パナカ隊長(パナカたいちょう、Captain Panaka)は、映画『スター・ウォーズ』の登場人物。
彼は惑星ナブーの王ベルーナが殺されてすぐに、ナブーの防衛隊のリーダーに任命された。通商連合の侵略が始まると彼は防衛隊を指揮した。アミダラ女王の任期が終わると彼は惑星にとどまりジャミリア女王の警護についた。彼の甥のタイフォがアミダラ女王の警護に任命された。