓会で再会したことにより、バンド結成。当初は'60年代の黒人R&Bのカヴァーを中心に、新宿JAM等でダンスバンド的に活動をする。11月に、コヤマシュウの紹介で、現ドラマーのオカモト"MOBY"タクヤが加入。オリジナル曲も徐々に増えはじめる。

1998年、6月、ベースにセキグチケンタロウが加入。8月にUKプロジェクトから通算3本目のデモテープを下北沢CLUB Queでの人気イヴェント「ビバヤング」にて発売。その日のうちに2社からオファーを受ける。

1999年、3月10日、K.O.G.A.RecordsよりEP『夕焼けのメロディー』リリース。5月、メンバーチェンシにて、ベースに中野智宏が加入。11月25日、UKプロジェクト内のレーベル"DECKREC"より1stアルバム『DOIN' OUR SCOOBIE』リリース。

2000年、12月8日、EP『No.3』リリース。

2001年、現在のモッズスーツを着てライブをやるスタイルを確立すると同時に、ベースの中野が脱退。その後、MOBYの大学の後輩であるナガイケジョーが加入し、現在のメンバーに落ち着く。9月にアルバム『BEACH PARTY』を発表。

2002年、2月より2ヶ月半で全都道府県・49公演をまわるツアー「Soul to Soul」を敢行。6月にコンパクト・アルバム『GET UP』でメジャーデビュー。その後はジョーの学業を優先させるため、イベントとレコーディング以外の仕事は断り、1stアルバム作りに専念。11月、ファーストシングル『路上のハードボイルド』リリース、NHK総合「POP JAM」に出演。

2003年2月、1stアルバム『BREAK ROCK』をコピーコントロールCDで発売する。当時のオフィシャルサイト掲示板に、ビクターのIPで「CCCDに不安な点はメーカーに聞くと良い」と書き込まれ、後にインディーズ時代から続いていた掲示板を閉鎖、サイトを移転する。7月、シングル『ラストナンバー』リリース。8月、「RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO」出演。9月、マツキタイジロウが過労とストレスによる体調不良で倒れ活動休止。メンバーは個人活動と音源作りに専念する。11月、両A面シングル『風の恋人 / 茜色が燃えるとき』リリース。

2004年3月、マツキタイジロウの回復に伴い、ライヴ活動再開。マツキタイジロウがライブ中にステージでまともに喋ったのは、この復活ライブの時のみと言われる。4月、シングル『パレード』リリース。5月、全国ツアー「Here We Do Again!」開始。7月、メジャー2ndアルバム『Beautiful Days』リリース。9月、代官山UNITにて、初のメンバー発信のレギュラーナイトミーティング「Root &United」スタート。

2005年1月、第2回「Root & United」を代官山UNITで開催。その後、3回・4回と続き、SOIL&"PIMP"SESSIONSRHYMESTERZAZEN BOYSなどとセッションし、自分達の音楽を標榜する言葉として「Funk-a-lismo!」(ファンカリズモ)を掲げるようになる。

2006年6月、日比谷野外音楽堂にて、結成10周年記念イベント「Royal Funk-a-lismo!」を実施。7月1日、プライヴェート・レーベル「CHAMP RECORDS」を立ち上げ。

2007年、4月「トラウマティック・ガール」をリリース。向井秀徳(ZAZEN BOYS / エンジニアも担当)のプライヴェート・スタジオ「MATSURI STUDIO」にて録音。ツアー「Funk-a-lismo!vol.3」開催。8月、Rising Sun Rock Festival in EZO出演。12月、COUNTDOWN JAPAN 初出演。

2008年、4月「パラサイティック・ガール」をリリース。ツアー「Funk-a-lismo!vol.4」開催。8月、初の会場限定ライヴ盤「Bootleg-tic Girl」販売開始。その後、ライブチャンプとして着実に名をあげつつ、年間百本近くのライブをこなす。SUPER BUTTER DOGや東京事変との対バンなどを行う。

2015年、結成20周年イヤーとして、バンド二度目となる日比谷野音音楽堂でのワンマンライブ「ダンスホール野音」の開催。オールタイムベストアルバムのリリースを発表した。

CHAMP RECORDS[編集]

ビクターレコードより契約終了後、スクービードゥーの音源しか作らない・発売しないという完全自主制作・販売レーベルとして設立。レーベル名は、「LIVE CHAMP」の異名から「CHAMP RECORDS」と名付けられる。
2007年4月18日に発売された「トラウマティック・ガール」以降の作品は全てこのレーベルから発売している。
正社員はメンバー4名。代表取締役は松木泰二郎。物販企画・管理・発注:コヤマシュウ。Webデザイン・運営担当:ナカイゲジョー。マネージメント、A&R担当:オカモトMOBYタクヤ。
不定期でライブハウス「株主総会」を開催し、ミニライブと今後の計画等を発表している。

ディスコグラフィー[編集]

インディーズ作品[編集]

  • *CD未収録作品。
タイトル 曲目 発売日 品番 備考
マキシシングル 夕焼けのメロディー 1999.02.20 KOGA-066
7インチ EP 夕焼けのメロディー 1999.02.20 KOGA-065 ライブ会場限定
廃盤
7インチ EP Eの循環 1999.03.14 KOSD-001 廃盤
アルバム DOIN' OUR SCOOBIE 1999.11.25 DCRC-0007
7インチ EP 悪い夢 1999.11.25 DCRC-0008 廃盤
マキシシングル No.3 2000.12.08 DCRC-0024
7インチ EP No.3 2001.01.26 DCRC-0025 廃盤
アルバム beach party 2001.09.07 DCRC-0035
7インチ EP キミとオレ 2001.09.21 DCRC-0037 廃盤
500枚生産限定
VHSテープ Do is here 廃盤
会場限定販売

SPEED STAR RECORDS 作品[編集]

タイトル 曲目 発売日 品番
Mini Al GET UP 2002.6.19 VICL-60883
Maxi Sg 路上のハードボイルド 2002.11.20 VICL-35450(初回)
VICL-35451
Album BREAK ROCK 2003.2.26 VIZL-75(初回盤)
VICL-61078
VICL-62699(再発)
Maxi Sg ラストナンバー 2003.7.30 VICL-35559
Maxi Sg 風の恋人
 /茜色が燃えるとき
2003.11.12 VICL-35579
*茜色が燃えるとき - テレ東アニメ「GUNGRAVE」ED
Maxi Sg パレード 2004.4.21 VICL-35638
*パレード - 日テレ系「アリゾナの魔法」ED
Album Beautiful Days 2004.7.21 VICL-61436
*無敵のバカ - テレ朝ワールドプロレスリング」ED
Album PLUS ONE MORE 2005.3.30 VICL-61588(初回)
VICL-61589
初回盤/CD-EXTRA仕様
- PLUS ONE MORE(VIDEO CLIP)、SISTER(LIVE MOVIE at UNIT)
Album Funk-a-lismo! 2006.2.15 VIZL-170(初回)
VICL-61848
Album SCOOBIE DO 2006.5.24 VIZL-181(初回)
VICL-61939
Live Al LIVE CHAMP
 -A Best of SCOOBIE DO
2006.9.13 VICL-62122~3
Live DVD Royal-Funk-a-lismo!
~LIVE at 日比谷野外音楽堂
2006.9.13 VIBL-328~9
Best Al Road to Funk-a-lismo!
-BEST OF SPEEDSTAR YEARS-
2010.3.24 VIZL-372

CHAMP RECORDS 作品[編集]

タイトル 曲目 発売日 品番
ミニアルバム トラウマティック・ガール 2007.04.18 HICC-2408
 CHAMP RECORDS最初のリリース音源。エンジニアに向井秀徳(ZAZEN BOYS)が参加。 
アルバム パラサイティック・ガール 2008.04.02 HICC-2608
 エンジニアに中村宗一郎が参加。
ライブアルバム Bootleg-tic Girl 2008.08.06 CMP-001
 TOUR「Funk-a-ismo!Vol.4」よりベストテイク収録。廃盤。 
アルバム SPARKLE 2009.06.17 HICC-2808
ライブDVD Film Funk-a-lismo!
EBISU SPARKLING
2009.6.27 CMP-002
『Funk-a-lismo! "SPARKLE" Special!!』 (09.6.27 @恵比寿リキッドルーム)を模様を収録。
ライブ会場とネット販売の生産限定品。現在は完売。
アルバム 何度も恋をする 2010.07.07 HICC-3008
ライブアルバム BOOTLEG-TIC GIRL II 2010.10.27 CMP-003
 TOUR「Funk-a-ismo!Vol.6」前半よりベストテイク収録。廃盤。
アルバム MIRACLES 2011.10.05 HICC-3208
 先着特典
1.「MIRACLESカラオケ・夕焼け盤」 - 全曲カラオケ+「夕焼けのメロディー(アコースティック Ver.)」
2.「MIRACLESカラオケ・列車盤」 - 全曲カラオケ+「最終列車(アコースティック Ver.)」 [2]
アナログ MIRACLES 同上 2011.10.06 JSLP-014
ライブアルバム BOOTLEG-TIC GIRL III 2012.01.09 CMP-006
 「Funk-a-lismo! Vol.7」@恵比寿リキッドルームよりベストテイク収録。 
ライブアルバム BOOTLEG-TIC GIRL 4 2012.11.05 CMP-007
 「Funk-a-lismo! 渋谷2DAYS SPECIAL」よりベストテイク収録。 
アルバム かんぺきな未完成品 2013.05.15 HICC-3608
アナログ かんぺきな未完成品 同上 2013.05.15 JSLP-023
 特典 - CD盤「かんぺきな未完成品」(ジャケット無し)
カバーアルバム GRAND-FROG SESSIONS 2014.02.01 CMP-008
 ライヴ会場限定アルバム
MR.PAN(THE NEATBEATS)所有のGRAND-FROG STUDIOにて収録。
アナログ GRAND-FROG SESSIONS 同上 2014.04.19 MSLP-069
ライブDVD Film Funk-a-lismo!
AKASAKA SWINGING
2014.3.21 CMP-009
『Funk-a-lismo! vol.8』 (13.11.9 @赤坂BLITZ)を模様を収録。
ライブ会場とネット販売の生産限定品。
アルバム 結晶 2014.09.10 HICC-3808
アナログ 結晶 同上 2014.04.19 MSLP-069
ライブアルバム BOOTLEG-TIC GIRL 5 「Funk-a-lismo! vol.9」」よりベストテイク収録。 2015.1.22 CMP-010
配信シングル 4x20 - Single 2015.03.25 iTunes
ベストアルバム 4×20 ~ 20 YEARS ALL TIME BEST 2015.04.01 HICC-4008〜10
HIBH-4108
7インチ
アナログ
新しい夜明け 2015.04.08 JS7S-102
ライブDVD DIGEST Funk-a-lismo!
~selected Live Films
from SHIBUYA TSUTAYA O-EAST 2014.12.21~
2015.00.00 CMP-011
 『TOUR Funk-a-lismo! vol.9 Final』@渋谷TSUTAYA O-EASTから選曲されたライブ映像。
会場限定販売品。
 

BOOTLEG-TIC GIRL[編集]

  • 過去に行われたライヴ演奏曲かメンバーたちによる厳選により収録。発売・販売を全て自主レーベル「CHAMP RECORDS」より行われ、ライヴ会場限定販売。
  • 紙ジャケット仕様。価格は1000円ながら約15曲ほど収録されている。初回生産のみで完売すると取り扱い終了。現在まで再発売はされていない。
  • タイトルは、「Bootleg」は海賊盤、「-Tic Girl」は、同年に発売された「パラサイティック・ガール」や「トラウマティック・ガール」からの引用と思われる。

その他関連作品[編集]

コラボレーション、コンピレーション

タイトル 曲目 発売日 品番
Maxi Sg 恋のレキシカンロック
 /おんな
1.恋のレキシカン・ロック/怒髪天 feat.レキシ
2.夕焼けのメロディー/怒髪天
3.おんな/SCOOBIE DO
4.労働CALLING/SCOOBIE DO
5.め組のひと/怒髪天×SCOOBIE DO
2012.7.16 TRJC-1008
「怒髪天×SCOOBIE DO」名義。
生産枚数限定・7インチ特製ジャケット仕様。TOWER RECORDSレーベル。
12inch Namorada do vento e.p. SIDE-A - FREE tempo
1.namorade do vento
2.terceira estacao
SIDE-B - Scoobie Do
1.風の恋人
2.3rd season(sentimental ver.)
2003.12.17 FNR-006
「FreeTEMPO meets Scoobie Do」名義。
Compi Al ALWAYS HERE!
 ALWAYS DRUNK!
 ALWAYS ROCK YOU!
4.Funky 4 Times 2004.2.15 KOGA-169
K.O.G.A RECORDS設立10周年記念コンピレーションアルバム。
Compi Al DECK IN REC START 9.THE TRAMP Pt.1 (From Funky Broadway)
10.こぼれそうな涙
2001.2.23 DCRC-0028
DECK RECレーベル・コンピレーションアルバム。

参加作品

アーティスト 提供楽曲 参加形態 収録作品
BRIGHT My Darling
 ~feat.SCOOBIE DO~
作曲:松木泰二郎
演奏:Scoobie Do
Al「Notes 4 You
RHYMESTER けしからん
 session with SCOOBIE DO
演奏:Scoobie Do  Al「メイドインジャパン〜THE BEST OF RHYMESTER〜
DVD「KING OF STAGE VOL.7」※ 武道館ライヴにゲスト参加。
音楽は素晴らしい
 featuring SCOOBIE DO
作詞:宇多丸/MUMMY-D/小山周/DJ JIN
作曲:松木泰二郎/DJ JIN
演奏:Scoobie Do 
Al「HEAT ISLAND
「KING OF STAGE Vol.6」 ※日比谷野外音楽堂ライヴにゲスト参加。
DVD 「KING OF STAGE VOL.7」※武道館ライヴにゲスト参加。
This Y'all That Y'all
 feat. SCOOBIE DO
演奏:Scoobie Do  「KING OF STAGE Vol.6」 ※日比谷野外音楽堂ライヴにゲスト参加。
※原曲はRHYMESTERSUPER BUTTER DOGとの共同作品。
今回のセッションのためサビ部分は新たに書き下ろし披露している。
NEWS 疾走!Friday Night 作詞・作曲:松木泰二郎
演奏:Scoobie Do 
Al「touch
鈴木亜美 Dancin' Little Woman 作詞・作曲:松木泰二郎
演奏:Scoobie Do 
Al「CONNETTA
木下航志 Love 演奏:マツキ、ナガイケ、MOBY Al「Kohshi」
Romancrew ロマンより愛をこめて
 feat.コヤマシュウ
Vo:コヤマシュウ Al「DUCK's MARKET
スカポンタス SOULFUL CHRISTMAS Vo:コヤマシュウ Al「GO!GO! SWINGIN'SANTA CLAUS」
KOTARO AND
THE BIZARRE MEN
全曲 Dr:オカモト"MOBY"タクヤ Al「エレキの若旦那」
MINMI Another world G:マツキタイジロウ Al「imagine

カバー

タイトル オリジナルアーティスト 収録作品 備考
RIDE ON TIME 山下達郎 Sg「Get Up」
DAY TRIPPER THE BEATLES Analog「悪い夢」
Bye Bye Adam 和田アキ子 トリビュート盤「あの鐘を鳴らすのはアタシ」
HEATSEEKER AC/DC トリビュート盤「THUNDER TRACKS」
ROOSTER STEW Bo Diddley トリビュート盤「Hey!! Bo-Slinger!!」
ELEPHANT MAN
WELCOME TO MY DOGHOUSE THE YELLOW MONKEY トリビュート盤「THIS IS FOR YOU」
スニーカーぶる~す 近藤真彦 トリビュート盤「MATCHY TRIBUTE」
チェリー スピッツ 着うた配信 ※終了 ラジオ局の企画にて。
恋をしましょう フラワーカンパニーズ トリビュート盤「I♥FC MORE THAN EVER~FLOWER COMPANYZ TRIBUTE~」

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
池田剛 「Funky New Day (LIVE Ver.)」「PLUS ONE MORE」「Urban Souls」「真夜中のヒーロー」「美しい日」
「What's Goin' On feat.RHYMESTER from DVD「Royal-Funk-a-lismo!」」「ゆうべあのこが (from japan tour 2002“SOUL to SOUL”)」
GROUNDRIDDIM 結晶
谷口直哉 「What's Goin' On feat.RHYMESTER」
手塚一紀 「勝手にしやがれ」
外山尚吾 「Back On」「MIGHTY SWING」「トラウマティック・ガール」「バンドワゴン・ア・ゴーゴー」「ミラクルズ
外山尚吾 & age13 真夜中のダンスホール
BBJDC x GROUNDRIDDIM かんぺきな未完成品
三浦出 「悪い夢」
modea 「やっぱ音楽は素晴らしい feat.RHYMESTER」
山口保幸 「Get Up」「ラストナンバー」「左胸のボス」「路上のハードボイルド」
不明 「No. 3」「Walkin' Around」「パレード」「風の恋人」「Back On(LIVE)」「Plastic Girl(LIVE)」「新しい夜明け

主なライブ[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

  • 2000年 - Different Strokes
    w/サニーデイ・サービス
  • 2002年 - Scoobie Do Japan Tour 2002 "SOUL to SOUL"
  • 2003年 - Scoobie Do Tour 2003 “BREK ROCK
  • 2003年 - DifferentStrokes vol.8
  • 2004年 - Return of The Funky4~ファンキー4の逆襲
  • 2004年 - TOUR2004「Here We Do Again!」
  • 2005年 - Root &United vol.1
    w/CENTRAL/TUCKER/クボタタケシ
  • 2005年 - TOUR2005″PLUS ONE MORE”
  • 2005年 - Root&United Vol.2 Children’s Day Special “Young Soul Rebels” LIVE PLUS ONE MORE AGAIN!!
    w/犬式
  • 2005年 - Root&United Vol.3~Funk-a-lismo!~
    w/RHYMESTER
  • 2005年 - TOUR 2005 AUTUMN「Funk-a-lismo!」
  • 2005年 - TOUR 2005 AUTUMN “Funk-a-lismo!” FINAL Ver. Root&United Vol.5 “Grand-Funk-a-lismo!”
    w/ZAZEN BOYS
  • 2006年 - Royal-Funk-a-lismo!
    w/RHYMESTER、タブゾンビ&元晴(SOIL&"PIMP"SESSIONS)/高野勲
  • 2006年 - TOUR 2006 AUTUMN「Funk-a-lismo!Vol.2」
  • 2007年 - Root&United Vol.7
    w/The Miceteeth
  • 2007年 - SCOOBIE DO VS YOUR SONG IS GOOD
  • 2007年 - SCOOBIE DO TOUR 2007"Funk-a-lismo! Vol.3"
  • 2007年 - Root&United Vol.8
    w/FIREBALL
  • 2008年 - Root&United Vol.9
    w/オーサカ=モノレール
  • 2008年 - SCOOBIE DO TOUR 2008"Funk-a-lismo! Vol.4"
  • 2008年 - SOCIETY OF THE CITIZENS vol.2
  • 2008年 - Root&United Vol.10
    w/マボロシ
  • 2009年 - Root&United vol.11
    w/YOUR SONG IS GOOD
  • 2009年 - Funk-a-lismo! "SPARKLE" Special!!
  • 2009年 - SCOOBIE DO TOUR 2009 "Funk-a-lismo! Vol.5
  • 2009年 - Root&United vol.12
    w/曽我部恵一BAND
  • 2010年 - Funk-a-lismo! 磔磔2DAYS SPECIAL!
  • 2010年 - Root&United vol.13
    w/riddim saunter
  • 2010年 - Funk-a-lismo! FANDANGO SPECIAL!
  • 2010年 - SCOOBIE DO インストアライブ
  • 2010年 - Root&United vol.14
    w/サンボマスター
  • 2010年 - Funk-a-lismo! vol.6
  • 2011年 - Root&United vol.15
    w/SOIL&”PIMP”SESSIONS
  • 2011年 - Root&United Revue
    w/riddim saunter
  • 2011年 - Root&United Revue in SAPPORO
    w/アナログフィッシュ
  • 2011年 - Root&United vol.16
    w/GOING UNDER GROUND
  • 2012年 - Root&United vol.17
    w/レキシ
  • 2012年 - Funk-a-lismo! 大阪2DAYS SPECIAL
  • 2012年 - Funk-a-lismo! 渋谷2DAYS SPECIAL
  • 2012年 - Funk-a-lismo! 八戸SPECIAL!
  • 2012年 - Root & United vol.18
    w/the telephones
  • 2012年 - Funk-a-lismo! Weekday Circuit ~天国や地獄~
    w/UNCHAIN/THE COLLECTORS/NONA REEVES/a flood of circle/THE NEATBEATS
  • 2012年 - SCOOBIE DO× 2マンライヴ「SCOOBIE TSURU」
  • 2012年 - DOの部屋
  • 2013年 - Funk-a-lismo! 福岡SPECIAL! ~全部のせ公演~
  • 2013年 - SCOOBIE DOES
  • 2013年 - Root & United vol.19
    w/スチャダラパー
  • 2013年 - DOの部屋
  • 2013年 - Funk-a-lismo! vol.8
  • 2013年 - Different Strokes
    w/MONOBRIGHT/ザ50回転ズ
  • 2014年 - 春のワンマン祭り~全部のせ公演
  • 2014年 - Different Strokes
    w/Theピーズ/DOES/爆弾ジョニー
  • 2014年 - Root & United SPECIAL
    w/怒髪天/RHYMESTER
  • 2014年 - ちょうど1000本目のLIVE~磔磔40周年記念~
  • 2014年 - 春のワンマン祭り~てんこ盛り公演
  • 2014年 - 春のワンマン祭り~DOの穴
  • 2014年 - 春のワンマン祭り~全部のせ公演
  • 2014年 - 天国や地獄 vol.2
    w/QUATTRO/MO'SOME TONEBENDER/go!go!vanillas/爆弾ジョニー/音速ライン
  • 2014年 - SCOOBIE TSURU
  • 2014年 - Root & United vol.21
    w/カジヒデキ
  • 2014年 - Funk-a-lismo! vol.9
  • 2015年 - Funk-a-lismo! vol.9.5
  • 2015年 - Root & United vol.22
    w/山名昇

出演イベント[編集]

  • 2002年09月01日 - RUSH BALL 2002
  • 2002年09月22日 - SPACE SHOWER TV SWEET LOVE SHOWER 2002
  • 2003年07月27日 - FM802 MEET THE WORLD BEAT 2003
  • 2004年08月16日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2003 in EZO
  • 2004年08月07日 - SUMMER SONIC 2004
  • 2004年08月21日 - MONSTER baSH 2004
  • 2005年04月29日 - ARABAKI ROCK FEST.04292005
  • 2005年08月19日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2005 in EZO
  • 2005年09月03日 - OTODAMA'05 ~音泉魂~
  • 2006年07月29日 - AOMORI ROCK FESTIVAL '06 ~夏の魔物~
  • 2006年08月25日 - RUSH BALL★P
  • 2007年07月01日 - 夏びらき MUSIC FESTIVAL 2007
  • 2007年08月11日 - AOMORI ROCK FESTIVAL '07 ~夏の魔物~
  • 2007年08月17日 - ISING SUN ROCK FESTIVAL 2007 in EZO
  • 2007年08月25日 - OTODAMA'07 ~音泉魂~
  • 2007年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 07/08
  • 2008年07月06日 - 夏びらき MUSIC FESTIVAL 2008
  • 2008年08月31日 - RUSH BALL 2008
  • 2008年09月21日 - AOMORI ROCK FESTIVAL '08 ~夏の魔物~
  • 2008年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09
  • 2009年07月31日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009
  • 2009年08月15日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2009 in EZO
  • 2009年09月05日 - OTODAMA'09 ~音泉魂~
  • 2009年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 09/10
  • 2010年05月01日 - ARABAKI ROCK FEST.10
  • 2010年07月26日・28日 - locofrank STANDARD TOUR 2010
  • 2010年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010
  • 2010年08月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO
  • 2010年08月21日 - AOMORI ROCK FESTIVAL '10 ~夏の魔物~
  • 2010年10月23日 - FACTORY 1023
  • 2011年01月06日 - チャンプレコード年間計画発表株主総会
  • 2011年07月17日 - AOMORI ROCK FESTIVAL '11 ~夏の魔物~
  • 2011年08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
  • 2011年08月13日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2011 in EZO
  • 2012年03月18日 - HAPPY JACK 2012
  • 2012年03月20日 - SANUKI ROCK COLOSSEUM~BUSTA CUP 3rd round~
  • 2012年03月24日 - 卒フェス2012 ~サクラサクトキトビラアク~
  • 2012年04月29日 - ARABAKI ROCK FEST.12
  • 2012年05月20日 - GREENROOM FESTIVAL '12
  • 2012年06月01日 - QUATTRO MIRAGE VOL.4
  • 2012年06月10日 - Tropical Lovers Beach Festa 2012
  • 2012年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012
  • 2012年08月05日 - a-nation musicweek SPECIAL MEETING Vol.3 in Shibuya WWW
  • 2012年08月11日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO
  • 2012年08月18日 - SUMMER SONIC 2012
  • 2012年08月25日 - MONSTER baSH 2012
  • 2012年09月08日 - OTODAMA'11-'12 ~音泉魂~
  • 2012年09月17日 - NAGANO ROCK FESTIVAL 2012
  • 2012年09月22日 - AOMORI ROCK FESTIVAL '12 ~夏の魔物~
  • 2012年09月23日 - いしがきミュージックフェスティバル
  • 2012年10月05日 - SUZUDAMA'12~鈴木魂~
  • 2012年10月19日 - 怒髪天 presents トーキョー・ブラッサム "アフロ・アフロ・アフロ"
  • 2012年10月28日 - SHIBUYA-La.mama 30th Anniversary 『relation』
  • 2012年11月24日・25日 - QUATTROCITY OF F.O.U.R Tour
  • 2012年12月13日 - キュウソネコカミ 2nd Full Album『大事なお知らせ』先行リリースツアー ~但しオリコンには計上されません_(:3 」∠)_~
  • 2012年12月23日 - RED GENERATION[VOL.49PARTY]~ユキノpresents~
  • 2012年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 12/13
  • 2013年01月12日 - 新年!! 会いにいけるFUNK ~SCOOBIE DO × オーサカ=モノレール
  • 2013年01月13日 - フラワーカンパニーズ フラカン結成25周年 ~ほぼ対バンtour~「シリーズ・人間の爆発スペシャル」
  • 2013年02月03日 - NIHONKOGAKUIN MUSIC COLLEGE presents 卒業LIVE2013 「EVER ONWARD」
  • 2013年03月17日 - HAPPY JACK 2013
  • 2013年03月19日 - 四星球主催"毛が生えた日~SRC前夜祭~"
  • 2013年03月19日 - 花団「団子フェスティバル」
  • 2013年03月20日 - SANUKI ROCK COLOSSEUM
  • 2013年04月06日 - CAPITAL RADIO '13
  • 2013年04月28日 - 湧出!FPP音泉
  • 2013年05月03日 - bayfm "Kashiwa Music Factory" Vol.1
  • 2013年05月04日 - JAPAN JAM 2013
  • 2013年05月11日 - FUKUSHIMA CITY ABEY ROAD vol.3
  • 2013年05月18日 - 夢チカLIVE SP in Zepp Sapporo
  • 2013年07月07日 - 京都大作戦2013~天の川 今年も宇治で見上げな祭~
  • 2013年08月10日・11日 - 人間の爆発
  • 2013年08月17日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2013 in EZO
  • 2013年08月24日 - Re:mix 2013
  • 2013年08月25日 - かんぺきなロックンロール・ショー
  • 2013年08月27日 - KOBE Goodies Collection
  • 2013年11月14日 - TOWER RECORDS presents Otonano/Oto
  • 2013年11月16日・17日・12月07日・08日 - a flood of circle Tour I'M FREE"AFOCの47都道府県制覇!形ないものを爆破しにいくツアー 迷わず行けよ編
  • 2013年12月18日 - GRAPEVINE × SCOOBIE DO
  • 2013年12月22日 - RED GENERATION[VOL.52PARTY]
  • 2013年12月28日 - IN BUSINESS
  • 2014年02月04日・05日 - MINE☆ROCK CARNIVAL
  • 2014年02月18日 - 初恋の嵐「対バンの嵐」
  • 2014年03月21日 - SANUKI ROCK COLOSSEUM
  • 2014年03月23日 - BEA × Zepp Fukuoka presents FX2014
  • 2014年03月27日 - Rock Rise Revolution
  • 2014年03月28日 - CAPITAL RADIO '14 やよい編
  • 2014年04月20日 - CAPITAL RADIO '14 うづき編
  • 2014年05月10日 - 道玄坂異種格闘技戦 vol.65
  • 2014年05月11日 - DANCE ROOM RACKET IN MOTOYAWATA
  • 2014年05月15日 - 20周年! 華夢氣企画☆真撃! QLUB Que 20周年 K.O.G.A Records presents 『OPERATION MAGOKORO』
  • 2014年05月24日 - 会いに行けるFUNK'2014 〜SCOOBIE DO × Hermann H.&The Pacemakers
  • 2014年07月13日 - 神戸VARIT.10th Anniversary『バリFUNKYでバリSOULなバリット音泉』
  • 2014年07月19日 - 所沢 夏びらき MUSIC FESTIVAL 2014
  • 2014年08月10日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
  • 2014年08月15日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZO
  • 2014年08月31日 - ロックのほそ道
  • 2014年09月06日 - OTODAMA'14 ~音泉魂~
  • 2014年09月21日 - いしがきミュージックフェスティバル 2014
  • 2014年09月28日 - 中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2014
  • 2014年10月30日 - SUZUDAMA'14 ~鈴木魂~
  • 2014年12月04日・05日 - キュウソネコカミ 試練のTAIMANツアー~地方巡業編~
  • 2014年12月27日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2014
  • 2014年12月28日 - 年末調整GIG 2014
  • 2015年01月22日・24日・25日 - フラワーカンパニーズ フラカン結成25周年 ほぼ対バンtour 「シリーズ・人間の爆発スペシャル」

脚注[編集]

  1. ^ 『QUIZ JAPAN Vol.4』株式会社セブンデイズウォー、2015年6月、p.121
  2. ^ 店頭特典1 - タワーレコード、特典2 - disk union、TSUTAYA、DUKE SHOPにて配布。

外部リンク[編集]