世界ボクシング機構アジア太平洋王者一覧

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世界ボクシング機構アジア太平洋王者一覧(せかいボクシングきこうあしあたいへいようおうじゃいちらん)は、プロボクシング世界王座認定団体の「世界ボクシング機構」(WBO)が認定するアジア太平洋王座(WBOアジアパシフィック王座)の変遷を表した表。

ミニマム級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
Thongchai Taliso タイ王国の旗 タイ 2002年2月7日 - 不明(返上) 2
ベンジー・ソローリャ フィリピンの旗 フィリピン 2005年9月24日 - 不明(返上) 0
ドニー・ニエテス フィリピンの旗 フィリピン 2006年11月24日 - 不明(返上) 2
ミラン・メリンド フィリピンの旗 フィリピン 2007年10月6日 - 不明(返上) 2
ヘリ・アモルインドネシア語版 インドネシアの旗 インドネシア 2010年9月18日 - 不明(返上) 2
オスカー・ラクナファ インドネシアの旗 インドネシア 2012年11月16日 - 不明(返上) 0
ビック・サルダール フィリピンの旗 フィリピン 2015年9月9日 - 2016年(返上) 1
ジェリー・トモグダン フィリピンの旗 フィリピン 2017年5月5日[1] - (返上) 0
谷口将隆 日本の旗 日本 2018年11月13日[2] - 2019年2月(返上) 0
重岡銀次朗 日本の旗 日本 2019年7月27日[3] - 現在 0

ライトフライ級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
ジョンリル・カシメロ フィリピンの旗 フィリピン 2008年10月3日 - 不明(返上) 1
Bert Batawang フィリピンの旗 フィリピン 2009年11月28日 - 不明(返上) 0
Tommy Seran インドネシアの旗 インドネシア 暫定王座:2010年1月27日 - 2012年
正規王座:2012年 - 不明(返上)
4
1
パイパロープ・ゴーキャットジム タイ王国の旗 タイ 2010年6月13日 - 不明(返上) 1
Jobert Alvarez フィリピンの旗 フィリピン 暫定王座:2012年12月8日 - 不明(返上) 0
Yiming Ma 中華人民共和国の旗 中国 2014年12月6日 - 不明(返上) 0
Young Gil Bae 大韓民国の旗 韓国 暫定王座:2015年2月13日 - (返上) 0
堀川謙一 日本の旗 日本 2017年2月12日[4] - 2017年6月29日(返上) 0
小西伶弥 日本の旗 日本 2017年7月13日[5] - 2019年5月(返上) 2
冨田大樹 日本の旗 日本 2019年9月16日[6] - 2020年1月20日(返上) 0
岩田翔吉 日本の旗 日本 2022年7月2日[7] - 現在 0

フライ級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
ノニト・ドネア フィリピンの旗 フィリピン 2002年9月1日 - 2002年(返上) 0
グレン・ドネア フィリピンの旗 フィリピン 2002年11月22日 - 2003年(返上) 0
オン・ドゥーイセット タイ王国の旗 タイ 2009年8月11日 - 2010年(返上) 0
テーパリット・ゴーキャットジム タイ王国の旗 タイ 2010年6月11日 - (返上) 1
フローイラン・サルダール フィリピンの旗 フィリピン 2011年8月6日 - (返上) 1
Jing Xiang 中華人民共和国の旗 中国 2014年12月27日 - (返上) 0
Macrea Gandionco フィリピンの旗 フィリピン 2015年5月8日 - (返上) 0
イワン・ゾダ インドネシアの旗 インドネシア 暫定王座:2015年9月24日 - (返上) 0
木村翔 日本の旗 日本 2016年11月23日[8] - 2017年7月28日(返上) 0
坂本真宏 日本の旗 日本 2017年12月2日[9] - 2018年12月(返上) 1
Wulan Tuolehazi 中華人民共和国の旗 中国 暫定王座:2018年7月27日 - (返上) 0
阪下優友 日本の旗 日本 2019年5月26日[10] - 現在 1

スーパーフライ級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
レックス・ツォ 香港の旗 香港 2014年2月22日 - 2015年?(返上) 1
ペッバーンボーン・ゴーキャットジム タイ王国の旗 タイ 暫定王座:2014年7月25日 - 2015年
正規王座:2015年 - 2016年(返上)
1
2
ラクニラン・ムアトランサラカン タイ王国の旗 タイ 暫定王座:2016年4月1日 - 2016年10月28日[11] 0
レックス・ツォ(2期目) 香港の旗 香港 2016年5月14日 - 2017年(返上) 1
川口勝太 日本の旗 日本 暫定王座:2016年10月28日 - 2017年4月30日(剥奪) 0
向井寛史 日本の旗 日本 2016年11月23日[8] - 2017年3月11日[12] 0
レックス・ツォ(3期目) 香港の旗 香港 2017年3月11日 - 2017年(返上) 1
向井寛史(2期目) 日本の旗 日本 2017年12月2日[9] - 2018年(返上) 0
船井龍一 日本の旗 日本 2018年6月14日[13] - 2019年4月(返上) 0
フローイラン・サルダール フィリピンの旗 フィリピン 2019年9月21日[14] - 2020年2月14日 0
福永亮次 日本の旗 日本 2020年2月14日[15] - 2021年12月28日 2
橋詰将義 日本の旗 日本 2022年2月28日[16] - 現在 0

バンタム級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
マーロン・タパレス フィリピンの旗 フィリピン 2013年8月1日 - 2014年(返上) 1
プンルアン・ソー・シンユー タイ王国の旗 タイ 暫定王座:2014年10月24日 - 2014年12月
正規王座:2014年12月4日 - 2016年(返上)
0
2
アーサー・ビラヌエバ フィリピンの旗 フィリピン 2016年5月28日 - 2017年(返上) 1
ジェトロ・パブスタン フィリピンの旗 フィリピン 2017年7月3日[17] - 2017年10月12日[18] 0
勅使河原弘晶 日本の旗 日本 2017年10月12日 - 2018年(返上) 2
ベン・マナンクィル フィリピンの旗 フィリピン 2019年2月10日[19] - 2019年5月26日[20] 0
ストロング小林佑樹 日本の旗 日本 2019年5月26日[21] - 2020年12月31日 1
比嘉大吾 日本の旗 日本 2020年12月31日[22] - 2021年4月24日 0
西田凌佑 日本の旗 日本 2021年4月24日[23] - 現在 0

スーパーバンタム級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
Anusorn Yotjan タイ王国の旗 タイ 2001年10月3日 - 2012年(返上) 19
Ramie Laput フィリピンの旗 フィリピン 暫定王座:2008年10月4日 - 不明 0
山口賢一 日本の旗 日本 暫定王座:2009年12月12日 - 不明 0
カルロス・ロペス インドネシアの旗 インドネシア 暫定王座:2012年6月3日 - 2012年(返上) 0
ジェネシス・セルバニア フィリピンの旗 フィリピン 2012年8月18日[24] - 2013年(返上) 2
ホアン・ミゲル・エロルデ英語版 フィリピンの旗 フィリピン 2015年3月25日 - 2019年(返上) 4
ジュンリエル・ラモナル フィリピンの旗 フィリピン 2019年12月31日 - 現在 0

フェザー級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
チョンラターン・ピリヤピンヨー タイ王国の旗 タイ 2010年9月15日 - 2015年 10
ダウド・ヨルダン インドネシアの旗 インドネシア 暫定王座:2010年12月5日 - 不明 0
Robert Kopa Palue インドネシアの旗 インドネシア 暫定王座:2011年9月17日 - 2012年4月30日 0
大沢宏晋 日本の旗 日本 暫定王座:2012年4月30日 - 2013年(剥奪) 1
Cosmas Cheka タンザニアの旗 タンザニア 暫定王座:2015年10月2日 - 2015年 0
大沢宏晋(2期目) 日本の旗 日本 2016年4月2日[25] - 2016年11月(返上) 0
リチャード・プミクピック フィリピンの旗 フィリピン 2017年9月29日[26] - 2018年11月25日[27] 1
森武蔵 日本の旗 日本 2018年11月25日 - 現在 2

スーパーフェザー級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
野上真司 日本の旗 日本 2002年12月15日 - 2003年4月 0
Alisher Rakhimov ウズベキスタンの旗 ウズベキスタン 2008年2月23日 - 不明 0
Jesus Kibunde Kakonge  コンゴ民主共和国 2009年7月31日 - 不明 0
レイ・ラバオ フィリピンの旗 フィリピン 2010年1月15日 - 2010年 0
ウィル・トムリンソン英語版 オーストラリアの旗 オーストラリア 2010年11月27日 - 2011年 1
ホセ・オカンポ フィリピンの旗 フィリピン 暫定王座:2012年3月10日 - 2012年 0
ホアン・マーティン・エロルデ英語版 フィリピンの旗 フィリピン 2013年3月25日 - 2015年 2
ポール・フレミング オーストラリアの旗 オーストラリア 暫定王座:2015年3月28日 - 2015年 0
チョンラターン・ピリヤピンヨー タイ王国の旗 タイ 2016年1月15日 - 2016年 0
渡邉卓也 日本の旗 日本 2016年9月14日[28] - 2016年12月31日[29] 0
伊藤雅雪 日本の旗 日本 2016年12月31日 - 2018年(返上) 1
仲村正男 日本の旗 日本 2018年12月2日[30] - 2019年3月5日 0
ジョー・ノイナイ フィリピンの旗 フィリピン 2019年4月20日 - 現在 2

ライト級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
楊連慧英語版 中華人民共和国の旗 中国 2014年8月26日 - 2015年(返上) 0
ジョシュ・キング オーストラリアの旗 オーストラリア 暫定王座:2014年9月13日 - (返上) 0
ダウド・ヨルダン インドネシアの旗 インドネシア 暫定王座:2014年12月20日 - 2015年
正規王座:2016年 - (返上)
1
1
孫想想 中華人民共和国の旗 中国 暫定王座:2016年12月10日 - 2017年 1
荒川仁人 日本の旗 日本 2017年1月31日[31] - 2018年(返上) 2
ケイ・マッケンジー オーストラリアの旗 オーストラリア 暫定王座:2017年11月10日 - 2018年10月5日
正規王座:2018年1月5日 - 2019年(返上)
1
吉野修一郎 日本の旗 日本 2019年10月10日 - 現在 0

スーパーライト級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
近藤明広 日本の旗 日本 2016年9月13日[32] - 2017年9月5日(返上) 0
岡田博喜 日本の旗 日本 2017年12月19日[33] - 2018年(返上) 0
リアム・パロ オーストラリアの旗 オーストラリア 2018年10月13日 - (返上) 0
井上浩樹 日本の旗 日本 2019年12月2日 - 現在 0

ウェルター級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
ジェイヤー・インソン フィリピンの旗 フィリピン 2016年12月4日[34] - 2017年(返上) 0
小原佳太 日本の旗 日本 2017年8月10日[35] - 2018年4月12日[36] 1
アルビン・ラガンベイ フィリピンの旗 フィリピン 2018年4月12日 - 2018年8月9日[37] 0
小原佳太(2期目) 日本の旗 日本 2018年8月9日 - 2019年3月(返上) 0
別府優樹 日本の旗 日本 2019年12月8日 - 現在 0

スーパーウェルター級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
松永宏信 日本の旗 日本 2016年10月9日[38] - 2017年7月21日(返上) 0
井上岳志 日本の旗 日本 2017年11月10日[39] - 2019年1月(返上) 0
井上岳志(2期目) 日本の旗 日本 2019年8月3日[40] - 現在 1

ミドル級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
アリフ・マゴメドフ英語版 ロシアの旗 ロシア 2014年10月24日 - (返上) 0
ダニエル・ゲール オーストラリアの旗 オーストラリア 2014年12月3日 - (返上) 0
秋山泰幸 日本の旗 日本 2017年12月2日[9] - 2018年9月26日[41] 0
細川チャーリー忍 日本の旗 日本 2018年9月26日 - 2019年2月24日 0
野中悠樹 日本の旗 日本 2019年2月24日 - 現在 1

スーパーミドル級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
ロハン・マードック英語版 オーストラリアの旗 オーストラリア 2014年11月06日 - 2016年(返上) 2
ビジェンデル・シン インドの旗 インド 2016年7月16日 - 2018年(返上) 3
Abdallah Paziwapazi タンザニアの旗 タンザニア 2019年8月30日 - 現在 0

ライトヘビー級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
Alexey Trofimov カザフスタンの旗 カザフスタン 2002年2月16日 - (返上) 3
ベイブット・シュメノフ カザフスタンの旗 カザフスタン 2008年4月22日 - (返上) 2
Soulan Pownceby ニュージーランドの旗 ニュージーランド 2009年8月28日 - (返上) 1
Joel Casey オーストラリアの旗 オーストラリア 2010年4月24日 - 2010年6月17日 0
Soulan Pownceby(2期目) ニュージーランドの旗 ニュージーランド 2010年6月17日 - (返上) 1
ブレイク・キャパレロ英語版 オーストラリアの旗 オーストラリア 2014年12月13日 - (返上) 0
スティーブ・ジェフラード アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 2016年12月3日 - (返上) 0
ガサン・ガサノフ ロシアの旗 ロシア 2017年11月2日 - 現在 0

クルーザー級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
アレクサンデル・アレクセーエフ ロシアの旗 ロシア 2011年6月11日 - 不明 0
デイビット・アルア英語版 ニュージーランドの旗 ニュージーランド 2014年4月9日 - 2014年11月22日 0
アンソニー・マクラッケン英語版 オーストラリアの旗 オーストラリア 2014年11月22日 - 不明 1
Ismail Sillakh  ウクライナ 2016年12月23日 - 不明 0
ジェイ・オペタイア オーストラリアの旗 オーストラリア 2018年7月7日 - 現在 1

ヘビー級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
シェイン・キャメロン英語版 ニュージーランドの旗 ニュージーランド 2007年6月28日 - 2007年11月2日 0
フライデー・アフナンヤ英語版 ナイジェリアの旗 ナイジェリア 2007年11月2日 - 不明 0
シェイン・キャメロン(2期目) ニュージーランドの旗 ニュージーランド 2008年4月11日 - 2009年10月3日 1
オレクシー・マジキン英語版  ウクライナ 暫定王座:2008年8月31日 - 不明 0
デビッド・トゥア ニュージーランドの旗 ニュージーランド 2009年10月3日 - 2011年8月13日 2
モンティ・バレット英語版 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 2011年8月13日 - 2012年7月5日 0
チャウンシー・ウェリバー英語版 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 暫定王座:2009年11月7日 - 2012年6月28日 4
シャーマン・ウィリアムズ英語版 バハマの旗 バハマ 暫定王座:2012年6月28日 - 2012年(返上) 0
シェイン・キャメロン(3期目) ニュージーランドの旗 ニュージーランド 2012年7月5日 - 2014年(返上) 0
アレックス・リーパイ英語版 オーストラリアの旗 オーストラリア 2012年12月21日 - 2014年(返上) 2
ラズヴァン・コジャヌ英語版  ルーマニア 2014年7月25日 - 2014年(返上) 0
ピーター・グラハム オーストラリアの旗 オーストラリア 2015年11月28日 - 2015年(返上) 0
イアン・ルイソン英語版 イギリスの旗 イギリス 2016年6月24日 - 2016年(返上) 0
藤本京太郎 日本の旗 日本 2017年5月8日[42] - 2019年12月(返上) 3
デムジー・マッキーン英語版 オーストラリアの旗 オーストラリア 2020年3月7日 - 現在 0

女子アトム級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
山中菫 日本の旗 日本 2022年9月1日 - 現在 0

女子ミニマム級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
多田悦子 日本の旗 日本 2017年11月10日[43] - 2018年(返上) 0
佐伯霞 日本の旗 日本 2018年12月1日[44] - 2019年4月(返上) 0
グエン・ティ・トゥ・ニ  ベトナム 2020年2月29日 - 2021年10月(返上) 0
吉川梨優那 日本の旗 日本 2022年11月27日[45] - 現在 0

女子ライトフライ級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
天海ツナミ 日本の旗 日本 2017年11月29日[46] - 2018年(返上) 0
緒方汐音 日本の旗 日本 2018年9月2日 - 2020年1月(返上) 0

女子フライ級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
李恩恵 大韓民国の旗 韓国 2017年6月24日 - 2018年(返上) 0
ケーシー・モートン アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 2018年3月25日[47] - 2019年(返上) 1

女子スーパーフライ級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
ジュタマス・ジトポン タイ王国の旗 タイ 2018年12月15日 - 現在 0

女子バンタム級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
イン・ファン 中華人民共和国の旗 中国 2018年8月4日 - ???? 0
赤林檎 日本の旗 日本 2022年4月16日 - 現在 0

女子スーパーバンタム級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
シャノン・オコネル英語版 オーストラリアの旗 オーストラリア 2016年12月10日 - 2017年(返上) 0
後藤あゆみ 日本の旗 日本 2017年10月7日[48] - 2018年(返上) 0
エイプリル・アダムズ オーストラリアの旗 オーストラリア 2018年7月7日 - 現在 0

女子フェザー級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数

女子スーパーフェザー級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数
ディアナ・ホッブス オーストラリアの旗 オーストラリア 2018年12月15日 - 不明(返上) 0
シン・ボミリ 大韓民国の旗 韓国 2022年2月19日 - 現在 0

女子ライト級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数

女子スーパーライト級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数

女子ウェルター級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数

女子スーパーウェルター級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数

女子ミドル級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数

女子スーパーミドル級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数

女子ヘビー級[編集]

名前 国籍 在位期間 防衛回数

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ “加納陸が6回KO負け、WBOアジア王座獲得ならず”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2017年5月5日). http://boxingnews.jp/news/47312/ 2018年5月3日閲覧。 
  2. ^ “谷口がWBO・AP王者に 日本SB決定戦は中川vs田村”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2018年11月15日). http://boxingnews.jp/news/62484/ 2018年11月19日閲覧。 
  3. ^ “19歳の重岡銀次朗が速攻の初回KO勝ち 日本最速タイの4戦目で地域王座獲得”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2019年7月27日). https://boxingnews.jp/news/68709/ 2020年1月23日閲覧。 
  4. ^ “堀川謙一がWBO・AP王座獲得、板垣幸司に3-0判定”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2017年2月12日). http://boxingnews.jp/news/44916/ 2018年4月29日閲覧。 
  5. ^ “堀川謙一がWBO・AP王座獲得、板垣幸司に3-0判定”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2017年7月13日). http://boxingnews.jp/news/59315/ 2018年12月2日閲覧。 
  6. ^ “冨田大樹がWBOアジアL・フライ級王座獲得 OPBF・日本女子バンタム級決定戦はドロー”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2019年9月17日). https://boxingnews.jp/news/69806/ 2020年1月23日閲覧。 
  7. ^ “岩田翔吉がL・フライ級アジア3冠王者に ベテラン堀川謙一とフルラウンド攻防制す”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2022年7月2日). https://boxingnews.jp/news/91793/ 2022年7月2日閲覧。 
  8. ^ a b “向井寛史&木村翔がWBOアジアP王座獲得”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2016年11月23日). http://boxingnews.jp/news/42780/ 2018年4月29日閲覧。 
  9. ^ a b c “秋山泰幸がOPBFミドル級新王者、坂本真宏も戴冠”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2017年12月3日). http://boxingnews.jp/news/53914/ 2018年4月29日閲覧。 
  10. ^ “阪下優友、ストロング小林佑樹がWBO・AP王者に”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2019年5月27日). http://boxingnews.jp/news/67396/ 2020年1月23日閲覧。 
  11. ^ “川口勝太が比国で勝利、あすファンマvsバスケスJr”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2016年10月29日). http://boxingnews.jp/news/42058/ 2018年4月30日閲覧。 
  12. ^ “向井寛史が無念のKO負け、香港でツォに及ばず”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2017年3月12日). http://boxingnews.jp/news/45550/ 2018年4月29日閲覧。 
  13. ^ “船井龍一がパレナスを8回KO WBO・AP王座獲得”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2018年6月14日). http://boxingnews.jp/news/58749/ 2018年6月16日閲覧。 
  14. ^ “村地翼 8回TKO負け 5戦目でWBOアジア獲得ならず”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2019年9月21日). https://boxingnews.jp/news/69904/ 2020年2月15日閲覧。 
  15. ^ “福永亮次がWBO9位のサルダール攻略 WBOアジアパシフィックS・フライ級王座獲得”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2020年2月14日). https://boxingnews.jp/news/72997/ 2020年2月15日閲覧。 
  16. ^ “S・フライ級に新王者誕生 橋詰将義が古谷昭男くだしアジア2冠獲得”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2022年2月28日). https://boxingnews.jp/news/88878/ 2022年3月1日閲覧。 
  17. ^ “高橋竜也が負傷判定負け、WBOアジア王座獲得ならず”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2017年7月3日). http://boxingnews.jp/news/49185/ 2018年6月16日閲覧。 
  18. ^ “勅使河原弘晶がWBO・AP王座獲得、輪島ジム初ベルト”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2017年10月12日). http://boxingnews.jp/news/52243/ 2018年4月29日閲覧。 
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  20. ^ “阪下優友、ストロング小林佑樹がWBO・AP王者に”. Boxing News(ボクシング・ニュース). (2019年5月27日). http://boxingnews.jp/news/67396/ 2020年1月23日閲覧。 
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]