コンテンツにスキップ

兵庫県の市町村章一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

兵庫県の市町村章一覧(ひょうごけんのしちょうそんしょういちらん)は、兵庫県内の市町村に制定されている、あるいは制定されていた市町村章の一覧である。なお、一覧の順序は全国地方公共団体コード順による。廃止された市町村章は廃止日から順に掲載している。

市部

[編集]
市章由来制定日備考
神戸市神戸の旧かな遣いである「カウベ」のカの字を図案化したもの[1][2]1907年5月24日[1][2]作成前の1906年に公募で募集したが、適当な作品がなかったので採用されなかった[3]
姫路市「姫」を図案化したもの[4][5]1901年12月17日[4][5]市旗は別デザインである[6][7]
尼崎市工都の「工」と尼崎の「ア」「マ」を図案化したもので丸印を付けたもの[1][8]1936年8月4日[1][8]2代目の市章である
明石市「明」を図案化したもの[1][9]1919年10月18日[1][9]明石町制時の1911年3月30日に制定し、市制施行後に継承される[9][10]
西宮市「ヤ」を三つで組み合わせ篆書で「西」を囲んで表している[11][4][12]1926年4月15日[4][12][13]西宮町制時の1910年5月16日に制定され、市制施行後に継承される[14]
別デザインである市旗のデザインで代用されることもある[15]
洲本市洲浜の紋章を表している[16][17]2006年2月11日[16][18]洲本町制時の1899年1月22日に制定され、市制施行後に継承される[19]
色は水色が指定されている[20]
芦屋市山・海・四・円平・旭を表したもの[4][21]1922年3月31日[4][21]精道村章として制定されたものを継承している[21]
伊丹市近衛家の合印紋章を表している[1][22]1943年1月4日[1][22][23]市旗は別デザインである[24]
2代目の市章である
相生市「ア」の字を相対的に組み合わせたもの[1][25]1942年12月12日[1][25]市旗は別デザインである[25]
豊岡市「と」の字を基にしたもの[4][26]2005年7月10日[4][27]2代目の市章である
色は水色が指定されている[27]
加古川市「川」を中心に配置したもの[28][29]1950年9月18日[28][29]
赤穂市「赤」を角型に図案化したもの[1][30]1951年9月1日[1][30]
西脇市「シ」を二つ使って図案化したもの[4][31]2005年10月1日[4]1952年4月1日に制定し[32]1964年4月1日に再制定されている市章を使用[31]
宝塚市「タカラ」を象ったもの[33][16][34]1954年4月10日[16][35]
三木市「木」または「キ」を三つ組み合わせて図案化したもの[16][36]1954年7月1日[16][37]市旗は別デザインである[36]
1912年三木市立三樹小学校の職員が三木町章として制定され、市制施行後に継承される[38]
高砂市「高」を円形に簡略化したもの[39][16]1954年12月14日[16]
川西市「川西」を図案化したもの[28]1954年8月1日[28]
小野市「小」を図案化し、「の」で囲ったもの[28]1954年12月1日[28]
三田市「サ」を図案化したもの[16]1956年12月7日[40][32]三田町章として制定され、市制施行後に継承される
加西市「力」を二つ組み合わせて円形に図案化したもの[28]1967年5月6日[28]
丹波篠山市笹の葉を二枚合わせ、「S」を表している[28]2000年5月20日[28][41]色は緑色が指定されている[41]2019年5月1日の市名改称でも市章は引き継がれている
養父市養父市のイニシャルの「Y」、三角形は氷ノ山を表している[4][42][43]2004年7月4日[4][44][43]色は青色・白色・緑色が指定されている[42]
丹波市「丹」を力強く図案化したもの[16][45]2004年11月1日[16]色は緑色が指定されている[45]
南あわじ市「A」と輪を表したもの[4][46][47]2005年1月11日[4][47]色は青色・緑色が指定されている[47]
朝来市「ア」を基に、山と太陽を基にしている[1][48][49]2005年7月12日[1][49]色は赤色・橙色・緑色が指定されている[49]
淡路市「A」を明石海峡大橋の形に意匠化したもの[1][50]2005年4月1日[1]色は青色が指定されている[1]
宍粟市「宍」を図案化したもの[16][51][52]2005年4月1日[16][51]色は橙色・緑色が指定されている[51]
たつの市「T」を図案化したもの[16][53][54]2005年10月1日[16][53]色は赤色・青色・緑色が指定されている[53]
加東市「K」を、社町滝野町東条町の3町の合併を配して図案化したもの[28][55][56]2006年3月20日[28][55][56]

町村部

[編集]
町村町村章由来制定日備考
川辺郡猪名川町「イナ川」を図案化したもの[28][57]1962年4月10日[28][58]
多可郡多可町「多」を基にし、図案化したもの[16][59]2005年11月1日[16][59]色は緑色・黄緑色・赤色が指定されている[59]
加古郡稲美町「い」をで表わし、また中央部を「」を意味し、図案化したもの[28][60]1956年4月1日[28][60]
播磨町「ハリマ」を図案化し、下側の空洞は港を意味したもの[4][61]1962年4月1日[4][61]
神崎郡市川町「市」はを表し、「川」は丸く大和を象徴し、図案化したもの[1][62]1964年7月2日[1][63]
福崎町二つの「ク」を合わせて図案化したもの[4][64]1957年7月10日[4][65]
神河町「カ」を基にして、図案化したもの[28][66]2005年11月7日[28][67]色は青色と緑色が指定されている[66]
揖保郡太子町二つの「太」を図案化し、聖徳太子の「和」の精神を象徴しているもの[16][68]1966年12月20日[16][68]
赤穂郡上郡町「上」2つの組み合わせ[28][69]1958年12月25日[28]1958年10月に公表されたものを同年12月25日に制定される[69]
佐用郡佐用町「さ」を図案化したもの[16][70]2006年3月31日[16][70]2代目の町章である
美方郡香美町「カ」を曲げ、「ミ」を三本の線にして図案化したもの[28][71][72]2005年7月5日[28][72]色は薄い青色・青色・緑色が指定されている[72]
新温泉町「し」を図案化し湯村温泉と山と日本海を意匠化したもの[16][73]2005年10月1日[16][74]

廃止された市町村章

[編集]

20世紀

[編集]
市郡町村市町村章由来制定日廃止日備考
武庫郡須磨町を表している[75]1913年3月[75]1920年4月1日
武庫郡御影町「御影」を図案化したもの[76]1908年3月[76]1929年1月初代の町章である
尼崎市「工」・「アマ」を図案化したもの[77]1917年4月26日[77]1936年4月4日デザインが変更された[77]
初代の市章である
武庫郡大庄村「大庄」を図案化したもの[78]1932

12月9日[78]

1942年2月11日
伊丹市近衛家の紋章を表している[79]1889年4月1日[79]1943年1月4日1871年、町村制施行前の伊丹町章として制定され、
町村制施行、市制施行後に継承された
初代の市章である
飾磨市「しカ」を図案化したもの[80]1919年4月1日[80]1946年3月1日飾磨町章として制定され、市制施行後に継承された
揖保郡網干町「網干」を図案化したもの[81]1914年10月4日
武庫郡御影町御影の松を表したもの[82]1929年1月[82]1950年4月1日2代目の町章である
魚崎町「五百」を図案化したもの[83]1921年[83]
住吉村不明1936年[84]
加古郡加古川町不明1916年2月1日[85]1950年6月15日
武庫郡本山村「本山」を図案化したもの[86]不明1950年10月10日
本庄村「本庄」を図案化したもの[87]不明
有馬郡八多村「八多」・「八多邑」を図案化したもの[88]1926年11月1日[88]1951年7月1日1926年10月に決定したものを同年11月1日に制定された[88]
多可郡西脇町二つの「シ」を交差し、「ニシ」を表章させたもの[89]1937年[89]1952年4月1日
朝来郡生野町「イ」を九つ合わせているのを表したもの[90]1906年1月16日[90]1952年12月22日初代の町章である
加古郡高砂町「高」を表したもの[91]1917年6月8日[91]1954年7月1日
津名郡江井町不明不明1955年3月31日
郡家町不明不明
氷上郡上久下村「上久下」を図案化したもの[92]大正時代[92]1955年7月21日現在は丹波市立上久下小学校の校章に使用されている[93]
揖保郡林田町資料が現存しない[94]1967年3月5日
加西郡北条町不明[95]不明[95]1967年4月1日
泉町資料が現存しない[95]
加西町資料が現存しない[95]
多紀郡多紀町「タ」を図案化しなど吉祥とされた生物の出現を意味する瑞兆を図案化したもの[96]1956年12月[96]1975年3月28日多紀村章として制定され、町制施行後に継承された
城東町「シロ」を円形(和)にし、それを翼の形に図案化したもの[97]1960年1月1日[98]城東村章(制定日不明[98])として制定され、町制施行後に継承された
印南郡志方町外円は「和」を表し、「し」を組み合わせて図案化したもの[99]1960年前後[100]1979年2月1日1966年以前には制定されていた[99]
多紀郡篠山町「ささやま」を図案化し、「ささ山」で形どっている[101][102]1934年6月8日[101][103]1999年4月1日旧・篠山町制時に制定され、新町制施行後に継承された
丹南町「丹」を図案化したもの[104]1965年10月1日[104]
西紀町全体を「西」で表し、三つの輪を象徴してるもの[105]1960年1月1日[106]1968年10月に再制定される[105]
今田町「今田」を図案化し、中央の三角形は和田寺山を表したもの[107]1952年[107]
(月日は不明)
色は「今田」の部分は金色・三角形の部分は緑色が指定されている[108]
今田村章として制定され、町制施行後に継承された

21世紀

[編集]
市郡町村市町村章由来制定日廃止日備考
養父郡養父町「やぶ」を図案化したもの[109]1959年10月27日[110][109]2004年4月1日
八鹿町「八」・「カ(鹿)」を円形にして図案化したもの[111][109]1955年4月1日[112][111]
大屋町「大」を図案化したもの[109]1955年5月20日[109][113]
関宮町「せ」を極めて近代的感覚で図案化したもの[109]1957年4月1日[109][114]
氷上郡柏原町「かい」を図案化したもの[115][116]1964年9月1日[115]2004年11月1日
氷上町「ヒ上」を纏めたもの[117]1956年1月30日
春日町「か」を基にし、円形と翼側に纏めたもの[118]1955年3月20日[118]
山南町「山南」を図案化したもの[119]1957年10月1日[119]
市島町「市」を図案化したもの[120]1955年10月1日[120][121]
青垣町「ア」を表しているもの[122]1956年2月[123]
三原郡三原町「三」と大同団結(輪)を表したもの[124][125]1963年8月1日[124]2005年1月11日
西淡町「西」を図案化したもの[126]1959年9月20日[127]
南淡町三つの波を表している[128]1956年1月26日[128]
緑町「み」を図案化したもの[129]1957年8月24日[130]緑村章として制定され、町制施行後に継承された
朝来郡和田山町「W」を図案化したもの[131]1962年3月15日[132]2005年4月1日
山東町中央の三角形は「山」を表し、左半分は「と」・右半分は「う」を図案化したもの[133]1954年9月8日[132]
朝来町「ア」を意匠化したもの[134]1955年3月16日[132]
生野町「生」を図案化したもの[135]1952年12月2日[132]
津名郡津名町「ツナ」を図案化したもの[136][137]1955年10月2日[136][138]
淡路町「ア」を組み合わせて図案化し、明石海峡に臨む海辺の町を表したもの[139][140]1957年1月[140]
北淡町「北」・「H」がそれぞれ通じたもの[141]1957年3月22日[142]
一宮町伊弉諾神宮の鳥居を図案化したもの[143]1955年9月4日[143][144]色は青色が指定されている[143]
東浦町「ヒ」を図案化したもの[145]1962年3月24日[145]
宍粟郡山崎町「山」を丸く表したもの[146]1955年10月1日[146]
一宮町「一宮」を図案化したもの[146]1966年9月4日[146]
波賀町「波賀」を図案化したもの[146]1959年9月1日[146]
千種町千種の「千」を表わし、下部の円形と、上部の翼を象徴したもの[146][147]1964年1月1日[146][147]
豊岡市「T」と豊岡藩京極氏の紋章を組み合わせて図案化したもの[148]1950年8月10日[148]1906年1月1日に豊岡町章として制定され、市制施行後に初代の市章として継承された[149]
城崎郡城崎町「キ」を図案化したもの[148]1986年2月1日[148]2代目の町章である
竹野町過去に「鷹野」と呼ばれたことから「T」を鷹の形にして「鷹ノ」と図案化したもの[148][150]1957年4月1日[148][150]
日高町「ひ」を図案化したもの[148]1956年5月3日[148]
出石郡出石町「い」を図案化したもの[148]1958年2月14日[148]
但東町「た」を図案化したもの[148]1960年9月30日[148]
城崎郡香住町「カ」を図案化したもの[151]1959年10月14日[151]
美方郡村岡町「ムラ」を組み合わせて図案化したもの[151]1955年4月[151]
美方町「み」を躍動的に図案化したもの[151]1960年4月[151]
美方郡浜坂町「ハマ」を意匠化したもの[152]1955年4月1日[152][153]2005年10月1日
温泉町オンの「オ」の字を中央に表し、「ン」で表すように図案化したもの[152]1964年10月1日[152][154]
多可郡黒田庄町「クロ」を組み合わせて図案化したもの[155]1961年12月18日[156]1962年1月に決定した
龍野市関ヶ原の戦い以前は「立野」と呼ばれていたことから「立」をとり、龍野藩脇坂氏の紋章である輪違いを組み合わせ、図案化したもの[157][158]1951年4月1日[157]1921年5月1日龍野町章として制定され、市制施行後に継承された[158][159]
揖保郡揖保川町「イボ川」を組み合わせて図案化したもの[157]1966年7月4日[157]
御津町「ツ」を図案化したものを、三つ組み合わせて「ミツ」を現しているもの[157]1991年4月1日[157]制定前から使用されている
新宮町「シン宮」を図案化したもの[157]1953年4月1日[157]
佐用郡佐用町「さ」を図案化したもの[160]1964年4月1日[160]1964年2月10日に公表され、本年4月1日に制定された[160]
初代の町章である
上月町(著作権存続)「こ」を円形に図案化し、中央の空白は「月」を表したもの[160]1968年4月[160]
南光町「な」を図案化したもの[160]1968年5月[160]
三日月町三日月を図案化したもの[161]1953年[162]新制三日月町制時に継承された
美嚢郡吉川町「よ」を図案化したもの[163]1956年12月1日[163]2005年10月24日色は緑色が指定されている[164]
多可郡加美町「カ」を変形したもの[165]1956年4月1日[165]2005年11月1日
中町円の中に「中」を図案化したもの[165]1965年12月25日[165]
八千代町「八」は野間川大和川を表し、翼を大きく開いているのを象徴したもの[165]1963年3月26日[165]
神崎郡神崎町「神」を「カ」を改め、それを円く表したもの[166]1961年2月1日[167]2005年11月7日
大河内町「大」を図案化したもの[168]1960年1月15日[169]
津名郡五色町「五」を図案化し、全体的に丸みを持ったもの[170]1957年10月[170]2006年2月11日
加東郡社町佐保神社の紋章である三蓋菱を組み替え、合わせて「Y」を図案化したもの[171]1955年5月11日[171][172]2006年3月20日
滝野町「タ」を図案化し、変形したもの[171][173]1956年10月20日[171][174]
東条町「と」を図案化し、円形は平和と東条湖を表したもの[171][175]1965年7月30日[171][176]
飾磨郡夢前町「ユメ」を円形に図案化したもの[177]1962年12月20日[177][178][179]2006年3月27日
家島町「I」で表し、魚が波を蹴って天に向かう姿を表したもの[180]1950年12月21日[181]
宍粟郡安富町全体は「安」を図案化し、「女」の周りに三つの「ト」を表したもの[182]1962年1月24日[182]
神崎郡香寺町「こう」を組み合わせて図案化したもの[183]1969年2月1日[183][184]1972年3月19日に条例化される[184]

参考文献

[編集]

書籍

[編集]
  • 小学館辞典編集部 編『図典 日本の市町村章』(初版第1刷)小学館、2007年1月10日。ISBN 4095263113 
  • 近藤春夫『都市の紋章 : 一名・自治体の徽章』行水社、1915年。 NDLJP:955061
  • 中川幸也『シリーズ人間とシンボル第2号「都市の旗と紋章」』中川ケミカル、1987年10月11日。 
  • 丹羽基二『日本の市章 (西日本)』保育社、1984年5月5日。 
  • 望月政治『都章道章府章県章市章のすべて』日本出版貿易株式会社、1973年7月7日。 
  • NHK情報ネットワーク『NHKふるさとデータブック6 [近畿]』日本放送協会、1992年5月1日。 
  • 国際図書『事典 シンボルと公式制度』国民文化協会、1968年。 

自治体冊子

[編集]

神戸市・阪神地区関連

[編集]
  • 八多村『八多村史誌』八多村誌編纂委員会、2008年10月1日。 
  • 玉木敬太郎『御影町誌』御影町役場、1936年。 
  • 魚崎町『魚崎町誌』神戸市役所、1957年。 
  • 住吉村『住吉村誌』住吉村役場、1946年。 
  • 本山村『本山村誌』神戸市役所、1953年。 
  • 武庫郡教育界『武庫郡誌』武庫郡役所、1921年。 
  • 大庄村教育調査会『大庄村誌』兵庫県武庫郡大庄村教育調査会、1942年6月。 

播磨地区関連

[編集]
  • 飾磨市『飾磨市誌』飾磨市役所、1920年10月18日。 
  • 加古川市『加古川市誌 第1巻』加古川市役所、1953年6月15日。 
  • 高砂市『高砂町史誌』高砂市役所、1980年4月1日。 
  • 第一法規出版株式会社『夢前町例規集』夢前町役場総務課、1968年1月1日。 
  • 第一法規出版株式会社『御津町例規集』御津町役場総務課、1991年4月1日。 
  • 第一法規出版株式会社『香寺町例規集』香寺町役場総務課、1972年6月5日。 
  • 志方町『志方町勢要覧 1966』志方町役場総務課、1966年10月1日。 
  • ぎょうせい『神崎町例規集』神崎町役場総務課、2003年6月20日。 
  • 第一法規出版株式会社『大河内町例規集』大河内町役場総務課、1970年3月25日。 
  • 東京法令出版株式会社『家島町例規集』家島町役場総務課、1965年6月30日。 
  • ぎょうせい『東条町例規集』東条町役場総務課、2005年9月1日。 
  • 第一法規出版株式会社『滝野町例規集』滝野町役場総務課、2002年8月10日。 
  • 『「広報みき」縮刷版(1)』(初版第1刷)三木市総務課、1975年4月20日。 
  • 北条町役場『北条町勢要覧 1936』兵庫県加西郡北条町、1936年8月。 
  • 西脇町役場『北条町勢要覧 1938』兵庫県多可郡西脇町、1938年7月20日。 

丹波地区関連

[編集]
  • 篠山市『篠山市例規集』兵庫県篠山市。 
  • 篠山町『篠山町の栞』兵庫県多紀郡篠山町、1936年。 
  • ぎょうせい『篠山町例規集』兵庫県多紀郡篠山町、1936年。 
  • 多紀町役場総務課『多紀町勢要覧』兵庫県多紀郡多紀町、1972年。 
  • 城東町役場総務課『城東町勢要覧』兵庫県多紀郡城東町、1965年12月。 
  • 西紀町『ニシキの姿』兵庫県多紀郡西紀町、1964年10月。 
  • 丹南町『丹南町史 下巻』兵庫県多紀郡丹南町編纂委員会、1994年。 
  • 市島町『市島町誌』市島町誌編纂委員会、1977年5月1日。 
  • 柏原町『柏原 のびゆくまち - 30年の歩み』柏原町誌編纂委員会、1985年10月10日。 
  • 今田町『今田町史』今田町誌編纂委員会、1955年11月30日。 
  • 青垣町『青垣町閉町記念誌 50年の歩み p9』青垣町役場総務課、2004年10月20日。 
  • 上久下部落総代会『上久下村誌』兵庫県氷上郡上久下村誌編集委員会、1974年11月。 

但馬地区関連

[編集]
  • 第一法規出版株式会社『関宮町例規集』関宮町役場総務課、1971年4月30日。 
  • ぎょうせい『大屋町例規集』大屋町役場総務課、2003年12月28日。 
  • 帝国地方行政学会『養父町例規集』養父町役場総務課、1973年5月30日。 
  • 東京法令出版株式会社『城崎町例規集』城崎町役場総務課、1986年2月1日。 
  • 八鹿町文化協会『八鹿町文化協会設立十周年記念誌 やをかの里』近本貞夫、1981年3月22日。 
  • 第一法規出版株式会社『香美町例規集』香美町役場総務課、2008年11月10日。 

淡路地区関連

[編集]
  • 津名町役場 町長公室 広報係『明日への潮流 津名町50周年記念誌』兵庫県津名郡津名町、2005年3月。 
  • 三原町『三原町勢要覧 1991』三原町誌編纂委員会、1991年。 
  • 第一法規出版株式会社『一宮町例規集(津名郡)』一宮町役場総務課、1972年2月10日。 
  • 第一法規出版株式会社『緑町例規集』緑町役場総務課、1960年8月25日。 
  • 第一法規出版株式会社『津名町例規集』津名町役場総務課、1976年10月25日。 
  • 第一法規出版株式会社『北淡町例規集』北淡町役場総務課、1959年11月10日。 
  • 江井町役場広報課『江井町勢要覧 1954』兵庫県津名郡江井町、1954年11月20日。 
  • 郡家町役場『郡家町勢要覧 解町記念誌』兵庫県津名郡郡家町、1955年3月。 


脚注

[編集]
  1. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 図典 日本の市町村章 p158
  2. 1 2 神戸のシンボル”. 神戸市 (2006年5月18日). 2011年12月30日閲覧。
  3. 事典 シンボルと公式制度 p214
  4. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 図典 日本の市町村章 p161
  5. 1 2 姫路市の市章”. 姫路市. 2011年12月30日閲覧。
  6. 姫路市の市旗”. 姫路市. 2011年12月30日閲覧。
  7. 姫路市旗”. 姫路市例規集. 2012年5月17日閲覧。
  8. 1 2 市章”. 尼崎市. 2011年12月30日閲覧。
  9. 1 2 3 こんなとこ明石/市のあらまし”. 明石市. 2012年5月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月30日閲覧。
  10. 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p14
  11. NHKふるさとデータブック p345
  12. 1 2 西宮市の市章について教えてください。”. 西宮市 (2008年12月4日). 2011年12月30日閲覧。
  13. 西宮市徽章”. 西宮市例規集. 2012年5月17日閲覧。
  14. 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p15
  15. 西宮市旗”. 西宮市例規集. 2012年5月17日閲覧。
  16. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 図典 日本の市町村章 p160
  17. 洲本市徽章”. 洲本市 (2006年2月11日). 2011年12月30日閲覧。
  18. 市町の慣行の取扱いに関することについて (PDF). 洲本市・五色町合併協議会. p. 2 (2005年2月5日). 2011年12月30日閲覧。
  19. 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p16
  20. NHKふるさとデータブック p51
  21. 1 2 3 芦屋市の市勢”. 芦屋市 (2011年11月15日). 2011年12月30日閲覧。
  22. 1 2 市の市章”. 伊丹市. 2011年12月31日閲覧。
  23. 伊丹市徽章”. 伊丹市例規集. 2012年12月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年5月17日閲覧。
  24. 伊丹市旗”. 伊丹市例規集. 2012年12月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年5月17日閲覧。
  25. 1 2 3 相生市の市花・市木・市章・市旗・市歌”. 相生市. 2012年5月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月31日閲覧。
  26. 豊岡市の市章”. 豊岡市. 2011年12月31日閲覧。
  27. 1 2 豊岡市の市章”. 豊岡市 (2005年7月10日). 2011年12月31日閲覧。
  28. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 日本の市町村章 p159
  29. 1 2 市の概要”. 加古川市 (2010年4月23日). 2011年12月31日閲覧。
  30. 1 2 赤穂市の概要 (2011年9月1日). 2011年12月31日閲覧。
  31. 1 2 市のシンボル”. 西脇市. 2011年12月31日閲覧。
  32. 1 2 都市の旗と紋章 p46
  33. NHKふるさとデータブック p371
  34. 宝塚市歌”. 宝塚市. 2011年12月31日閲覧。
  35. 宝塚市徽章”. 宝塚市 (1954年4月10日). 2011年12月31日閲覧。
  36. 1 2 三木市の概要”. 三木市. 2011年12月31日閲覧。
  37. 三木市章”. 三木市 (1954年7月1日). 2011年12月31日閲覧。
  38. 広報 みき (1) p321
  39. NHKふるさとデータブック p375
  40. 都章道章府章県章市章のすべて p425
  41. 1 2 篠山市例規集
  42. 1 2 養父市章
  43. 1 2 養父市の市章
  44. 養父市章
  45. 1 2 市章について - 丹波市ホームページ
  46. 市章 - 南あわじ市
  47. 1 2 3 南あわじ市章
  48. 朝来市の市章
  49. 1 2 3 朝来市章告示
  50. 淡路市の概要 - コンテンツ
  51. 1 2 3 宍粟市章
  52. 市のプロフィール — 宍粟市
  53. 1 2 3 たつの市/市の概要
  54. たつの市章
  55. 1 2 加東市章
  56. 1 2 兵庫県加東市:プロフィール
  57. 町章・シンボルマーク・町花・町木”. 猪名川町 (2011年4月5日). 2011年12月31日閲覧。
  58. 猪名川町章の制定”. 猪名川町 (1962年4月10日). 2011年12月31日閲覧。
  59. 1 2 3 多可町章”. 多可町 (2005年11月1日). 2011年12月31日閲覧。
  60. 1 2 稲美町章”. 稲美町 (1956年4月1日). 2011年12月31日閲覧。
  61. 1 2 ようこそ播磨町へ”. 播磨町 (2011年5月13日). 2011年12月31日閲覧。
  62. まちの概要”. 市川町 (2011年8月26日). 2011年12月31日閲覧。
  63. 市川町町章設定条例”. 市川町 (1964年7月2日). 2011年12月31日閲覧。
  64. 福崎町の紹介”. 福崎町. 2011年12月31日閲覧。
  65. 神崎郡福崎町町章設定条例”. 福崎町 (1957年7月10日). 2011年12月31日閲覧。
  66. 1 2 町章・町花・町木”. 神河町 (2008年3月25日). 2011年12月31日閲覧。
  67. 神河町町章設定条例”. 神河町 (2005年11月7日). 2011年12月31日閲覧。
  68. 1 2 町花・町木・町章”. 太子町. 2011年12月31日閲覧。
  69. 1 2 町章と町花・町木”. 上郡町 (2010年3月31日). 2011年12月31日閲覧。
  70. 1 2 佐用町町章”. 佐用町 (2006年3月31日). 2011年12月31日閲覧。
  71. ふるさと香美 2005年7月号”. 香美町. 2011年12月31日閲覧。
  72. 1 2 3 香美町例規集
  73. 概況・町章”. 新温泉町 (2010年3月4日). 2011年12月31日閲覧。
  74. 新温泉町章の制定について”. 新温泉町 (2005年10月1日). 2011年12月31日閲覧。
  75. 1 2 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p17
  76. 1 2 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p19
  77. 1 2 3 尼崎市章
  78. 1 2 大庄村村章
  79. 1 2 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p20
  80. 1 2 飾磨町誌 p13
  81. 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p21
  82. 1 2 御影町誌
  83. 1 2 魚崎町誌
  84. 住吉村誌
  85. 加古川市誌 第1巻
  86. 本山村誌
  87. 武庫郡誌
  88. 1 2 3 八多村誌
  89. 1 2 西脇町勢要覧 表紙
  90. 1 2 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p18
  91. 1 2 高砂町史誌 p287
  92. 1 2 上久下村誌 p96
  93. 丹波市立上久下小学校 平成25年6月号
  94. 姫路市役所
  95. 1 2 3 4 加西市役所
  96. 1 2 多紀町勢要覧 裏表紙
  97. 城東町勢要覧
  98. 1 2 城東町役場
  99. 1 2 志方町勢要覧 1966 最終ページ
  100. 志方町役場
  101. 1 2 篠山町の栞 p72
  102. NHKふるさとデータブック p500
  103. 篠山町例規集
  104. 1 2 NHKふるさとデータブック p505
  105. 1 2 NHKふるさとデータブック p503
  106. ニシキの姿
  107. 1 2 NHKふるさとデータブック p507
  108. 今田町史 p3
  109. 1 2 3 4 5 6 7 養父郡合併協議会調整方針 町の慣行の取り扱い
  110. 養父町例規集
  111. 1 2 やをかの里 裏表紙
  112. 八鹿町のうつりかわり
  113. 大屋町例規集
  114. 関宮町例規集
  115. 1 2 柏原 30年の歩み 目次
  116. NHKふるさとデータブック p488
  117. 氷上町について
  118. 1 2 NHKふるさとデータブック p494
  119. 1 2 活気と文化の香りあふれる、ふるさと、さんなん
  120. 1 2 市島町の歩み 昭和30年代
  121. 市島町誌
  122. 青垣町の紹介
  123. 青垣町閉町記念誌 50年の歩み p9
  124. 1 2 三原町勢要覧 1991 p2
  125. NHKふるさとデータブック p527
  126. 西淡町の沿革
  127. NHKふるさとデータブック p524
  128. 1 2 南淡町について 町の紹介 町のシンボル
  129. NHKふるさとデータブック p522
  130. 緑町例規集
  131. 和田山町章
  132. 1 2 3 4 生野町・和田山町・山東町・朝来町合併協議会 慣行の取り扱いについて
  133. NHKふるさとデータブック p484
  134. NHKふるさとデータブック p486
  135. NHKふるさとデータブック p480
  136. 1 2 明日への潮流 津名町50周年記念誌 p13
  137. NHKふるさとデータブック p509
  138. 津名町例規集
  139. 淡路町について”. 2004年12月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年9月25日閲覧。
  140. 1 2 NHKふるさとデータブック p510
  141. NHKふるさとデータブック p512
  142. 北淡町例規集
  143. 1 2 3 NHKふるさとデータブック p514
  144. 一宮町例規集
  145. 1 2 東浦町のあゆみ”. 2005年3月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年9月25日閲覧。
  146. 1 2 3 4 5 6 7 8 山崎町・一宮町・波賀町・千種町合併協議会 慣行の取り扱い
  147. 1 2 千種町ホームページ - まちの概要
  148. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 北但合併協議会 新市の市章の取扱い
  149. 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p22
  150. 1 2 竹野町の概要
  151. 1 2 3 4 5 6 村岡町・浜坂町・美方町・温泉町・香住町合併協議会の調整方針 慣行の取り扱いについて
  152. 1 2 3 4 浜坂町・温泉町合併協議会 慣行の取り扱い
  153. 浜坂町の歴史年表
  154. 温泉町章の制定について
  155. NHKふるさとデータブック p404
  156. 西脇市・黒田庄町合併協議会の調整内容
  157. 1 2 3 4 5 6 7 8 龍野市・新宮町・揖保川町・御津町合併協議会の調整方針慣行の取扱い
  158. 1 2 NHKふるさとデータブック p362
  159. 都章道章府章県章市章のすべて p421
  160. 1 2 3 4 5 6 7 佐用町・上月町・南光町合併協議会の調整内容 町の慣行の取り扱い
  161. 三日月町の概要
  162. NHKふるさとデータブック p436
  163. 1 2 三木市・吉川町合併協議会の調整内容 市町の慣行の取扱い
  164. NHKふるさとデータブック p392
  165. 1 2 3 4 5 6 中町・加美町・八千代町合併協議会 慣行の取り扱い
  166. NHKふるさとデータブック p413
  167. 神崎町例規集 p31
  168. NHKふるさとデータブック p419
  169. 大河内町例規集
  170. 1 2 洲本市・五色町合併協議会の調整内容 市町の慣行の取扱いに関すること
  171. 1 2 3 4 5 6 加東郡合併協議会 慣行の取扱いについて
  172. 社町章
  173. NHKふるさとデータブック p395
  174. 滝野町例規集
  175. NHKふるさとデータブック p397
  176. 東条町例規集
  177. 1 2 NHKふるさとデータブック p411
  178. 夢前地域の歴史と沿革
  179. 夢前町例規集
  180. 家島町情報
  181. 家島町例規集
  182. 1 2 安富地域の概要・交通アクセス
  183. 1 2 香寺地域の概要・交通アクセス 姫路市ホームページ
  184. 1 2 香寺町例規集

関連項目

[編集]