ホロライブ・オルタナティブ

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ホロライブ・オルタナティブ
Hololive Alternative Logo (black).svg
ジャンル ファンタジー
小説:HOLOEARTH CHRONICLES
著者 野村イクミ、枢木ユウ
イラスト リアス、ヤチモト、えんがわ
まるん、さばみぞれ
出版社 カバー株式会社
発売日 2019年12月28日 - 12月31日
巻数 全1巻
アニメ:『ホロライブ・オルタナティブ』 ティザーPV
監督 榎戸駿(第1弾)、大川貴大(第2弾)
キャラクターデザイン 山田有慶
製作 カバー株式会社
配信サイト YouTube
配信期間 2021年2月17日(第1弾) -
2022年6月11日(第2弾)
漫画:Holoearth Chronicles Side:E ヤマト神想怪異譚
原作・原案など カバー株式会社(原作)
黒瀬浩介、枢木ユウ(脚本)
作画 黒瀬浩介
出版社 スクウェア・エニックス
掲載サイト マンガUP!
発表期間 2022年5月7日 -
ゲーム:ホロアース
必要環境 Microsoft Windows 10以降
Intel Core i5(第4世代)、同等の性能のCPU
NVIDIA GeForce GT 1030[注釈 1]
発売日 未定
テンプレート - ノート
プロジェクト アニメ漫画コンピュータゲーム
ポータル 文学アニメ漫画コンピュータゲーム

ホロライブ・オルタナティブ』(英語: HOLOLIVE ALTERNATIVE)は、カバー株式会社が運営するバーチャルYouTuber事務所・ホロライブプロダクションによるメディアミックス作品[1]。同事務所の女性バーチャルYouTuberグループ・ホロライブの所属タレントたちの異世界での活躍を描く[1]

本項では、関連プロジェクトの『ホロアース』についても記述する。

ストーリー[編集]

ヤマト神想怪異譚
大陸極東の島国「ヤマト」に住むカミ・白上フブキは、「カミノオツトメ」の一環として、ヒトを悪行へと駆り立てる「ケガレ」を祓う日々を送っていた。そんなある日、ヤマト最大の都市「キョウノミヤコ」にて子どもの失踪事件が発生。フブキは上司のキュウビによってミヤコに呼び出され、ミヤコのカミ・大神ミオと共に事件の調査を行うよう命じられる。
やがてフブキとミオは、ミヤコ北西の廃寺に住み着いたオニが寺に子どもたち連れ去っているという事実に行き着き、その寺に乗り込みオニの少女・百鬼あやめと一昼夜に渡る激闘を繰り広げる[2]

登場キャラクター[編集]

ヤマト神想怪異譚[編集]

(シラカミ フブキ)
シラカミ神社に住み着き「巫女代行」を名乗るキツネのカミ。周囲からはネコと誤認されたり揶揄されたりすることが多く、そのたびに自身はキツネだと訂正する。ミヤコにて「イナリ神社」を運営する「イナリ一門」の一員。戦闘では「ムラサメマル」という刀を扱うほか、シキガミとしてクダギツネを使役する。
一人称は「私」または「(シラカミ)」で、時折丁寧体で話す。明朗快活な性格で、表情が豊かである。好きな食べ物はきつねうどん。趣味はテレビゲームで、キュウビから送信されたメールの返信を怠ってしまうほどに熱中してしまったことがある。外出時に靴を履き忘れたり、ミオと「チカラクラベ」をした後にムラサメマルをその場に置き忘れて紛失したと思い込んだりと忘れっぽい面があるが、一方でケガレの容姿からその性質を見抜いて行動を先読みしたりと優れた分析力を持つ。
クダギツネ
フブキが使役する、キツネの姿をしたシキガミ。複数匹存在する。戦闘時にフブキの命令で武器に憑依したり、武器そのものに変身したりする。靴を履き忘れて外出したフブキのもとに靴を届けたりと、戦闘面以外で彼女を支援することもある。
オルヤンケ
キツネの耳と尾が生えたタケノコの姿をした存在。顔はなく言葉も発しないが、カップ麺のストックを切らして泣き崩れるフブキに対して心配する様子を見せたりと感情は持ち合わせている。シラカミ神社の本殿に住んでおり、フブキが神社に不在の時に留守番を務めている。
元は白上フブキ本人が作成したマスコットである[3]
(オオカミ ミオ)
オオカミ神社に所属するカミ。同神社の関係者からは、殿付けや様付けで呼ばれる。一人称は「うち」。フブキとは友人同士で、少し抜けたところがある彼女を支援することが多い。好物はぼんじりなどの肉[4]で、幽霊を苦手としている。戦闘では自身の手に炎を纏う。炎の点火には呪文を要するようだが、省略が可能である。占いが得意で、世間ではよく当たると評判である。また、「辿り」の才も持つが、過去に使った際に「善くないなにか」を目にしたことで心的外傷を負ったため、その使用を恐れている。
(なきり あやめ)
ミヤコ北西の自然豊かな山[5]オオエヤマ」の廃寺に住み着いたオニ。当初は巨大な甲冑を纏っていたが、フブキに鎧を砕かれたことで本来の姿を現した。一人称は「余」。「カルマ」「シラヌイ」という炎の形をした存在を従えている。戦闘では2本の刀を同時に扱う。
ミゾレ
シラカミ山の麓の村に建つ定食屋「ミゾレ食堂」の店員。フブキのことは「フブキ姉」と呼ぶ。
(じょにえもん)
シラカミ山の麓の村に住む、リーゼントの男性。恋人の「ラブリィ」こと(あいこ)からは「ジョニー」と呼ばれている。愛子に指輪を贈って求婚するためにアルバイトに明け暮れていたが、精神の疲弊からケガレに憑依される。ケガレの影響で、自身を心配した愛子に逆上して手を上げようとするが、事態に気付いたフブキによってケガレを祓われ正気に戻った。その後、愛子に求婚する直前に栗州ひまりに憑依したケガレに指輪を食われそうになるが、フブキによってことなきを得た。
(くりす ひまり)
シラカミ山の麓の村に住む、眼鏡をかけた女性。年齢は18歳で、「第一種普通蒸気」の免許を取得している。ゲームが好きで、連休中に自宅に籠ってゲームを行うために食料を買い溜めしようとして強力なケガレ(フブキの見立てでは、厳密にはケガレたアヤカシ)に憑依される[注釈 2]。ケガレの影響で村中の保存食を買い占めていたが、フブキに見つかり巨大な黒いリスの姿に変貌し逃走する。フブキに追い付かれ攻撃を受けた後は、購入した食料をすべて食らいパワーアップするが、ミオによってムラサメマルを取り戻したフブキにケガレを祓われ元の姿に戻った。
はるか
シラカミ山の麓の村に住む少女。妹のももかが母親と共にミヤコを訪れた後に失踪してしまい、フブキにももかの捜索を依頼した。
キュウビ
イナリ一門の一員で、イナリ神社の大宮司。フブキの上司だが、彼女のみならずミオからも様付けで呼ばれる。4つの目が付いた仮面を顔の上半分に着けている。落ち着いた雰囲気の人物だが、「荒ぶるカミ」として暴れ回っていた過去を持ち、このことを知るフブキからは恐れられている。
キャラクターデザインは『ホロアース』のイラストチームが手掛けた[6]
イナリさま
イナリ一門の中で最高位のカミ。キュウビからは「常にヤマトに住む人々の声に耳を傾けておられる」と称されている。キュウビから子どもの失踪事件の調査を命じられた直後のフブキとミオの前に御簾越しに現れ、「このヤマトに住まう大切な子らを一刻も早く助け出してほしい」と頼んだ。
(ミマワリぐみ)
オオカミ神社に所属する、ミヤコの警邏を担う集団。全員が背面に花柄の紋章が施された黒いマントを着けている。イナリ一門を毛嫌いしており、失踪事件の被害者の家族のもとへ聞き込みに訪れた一門を追い返したり、ケガレ祓いを行おうとしたフブキに「(自分たちが行おうとしていたケガレ祓いの)邪魔をするな」と言って彼女を蹴飛ばしたりしている。
ヌエ
ミヤコの外れに建つ西洋館「なき人形の館」の一室にいる、人形の姿をしたヨウカイ。館に入った存在を感知したり、動く人形を使役したりできるが、本人は自身がいる部屋から出られない。また喋れないが、筆談によって他者との意思疎通は可能である。

用語[編集]

地理[編集]

ウェスタ
大陸西方で最も栄えている場所の一つで、古代文明の遺産である巨大な円環状の白亜の石壁の内部に作られた都市[7]
ヤマト
『ヤマト神想怪異譚』の舞台。大陸極東に位置する、ヒト・カミ・アヤカシが共存する大きな島国[8]。自然豊かで四季があり、村や街も自然との調和を大切にした立地や造形が多い[8]
キョウノミヤコ
ヤマトの中央に位置する、ヤマト最大の都市[9]。作中では、単に「ミヤコ」と呼ばれる。決して散ることのないサクラが多数生えており、中央には巨大なオオカミを祀る大神宮「オオカミ神社」が存在する[9]
シラカミ神社
ミヤコから少し離れた「シラカミ山」の内部に位置する神社。遥か昔から存在し、かつては多くのヒトから信仰を集めていたようだが、近隣住人ですら億劫になるほど長大な参道の影響で、現在は滅多に参拝客が来ない状態となっている[10]

ヤマト[編集]

イワレ
セカイに長く存在し続けることによって蓄積されていく形なき概念[11]。「歴史」とも表記される[12]
ケガレ
恐怖や怨恨などのネガティブな思念から生じる悪しきイワレ。作中では黒い塊として描写されるが、その形はブロックノイズ状のものから泥状のものまで様々である。フブキ曰く「ヒトの心にとりつく邪気のようなもの」で、精神的に弱ったヒトに憑依してその者を悪行へと駆り立てる。ヒトが多く住む場所に集まりやすい[9]
ヒト
ヤマトの住人。外見はウツシヨの人間と同じだが、ごく稀にアヤカシやケモノとの混血も存在する[13]
アヤカシ
ヒト・モノ・ケモノなどが、イワレを一定以上溜め込み変化した「この世ならざる者」[14]。特殊なチカラ「ワザ」が使える[14]。性質や強さは核となるイワレに大きく左右される[11]
カミ
アヤカシがよきイワレを積んで転じた存在。反対に悪しきイワレを積んで転じた存在は、「ヨウカイ」や「ケガレガミ」と呼ばれる。イワレを糧としており、イワレが尽きると力を失い消滅してしまう[12]。長い年月を生きているため、知識が豊富な個体が多い[15]。アヤカシの比ではない強力なワザを使うほか、契約した存在を「シキガミ」として使役したり、「レイグ」「サイキ」「シンキ」などのイワレが宿った武器や道具を使ったりできる[15]。ケガレ祓いを最も重要な「オツトメ」の一つとしている[9]
カクリヨウツシヨ
作中の世界「こちら側のセカイ」と異世界「あちら側の世界」に対する呼称[16]。カクリヨにはウツシヨから様々な物が漂着するが、その場所には偏りがある[16]

制作[編集]

本作は、2019年12月28日から12月31日にかけてコミックマーケット97のブース「ホロライブプロダクション」にて販売された、アートワークとテキストを収録した小冊子『(ホロアース クロニクルズ)』[17](著 - 野村イクミ、枢木ユウ / イラスト - リアス、ヤチモト、えんがわ、まるん、さばみぞれ[18])の世界観を構築していく企画として2021年2月17日に始動した[1]。ただし、ホロライブの所属タレント・白上フブキによれば、企画の構想自体は同書の販売以前より存在していたという[19]

企画に立ち上げに際して公開された後述のティザーPVは、テレビアニメ『Fate/Apocrypha』の制作に携わったアニメーター・山田有慶が、2020年4月1日エイプリルフールの冗談としてTwitterにて発信した「ホロライブのアニメPV作る」というツイートが、カバー株式会社の代表取締役社長・谷郷元昭の目に留まったことを皮切りに制作された[1]。同PVの制作には、山田と同じく『Fateシリーズ』のアニメ作品の制作に携わったアニメーターが複数参加しており、山田本人もキャラクターデザインおよび作画監督(総作画監督)として参加している[1][20]

ティザーPV[編集]

映像外部リンク
『ホロライブ・オルタナティブ』 ティザーPV予告編(30秒ver) - YouTube
『ホロライブ・オルタナティブ』 ティザーPV(Fullver) - YouTube
『ホロライブ・オルタナティブ』 2ndティザーPV - YouTube

2021年2月17日に開催されたホロライブの音楽ライブ「hololive IDOL PROJECT 1st Live.『Bloom,』」内の告知枠にて第1弾の30秒バージョンが公開され、同日中にホロライブの公式YouTubeチャンネルでも公開された[17]。同年5月21日には第1弾のフルバージョン[21]2022年6月11日には第2弾が同チャンネルにて公開された[22]

スタッフ[編集]

第1弾[20] 第2弾
監督・画コンテ・演出 榎戸駿 大川貴大[22]
総作画監督 山田有慶[22]
キャラクターデザイン 山田有慶
作画監督 山田有慶
河野敏弥、宮谷里沙
原画 坂詰嵩仁、岩澤亨、柴田海、河野敏弥、榎戸駿、山田有慶
田中一真、中山直哉、廣江啓輔 鈴木豪、よもさか、けろりら、相音光、永野裕大、八重樫洋平、富岡海任、髙橋瑞紀、杉田柊、大川貴大  
第二原画 相音光、スノードロップ(伍々葵、鳥井聖美、辻本健太)
動画検査 スノードロップ(安藤昂輝) スノードロップ(伍々葵)
動画 スノードロップ(原野奈津子、伍々葵、渡邉聡太、松本愛加)
スノードロップ(元木万那未) スノードロップ(眞倉朱里、辻本健太、佐々木輝星、宮内義洋)、OLM Asia
色彩設計・色指定 ステラ・ロード(中野尚美)
伊藤唯、安部なぎさ
仕上検査 ステラ・ロード(遠藤花歩)
伊藤唯
仕上 ステラ・ロード(門松諭生、江口亜紗美、菊地慶翔、奥智恵、新井理恵)
ステラ・ロード(越田侑子、永井唯香) OLM Asia
美術監督 インスパイアード(関口輝)
美術アドバイザー 増山修
背景 インスパイアード(関口輝、ティール樹、黄楚捷) スタジオイースター(鈴木くるみ、神山瑶子、宇佐美哲也、干場佳織、朝倉大智、牧岡聡、真鍋暁子、佐久間仁)
2Dデザイン 有馬トモユキ
撮影監督 千葉大輔
山下清悟
3DBG・VFX 千葉大輔
撮影 バイブリーアニメーションCG
編集 カバー株式会社
制作 カバー株式会社

主題歌[編集]

「Dawn Blue[20]
Mori CalliopeによるティザーPV主題歌。作詞はMoriとボンジュール鈴木、作曲は高橋浩一郎、編曲は鈴木Daichi秀行
「story time」
Star Flower(星街すいせい、AZKi、Moona Hoshinova、IRyS)による2ndティザーPV主題歌[23]。作詞はmeg rock、作曲は山田高弘、編曲は齋藤真也

Blu-ray[編集]

コミックマーケット(コミケ)のブース「ホロライブプロダクション」にて販売された。ティザーPVの通常版とディレクターズ・カット版、主題歌が収録されている。

タイトル 販売日(販売が行われたコミケの回) 収録弾
HOLOLIVE ALTERNATIVE Dawn Blue - Blu-ray edition - 2021年12月30日・12月31日(C99)[24] 第1弾
HOLOLIVE ALTERNATIVE story time - Blu-ray edition - 2022年12月30日・12月31日(C101)[25] 第2弾

漫画[編集]

(ホロアース クロニクルズ サイドイー ヤマトかそうかいいたん)[注釈 3]
2021年6月4日に第0話[27]、同年10月31日に第1話のPart1[28]がホロライブ・オルタナティブの公式Twitterアカウントにて掲載されたのち、2022年5月7日からマンガUP!にて連載されている[29]。原作はカバー株式会社、脚本は黒瀬浩介と枢木ユウ、作画は黒瀬[29]

その他、『それゆけ魔界学校』の掲載が予定されている[30]

ホロアース[編集]

Holoearth Logo Color (Black).svg

ホロアース』(英語: Holoearth)は、ホロライブ・オルタナティブの世界観を踏襲したメタバースプロジェクト[31]、および同プロジェクトの一環である同名のサンドボックスゲーム[32]

沿革[編集]

2021年
  • 10月20日、プロジェクトの展望が発表された[31]
  • 11月23日、サンドボックスゲームの情報が公開され、ホロライブの所属タレントによる同ゲームのプロトタイプ版のプレイ動画が、ホロライブの公式YouTubeチャンネルにて公開された[32]
2022年
  • 3月14日 - 4月6日[注釈 4]、テスト版アプリケーションによるサーバー負荷の検証を兼ねたロビー機能検証テストが実施された[34]
  • 6月11日、ホロライブの公式YouTubeチャンネルで配信された特番『ホロアースTV』にてゲームのコンセプトムービーの第1弾、アバターのキャラクターデザイン、キービジュアルが公開された[22]。アバターのキャラクターデザインとキービジュアルは坂本勝[35]、キービジュアルの背景は権瓶岳斗[36]が手掛けた。
  • 11月24日、3月のロビー機能検証テストに続いて、ロビーβ版が公開された[37]
  • 12月26日、サーバー負荷などの検証を目的としたバーチャルライブイベント「AZKi × Mori Calliopeプロトライブ」がロビーβ版にて開催され、ホロライブの所属タレント・AZKiと森カリオペが楽曲の歌唱を披露した[38]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ いずれも2022年11月24日から公開されたロビーβ版のもの。
  2. ^ ミオによれば、この程度の行為が原因で強力なケガレに憑依されることは、通常ではあり得ないことだという。
  3. ^ タイトルの「E」は、英語で「東」を意味する「east」の頭文字である[26]
  4. ^ 当初は3月25日までの予定だったが延長された[33]

出典[編集]

  1. ^ a b c d e にいみなお「「ホロライブ・オルタナティブ」始動、異世界創造プロジェクト アニメPVに高まる期待」『KAI-YOU.net』、2021年2月17日。2022年8月23日閲覧。
  2. ^ オオエヤマの鬼退治”. HOLONOMETRIA (2021年6月7日). 2022年8月23日閲覧。
  3. ^ 【ホロライブ】白上フブキがねんどろいど化。推し事に全力なキラーン顔がキュート。マスコットキャラ“おるやんけ”もおるやんけ!」『ファミ通.com』、2022年2月8日。2022年8月23日閲覧。
  4. ^ ミゾレ食堂の日常”. HOLONOMETRIA (2021年6月7日). 2022年8月23日閲覧。
  5. ^ オオエヤマ”. HOLONOMETRIA (2021年6月7日). 2022年8月23日閲覧。
  6. ^ 枢木ユウ [@you_kururu] (2022年7月2日). "キュウビのデザインは、実はホロアースのイラストチームがおこしてくれていますホロアースのアバター衣装なども今頑張って作ってます" (ツイート). Twitterより2022年8月23日閲覧
  7. ^ ホロライブ・オルタナティブ [@hololiveALT] (2021年2月27日). "都市を取り囲むように聳え立つ、白亜の石壁。巨大な円環の形をしたそれは、はるか古代よりそこにある失われた文明の遺産。この構造物そのものを利用し生まれた都市、ウェスタは、大陸西方で最も栄えている場所のひとつである。《HOLOEARTH CHRONICLES》" (ツイート). Twitterより2022年8月23日閲覧
  8. ^ a b ヤマト”. HOLONOMETRIA (2021年6月7日). 2022年8月23日閲覧。
  9. ^ a b c d キョウノミヤコ”. HOLONOMETRIA (2021年6月7日). 2022年8月23日閲覧。
  10. ^ シラカミ神社”. HOLONOMETRIA (2021年6月7日). 2022年8月23日閲覧。
  11. ^ a b イワレ”. HOLONOMETRIA (2021年6月7日). 2022年8月23日閲覧。
  12. ^ a b ヒトならざるモノ”. HOLONOMETRIA (2021年6月7日). 2022年8月23日閲覧。
  13. ^ ヒト”. HOLONOMETRIA (2021年6月7日). 2022年8月23日閲覧。
  14. ^ a b アヤカシ”. HOLONOMETRIA (2021年6月7日). 2022年8月23日閲覧。
  15. ^ a b カミ”. HOLONOMETRIA (2021年6月7日). 2022年8月23日閲覧。
  16. ^ a b カクリヨとウツシヨ”. HOLONOMETRIA (2021年6月7日). 2022年8月23日閲覧。
  17. ^ a b Shuto Uchimura「ホロライブ、新プロジェクト「オルタナティブ」を始動 ライブ「Bloom,」にて発表」『PANORA』、2021年2月17日。2022年8月23日閲覧。
  18. ^ 杉山仁「「ホロライブ・オルタナティブ」に感じた“本気の二次創作”の楽しさと可能性 「HOLOEARTH」などとの関連性から考える(2ページ目)」『リアルサウンド』、2021年5月30日。2022年8月23日閲覧。
  19. ^ 【重大発表アリ】異世界の最新情報をお届け!HoloearthTV【#ホロアースTV】(9:00)”. YouTube. hololive ホロライブ - VTuber Group (2022年6月11日). 2022年8月23日閲覧。
  20. ^ a b c 恩田雄多「「ホロライブ・オルタナティブ」アニメPVフルバージョンという名の極上映像作品」『KAI-YOU.net』、2021年5月21日。2022年8月23日閲覧。
  21. ^ アシュトン「「ホロライブ・オルタナティブ」1分48秒のフルPVを公開 楽曲はMori Calliopeが歌唱」『PANORA』、2021年5月21日。2022年8月23日閲覧。
  22. ^ a b c d ゆうき「ホロライブ、圧巻のアニメPV&ゲーム「ホロアース」コンセプトムービー公開」『KAI-YOU.net』、2022年6月13日。2022年8月23日閲覧。
  23. ^ 浅田カズラ「「ホロライブ・オルタナティブ」アニメPV第2弾が公開!」『MoguLive』、2022年6月11日。2022年8月23日閲覧。
  24. ^ 【コミケ99】企業ブース出展情報まとめ。TYPE-MOON、ufotable、ホロライブ、日本一ソフトウェアなど注目ブースをピックアップして紹介」『ファミ通.com』、2021年12月29日。2022年8月23日閲覧。
  25. ^ 【コミケ101】企業ブース出展情報まとめ。鬼滅の刃、.hack、五等分の花嫁、ホロライブ、西村博之(ひろゆき)など注目ブースをチェック!」『ファミ通.com』、2022年12月30日。2023年1月3日閲覧。
  26. ^ 【重大発表アリ】異世界の最新情報をお届け!HoloearthTV【#ホロアースTV】(14:02)”. YouTube. hololive ホロライブ - VTuber Group (2022年6月11日). 2022年8月23日閲覧。
  27. ^ アシュトン「ホロライブ・オルタナティブ、マンガ作品第0話を公開 タイトルは「ヤマト神想怪異譚」」『PANORA』、2021年6月4日。2022年8月23日閲覧。
  28. ^ MoguLive編集部「ホロライブ・オルタナティブの連載漫画「ヤマト神想怪異譚」が公開!」『MoguLive』、2021年11月1日。2022年8月23日閲覧。
  29. ^ a b コミックナタリー編集部「白上フブキと大神ミオが“ケガレ”祓うカミに、「ホロライブ」VTuberたちのコミカライズ」『コミックナタリー』、2022年5月7日。2022年8月23日閲覧。
  30. ^ 今後のホロライブ・オルタナティブ”. ホロライブ・オルタナティブ (2021年10月20日). 2022年8月23日閲覧。
  31. ^ a b MoguLive編集部「カバー株式会社 ホロライブのメタバースプロジェクト「ホロアース」の展望を発表」『MoguLive』、2021年10月21日。2022年8月23日閲覧。
  32. ^ a b Yuko Ogawa「様々な生き方を体験できるサンドボックス・ゲーム『ホロアース』情報公開」『IGNITE』、2021年12月3日。2022年8月23日閲覧。
  33. ^ ホロアース [@Holoearth_JP] (2022年3月24日). "実施中のロビー機能検証テストにつきまして、テスト期間を4/6まで延長いたします。このテスト期間延長に合わせて一部機能アップデートを予定しております。こちらのアップデート対応に伴い、サーバーメンテナンスを実施いたします。【メンテナンス予定】3/25(金) 15:00-18:00" (ツイート). Twitterより2022年8月23日閲覧
  34. ^ MoguLive編集部「ホロライブのメタバース「ホロアース」のテスト版アプリが公開! ここは……宇宙?」『MoguLive』、2022年3月14日。2022年8月23日閲覧。
  35. ^ 坂本勝 [@tuki3002] (2022年6月11日). "ホロアースのアバターキャラクターデザインとキービジュアルを描かせて頂きました!皆様の分身になりうるので気を揉みながらデザインさせて頂きました…。放送内でデザインとキービジュアルが観れるので是非ご覧になってください!今後の展開を楽しみにして頂けると幸いです!宜しくお願い致します!" (ツイート). Twitterより2022年8月23日閲覧
  36. ^ 権瓶岳斗 [@774gon] (2022年6月11日). "ホロアースのキービジュアル背景を描かせていただきました!キャラクターデザインの坂本さん(@tuki3002 )のレイアウトがめちゃくちゃカッコ良く楽しく描けました・・・!放送内で坂本さんデザインのキャラクターやキービジュアルを見れますのでぜひご覧ください!" (ツイート). Twitterより2022年8月23日閲覧
  37. ^ MoguLive編集部「ホロライブのサンドボックスゲーム「ホロアース」のロビーβ版が公開決定」『MoguLive』、2022年11月21日。2022年11月21日閲覧。
  38. ^ 丸谷健太「「ホロアース」内で開催された“AZKi × Mori Calliopeプロトライブ”をレポート。メタバース内ライブイベントに,新たなエンタメの可能性を見た」『4Gamer.net』、2022年12月27日。2023年1月3日閲覧。

外部リンク[編集]