キリバス語

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キリバス語
ギルバート語
Te taetae ni kiribati
話される国 キリバスの旗 キリバス
フィジーの旗 フィジー
マーシャル諸島の旗 マーシャル諸島
ナウルの旗 ナウル
ソロモン諸島の旗 ソロモン諸島
ツバルの旗 ツバル
バヌアツの旗 バヌアツ
話者数 102,000人
言語系統
オーストロネシア語族
公的地位
公用語 キリバス
統制機関 Kiribati Language Board
言語コード
ISO 639-1 なし
ISO 639-2 gil
ISO 639-3 gil
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キリバス語(キリバスご、またはギルバート語、キリバス語: Te taetae ni kiribati)は、オーストロネシア語族マレー・ポリネシア語派大洋州諸語ミクロネシア諸語に属する言語である。主にギルバート諸島キリバス)で話される。

キリバス語はVOS型言語である。

キリバス語の ti は歯擦化してスまたはスィのように発音されるので、Kiribatiはキリバティではなくキリバスまたはキリバスィとなる。

歴史[編集]

現在のキリバス(Kiribati)という名称は、ヨーロッパ人の一般的な名前である「ギルバート(Gilbert)」をキリバス語読みしたものである。

ギルバート諸島のいくつかの島々は当初、1765年にニクナウで船に乗ったジョン・バイロンを始めとしたヨーロッパ人よって、キングスミル(Kingsmill)またはキングスミル諸島(Kings Mill Islands)[1]と名付けられていた。しかし、1788年にジョン・マーシャルとともにこれらの島々を通過したトマス・ギルバートにちなみ、1820年にアダム・ヨハン・フォン・クルーゼンシュテルンによってフランス語で「ギルバート島(le îles Gilbert)」と改名された。1820年代に捕鯨や石油取引を切っ掛けとしてヨーロッパ人や中国人が頻繁にこの島を訪れていたため、キリバス語はヨーロッパ人に学習されるようになった。

1845年にコルベット艦ル・ライン号はギルバート諸島のタビテウエア近くにあるクリアに漂着した。この軍艦に乗っていた補助外科医によって、1847年に『Revue coloniale』(フランス語)においてキリバス語の語彙リストが初めて出版された。その後、1860年代にヒラム・ビンガム2世英語版アベイアンで宣教活動を開始した頃に、現在の正書法が用いられ始めた。ビンガムはキリスト教聖書をキリバス語に翻訳した最初の人物であり、その他にも数冊の賛美歌集、辞書、解説書を執筆した。

正式名称は te taetae ni Kiribati(キリバス語)だが、一般名は te taetae n aomata(民衆の言語)である。

キリバス語に関する包括的な記述は、カトリックの司祭であるエルネスト・サバティエフランス語版の『Dictionnaire gilbertin-français』(981ページ、1952-1954年)で発表された後に、南太平洋委員会の協力を得てシスター・オリヴィアによって英訳された。

話者人口と方言[編集]

キリバス在住の11万人のうち96%以上がキリバス語を使用している[2]。キリバス語はヌイ環礁ツバル)、ラビ島フィジー)、フェニックス諸島入植計画[3]の後に移住した島々(ソロモン諸島チョイスル州バヌアツ)、及びニュージーランドハワイの住民にも話されている。

太平洋地域の他の言語とは異なり、ほとんどの話者が日常的に使用している。また、キリバスに住む人の97%がキリバス語を読解し、80%が英語を読解できる[2]

各国のキリバス語話者人口[編集]

  1. キリバス(110,000人、2015年[4]
  2. フィジー(5,300人、1988年[4]
  3. ソロモン諸島(4,870人、1999年[4]
  4. ニュージーランド(2,115人、2013年[5]
  5. ツバル(870人、1987年[4]
  6. ナウル(500人、2011年[6]
  7. バヌアツ(400人)
  8. ハワイ(141人、2010年)

方言[編集]

キリバス語の方言は、大きく分けて北部方言(アラヌカ以北のギルバート諸島北部、マーシャル諸島ミリ環礁)と南部方言(ノノウシ以南のギルバート諸島南部、ライン諸島ソロモン諸島)に分けられる[7]。両方言の間では音韻と語彙に若干の差がある。また、バヌアツなどのキリバス国外では北部方言と南部方言の両方が話されている。

以下、文法事項の説明は原則南部方言に準拠する。

音韻論[編集]

キリバス語には10種類の子音と5種類の母音がある。以下にその音韻構造を示す[8]

子音[編集]

主要調音 両唇音 歯音 軟口蓋音
副次調音 plain lab.
鼻音 m [mʲ] mw [mˠ] n [n] ng [ŋ]
破裂音 b [pʲ] bw [pˠ] t [t] k [k]
はじき音     r [ɾ]  
摩擦音   w [βˠ]    

キリバス語の子音には以下のような特徴がある[9]

  • キリバス語の鼻音は、日本語と同様に長短を区別する。例:newe /newe/ 「ネウェ」(舌)、nnewe /nːewe/ 「ンネウェ」(ロブスター)。鼻音の長子音はそれぞれ mm, mmw, nn, ngng / ngg / ngk のように表記する。
  • t は i が後続する時のみ [s] の音になる。つまり、 ti は [si] のように発音される。母音が後続する場合や音節末では、単に ti で [s] となる場合もある。また、北部方言では u が後続する時も歯擦音化するため、tu は [su] のように発音される。
  • w には a, e, i のみが後続し、u, o は後続しない[10]

母音[編集]

前舌 中舌 後舌
i [i]   u [u]
中央 e [e]   o [o]
  a [a]  

日本語と同様に母音の長短を区別し、長母音は ii, ee, aa, oo, uu のように母音字を2つ続けて表記する[9]

祖語との比較[編集]

オセアニア祖語からキリバス語への音韻対応[11]
オセアニア祖語 *mp *mp,ŋp *p *m *m,ŋm *k *ŋk *j *w *t *s,nj *ns,j *j *nt,nd *d,R *l *n
ミクロネシア祖語 *p *pʷ *f *m *mʷ *k *x *j *w *t *T *s *S *Z *c *r *l *n
中央ミクロネシア祖語 *p *pʷ *f *m *mʷ *k *x *j *w *t *T *s *s *z *c *r *l *n
キリバス語 *p *pʷ *∅ *m *mʷ *k,∅1 *∅ *∅ *βʷ *t,∅2 *t *r *r *r *r *∅ *n *n *n

1 ミクロネシア祖語の /*t/ を反映する場合がある。

2 ミクロネシア祖語の /*k/ を反映する場合がある。

統語論[編集]

キリバス語はVOS型言語ではあるが、しばしば文頭に主格人称代名詞が置かれ、動詞の人称接辞のような役割を果たす[12]

E nakonako teuaarei.
3SG 歩く その男
「あの男は歩く」

またコピュラは存在しないため、2つの名詞の同値関係を述べたい場合は名詞をそのまま連続に並べる[13]。ただし、日本語とは語順が逆になる。

Te tia mmwakuri teuaarei.
ART 者-労働 その男
「あの男は労働者だ」

形態論[編集]

名詞[編集]

冠詞[編集]

一部の名詞(世界で唯一の存在だと考えられているもの)を除き、単数名詞句には冠詞 te を付加しなければならない。複数名詞句には冠詞を付けても付けなくてもよい。なお、キリバス語の冠詞は名詞句の定性を表すものではない[14]。名詞の定性を表す場合は、中称単数関係代名詞を用いる。

単数 複数
冠詞 te taian

なお、冠詞 te には動詞や形容詞を名詞化する働きがある。

  • nako (行く)→ te nako (外出)
  • uraura (赤)→ te uraura (赤さ)
  • katanoata (発行する)→ te katanoata (発行)

人称代名詞[編集]

キリバス語の代名詞は格によって語形が異なる。なお、対格については動詞に対格接尾辞を付加することで表す。

主格 強調/独立主格 独立所有格
一人称単数 I, N ngai au
二人称単数 ko ngkoe am
三人称単数 e ngaia ana
一人称複数 ti ngaira ara
二人称複数 kam ngkamii amii
三人称複数 a ngaiia aia

一人称単数主格代名詞は I と N の2種類存在し、 na(will), nang(about to) が続く時のみ N を用い、それ以外は I を用いる。また、常に'I', 'N'のように大文字で表記される[15]

指示語 [16][編集]

日本語同様、近称・中称・遠称(これ・それ・あれ)の区別がある。

(指示限定詞) 男性 女性 両性 人間以外
単数 複数 単数 複数 単数 複数 単数 複数
近称 aei aikai teuaaei uaakai neiei naakai te baei baikai
中称 anne akanne teuaanne uakanne neienne naakanne te baenne baikanne
遠称 arei akekei teuaarei uaakekei neierei naakekei te baerei baikekei

関係代名詞 [17][編集]

単数 複数
近称 ae aika
中称 ane akana
遠称 are ake

先行詞は主格と対格の両方が取れるが、対格が先行詞の場合は関係節中の動詞に適切な対格接尾辞を付ける必要がある。キリバス語の関係代名詞は時間的・空間的に近・中・遠の3段階を区別する。また、中称を用いて定性を表す場合がある。

所有表現[編集]

所有表現を表すには、独立所有格代名詞を名詞に前置する方法、被所有名詞語尾に所有格接尾辞を付加する方法の2種類がある。

独立所有格 所有格接尾辞
一人称単数 au -u
二人称単数 am -m
三人称単数 ana -na
一人称複数 ara -ra
二人称複数 amii -mii
三人称複数 aia -ia
(一般名詞) - -n

譲渡不可能なものには所有格接尾辞、そうでないものには独立所有格が用いられる。

  • baiu 「私の腕」
  • au auti 「私の家」

一般名詞の所有を表す場合は、被所有名詞に -n を付加する。

  • tabukin te auti 「家の屋根(単数)」
  • tabukin auti 「家の屋根(複数)」
  • tabukin ana auti 「彼の家の屋根」

動詞・形容詞[編集]

キリバス語の動詞は、主語による人称変化、時制、数、態による変化をしない[18]。また、動詞と形容詞に形態的な区別がない(形容詞は自動詞扱い)。

一部の副詞を動詞の前に置くことで時制や相を明示することができる。無標の場合、現在か過去かは文脈により判断される[19]

  • a (未完了)
  • tabe n (継続)
  • nang (近接未来)
  • na (単純未来)
  • a tib'a (近接過去)
  • a tia n (過去完了)

畳語[編集]

語形を反復させることにより、自動詞の反復相・継続相を表現可能である[20]。反復相と継続相は必ずしも対立するものではない。

  • 反復相:動詞の第一音節のみを反復させる。例:nako(行く)→nanako(普段行く)
  • 継続相:動詞全体を反復させる。例:nako(行く)→nakonako(歩く)
  • 継続・反復相:継続相の動詞の第一音節を反復させる。例:nako(行く)→nakonako(歩く)→nanakonako(普段歩く)

他動詞化[編集]

自動詞を他動詞化するには、語頭に ka-、語末に -a を付加する[18]。例:nako(行く)→kanakoa(行かせる、送る)

受動態[編集]

他動詞の語尾を -a-aki にすることで受動を表現することができる[18]。例:kanakoa(送る)→kanakoaki(送られる)

動詞の否定形[編集]

否定文は動詞の直前に aki を挿入することで作られる[21]

  • E aki ngare teuaarei. 「その男は笑わなかった」
  • I a aki nakonako. 「私は歩いていない」

対格接尾辞[編集]

一般名詞が後続する時の他動詞語尾は原則 -a であり、「私を〜する」「彼を〜する」など、対格代名詞を表現するときには語尾の対格接尾辞を変化させる[22]。例えば、noora(見る)→noorai(私を見る)。単数の一部と複数では、動詞語幹と対格接尾辞の間に介入母音 -i-(一部の動詞群(2a)では -e-)を挿入する。以下に例を幾つか示す。

日本語 キリバス語 一人称単数 二人称単数 三人称単数 一人称複数 二人称複数 三人称複数活動体 三人称複数不活動体
(接尾辞) -a -ai -ko -a -ira -ngkamii -ia -i
1 見る noora noorai nooriko nooria nooriira nooringkamii nooriia noorii
1a 侮辱する taboraaea taboraaeai taboraaiko taboraaia taboraaiira taboraaingkamii taboraaiia taboraaii
1a' 切る korea koreai koroiko koroia koroiira koroingkamii koroiia koroii
1n 使う bwaina bwainai bwainiko bwainna bwainiira bwainingkamii bwainiia bwainii
付く kanimwa kanimwai kanimwko kanimmwa kanimwiira kanimwingkamii kanimwiia kanimwii
伝える tuanga tuangai tuangko tuangnga tuangiira tuangingkamii tuangiia tuangii
2 見つける kunea kuneai kuneko kunea kuneiira kuneingkamii kuneiia kuneii
2a 罰する katuuaaea katuuaaeai katuuaaeko katuuaaea katuuaaeira katuuaaengkamii katuuaaeia katuuaaei

数詞[編集]

キリバス語の数詞は十進であり、akea「無」で0を表す[23]。日本語の助数詞による個数表現と同様に、物の個数を数える際に名詞クラスによって異なる類別詞が用いられる。1から9を表す場合は以下の語尾が用いられる。

  • -ua (一般に何にでも使用できる)
  • -man (生き物)
  • -kai (木、低木、土地、釣り針など)
  • -ai (大きい魚、指、歯、木材、その他細長いもの)
  • -waa (乗り物)
  • -baa (葉、紙など平たいもの)

その他多数存在する。10から90の類別詞は -ua では -bwi、それ以外では -ngaun が用いられる。

語根 -ua -man 序数(-ua)[24]
0 akea - - -
1 te teuana temanna te moa
2 uo/ua uoua uoman te kauoua
3 ten(i) tenua teniman te kateniua
4 a aua aman te kaaua
5 nima nimaua niiman te kanimaua
6 ono onoua onoman te kaonoua
7 it(i) itiua itiman te kaitiua
8 wan(i) waniua waniman te kawaniua
9 ruai ruaiua ruaman te karuaiua
10 - tebwina tengaun te katebwina
11 - tebwina ma teuana tengaun ma temanna te katebwi ma teuana
12 - tebwina ma uoua tengaun ma uoman te katebwi ma uoua
20 - uabwi uangaun te uabwi
90 - ruabwi ruangaun te ruabwi
100 - tebubua tebubua te tebubua
分数
キリバス語
1/2 itera
2/3 uoua te katenimwakoro
3/4 teniua te kaamwakoro
4/5 aua te kanimamwakoro
5/16 nimaua te katebwi ma onoua ni mwakoro

キリバス語の表記[編集]

キリバス語はラテン文字で表記される。文字で表記されたのは1860年代にプロテスタントの宣教師ハイラム・ビンガム・ジュニアが初めてであり、聖書をキリバス語に翻訳した際に導入された。長母音と長子音はキリバス独立(1979年)以来、文字を2つ連続させて表現されている。なお、ビンガム・ジュニアと当初のローマ・カトリック宣教師(1888年)は、母音字を2つ連続させていなかった。軟口蓋鼻音(/ŋ ŋː/)と硬口蓋化された両唇音(/pˠ mˠ/など)にはいくつかの表記法が使われている。/pˠ mˠ/の表記には、/p m/と同じ(b, m)、wを後置(bw, mw)、アポストロフィを後置(b', m')のパターンがある。

キリバス語の綴字体系[25]
文字 A AA B BW E EE I II K M MM MW N NN NG NGNG O OO R T U UU W
IPA /ä/ /äː/ /p/ /pˠ/ /e/ /eː/ /i/ /iː/ /k/ /m/ /mː/ /mˠ/ /n/ /nː/ /ŋ/ /ŋː/ /o/ /oː/ /ɾ/ /t/ /u/ /uː/ /βˠ/

表現[編集]

便利な表現[26]
日本語 キリバス語
こんにちは Ko na mauri.(単数)/ Kam na mauri.(複数)
ご機嫌いかがですか Ko uara?(単数)/ Kam uara?(複数)
ありがとう Ko rabwa.(単数)/ Kam rabwa.(複数)
どういたしまして Te raoi.
さようなら Ti a boo.
あなたの名前は何ですか Antai aram?
私は…です Arau ....
わかりません I aki oota.
知りません I aki ataia.
...はキリバス語で何と言いますか E kangaa n te taetae ni Kiribati te taeka ae ....

脚注[編集]

  1. ^ Henry Evans Maude (1961). Post-Spanish discoveries in the central Pacific. Journal of the Polynesian Society, 67-111. Very often, this name applied only to the southern islands of the archipelago. Merriam-Webster's Geographical Dictionary. Springfield, Massachusetts: Merriam Webster, 1997. p. 594.
  2. ^ a b Kiribati Census Report 2010 Volume 1”. National Statistics Office, Ministry of Finance and Economic Development, Government of Kiribati. 2013年9月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年10月24日閲覧。
  3. ^ Kiribati - Phoenix Settlement, http://www.janeresture.com/kiribati_phoenix/ 
  4. ^ a b c d Gilbertese, https://www.ethnologue.com/18/language/gil/ 
  5. ^ [1]
  6. ^ [2]
  7. ^ Terab'ata R. Groves (1985). “Kiribatese: An Outline Description”. Pacific Linguistics: Series D. 
  8. ^ Blevins (1999:205)
  9. ^ a b Blevins (1999:206)
  10. ^ Kiribati Language cards”. 2020年10月6日閲覧。
  11. ^ Bender, Byron W. (2003). “Proto-Micronesian Reconstructions: 1”. Oceanic Linguistics 42 (1): 4, 5. doi:10.2307/3623449. JSTOR 3623449. 
  12. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 3”. 2020年10月4日閲覧。
  13. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 31”. 2020年10月4日閲覧。
  14. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 14”. 2020年10月10日閲覧。
  15. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 20”. 2019年10月22日閲覧。
  16. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 19”. 2019年10月22日閲覧。
  17. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 28”. 2019年10月22日閲覧。
  18. ^ a b c KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 31”. 2020年10月7日閲覧。
  19. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 37”. 2020年10月24日閲覧。
  20. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 33”. 2020年10月7日閲覧。
  21. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 12”. 2020年10月24日閲覧。
  22. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 22”. 2020年10月7日閲覧。
  23. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 16”. 2020年10月2日閲覧。
  24. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Grammar Handbook Lesson 18”. 2020年10月4日閲覧。
  25. ^ Te taetae ni Kiribati - Kiribati Language Lessons - 10”. www.trussel.com. 2020年10月25日閲覧。
  26. ^ KIRIBATI(Gilbertese) Communication and Culture Handbook Lesson 61”. 2020年10月24日閲覧。

出典[編集]

外部リンク[編集]