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マルコ・アセンシオ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
マルコ・アセンシオ
レアル・マドリードでのアセンシオ(2018年)
名前
本名 マルコ・アセンシオ・ウィレムセン
Marco Asensio Willemsen
ラテン文字 Marco Asensio
基本情報
国籍 スペインの旗 スペイン
オランダの旗 オランダ
生年月日 (1996-01-21) 1996年1月21日(30歳)
出身地 パルマ・デ・マヨルカ
身長 182 cm
体重 76 kg
選手情報
在籍チーム トルコの旗 フェネルバフチェSK
ポジション MF / FW
背番号 21
利き足 左足
ユース
2006-2013 スペインの旗 マジョルカ
クラブ1
年 クラブ 出場 (得点)
2013-2014 スペインの旗 マジョルカB 14 (3)
2013-2014 スペインの旗 マジョルカ 37 (4)
2014-2023 スペインの旗 レアル・マドリード 191 (37)
2014-2015 →スペインの旗 マジョルカ (loan) 19 (3)
2015-2016 →スペインの旗 エスパニョール (loan) 34 (4)
2023-2025 フランスの旗 パリ・サンジェルマン 31 (6)
2025 →イングランドの旗 アストン・ヴィラ (loan) 13 (3)
2025- トルコの旗 フェネルバフチェ 25 (11)
代表歴2
2012  スペイン U-16 2 (0)
2014-2015  スペイン U-19 11 (8)
2015-2017  スペイン U-21 18 (7)
2021  スペイン U-23 (OA) 1 (0)
2021  スペイン・オリンピック (OA) 6 (1)
2016-2023  スペイン 38 (2)
獲得メダル
男子 サッカー
オリンピック
銀2020 東京サッカー
1. 国内リーグ戦に限る。2026年6月3日現在。
2. 2025年2月4日現在。
■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj

マルコ・アセンシオ(Marco Asensio, 1996年1月21日 - )は、スペイン・パルマ・デ・マヨルカ出身のプロサッカー選手。スュペル・リグ・フェネルバフチェSK所属。スペイン代表。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。

経歴

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幼少期

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スペイン・バイアレス諸島州マヨルカ島パルマでバスク人の父とオランダ人の母(2011年に他界)との間に生まれた。ファーストネームであるマルコは、マルコ・ファン・バステンのファンであった母親によってつけられた[要出典]。

マヨルカ島最大の都市であるパルマ・デ・マヨルカから15 km離れたノバマジョルカでプレーしていたところスカウトの目に止まり、地元のマジョルカの下部組織に入団[1]。

クラブ

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マジョルカ

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2006年、マジョルカの下部組織からキャリアが始まった。当時アセンシオの年齢で入るカテゴリーがなかったため、2歳年上の子供達に混じってプレーした。

幼少期から将来が嘱望されており、その頃からレアル・マドリードやバルセロナも注目していたと言われている[要出典]。17歳となった2013年10月のセグンダ・ディビシオン、レクレアティボ・ウエルバ戦でトップチームデビュー。

レアル・マドリード

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2014年12月、マヨルカ島出身のテニスプレイヤーであるラファエル・ナダルの進言もあり、レアル・マドリードに移籍[1]。移籍金は約350万ユーロと報じられている[要出典]。

2014-15シーズンはローンバックの形でそのままマジョルカに留まった。2015年8月4日に行われたアウディカップ2015のトッテナム戦で、67分にスペイン代表MFイスコとの交代でピッチに立ち、マドリードデビューを果たした。2015年8月20日、エスパニョールに1シーズンのローン移籍となった。

エスパニョール

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2015年9月19日、第4節のレアル・ソシエダ戦で先発起用され、ラ・リーガデビューを果たすと、第5節のバレンシア戦でも先発出場。両試合でアシストを記録し[2][3]、第8節のレアル・ベティス戦ではチームの3得点をすべてアシストするなど[4]、初のラ・リーガでチャンスメイカーとして活躍した。

レアル・マドリード

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2015-16シーズンでエスパニョールとの契約満了でレアル・マドリードに復帰し、プレーシーズンマッチで存在感を示す。その活躍が認められて、UEFAスーパーカップのセビージャ戦にスタメンとして出場、前半21分にミドルシュートでレアル・マドリードでの初ゴールを記録した。8月16日に入団セレモニーが行われた。

2016-17シーズン、チャンピオンズリーグ第3節のレギア・ワルシャワ戦でCL初出場。初得点も記録した。2017年4月18日、欧州CL・準々決勝のバイエルン・ミュンヘン戦では2ndレグで得点をして勝利に貢献した。2017年6月3日、欧州CL決勝のユヴェントス戦では途中出場からチームの4点目となるゴールを挙げ、史上初のCL連覇に貢献した。

2017年8月16日、スーペルコパ・デ・エスパーニャの第2戦で先発すると、バルセロナ戦で得点を挙げて優勝に貢献した[5]。2018年2月18日、レアル・ベティスとの試合でレアル・マドリードの通算6,000得点目を記録した[6]。

レアル・マドリードでのアセンシオ(2018年)

2018年9月29日に行われたリーガ・エスパニョーラ第7節のアトレティコ・マドリード戦で先発メンバーに名を連ね、フル出場。2016年8月9日のUEFAスーパーカップ、セビージャ戦でデビューしてから約2年2か月で通算100試合出場を達成した。

2019年7月23日、アーセナルとのプレシーズンマッチでピエール=エメリク・オーバメヤンとの接触の際に左膝を負傷し、号泣しての[要出典]負傷交代となった。プレシーズン開始前に行われたフィジカルテストではチーム1位となる結果を出し[要出典]、この試合ではゴールを決めるなど好調だった矢先の出来事で、負傷退場の際にはチームメイトのアルバロ・オドリオソラが涙するなど、大きな衝撃が走った。試合終了直後から重傷説が囁かれていたが、検査の結果、左膝前十字靭帯断裂および外側半月板損傷の重症と発表された。8月7日に手術を受けたが、2019-20シーズンは絶望的と報じられた。一部では、同様の怪我により輝きを失った元レアル・マドリードのFWヘセ・ロドリゲスを引き合いに、選手生命が危ぶまれる程の大怪我との見解もあった[7]。同年9月からリハビリを開始、2020年1月からはボールを使った練習を開始したと報じられ、回復次第ではシーズン終盤の復帰に光明が差した。当初ジダン監督やクラブはシーズン中の無理な起用は控える方針であったものの、新型コロナウイルス感染症の流行により3月上旬にはリーガ・エスパニョーラの一時中断。その期間も回復に充てられたため、5月中のチーム練習再開が報じられた[8]。

2020年6月18日、バレンシア戦の後半29分から途中出場し復帰を果たした。その直後、フェルランド・メンディのクロスに復帰後ファーストタッチとなるボレーシュートでゴールを挙げた[9]。この試合ではカリム・ベンゼマのゴールもアシストするなど復帰戦で途中出場ながら1ゴール1アシストの結果を残し、34回目のリーグ優勝を目指すチームの勝利に大きく貢献した。

2021年9月22日、マジョルカ戦でシーズン初のスタメン出場し、ハットトリックを達成した[10]。

2023年6月3日、レアル・マドリードからの退団が発表された[11]。

パリ・サンジェルマン

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2023年7月6日、フランスのパリ・サンジェルマンに3年契約でフリー移籍[12][13]。

アストン・ヴィラ

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2025年2月4日、イングランドのアストン・ヴィラにシーズン終了までのローン移籍[14]。2月22日、リーグ第26節のチェルシー戦で、移籍後初ゴールを含む2ゴールを記録した[15]。

フェネルバフチェSG

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2025年9月1日、トルコのフェネルバフチェSKに移籍した[16]。契約期間は3年間。

代表

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2015年にギリシャで行われたU-19欧州選手権では、U-19スペイン代表の10番として攻撃を牽引。準決勝のフランス戦では、試合終盤に立て続けて2ゴールを記録しスペインを決勝に導いた。決勝では、グループステージで敗れたロシアと対戦して2-0と勝利し、3年ぶり7回目となる優勝に貢献した[17]。

また母親がオランダ人ということでオランダ国籍も保有していることから、オランダ代表も招集を検討しているとも報じられていたが[18]、本人はスペイン代表入りを希望しており、UEFA EURO 2016の予備メンバーに選出され、親善試合のボスニア・ヘルツェゴビナ戦に出場した。この時点ではまだオランダ代表入りも可能であったが、2016年9月5日に行われた2018 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選の対リヒテンシュタイン戦で途中出場を果たし、FIFA主催の公式戦に出場したため、オランダ代表入りは消滅した。

U-21欧州選手権でのアセンシオ(2017年)

2017年6月、U-21欧州選手権のメンバーに選出。6月21日、初戦のマケドニア戦ではハットトリックを達成し勝利に貢献した[19]。その後もセルビア戦を除いてスターティングメンバーに選ばれた。大会での得点はマケドニア戦のみに終わったが、同郷のサウール・ニゲスに次ぐ得点ランキング2位タイ(ブルーマと同得点数)となった。

2018年、FIFAワールドカップのメンバーに選出され、3試合に出場。ラウンド16のロシア戦では相手のオウンゴールを誘発したが、PK戦の末敗退した[20]。

9月11日のUEFAネイションズリーグ、クロアチア戦で代表初ゴールを記録した[21]。

2021年、東京オリンピックにオーバーエイジ枠で出場した。準決勝の日本戦では延長後半10分にスローインの流れから決勝ゴールを決め、2000年シドニー五輪以来21年ぶりの決勝進出に大きく貢献した。チームは決勝でブラジルに延長戦の末に敗れたものの、2000年シドニー大会以来となる銀メダルを獲得した[22]。

2022年11月11日、W杯カタール大会に臨むメンバーの1人に選ばれた[23]。2010年大会以来の優勝を目指し、10番を背負ったアセンシオは全試合に出場、コスタリカ戦では1得点を記録した。ラウンド16にてモロッコにPK戦の末、敗れた。

プレイスタイル

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サイドミッドフィールダーやウイングをメインとしながらもトップ下やインサイドハーフといった中盤の攻撃的なポジションを広範囲でこなせ、チャンスメイクに長けている[24]。また、代表では0トップ(偽9番)も務められるユーティリティプレイヤーであり[25]、0トップの際にはストライカーとして振る舞わないが、どこにいても相手にプレッシャーを与えることを意識しているという[26]。

個人成績

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クラブ

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国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 リーグ杯オープン杯 期間通算
出場得点 出場得点出場得点 出場得点
スペイン リーグ戦 国王杯オープン杯 期間通算
2013-14マジョルカ38セグンダ20100-201
2014-152736600-366
2015-16エスパニョール25ラ・リーガ34430-374
2016-17レアル・マドリード2023363-296
2017-1832652-378
2018-1930153-354
2019-209300-93
2020-211135510-365
2021-22311021-3311
2022-2331950-369
フランス リーグ戦 F・リーグ杯フランス杯 期間通算
2023-24PSG11リーグ・アン194-51245
2024-25122-00122
イングランド リーグ戦 FLカップFAカップ 期間通算
2024-25アストン・ヴィラ21プレミアリーグ1330042175
通算スペインセグンダ 56700-567
スペインラ・リーガ 22541279-25250
フランスリーグ・アン 316-51367
イングランドプレミアリーグ 1330042175
総通算 325572799336169

代表

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スペイン代表国際Aマッチ
年出場得点
201620
201760
2018121
201940
202020
202100
202291
202330
通算382

ゴール

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#年月日開催地対戦国勝敗試合概要
1.2018年9月11日エスタディオ・マヌエル・マルティネス・バレーロ(スペインの旗 スペイン) クロアチア○6-0UEFAネーションズリーグ2018-19・リーグA
2.2022年11月23日アル・トゥマーマ・スタジアム(カタールの旗 カタール) コスタリカ○7-02022 FIFAワールドカップ・グループE

タイトル

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クラブ

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レアル・マドリード
フェネルバフチェSK

代表

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U-19スペイン代表
スペイン代表

個人

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脚注

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  1. 1 2 横井伸幸 (2017年9月2日). “新星アセンシオのレアル入団秘話。スカウト役は、あのナダルだった!?”. Sports Graphic Number. 2017年9月9日閲覧。
  2. ↑ “Real Sociedad - RCD Espanyol Barcelona, Sep 19, 2015 - LaLiga”. transfermarkt (2015年9月19日). 2025年7月5日閲覧。
  3. ↑ “RCD Espanyol Barcelona - Valencia CF, Sep 22, 2015 - LaLiga”. transfermarkt (2015年9月22日). 2025年7月5日閲覧。
  4. ↑ “Real Betis Balompié - RCD Espanyol Barcelona, Oct 17, 2015 - LaLiga”. transfermarkt (2015年10月17日). 2025年7月5日閲覧。
  5. ↑ “C・ロナウド抜きでもレアル強し…アセンシオ&ベンゼマが美弾、バルサに2連勝でスーパー杯制覇!!”. ゲキサカ (2017年8月17日). 2017年8月16日閲覧。
  6. ↑ “レアル、リーガ史上初の通算6000得点到達…節目の一撃はアセンシオ”. SOCCERKING (2018年2月19日). 2018年2月24日閲覧。
  7. ↑ “アセンシオ選手のメディカルレポート”. レアル・マドリード (2019年7月24日). 2019年7月25日閲覧。[リンク切れ]
  8. ↑ “アセンシオが復帰に向けて最終段階へ! 自宅練習では妙技も披露”. 超ワールドサッカー! (2020年3月30日). 2020年5月25日閲覧。
  9. ↑ “3-0: レアル・マドリードが勝利、ラ・リーガの優勝争いで譲らず”. Real Madrid C.F.. 2020年8月18日閲覧。[リンク切れ]
  10. ↑ “久保、“本拠地”デビュー戦は前半限りの交代に…マジョルカは敵地でレアルに6失点完敗”. SOCCERKING (2021年9月23日). 2021年9月23日閲覧。
  11. ↑ “公式声明:マルコ・アセンシオ選手”. レアル・マドリード (2023年6月3日). 2023年6月8日閲覧。[リンク切れ]
  12. ↑ “Marco Asensio s'engage avec le Paris Saint-Germain jusqu'en 2026” (フランス語). パリ・サンジェルマンFC (2023年7月6日). 2023年7月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年7月7日閲覧。
  13. ↑ “Marco Asensio signe officiellement au PSG pour 3 ans” (フランス語). L'Équipe (2023年7月6日). 2025年7月5日閲覧。
  14. ↑ “Asensio praises Emery influence” (英語). アストン・ヴィラFC (2025年2月4日). 2025年2月4日閲覧。
  15. ↑ “Aston Villa 2-1 Chelsea: Marco Asensio's first two goals earn comeback win for hosts” (英語). BBCスポーツ (2025年2月22日). 2025年7月5日閲覧。
  16. ↑ “アセンシオのフェネルバフチェ加入が決定!…PSGから完全移籍で3+1年契約を締結”. サッカーキング (2025年9月2日). 2026年5月26日閲覧。
  17. 1 2 “スペインがU-19欧州選手権を制覇…ロシアを撃破し3年ぶりの優勝”. SOCCERKING (2015年7月20日). 2025年7月5日閲覧。
  18. ↑ “オランダ、マドリーが確保した逸材を狙う アセンシオ招集に向けキャンペーンか”. Goal.com (2015年10月21日). 2016年5月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月8日閲覧。
  19. ↑ “U-21スペインのスタメンが“豪華すぎる”…横浜FMのバブンスキー出場のU-21マケドニアは完敗”. ゲキサカ (2017年6月17日). 2017年6月18日閲覧。
  20. ↑ “Spain - Russia, Jul 1, 2018 - World Cup”. transfermarkt (2018年7月1日). 2025年7月5日閲覧。
  21. ↑ “Spain - Croatia, Sep 11, 2018 - UEFA Nations League A”. transfermarkt (2018年9月11日). 2025年7月5日閲覧。
  22. ↑ Jonathan Johnson (2021年8月7日). “Tokyo Olympics: Brazil defend gold medal, down Spain in extra time of men's soccer final” (英語). CBSスポーツ. 2025年7月5日閲覧。
  23. ↑ “OFICIAL | Lista de convocados para la Copa Mundial de Fútbol de la FIFA Catar 2022” (スペイン語). RFEF (2022年11月11日). 2022年11月11日閲覧。
  24. ↑ “U-24日本代表を葬ったアセンシオとは何者か。“115分弾”は最も得意な形? そのプレースタイルは...【東京五輪男子サッカー】”. FOOTBALL CHANNEL (2021年8月4日). 2025年2月3日閲覧。
  25. ↑ 井上大輔 (2022年9月25日). “スペイン代表、モラタ使わずにアセンシオを偽9番起用 エンリケ監督が理由説明”. Qoly. 2025年2月3日閲覧。
  26. ↑ “「18歳であんなにも...」7-0圧勝のスペイン代表、アセンシオがMOMガビを称える”. 超ワールドサッカー! (2022年11月24日). 2025年2月3日閲覧。
  27. ↑ “レアル、史上初のクラブW杯3連覇を達成! アル・アインは塩谷弾で一矢報いる”. SOCCERKING (2018年12月23日). 2025年7月5日閲覧。
  28. ↑ “レアル・マドリーが史上最多5度目のクラブW杯優勝! 決勝最多5ゴールでアルヒラルを撃破”. ゲキサカ (2023年2月12日). 2025年7月5日閲覧。
  29. ↑ “UEFAネーションズリーグ第3回王者はスペイン!ロドリはCLに続くMVPを受賞”. ゲキサカ (2023年6月19日). 2025年7月5日閲覧。
  30. ↑ “Premios BBVA: Marco Asensio, mejor jugador de la Liga Adelante en octubre” (スペイン語). ラ・リーガ (2014年11月19日). 2025年7月5日閲覧。
  31. ↑ Andrew Haslam (2015年8月1日). “2015: Marco Asensio” (英語). UEFA. 2025年7月5日閲覧。
  32. ↑ “Official Under-21 Team of the Tournament” (英語). UEFA (2017年7月1日). 2025年7月5日閲覧。

関連項目

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外部リンク

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