エクシオグループ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
エクシオグループ株式会社
EXEO Group, Inc.
種類 株式会社
市場情報
東証プライム 1951
1963年2月20日上場
大証1部(廃止) 1951
1973年 - 2008年
略称 エクシオG[1]
本社所在地 日本の旗 日本
150-0002
東京都渋谷区渋谷三丁目29番20号
設立 1954年5月17日[2]
業種 建設業
法人番号 3011001031955 ウィキデータを編集
事業内容 エンジニアリングソリューション事業(通信インフラ、環境・社会インフラ等)
システムソリューション事業
代表者 代表取締役会長 小園文典
代表取締役社長 舩橋哲也
資本金 68億8800万円(2021年3月31日現在)[2]
発行済株式総数 1億1681万2419株[3]
売上高 連結:5,948億4000万円
単独:3,110億6,200万円
(2022年3月期)[2]
経常利益 連結:452億1700万円
(2022年3月期)[4]
純利益 連結:277億6600万円
(2022年3月期)[4]
純資産 連結:3070億5300万円
(2022年3月期)[4]
総資産 連結:5356億1700万円
(2022年3月期)[4]
従業員数 連結:15,847名
単独:4,194名
(2022年3月31日現在)[2]
支店舗数 13店
決算期 3月31日
会計監査人 太陽有限責任監査法人
主要株主

日本マスタートラスト信託銀行 (信託口)15.48%
日本カストディ銀行(信託口)9.58%
エクシオグループ従業員持株会 4.04%
住友生命保険 2.08%
住友不動産 1.89%
SSBTC CLIENT OMNIBUS ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店) 1.82%
日本カストディ銀行・三井住友信託退給口 1.66%
かんぽ生命保険 1.54%
日本カストディ銀行(三井住友信託銀行再信託分・住友電気工業株式会社退職給付信託口) 1.36%
JP MORGAN CHASE BANK 385781 1.23%

(2022年3月31日現在)[3]
主要部門 本文参照
主要子会社 大和電設工業株式会社 100%
株式会社エクシオテック 100%
シーキューブ株式会社 100%
西部電気工業株式会社 100%
日本電通株式会社 100%
外部リンク https://www.exeo.co.jp/
テンプレートを表示

エクシオグループ株式会社: EXEO Group, Inc.)は、東京都渋谷区に本社を置く、日本の建設会社。NTTグループKDDI等の通信事業者向けの電気・通信基盤構築を手がけている。

電気通信工事ではコムシスホールディングスに次ぐ国内第2位。東京証券取引所プライム市場に上場しており、JPX日経インデックス400の構成銘柄の一つ。

主力製品・事業[編集]

  • 電気通信インフラ構築事業 - あらゆる電気通信設備について、設計・施工・保守までの一元的なサービスを提供。
    • 光アクセス工事
    • 移動通信工事
    • 伝送・交換・IP設備工事
    • 電力設備工事
    • 通信土木工事
    • 電気・空調・衛生・消火設備工事
    • 海外通信設備工事
  • IT事業 - コンサルティング・提案・設計・構築・保守・運用まで一貫したソリューションを提供。
    • ソフトウェア開発
    • ITコンサルティング
    • 各種システム構築
    • データセンターサービス
    • 運用・監視・保守
  • 環境事業 - 環境技術にIT・通信・土木技術を融合させたソリューションを提供。
    • 水処理設備構築
    • ゴミ処理設備構築
    • 風力発電設備構築
    • 木質バイオマスボイラ設備構築
  • その他事業 - EXEOグループのうち数社が下記の事業を営んでいる。
    • 物流業
    • 警備業
    • 情報処理・電気通信・産業用・家庭用電気機器、建築資材、建設機械、自動車の販売、賃貸および修理
    • 損害保険代理業
    • 生命保険募集業
    • 有料職業紹介事業
    • 輸出入業
    • 古物売買業

主要事業所[編集]

支店・営業所[編集]

支店:13 営業所:20

沿革[編集]

  • 1954年 - 協和電設株式会社として設立。7月に総合建設業者認定と通信線路・通信機械・伝送無線の1級の資格認定を受ける。共同工業株式会社、日本電話工業株式会社を吸収合併する。
  • 1963年 - 洞道工事にシールド工法を導入。初の海外進出。東京証券取引所第2部に上場。
  • 1972年 - 東京証券取引所1部に上場。
  • 1973年 - 大阪証券取引所1部に上場。協和通信工業株式会社と合併する。
  • 1975年 - コンピュータ耐震据付MK工法を開発。
  • 1978年 - 自動車電話工事を着工。
  • 1983年 - 光ファイバー工事を受注。
  • 1988年 - 浸透型流出抑制の開発で建設技術評価書を授与される。
  • 1989年 - 合弁会社BANGKOK ENGINEERING & CONSTRUCTION CO.LTDをタイ王国バンコク都に設立。
  • 1991年 - 株式会社協和エクシオに社名変更。「通信設備総合種」を取得。合弁会社MG EXEONETWORK INC.をフィリピンマニラ市に設立。
  • 1992年 - 合弁会社COLTEL-EXEO INGENIRIAY CONSTRUCIONS.de R.L.deC.V.をホンジュラスサン・ペドロ・スーラ市に設立。
  • 1993年 - 研究開発センターを開設する。
  • 1995年 - フィリピンで生活排水浄化設備のデモンストレーションプラントを建設。
  • 1996年 - SE本部が発足。
  • 1999年 - 渋谷三丁目に本社新社屋が完成。ISO9001の認証取得。
  • 2000年 - 大明株式会社、株式会社アトムシステムと業務提携。
  • 2001年 - 株式会社昭和テクノスと合併。
  • 2003年 - OHSAS18001認証取得。
  • 2004年
    • 大和電設工業株式会社を子会社化。
    • 和興エンジニアリング株式会社を子会社化。
  • 2005年 - カナック株式会社を子会社化。
  • 2008年 - 大阪証券取引所上場廃止。
  • 2010年 - 池野通建株式会社、有限会社ユウアイ通建、大東工業株式会社を子会社化。
  • 2011年 - アイコムシステック株式会社を子会社化。
  • 2014年
    • 子会社の株式会社三協テクノが、株式会社ユメックス中国を吸収合併。[5]
    • 子会社の株式会社エクシオ三幸が、株式会社イーネットを吸収合併。[6]
    • エポネット株式会社、株式会社WHEREと資本・業務提携を実施。[7]
    • 子会社の株株式会社シグマックスが、株式会社ベルテックと株式会社ユーニスを吸収合併。[8]
    • 株式会社AIDホールディングスを子会社化。[9]
  • 2015年
    • 連結子会社の和興エンジニアリング株式会社が、池野通建株式会社を吸収合併し、株式会社エクシオテックに商号変更。[10]
    • 連結子会社の株式会社協和シナックスが、大東工業株式会社と株式会社新協エンジニアリングを吸収合併し、株式会社エクシオネットワークに商号変更。[11]
  • 2016年
    • 可搬型スマート電源『サバイバル電源』販売開始。[12]
    • 女性活躍推進法に基づく「えるぼし」企業として、最上位の認定を受ける。[13]
  • 2017年
    • 株式会社ネクストジェンと資本・業務提携を実施。[14]
    • 株式会社Phone Appliと資本・業務提携を実施。[15]
  • 2018年
    • EXEO ASIA CO.,LTD.をタイに設立。[16]
    • 従業員やモノの所在、執務環境を見える化する『EXOffice』 販売開始。[17]
    • シーキューブ株式会社を完全子会社化。[18]
    • 西部電気工業株式会社を完全子会社化。[19]
    • 日本電通株式会社を完全子会社化。[20]
    • 子会社のアイコムシステック株式会社が、株式会社メディックスを子会社化。[21]
    • 株式会社コーケンを完全子会社化。[22]
    • Leng Aik Engineering Pte.Ltd.を完全子会社化。[23]
    • 平成 30 年度「テレワーク先駆者百選」に選定される。[24]
  • 2019年
    • 子会社EXEO GLOBAL(エクシオ グローバル)Pte.Ltd.をシンガポールに設立。[25]
    • 子会社のEXEO GLOBAL Pte.LtdによるDeClout Limitedの子会社化。[26]
    • 子会社の株式会社エクシオテックが、株式会社エクシオネットワークとフジ電設株式会社を吸収合併。[27]
    • セカンドサイト株式会社と資本・業務提携を実施。[28]
    • 北第百通信電気株式会社を子会社化。[29]
    • 子会社の株式会社ケイ・テクノスによる株式会社永和ビルテックと株式会社永和メンテナンスの子会社化。[30]
    • 株式会社サン・プラニング・システムズを子会社化。[31]
    • 株式会社LTE-X と資本・業務提携を実施。[32]
    • 子会社のEXEO GLOBAL Pte. Ltd.によるWinner Engineering(ウィナー エンジニアリング)Pte. Ltd.の子会社化。[33]
    • 株式会社シーピーユーを子会社化。[34]
  • 2020年
    • 女性活躍推進に優れた企業として「なでしこ銘柄」に初選定。[35]
    • LGBTQに関する取り組みを評価する「PRIDE指標2020」にてブロンズ認定を取得。[36]
    • 子会社の協栄電設工業株式会社による株式会社ビジョンシステムの子会社化。[37]
  • 2021年
    • 子会社の株式会社エクシオテックによる大国屋電機工業株式会社の子会社化。[38]
    • 女性活躍推進に優れた企業として、令和2年度「準なでしこ」に選定。[39]
    • 子会社の新栄通信株式会社による新栄電設株式会社の子会社化。[40]
    • 子会社の株式会社ケイ・テクノスによる西日本電話工事株式会社の子会社化。[41]
    • エクシオグループ株式会社に社名変更。[42]
    • 子会社の東邦通信株式会社が、株式会社エコス北栄を吸収合併し、エクシオ・エンジニアリング北海道株式会社に商号変更。[43]
    • 子会社の株式会社シグマックスが、株式会社ユウアイ通建を吸収合併し、エクシオ・エンジニアリング東北株式会社に商号変更。[43]
    • 子会社の株式会社ケイ・テクノスによるコムシス九州エンジニアリング株式会社のアクセス事業の譲受。[44]
    • 株式会社アイティ・イットを完全子会社化。[45]
    • LGBTQに関する取り組みを評価する「PRIDE指標2021」にてシルバー認定を取得。[46]
    • 菱星システム株式会社を子会社化、株式会社リョウセイに商号変更。[47]
    • 機動グローバルホールディングス株式会社、機動建設工業株式会社を完全子会社化。[48]
    • 光陽エンジニアリング株式会社を完全子会社化。[49]
  • 2022年
    • 子会社の株式会社ケイ・テクノスによる西九州電建工業株式会社を子会社化。[50]
    • 子会社のアイコムシステック株式会社とアクレスコ株式会社の開発機能とを統合し、エクシオ・デジタルソリューションズ株式会社に商号変更。[51]
    • 子会社の株式会社アイティ・イットとアクレスコ株式会社の運用機能とを統合し、エクシオ・システムマネジメント株式会社に商号変更。[51]
    • 女性活躍推進に優れた企業として、令和3年度「準なでしこ」に選定。[52]
    • 株式会社イセキ開発工機を子会社化。[53]
    • 子会社の株式会社三協テクノと協栄電設工業株式会社が合併し、エクシオ・エンジニアリング西日本株式会社に商号変更。[54]

グループ会社[編集]

グループ会社はエクシオグループ㈱を親会社とし、シーキューブ(株)、西部電気工業(株)、日本電通(株)を含む子会社88社及び非連結子会社15社、関連会社19社で構成される。

  • シーキューブ株式会社
    • シーキューブグループ
      • 株式会社シーキューブ愛知
      • 株式会社シーキューブ三重
      • 株式会社シーキューブ静岡
      • 株式会社テレコムリンク
      • 三通建設工事株式会社
      • 日本協同建設株式会社
      • 株式会社エフシーテクノ
      • 東海通建株式会社
      • 株式会社シー・エス・ケエ
      • 株式会社アイギ
      • 株式会社嶋田建設
      • 株式会社トーカイ
      • 株式会社CTS
      • 三光通信株式会社
      • クローバーエース株式会社
      • 株式会社フューチャーイン
      • 株式会社ケーエスジャパン
      • 株式会社シーキューブトータルサービス
  • 西部電気工業株式会社
    • 西部電気工業グループ
      • 西部電設株式会社
      • 九州通信産業株式会社
      • 九州ネクスト株式会社
      • 昇建設株式会社
      • 公栄設備工業株式会社
      • ひばりネットシステム株式会社
      • 株式会社カープラザSeibu
  • 日本電通株式会社
    • 日本電通グループ
      • NDIソリューションズ株式会社
      • NNC株式会社
      • 四国システム開発株式会社
      • ニックコンピュータサービス株式会社
      • 株式会社毎日映像音響システム
      • 株式会社大一電業社
  • 大和電設工業株式会社
    • エクシオ・エンジニアリング東北株式会社
  • 株式会社エクシオテック
    • 大国屋電機工業株式会社
  • エクシオ・エンジニアリング北海道株式会社
  • 新栄通信株式会社
    • 新栄電設株式会社
  • 株式会社サンクレックス
  • 株式会社三協テクノ
  • 株式会社カナック
    • 株式会社カナック・ビジネス・ソリューション
    • 関西警備保障株式会社
  • 株式会社ケイ・テクノス
    • 株式会社永和ビルテック
    • 西日本電話工事株式会社
    • 西九州電建工業株式会社
  • 光プログレス株式会社
  • 株式会社リョウセイ
  • 光陽エンジニアリング株式会社
  • エクシオインフラ株式会社
  • 株式会社インフラテクノ
  • 株式会社コーケン
  • 機動グローバルホールディングス
    • 機動建設工業株式会社
  • 株式会社エクシオモバイル
  • 協栄電設工業株式会社
    • 株式会社ビジョンシステム
  • 株式会社電盛社
  • エクシオ・デジタルソリューションズ株式会社
    • 株式会社メディックス
  • エクシオ・システムマネジメント株式会社
  • アクレスコ株式会社
  • 株式会社アドヴァンスト・インフォーメイション・デザイン
  • 株式会社WHERE
  • 北第百通信電気株式会社
  • 株式会社サン・プラニング・システム
  • 株式会社シーピーユー
  • 株式会社キステム
  • 株式会社キョクヨウ
  • 株式会社新和製作所
  • エクシオ物流サービス株式会社
  • 株式会社エクシオビジネス
  • 旭電話工業株式会社
  • 株式会社あしかがエコパワー
  • MG EXEO NETWORK, INC.
  • EXEO GLOBAL PTE.LTD.
    • DeClout PTE.LTD.
      • Arco Pte Ltd
      • Aeaqon PTE.LTD
      • Ascent Solutions Pte Ltd.
      • vCargo Cloud PTE.LTD
    • DHOST Pte.Ltd
    • LENG AIK ENGINEERING PTE.LTD.
    • EXEO ASIA CO.,LTD.
    • WINNER ENGINEERING PTE.LTD

技能五輪国際大会で受賞した社員[編集]

  • 清水義晃(府中工業高校卒業) 第44回技能五輪国際大会(2017年) 情報ネットワーク施工職種・金メダル[55]
  • 森野陽気(洛陽工業高校卒業) 第41回技能五輪国際大会(2011年) 情報ネットワーク施工職種・金メダル
  • 野瀬茂紘(星翔高校電気工学科卒業) 第40回技能五輪国際大会2009年) 情報ネットワーク施工職種・金メダル
  • 山口雄基(荒川工業高校電気科卒業) 第39回度技能五輪国際大会(2007年) 情報ネットワーク施工職種・金メダル
  • 小湊大輔 第38回技能五輪国際大会(2005年) 情報ネットワーク施工職種・金メダル

エリア放送[編集]

2013年(平成25年)7月に地上一般放送局の免許を取得 [56]地上一般放送事業者としてワンセグ放送を実施している。

韮崎市の新府ソーラー発電所構内に地上一般放送局1局が設置[57]されている。

免許人 局名 呼出符号 物理チャンネル 周波数 空中線電力 ERP 業務区域
協和エクシオ
株式会社
協和エクシオ韮崎エリア放送 JOXZ3BL-AREA 47ch 677.142857MHz 58μW 190μW 中田町 新府メガソーラー構内

脚注[編集]

  1. ^ 基本情報 2021年4月29日閲覧
  2. ^ a b c d 会社概要 - エクシオグループ
  3. ^ a b 株式・債券情報 - エクシオグループ
  4. ^ a b c d 有価証券報告書 - エクシオグループ
  5. ^ 関西・中国エリアに展開する連結子会社2社を合併し、アクセス系事業における施工体制強化および業務効率化を推進協和エクシオ 2014年4月22日
  6. ^ モバイル系施工事業を展開する子会社2社を合併し、グループ経営強化および業務効率化を推進協和エクシオ 2014年4月30日
  7. ^ ICTソリューション事業強化を目的にエポネット㈱および㈱WHEREと資本・業務提携を実施協和エクシオ 2014年5月12日
  8. ^ 東北エリアの子会社3社を合併し、アクセス系事業における施工体制強化および業務効率化を推進協和エクシオ 2014年6月2日
  9. ^ 株式会社AIDホールディングス(株式会社アドヴァンスト・インフォーメイション・デザインの持株会社)の株式取得(子会社化)に関するお知らせ協和エクシオ 2014年11月6日
  10. ^ 連結子会社の合併及び商号変更のお知らせ協和エクシオ 2015年2月6日
  11. ^ ネットワーク系子会社3社の合併協和エクシオ 2015年2月25日
  12. ^ 可搬型スマート電源『サバイバル電源』販売開始協和エクシオ 2016年1月21日
  13. ^ 女性活躍推進法に基づく「えるぼし」企業として、最上位の認定を受ける協和エクシオ 2016年5月16日
  14. ^ Skype for Businessと企業内音声通信環境の接続性向上を目的に株式会社ネクストジェンと資本・業務提携を実施協和エクシオ 2017年2月3日
  15. ^ 株式会社Phone Appliと資本・業務提携を実施協和エクシオ 2017年10月30日
  16. ^ タイで合弁事業を開始協和エクシオ 2018年1月15日
  17. ^ 従業員やモノの所在、執務環境を見える化する 『EXOffice』 販売開始協和エクシオ 2018年4月25日
  18. ^ 株式会社協和エクシオとシーキューブ株式会社の経営統合のための株式交換契約(簡易株式交換)の締結のお知らせ協和エクシオ・シーキューブ 2018年5月9日
  19. ^ 株式会社協和エクシオと西部電気工業株式会社の経営統合のための株式交換契約(簡易株式交換)の締結のお知らせ協和エクシオ・西部電気工業 2018年5月9日
  20. ^ 株式会社協和エクシオと日本電通株式会社の経営統合のための株式交換契約(簡易株式交換)の締結のお知らせ協和エクシオ・日本電通 2018年5月9日
  21. ^ 当社グループ会社アイコムシステック、株式会社メディックスの全発行済株式を取得協和エクシオ 2018年6月1日
  22. ^ 防食塗装を手掛ける株式会社コーケンの全発行済株式を取得協和エクシオ 2018年8月30日
  23. ^ シンガポールの電気・総合設備工事会社Leng Aik Engineering Pte Ltdグループの全株式を取得協和エクシオ 2018年10月31日
  24. ^ 総務省「テレワーク先駆者百選」に選定協和エクシオ 2018年11月21日
  25. ^ 協和エクシオ、シンガポールにアジア地域における事業運営 を統括する子会社 「 EXEO GLOBAL 」を 設立 し グローバル展開を本格化協和エクシオ 2019年3月5日
  26. ^ 当社子会社のEXEO GLOBAL Pte. Ltd. によるDeClout Limited に対する公開買付けの結果及び特定子会社の異動に関するお知らせ協和エクシオ 2019年3月5日
  27. ^ 協和エクシオ、子会社3社を合併し、グループ経営強化および業務効率化を推進協和エクシオ 2015年2月25日
  28. ^ 協和エクシオ、セカンドサイトと資本・業務提携を実施協和エクシオ 2019年7月3日
  29. ^ 協和エクシオ、通信インフラ事業を手掛ける北第百通信電気株式会社を子会社化 協和エクシオ 2019年7月8日
  30. ^ グループ会社のケイ・テクノスが空調・衛生工事 を手掛ける永和ビルテックおよび永和メンテナンスの全発行済株式を取得協和エクシオ 2019年8月1日
  31. ^ 協和エクシオ、業務改革ソリューションプロバイダーのサン・プラニング・システムズを子会社化 協和エクシオ 2019年8月9日
  32. ^ 協和エクシオ、LTE-X と資本・業務提携を実施協和エクシオ 2017年10月30日
  33. ^ 協和エクシオグループ、シンガポールの空調設備工事会社WinnerEngineering Pte . Ltdの全発行済株式を取得協和エクシオ 2019年10月30日
  34. ^ 協和エクシオ、建築3次元CADや土木積算システムなど のソフトウェア開発・販売 を手掛けるシーピーユーを子会社化 協和エクシオ 2019年11月15日
  35. ^ 女性活躍推進に優れた企業として「なでしこ銘柄」に初選定 協和エクシオ 2020年3月3日
  36. ^ LGBTQに関する取り組みを評価する「PRIDE指標2020」にてブロンズ認定を取得 協和エクシオ 2020年11月13日
  37. ^ グループ会社の協栄電設工業が移動体通信工事を手掛けるビジョンシステムの全発行済株式を取得協和エクシオ 2020年11月30日
  38. ^ グループ会社のエクシオテックが首都高電気工事を手掛ける大国屋電機工業の全発行済株式を取得協和エクシオ 2021年1月13日
  39. ^ 女性活躍推進に優れた企業として、令和2年度「準なでしこ」に選定協和エクシオ 2021年3月22日
  40. ^ グループ会社の新栄通信がCATV設備工事を手掛ける新栄電設の全発行済株式を取得協和エクシオ 2021年3月31日
  41. ^ グループ会社のケイ・テクノスが電気通信工事を手掛ける西日本電話工事の全発行済株式を取得協和エクシオ 2021年4月1日
  42. ^ 商号の変更及び定款の一部変更に関するお知らせ協和エクシオ 2021年5月14日
  43. ^ a b 北海道および東北エリアの グループ会社再編・商号変更に関するお知らせエクシオグループ 2021年6月17日
  44. ^ 電気通信設備工事会社のアクセス事業を譲受 ケイ・テクノスふくおか経済Web 2021年10月2日
  45. ^ 株式会社アイティ・イットの簡易株式交換による完全子会社化のお知らせエクシオグループ 2021年11月10日
  46. ^ LGBTQに関する取り組みを評価する「PRIDE指標2021」にてシルバー認定を取得 エクシオグループ 2021年11月11日
  47. ^ 菱星システム株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせエクシオグループ 2021年11月12日
  48. ^ 機動グローバルホールディングス及び機動建設工業の子会社化に関するお知らせエクシオグループ 2021年12月17日
  49. ^ 光陽エンジニアリング株式会社の簡易株式交換による完全子会社化のお知らせエクシオグループ 2021年12月17日
  50. ^ グループ会社のケイ・テクノスによる西九州電建工業の子会社化に関するお知らせエクシオグループ 2022年3月1日
  51. ^ a b システムソリューション事業の会社再編・商号変更に関するお知らせエクシオグループ 2022年3月4日
  52. ^ 女性活躍推進に優れた企業として、令和3年度「準なでしこ」に選定 エクシオグループ 2022年3月24日
  53. ^ イセキ開発工機の株式の取得(子会社化)に関するお知らせエクシオグループ 2022年3月25日
  54. ^ 関西・中国・北陸エリアのグループ会社再編・商号変更に関するお知らせエクシオグループ 2022年5月20日
  55. ^ 技能五輪国際大会金メダリストの清水義晃社員が母校の府中工業高校で特別講演を実施 - 協和エクシオ
  56. ^ エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況(詳細)(関東総合通信局 - 放送)(2013年7月1日アーカイブ) - 国立国会図書館Web Archiving Project
  57. ^ エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況(詳細)関東総合通信局 - 放送)

外部リンク[編集]