塩分濃度差発電
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塩分濃度差発電(えんぶんのうどさはつでん)は、塩水と淡水間に生じる混合エントロピー変化を電力に変換する発電方式である。
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
- 竹内敬治 (2009年4月26日). “海水と淡水で塩分濃度差発電:オランダで実用化するか?”. WBB最新情報. 2011年12月31日閲覧。
- 日東電工 (2011年6月21日). “ノルウェー「スタットクラフト社」と浸透膜発電の共同技術開発契約を締結”. ニュースリリース. 2011年12月31日閲覧。
- Statkraft. “Osmotic power” (英語). 2011年12月31日閲覧。
- 海水と淡水の浸透圧差で発電 協和機電工業、長崎大、東京工業大が共同開発2011年8月(長崎新聞) [リンク切れ] - 浸透圧発電についての新聞記事 (PDF)(協和機電工業)
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