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山本 脩斗 |
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| 名前 |
| 愛称 |
しゅうと |
| カタカナ |
ヤマモト シュウト |
| ラテン文字 |
YAMAMOTO Shuto |
| 基本情報 |
| 国籍 |
日本 |
| 生年月日 |
1985年6月1日(27歳) |
| 出身地 |
岩手県盛岡市 |
| 身長 |
180cm |
| 体重 |
69kg |
| 選手情報 |
| 在籍チーム |
ジュビロ磐田 |
| ポジション |
MF、DF、FW |
| 背番号 |
20 |
| 利き足 |
右 |
|
| クラブ1 |
| 年 |
クラブ |
出場 (得点) |
|
| 2008- |
ジュビロ磐田 |
64 (1) |
|
1. 国内リーグ戦に限る。2011年12月23日現在。
■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj |
山本 脩斗(やまもと しゅうと、1985年6月1日 - )は、岩手県盛岡市出身のジュビロ磐田所属のサッカー選手。ポジションはMF、DF、FW。
来歴 [編集]
高校時代は岩手の盛岡商業高校で、2年生から背番号「10」を背負いレギュラーとして選手権に出場した。早稲田大学では、2006年に北京オリンピック日本代表候補にも選出されている。2008年シーズンよりJリーグのジュビロ磐田に加入することが内定していたが、入団前のメディカルチェックにおいて、原発性左鎖骨下静脈血栓症(ページェット・シュレッター症候群)であることが判明。契約社員として磐田に籍のみを置き、完治後の正式契約を目指して治療に専念していたが完治し、2008年6月7日付で正式にチームと契約を結んだ。
2009年、シーズン序盤は左サイドバックのレギュラーとして試合に出場するも、上記の原発性左鎖骨下静脈血栓症の再発により、シーズン後半は試合に出場することはできなかった。
2010年、シーズン中盤のパク・チュホの負傷による長期離脱により、左サイドバックでレギュラーとして出場した。
エピソード [編集]
- 父親は元早稲田大学スキー部主将で世界選手権にも出場した。本人もスキーを子供のころにやっていたこともあり、選手紹介の特技や趣味の覧ではスキーと答えている。
- 2007年にスペインリーグ・バレンシアCFの下部組織バレンシアCF・メスタージャの練習に参加。
- 早稲田大学ア式蹴球部のチームメイトだった鈴木修人とは高校時代に選手権で対戦し、同じ名前(シュウト)でポジションも同じだった事もあり(シュウト)対決とアナウンサーに触れられた。
所属クラブ [編集]
個人成績 [編集]
| 国内大会個人成績 |
| 年度 |
クラブ |
背番号 |
リーグ |
リーグ戦 |
リーグ杯 |
オープン杯 |
期間通算 |
| 出場 |
得点 |
出場 |
得点 |
出場 |
得点 |
出場 |
得点 |
| 日本 |
リーグ戦 |
ナビスコ杯 |
天皇杯 |
期間通算 |
| 2008 |
磐田 |
37 |
J1 |
4 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
5 |
0 |
| 2009 |
20 |
21 |
0 |
6 |
0 |
0 |
0 |
27 |
0 |
| 2010 |
11 |
0 |
5 |
0 |
1 |
0 |
17 |
0 |
| 2011 |
28 |
1 |
5 |
2 |
2 |
0 |
35 |
3 |
| 2012 |
16 |
1 |
3 |
0 |
2 |
0 |
21 |
1 |
| 2013 |
|
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|
|
|
|
|
| 通算 |
日本 |
J1 |
80 |
2 |
19 |
2 |
6 |
0 |
105 |
4 |
| 総通算 |
80 |
2 |
19 |
2 |
6 |
0 |
105 |
4 |
その他の国際公式戦
経歴 [編集]
代表歴 [編集]
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]