アジアバレーボール連盟
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アジアバレーボール連盟(Asian Volleyball Confederation)は、国際バレーボール連盟(FIVB) の傘下にある大陸連盟で、アジアにおけるバレーボールの運営・管理・普及活動を行う。略称はAVC。1952年5月6日設立。
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[編集] 概要
現在最も大きなバレーボールの大陸連盟のひとつとなっている。1952年の設立当初は加盟国は全部で12カ国であったが現在は64カ国が加盟している。1962年にFIVBの傘下におかれるようになった。1976年のAVC臨時総会で日本の前田豊がAVCの会長に選ばれた。1985年からは前田氏に代わって日本の松平康隆がAVC会長を務めた。このふたりが中心となって組織を再構築していった。
[編集] AVCの主催する主な大会
[編集] 加盟国・地域
次の国と地域が現在AVCに加盟している。
[編集] 外部リンク
- アジアバレーボール連盟- 公式サイト(英語)

