マイリー・サイラス
| マイリー・サイラス Miley Cyrus |
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| 本名 | マイリー・レイ・サイラス Miley Ray Cyrus |
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| 別名 | Smiley,Miley | ||||
| 生年月日 | 1992年11月23日(19歳) | ||||
| 出生地 | テネシー州 フランクリン | ||||
| 国籍 | |||||
| 民族 | インディアンチェロキー族[1], ユーロピアン。 | ||||
| 血液型 | B型[要出典] | ||||
| 職業 | シンガーソングライター、女優 | ||||
| ジャンル | テレビドラマ、映画 | ||||
| 活動期間 | 2003年 - 現在 | ||||
| 活動内容 | 2003年:女優デビュー 2006年:歌手デビュー |
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| 家族 | 父:ビリー・レイ・サイラス、母:ティッシュ、兄:トレイス、姉:ブランディー、弟:ブレイズン、妹:ノア | ||||
| 公式サイト | * エイベックスによる公式サイト(日本語) | ||||
| 主な作品 | |||||
| 『シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ』シリーズ | |||||
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マイリー・サイラス(Miley Ray Cyrus, 1992年11月23日 - )は、アメリカ合衆国出身の歌手、女優。父はカントリー歌手のビリー・レイ・サイラス。出生名はデスティニー・ホープ・サイラス[2]。身長164cm[3]。2008年にはタイム誌の最も影響力のある100人の人々の内の一人、米People誌の最も美しい100人の内の一人に選ばれ、Forbes誌の有名人100では2500万ドルを稼ぎ35位だった。2009年には29位に上がった。
目次 |
[編集] 来歴
1992年11月23日、アメリカ合衆国テネシー州フランクリン で、カントリー歌手の父ビリー・レイと母レティシアの下に次女として生まれ、ナッシュビルの農場で育つ。兄弟は4人で、兄トレイス、弟ブレイズン・チャンス、姉ブランディ、ポップ・バンド「メトロ・ステーション」に所属する(2010年に解散)妹ノア・サイラス。ノアは映画『崖の上のポニョ』でポニョの英語吹替を担当した。
2001年から2004年に放送していたテレビドラマ『Doc』にビリー・レイが出演していた際、スタジオに連れて行かれ、演技に興味を持つようになる。2003年、『Doc』にゲストとして出演。同年、ティム・バートン監督の『ビッグ・フィッシュ』に端役ながら出演した[2]。
そして2006年に放送開始されたディズニー・チャンネルのテレビドラマ『シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ』で、主人公マイリー・スチュワート役に抜擢。ドラマの大ヒットにより、一躍ティーンアイドルとなる[2]。同作にはビリー・レイも出演しており、劇中でも彼女の父親を演じている。
台頭したばかりの若いアイドルでありながら、コンサートのチケットも非常に人気が高く入手しにくいという状況が続くなど、現代アメリカ合衆国のトップ・アイドルの1人となっている。
2008年に発売した『Breakout』は全世界で200万枚を突破するヒット。2曲以外はすべて自身で作曲した。
2009年3月に16歳にして自伝本Miles To Goを発表。著書内では成功までの道のり、クラスメイトによるイジメ、過去の恋愛などを告白している。また、この本で自分が不整脈であるということを告白した[4][5]。
[編集] 名前について
幼少時、常に笑顔が絶えないことから父親にスマイリー (Smiley) と呼ばれるようになり、後にSが取れ、マイリー (Miley) が愛称となる。出生名はデスティニー・ホープ・サイラスだったが、ステージネームもマイリー・サイラスとして活動するようになった。そして2008年、本名をマイリー・レイ・サイラスに改名。これは祖父への尊敬を込めて付けられた名前であり、「みんな私をマイリーやマイリー・レイと呼ぶんです。運転免許をとることにしたし、いくつも違う名前があるとゴチャゴチャしちゃうから、本名もマイリー・レイに変えることにしました。」と彼女は語っている[6]。
[編集] 人物
10代前半の時に彼女はクラスメートよりも背が低くやせており、自分よりも大柄な生徒たちから学校でいじめを受けておりトイレに閉じこめられたり[7]父親のことを一発屋であるとからかわれたりした[8]。
明るくカラッとした性格で、そのはっちゃけ振りから常にゴシップ誌を賑わせている。ハスキーボイスも特徴的。彼女と同じく全米で大人気のバンド、ジョナス・ブラザーズのニック・ジョナスと交際していたことが知られている。「デートした初日に恋人になって、ニックとは互いに愛し合っていたわ。別れたときはひどく落ち込んだし、別れてから1か月間はわめき続けた」と米誌『セブンティーン』に語っている。また、ニックと別れた傷心から髪を黒く染めたことについては「ニックが可愛いと思うすべてのことに反抗したかったの」と語っていて、全米チャートでTop10入りしたヒットシングル「7 Things」ではニックのことを歌っていると話題を呼んだ[2]。なおニックは彼女と別れた後、「ハンナ・モンタナ」にも出演していたディズニースターのセレーナ・ゴメスとの交際が噂になり、一部では彼女とセレーナの不仲説が報道されているが、この件に関しては彼女もセレーナも共に否定した。2009年に彼女はニックは今でも大親友だと発言している[9]。2010年9月16日、親友のデミ・ロヴァートやニックの兄でデミの元カレのジョーと共に、ニックの18歳の誕生日会にも出席し、ボウリングを楽しむ姿も。
『ハンナ・モンタナ』で共演しているエミリー・オスメントや、同じくディズニーチャンネルから大ヒットしたドラマ『ハイスクールミュージカル』のヴァネッサ・ハジェンズ、アシュレイ・ティスデイル、歌手テイラー・スウィフトなどと仲が良いようで、一緒に買い物をしたり、サイクリングをしている姿がよくパパラッチされている。また、デミ・ロヴァートとも一緒に食事に行くなどしていて仲が良い模様。エミリー、デミ、アシュレイ・ティスデイル、テイラー、は彼女の誕生日パーティーにも出席している。マイリーの主演映画"LOL:Laughting Out Loud"(ラフティング・アウト・ラウド)で共演した、ジョーの彼女のアシュレイ・グリーンとも仲良しに。世界で一番ホットだとマイリーが言うザック・エフロンとも仲が良い。
ハローキティが大好きで、愛車のトヨタ・プリウス(16歳の誕生日プレゼント)[10]にもハローキティのマットレスを敷いている。「ハローキティが大好き!日本には最高に大きくて楽しいストアがあるって言うし、私コレクションしてるから、そこに行きたい!」と語った[11]。
2008年の誕生日はカリフォルニアのディズニーランドを貸し切りでパーティーを開いた。3時間貸しきり、およそ3億円の誕生日会となった。セレーナやニックは招待されなかった。[2][12]。
2009年10月、翌年公開予定の映画『ラスト・ソング』で共演し交際し始めたリアム・ヘムスワース[13]が彼女にTwitterアカウントを持っていないからTwitterを止めてほしいと頼み[14]、彼女はTwitterアカウントを停止した。その後、You Tubeに自らラップで弁明をした動画を上げて話題になった。2010年4月に「11月23日、私の誕生日に結婚しようと思うの。パパもママも反対なんだけど、説得しているの」と話した。
6月には破局騒動が流れたが「別れてなんていない」とマイリーが自身のマイ・スペースで発表し、その後もリアムとデートしていることから噂は消えた。しかし2010年8月にリアムの代理人より正式な破局が発表された。理由はマイリーが恋愛より仕事を優先させたから。しかし約1ヵ月後復縁に至り、今も順調にいっている。また2人で病院を訪れたため妊娠説も浮上したが、マイリーが否定した。
2009年、ペットのホワイト・スイス・シェパード・ドッグを飼いMate(メイト)と名付ける。Mate(メイト)とはオーストラリア独特の表現で「友達」や「相棒」という意味。交際中のオーストラリア出身俳優リアム・ヘムスワースの影響であると考えられている。
2010年、Forbes誌によるThe Celebrity 100(もっともお金持ちでパワフルなセレブランキング)の25歳以下の部において第2位を獲得した(1位を獲得したのはレディ・ガガ)。総合では第13位を獲得した。
[編集] 資産・金銭
2008年4月、WENNによると、マイリーの2007年度の年収が1800万ドル(日本円で約18億円)であることがわかった。『ハンナ・モンタナ』の高額出演料の他、映画版の収益、アルバムの契約金、関連商品などの売り上げによるものだという。[15]
2008年10月25日、カリフォルニアのディズニーランドを3億円で貸し切り、16歳の誕生日パーティーを盛大に開催したが、その際に一般客も招待され、入場チケットを1枚250ドル(日本円で約2万5000円)の限定枚数で販売した。このチケットの収益金は寄付したという。
2009年の年収は約42億円。
2009年12月、米TMZによるとフロリダのパンハンドル地域に180万ドル(日本円で約1億5000万円)で休暇用の豪邸を購入したことがわかった。ビーチを見下ろす豪邸には4つのベットルームにジム、エンターテイメントルームがあり、美しいメキシコ湾の風景を見渡すことができるという。
2010年5月、米ニューヨークポストがティーンTVスターのギャラをランキングで発表し、マイリーは『ハンナ・モンタナ』の1話あたりの出演料が15000ドル(日本円で約135万円)で6位にランクインした。専門家は「出演料はエージェントやマネージャーなどへの支払いがあるため、実際に受け取る金額は30~40パーセントでしょう。マイリーの場合はCDセールスやコンサートの収入が計り知れない」と分析している。
2010年6月、米TMZによると一人暮らしのために3億円で購入したロサンゼルスの豪邸に移り住むことがわかった。この豪邸は2009年に購入したもので実家から数キロの場所にあり、自分好みにするためにリフォームしていた。豪邸にはベットルームが4部屋にバスルームが5箇所あり、テニスコートとプールもあるという。
2010年12月、米経済誌フォーブス誌が「エンターテインメント業界で最も稼いだ人物」のランキングを発表し、4,500万ドル(日本円で約36億9,000万円)を稼いで19位にランクインした[16]
[編集] エピソード
[編集] プライベート写真の流出
2007年10月、彼女のメールアドレスがクラッカーによって意図的にクラッキングされ、彼女自身がプライベートで撮影した写真等が流出。その中には下着姿でポーズをとっていたり、Tシャツのままシャワーを浴びているなどかなりセクシーなものがあり騒動になった。写真の中にはニック・ジョナスのネックレスをしているものも発見された。その後ハッカーの男は逮捕された。この男は騒動になった際、それらの写真を流出させたのは自分だと周囲に自慢していて、アドレスをクラッキングする方法なども言いふらしていたという。
2007年12月には、プライベートの擬似レズビアン写真が流出した。これに対して彼女は「何も悪いことしていないし、無邪気に写真をとっていただけ。こんなことで騒がれるのはおかしい」とコメントした。
2008年1月、自分でパープルのTシャツをめくり上げ、パンティを自ら見せているようにも見えるマイリーやビキニ姿、ベッドの上で横たわり乳首がくっきりしているなどのセクシーな写真が流出し、これらはMySpaceのページに掲載された[17]。
2008年04月、彼女は当時交際中の男子高校生トーマス・スタージスと、黒いブラジャー姿で戯れている写真や自分からブラジャーをチラ見せしているなどがMySpaceから流出し、まだ15歳であるという年齢や、同年代や年下のファンから絶大な支持を得るスーパーアイドルであったことから非難された。このとき彼女は「ネットで流出した写真の自分は不謹慎で不適切だったと反省してます」とファンらに謝罪した。
2010年11月、Gossip誌OK!によると、パーティに出席した時に携帯電話を盗まれてしまい、ヌード写真が流出された。だが、顔は写っていなく、左の肋骨部分に入っているはずの"JustBreathe"のタトゥーがなかった。なので、全くの別人に決まった。他にもヌード写真があるが、顔も、髪色も違うという事でマイリーではない。
[編集] 米バニティ・フェア誌でのセミヌード
2008年6月号の米誌ヴァニティ・フェアにセミヌードで登場した事が騒動となった。彼女の両親は写真撮影の間中ずっとその撮影現場におり、シーツを抱いてバストトップを隠して背中を見せるという考えと撮影はアニー・リーボヴィッツによるもので、インタビューでBruce Handyにポーズをとるとき不安だったか聞かれると「いいえ、だって大きなブランケットをまとっていたから。そしたら可愛く、完璧に自然に見えると思った。本当に芸術的だと思うし。そんな不細工な感じではなかった。アニーにはNoと言えないわ、彼女はとても可愛いし。子犬のような見た目で頼まれたらOKって言うしかないわ」と答えた。この写真(撮影)が15歳(撮影当時)という年齢に不相応であり、ティーン達に悪影響を及ぼすと波紋を呼んだ。彼女は公式に謝罪、後のインタビューで「『芸術性』を求めて撮影に参加したけど、今になって写真を見てカバーストーリーを読むと、どうしても困惑してしまうの」と語った[18][19]。この声明を受けて米紙ニューヨーク・ポストは「マイリーの恥」と題して彼女が手でバストトップを隠している写真を一面に掲載、同じくニューヨーク・タイムズは彼女のフランチャイズであるディズニー・スタジオに悪影響を与えると論じるなど騒動は大きな広がりを見せた[19]。
[編集] アジア人中傷写真の流出
2009年2月3日に、彼女がアジア人も含む友人と撮った個人的な写真の中に目尻をつりあげた写真が発見されたため、アジア・太平洋系住民の社会的・政治的な福祉の向上を目指している中華系全米アジア人団体OCAは人種差別であるとして彼女を非難し謝罪するよう求めた[20]。彼女は同サイト内で「"変な顔"をしてふざけていただけ。誰も侮辱してません。この写真を見て、勘違いされたら悲しいわ。マスコミは私にバッドガールのイメージを植え付けようとしているの」と、今回の騒動自体メディアの言いがかりであると述べたが[21]これに対して中華系全米アジア人団体OCAは「十分な謝罪ではない」と反論した。後日、彼女はグラミー賞翌日の9日に「私は差別するつもりはなかったと申し訳なく思っていることを強調したい」と前回のコメントが謝罪だったと改めてコメントした[22]。ルーシー・J・キムというロサンゼルス在住の女性が高等裁判所に告訴[23]。この女性はアジア・太平洋出身のロサンゼルス在住市民100万人を代表し、一人当たり4000ドル(36万円)の損害賠償を求め、概算では3600億円以上だという。アジア系女性コメディアンのマーガレット・チャウも彼女に対する批判の曲を書いて発表するなど、批判は相次いでいるが、2度も謝罪している彼女はこれ以上言葉で謝罪しても効果がないと判断しアジアに友好的という主張をするため、13日に恋人と『ウェイバリー通りのウィザードたち』のセレーナ・ゴメス、『キャンプ・ロック』のデミ・ロヴァート(ディズニーのティーン・セレブ)を連れて、ウェストハリウッドの超高級寿司レストランKOIに訪れた。
[編集] 2009年ティーンチョイスアワードでのパフォーマンス
彼女は「Party in the U.S.A.」を2009年8月10日のティーン・チョイス・アワードでパフォーマンスし、そのパフォーマンスのテーマが物議を醸した[24][25][26]。パフォーマンスについての批判は挑発的なダンスを踊り、アイスクリームの車の上でポールダンスを踊り、アメリカ合衆国の文化について馬鹿にしていると思わせるようなそのテーマに集中している[25][26][27][28]。批判のうちのいくつかは、ブリトニー・スピアーズのマイナス面との類似点を挙げた:一方でサイラスはそれを歓迎してる[27]。他の人は、彼女は6つも賞を得たにも関わらず、そのパフォーマンスを実際以上に性的なイメージに結びつけ集中批判するべきでないと彼女を擁護した[29][30]。ウォルト・ディズニー・カンパニーはその事件から距離を置くことに努めている[31][32][33][34]。
[編集] 2009年AOLの投票
700万以上のアルバムを売り上げ、自らのファッションブランドを立ち上げ、『ハンナ・モンタナ/ザ・ムービー』(2009年)で世界の劇場で154万ドルを売り上げたのにも関わらず、上記のような出来事が立て続けて起こったため、テイラー・スウィフトのMTV Video Music Awardsでのスピーチの場を妨害した3位のカニエ・ウエスト19%と、2位のブリトニー・スピアーズ27%に大差をつけた42%で、彼女はAOLのJSYK.comで2009年の最も悪い影響力のある人物に選ばれた[35][36]。
[編集] DaveDays
YouTubeにおける人気チャンネル'DaveDays'のビデオに友情出演[37][38]。DaveDaysはメジャーなプロミュージシャンではなく、多くのファンを驚かせた。映画The Last Songのプロモーションの一環と考えられる。
[編集] 主な出演作品
[編集] ドラマ
- シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ - Hannah Montana (2006年 - 2010年放送終了予定) - マイリー・スチュワート / ハンナ・モンタナ 役
[編集] 映画
- セックス・アンド・ザ・シティ2 Sex and the City 2 (2010年) - 本人役
- ラスト・ソング The Last Song (2010年) - ロニー 役
- ハンナ・モンタナ ザ・ムービー Hannah Montana: The Movie (2009年) - マイリー・スチュワート / ハンナ・モンタナ 役
- ボルト Bolt (2008年) - ペニー 役(声の出演)
- ジャスティン・ビーバー ネヴァー・セイ・ネヴァー Justin Bieber: Never Say Never (2011年) - ドキュメンタリー映画、本人役
[編集] ディスコグラフィー
[編集] アルバム
- Breakout (2008年) - 全米1位 全英10位 日本10位
- The Time Of Our Lives (EP) (2009年) - 全米2位 日本10位
- Can't Be Tamed(2010年) - 日本8位
[編集] シングル
- Start All Over(2007年)
- See You Again(2007年) - 全米10位
- Ready,Set,Don't Go(Billy Ray Cyrus featuring Miley Cyrus)(2007年)
- 7 Things (2008年) - 全米9位
- See You Again (Rock Mafia Remix) (2008年) - 全英11位
- Fly On The Wall (2008年)
- The Climb(2009年) - 全米4位
- Hoedown Throwdown(2009年) - 全米18位
- Party In The U.S.A.(2009年) - 全米2位 全英11位
- When I Look At You(2010年) - 全米16位
- Can't Be Tamed(2010年)
- Who Owns My Heart (2010年)
[編集] シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ
- Hannah Montana (2006年) - 全米1位
- Hannah Montana 2: Meet Miley Cyrus (2007年) - 全米1位
- Hannah Montana:The Movie Soundtrack (2009年) - 全米1位
- Hannah Montana 3 (2009年) - 全米2位
- Hannah Montana Forever (2010)
[編集] その他
- Bridge to Terabithia Original Soundtrack - I Learned From You (2007年)
- Disneymania 5 - Part of Your World(リトル・マーメイド) (2007年)
- Disney Channel Holiday - Rockin' Around the Christmas Tree (2007年)
- Disney Friends For Change - Send It On(featuring Demi Lovato,Jonas Brothers,Selena Gomez,Miley Cyrus) (2009年)
[編集] 脚注
- ^ Miley Cyrus Goes Hybrid After Getting Some Green Driving Advice From Dad ecorazzi.com 2008年8月8日
- ^ a b c d e 清水久美子「人体における胃の役割に関する実験的研究——その起源についての考察」、『SCREEN』第65巻第7号通巻936号、近代映画社、2010年7月、 pp. 32-35頁。[出典無効]
- ^ imdb bio
- ^ “マイリー・サイラス、自伝本「Miles To Go」を出版”. AFP. 2009年3月26日閲覧。
- ^ “マイリー・サイラスが自伝本「Miley Cyrus:Miles to Go」を出版”. TimeWarp. 2009年3月26日閲覧。
- ^ “「シークレット・アイドル」のマイリー・サイラス、本名を改名”. シネマトゥデイ. 2009年2月5日閲覧。
- ^ “マイリー・サイラス、いじめられた過去を赤裸々に綴る”. MTVジャパン (2009年3月5日). 2010年2月5日閲覧。
- ^ “マイリー・サイラス、いじめられた過去を赤裸々に綴る”. MTVジャパン (2009年3月5日). 2010年2月5日閲覧。
- ^ “マイリー・サイラス 元カレのニック・ジョナスとレコーディング!?”. ゴシップガールズジェイピー (2009年4月3日). 2010年5月23日閲覧。
- ^ “マイリー・サイラス パパからのプレゼントはプリウス”. ゴシップガールズジェイピー (2009年2月3日). 2010年5月23日閲覧。
- ^ “マイリー・サイラス ファンブログ”. PINKY 2008年10月号 (2008年9月2日). 2010年5月23日閲覧。
- ^ アメリカのスーパーセレブ、マイリー・サイラスが、ディズニーランドで3億円の誕生会!
- ^ “交際期間10ヵ月で結婚を考えているマイリー・サイラス”. OK!JAPANニュース (2010年5月17日). 2010年5月23日閲覧。
- ^ Miley Cyrus Sends Her Last Tweet
- ^ http://www.cinematoday.jp/page/N0013517
- ^ http://www.cinematoday.jp/page/N0029300
- ^ Miley Cyrus’ Controversial Myspace Photos Leaked
- ^ “米プレイボーイ誌が15歳の人気アイドルにヌードをオファー”. eiga.com. 2009年2月15日閲覧。
- ^ a b “15歳の全米トップアイドル、ヌード撮影を激しく後悔!”. eiga.com. 2009年2月15日閲覧。
- ^ “M・サイラス、目尻をつり上げるポーズが非難の的に”. ロイター. 2009年2月5日閲覧。
- ^ “マイリー・サイラス、「アジア人を中傷」と非難された写真について釈明”. Web-Tab. 2009年2月15日閲覧。
- ^ “マイリー・サイラス、「アジア人を中傷」と非難された写真をめぐり再度謝罪”. Web-Tab. 2009年2月15日閲覧。
- ^ Report: Woman Files Lawsuit Against Miley Cyrus for Offensive Gesture
- ^ “Miley Cyrus to Perform and the Casts of "Twilight" and "Glee" to Appear on "Teen Choice 2009" Monday, August 10, on FOX”. Teen Choice Awards (2009年8月3日). 2009年8月3日閲覧。
- ^ a b Carroll, Larry (2009年8月10日). “Miley Cyrus Spoofs Her Tennessee Roots In Teen Choice Awards Performance”. MTV News. 2009年8月10日閲覧。
- ^ a b “Miley Cyrus Performs 'Party In The U.S.A.'”. MTV (2009年8月10日). 2009年8月10日閲覧。
- ^ a b McKay, Hollie (2009年8月10日). “Miley Cyrus Gets Raunchy With a Pole at the Teen Choice Awards, Wins Six Trophies”. Foxニュース. 2009年8月10日閲覧。
- ^ Stack, Tim (2009年8月11日). “Miley Cyrus Pole Dancing at the Teen Choice Awards: Rather Unfortunate, Yes?”. Entertainment Weekly. 2009年8月11日閲覧。
- ^ Duncan, Apryl (2009年8月11日). “Miley Cyrus' Pole Dancing a 'My Roots' Tribute”. About.com. 2009年8月12日閲覧。
- ^ Lamb, Bill (2009年8月11日). “Miley Cyrus' Teen Choice "Party In the USA" Pole Dance Generates Controversy”. About.com. 2009年8月12日閲覧。
- ^ Herrera, Monica (2009年8月12日). “Miley Cyrus' Pole Dance At Teen Choice Awards Sparks Controversy”. ニューヨーク: Billboard. 2009年8月13日閲覧。
- ^ Vena, Jocelyn (2009年8月11日). “Disney Distances Itself From Miley Cyrus' Teen Choice Performance”. MTV News. 2009年8月12日閲覧。
- ^ Vena, Jocelyn (2009年8月11日). “Disney Distances Itself From Miley Cyrus' Teen Choice Performance”. VH1. 2009年8月12日閲覧。
- ^ Kahn, Robert (2009年8月10日). “Miley Cyrus' Pole-Dancing Performance Sparks Criticism”. Newsday.com. 2009年8月12日閲覧。
- ^ Miley Cyrus voted worst celebrity influence of 2009
- ^ The Good, The Bad and The Miley
- ^ Miley Cyrus - My Last Song for Miley (Dave Days)
- ^ So I met Miley for realz!
[編集] 外部リンク
- MileyCyrus.com (英語)
- Official fanclub (英語)
- エイベックスによる公式サイト (日本語)
- マイリー・サイラス - MySpace (英語)
- マイリー・サイラス - インターネット・ムービー・データベース(英語)