林原めぐみのHeartful Station

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林原めぐみのHeartful Station
ラジオ:林原めぐみのHeartful Station(新)
愛称 ハートフル、HS
放送期間 1991年10月5日 - 放送中
放送局 ラジオ関西
放送時間 土曜日 23:00 - 24:00
放送回数 1057回
(2011年12月31日時点。ラジオ関西基準)
放送形式 収録放送
ネット局 9局
パーソナリティ 林原めぐみ
アシスタント 保志総一朗(3代目)
ディレクター 柴田和江
プロデューサー 宿利剛
提供 キングレコード
その他 製作:キングレコード
ラジオ:林原めぐみのHeartful Station(旧)
愛称 ハートフル、HS
放送期間 1991年4月9日 - 1991年8月6日
放送局 アール・エフ・ラジオ日本
放送時間 火曜日 25:30 - 26:00
放送回数 全17回
放送形式 収録放送
パーソナリティ 林原めぐみ
アシスタント 大月俊倫
提供 キングレコード
その他 製作:キングレコード
テンプレート使用方法 ノート
ウィキプロジェクト アニメ
ポータル アニメラジオメディア

林原めぐみのHeartful Station』(はやしばらめぐみのハートフル・ステーション)は、声優林原めぐみ保志総一朗によるキングレコード製作・1社提供ラジオ番組アニラジ)。ラジオ関西をキー局として1991年10月5日より放送を開始し、2010年11月27日に放送1000回を達成した。略称は「ハートフル」または「HS」。

※ 放送日はラジオ関西を基準とする。

アール・エフ・ラジオ日本時代に放送されていた旧ハートフル・ステーションもこの記事にて後述(#主な歴史を参照)。

目次

[編集] 概要

林原めぐみ(メインパーソナリティ)と保志総一朗(3代目アシスタント。初代:大月俊倫、2代目:あみやまさはる)によって、リスナーのお便りを通じたトークと複数のコーナー(#コーナーを参照)、スターチャイルドレーベルの楽曲紹介を中心に進行していくラジオ番組である。声優がパーソナリティを務めるアニラジとしては、『mamiのRADIかるコミュニケーション』や『ノン子とのび太のアニメスクランブル』に次ぐ歴史がある。林原はブログ等をしておらず、ファンクラブも存在していないため、ファンにとっては林原の普段の出来事や新曲発表などの情報が得られる数少ない場となっている。

この番組で初めてお便りが読まれたリスナーには岡田芽武によるイラストが入った会員証が送られる。会員証入手後は重複発行を回避するためハガキへ会員番号を明記することが決まりとなっているが、放送中にリスナーの会員番号が読まれることはほとんど無い。2回目以降に採用された場合は番組特製ステッカーが送られる。また、林原のツボに入ったお便りには「おもちゃ箱」の名称で更にプレゼントが送られる[1]。そのほかにも、各コーナーでプレゼント企画が多いのが特徴。なお、郵送等の作業は数少ないスタッフによる手作業のため、放送で読まれてから数か月かかる場合もある。

通算放送回数[2]が100回を達成するごとに記念として公開録音イベントが行われる(#公開録音概要を参照)。なお、この公開録音は林原が活動方針上コンサート活動を行わない代わりとして、ファンへの感謝の気持ちもこめて、抽選による招待ではあるものの参加費無料で開催される。

『林原めぐみのTokyo Boogie Night』との関係については、当該記事を参照のこと。

[編集] テーマソング

[編集] オープニングテーマ

  • 虹色のSneaker」インストゥルメンタルバージョン(番組開始当初 - )

[編集] エンディングテーマ

  • 「虹色のSneaker」インストゥルメンタル・バージョン(ラジオ関西での放送開始以降)
  • 「虹色のSneaker」歌入り(阪神・淡路大震災以後)
  • 負けないで、負けないで…」(3曲目)
  • Heartful Station」(放送1001回目以降)

また、ジングル(フィラー曲)にはアルバム『Iravati』から、オープニング明けに「Good Luck!」、エンディング前に「RUN ALL THE WAY!(Fire Ball Groove Mix)」が使用されている。

2004年5月15・16日放送分では岡崎律子逝去に対する追悼として、この回のみエンディングに岡崎の「Lucky&Happy」が流された。

[編集] 挨拶

お決まりの挨拶として、番組冒頭では「皆さんこんばんは、林原めぐみです。一週間のご無沙汰いかがお過ごしだったでしょうか」、CM前には「神戸の風の吹かせつつ今夜も60分、めぐみに付いて来い!」、番組終了時に「来週も絶対チューニングしろよ! バイバイ」などがある。

[編集] 特徴

[編集] 主な歴史

[編集] アール・エフ・ラジオ日本時代

  • 同年7月、RFラジオ日本社長(当時)の遠山景久が「演歌とムード歌謡以外の音楽は流さない」という方針を突然打ち出した[3]ため、7月16日放送予定分は中止となった。翌週の23日から3週間は曲をかけないで放送するという形で対応し、8月6日放送分を最後にいったん終了した。

[編集] ラジオ関西時代

  • 1992年10月より放送時間を60分に拡大[7]
  • 1995年1月21日放送分は阪神・淡路大震災発生直後にあたりCM抜きで放送され、被災したリスナーを励ました。
    • 当初、ラジオ関西では生活情報を優先するために放送を休止する方針で進めていたが、当番組の復活に尽力してくれたラジオ関西や、その所在地である神戸への愛着と被災者を少しでも励ましたいという林原本人の強い希望で放送されることになった。そもそも、この番組は東京のキングレコードで制作する「外部制作番組」であり、ラジオ関西はキー局かつ葉書の受付先でしかなかった(震災後は宛先をキングレコードに変更)。その後壊滅的な被害を受けた本社社屋の近くに設けられた仮設スタジオから生放送を行ったり、神戸の復興などをテーマにした葉書を扱う「神戸コーナー」が設けられるなど、震災を強く意識した内容となった[8]。なお、『遊星セガワールド』パーソナリティの竹崎忠は神戸市出身である。
  • 関東広域圏ではラジオ日本での放送終了後もTBSラジオをキー局とするJRN系列の深夜放送UP'S〜Ultra Performer'S radio〜』(金曜1部。1997年4月11日 - 1998年9月)内で放送されたことがあったが、現在は終了している。また『UP'S』時代にネットしていたHBCラジオRKBラジオRBCでは、『UP'S』での放送終了時に時間帯を変更して引き続き放送している。なお、RSKは1997年10月よりNRNへ加盟したことに伴い、『UP'S』のネットを終了したため、本番組の放送も終了した[9]。現在の関東広域圏での受信は、茨城放送、栃木放送、FM-FUJI [10] のネット開始により概ねカバーされている。
  • 2007年5月18日放送分にて、長らく番組への投稿は郵送手段(主にハガキ)でのみ受け付けていたが、一部コーナー[11]についてメールでも受付をすることを発表。公式サイト『MEGUMI HOUSE』のメールフォームから投稿できるようになった。

[編集] その他

  • 過去に数回、ラジオ関西の本社スタジオから生放送を行ったことがある。これはイベント等で本人が当日関西に来ていた時に伴うもので、直後に放送されている『青春ラジメニア』(当時は生放送番組だった)にも引き続きゲストとして顔を出すこともあった。
  • キングレコード(スターチャイルドレーベル)の1社提供であるものの、一部に1本流した後の残りのCM枠は「Good Luck!」などの一節のフィラーとタイトルコールになっている[13]。ただ、かつては全てCM枠をフルに利用してCMを2本ほど流していた。
  • ラジオ番組表にスポンサー名を記載していないHBCやRKBなどではキングレコード(スターチャイルドレーベル)のCMが流れない(但しHBCは2005年頃まで放送ジングルは2003年頃まで放送)。そのため、保志が様々な声色で行うスポンサーを呼称する部分がカットされている。

[編集] コーナー・企画

[編集] 現在

雑音リスナーのコーナー
放送エリア外で雑音に耐えながらこの番組を聴いているリスナーからのハガキを紹介するコーナーである。
普通のお便り
林原がリスナーから番組宛に送られたお便りを読むコーナー。
二人の気持ちプラスアルファ(2009年ごろから休止状態)
「林原の気持ち」「保志の気持ち」を考えるコーナー。このコーナーは保志がハガキを読む。このコーナーと後に続く「ガブッと方程式」には林原に代わって「めぐっち」が登場する。
ガブッと方程式(2009年ごろから休止状態)
保志がリスナーの考えた「教授」のキャラクターになりきってめぐっちに言葉の方程式の問題を出すコーナー(例:インターネット+事典 = ウィキペディア)。採用されたイラストは「MEGUMI HOUSE」で見ることが出来る。保志がアニメなどで比較的2枚目のキャラクターを演じることが多いためか、「蚊教授」「ゾンビ教授」など、そのイメージと相反するネタが多い。
めぐっち・ほしっちの「だいじょーぶ! だいじょーぶ!」
「めぐっち」と「ほしっち」がリスナーのハガキの相談に「だいじょーぶ! だいじょーぶ!」と答えて励ますコーナー。
お月様にホエホエ
日常生活や街中で見つけた変わった物や、漢字の読み間違いなど、リスナーが「ほえほえ〜!」と思った、日常のおかしな話などを紹介するコーナー。
お鍋の中身
1ヶ月ごとに変わるテーマに沿った、リスナーの話やネタを紹介するコーナー。このコーナーでは林原がお便りを読むときに、ジングルは複数のバージョンがあり、その更新は不定期で、「アダムス・ファミリーバージョン」のように長期間お蔵入りになった後、日の目を見たケースもある。また、当番組のスポンサーであるキングレコードと無関係の曲がBGMとして流れる場合もある。
遊星セガワールド
  • ジングル:「青い月の下で」(TAKADA BAND)
株式会社セガの社員がセガから発売しているゲームを宣伝するコーナーであり、セガにちなんだ商品などのプレゼントがある。また、以前はリスナーからの悩みに答えることも多いコーナーであったが、近年ではサイコロトーク(3人がサイコロの出る目に合った、リスナーが考えたテーマをトークする)が行われることが多い。出演者は船田晃竹崎忠、花谷(通称・若王子)、森本(通称・ゲーマーみき)と変遷し、現在は竹崎が再び出演している(ただし、出張や会議のため出演できない場合も多々ある)。なお、放送日がクリスマス近くになると、「竹崎サンタ」と称して番組内で通常よりも豪華なプレゼントがある。
スターチャイルドメモリー(不定期)
スターチャイルドレーベルおよび林原・保志が過去にリリースした曲をリスナーからのリクエストに応えて流すコーナー。林原・保志の歌った曲の場合、コーナーのあとに林原と保志がキャラクターの声で留守番電話用のメッセージを流す「留守番電話」コーナーがある。ゲストが登場する放送回は時間の都合上休止する。
留守番電話・目覚ましコール(不定期)
林原・ゲストが来た場合はゲストが過去に演じたキャラクター、もしくは本人になりきって留守番電話の録音メッセージ・目覚し時計のメッセージをリスナーが考えて投稿する。
めぐみアイランド(不定期)
ゲストコーナー。毎回、その人にちなんだサイン入りポスターなどのプレゼントがある。前述のコーナーを越えてこのコーナーにも「めぐっち」が登場する場合がある。『林原めぐみのTokyo Boogie Night』と同じゲストが来る場合が多い。アシスタントの保志がゲストとして出演することもある。
合格コール(春限定)
  • BGM:「春の心」(EDISON BAND)
林原が学校に合格(あるいは企業に就職)したリスナーの名前を読み上げるコーナー。以前はペンネームを読み上げ、「資格試験合格」や「運転免許取得」等でも紹介していた。しかし、あまりにも大量のハガキが寄せられるため、現在は原則として本名読み上げ・学校合格または就職のみ応募可能になっている。それでも毎年春先にスタートしてから全員分を読み上げる頃には真夏になることが多かったが、近年では本名に限定したこととリスナーの高齢化によるためか早くに終わるようになってきている。
夏休み恒例キーワードクイズ(夏限定)[14]
放送1週につきある1文字が発表され、全てを繋いで応募すると、抽選でプレゼントが当たる。
年末スターチャイルドベスト10・新春林原めぐみベスト10(年末年始限定)
1年の最終週の放送分ではスターチャイルドレーベルからリリースされた曲、および保志が歌手としてリリースされた楽曲のベストテン企画「(西暦)年末スターチャイルドベスト10」を行う。新年第1週目の放送分では、林原がリリースした曲のベストテン企画「(西暦)新春林原めぐみベスト10」を行う。ハガキ1枚につき1曲1票となり、同じ曲への多重投票は無効。また、複数の曲に投票したい場合はその分だけハガキを使用する必要がある。全ての応募ハガキの中から抽選で「福袋」と題したプレゼントが当たる。
月末サイン色紙(毎月末限定)
毎月最後の放送週に、採用・不採用に関わらずその月に送られてきたお便りを集めて抽選。数名にサイン色紙が当たる。

[編集] 過去

神戸コーナー
震災後の神戸の状況などについてリスナーのお便りを紹介するコーナー。
今週のゲボボドリンクコーナー
各地で作られているその地特産の飲み物を募集し、それを飲み、感想を言うコーナー。みんなでまずがる意味不明なコーナーとも(『明日があるさ』より)。
素直な気持ち
ある物の「素直な気持ち」を考えるコーナー。
めぐタンの「ジローに握りっ屁」
「お鍋の中身」の前身筋に当たる月替わりのネタコーナー。コーナージングルのタイトルコールは草尾毅による林原の物真似と林原自身によるものが不定期入れ替わり。このコーナーは、草尾がゲストの時、「昔、隣の家の犬「ジロー」に握りっ屁をした」と林原が公表した際、面白がった草尾が「めぐタンのジローに握りっ屁のコーナーへお便り下さい」と言ったところ、本当に大量の握りっ屁ネタのお便りが来てしまったため、仕方なく月替わりのネタコーナーとしてレギュラーコーナー化したという逸話がある。
めぐみの手まり唄
番組初期にあったコーナー。リスナーが考えた替え歌を林原が歌っていた。
百万人の語呂合わせ
勉強に役立つ語呂合わせを募集するコーナー。コーナー名はラジオ関西で放送されていた『百万人の英語』から、当該番組の時間枠をもらう形でHSの時間が拡大したことに因んでいる。

[編集] 林原の産休による休暇時の対応

林原が産休から復帰するまでの2か月間(2004年6月12日 - 7月31日までの8週間)は下記の通り臨時アシスタントの保志がメインパーソナリティ代行として、下記の臨時アシスタントとともに番組を進行した。

6月12日:宿利剛キングレコード・スターチャイルド)、竹崎忠セガ
6月19日:高橋直純
6月26日:堀江由衣
7月3日:こやまきみこ
7月10日:清水愛
7月17日:中原麻衣
7月24日:石田彰
7月31日:日高のり子

[編集] 放送しているラジオ局

2011年10月時点。

本番組は番組販売扱いであるため、JRN・NRNなどのネットワーク系列に関係なくネットされている。なお、2011年8月現在、radikoの復興支援サイト「radiko.jp復興支援プロジェクト」を実施しているため、IBC岩手放送および茨城放送の放送を通じてインターネットIP通信を利用しての本番組の全国配信を実施している。

放送地域 放送局 放送開始日 放送時間
兵庫県[15] ラジオ関西 (キー局) 1991年10月5日 (土)23:00 - 24:00[16]
北海道 HBCラジオ 1997年4月11日[17] (土)25:00 - 26:00
岩手県 IBC岩手放送 不明 (土)22:00 - 23:00
栃木県 栃木放送 不明 (土)24:00 - 25:00
茨城県 茨城放送 不明 (土)22:30 - 23:30
山梨県[18] FM-FUJI 不明 (日)19:00 - 20:00
岐阜県 ぎふチャン岐阜放送 不明 (土)24:00 - 25:00
福岡県 RKBラジオ 1997年4月11日[17] (日)24:00 - 25:00
沖縄県 RBCiラジオ 1997年4月11日[17] (土)26:00 - 27:00

[編集] 過去

[編集] 公開録音概要

記念回数 開催場所 開催年月日
100回 大阪中之島フェスティバルホール 1993年6月13日
200回 万国博ホール 1995年7月27日
300回 神戸国際会館ハーバーランドプラザ 1997年8月11日
400回 神戸文化ホール大ホール 1999年7月25日
500回 神戸文化ホール大ホール 2001年4月29日
600回 茨城県水戸市・茨城放送水戸本社ビル収録スタジオ
栃木県宇都宮市・栃木会館 小ホール
東京都小金井市・小金井公会堂[19]
岐阜県岐阜市・岐阜放送スタジオ
沖縄県那覇市・那覇市民会館 中ホール
福岡県福岡市・都久志会館
北海道札幌市・札幌共済ホール
兵庫県神戸市・神戸朝日ホール
2003年5月4日
2003年5月11日
2003年5月25日
2003年6月15日
2003年6月21日
2003年6月22日
2003年7月6日
2003年7月27日
700回 新神戸オリエンタル劇場 2005年4月17日
800回 新神戸オリエンタル劇場 2007年4月21日
900回 新神戸オリエンタル劇場 2009年3月7日
1000回 新神戸オリエンタル劇場 2010年11月21日

[編集] 関連CD

[編集] 脚注

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  1. ^ 「いろいろな物が入ったおもちゃ箱から出してきたような物」という意味合いがあるため、内容は特に定められていない。
  2. ^ 番組で何回目かをアナウンスする事はほとんど無く、リスナーからの投稿で知ってアナウンスするというパターンが多い。
  3. ^ アール・エフ・ラジオ日本#「社会の木鐸」宣言を参照。
  4. ^ タイトルは『Heartful Station2』とする予定であった。
  5. ^ 新・Heartful Stationの第1回放送では、旧・Heartful Station宛てに送られたハガキが何枚か採用されている。
  6. ^ 新・Heartful Stationで最初に掛けられた曲はサザンアイズの「distance」であった。
  7. ^ 当時は毎週土曜日23:00 - 23:30に本番組を放送、その後23:30 - 24:00に『百万人の英語』、24:00 - 26:00に『青春ラジメニア』を放送していたが、『百万人の英語』が終了したため空枠を埋める形で放送時間が拡大された。
  8. ^ 現在オープニングの最後にコールしているフレーズ「神戸の風を吹かせつつ、今夜も60分めぐみについてこい!」はその頃の呼びかけの名残りである。
  9. ^ その後に『林原めぐみのTokyo Boogie Night』のネットを開始している。
  10. ^ 山梨県からの越境受信。
  11. ^ 「留守電・目覚し」「2人の気持ち+α」「ガブッと方程式!」「サイコロトーク」「スターチャイルドメモリー」「めぐっちとほしっちの大丈夫!大丈夫!」の6コーナー。他のコーナーは引き続き郵送でのみ受け付けている。
  12. ^ ラジオ日本時代の放送回数を含めると2010年7月31日放送分で通算1000回達成済み。
  13. ^ そのようなフォーマットになった理由は不明。
  14. ^ 『林原めぐみのTokyo Boogie Night』でも同様の企画が行われる。
  15. ^ 事実上関西広域圏をカバーしている(#放送局参照)。
  16. ^ 1994年頃は『Jランド (大学受験ラジオ講座) 』放送の関係から金曜23:00からの放送だった。
  17. ^ a b cUP'S〜Ultra Performer'S radio〜』枠での放送を含む。
  18. ^ 放送地域以外でも三ツ峠局(78.6MHz)からの電波が入る東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県の一部地域で聴取が出来る(詳細はFM-FUJI#可聴範囲参照)。また、この地域で有線放送・USEN440に加入している場合や一部ケーブルテレビ局のFM再送信においてチャンネルが設定されており、そちらを利用する事も可能。もちろん、唯一のFM局での放送のため、他のネットしているAM局よりは音が良い(琉球放送の一部エリアのように、FM波から放送している地域もある)。なお、聴取が難しい場合は栃木放送や茨城放送のほか、関東を含めた東日本地域での遠距離受信がしやすいラジオ関西で聴くリスナーもいる。
  19. ^ FM-FUJIの放送エリアは山梨県だが、聴取可能エリアのためか小金井市で行われた。

[編集] 関連記事

[編集] 外部リンク

  • MEGUMI House公式サイト
  • TAKEZAKI.NET『遊星セガワールド』に出演している竹崎忠の運営しているサイト
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