ブラッドラッド
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| ブラッドラッド | |
|---|---|
| ジャンル | シュールバトルアクション |
| 漫画 | |
| 作者 | 小玉有起 |
| 出版社 | 角川書店 |
| 掲載誌 | ヤングエース |
| レーベル | カドカワコミックス・エース |
| 発表号 | 2009年Vol.3 - 2010年Vol.9 2010年5月号 - |
| 巻数 | 既刊8巻 |
| 漫画:ぶらっと★ブラドラ | |
| 原作・原案など | 小玉有起 |
| 作画 | 好野カナタ |
| 出版社 | 角川書店 |
| 掲載誌 | アルティマエース |
| 発表号 | 2011年Vol.1号 - 2012年Vo.l.5 |
| 発表期間 | 2011年10月18日 - 2012年6月18日 |
| 巻数 | 全1巻 |
| 漫画:ぶらっと★ブラドラ4コマ | |
| 原作・原案など | 小玉有起 |
| 作画 | 好野カナタ |
| 出版社 | 角川書店 |
| 掲載誌 | 4コマnanoエース |
| 発表号 | 2012年Vol.19 - |
| 発表期間 | 2012年11月9日 - |
| アニメ | |
| 原作 | 小玉有起 |
| 監督 | 宮繁之 |
| シリーズ構成 | 古怒田健志 |
| キャラクターデザイン | 藤崎賢二 |
| 音楽 | 林ゆうき |
| アニメーション制作 | ブレインズ・ベース |
| 放送局 | 未定 |
| 放送期間 | 2013年7月 - |
| テンプレート - ノート | |
| ウィキプロジェクト | 漫画 |
| ポータル | 漫画 |
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『ブラッドラッド』(BLOOD LAD)は、小玉有起による日本の漫画作品。
目次 |
沿革 [編集]
月刊『ヤングエース』(角川書店)にて、Vol.3より連載中。小玉にとっては2作目。単行本は2012年9月現在、同社の角川コミックス・エースレーベルより既刊7巻まで刊行されている。略称は「ブラドラ」。2012年9月現在累計80万部を突破している[1]。
月刊『ヤングエース』2011年7月号において、アニメ化企画進行中と発表され、2012年9月4日発売の『ヤングエース』2012年10月号にて続報が発表され、2013年アニメ化決定かつブレインズ・ベース制作であることが発表される。
2011年10月から、同作品のスピンオフ作品が発表されている(詳細は#スピンオフ作品参照)。
キャッチコピーは、「テメェの血に、従え。」。
あらすじ [編集]
東魔界でナワバリボスをしているオタクな吸血鬼・スタズのもとへ、ある日、人間の女子高生・柳冬実が紛れ込んでくる。戸惑いながらにも冬実に会ったスタズは、自分の中から湧いてくる気持ちを整理できずにいた。しかし束の間、冬実はナワバリ破りに来た魔物に喰われ、幽霊となってしまう。スタズは自分の気持ちの整理のためにも、彼女を生き返らせようと「血意」する。
登場人物 [編集]
主要人物 [編集]
- ブラッド・チャーリー・スタズ
- 東魔界の一画を統べるナワバリボス。日本のアニメ・ゲームや漫画が好きな吸血鬼。基本的にこれら以外のことには消極的だが、冬実と出会って自身に生まれた衝動の正体を知るために、冬実を生き返らせようと決意する。
- 血を吸う吸血鬼を古臭いと嫌悪しており、ウルフからは、「ブラッドチェリー(吸血童貞)」と呼ばれている。
- 魔界の殿堂魔族である「吸血鬼」の正統なる血統種だが、現在は家出しており、兄妹とは絶縁状態にある(関係は最悪らしい)。
- 流動的な魔力を使い自分から半径数十メートルまでの距離に多彩な攻撃をすることが出来るがその分本体は脆い。幼いころから宿す潜在的な魔力は強力なものだが、その量があまりに膨大すぎて制御ができず兄によって心臓に魔力を拘束する弾丸を打ち込まれた。そのためほとんどの魔力が使えなくなったが、それでも一般の魔物を圧倒するほどの力を持っている。殿堂魔界の監獄でブラッズに弾丸を取り出してもらったことで本来の力を取り戻した。その際、現れる魔力の形として巨大な手のような模様が現れる。その手で相手を握りつぶす技(心臓圧縮(ジップ)の強化版)がお気に入りらしい。
- 魔界と人間界を自由に行き来出来る訳ではないため、漫画・ゲーム・アニメのグッズなどを魔界で入手するのが困難である。そのため、彼のコレクションには人間界のアニメとややタイムラグがあり、人間界の情報が魔界に入ってくることもないため、人間界では常識的なオタク知識も知らなかったりする。
- 冬実が謎の男に誘拐された際、自分の目的ばかり考え、大事な時に冬実の傍にいなかったことを反省するような面が表れ、彼女のためなら「自分が集めた人間界グッズを全て捧げてもいい」と言うまで大切に思っている。
- 柳冬実(やなぎ ふゆみ)
- 日本の女子高生。両親は離婚しており、父と生活していた。本人は自覚していないが、巨乳の持ち主。ひょんなことから魔界に紛れ込み魔物に喰われ死亡、その後幽霊となる。最初は自身が死に、幽霊となったことを実感できずにいたが、人間界で自身の存在を保つことが出来ないことが分かってからは、自身が魔族であることを自覚し始めた。
- 人間界で存在を保つためにスタズから血を供給されたことが原因で「魔界でも存在を維持できない状態」となってしまい、消滅しかける。フランケンによって吸血鬼としての魔力を彼女から除くことで救われるはずだったが、ブラッズとリズによってフランケンが投獄されたため、スタズが魔力を補給していることで存在を維持している。
- 元は厳格な父の元で育った箱入り娘。人間界の彼女の部屋は良く言えば整理整頓がされているが、悪く言えば殺風景で個性が無く、スタズからは「牢獄」と言われた。物心ついた頃から母親がおらず、母の代わりに台所に立ち続けたことで料理は上手い(スタズ曰く「(お前らしく)素朴な味」)。また、スタズの部屋で「始めて天空の城ラピュタを見た」というくらいサブカルチャーとは縁がない。
- ハイドラベル
- 最上級の空間魔術師。枠を使って空間を繋ぎ、人間界と魔界を繋ぐブラックカーテンを使用することができるが、ブラックカーテンの魔術を何者かに盗まれ、無断で使用されている。自身が出していないブラックカーテンは消すことができず冬実が魔界に紛れ込む原因となった。
- 魔術泥棒を追いかけており、自分の魔術を奪った奴は相当スゴイ魔力を持っているという予想から、魔術泥棒を見つけたらそいつをダーリンにする予定らしい。
- スタズの封印されている魔力に興味を示し、スタズをオニクロ店長やウルフと戦うように仕向けた。それは魔術泥棒がスタズではないかと疑っていたための行動だった。スタズの封印された魔力を探ろうと行動する度に彼に惹かれていった。
- 通称「ベル」だが、常に巨大なリュックサックを背負っているため、スタズやウルフからは「大福」と呼ばれていたが、自室に戻った際にリュックを置いてきたため、その後は普通にベルと呼ばれている。
- コミックス4巻では、彼女の日常が描かれている。トレジャーハンターを生業としており、人間界と魔界VIPからの依頼が殺到している。手に入れた時の達成感を味わうために、いかに危険な状態であっても空間魔術は使わないというポリシーを持っている。また、かなりの大食いでもある。
- ウルフ
- 西魔界のナワバリボスでスタズの旧友。魔界の殿堂魔族である「狼男」だが純粋な血族ではないため親に捨てられた。自らのナワバリを拡大させており、西魔界の21区のうち18区が彼の支配下にあるが、本人は強い相手と戦うことが目的であり、権力や支配といったことには興味が無い。周囲からは「キングウルフ」と呼ばれるが、本人は好きじゃないらしい。
- 魔力を肉体に閉じ込め自身を強化する自己強化タイプ。スタズからは「力こそが全て。己の持てる魔力を全て肉体に封じ込めた脳までが筋肉の男」と称される。いつも持ち歩いている鉄パイプの中に自分の魔力の一部を封じ込めており、これを放出して全身をコーティングすることで狼に変身できるが、純粋な狼男ではないので外に出した魔力が体内に戻ってしまい3分しか変身できない。また、外に出す魔力の量が狂うと中途半端な変身になってしまう。彼が狼男化するのは滅多になく、その状態で殺し損ねたのはアキムだけである。
- スダズが連れてきた冬実に一目惚れしており、スタズとのボクシング対決でバニー姿(スク水にウサ耳)の冬美を見て、鼻血を噴き出すなど、意外と純粋である。
- 単行本3巻では彼の私生活が明かされた。寝ている姿は誰にも見せず、彼の部屋にもごく一部の人間しか入れない。より強い敵を求めているため、彼のナワバリではナワバリ破りを歓迎するポスターが貼ってあったり、彼に挑戦するだけでも景品が貰えるが、領地の皆から尊敬されているので挑戦者は中々いない。また、西魔界のお土産のプレゼンでも「これを貰った奴が俺に挑戦したがるもの」というコンセプトでやっている。
東魔界 [編集]
- デク
- 東魔界のナンバー2でスタズの手下。いつも突拍子のないスタズの行動に振り回されているが、スタズのことを慕っている。また、彼の部屋で一緒にゲームをして負かすなど、上下関係はそれほど厳しくない。
- ミミック吉田
- 東魔界の新人。変身能力があり、スタズが不在の間、影武者として留守を任される。スタズの大ファンで、なりたいものに化けてしまうという癖を持つ。
- サティ
- 喫茶店「サード アイ」の三つ目の女主人。無口で全くと言って良いほど台詞が無く、視線だけで豆次郎とコミュニケーションをとる。二巻の巻末おまけの「魔界に生きる」では私生活が公開されたが、こっちでも喋らない。視線だけで豆次郎とスタズを威圧することができる。
- 豆次郎と一緒にいることで、魔族を調べ上げる“見破りの検査眼(サーチアイズ)”を使うことが出来、他にも他人の記憶を覗き見ることもできる。
- 喫茶店「サード アイ」はボス(スタズ)への家賃を免除してもらっている代わりに、スタズへのドリンクバーがタダになっている。
- 豆次郎
- フェレットのような容姿をした三つ目の珍獣。喋れる。いつもサティと一緒におり、魔物としての能力もサティと一緒にいないとほとんど発揮できないが、“先見の鷹の眼(イーグルアイ)”で数キロ先を見ることが出来る。
- 二巻の巻末おまけの「魔界に生きる」ではサティとの生活が公開された。二人の関係は、傍から見れば豆次郎が一方的に話しかけているかのように見えるが、ちゃんとコミュニケーションが成り立っているらしい。
西魔界 [編集]
- キジ
- 西魔界のナンバー2。常識人。
- トビ
- キジと同じくナンバー2。異常にウルフを慕っている。
- フランケン・シュタイン
- 魔族の生態に詳しい、マッドサイエンティスト。人間の死体をつないで怪物を作った先祖を超えたいと思っている。
- 魔族と魔族の身体をつないで新たな怪物を作り出そうとした結果、最高傑作の人造人間№9“パップラドン・アキム”を生み出したが、アキムが空間魔術を用いて脱走した。そのため、アキムを止めるための強大な存在を求めて、冬実の幽霊としての特性を利用して“混合種(ハイブリッド)”を生み出そうとしたが、それを知ったベルとウルフに阻まれる。そこで、アキムを倒す代わりに冬実から吸血鬼としての魔族を取り除く治療をするという交換条件を持ちかける。
殿堂魔界 [編集]
- ブラッド・D・ブラッズ
- スタズの実の兄。天才で、魔力向上のためのと称しスタズに様々な実験を行った。実験の結果スタズの才能を開花させるが、制御ができず心臓に魔力を拘束する弾丸を打ち込み封印する。アキムを倒すことを条件に冬実の蘇生を約束し、同時にスタズの心臓にある弾丸を取り除いて彼の真の力を発揮させる。スタズからは「余計なお世話でお節介、自分の目的を通すのが強引で自分そっくり」と嫌われている。
- ほかにも、「人体蘇生の書」などの文献を執筆している。
- 魔力の形は背中の輪と5つの十字架が繋がっている形をしており、それで飛行することが出来る。
- ブラッド・T・リズ
- スタズの実の妹。ブラッズのことを偏愛しており、ブラッズが自分より力がないスタズを気にかけ、その上家を出た後も心配されているのが気に入らずスタズのことを嫌っている。いつもマスクを被っており、それが無いと落ち着かない。 魔界最大の刑務所「リズの玩具箱」監守で、魔界の罪人を裁き、強制投獄できる「特権」をブラッズから与えられている。
- 後にブラッズからスタズの監視を命じられ、彼の家に居候することになり、冬実とは姉妹のように仲良くなる。
- 腰の左右から、魔力で形成された斧を持った腕を出して攻撃することができ、これが彼女の魔力の形でもある。
- べロス巡査
- 殿堂魔界の治安維持組織「殿堂ポリス」に所属する女性。露出度の高い過激な格好をしており、大雑把な性格をしている。手続きなしでの殿堂入りの罪でブラッズを拘束する。ハードコアバンドをやっており、ジャケットのデザインを上司のゴイルに頼んだりしている。
- 特権は「負け犬の首輪(アンダードッグチョーカー)」。首輪をかけられた者は魔力を使用すると魔力で形成された番犬に喰われてしまい、べロスが鍵を差し込んで解除するか、魔力の使用を止めない限り止まらない。そのため、かすり傷であっても“自動的に”魔力で身体を修復してしまう吸血鬼にとっては致命傷となり、番犬に噛まれたダメージを魔力で修復し、再び噛まれるループに陥る。
- ゴイル部長
- 殿堂ポリスに所属する男性。職務に忠実で真面目な性格であり、メガネにこだわりを持っている。ブラッズのことはナイスメガネと称賛している。下界へと逃げたブラッズを追って下界に向い、彼を追い詰めるがリズの介入によって彼を取り逃がす。
- 特権は2つあり、「怒りの矛先(アングリースピアー)」と「冷静な判断能力(クールデシジョン)」。「怒りの矛先」はゴイルが怒ることで発動し、口からアングリーという使い魔を出して使役する。腕に装備して腕力を上げることもできる。アングリーの強さは怒りの度合いによって変化し、ゴイルの怒りが治まるほどアングリーも弱体化する。また、ゴイルが向ける怒りによって、アングリーが攻撃対象を変更する。「冷静な判断能力」はゴイルが冷静である時に発動し、頭に触れたものを凍結させる。ゴイルが冷静であることに依存しており、冷静さが失われると凍結が解除される。
その他 [編集]
- パップラドン・アキム
- フランケンが生み出した人造魔人№9。
- 魔族の死体をつなぎあわせて生まれた怪物だが、フランケンが用意した身体のパーツが気に入らず、より上質なパーツを求めて研究所を脱走した。その後、北魔界でより良いパーツを求めて魔族を狩っていた。その正体は死体のパーツを繋ぎ止める亡霊のような存在であり、どんなに身体をバラバラにしてもすぐに復活する。同時に円を使った空間魔法が使え、伸縮自在の指輪と併用することで予想外の場所からの攻撃も可能となっている。
- フランケンの最高傑作と言われるほど強力な怪物で、ブラッズが「それ一体で魔界の魔族が滅ぼされてしまうかもしれない。」と危機感を抱くほどである。
- ウルフのことを「どれも良いパーツ」と高く評価しているが、スタズに対しては「せっかく良いパーツが揃っているのに活かせていない。」と酷評しており、彼が宇宙一尊敬するヒーローの技を侮辱したことで逆鱗を買った。スダズにお気に入りの必殺技で潰されたと思われたが、直前に空間魔術を用いて難を逃れた。
- しかし、その直後にベルの空間魔術で四肢をバラバラにされて戦闘力を奪われ、バラバラのまま個々の容器に保存された。その後はブラッズに回収され、彼の命令でリズの玩具箱に投獄されたフランケンによって再び実験を繰り返される。
用語解説 [編集]
- 魔素
- 空気中に含まれる魔力の素。体内への吸収の方法や、魔力として体外への出力の仕方がそれぞれの種族で異なる。
- 魔力
- 吸収した魔素を体外へ放出可能した状態。これの保有量や制御の得手不得手によって強さが決まる。
- 殿堂魔界
- 魔界の全てを支配化においた魔族だけが、行くことが許される魔界のVIPルーム。
- 殿堂魔族
- 殿堂魔界にいることが許された魔族。今のところ、「吸血鬼」と「狼男」が確認されている。
- ONIQLO(オニクロ)
- 魔界のアパレルメーカー。人間界にも支店を出している。元ネタはUNIQLO(ユニクロ)
書誌情報 [編集]
単行本 [編集]
- 小玉有起 『ブラッドラッド』 角川書店〈角川コミックス・エース〉、既刊7巻(2012年9月現在)
- 2010年5月1日発売[2]、ISBN 978-4-04-715433-9
- 2010年8月4日発売[3]、 ISBN 978-4-04-715496-4
- 2011年2月4日発売[4]、 ISBN 978-4-04-715621-0
- 2011年6月4日発売[5]、 ISBN 978-4-04-715714-9
- 2011年12月3日発売[6]、 ISBN 978-4-04-120015-5
- 2012年6月4日発売[7]、 ISBN 978-4-04-120285-2
- 2012年9月4日発売[8]、 ISBN 978-4-04-120412-2
- 2013年4月4日発売[9]、 ISBN 978-4-04-120700-0
単行本(ぶらっと★ブラドラ) [編集]
- 好野カナタ(漫画)、小玉有起(原作) 『ぶらっと★ブラドラ』 角川書店〈角川コミックス・エース〉、全1巻。
- 2012年9月4日発売[10]、 ISBN 978-4-04-120406-1
スピンオフ作品 [編集]
以下の作品の作画は、全て好野カナタが担当している。
- ぶらっと★ブラドラ
- 2011年10月18日創刊の『アルティマエース』(角川書店)2011年Vol.1号から2012年Vol.5号まで連載された。ショートストーリーや4コマを混在としたギャグ作品である。
- ぶらっど★ブラドラ4コマ
- 2012年11月9日発売の『4コマnanoエース』(角川書店)2012年Vol.19より連載開始。タイトルどおり、4コマ漫画に特化した作品となっている。
テレビアニメ [編集]
2013年7月より放送予定。
スタッフ [編集]
- 監督 - 宮繁之
- シリーズ構成 - 古怒田健志
- キャラクターデザイン・総作画監督 - 藤崎賢二
- プロップデザイン - 斉藤良成
- 美術設定・美術監督 - 榊枝利行
- 色彩設計 - 伊東さき子
- 撮影監督 - 舘信一郎
- 編集 - 池田康隆
- 音響監督 - 飯田里樹
- 音楽 - 林ゆうき
- 音楽制作 - フライングドッグ
- アニメーション制作 - ブレインズ・ベース
主題歌 [編集]
出典 [編集]
- ^ 2012年9月4日発売、角川書店発行『ヤングエース2012年10月号』431頁より
- ^ “ブラッドラッド (1): コミック&アニメ: 小玉有起”. 角川グループパブリッシング. 2010年8月1日閲覧。
- ^ “ブラッドラッド (2): コミック&アニメ: 小玉有起”. 角川グループパブリッシング. 2012年6月21日閲覧。
- ^ “ブラッドラッド (3): コミック&アニメ: 小玉有起”. 角川グループパブリッシング. 2012年6月21日閲覧。
- ^ “ブラッドラッド (4): コミック&アニメ: 小玉有起”. 角川グループパブリッシング. 2012年6月21日閲覧。
- ^ “ブラッドラッド (5): コミック&アニメ: 小玉有起”. 角川グループパブリッシング. 2012年6月21日閲覧。
- ^ “ブラッドラッド (6): コミック&アニメ: 小玉有起”. 角川グループパブリッシング. 2012年6月21日閲覧。
- ^ “ブラッドラッド (7): コミック&アニメ: 小玉有起”. 角川グループパブリッシング. 2012年8月6日閲覧。
- ^ “ブラッドラッド (8): コミック&アニメ: 小玉有起”. 角川グループホールディングス. 2013年4月18日閲覧。
- ^ “ぶらっと★ブラドラ: コミック&アニメ: 小玉有起”. 角川グループパブリッシング. 2012年8月6日閲覧。
外部リンク [編集]
- ブラッドラッド | 小玉有起 - 角川書店特集ページ
- アニメ ブラッドラッド 公式サイト
- ブラッドラッド アニメ公式 (anime_bloodlad) - Twitter
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